JPH0136775B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136775B2 JPH0136775B2 JP59247384A JP24738484A JPH0136775B2 JP H0136775 B2 JPH0136775 B2 JP H0136775B2 JP 59247384 A JP59247384 A JP 59247384A JP 24738484 A JP24738484 A JP 24738484A JP H0136775 B2 JPH0136775 B2 JP H0136775B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- light
- comb
- thickness
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
産業上の利用分野
本発明は、光が透過する部分としない部分を形
成し光学的に異方性(一方向のみからしか光を見
ることができない)のデイスプレイカバー等に用
いられるライトコントロールシートの製造法に関
するものである。 従来の技術 光学的に異方性のライトコントロールシート
は、従来は光を透過する透明性樹脂フイルムと光
を遮断する樹脂フイルムを適当な方法、例えば熱
融着ラミネート、ドライラミネート等によつて交
互に積層しこれを所定厚みにスライスする方法、
あるいは感光性樹脂を用い光透過部分を形成する
様に露光定着させる方法等があつた。 発明が解決しようとする問題点 しかし、前者は、多大のラミネート工数を要
し、且つ所望の厚みにスライスすることが困難で
ある欠点を有する。また、後者は、薄いフイルム
にしか適用できず、所望のシート厚さを得ること
が困難である。これは光の回折に原因するもので
ある。 従つて、本発明は、従来技術のライトコントロ
ールシートの製造コストが高いおよび所望のシー
トの厚みを得ることができない等の欠点を解決す
べく鋭意研究の結果なされたものである。 問題点を解決するための手段 本発明は、従来技術の欠点を一挙に解決する手
段として近年盛んになつてきた共押出法を利用す
る。光を遮断する樹脂層と光を透過する樹脂を交
互に型内で融着させることによりライトコントロ
ールシートを製造することができる。 即ち、光を遮断する樹脂と光を透過する樹脂を
互いに独立した樹脂流路に押出す工程、前記各樹
脂を前記各樹脂流路から枝分かれし断面が櫛歯状
に形成された櫛型流路に導びく工程、光を遮断す
る樹脂が流れる櫛型流路と光を透過する樹脂が流
れる櫛型流路は櫛歯部分が互いに噛み合つてお
り、前記噛み合つた終端面より層状に押出した樹
脂を集束して一体化する工程を経ることを特徴と
するものである。 作 用 本発明は、樹脂の高粘度層流の性を利用したも
のであり、各櫛型流路の櫛歯部分が噛み合つた終
端面より層状に押出される樹脂の厚みの調節およ
びその後の集束の度合により、光透過部と光遮断
部分が適宜の均一な幅で形成されたライトコント
ロールシートが連続的に製造される。 実施例 本発明を達成するための共押出金型の一例を図
面にて説明する。 第1図は、櫛型流路4,4′を形成する金型3
の斜視図である。樹脂流路1より流入した樹脂と
樹脂流路2より流入した樹脂は各々金型3の表面
を迂回し最終的に細い櫛型流路4,4′を形成す
るべく分岐する。第2図は第1図の左側面図(第
1図の矢印A方向より見た図)であり、樹脂流路
1が迂回している様子を示したものである。 第3図は、スリツト6を形成した金型5の正面
図であり、本図のE面と第1図のB面が当接す
る。第3図で、幅Wと厚さTは、最終的なシート
サイズに応じて寸法が決定される。第4図は、第
3図のCD断面図、第5図は第4図の右側面図で
あり、FG線で区切られる左右2個の金型より成
る。第3図のスリツト6の流路は第4図の様に流
路が絞り込まれて所望のシートサイズになる様T
1およびW1が決定される。 第6図は、本発明のライトコントロールシート
を製造するための装置の斜視図である。 押出機7と押出機7′により押出された樹脂は
連結管10,10′を通り金型3に入りここで第
1図の櫛型流路4,4′にそれぞれ分枝し、その
後終端で金型5のスリツトにより各層の厚さを調
節された後、集束してライトコントロールシート
9を製造することができる。 第7図は、本発明のライトコントロールシート
9の斜視図であり、光を透過する透明性樹脂10
および光を遮断する樹脂11が積層されている。
第7図において、シート幅W2とシート厚さT2
は、第5図のW1および第3図のT1によつて決
定される。 本発明に用いる上記金型は一般的な機械加工、
放電加工によつて製作することができる。 また本発明で用いることのできる樹脂は、ポリ
