JPH0136236B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136236B2 JPH0136236B2 JP9276281A JP9276281A JPH0136236B2 JP H0136236 B2 JPH0136236 B2 JP H0136236B2 JP 9276281 A JP9276281 A JP 9276281A JP 9276281 A JP9276281 A JP 9276281A JP H0136236 B2 JPH0136236 B2 JP H0136236B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- plug body
- block protrusion
- terminal block
- wiring duct
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 12
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は天井下面や壁面に配線された配線ダク
トと接続される配線ダクト用プラグに関するもの
である。
トと接続される配線ダクト用プラグに関するもの
である。
第1図乃至第3図は従来例を示し、図中1は配
線ダクトと接続される絶縁材からなるプラグ本体
で、このプラグ本体1の上面中央には円柱状の端
子台突部2′が突設されている。またプラグ本体
1の中央上下方向に分割されて一対のケース1
0,11にて構成されている。ケース10の分割
面には一対の導電体の接続端子4,4が配設され
ており、接続端子4の上端はL形に外側に折曲さ
れて端子台突部2′の開口窓3より突出し、下端
は照明器具からの接続コードと接続する接続部1
2を有している。接続端子4,4の上端が配線ダ
クトの導体と接触接続して電源が供給される。
9′は例えばアース用の端子で、この端子9′がケ
ース10の分割面の両接続端子4,4の中央に配
置されている。そして端子9′の上端は端子台突
部2′の上面から突出して配線ダクトと接触接続
される。ところが、この端子9′を両接続端子4,
4の中央部に配置しているために、夫々絶縁を確
保するために端子台突部2′の外径寸法Aが大き
くなり、そのため、配線ダクトの開口寸法も大き
くなり、ひいてはダクト本体が大きくなるという
問題があつた。
線ダクトと接続される絶縁材からなるプラグ本体
で、このプラグ本体1の上面中央には円柱状の端
子台突部2′が突設されている。またプラグ本体
1の中央上下方向に分割されて一対のケース1
0,11にて構成されている。ケース10の分割
面には一対の導電体の接続端子4,4が配設され
ており、接続端子4の上端はL形に外側に折曲さ
れて端子台突部2′の開口窓3より突出し、下端
は照明器具からの接続コードと接続する接続部1
2を有している。接続端子4,4の上端が配線ダ
クトの導体と接触接続して電源が供給される。
9′は例えばアース用の端子で、この端子9′がケ
ース10の分割面の両接続端子4,4の中央に配
置されている。そして端子9′の上端は端子台突
部2′の上面から突出して配線ダクトと接触接続
される。ところが、この端子9′を両接続端子4,
4の中央部に配置しているために、夫々絶縁を確
保するために端子台突部2′の外径寸法Aが大き
くなり、そのため、配線ダクトの開口寸法も大き
くなり、ひいてはダクト本体が大きくなるという
問題があつた。
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであつ
て、端子を接続端子の中央部より外して端子台突
部の外側に配設することにより、端子台突部の外
径寸法を小さくし、ひいてはダクト本体を小さく
することを目的とした配線ダクト用プラグを提供
するものである。
て、端子を接続端子の中央部より外して端子台突
部の外側に配設することにより、端子台突部の外
径寸法を小さくし、ひいてはダクト本体を小さく
することを目的とした配線ダクト用プラグを提供
するものである。
以下本発明の実施例を図面により詳述する。
第3図乃至第6図において、1は合成樹脂等の
絶縁材からなる中空状のプラグ本体で、このプラ
グ本体1の上面中央部には円柱状の端子台突部2
が上方に一体に突設されている。またプラグ本体
1は中央上下方向に分割されて一対のケース1
0,11にて構成されている。プラグ本体ケース
1の一方のケース10の分割面には一対の導電性
