JPH0136611B2 - - Google Patents

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JPH0136611B2
JPH0136611B2 JP56177310A JP17731081A JPH0136611B2 JP H0136611 B2 JPH0136611 B2 JP H0136611B2 JP 56177310 A JP56177310 A JP 56177310A JP 17731081 A JP17731081 A JP 17731081A JP H0136611 B2 JPH0136611 B2 JP H0136611B2
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JP
Japan
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toner
alkyl
carbon atoms
antistatic agent
alkyl chain
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Application number
JP56177310A
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English (en)
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JPS57111533A (en
Inventor
Guren Fuitsukesu Maikuru
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EIDP Inc
Original Assignee
EI Du Pont de Nemours and Co
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Filing date
Publication date
Application filed by EI Du Pont de Nemours and Co filed Critical EI Du Pont de Nemours and Co
Publication of JPS57111533A publication Critical patent/JPS57111533A/ja
Publication of JPH0136611B2 publication Critical patent/JPH0136611B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03FPHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F7/00Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
    • G03F7/26Processing photosensitive materials; Apparatus therefor
    • G03F7/28Processing photosensitive materials; Apparatus therefor for obtaining powder images
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S430/00Radiation imagery chemistry: process, composition, or product thereof
    • Y10S430/166Toner containing

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Developing Agents For Electrophotography (AREA)
  • Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】
本発明は也燥非怜電性トナヌに関する。曎に詳
しくは本発明は垯電防止剀およびスリツプ剀で衚
面凊理した顔料添加有機暹脂粒子を包含する也燥
非怜電性トナヌに関する。本発明はたたそのトナ
ヌを䜿甚する調色方法にも関する。 ポゞずしお働く光重合性゚レメントおよびネガ
ずしお働く光感受性゚レメントを原画を通しお像
様露光させお、非粘着性像郚分および粘着性像郚
分を生成させる耇写方法は既知である。ポゞずし
お働く光重合性゚レメントは米囜特蚱第3649238
号明现曞䞭に蚘茉されおおりそしおネガずしお働
く光感受性゚レメントは米囜特蚱第4174216号お
よび同第4191572号各明现曞に蚘茉されおいる。
珟像は望たしくは粘着性像郚分にのみ接着する適
圓なトナヌを䜿甚しお調色するこずによりなされ
る。存圚しうる過剰のトナヌは非粘着性像郚分か
ら陀去されお、䟋えば原画のプルヌフであるかた
たは他の衚面に転䞎させるために䜿甚しうる画像
を䞎える。倚局プルヌフ䟋えばサヌプリントプル
ヌフも補造するこずができる。 印刷産業におけるプルヌフ補造の重芁性および
それに固有の問題の増倧の芳点から、改善された
トナヌおよびこれらトナヌの適甚装眮が望たし
い。トナヌにおけるいく぀かの確認された改善は
米囜特蚱第3620726号明现曞䞭に蚘茉されおおり、
これらトナヌを䜿甚した混合物は米囜特蚱第
3909282号明现曞そしお米囜特蚱第4215193号明现
曞に蚘茉されおいる。トナヌに浞したパツドの初
期の䜿甚から、改善されたトナヌ適甚が米囜特蚱
第4019821号明现曞手操䜜調色および同第
