JPH0138705Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0138705Y2 JPH0138705Y2 JP1986090556U JP9055686U JPH0138705Y2 JP H0138705 Y2 JPH0138705 Y2 JP H0138705Y2 JP 1986090556 U JP1986090556 U JP 1986090556U JP 9055686 U JP9055686 U JP 9055686U JP H0138705 Y2 JPH0138705 Y2 JP H0138705Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding plate
- plate
- panel
- outer door
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は広告板等の前面パネルを取付けた自動
販売機の外扉構造に関するものである。
販売機の外扉構造に関するものである。
(従来の技術)
従来、外扉の開口部に広告板等の前面パネルを
取付けた自動販売機において、該前面パネルの周
縁に枠体を取付け、該枠体を該外扉の前板の裏面
からネジにて固着した自動販売機が知られている
(実開昭57−175269号)。
取付けた自動販売機において、該前面パネルの周
縁に枠体を取付け、該枠体を該外扉の前板の裏面
からネジにて固着した自動販売機が知られている
(実開昭57−175269号)。
また、外扉の開口部に広告板等の前面パネルを
取付けた自動販売機において、該前面パネルを押
しネジを有する押し板により該外扉の裏面に押圧
するとともに、前面パネルと該開口部周縁との間
に化粧サツシを介在した自動販売機が知られてい
る。実開昭57−92272号)。
取付けた自動販売機において、該前面パネルを押
しネジを有する押し板により該外扉の裏面に押圧
するとともに、前面パネルと該開口部周縁との間
に化粧サツシを介在した自動販売機が知られてい
る。実開昭57−92272号)。
(考案が解決しようとする課題)
前者の自動販売機では、前述の如く、枠体を前
板の裏面からネジにて固着しているから、該ネジ
が外扉を貫通して自動販売機の前面に突出する。
これにより、該ネジの突出部分を覆う化粧モール
を外扉に装着することが必要不可欠となつてい
た。
板の裏面からネジにて固着しているから、該ネジ
が外扉を貫通して自動販売機の前面に突出する。
これにより、該ネジの突出部分を覆う化粧モール
を外扉に装着することが必要不可欠となつてい
た。
また、後者の自動販売機においては、ネジが外
扉の前面に突出することがなく、前者の自動販売
機の欠点が解決されている。しかしながら、化粧
サツシが前面パネルと外扉の開口部周縁との間に
挾まれているに過ぎないことから、この化粧サツ
シの固定構造が不十分であり、外部から衝撃等が
加わるときは化粧サツシが外れるおそれがあつ
た。
扉の前面に突出することがなく、前者の自動販売
機の欠点が解決されている。しかしながら、化粧
サツシが前面パネルと外扉の開口部周縁との間に
挾まれているに過ぎないことから、この化粧サツ
シの固定構造が不十分であり、外部から衝撃等が
加わるときは化粧サツシが外れるおそれがあつ
た。
本考案の目的は前記従来の問題点に鑑み、前面
パネルを固定するためのネジが外扉の前面から突
出することなく、かつ、化粧サツシが確実に固定
される自動販売機の外扉構造を提供することにあ
る。
パネルを固定するためのネジが外扉の前面から突
出することなく、かつ、化粧サツシが確実に固定
される自動販売機の外扉構造を提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段)
本考案は前記目的を達成するため、前板に開口
部を有する外扉と、前記外扉の前記前板の裏面と
所定間〓をおいて対向するパネル押え板と、前記
前板の裏面に前記開口部周縁に沿つて固着すると
ともに、幅方向略中央には前記パネル押え板側に
膨出した膨出部を、該開口部側には該パネル押え
板側に突出した複数の突起をそれぞれ設け、該膨
出部に前記パネル押え板をネジ止めした取付け板
と、前記取付け板と前記パネル押え板との間に前
記開口部周縁に沿つて延在するとともに、前記各
突起が挿入係止する複数の貫通孔を有する化粧サ
ツシと、前記化粧サツシと前記パネル押え板との
間に周縁が介在された広告板、見本商品展示窓等
の前面パネルとを備えたことを特徴とする。
部を有する外扉と、前記外扉の前記前板の裏面と
所定間〓をおいて対向するパネル押え板と、前記
前板の裏面に前記開口部周縁に沿つて固着すると
ともに、幅方向略中央には前記パネル押え板側に
膨出した膨出部を、該開口部側には該パネル押え
