JPH0138952Y2 - - Google Patents
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- JPH0138952Y2 JPH0138952Y2 JP1466882U JP1466882U JPH0138952Y2 JP H0138952 Y2 JPH0138952 Y2 JP H0138952Y2 JP 1466882 U JP1466882 U JP 1466882U JP 1466882 U JP1466882 U JP 1466882U JP H0138952 Y2 JPH0138952 Y2 JP H0138952Y2
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- Japan
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- leg
- thermally conductive
- support plate
- conductive support
- hole
- Prior art date
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- Expired
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 23
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 12
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 claims description 5
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は撮像装置に装着される半導体撮像素
子の実装構造、特に半導体撮像素子の機械的な保
持機構に関する。
子の実装構造、特に半導体撮像素子の機械的な保
持機構に関する。
周知のように、各種工業計測やOCR等の分野
で使用される撮像装置には、CCD(電荷結合デバ
イス)等の半導体撮像素子が盛んに用いられてい
るが、この半導体撮像素子は映像信号を得るため
のレンズ系と光軸調整がなされて撮像装置に装着
されるものである。
で使用される撮像装置には、CCD(電荷結合デバ
イス)等の半導体撮像素子が盛んに用いられてい
るが、この半導体撮像素子は映像信号を得るため
のレンズ系と光軸調整がなされて撮像装置に装着
されるものである。
そこで、従来の撮像装置にあつては、半導体撮
像素子がダイオードやIC等の各種回路素子とと
もに回路基板に直接実装されていたために、回路
基板を装置本体に対して移動可能に装着し、光軸
調整ねじで該回路基板をX,Y,Z軸の各軸線方
向および各軸を中心とする回転方向に微動させる
ことで半導体撮像素子の光軸調整を行ない、光軸
調整後の回路基板は上記調整ねじで締付けるよう
にして固定していた。
像素子がダイオードやIC等の各種回路素子とと
もに回路基板に直接実装されていたために、回路
基板を装置本体に対して移動可能に装着し、光軸
調整ねじで該回路基板をX,Y,Z軸の各軸線方
向および各軸を中心とする回転方向に微動させる
ことで半導体撮像素子の光軸調整を行ない、光軸
調整後の回路基板は上記調整ねじで締付けるよう
にして固定していた。
しかしながら、このような調整ねじによる固定
構造では、固定時に回転するねじに付勢されて回
路基板が動いてしまい、位置ずれが生じ易く、ま
た調整後においても衝撃等でねじが緩み、調整精
度の確保が困難であつた。
構造では、固定時に回転するねじに付勢されて回
路基板が動いてしまい、位置ずれが生じ易く、ま
た調整後においても衝撃等でねじが緩み、調整精
度の確保が困難であつた。
この考案は、このような従来の問題点に鑑みて
なされたものであり、この目的とするところは、
半導体撮像素子の光軸調整精度が簡単かつ確実に
確保できる実装構造を提供することにある。
なされたものであり、この目的とするところは、
半導体撮像素子の光軸調整精度が簡単かつ確実に
確保できる実装構造を提供することにある。
この考案は上記目的を達成するため、半導体撮
像素子が密着して支持される放熱板に脚片を突設
し、該脚片を装置本体に支持される熱伝導性支持
板の貫通孔に貫通せしめて固定するようにしたこ
とを特徴とする。
像素子が密着して支持される放熱板に脚片を突設
し、該脚片を装置本体に支持される熱伝導性支持
板の貫通孔に貫通せしめて固定するようにしたこ
とを特徴とする。
以下、この考案の実施例を添付図面に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図はこの考案の第1実施例による撮像装置
を示す図であり、第2図は第1図に示す撮像装置
の要部を分解して示す図である。
を示す図であり、第2図は第1図に示す撮像装置
の要部を分解して示す図である。
同図において、レンズ1が取付けられている撮
像装置本体2には当該装置の制御回路等が設けら