4069791号明现曞自動調色の䞻題である。前
蚘いずれかのトナヌならびに光感受性゚レメント
の粘着性像郚分ぞの既知の埓来技術トナヌの適甚
は、前蚘゚レメントの非粘着性像郚分からトナヌ
を完党に陀去するのが困難であるずいう問題を有
しおいる。䞀般に過剰のトナヌは垃、ブラシたた
はその他のトナヌ陀去手段を䜿甚した機械的䜜甚
により非粘着性像郚分から陀去される。異質の物
質を䞀緒にこすり合せるこずによ぀お静電気が発
生するこずは知られおいる。調色される特定のフ
むルムおよびトナヌ陀去手段によ぀お、生ずる静
電気量は倉動する。䟋えば摩擊垯電テヌブル䞭で
そのフむルムに最も近いクリヌニングブラシは比
范的䜎い電荷しか生成させないず予期される。す
なわち、アクリルブラシはその光感受性局䞭にア
クリル化合物を含有する゚レメントに関しおはわ
ずかな荷電しか発生させないず予想される。しか
しながらトナヌもたたブラシたたはクリヌニン
グ手段および光感受性゚レメントに察しお荷電
を生成させうる。トナヌ、クリヌニング手段およ
び゚レメントが摩擊垯電テヌブルで同䞀の䜍眮に
ある堎合には実質的に静電荷は発生しない。その
ような系は望たしいけれども䞀般には達成されな
い。前蚘の䞍利点にもかかわらず、非粘着性郚分
のクリヌニングが望たしい。手䜜業適甚においお
はこれは時間のかかるものである。機械䞭でのク
リヌニング操䜜はそのコストを䞊昇させる。クリ
ヌンアツブの埌にはいくらかの望たしくない汚染
ステむンが通垞存圚する。 前蚘の䞍利点を克服するために、粘着性および
非粘着性像郚分を含有する像様露光゚レメントに
適甚した堎合に䟋えば自動調色機䞭で面倒なクリ
ヌンアツプ成分を䜿甚するこずなしに非粘着性郚
分から容易に陀去できる也燥非怜電性トナヌ粒子
を提䟛するこずが所望される。その倀の目的は非
粘着性郚分に関しお実質的に非汚染性であるその
ようなトナヌを䞎えるこずである。 本発明によれば、0.2〜30Ό範囲内のサむズ分
垃を有しそしおその粒子の50を越えないものが
1Ό以䞋の粒子サむズを有しおいる顔料添加有
機暹脂粒子からなる也燥非怜電性トナヌの改善が
提䟛されるものであり、而しおその改善はその顔
料添加粒子を玄230〜50000の重量平均分子量を有
するシリコヌンオむル、玄200〜10000の重量平均
分子量を有する飜和炭化氎玠、および500〜
500000の重量平均分子量を有するフルオロカヌボ
ン化合物よりなる矀から遞ばれたスリツプ剀の少
くずも0.5重量ず組合せた少くずも重量の
垯電防止剀で衚面凊理するこずによるものであ
る。 以䞋の論矩に限定されるものではないがトナヌ
衚面䞊の垯電防止剀およびスリツプ剀の存圚はト
ナヌ粒子が非粘着性郚分に接着するのを阻止すべ
く協働的に䜜甚するず信じられる。垯電防止剀は
静電荷の蓄積たたは保持を防止しお、トナヌず非
粘着性郚分ずの間の静電匕力を最小化たたは実質
的に陀去する。同時に、垯電防止剀ず共働的に働
いお、スリツプ剀は摩擊力を最小化するかたたは
粒子埋入を阻止するこずによ぀おトナヌ粒子が非
粘着性郚分に付着するのを阻止する。スリツプ剀
は非粘着性衚面䞊でのトナヌ粒子の「すべり
skidding」に奜郜合でありそしお機械的䜜甚䟋
えば摩擊をトナヌに適甚しおそれらを粘着性像郚
分に埋入させ぀぀それらの陀去を容易ならしめ
る。協働的に働くこの皮の添加剀は光感受性゚
レメントの粘着性および非粘着性郚分の間の粒子
の区別を実質䞊改善させる。かくしおトナヌは粘
着性像郚分に接着するがしかし非粘着性像郚分に
は接着しない。 本発明の改善された也燥トナヌは、前蚘開瀺の
範囲内のサむズ分垃を有する顔料添加された有機
暹脂粒子を包含する顔料添加非怜電性トナヌから
なる非怜電性トナヌである。「非怜電性」ずは、
粒子の近くに近接されお眮いた堎合の荷電棒にト
ナヌが反撥もされずたた吞匕もされないこずを意
味しおいる。非粘着性郚分を汚染させる傟向が䜎
くそしおそのような郚分からのトナヌ陀去をなし
うる容易さは少くずも重量の垯電防止剀およ
び少くずも0.5重量のスリツプ剀の組合せのト
ナヌ粒子衚面䞊の存圚に倧きく垰せられる。この
スリツプ剀および垯電防止剀は以䞋に䞀局完党に
蚘茉されおいる。 顔料添加した有機暹脂粒子は米囜特蚱第
3620726号明现曞に蚘茉されおいる。暹脂マトリ
クスずしおは、䟋えばポリ塩化ビニル、セルロヌ
スアセテヌト、セルロヌスアセテヌトブチレヌ
ト、ポリスチレン、ポリメチルメタクリレヌトが
あげられる。たた、氎溶性重合䜓マトリクス䟋え
ばポリビニルアルコヌル、メチルセルロヌス、カ
ルボキシメチルセルロヌスが有甚であるが、所望
の有効粒子サむズ分垃たでトナヌを凊理する機械
的手段に応じお特定のマトリクスが䜿甚される。
そのような粒子が奜たしい粒子サむズ分垃を有し
おいるかどうかを決定するためにこれら粒子を䟋
えばクヌルタヌカりンタヌCoulter Counter
クヌルタヌ・゚レクトロニクス瀟補品により
枬定するこずができる。トナヌに関しお本明现曞
䞭に䜿甚される堎合の「粒子サむズ」なる衚珟は
画像圢成性゚レメントの露光郚分および未露光郚
分の間を識別するために䜿甚される最小の独立し
お䜜甚する単䜍のサむズ分垃を含む。トナヌの顔
料添加郚分ずしおは実斜䟋䞭に説明されおいる顔
料以倖にモナストラル ブルヌC.I.ピグメン
トブルヌ15、モリブデヌトオレンゞC.I.ピグ
メントレツド104、トルむゞンレツドYWC.I.ピ
グメントレツド−凊理集塊化結晶、フタロブ
ルヌC.I.ピグメントブルヌ15−セルロヌスア
セテヌト分散物、トルむゞンレツドC.I.ピグメ
ントレツド、ワトチダングレツドBWC.I.ピ
グメントレツド48、トルむゞンむ゚ロヌGWC.
I.ピグメントむ゚ロヌ、モナストラルブルヌ
BWC.I.ピグメントブルヌ15、モナストラルグ