板側に突出した複数の突起をそれぞれ設け、該膨
出部に前記パネル押え板をネジ止めした取付け板
と、前記取付け板と前記パネル押え板との間に前
記開口部周縁に沿つて延在するとともに、前記各
突起が挿入係止する複数の貫通孔を有する化粧サ
ツシと、前記化粧サツシと前記パネル押え板との
間に周縁が介在された広告板、見本商品展示窓等
の前面パネルとを備えたことを特徴とする。
(作用)
本考案によれば、前面パネルの周縁は化粧サツ
シとパネル押え板との間に固定されるとともに、
該パネル押え板は前板の裏面側に位置する取付け
板の膨出部にネジ止めされ、該ネジが外扉の前面
に突出することがない。また、該化粧サツシはそ
の貫通孔に挿入係止する取付け板の突起により確
実に固定される。
シとパネル押え板との間に固定されるとともに、
該パネル押え板は前板の裏面側に位置する取付け
板の膨出部にネジ止めされ、該ネジが外扉の前面
に突出することがない。また、該化粧サツシはそ
の貫通孔に挿入係止する取付け板の突起により確
実に固定される。
(実施例)
第1図及び第2図は本考案の一実施例を示すも
ので、10は自動販売機の前面を開閉する外扉、
20は断熱材21を充填した自動販売機の天板、
30は該外扉10の上部開口部10aを覆う広告
板(前面パネル)、40は該広告板30を固定す
る硬質塩化ビニール製の化粧サツシ、50は該化
粧サツシ40を固定する取付け板である。
ので、10は自動販売機の前面を開閉する外扉、
20は断熱材21を充填した自動販売機の天板、
30は該外扉10の上部開口部10aを覆う広告
板(前面パネル)、40は該広告板30を固定す
る硬質塩化ビニール製の化粧サツシ、50は該化
粧サツシ40を固定する取付け板である。
前記外扉10の上部開口部10aの後面側には
背板11を、上部開口部10aの周縁には該外扉
10内を仕切る仕切り板12を、該仕切り板12
の周囲には周枠13をそれぞれ設けている。該上
部開口部10aの前面側に位置する該仕切り板1
2には外方向に延びる取付け片12aを設けると
ともに、該取付け片12aの前面に広告押え板
(パネル押え板)12bを配置している。前記周
枠13はその前面側に上部開口部10a側に延び
る前板13aを該広告押え板12bと所定間〓を
おいて対向させている。
背板11を、上部開口部10aの周縁には該外扉
10内を仕切る仕切り板12を、該仕切り板12
の周囲には周枠13をそれぞれ設けている。該上
部開口部10aの前面側に位置する該仕切り板1
2には外方向に延びる取付け片12aを設けると
ともに、該取付け片12aの前面に広告押え板
(パネル押え板)12bを配置している。前記周
枠13はその前面側に上部開口部10a側に延び
る前板13aを該広告押え板12bと所定間〓を
おいて対向させている。
前記化粧サツシ40は、第2図に示すように、
前記上部開口部10aの周縁に沿つて延びる保持
片41と、該保持片41の一端から後側に延びる
後片42と、該保持片41の上部開口部10a側
の他端から前側に延び更に外側に延びる引掛け片
43とからなる。該保持片41と該引掛け片43
との間には前記周枠13の前板13a及び前記取
付け板50の他端を挿入し、また、該保持片41
と前記広告押え板12bとの間には前記パツキン
30aを装着した前記広告板30を保持してい
る。また、該保持片41の両端には丸孔44を、
該丸孔44間には所定間隔をおいて長孔45をそ
れぞれ設けている。更に前記広告板30のコーナ
に位置する部分、即ち該化粧サツシ40の曲部4
6の保持片41と後片42には2個の切り欠き4
7を設けている。尚、該各切り欠き47はつなげ
て1個にしても良い。
前記上部開口部10aの周縁に沿つて延びる保持
片41と、該保持片41の一端から後側に延びる
後片42と、該保持片41の上部開口部10a側
の他端から前側に延び更に外側に延びる引掛け片
43とからなる。該保持片41と該引掛け片43
との間には前記周枠13の前板13a及び前記取
付け板50の他端を挿入し、また、該保持片41
と前記広告押え板12bとの間には前記パツキン
30aを装着した前記広告板30を保持してい
る。また、該保持片41の両端には丸孔44を、
該丸孔44間には所定間隔をおいて長孔45をそ
れぞれ設けている。更に前記広告板30のコーナ
に位置する部分、即ち該化粧サツシ40の曲部4
6の保持片41と後片42には2個の切り欠き4
7を設けている。尚、該各切り欠き47はつなげ
て1個にしても良い。
前記取付け板50は前板13aの裏面に沿つて
溶着され、第1図に示すように、幅方向中央には
前記広告押え板12b側に膨出した膨出部51
を、上部開口部10a側には図示しないポンチに
て形成した複数の突起52をそれぞれ設けてい
る。該膨出部51には、ネジ60にて取付け片1
2aがネジ61にて前記広告押え板12bがそれ