の板状の接続端子4,4が端子板5の分割両側で
あつて端子板5より一体に突設した絶縁壁6を介
して該端子板5の分割面がわに配設されている。
3は端子台突部2の外側面の分割線を中央にして
設けた開口窓で、接続端子4の上端部がL形に外
側に向けて折曲されて開口窓3より突出してい
る。接続端子4の下部は照明器具などの負荷から
の接続コードと接続される接続部12が形成され
ていて、端子ねじ13にて接続コードを螺着する
ようになつている。14は端子台突部2の外側面
に設けた一対の突起で、この突起14は配線ダク
トに係止固定するものである。また端子台突部2
の上面中央より、開口窓3の中央外周面上下方向
に亘つて溝7が連続して削設されており、更にこ
の溝7と連通してケース10上面には内部と貫通
する挿通孔8が穿孔されている。9は例えばアー
ス端子となる棒状の導電体の端子で、この端子9
の上部はケース10内から挿通孔8を介して溝7
内に嵌め込まれ、更にその上端は端子台突部2の
上面中央より上方に突出している。端子9の下部
は端子板5の分割面とは反対側の他側面に配置さ
れている。従つて面接続端子4,4は端子板5の
絶縁壁6にて絶縁を確保し、端子台突部2におけ
る接続端子4と端子9とは端子台突部2の厚さに
て絶縁を確保している。更にプラグ本体1内にお
いては、接続端子4と端子9とは端子板5にて絶
縁を確保している。端子9の下部は略コ字形に折
曲され、この折曲部がケース10の内側に突設し
た隔壁21に位置決め固定されている。15は導
電性で偏平な環状のリングナツトで、このリング
ナツト15はプラグ本体1の下端部の凹所16内
に圧入固定されている。リングナツト15の両側
には上下に向けて接続片17が突設され、この接
続片17の先端部に端子9の下端部が弾接して接
触接続している。このリングナツト15の中央部
は螺刻してあり、照明器具と連結したパイプの先
端がプラグ本体1の下面の穴18を介して螺着固
定され、このリングナツト15にて照明器具の重
量を支えるものである。また照明器具からの接続
コードはパイプ及びリングナツト15を介して接
続端子4に接続される。19はケース10の外周
面にスプリング20により上方へ付勢されている
取外釦である。プラグ本体1を配線ダクトに装着
するときは、配線ダクトに端子台突部2を押しつ
けて90゜回転させると、係止用の突起4は配線ダ
クトに係止固定されるとともに接続端子4の先端
は電源の導体に接続され、更に端子9の先端もア
ース用の導体に接続される。装着する時において
取外釦19は配線ダクトの下面で下方に押されて
プラグ本体1を90゜回転させた時に配線ダクトの
溝内に嵌まり込む。そしてプラグ本体1を配線ダ
クトから取外すときは、取外釦19を下方に押し
て逆に90゜回転させてプラグ本体1を取外す。
絶縁材からなる中空状のプラグ本体で、このプラ
グ本体1の上面中央部には円柱状の端子台突部2
が上方に一体に突設されている。またプラグ本体
1は中央上下方向に分割されて一対のケース1
0,11にて構成されている。プラグ本体ケース
1の一方のケース10の分割面には一対の導電性
の板状の接続端子4,4が端子板5の分割両側で
あつて端子板5より一体に突設した絶縁壁6を介
して該端子板5の分割面がわに配設されている。
3は端子台突部2の外側面の分割線を中央にして
設けた開口窓で、接続端子4の上端部がL形に外
側に向けて折曲されて開口窓3より突出してい
る。接続端子4の下部は照明器具などの負荷から
の接続コードと接続される接続部12が形成され
ていて、端子ねじ13にて接続コードを螺着する
ようになつている。14は端子台突部2の外側面
に設けた一対の突起で、この突起14は配線ダク
トに係止固定するものである。また端子台突部2
の上面中央より、開口窓3の中央外周面上下方向
に亘つて溝7が連続して削設されており、更にこ
の溝7と連通してケース10上面には内部と貫通
する挿通孔8が穿孔されている。9は例えばアー
ス端子となる棒状の導電体の端子で、この端子9
の上部はケース10内から挿通孔8を介して溝7
内に嵌め込まれ、更にその上端は端子台突部2の
上面中央より上方に突出している。端子9の下部
は端子板5の分割面とは反対側の他側面に配置さ
れている。従つて面接続端子4,4は端子板5の
絶縁壁6にて絶縁を確保し、端子台突部2におけ
る接続端子4と端子9とは端子台突部2の厚さに
て絶縁を確保している。更にプラグ本体1内にお
いては、接続端子4と端子9とは端子板5にて絶
縁を確保している。端子9の下部は略コ字形に折
曲され、この折曲部がケース10の内側に突設し