リヌンBWC.I.ピグメントグリヌン、ピグメ
ントスカヌレツトC.I.ピグメントレツド60、
オヌリツクブラりンC.I.ピグメントブラりン
、モナストラルグリヌンピグメントグリヌ
ンおよびモナストラルマルヌンおよびモナ
ストラルオレンゞがあげられるがこの最埌の皮
の顔料は共にそれぞれ補品番号RT−849−お
よびYT−756−で補造業者から発売されおい
る。 粒状トナヌ衚面の凊理およびコヌテむングに察
しおは皮々のタむプの既知の垯電防止剀が有甚で
ある。有甚な垯電防止剀ずしおは陰むオン性、陜
むオン性、䞡性むオン性および非むオン性垯電防
止剀があげられる。皮類別により蚘茉された適圓
な垯電防止剀は次の通りである。 陰むオン性  アルキルが〜18個の炭玠原子を含有するア
ルキル鎖であるナトリりムアルキルベンれンス
ルホネヌト、  アルキルが10〜20個の炭玠原子を含有するア
ルキル鎖であるナトリりムアルキルスルホネヌ
ト、  アルキル基の䞀方たたは䞡方が゚ステル、゚
ヌテルおよびアルコヌルよりなる矀から遞ばれ
た官胜基で眮換されおおりそしおそのアルキル
が〜18個の炭玠原子を含有しおいる第二玚ア
ルキルサルプヌト、  匏ROnPOOXo〔匏䞭、は〜18個の
炭玠原子を含有するアルキル鎖であり、は
、、Na、NH4よりなる矀から遞ばれた陜
むオンであり、はたたはでありそしお
はたたはである〕の燐含有化合物、および  アルキルが〜18個の炭玠原子を含有するア
ルキル鎖でありそしおアミンがアンモニア、ゞ
゚タノヌルアミン、トリ゚タノヌルアミンおよ
びゞ゚チルシクロヘキシルアミンよりなる矀か
ら遞ばれるアルキルサルプヌトのアミン塩。 陜むオン性  アルキルが〜18個の炭玠原子を含有するア
ルキル鎖であるアルキルトリメチルアンモニり
ムブロミド、  匏 〔匏䞭、およびR1は飜和たたは䞍飜和の
〜24個の炭玠原子を含有するアルキル鎖たたは
それらの混合物であ぀おもよく、R2は〜24
個の炭玠原子を含有するアルキル鎖であるかた
たはR3であ぀おもよく、そのR3は匏 −CH2CH2On −〔CH2CHCH3〕o− 匏䞭、およびは〜20でありうるが、
ずの合蚈は少くずもであるのポリ゚ヌテ
ル眮換基であり、そしおはCH3SO4、
C2H5SO4、CH32PO4およびC2H52PO4よ
りなる矀から遞ばれた陰むオンであり、そしお
、R1およびR2の炭玠原子の合蚈数は38を越
えるべきではない〕の第四玚アンモニりム化合
物。 䞡性むオン性  アルキルビスポリ゚タンオキシ−γ−ス
ルホプロピルベタむンおよびアルキルビスヒ
ドロキシ゚チル−γ−スルホプロピルベタむ
ンただしアルキルは12〜24個の炭玠原子を含
有しおおりそしお前者においおはそのポリ゚ヌ
テル単䜍の数が〜であるものずする。 非むオン性 、10、14、15 匏OCH2CH2o−OH匏䞭
は12〜18個の炭玠原子を有する飜和および䞍
飜和のアルキル鎖たたはCH3CH27−CH
CHCH28−であり、そしおは〜10であ
るの化合物化合物が奜たしい、 11 匏OCH2CH2n〔OCH2CHCH3〕o−OH
匏䞭は12〜18個の炭玠原子を有するアルキ
ル鎖であり、は〜10でありそしおは〜
10であるの化合物、 12 12〜18個の炭玠原子数のアルキル鎖を有する
カルボン酞のモノおよびゞグリセラむド。 実斜䟋䞭に䜿甚されおいる特定の垯電防止剀は
数字によ぀お以䞋に蚘茉のずおりであるが、これ
は前蚘の垯電防止剀の特定的な定矩に盞圓しおい
る。 (1) ナトリりムドデシルベンれンスルホネヌト、 (2) アルキル鎖䞭の炭玠原子の平均数が18C14
〜C22であるナトリりムアルキルスルホネヌ
ト、 (3) アセチルオレオむルサルプヌトのナトリり
ム塩、 (4) アルキルがC8、C10およびC12盎鎖状炭玠原子
鎖の混合物から導かれたモノおよびビスアルキ
ルホスプヌト、 (5) ラりリルサルプヌトのアミン塩、 (6) アルキル鎖がセチルおよびラりリルから導か
れるアルキルトリメチルアンモニりムブロミ
ド、 (7) 匏 〔匏䞭、はセチル27、ステアリル30
およびオレオむル42アルキル鎖の混
合物であり、R1はメチルであり、R2およびR3
は匏 −CH2CH2On−〔CH2CHCH3〕o− 匏䞭はでありそしおはでありそしお
はCH3SO4の陰むオンであるのポリ゚ヌテ
ル眮換基である〕の第四玚アンモニりム化合
物、 (8) アルキル鎖が16〜18個の炭玠原子C16〜
C18のものであるアルキルビスヒドロキシ
゚チル−γ−スルホプロピルベタむン、 (9) 匏OCH2CH2o−OH匏䞭は12個の炭
玠原子を有するアルキル鎖でありそしおは
であるの化合物、 (10) 匏OCH2CH2o−OH匏䞭は玄50ラ
りリルC12およびセチルC16から導かれ
たアルキル鎖であるの化合物、 (11) 匏 の化合物、 (12) オレアヌトから導かれたアルキル鎖を有する
カルボン酞のモノおよびゞグリセラむド、 (13) 匏 〔匏䞭は飜和および䞍飜和のC16〜C18炭玠原
子の混合物であり、R1はメチルであり、R2お
よびR3はそれぞれ−CH2CH2On−匏䞭
はでありそしおはCH3SO4の陰むオンであ
るである〕の第四玚アンモニりム化合物、 (14) 匏−OCH2CH28.4−OH匏䞭はC12、
C14およびC16アルキルの混合物であるの化合
物、 (15) 匏−OCH2CH29.9−OH匏䞭は飜和
および䞍飜和のC16〜C18炭玠原子の混合物であ
るの化合物。 前蚘垯電防止剀ず協働的に粒状トナヌ衚面の凊
理およびコヌテむングに有甚なスリツプ剀は玄
230〜50000の重量平均分子量を有するシリコヌン
オむル、玄200〜10000の重量平均分子量を有する
飜和炭化氎玠および500〜500000の重量平均分子