れている固定回路基板3が固定され、この固定回
路基板3の下端部に設けられたコネクタ4には可
撓性基板5の一端が差込まれている。この可撓性
基板5の他端である自由端にはソケツト6が取付
けられ、このソケツト6は放熱板7に図示しない
ねじで固定されている。放熱板7には、む両側部
に脚片8がソケツト6を挾むように突設され、ま
た端面に半導体撮像素子9のリードが自在に通過
できるスリツト10が設けられている。その結
果、半導体撮像素子9は、そのリードをスリツト
10を介してソケツト6に差込むと、可撓性基板
5を介して固定回路基板3の所定の回路に電気的
に接続されるとともに、放熱板7の端面に密着保
持され、放熱板7とともに前述した三軸方向およ
び三回転方向に移動自在となる。つまり、この状
態でオシロスコープ等でモニタしながら外部に設
けてある光軸調整治具によつて放熱板7を任意方
向に移動させるだけで、半導体撮像素子9の受光
面11を上記レンズ1の入射光軸に合わせる光軸
位置調整が簡単かつ高精度にできるのである。
像装置本体2には当該装置の制御回路等が設けら
れている固定回路基板3が固定され、この固定回
路基板3の下端部に設けられたコネクタ4には可
撓性基板5の一端が差込まれている。この可撓性
基板5の他端である自由端にはソケツト6が取付
けられ、このソケツト6は放熱板7に図示しない
ねじで固定されている。放熱板7には、む両側部
に脚片8がソケツト6を挾むように突設され、ま
た端面に半導体撮像素子9のリードが自在に通過
できるスリツト10が設けられている。その結
果、半導体撮像素子9は、そのリードをスリツト
10を介してソケツト6に差込むと、可撓性基板
5を介して固定回路基板3の所定の回路に電気的
に接続されるとともに、放熱板7の端面に密着保
持され、放熱板7とともに前述した三軸方向およ
び三回転方向に移動自在となる。つまり、この状
態でオシロスコープ等でモニタしながら外部に設
けてある光軸調整治具によつて放熱板7を任意方
向に移動させるだけで、半導体撮像素子9の受光
面11を上記レンズ1の入射光軸に合わせる光軸
位置調整が簡単かつ高精度にできるのである。
なお、このときソケツト6を省略し半導体撮像
素子9を放熱板7を介して直接可撓性基板5に装
着してもよく、またコネクタ4を省略して可撓性
基板5を直接固定回路基板3に接続固定してもよ
い。更に、可撓性基板5は他の可撓性を有する接
続手段、例えばフラツトケーブルであつてもよい
ことは勿論である。
素子9を放熱板7を介して直接可撓性基板5に装
着してもよく、またコネクタ4を省略して可撓性
基板5を直接固定回路基板3に接続固定してもよ
い。更に、可撓性基板5は他の可撓性を有する接
続手段、例えばフラツトケーブルであつてもよい
ことは勿論である。
そして、光軸調整後の半導体撮像素子9を装置
本体2に位置ずれを生ずることなく確実に支持さ
せる構造は次のようになつている。
本体2に位置ずれを生ずることなく確実に支持さ
せる構造は次のようになつている。
装置本体2には固定回路基板3の前面に垂下す
る支持部12が設けられ、この支持部12および
その固定回路基板3側の側壁に貼着された熱伝導
性支持板13にはこれらを連通する貫通孔14が
設けられている。この貫通孔14は内径が脚片8
の外形よりも充分大きくしてあり、光軸調整後の
放熱板7の固定状態に係わらず、脚片8は任意の
傾斜角度でもつて貫通孔14内に位置することが
できる。従つて、光軸調整作業は脚片8を貫通孔
14に貫通させた状態でも行なうことができる。
そして、金属円板15には脚片8の先端に嵌合す
る孔16が設けてあり、熱伝導性支持板13から
固定回路基板3に向かい突出する脚片8の先端に
金属円板15の孔16を嵌合させ、金属円板15
を熱伝導性支持板13に密着接触させ、これを半
田付け固定する。このとき、熱伝導性支持板13
および金属円板15は表面処理しておけば、この
半田付け作業は一層確実に行なわれる。
る支持部12が設けられ、この支持部12および
その固定回路基板3側の側壁に貼着された熱伝導
性支持板13にはこれらを連通する貫通孔14が
設けられている。この貫通孔14は内径が脚片8
の外形よりも充分大きくしてあり、光軸調整後の
放熱板7の固定状態に係わらず、脚片8は任意の
傾斜角度でもつて貫通孔14内に位置することが
できる。従つて、光軸調整作業は脚片8を貫通孔
14に貫通させた状態でも行なうことができる。
そして、金属円板15には脚片8の先端に嵌合す
る孔16が設けてあり、熱伝導性支持板13から
固定回路基板3に向かい突出する脚片8の先端に
金属円板15の孔16を嵌合させ、金属円板15
を熱伝導性支持板13に密着接触させ、これを半
田付け固定する。このとき、熱伝導性支持板13
および金属円板15は表面処理しておけば、この
半田付け作業は一層確実に行なわれる。
なお、熱伝導性支持板13はスルーホール型の
両面プリント基板やその他熱伝導性の良好な金属
板であつてもよいのは勿論である。
両面プリント基板やその他熱伝導性の良好な金属
板であつてもよいのは勿論である。
次に、第3図はこの考案の第2実施例を示す図