カーボネート、ポリサルフアン、ポリスチレン、
ポリ塩化ビニル、熱可塑性ポリエステル、ポリメ
チルメタアクリレート等のアクリル樹脂、核剤入
りポリプロピレン等の透明性樹脂である。光を遮
断する樹脂として、前記樹脂に顔料、染料、無機
充填剤等の添加物を配合混練した樹脂を用いるこ
とができる。 本発明のライトコントロールシートの透明性樹
脂10の幅Pと光を遮断する樹脂11の幅Qは、
第3図のスリツト6の大きさ(間隙)および第4
図の絞り込み結果のW1を調節することによつて
可能である。即ち、最終的なシート厚みT2およ
びシート幅W2は、第3図のT,Wおよび第4図
のT1,W1を調節することによつて決定され
る。もちろんシートの引落としによるネツキング
も無視することはできない。 各部のサイズは、T≧T1≧T2およびW≧W1
≧W2である。 実施例 1 第3図において、W=500m/m、T=3m/
m、スリツト厚さ0.5m/m、スリツト数501個、
第5図においてT1=2.2m/m、W1=110m/m
の金型を作製し、ポリエチレンテレフタレート
(透明樹脂)とカーボンブラツクを重量比で3%
含むポリエチレンテレフタレート(光遮断樹脂)
を使用して第7図に示す様なT2が2.0m/m、
W2が100m/mのライトコントロールシートを
共押出により作製した。このシートに形成されて
いる透明樹脂層と光遮断樹脂層の厚さを第1表に
示す。 比較例 1 ポリエチレンテレフタレートの透明フイルム
(厚さ200μm)とカーボンブラツクを重量比で3
%含むポリエチレンテレフタレートの光遮断フイ
ルム(厚さ200μm)を交互に積層しホツトプレ
スにて厚さ50mmのブロツクを作製し、これを積層
方向に切削し厚さ2mmのライトコントロールシー
トを作製した。出来上つたシートの透明部分と光
遮断部分の厚さを第1表に示す。 実施例 2 第3図においてW=500m/m、T=2.2m/
m、スリツト厚さ0.2m/m、スリツト数501個、
第5図においてT1=1.7m/m、W1=90m/m
の金型を作製し、ポリメチルメタアクリレート
(透明樹脂)とカーボンブラツクを重量比で2.5%
含むポリメチルメタアクリレート(光遮断性樹
脂)を使用してT2=1.5m/m、W2=80m/m
のライトコントロールシートを作製した。このシ
ートに形成されている透明部分と光遮断部分の厚
さを第1表に示す。
成し光学的に異方性(一方向のみからしか光を見
ることができない)のデイスプレイカバー等に用
いられるライトコントロールシートの製造法に関
するものである。 従来の技術 光学的に異方性のライトコントロールシート
は、従来は光を透過する透明性樹脂フイルムと光
を遮断する樹脂フイルムを適当な方法、例えば熱
融着ラミネート、ドライラミネート等によつて交
互に積層しこれを所定厚みにスライスする方法、
あるいは感光性樹脂を用い光透過部分を形成する
様に露光定着させる方法等があつた。 発明が解決しようとする問題点 しかし、前者は、多大のラミネート工数を要
し、且つ所望の厚みにスライスすることが困難で
ある欠点を有する。また、後者は、薄いフイルム
にしか適用できず、所望のシート厚さを得ること
が困難である。これは光の回折に原因するもので
ある。 従つて、本発明は、従来技術のライトコントロ
ールシートの製造コストが高いおよび所望のシー
トの厚みを得ることができない等の欠点を解決す
べく鋭意研究の結果なされたものである。 問題点を解決するための手段 本発明は、従来技術の欠点を一挙に解決する手
段として近年盛んになつてきた共押出法を利用す
る。光を遮断する樹脂層と光を透過する樹脂を交
互に型内で融着させることによりライトコントロ
ールシートを製造することができる。 即ち、光を遮断する樹脂と光を透過する樹脂を
互いに独立した樹脂流路に押出す工程、前記各樹
脂を前記各樹脂流路から枝分かれし断面が櫛歯状
に形成された櫛型流路に導びく工程、光を遮断す
る樹脂が流れる櫛型流路と光を透過する樹脂が流
れる櫛型流路は櫛歯部分が互いに噛み合つてお
り、前記噛み合つた終端面より層状に押出した樹
脂を集束して一体化する工程を経ることを特徴と
するものである。 作 用 本発明は、樹脂の高粘度層流の性を利用したも
のであり、各櫛型流路の櫛歯部分が噛み合つた終
端面より層状に押出される樹脂の厚みの調節およ
びその後の集束の度合により、光透過部と光遮断
部分が適宜の均一な幅で形成されたライトコント
ロールシートが連続的に製造される。 実施例 本発明を達成するための共押出金型の一例を図
面にて説明する。 第1図は、櫛型流路4,4′を形成する金型3
の斜視図である。樹脂流路1より流入した樹脂と
樹脂流路2より流入した樹脂は各々金型3の表面
を迂回し最終的に細い櫛型流路4,4′を形成す
るべく分岐する。第2図は第1図の左側面図(第
1図の矢印A方向より見た図)であり、樹脂流路