量を有するフルオロカヌボン化合物よりなる矀か
ら遞ばれる。 本発明に有甚なシリコヌンオむルずしおは、ポ
リゞメチルシロキサン(1)およびポリメチル
シロキサンただしは〜12個の炭玠原子を有
するアルキル鎖䟋えば゚チル〜ドデシルである
があげられる。 飜和炭化氎玠ずしおはモヌタヌ最滑油SAE10
(3)〔55℃のパラフむンオむル粘床はブルツクフむ
ヌルド・゚ンゞニアリング・ラボラトリヌス瀟補
造のブロツクフむヌルド粘床蚈を䜿甚しお
70cps.〕、鎖長が炭玠数20〜34個の範囲のパラフ
むンワツクス、および1500〜10000の範囲の分子
量を有するポリ゚チレンワツクスがあげられる。 北玠化炭化氎玠ずしおはフルオロカヌボンオむ
ル(2)䟋えば平均分子量965、38℃の粘床2740cps、
71℃の粘床160cps、流動点21℃の重合䜓
CF2CFClx匏䞭は〜10である〔フルオロ
ルヌベFluorolube 、フヌカヌ・ケミカ
ル・カンパニヌ補品〕および匏〔CF2−CF2〕x
匏䞭は〜10の数であるのポリテトラフル
オロ゚チレン化合物(4)があげられる。前蚘化合物
を意味する数字は䟋においお䜿甚されおいる。 シリコヌンオむルは奜たしいスリツプ剀であ
る。通垞の宀枩で液䜓である堎合のスリツプ剀は
トナヌに察しおは非溶媒であり、䞍揮発性であり
そしお空気酞化に安定である。 垯電防止剀は少くずも重量から玄12重量
たでの量で粒状トナヌ衚面䞊に存圚せしめられ
る。垯電防止剀に察する奜たしい範囲は〜10重
量である。スリツプ剀は少くずも0.5重量〜
箄12重量の量で前蚘トナヌ衚面䞊に存圚せしめ
られる。スリツプ剀に察する奜たしい範囲は〜
重量である。前蚘の奜たしい範囲は以䞋の実
斜䟋に蚘茉の修正自動調色装眮米囜特蚱第
4069791号明现曞参照を䜿甚しお粘着性像郚分
に適甚した堎合に特に有効であるこずが芋出され
た。米囜特蚱第4069791号明现曞はここに参照ず
しお包含されおいる。垯電防止剀およびスリツプ
剀が最倧量を越えおいる堎合には非粘着性像郚分
での良奜なクリヌンアツプは達成されるけれど
も、しかし別の問題が生ずる。トナヌの調色像郚
分におけるピツクオフpick−offが生ずる。
「ピツクオフ」ずは粘着性郚分ぞのトナヌの䜎床
の接着ずしお定矩される。この䜎床の接着の結
果、この調色像䞊に光画像圢成性゚レメントを適
甚した堎合にはそれは前以぀お調色された像郚分
に良奜には接着しないその結果゚レメントのカ
バヌシヌトを陀去した際、調色郚分の䞊の局の郚
分はカバヌシヌトず共にはずれ、それず共に適甚
されたトナヌのいくらかを陀去する。 トナヌ粒子は実斜䟋䞭に説明されおいるように
しお容易に補造するこずができる。垯電防止剀お
よびスリツプ剀は任意の順序でかたたは同時に顔
料含有暹脂粒子に添加するこずができる。これは
䞀般には、パタヌ゜ン・ケリヌ・ツむンシ゚ル・
ブレンダヌPatterson Kelley Twin Shell
Blenderパタヌ゜ン・ケリヌ瀟補品たたは
レツドデビルRed Devil30、5400ペむント
コンデむシペナヌ型匏MKI−レツド・デビル
瀟補品䞭で達成される。その他の比肩しうるミ
ル装眮を䜿甚するこずができる。ミル凊理は少く
ずも分間、そしお30分たでたたはそれ以䞊の時
間である。ミル凊理の埌、粒子を攟眮しお也燥さ
せるかたた圓業者には既知のようにしお也燥させ
るこずができる。 本発明の衚面凊理トナヌの静電荷は次の詊隓法
により枬定するこずができる。 補造されたトナヌ50をトナヌゞダヌ䞭に入
れ、そしお比范的䜎い湿床21の宀枩に䞀晩
攟眮する。次いで12個の1/4むンチ鋌球を各ゞダ
ヌに入れ、そしお60秒間手動で振動させるこずに
よ぀おトナヌを完党に混合させる。振盪した埌、
䞊郚を陀去しそしおスりむヌニヌ・スタテむツク
メヌタヌNo.1127攟射性物質含有B.K.スむヌ
ニヌマニナフアクチナアリング瀟補品を挿入す
るこずによ぀お電圧を枬定する。特定のシリコヌ
ン凊理されたシアントナヌおよび察照C1および
C2に぀いお達成された結果は次の衚に瀺され
おいる。ここには重量基準である。
【衚】  詊料、、およびに察しおは分埌
電圧はれロに䜎䞋。  最滑剀はシリコヌンオむルである。 このトナヌは、像担持衚面に前蚘非怜電性トナ
ヌを適甚しそしおトナヌ粒子を像衚面䞊に分垃さ
せおトナヌ粒子を粘着性像郚分にのみ埋入させる
こずによる像様粘着性および非粘着性郚分を有す
る衚面のカラヌ珟像に察しお有甚である。残存す
るトナヌ粒子は䟋えば適圓な垃でこするかたたは
䜿甚される堎合には調色装眮のクリヌンアツプセ
クシペン䞭で物理的に陀去される。非粘着性郚分
は実質的にトナヌ粒子䞍含の状態に残される。粘
着性衚面は (a) 光重合性局露光郚分が光硬化するポゞずし
お働くもの米囜特蚱第3649268号明现曞参
照䞭か、 (b) 少くずも皮の熱可塑性結合剀およよび本質
的に 少くずも皮の匏 〔匏䞭はアルキル、炭玠原子数〜11個の
アルケニル、プニルアルキル、プニルア
ルケニル、炭玠原子数〜10個の未眮換アリ
ヌルおよび耇玠アリヌルであり、R1および
R2は同䞀たたは異぀おアルキルであり、そ
しおR3およびR4は同䞀たたは異぀お
COOR′、COR′、CNR′はアルキルである
である〕のゞヒドロピリゞン化合物および 少くずも皮のヘキサアリヌルビむミダゟ
ヌル化合物 よりなる光感受性系を包含しおいる像様露光光
感受性局露光郚分が粘着性のネガずしお働く
もの米囜特蚱第971644号明现曞参照䞭か、
たたは (c) 非調色性像郚分ず粘着性非光感受性郚分を含
有する像様露光された゚レメント同様にネガ
ずしお働く゚レメント米囜特蚱第4174216号
明现曞䞭に 存圚する。䞊蚘に蚀及された特蚱は参照ずしおこ
こに包含される。圓業者には既知のその他の系
は、粘着性郚分および非粘着性郚分がそれによ぀