ぞれ螺着されている。また、該各突起52は前記
化粧サツシ40の丸孔44及び長孔45に挿入係
止し、この化粧サツシ40を固定している。
溶着され、第1図に示すように、幅方向中央には
前記広告押え板12b側に膨出した膨出部51
を、上部開口部10a側には図示しないポンチに
て形成した複数の突起52をそれぞれ設けてい
る。該膨出部51には、ネジ60にて取付け片1
2aがネジ61にて前記広告押え板12bがそれ
ぞれ螺着されている。また、該各突起52は前記
化粧サツシ40の丸孔44及び長孔45に挿入係
止し、この化粧サツシ40を固定している。
本実施例によれば、前記広告板30を前記外扉
10の上部開口部10aに装着するときは、突起
52が上部開口部10a側に位置するよう取付け
板50を前板13aの裏面に予め溶着しておく。
しかる後、化粧サツシ40の引掛け片43を前板
13aと取付け板50の端部に引掛け、更に、該
取付け板50の突起52を前記化粧サツシ40の
前記丸孔44及び長孔45に挿入係止する。次い
で広告板30のパツキン30aを化粧サツシ40
の保持片41に当て上部開口部10aを覆う。そ
して膨出部51に広告押え板12bをネジ61に
て固定し、更に取付け片12aをネジ60にて固
定する。これにより、広告板30が化粧サツシ4
0と広告押え板12bとの間に固定される。
10の上部開口部10aに装着するときは、突起
52が上部開口部10a側に位置するよう取付け
板50を前板13aの裏面に予め溶着しておく。
しかる後、化粧サツシ40の引掛け片43を前板
13aと取付け板50の端部に引掛け、更に、該
取付け板50の突起52を前記化粧サツシ40の
前記丸孔44及び長孔45に挿入係止する。次い
で広告板30のパツキン30aを化粧サツシ40
の保持片41に当て上部開口部10aを覆う。そ
して膨出部51に広告押え板12bをネジ61に
て固定し、更に取付け片12aをネジ60にて固
定する。これにより、広告板30が化粧サツシ4
0と広告押え板12bとの間に固定される。
このように、取付け片12a及び広告押え板1
2bを固定するネジ60,61が前板13aの裏
面で広告押え板12b側に膨出する膨出部51に
止められるから、前板13aの前面にネジ60,
61が突出することがない。また、化粧サツシ4
0はその丸孔44及び長孔45を介して取付け板
50の突起52に挿入係止されているから、化粧
サツシ40が取付け板50に確実に固定され、外
れることがない。
2bを固定するネジ60,61が前板13aの裏
面で広告押え板12b側に膨出する膨出部51に
止められるから、前板13aの前面にネジ60,
61が突出することがない。また、化粧サツシ4
0はその丸孔44及び長孔45を介して取付け板
50の突起52に挿入係止されているから、化粧
サツシ40が取付け板50に確実に固定され、外
れることがない。
また、前記化粧サツシ40の曲部46には切り
欠き47を設けているから、化粧サツシ40の成
形時の曲部46の伸びは該切り欠き47により完
全に吸収される。
欠き47を設けているから、化粧サツシ40の成
形時の曲部46の伸びは該切り欠き47により完
全に吸収される。
更に、前記化粧サツシ40の両端には前記丸孔
44が設けられており、ポンチにて形成された突
起52が確実に係止される。また、該化粧サツシ
40の両端の丸孔44に突起52を挿入係止する
ことによつて、化粧サツシの両端部突き当て部分
の〓間を最少限にすることができる。
44が設けられており、ポンチにて形成された突
起52が確実に係止される。また、該化粧サツシ
40の両端の丸孔44に突起52を挿入係止する
ことによつて、化粧サツシの両端部突き当て部分
の〓間を最少限にすることができる。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案は、前板に開口部
を有する外扉と、前記外扉の前記前板の裏面と所
定間〓をおいて対向するパネル押え板と、前記前
板の裏面に前記開口部周縁に沿つて固着するとと
もに、幅方向略中央には前記パネル押え板側に膨
出した膨出部を、該開口部側には該パネル押え板
側に突出した複数の突起をそれぞれ設け、該膨出
部に前記パネル押え板をネジ止めした取付け板
と、前記取付け板と前記パネル押え板との間に前
記開口部周縁に沿つて延在するとともに、前記各
突起が挿入係止する複数の貫通孔を有する化粧サ
ツシと、前記化粧サツシと前記パネル押え板との
間に周縁が介在された広告板、見本商品展示窓等
の前面パネルとを備えたので、広告押え板に固定
するネジが前板の前面から突出することがなく、
従来の如くネジを隠す部材を前板の前面に取付け
ることを要しない。また、化粧サツシはその貫通
孔を介して取付け板の突起に挿入係止されている
から、化粧サツシが確実に固定され、外れること
