JPH0138286B2 - - Google Patents
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- JPH0138286B2 JPH0138286B2 JP56161425A JP16142581A JPH0138286B2 JP H0138286 B2 JPH0138286 B2 JP H0138286B2 JP 56161425 A JP56161425 A JP 56161425A JP 16142581 A JP16142581 A JP 16142581A JP H0138286 B2 JPH0138286 B2 JP H0138286B2
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- Japan
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- filter
- filter frame
- turret plate
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 1
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- FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N xenon atom Chemical compound [Xe] FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B23/00—Telescopes, e.g. binoculars; Periscopes; Instruments for viewing the inside of hollow bodies; Viewfinders; Optical aiming or sighting devices
- G02B23/24—Instruments or systems for viewing the inside of hollow bodies, e.g. fibrescopes
- G02B23/2407—Optical details
- G02B23/2461—Illumination
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Astronomy & Astrophysics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光源とライトガイドの入射端面との
間にフイルタを有するターレツト板を備えた内視
鏡用光源装置に関する。
間にフイルタを有するターレツト板を備えた内視
鏡用光源装置に関する。
内視鏡のライトガイドケーブルと接続する光源
装置には光源と、この光源からの光束をライトガ
イドの入射端面に集光する集光レンズおよびフイ
ルタ等を備えている。そして、内視鏡を用いて体
腔内の写真撮影を行なう場合には、カラーバラン
スを良くするための色補正用のフイルタ、紫外、
赤外、螢光撮影等の特殊撮影をするためのフイル
タおよび照明の明るさを調整するためのニユート
ラルフイルタ等の各種フイルタが必要であり、ま
た医師等の検者が独自に特殊フイルタを用いるこ
ともある。したがつて、撮影条件に応じて上記各
フイルタが交換できることが必要である。
装置には光源と、この光源からの光束をライトガ
イドの入射端面に集光する集光レンズおよびフイ
ルタ等を備えている。そして、内視鏡を用いて体
腔内の写真撮影を行なう場合には、カラーバラン
スを良くするための色補正用のフイルタ、紫外、
赤外、螢光撮影等の特殊撮影をするためのフイル
タおよび照明の明るさを調整するためのニユート
ラルフイルタ等の各種フイルタが必要であり、ま
た医師等の検者が独自に特殊フイルタを用いるこ
ともある。したがつて、撮影条件に応じて上記各
フイルタが交換できることが必要である。
しかしながら、従来の光源装置に組み込まれた
フイルタはターレツト板に一体に装着されて交換
不能なものや、交換可能なものであつてもフイル
タ枠をターレツト板に対してねじ止め固定したも
のである。したがつて、フイルタの交換が非常に
面倒であり、特に光源装置内の狭い空間武におけ
る手作業であるとともに、周囲の機器が光源から
発生する熱によつて加熱しているため火傷等の虞
れもある。また、振動などによつてフイルタ枠が
弛み、ターレツト板よりフイルタ枠が脱落すると
いう欠点があつた。
フイルタはターレツト板に一体に装着されて交換
不能なものや、交換可能なものであつてもフイル
タ枠をターレツト板に対してねじ止め固定したも
のである。したがつて、フイルタの交換が非常に
面倒であり、特に光源装置内の狭い空間武におけ
る手作業であるとともに、周囲の機器が光源から
発生する熱によつて加熱しているため火傷等の虞
れもある。また、振動などによつてフイルタ枠が
弛み、ターレツト板よりフイルタ枠が脱落すると
いう欠点があつた。
この発明は上記事情に着目してなされたもの
で、その目的とするところは、ターレツト板に対
してフイルタ枠の着脱が容易かつ確実にできる内