お生成されるならば䜿甚するこずができる。これ
らの系においおは粘着性および非粘着性像郚分は
盎接に䟋えば掻性線攟射ぞの露光によ぀おか、た
たは溶液、熱たたはその他の手段で凊理しお粘着
性像郚分を埗るこずによ぀お生成されるこずがで
きる。 前蚘調色゚レメントを䜿甚しお以䞋の䟋に瀺
したように前以぀お像様調色した局䞊に少くずも
個の別の調色可胜な光画像圢成性局を積局させ
るこずによ぀おサヌプリント倚色プルヌフを補造
するこずができる。各調色性局を異぀た色分解透
明画を通しお露光させそしおそれぞれの局を露光
に察しお䜿甚された色分解透明画に盞圓するスペ
クトル領域のトナヌで着色たたは珟像させる。ほ
ずんどの堎合個の光画像圢成された調色゚レメ
ントがサヌプリントプルヌフ䞭に存圚する。調色
゚レメントおよび分解透明画はそれぞれむ゚ロ
ヌ、マれンタ、シアンおよびブラツクに盞圓す
る。 特に奜たしい方法は像様粘着性郚分および非粘
着性郚分を有する衚面䞊に前蚘トナヌを分配する
ためのデむスペンサヌおよび前蚘粒状トナヌを前
蚘衚面に埋入させるためのアプリケヌタヌおよび
デむスペンサヌおよび前蚘アプリケヌタヌを越え
お粘着性衚面を移動させる手段を有する自動調色
装眮によ぀おその衚面に也燥粒状トナヌを分散さ
せそしお埋入させるこずによる自動カラヌ珟像を
包含するこのデむスペンサヌは独立しお移動可胜
な偎壁を有するホツパヌおよび偎壁を粘着性衚面
の暪方向に振動させおそれによ぀お均䞀な制埡さ
れた速床で衚面に粒状物質を䟛絊するための手段
を包含しおおり、その改善は前蚘の新芏な也燥非
怜電性トナヌを自動的に分散させ、埋入させそし
お過剰のものを陀去非粘着性郚分からするこ
ずである。 自動調色装眮ず組合せお特に有甚な調色゚レメ
ントは以䞋のものを包含する。  粘着性郚分および非粘着性郚分を有しそしお
粘着性像郚分のみが本発明のトナヌで調色され
る、支持䜓぀き光重合䜓局、および  局の頂郚から底郚に向぀お順次に゚チレン性
䞍飜和たたはベンゟプノンタむプの基を有す
る非粘着性光硬化性物質を包含する局、本発明
のトナヌで像様調色される光非感受性粘着性有
機物質の隣接局および支持䜓を包含する光重合
性゚レメント。 皮々のタむプのトナヌに察する最良の様匏は次
の実斜䟋䞭に説明されおいる。 シアントナヌ䟋詊料ポゞずしお働く光重
合性゚レメントに察しお シアントナヌ䟋詊料ポゞずしお働く光感
受性゚レメントに察しお 黄色トナヌ䟋詊料11〜14ポゞずしお働く光
重合性゚レメントに察しお 黄色トナヌ䟋詊料および10ネガずしお働
く光感受性゚レメントに察しお 黒色トナヌ䟋詊料13ポゞずしお働く光重合
性゚レメントに察しお 黒色トナヌ䟋詊料15および17ネガずしお働
く感受性゚レメントに察しお マれンタトナヌ䟋詊料、10および17ポゞ
ずしお働く光重合性゚レメントに察しお マれンタトナヌ䟋詊料、10、18および19
ネガずしお働く光感受性゚レメントに察しお この也燥非怜電性トナヌはカラヌプルヌフ䟋え
ばオヌバヌレむおよびサヌプリントの調補に䜿甚
されるポゞたたはネガずしお働く粘着性光感受性
衚面に適甚するに有甚である。このトナヌはクリ
ヌンアツプセクシペンを必芁ずするこずなしに調
色装眮䟋えば米囜特蚱第4069791号明现曞蚘茉の
自動調色装眮ず組合せおそのような゚レメントを
調色するこずに察しお特に有甚である。このトナ
ヌは他の既知の非怜電性トナヌよりも䞀局容易に
補造されそしお静電気蓄積を受けにくい。この調
色゚レメントは良奜な調色を瀺しそしお非粘着性
郚分では実質的に汚染なしである。過剰のトナヌ
のクリヌンアツプは特に有利である。 次の実斜䟋は本発明を説明するものであり、こ
こに郚およびは重量基準である。以䞋の衚にお
いおは、詊料番号の埌のプラスたたはマむナスは
それぞれポゞずしお働く光感受性゚レメントおよ
びネガずしお働く光感受性゚レメントを瀺しおい
る。 䟋  シアントナヌの補造には次の成分が䜿甚され
た。 成 分 量 モナストラルブルヌ銅フタロシアニン、ピグ
メントブルヌ15、C.I.No.74160 1728.0 セルロヌスアセテヌト 7871.0 アセトン 27669.6 æ°Ž 22680.0 氎およびアセトンを完党に混合し、そしおタむ
プ30−アトラむタヌ撹拌ボヌルミルナニオ
ン・プロセス瀟補品䞭に仕蟌んだ。このミルは
150rpmで撹拌され、1/8むンチ0.049cmタむ
プ440鋌球を含有しおいた。混合過皋の間窒玠雰
囲気をミル䞭に保持させた。玄2/3重量のセルロ
ヌスアセテヌトを〜分間に加え、そしお液䜓
䞭で玄分間撹拌した。次いで顔料を分間にわ
た぀お加え、次いで残䜙のセルロヌスアセテヌト
を加えた。次いでこの混合物を150rpmでミル䞭
で玄時間撹拌した。ミルを流出させそしお氎掗
し、そしお合した流出物を過しお湿最トナヌを
集めた。湿最トナヌを氎掗しそしお115〜125℃の
オヌブン䞭で也燥させそしお也燥したトナヌをハ
ンマヌミル䞭でドラむアむスず共に粉末化しお粉
末化したトナヌのハンマヌミルのスクリヌンを通
しおの流れを保持させる。この時点におけるトナ
ヌの粒子サむズ分垃は0.2〜30Όであり、そしお
その粒子の50を越えないものが1Ό盞圓球盎埄
以䞋である。 埗られたトナヌの䞀郚を次いでパタヌ゜ン・ケ
リヌツむンシ゚ル・ブレンダヌ䞭でトナヌ10Kg圓
り400のゞメチルポリシロキサン200フルヌド
CS、ダり・コヌニング瀟補品ずブレンドする
こずにより衚面凊理する。 C1ず称される未凊理トナヌシリコヌン凊理
なしを玄30分間皮々の量の次衚に蚘茉の垯電
防止剀およびシリコヌン化合物ずブレンドする。
C2ず称されるシリコヌン衚面凊理トナヌを曎に
箄30分間これたた衚に蚘茉の皮々の量の垯電防
止剀ずブレンドする。ブレンドはレツドデビル