1が迂回している様子を示したものである。 第3図は、スリツト6を形成した金型5の正面
図であり、本図のE面と第1図のB面が当接す
る。第3図で、幅Wと厚さTは、最終的なシート
サイズに応じて寸法が決定される。第4図は、第
3図のCD断面図、第5図は第4図の右側面図で
あり、FG線で区切られる左右2個の金型より成
る。第3図のスリツト6の流路は第4図の様に流
路が絞り込まれて所望のシートサイズになる様T
1およびW1が決定される。 第6図は、本発明のライトコントロールシート
を製造するための装置の斜視図である。 押出機7と押出機7′により押出された樹脂は
連結管10,10′を通り金型3に入りここで第
1図の櫛型流路4,4′にそれぞれ分枝し、その
後終端で金型5のスリツトにより各層の厚さを調
節された後、集束してライトコントロールシート
9を製造することができる。 第7図は、本発明のライトコントロールシート
9の斜視図であり、光を透過する透明性樹脂10
および光を遮断する樹脂11が積層されている。
第7図において、シート幅W2とシート厚さT2
は、第5図のW1および第3図のT1によつて決
定される。 本発明に用いる上記金型は一般的な機械加工、
放電加工によつて製作することができる。 また本発明で用いることのできる樹脂は、ポリ
カーボネート、ポリサルフアン、ポリスチレン、
ポリ塩化ビニル、熱可塑性ポリエステル、ポリメ
チルメタアクリレート等のアクリル樹脂、核剤入
りポリプロピレン等の透明性樹脂である。光を遮
断する樹脂として、前記樹脂に顔料、染料、無機
充填剤等の添加物を配合混練した樹脂を用いるこ
とができる。 本発明のライトコントロールシートの透明性樹
脂10の幅Pと光を遮断する樹脂11の幅Qは、
第3図のスリツト6の大きさ(間隙)および第4
図の絞り込み結果のW1を調節することによつて
可能である。即ち、最終的なシート厚みT2およ
びシート幅W2は、第3図のT,Wおよび第4図
のT1,W1を調節することによつて決定され
る。もちろんシートの引落としによるネツキング
も無視することはできない。 各部のサイズは、T≧T1≧T2およびW≧W1
≧W2である。 実施例 1 第3図において、W=500m/m、T=3m/
m、スリツト厚さ0.5m/m、スリツト数501個、
第5図においてT1=2.2m/m、W1=110m/m
の金型を作製し、ポリエチレンテレフタレート
(透明樹脂)とカーボンブラツクを重量比で3%
含むポリエチレンテレフタレート(光遮断樹脂)
を使用して第7図に示す様なT2が2.0m/m、
W2が100m/mのライトコントロールシートを
共押出により作製した。このシートに形成されて
いる透明樹脂層と光遮断樹脂層の厚さを第1表に
示す。 比較例 1 ポリエチレンテレフタレートの透明フイルム
(厚さ200μm)とカーボンブラツクを重量比で3
%含むポリエチレンテレフタレートの光遮断フイ
ルム(厚さ200μm)を交互に積層しホツトプレ
スにて厚さ50mmのブロツクを作製し、これを積層
方向に切削し厚さ2mmのライトコントロールシー
トを作製した。出来上つたシートの透明部分と光
遮断部分の厚さを第1表に示す。 実施例 2 第3図においてW=500m/m、T=2.2m/
m、スリツト厚さ0.2m/m、スリツト数501個、
第5図においてT1=1.7m/m、W1=90m/m
の金型を作製し、ポリメチルメタアクリレート
(透明樹脂)とカーボンブラツクを重量比で2.5%
含むポリメチルメタアクリレート(光遮断性樹
脂)を使用してT2=1.5m/m、W2=80m/m
のライトコントロールシートを作製した。このシ
ートに形成されている透明部分と光遮断部分の厚
さを第1表に示す。
【表】
発明の効果
本発明は、従来法と比較して以下の様な効果を
有する。 (1) 透明樹脂層厚さと光遮断樹脂層厚さおよびシ
ートサイズ(厚み、幅)を容易に変えることが
でき、旦つ層厚さの精度が高い。 (2) 製造工数が従来法の30〜50%で可能である。 (3) 連続して製造可能である。
有する。 (1) 透明樹脂層厚さと光遮断樹脂層厚さおよびシ
ートサイズ(厚み、幅)を容易に変えることが
でき、旦つ層厚さの精度が高い。 (2) 製造工数が従来法の30〜50%で可能である。 (3) 連続して製造可能である。
第1図は本発明に使用する金型部材の斜視図、
第2図は第1図の左側面図、第3図は第1図の金
型部材に組合せる金型部材の正面図、第4図は第
3図のCD線に沿う断面図、第5図は第4図の右
側面図、第6図は本発明においてライトコントロ
ールシートを製造する状態を示す要部斜視図、第
7図は本発明によるライトコントロールシートの
要部斜視図である。 1,2は樹脂流路、4,4′は櫛型流路、6は
スリツト、9はライトコントロールシート、10
は透明性樹脂、11は光を遮断する樹脂。