がないという利点を有する。
を有する外扉と、前記外扉の前記前板の裏面と所
定間〓をおいて対向するパネル押え板と、前記前
板の裏面に前記開口部周縁に沿つて固着するとと
もに、幅方向略中央には前記パネル押え板側に膨
出した膨出部を、該開口部側には該パネル押え板
側に突出した複数の突起をそれぞれ設け、該膨出
部に前記パネル押え板をネジ止めした取付け板
と、前記取付け板と前記パネル押え板との間に前
記開口部周縁に沿つて延在するとともに、前記各
突起が挿入係止する複数の貫通孔を有する化粧サ
ツシと、前記化粧サツシと前記パネル押え板との
間に周縁が介在された広告板、見本商品展示窓等
の前面パネルとを備えたので、広告押え板に固定
するネジが前板の前面から突出することがなく、
従来の如くネジを隠す部材を前板の前面に取付け
ることを要しない。また、化粧サツシはその貫通
孔を介して取付け板の突起に挿入係止されている
から、化粧サツシが確実に固定され、外れること
がないという利点を有する。
第1図及び第2図は本考案の一実施例を示すも
ので、第1図は自動販売機の外扉の上部を示す断
面図、第2図は化粧サツシを示す一部省略断面斜
視図である。 図中、10……外扉、30……広告板(前面パ
ネル)、40……化粧サツシ、44……丸孔(貫
通孔)、45……長孔(貫通孔)、50……取付け
板、52……突起。
ので、第1図は自動販売機の外扉の上部を示す断
面図、第2図は化粧サツシを示す一部省略断面斜
視図である。 図中、10……外扉、30……広告板(前面パ
ネル)、40……化粧サツシ、44……丸孔(貫
通孔)、45……長孔(貫通孔)、50……取付け
板、52……突起。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 前板に開口部を有する外扉と、 前記外扉の前記前板の裏面と所定間〓をおいて
対向するパネル押え板と、 前記前板の裏面に前記開口部周縁に沿つて固着
するとともに、幅方向略中央には前記パネル押え
板側に膨出した膨出部を、該開口部側には該パネ
ル押え板側に突出した複数の突起をそれぞれ設
け、該膨出部に前記パネル押え板をネジ止めした
取付け板と、 前記取付け板と前記パネル押え板との間に前記
開口部周縁に沿つて延在するとともに、前記各突
起が挿入係止する複数の貫通孔を有する化粧サツ
シと、 前記化粧サツシと前記パネル押え板との間に周
縁が介在された広告板、見本商品展示窓等の前面
パネルとを備えた ことを特徴とする自動販売機の外扉構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986090556U JPH0138705Y2 (ja) | 1986-06-16 | 1986-06-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986090556U JPH0138705Y2 (ja) | 1986-06-16 | 1986-06-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62201883U JPS62201883U (ja) | 1987-12-23 |
| JPH0138705Y2 true JPH0138705Y2 (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=30950531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986090556U Expired JPH0138705Y2 (ja) | 1986-06-16 | 1986-06-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0138705Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5673782A (en) * | 1979-11-15 | 1981-06-18 | Zeerafuin Piyunperu Unto Zeene | Manufacture of space holding frame for insulating plate glass |
| JPS5792272U (ja) * | 1980-11-27 | 1982-06-07 |
-
1986
- 1986-06-16 JP JP1986090556U patent/JPH0138705Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62201883U (ja) | 1987-12-23 |
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