30、5400ペむントコンデむシペナヌ型匏MK1
−、レツド・デビル瀟補品䞭で達成される。 米囜特蚱第3649268号明现曞の䟋に蚘茉のも
のず同様の0.0005むンチ0.0013cmポリ゚チレ
ンナレフタレヌトフむルム支持䜓䞊にコヌテむン
グした0.0003むンチ0.00076cm光重合䜓局を
有し、そしお適圓な0.00075むンチ0.0019cm
ポリプロピレンカバヌシヌトで芆぀たポゞずしお
働く光重合性゚レメントが補造される。米囜特蚱
第3649268号明现曞の䟋に蚘茉のようにカバヌ
シヌトを陀去しそしお光重合䜓局をクロムコヌト
玙流延コヌテむングした面に積局させる。適
圓な実線テストパタヌン画像をこの光重合䜓䞊で
露光させ、それによ぀お露光郚分は硬化されそし
お未露光郚分は粘着性に留たる。次いでポリ゚チ
レンテレフタレヌトフむルムを陀去しそしおホツ
パヌが暪方向に振動する偎壁を有しおおりそしお
クリヌニングパツドを陀倖した米囜特蚱第
4069791号明现曞蚘茉の調色装眮を䜿甚しお調色
するこずにより珟像を実斜する。結果は次の衚
に瀺されおいるがここに〔〕はポゞずしお働く
゚レメントが䜿甚されたこずを意味しおいる。 ネガずしお働く光感受性゚レメントは、玄
40psi2.81Kgcm2の圧を䜿甚しお、支持䜓぀き
光重合性局ず支持䜓぀きの調色可胜な粘着
性匟性䜓隣接局を宀枩で衚面−衚面関係で
積局させるこずにより補造される。局およ
びは次のように補造される。 非調色性光重合性局 光重合性組成物のコヌテむング溶液は次の成
分を䞀緒に混合するこずにより補造される。 成 分 重量 ポリメチルメタクリレヌトMW200000〜
300000 41.54 ビスプノヌル−のゞ−アクリルオキシ−
−ヒドロキシプロピル゚ヌテル 51.86 −クロロプニル−−ゞプニルむミ
ダゟリル二量䜓 2.20 −スチルビル−4″−ナフト−1′2′
−−トリアゟヌル−2″−スルホン
酞プニル゚ステル 2.20 −メルカプトベンゟキサゟヌル 1.50 ポリ゚チレンオキシドMW600000 0.70 メタノヌル 20.70 メチレンクロリド 323.70 この溶液を、0.07クヌロン平方フむヌト
0.093クヌロンm2の静電攟電により衚面凊
理された0.0005むンチ0.0015cm厚さを有す
る透明ポリ゚チレンフタレヌトフむルム䞊に也
時玄40mgm2のコヌテむング重量で塗垃す
る。 調色可胜な粘着性匟性䜓隣接局 次の成分を䞀緒に混合するこずによ぀おコヌ
テむング溶液を補造する。
【衚】 ずする量
その䞊にポリゞメチルシロキサンの離型局を
コヌテむングしたポリ゚チレンテレフタレヌト
フむルム䞊に䞊蚘の溶液を也時玄125mgm2
のコヌテむング重量を䞎えるようにコヌテむン
グする。 フオトポリマヌランプ2KWおよびコモ
コ ガラスフむルタヌNo.400〔コモコ・オパ
レツセント・グラス瀟補品、コモコ1Nを付
したバヌキヌアスコヌル真空焌付け露光装眮䞊
で、このネガずしお働く゚レメントを静電攟電
凊理透明ポリ゚チレンテレフタレヌトフむルム
を通しお玄30秒間露光させる。装眮のランプず
真空フレヌムずの間の距離は玄38むンチ
96.52cmである。露光埌、露光された゚レメ
ントをテヌプで適圓な扁平な衚面に固定しそし
お透明ポリ゚チレンテレフタレヌトカバヌシヌ
トを、玄135〜180゜の角床で、均䞀な連続的動
䜜でその䞀隅を匕匵るこずにより剥離させる。
埗られた露光光重合像は凊理ポリ゚チレンテレ
フタレヌトフむルムに接着しそしおそれず共に
隣接局の露光された盞圓郚分が陀去され
る。粘着性像を前蚘調色装眮を䜿甚しお調色す
るこずにより珟像させる。その結果は次の衚
に瀺されおいるがここに〔−〕はネガずしお働
く゚レメントが䜿甚されたこずを意味しおい
る。
【衚】 䟋  次の成分を䜿甚しお黄色トナヌを補造する。 成 分 量 ダラマヌルむ゚ロヌピグメントむ゚ロヌ74、C.
I.No.11741 4360.0 セルロヌスアセテヌト 6538.0 アセトン 27669.6 æ°Ž 22680.6 䟋蚘茉のゞメチルポリシロキサン 1150.0* 泚10Kgのトナヌ基準 このトナヌは䜆しミル凊理時間が時間である
以倖は䟋蚘茉のようにしお補造される。トナヌ
を也燥させそしお粉末化させるY1ず称する。
このY1トナヌの䞀郚を䟋蚘茉のようにしおゞ
メチルポリシロキサンで衚面凊理するY2ず称
する。この皮のトナヌを以䞋の衚蚘茉の
皮々の量の垯電防止剀ず混合する。ある詊料にお
いおは远加のシリコヌンをトナヌず共に混合す
る。䟋蚘茉のポゞずしお働く゚レメントおよび
ネガずしお働く゚レメントを䟋蚘茉の調色装眮
を䜿甚しお詊料15および16以倖を珟像させる。
【衚】
【衚】 䟋  次の成分を䜿甚しお黒色トナヌを補造する。 成 分 量 カヌボンブラツク、スタヌリングNS N774ピグ
メントブラツク、C.I.No.77266 6300.0 セルロヌスアセテヌト 6300.0 アセトン 27669.6 æ°Ž 22680.0 䟋蚘茉のゞメチルポリシロキサン 970.0* 泚12.6Kgのトナヌ基準 このトナヌは䟋の蚘茉ず同䞀の方法で補造さ
れる。也燥トナヌを粉末化させるB1ず称す
る。このB1トナヌの䞀郚を䟋蚘茉のようにし
おゞメチルポリシロキサンで衚面凊理するB2
ず称する。この皮のトナヌを以䞋の衚に蚘
茉の皮々の量の垯電防止剀ず混合する。ある詊料
においおは远加のシリコヌンをトナヌず共に混合
する。䟋蚘茉のポゞトずお働く゚レメントおよ
びネガずしお働く゚レメント詊料16以倖を䟋
蚘茉の調色装眮を䜿甚しお、想像させる。
【衚】
【衚】 䟋  次の成分を䜿甚しお皮のマれンタトナヌを補
造する。
【衚】
【衚】 チルポリシロキ
サン
(泚)  11.8Kgのトナヌ基準
このトナヌは䟋蚘茉ず同䞀の方法で補造され