第2図は第1図の左側面図、第3図は第1図の金
型部材に組合せる金型部材の正面図、第4図は第
3図のCD線に沿う断面図、第5図は第4図の右
側面図、第6図は本発明においてライトコントロ
ールシートを製造する状態を示す要部斜視図、第
7図は本発明によるライトコントロールシートの
要部斜視図である。 1,2は樹脂流路、4,4′は櫛型流路、6は
スリツト、9はライトコントロールシート、10
は透明性樹脂、11は光を遮断する樹脂。
Claims (1)
- 1 光を遮断する樹脂と光を透過する樹脂を互い
に独立した樹脂流路に押出す工程、前記各樹脂を
前記各樹脂流路からそれぞれ枝分かれし断面が櫛
歯状に形成された櫛型流路に導びく工程、光を遮
断する樹脂が流れる櫛型流路と光を透過する樹脂
が流れる櫛型流路は櫛歯部分が互いに噛み合つて
おり、前記噛み合つた終端面より層状に押出した
樹脂を集束して一体化する工程を経ることを特徴
とするライトコントロールシートの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59247384A JPS61125846A (ja) | 1984-11-22 | 1984-11-22 | ライトコントロ−ルシ−トの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59247384A JPS61125846A (ja) | 1984-11-22 | 1984-11-22 | ライトコントロ−ルシ−トの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61125846A JPS61125846A (ja) | 1986-06-13 |
| JPH0136775B2 true JPH0136775B2 (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=17162626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59247384A Granted JPS61125846A (ja) | 1984-11-22 | 1984-11-22 | ライトコントロ−ルシ−トの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61125846A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007006306A2 (en) | 2005-07-08 | 2007-01-18 | Coloplast A/S | An access port |
| JP4851834B2 (ja) * | 2006-04-28 | 2012-01-11 | 株式会社村上開明堂 | ドアミラー |
| WO2010078065A1 (en) * | 2008-12-31 | 2010-07-08 | 3M Innovative Properties Company | Co-extrusion die, method of extruding with the die, and extruded articles made therefrom |
| JP5367538B2 (ja) * | 2009-11-05 | 2013-12-11 | 株式会社エクセル東海 | 複合樹脂パネル及びその製造方法 |
| HUE032065T2 (en) | 2010-02-08 | 2017-09-28 | 3M Innovative Properties Co | Coextruder tool and method for making extruded products using it |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154128A (en) * | 1979-05-21 | 1980-12-01 | Toray Ind Inc | Preparing device for sheetlike article |
| JPS5822135A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-09 | Dainippon Printing Co Ltd | 遮光板の製造方法 |
-
1984
- 1984-11-22 JP JP59247384A patent/JPS61125846A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61125846A (ja) | 1986-06-13 |
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