であり、この実施例は熱伝導性支持板13と金属
円板15間に円板状に形成された半田材17を介
在させ、光軸調整後金属円板15を加熱するだけ
で直ちに脚片8は熱伝導性支持板13に固定され
るようにしたものである。
であり、この実施例は熱伝導性支持板13と金属
円板15間に円板状に形成された半田材17を介
在させ、光軸調整後金属円板15を加熱するだけ
で直ちに脚片8は熱伝導性支持板13に固定され
るようにしたものである。
また、第4図はこの考案の第3実施例を示す図
であり、この実施例は脚片8の先端部に弾性を有
する細い金属線を巻回して突設させた環状部18
を設け、この環状部18の外周が貫通孔14の内
周に密着するようにしてあり、光軸調整後、環状
部18に半田を流し込み、脚片8を熱伝導性支持
板13に固定するようにしたものである。
であり、この実施例は脚片8の先端部に弾性を有
する細い金属線を巻回して突設させた環状部18
を設け、この環状部18の外周が貫通孔14の内
周に密着するようにしてあり、光軸調整後、環状
部18に半田を流し込み、脚片8を熱伝導性支持
板13に固定するようにしたものである。
また、第5図はこの考案の第4実施例を示す図
であり、この実施例は、脚片8の先端部幅方向両
側に切欠部19を、また脚片8の幅寸法よりも小
径の貫通孔14に脚片8の先端が通過できる切欠
部20をそれぞれ設け、光軸調整時には切欠部1
9が貫通孔14内で自在に三軸方向および三回転
方向に移動でき、光軸調整後脚片8の先端を稔回
し、ねじれた切欠部19の側端面が貫通孔14の
縁部端面に係止するようにしたものである。この
とき、半田付け固定するようにすれば一層確実な
固定構造となる。
であり、この実施例は、脚片8の先端部幅方向両
側に切欠部19を、また脚片8の幅寸法よりも小
径の貫通孔14に脚片8の先端が通過できる切欠
部20をそれぞれ設け、光軸調整時には切欠部1
9が貫通孔14内で自在に三軸方向および三回転
方向に移動でき、光軸調整後脚片8の先端を稔回
し、ねじれた切欠部19の側端面が貫通孔14の
縁部端面に係止するようにしたものである。この
とき、半田付け固定するようにすれば一層確実な
固定構造となる。
更に、第6図はこの考案の第5実施例を示す図
であり、この実施例は、熱伝導性支持板13が貼
着された支持部21を調整ねじ22でもつて装置
本体2に摺接支持させ、レンズ1の光軸方向に摺
動可能としたものである。
であり、この実施例は、熱伝導性支持板13が貼
着された支持部21を調整ねじ22でもつて装置
本体2に摺接支持させ、レンズ1の光軸方向に摺
動可能としたものである。
なお、この第5実施例においても脚片8と熱伝
導性支持板13との固定構造は第1乃至第4実施
例がそのまま適用できることは勿論である。
導性支持板13との固定構造は第1乃至第4実施
例がそのまま適用できることは勿論である。
以上詳細に説明したように、この考案によれ
ば、装置本体に支持された熱伝導性支持板に半導
体撮像素子が密着保持される放熱板の脚片を固定
するようにしたので、光軸調整された状態が変更
されることなく、半導体撮像素子は簡単かつ確実
に撮像装置に装着でき、高精度の撮像装置とする
ことができる。また、光軸調整は三軸方向および
三回転方向に対し自在に行なえ、かつ脚片の熱伝
導性支持板への固定が画一的にできる。その結
果、再調整不要で、調整作業時間が短縮されるた
め、当該装置の原価低減が図れる。また、上記固
定構造は、従来のような振動等で位置ずれが生ず
るような調整ねじによる構造とは異なり、耐震性
や耐衝撃性が優れた構造であるため、当該装置の
信頼性を大幅に向上させることができる。
ば、装置本体に支持された熱伝導性支持板に半導
体撮像素子が密着保持される放熱板の脚片を固定
するようにしたので、光軸調整された状態が変更
されることなく、半導体撮像素子は簡単かつ確実
に撮像装置に装着でき、高精度の撮像装置とする
ことができる。また、光軸調整は三軸方向および
三回転方向に対し自在に行なえ、かつ脚片の熱伝
導性支持板への固定が画一的にできる。その結
果、再調整不要で、調整作業時間が短縮されるた
め、当該装置の原価低減が図れる。また、上記固
定構造は、従来のような振動等で位置ずれが生ず
るような調整ねじによる構造とは異なり、耐震性
や耐衝撃性が優れた構造であるため、当該装置の
信頼性を大幅に向上させることができる。
第1図はこの考案の第1実施例を示す撮像装置
の一部破断側面断面図、第2図は第1図に示す撮
像装置の要部を拡大して示す分解斜視図、第3図
はこの考案の第2実施例を示す要部拡大分解斜視
図、第4図はこの考案の第3実施例を示す要部拡
大分解斜視図、第5図はこの考案の第4実施例を
示す要部概略分解斜視図、第6図はこの考案の第
5実施例を示す撮像装置の一部破断側面断面図で
ある。 2……撮像装置本体、3,21……支持部、7
……放熱板、8……脚片、9……半導体撮像素
子、13……熱伝導性支持板、14……貫通孔、
15……金属円板、16……孔、17……半田
材、18……環状部、19,20……切欠部、2
2……調整ねじ。
の一部破断側面断面図、第2図は第1図に示す撮