た隔壁21に位置決め固定されている。15は導
電性で偏平な環状のリングナツトで、このリング
ナツト15はプラグ本体1の下端部の凹所16内
に圧入固定されている。リングナツト15の両側
には上下に向けて接続片17が突設され、この接
続片17の先端部に端子9の下端部が弾接して接
触接続している。このリングナツト15の中央部
は螺刻してあり、照明器具と連結したパイプの先
端がプラグ本体1の下面の穴18を介して螺着固
定され、このリングナツト15にて照明器具の重
量を支えるものである。また照明器具からの接続
コードはパイプ及びリングナツト15を介して接
続端子4に接続される。19はケース10の外周
面にスプリング20により上方へ付勢されている
取外釦である。プラグ本体1を配線ダクトに装着
するときは、配線ダクトに端子台突部2を押しつ
けて90゜回転させると、係止用の突起4は配線ダ
クトに係止固定されるとともに接続端子4の先端
は電源の導体に接続され、更に端子9の先端もア
ース用の導体に接続される。装着する時において
取外釦19は配線ダクトの下面で下方に押されて
プラグ本体1を90゜回転させた時に配線ダクトの
溝内に嵌まり込む。そしてプラグ本体1を配線ダ
クトから取外すときは、取外釦19を下方に押し
て逆に90゜回転させてプラグ本体1を取外す。
本発明は上述のように、絶縁材からなる中空状
のプラグ本体の上面中央部に配線ダクトに接続さ
れる端子台突部を突設し、一端が端子台突部の側
面に設けた開口窓より突出し他端が負荷と接続さ
れる一対の接続端子を、プラグ本体内に設けた絶
縁性の端子板の一側面に設けた絶縁壁を介して該
端子板の一側面がわに配設し、端子台突部の上面
から両開口窓の中央外側面上下方向に亘つて連続
した溝を削設し、この溝と連通した挿通孔をプラ
グ本体に穿孔し、先端が前記挿通孔を挿通すると
ともに溝内に嵌め込まれ端子台突部の上面より突
出した第3の端子を端子板の他側面がわに配設
し、プラグ本体内に位置する第3の端子の下部を
上記端子板の他側面がわに配設したものであるか
ら、両接続端子は絶縁壁で絶縁を確保することが
でき、両接続端子と第3の端子の上部とは端子台
突部の厚さにより絶縁を確保することができ、さ
らには、プラグ本体内での接続端子と第3の端子
の下部とは端子板により絶縁を確保することがで
き、そのため、各部材間の距離を小さくすること
ができるために配線ダクトに接続される端子台突
部の外形寸法が小さくでき、従つて、配線ダクト
の開口部を小さくすることができるものであり、
ひいてはダクト本体自身の寸法も小さくすること
ができる効果を奏する。また、このように端子台
突部を小形化できるにも拘わらず、第3の端子を
端子台突部の外側面の溝内に嵌め込んでいるため
に、端子台突部内での絶縁は一対の接続端子間だ
け考慮すればよく、端子台突部内には第3の端子
がないため接続端子間の絶縁距離を大きく取るこ
とができ、より絶縁の向上を図ることができる効
果を奏するものである。従つて、端子台突部を小
形化できるにも拘わらず、第3の端子を端子台突
部の外側面の溝内に嵌め込んでいることで、端子
台突部内での絶縁は一対の接続端子間だけ考慮す
ればよく、端子台突部内には第3の端子がないた
め接続端子間の絶縁距離を大きく取ることがで
き、また、第3の端子と一対の接続端子とは端子
台突部の厚みで絶縁を図ることができるものであ
り、従つて、第3の端子の上部を端子台突部の外
側面に削設した溝内に嵌め込んで配線すること
で、端子間の絶縁と小形化の両方を満足させるこ
とができる効果を奏するものである。
のプラグ本体の上面中央部に配線ダクトに接続さ
れる端子台突部を突設し、一端が端子台突部の側
面に設けた開口窓より突出し他端が負荷と接続さ
れる一対の接続端子を、プラグ本体内に設けた絶
縁性の端子板の一側面に設けた絶縁壁を介して該
端子板の一側面がわに配設し、端子台突部の上面
から両開口窓の中央外側面上下方向に亘つて連続
した溝を削設し、この溝と連通した挿通孔をプラ
グ本体に穿孔し、先端が前記挿通孔を挿通すると
ともに溝内に嵌め込まれ端子台突部の上面より突
出した第3の端子を端子板の他側面がわに配設
し、プラグ本体内に位置する第3の端子の下部を
上記端子板の他側面がわに配設したものであるか
ら、両接続端子は絶縁壁で絶縁を確保することが
でき、両接続端子と第3の端子の上部とは端子台
突部の厚さにより絶縁を確保することができ、さ
らには、プラグ本体内での接続端子と第3の端子
の下部とは端子板により絶縁を確保することがで
き、そのため、各部材間の距離を小さくすること