視鏡用光源装置を提供することにある。
で、その目的とするところは、ターレツト板に対
してフイルタ枠の着脱が容易かつ確実にできる内
視鏡用光源装置を提供することにある。
以下、この発明を図面に示す一実施例にもとづ
いて説明する。第1図中1は内視鏡で、2は光源
装置である。内視鏡1にはイメージガイド3およ
びライトガイド4が内挿されており、上記イメー
ジガイド3には対物レンズ5と接眼レンズ6とが
光学的に連結されている。上記ライトガイド4は
その先端が照明窓7に対向しているとともに、そ
の基端側はライトガイドケーブル8に挿通されて
いる。そして、このライトガイドケーブル8の先
端部はコネクタ(図示しない)を介して上記光源
装置2のソケツト(図示しない)に着脱自在に接
続できるようになつており、その接続時にライト
ガイド4の入射端面9は所定位置に位置決めされ
るようになつている。
いて説明する。第1図中1は内視鏡で、2は光源
装置である。内視鏡1にはイメージガイド3およ
びライトガイド4が内挿されており、上記イメー
ジガイド3には対物レンズ5と接眼レンズ6とが
光学的に連結されている。上記ライトガイド4は
その先端が照明窓7に対向しているとともに、そ
の基端側はライトガイドケーブル8に挿通されて
いる。そして、このライトガイドケーブル8の先
端部はコネクタ(図示しない)を介して上記光源
装置2のソケツト(図示しない)に着脱自在に接
続できるようになつており、その接続時にライト
ガイド4の入射端面9は所定位置に位置決めされ
るようになつている。
また、光源装置2の本体10内には放物面鏡1
1内にキセノンランプ12を組み込んだ第1の光
源13が設けられているとともに、この第1の光
源13と対向して集光レンズ14が設けられてい
る。そして、第1の光源13からの光束Lは集光
レンズ14によつて上記ライトガイド4の入射端
面9に集束されるようになつている。さらに、第
1の光源13と入射端面9との間には後述するタ
ーレツト板15および反射ミラー16が設置され
ている。この反射ミラー16はロータリソレノイ
ド17によつて光路内、外の範囲で回動されるミ
ラー受け体18に接着等によつて取付けられてお
り、ハロゲンランプからなる第2の光源19と光
学的に対向している。そして、この第2の光源1
9の光束は第1の光源13の不点灯時のみ光路内
に突出する反射ミラー16によつて反射され、入
射端面9に集光されるようになつている。
1内にキセノンランプ12を組み込んだ第1の光
源13が設けられているとともに、この第1の光
源13と対向して集光レンズ14が設けられてい
る。そして、第1の光源13からの光束Lは集光
レンズ14によつて上記ライトガイド4の入射端
面9に集束されるようになつている。さらに、第
1の光源13と入射端面9との間には後述するタ
ーレツト板15および反射ミラー16が設置され
ている。この反射ミラー16はロータリソレノイ
ド17によつて光路内、外の範囲で回動されるミ
ラー受け体18に接着等によつて取付けられてお
り、ハロゲンランプからなる第2の光源19と光
学的に対向している。そして、この第2の光源1
9の光束は第1の光源13の不点灯時のみ光路内
に突出する反射ミラー16によつて反射され、入
射端面9に集光されるようになつている。
さらに、上記ターレツト板15は第2図および
第3図にも示すように円板状をなしており、この
中心部には回転軸20が設けられている。この回
転軸20はターレツト板15の両側に設けたハウ
ジング21,21にナツト22,22によつて固
定されたベアリング23,23に回転自在に軸支
されている。さらに、上記回転軸20の一端部は
カツプリング24を介してモータ25の駆動軸2
6に連結され、ターレツト板15を回転するよう
になつている。また、ターレツト板15の周縁部
には等間隔に複数の円弧状の切欠部27が設けら
れているとともに、このターレツト板15の片面
には固定手段たとえば板ばね28の基端部が取付
けられている。さらに、この板ばね28の先端部
にはV字状の係止爪部29が折曲形成されてい
て、その係止爪部29は上記切欠部27の奥端部
に対向している。そして、この切欠部27には上
記板ばね28によつてフイルタ枠30が着脱自在
に取付けられている。すなわち、上記フイルタ枠
30は円環状に形成されていて、その外周面には
上記切欠部27の内周縁に係合可能な係合溝31
が設けられている。さらに、フイルタ枠30の両
側面にはその中心軸Oと同心的に円環状の溝3
2,32が刻設されていて、これら溝32,32
はフイルタ枠30を上記切欠部27に挿入したと
き板ばね28の係止爪部29に係合するように断
面V字状をなしている。また、フイルタ枠30の
内周面にはフイルタ取付段部33とめねじ部34
が設けられている。そして、フイルタ取付段部3
3にはフイルタ35が装着され、このフイルタ3
5は上記めねじ部34に螺着された締付リング3
6によつて固定されている。
第3図にも示すように円板状をなしており、この
中心部には回転軸20が設けられている。この回
転軸20はターレツト板15の両側に設けたハウ
ジング21,21にナツト22,22によつて固
定されたベアリング23,23に回転自在に軸支
されている。さらに、上記回転軸20の一端部は