像装置の要部を拡大して示す分解斜視図、第3図
はこの考案の第2実施例を示す要部拡大分解斜視
図、第4図はこの考案の第3実施例を示す要部拡
大分解斜視図、第5図はこの考案の第4実施例を
示す要部概略分解斜視図、第6図はこの考案の第
5実施例を示す撮像装置の一部破断側面断面図で
ある。 2……撮像装置本体、3,21……支持部、7
……放熱板、8……脚片、9……半導体撮像素
子、13……熱伝導性支持板、14……貫通孔、
15……金属円板、16……孔、17……半田
材、18……環状部、19,20……切欠部、2
2……調整ねじ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 装置本体に設けられている支持部に位置調整
可能に取付けられるとともに、端面に半導体撮
像素子を密着保持し、かつ脚片を突出してなる
放熱板と、上記支持板に取付けられ、貫通孔が
形成されてなる熱伝導性支持板とを備えてな
り、上記脚片を熱伝導性支持板の貫通孔に貫通
せしめて、放熱板を上記支持部に支持せしめる
ようにしたことを特徴とする半導体撮像素子の
実装構造。 (2) 上記放熱板は、上記脚片先端が嵌入される孔
を有した金属円板でもつて上記熱伝導性支持板
に固定されていることを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第1項記載の半導体撮像素子の実
装構造。 (3) 上記金属円板は、上記熱伝導性支持板間に介
在させた半田部材で固定されるようにしたこと
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第2項記
載の半導体撮像素子の実装構造。 (4) 上記放熱板は、脚片先端部外周に柔軟性金属
細線を巻回して突設させた環状部を上記熱伝導
性支持板の貫通孔に密着挿入することで熱伝導
性支持板に固定されていることを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項記載の半導体撮像
素子の実装構造。 (5) 上記放熱板は、脚片先端部幅方向に切欠部を
設け、かつ上記熱伝導性支持板の貫通孔に脚片
先端が通過できる切欠部を設け、脚片の切欠部
を貫通孔の切欠部の位置で貫通孔から突出する
脚片の先端を稔回し、脚片の切欠部の側端面が
熱伝導性支持板側面に係止することで固定され
るようにしたことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載の半導体撮像素子の実装構
造。 (6) 上記支持部は、調整ねじで光軸方向に移動可
能に構成されていることを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項記載の半導体撮像素子の
実装構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1466882U JPS58118755U (ja) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | 半導体撮像素子の実装構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1466882U JPS58118755U (ja) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | 半導体撮像素子の実装構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58118755U JPS58118755U (ja) | 1983-08-13 |
| JPH0138952Y2 true JPH0138952Y2 (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=30027124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1466882U Granted JPS58118755U (ja) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | 半導体撮像素子の実装構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58118755U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013190871A1 (ja) * | 2012-06-20 | 2013-12-27 | アオイ電子株式会社 | 光源一体型光センサ |
-
1982
- 1982-02-04 JP JP1466882U patent/JPS58118755U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58118755U (ja) | 1983-08-13 |
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