る。也燥させた埌トナヌを粉末化させるM1、
M2およびM3ず称する。各トナヌの䞀郚を䟋
蚘茉のようにしおゞメチルポリシロキサンで衚面
凊理するM4、M5およびM6ず称する。これら
のトナヌを以䞋の衚に蚘茉の皮々の量の垯電防
止剀ず混合する。ある詊料には远加のシリコヌン
をトナヌず共に混合する。䟋蚘茉のポゞずしお
働く゚レメントおよびネガずしお働く゚レメント
詊料21および25以倖を䟋蚘茉の調色装眮を
䜿甚しお想像させる。
【衚】
【衚】 䟋  次の成分を䞀緒に混合するこずによ぀お光重合
成組成物を補造する。 成 分 量 ポリメチルメタクリレヌト分子量30000、密床
1.13c.c. 32.40 トリメチロヌルプロパントリメタクリレヌト
35.60 −−クロロプニル−−ビス−−
メトキシプニルむミダゟリル二量䜓 1.58 −メルカプトベンゟチアゟヌル 0.79 ポリオキシ゚チレンラりリル゚ヌテル 7.90 この混合物をメチレンクロリドに溶解させ20
溶液、そしお0.001むンチ0.0025cm厚さの
ポリ゚チレンテレフタレヌト支持䜓䞊にコヌテむ
ングさせ、そしお0.001むンチ0.0025cm厚さ
のポリプロピレンカバヌシヌトをこのコヌテむン
グ䞊に宀枩で積局させる。このカバヌシヌトを光
重合性局に実質的圱響を䞎えるこずなく宀枩で陀
去し、そしおこの局を玄110℃においおここに参
照ずしお包含されおいる米囜特蚱第3594535号明
现曞蚘茉の固定床トランスフアヌマシン䞊で、チ
ダンピオン・ペヌパヌ・アンド・フアむバヌ・コ
ンパニヌのクロムコヌト キダストコヌテむング
片面玙の平滑な面に積局させる。光重合䜓局を玄
27むンチ68.6cmの距離でマむナスブルヌ分解
ハヌフトヌン陜画を通しお玄秒間、ヌアヌク
プレヌトマヌカヌ「フリツプトツプ」型匏
FT26M−カヌボンアヌク光源に露光させる。
ポリ゚チレンテレフタレヌト支持䜓を宀枩で陀去
し、そしお䟋におけるようにしお補造された10
垯電防止剀10およびシリコヌンを含有する
黄色トナヌY1をこの露光された光重合䜓衚
面に、䟋蚘茉の−トナヌ適甚に適合させた自
動トナヌ装眮を䜿甚しお適甚する。クリヌンアツ
プおよび調色品質は良奜でありか぀汚染ステむ
ンなし品質もたた良奜である。トナヌは攟射に
露光されなか぀た像郚分にのみ接着しおいる。 前蚘組成物でコヌテむングされた第゚レメン
トからカバヌシヌトを陀去し、そしお透明光重合
䜓局を前蚘のようにしお埗られた黄色調色局䞊に
110℃の枩床で積局させる。この局゚レメント
をヌアヌク 光源を䜿甚しお秒間マむナスグリ
ヌン分解ハヌフトヌン陜画を通しお露光させる。
ベヌス支持䜓を光重合䜓から剥離し、そしお10
垯電防止剀10およびシリコヌンを含有する䟋
に蚘茉のようにしお補造されたマれンタトナヌ
M1を前蚘自動調色装眮を䜿甚しおこの露光さ
れた光重合䜓衚面に宀枩で適甚する。クリヌンア
ツプ、調色品質および汚染なし品質は良奜であ
る。 前蚘組成物でコヌテむングされた第の光重合
性゚レメントからカバヌシヌトを陀去し、そしお
透明光重合䜓局を前蚘のようにしお埗られたマれ
ンタ調色局䞊に110℃の枩床で積局させる。これ
をヌアヌク 光源を䜿甚しお秒間、マむナスレ
ツドハヌフトヌン陜画を通しお露光させる。ポリ
゚チレンテレフタレヌト支持䜓を局から剥離しそ
しお垯電防止剀(10)およびシリコヌンを含
有する䟋蚘茉のようにしお補造されたシアント
ナヌC1を前蚘自動調色装眮を䜿甚しおこの
露光光重合䜓衚面に適甚する。クリヌンアツプ、
調色品質および汚染なし品質は良奜である。 前蚘の局の補造に䜿甚されたものず同䞀の方
法を䜿甚し、そしお同䞀の条件䞋に第の光重合
性局をこの䞉局フむルムベヌスのシアン調色局䞊
に積局させる。この第の局をヌアヌク 光源を
䜿甚しおブラツクプリンタ−ハヌフトヌン陜画を
通しお秒間露光させる。ポリ゚チレンテレフタ
レヌト支持䜓を剥離した埌、10垯電防止剀(10)お
よびシリコヌンを含有する䟋蚘茉のように
しお補造された黒色トナヌB1を前蚘自動調
色装眮を䜿甚しおこの露光光重合䜓衚面に適甚す
る。クリヌンアツプ、調色品質および汚染なし品
質は良奜である。 黒色トナヌの適甚埌、第の光重合䜓局を110
℃で色ハヌフトヌン陜画䞊に積局させる。これ
はプレスプルヌフに非垞に擬䌌シミナレヌト
しおいる。 前蚘方法をくりかえしたがただしここで䜿甚さ
れたトナヌは以䞋のようにシリコヌンは含有しお
いるがしかし垯電防止剀は含有しおいない察照ト
ナヌであ぀た。 黄色トナヌY2 10シリコヌン マれンタトナヌM4 シリコヌン シアントナヌC2 シリコヌン 黒色トナヌB2 シリコヌン 汚染なし品質および調色品質は良奜であ぀たが
しかし光重合䜓局の露光郚分でのクリヌンアツプ
品質は劣぀おいる。 䟋  䟋に蚘茉のようにしおポゞずしお働く光重合
性゚レメントを補造し、そしおその䟋に蚘茉のよ
うにしお像様露光させる。シアントナヌC1
を䟋に蚘茉のようにしお、次の衚に蚘茉の
の垯電防止剀およびスリツプ剀ず共にブレンドさ
せる。スリツプ剀は前蚘参照番号により瀺されお
いる。汚染ステむンの光孊濃床はキダリヌ蚘
録スペクトルフオトメヌタヌで枬定される。
【衚】

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  0.2〜30Ό範囲内のサむズ分垃を有しそしお
    その粒子の50を越えないものが1Ό以䞋の粒
    子サむズである顔料添加有機暹脂粒子からなり、
    そしおその顔料添加有機暹脂粒子が玄230〜50000
    の重量平均分子量を有するシリコヌンオむル、玄
    200〜10000の重量平均分子量を有する飜和炭化氎
    玠、および500〜500000の重量平均分子量を有す
    るフルオロカヌボン化合物よりなる矀から遞ばれ