ができるために配線ダクトに接続される端子台突
部の外形寸法が小さくでき、従つて、配線ダクト
の開口部を小さくすることができるものであり、
ひいてはダクト本体自身の寸法も小さくすること
ができる効果を奏する。また、このように端子台
突部を小形化できるにも拘わらず、第3の端子を
端子台突部の外側面の溝内に嵌め込んでいるため
に、端子台突部内での絶縁は一対の接続端子間だ
け考慮すればよく、端子台突部内には第3の端子
がないため接続端子間の絶縁距離を大きく取るこ
とができ、より絶縁の向上を図ることができる効
果を奏するものである。従つて、端子台突部を小
形化できるにも拘わらず、第3の端子を端子台突
部の外側面の溝内に嵌め込んでいることで、端子
台突部内での絶縁は一対の接続端子間だけ考慮す
ればよく、端子台突部内には第3の端子がないた
め接続端子間の絶縁距離を大きく取ることがで
き、また、第3の端子と一対の接続端子とは端子
台突部の厚みで絶縁を図ることができるものであ
り、従つて、第3の端子の上部を端子台突部の外
側面に削設した溝内に嵌め込んで配線すること
で、端子間の絶縁と小形化の両方を満足させるこ
とができる効果を奏するものである。
第1図は従来例のプラグ本体の平面図、第2図
は同上の断面図、第3図は同上の側面図、第4図
は本発明の実施例のプラグ本体の分割面から見た
正面図、第5図は同上の平面図、第6図は同上の
破断側面図で、1はプラグ本体、2は端子台突
部、3は開口窓、4は接続端子、5は端子板、6
は絶縁壁、7は溝、8は挿通孔、9は第3の端子
である。
は同上の断面図、第3図は同上の側面図、第4図
は本発明の実施例のプラグ本体の分割面から見た
正面図、第5図は同上の平面図、第6図は同上の
破断側面図で、1はプラグ本体、2は端子台突
部、3は開口窓、4は接続端子、5は端子板、6
は絶縁壁、7は溝、8は挿通孔、9は第3の端子
である。
Claims (1)
- 1 絶縁材からなる中空状のプラグ本体の上面中
央部に配線ダクトに接続される端子台突部を突設
し、一端が端子台突部の側面に設けた開口窓より
突出し他端が負荷と接続される一対の接続端子
を、プラグ本体内に設けた絶縁性の端子板の一側
面に設けた絶縁壁を介して該端子板の一側面がわ
に配設し、端子台突部の上面から両開口窓の中央
外側面上下方向に亘つて連続した溝を削設し、こ
の溝と連通した挿通孔をプラグ本体に穿孔し、先
端が前記挿通孔を挿通するとともに溝内に嵌め込
まれ端子台突部の上面より突出した第3の端子を
端子板の他側面がわに配設し、プラグ本体内に位
置する第3の端子の下部を上記端子板の他側面が
わに配設して成る配線ダクト用プラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9276281A JPS57205982A (en) | 1981-06-15 | 1981-06-15 | Plug for wiring duct |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9276281A JPS57205982A (en) | 1981-06-15 | 1981-06-15 | Plug for wiring duct |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57205982A JPS57205982A (en) | 1982-12-17 |
| JPH0136236B2 true JPH0136236B2 (ja) | 1989-07-28 |
Family
ID=14063432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9276281A Granted JPS57205982A (en) | 1981-06-15 | 1981-06-15 | Plug for wiring duct |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57205982A (ja) |
-
1981
- 1981-06-15 JP JP9276281A patent/JPS57205982A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57205982A (en) | 1982-12-17 |
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