カツプリング24を介してモータ25の駆動軸2
6に連結され、ターレツト板15を回転するよう
になつている。また、ターレツト板15の周縁部
には等間隔に複数の円弧状の切欠部27が設けら
れているとともに、このターレツト板15の片面
には固定手段たとえば板ばね28の基端部が取付
けられている。さらに、この板ばね28の先端部
にはV字状の係止爪部29が折曲形成されてい
て、その係止爪部29は上記切欠部27の奥端部
に対向している。そして、この切欠部27には上
記板ばね28によつてフイルタ枠30が着脱自在
に取付けられている。すなわち、上記フイルタ枠
30は円環状に形成されていて、その外周面には
上記切欠部27の内周縁に係合可能な係合溝31
が設けられている。さらに、フイルタ枠30の両
側面にはその中心軸Oと同心的に円環状の溝3
2,32が刻設されていて、これら溝32,32
はフイルタ枠30を上記切欠部27に挿入したと
き板ばね28の係止爪部29に係合するように断
面V字状をなしている。また、フイルタ枠30の
内周面にはフイルタ取付段部33とめねじ部34
が設けられている。そして、フイルタ取付段部3
3にはフイルタ35が装着され、このフイルタ3
5は上記めねじ部34に螺着された締付リング3
6によつて固定されている。
しかして、フイルタ35の交換時には光源装置
2の本体10のカバー(図示しない)を開放し、
フイルタ枠30を第2図の矢印イ方向へ引つ張る
と、フイルタ枠30の溝32に係止している板ば
ね28は弾性変形してその係止爪部29が溝32
から外れてフイルタ枠30をターレツト板15か
ら取外すことができる。また、フイルタ枠30を
ターレツト板15に取付ける場合にはフイルタ枠
30の係合溝31を切欠部27の内周縁に対向さ
せ、第2図の矢印ロ方向へ押し込むと、フイルタ
枠30の係合溝31は切欠部27の内周縁に係合
した状態で挿入され、所定位置まで挿入される
と、溝32に板ばね28の係止爪部29が落ち込
み係止固定される。したがつて、予め使用するフ
イルタ35を装着したフイルタ枠30を用意して
置くことにより各種フイルタ35をフイルタ枠3
0によつてターレツト板15に選択的に取付ける
ことができ、フイルタ35の交換作業を容易に行
なうことができる。しかも、このとき、フイルタ
枠30の両側面に溝32,32を設けたから、フ
イルタ枠30のターレツト板15に対する挿入時
に表裏が逆になつても取付けることができ、また
溝32,32をフイルタ枠30の中心軸Oと同心
的に円環状にしたから、フイルタ枠30を切欠部
27に対していずれの方向に挿入しても板ばね2
8の係止爪部29と係止することができる。
2の本体10のカバー(図示しない)を開放し、
フイルタ枠30を第2図の矢印イ方向へ引つ張る
と、フイルタ枠30の溝32に係止している板ば
ね28は弾性変形してその係止爪部29が溝32
から外れてフイルタ枠30をターレツト板15か
ら取外すことができる。また、フイルタ枠30を
ターレツト板15に取付ける場合にはフイルタ枠
30の係合溝31を切欠部27の内周縁に対向さ
せ、第2図の矢印ロ方向へ押し込むと、フイルタ
枠30の係合溝31は切欠部27の内周縁に係合
した状態で挿入され、所定位置まで挿入される
と、溝32に板ばね28の係止爪部29が落ち込
み係止固定される。したがつて、予め使用するフ
イルタ35を装着したフイルタ枠30を用意して
置くことにより各種フイルタ35をフイルタ枠3
0によつてターレツト板15に選択的に取付ける
ことができ、フイルタ35の交換作業を容易に行
なうことができる。しかも、このとき、フイルタ
枠30の両側面に溝32,32を設けたから、フ
イルタ枠30のターレツト板15に対する挿入時
に表裏が逆になつても取付けることができ、また
溝32,32をフイルタ枠30の中心軸Oと同心
的に円環状にしたから、フイルタ枠30を切欠部
27に対していずれの方向に挿入しても板ばね2
8の係止爪部29と係止することができる。
なお、上記一実施例においては、フイルタ枠の
両側面に溝を設けたが、一側面に溝を設けた構造
であつてもよく、また固定手段も板ばねに限定さ
れず、溝と弾性的に係脱可能な係合部材であれば
よく、その構造は限定されるものではない。
両側面に溝を設けたが、一側面に溝を設けた構造
であつてもよく、また固定手段も板ばねに限定さ
れず、溝と弾性的に係脱可能な係合部材であれば
よく、その構造は限定されるものではない。
この発明は以上説明したように、フイルタを装
着したフイルタ枠の少なくとも一側面に中心軸と
同心的に溝を設け、この溝に係脱する固定手段を
ターレツト板に設けたから、フイルタの着脱がワ
ンタツチで行なえるとともに、振動、衝撃などが
加わつてもフイルタ枠が脱落することもなく確実
に取付けることができるという効果を奏する。し
かも、上記溝はフイルタ枠の全周に設けられてい
るから、挿入方向が限定されず、フイルタ交換の
容易化を図ることができる。
着したフイルタ枠の少なくとも一側面に中心軸と
同心的に溝を設け、この溝に係脱する固定手段を
ターレツト板に設けたから、フイルタの着脱がワ
ンタツチで行なえるとともに、振動、衝撃などが
加わつてもフイルタ枠が脱落することもなく確実
に取付けることができるという効果を奏する。し