    たスリツプ剀の少くずも0.5重量ず組合せた少
    くずも重量の垯電防止剀で衚面凊理されおい
    るこずを特城ずする、也燥非怜電性トナヌ。  スリツプ剀がポリゞメチルシロキサンたたは
    ポリメチルシロキサン匏䞭は〜12個
    の炭玠原子を有するアルキル鎖であるであるこ
    ずを特城ずする、前蚘特蚱請求の範囲第項蚘茉
    のトナヌ。  垯電防止剀が陜むオン性垯電防止剀であるこ
    ずを特城ずする前蚘特蚱請求の範囲第項たたは
    第項蚘茉のトナヌ。  陰むオン系垯電防止剀が (a) アルキルが〜18個の炭玠原子を有するアル
    キル鎖であるナトリりムアルキルベンれンスル
    ホネヌト、 (b) アルキルが10〜20個の炭玠原子を有するアル
    キル鎖であるナトリりムアルキルスルホネヌ
    ト、 (c) アルキル基の䞀方たたは䞡方が゚ステル、゚
    ヌテルおよびアルコヌルよりなる矀から遞ばれ
    た官胜基で眮換されおおり、そしおそのアルキ
    ルが〜18個の炭玠原子を有しおいるアルキル
    鎖である第二玚アルキルサルプヌト、 (d) 匏ROnPOOXo〔匏䞭は〜18個の炭
    玠原子を有するアルキル鎖であり、は、
    、Na、NH4よりなる矀から遞ばれた陜むオ
    ンであり、はたたはでありそしおは
    たたはである〕の燐含有化合物、たたは (e) アルキルが〜18個の炭玠原子を有するアル
    キル鎖であり、そしおアミンがアンモニア、ゞ
    ゚タノヌルアミン、トリ゚タノヌルアミンおよ
    びゞ゚チルシクロヘキシルアミンよりなる矀か
    ら遞ばれるアルキルサルプヌトのアミン塩 であるこずを特城ずする前蚘特蚱請求の範囲第
    項蚘茉のトナヌ。  垯電防止剀が陜むオン系垯電防止剀であるこ
    ずを特城ずする前蚘特蚱請求の範囲第項たたは
    第項蚘茉のトナヌ。  陜むオン系垯電防止剀が (a) アルキルが〜18個の炭玠原子を有するアル
    キル鎖であるアルキルトリメチルアンモニりム
    ブロミド、 (b) 匏 〔匏䞭およびR1は飜和たたは䞍飜和の〜
    24個の炭玠原子を有するアルキル鎖たたはその
    混合物であ぀おもよく、R2は〜24個の炭玠
    原子を有するアルキル鎖であるかたたはR3で
    あ぀おそのR3は匏 −CH2CH2On −〔CH2CHCH3〕o− 匏䞭およびは〜20でありうるがず
    の合蚈は少くずもであるのポリ゚ヌテル眮
    換基であり、そしおはCH3SO4、C2H5SO4、
    CH32PO4およびC2H52PO4よりなる矀か
    ら遞ばれた陰むオンであり、、R1およびR2
    の炭玠原子の合蚈数は38を越えるべきではな
    い〕の第四玚アンモニりム化合物 であるこずを特城ずする前蚘特蚱請求の範囲第
    項蚘茉のトナヌ。  垯電防止剀が䞡性垯電防止剀であるこずを特
    城ずする前蚘特蚱請求の範囲第項たたは第項
    蚘茉のトナヌ。  䞡性垯電防止剀がアルキルビスポリ゚タン
    オキシ−γ−スルホプロピルベタむンたたはア
    ルキルビスヒドロキシ゚チル−γ−スルホプ
    ロピルベタむンアルキルは12〜24個の炭玠原子
    を含有するアルキル鎖でありそしお前者においお
    はそのポリ゚ヌテル単䜍数が〜であるであ
    るこずを特城ずする前蚘特蚱請求の範囲第項蚘
    茉のトナヌ。  垯電防止剀が非むオン性垯電防止剀であるこ
    ずを特城ずする前蚘特蚱請求の範囲第項たたは
    第項蚘茉のトナヌ。  非むオン性垯電防止剀が (a) 匏OCH2CH2o−OH匏䞭は12〜18個
    の炭玠原子を有する飜和および䞍飜和アルキル
    鎖たたはCH3CH27−CHCHCH28−であ
    りそしおは〜10であるの化合物、 (b) 匏OCH2CH2n〔OCH2CHCH3〕o−OH
    匏䞭は12〜18個の炭玠原子を有するアルキ
    ル鎖であり、は〜10でありそしおは〜
    10であるの化合物、たたは (c) 12〜18個の炭玠原子数のアルキル鎖を有する
    カルボン酞のモノおよびゞグリセラむド であるこずを特城ずする前蚘特蚱請求の範囲第
    項蚘茉のトナヌ。  顔料添加暹脂粒子がそれら衚面䞭に顔料粒
    子を埋入させたセルロヌスアセテヌト粒子を包含
    しおいるこずを特城ずする前蚘特蚱請求の範囲第
    項〜第項のいずれかの項に蚘茉のトナヌ。  0.2〜30Ό範囲内のサむズ分垃を有しそし
    おその粒子の50を越えないものが1Ό以䞋の
    粒子サむズである顔料添加有機暹脂粒子から也燥
    非怜電性トナヌを補造するにあたり、任意の順序
    でかたたは同時にこの顔料添加暹脂粒子に垯電防
    止剀および玄230〜50000の重量平均分子量を有す
    るシリコヌンオむル、玄200〜10000の重量平均分
    子量を有する飜和炭化氎玠および500〜500000の
    重量平均分子量を有するフルオロカヌボン化合物
    よりなる矀から遞ばれたスリツプ剀を添加するこ
    ずを特城ずする、也燥非怜電性トナヌの補造方
    法。  垯電防止剀が匏OCH2CH2o−OH匏
    䞭は12〜18個の炭玠原子を有するアルキル鎖た
    たはCH3CH27−CHCHCH28−でありそし
    おは〜10であるのものであるこずを特城ず
    する前蚘特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。
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