かも、上記溝はフイルタ枠の全周に設けられてい
るから、挿入方向が限定されず、フイルタ交換の
容易化を図ることができる。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1
図は全体の概略的構成図、第2図はターレツト板
の一部を示す正面図、第3図は第2図−線に
沿う断面図である。 1…内視鏡、2…光源装置、4…ライトガイ
ド、9…入射端面、13…第1の光源(光源)、
15…ターレツト板、28…板ばね(固定手段)、
30…フイルタ枠、32…溝、O…中心軸。
図は全体の概略的構成図、第2図はターレツト板
の一部を示す正面図、第3図は第2図−線に
沿う断面図である。 1…内視鏡、2…光源装置、4…ライトガイ
ド、9…入射端面、13…第1の光源(光源)、
15…ターレツト板、28…板ばね(固定手段)、
30…フイルタ枠、32…溝、O…中心軸。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 光源とライトガイドの入射端面との間に少な
くとも1つ以上のフイルタを有するターレツト板
を備えた内視鏡用光源装置において、周縁部に少
なくとも1つ以上の円弧状切欠部を有したターレ
ツト板と、外周縁にターレツト板の切欠部の内周
縁に着脱可能な溝と少なくとも一側面に中心軸と
同心的に円環状の溝を有しフイルタを装着したフ
イルタ枠と、上記ターレツト板に設けられ上記フ
イルタ枠の円環状の溝に係脱する固定手段とを具
備したことを特徴とする内視鏡用光源装置。 2 固定手段は、板ばねによつて形成したことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の内視鏡用
光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56161425A JPS5862614A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 内視鏡用光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56161425A JPS5862614A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 内視鏡用光源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862614A JPS5862614A (ja) | 1983-04-14 |
| JPH0138286B2 true JPH0138286B2 (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=15734856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56161425A Granted JPS5862614A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 内視鏡用光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862614A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032017A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-19 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用光源装置 |
| JPS6053921A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-28 | Olympus Optical Co Ltd | 液晶フイルタを用いた内視鏡用自動調光装置 |
| JP2535011B2 (ja) * | 1987-05-06 | 1996-09-18 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡用光源装置 |
| JPS63180823U (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-22 | ||
| JP4590095B2 (ja) * | 2000-12-07 | 2010-12-01 | オリンパス株式会社 | 光源装置 |
| JP2015134072A (ja) * | 2014-01-17 | 2015-07-27 | Hoya株式会社 | 内視鏡用光源装置における回転チョッパ駆動装置、及び、内視鏡用光源装置における回転チョッパ駆動装置の組立方法 |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP56161425A patent/JPS5862614A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5862614A (ja) | 1983-04-14 |
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