JPH0139214Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0139214Y2 JPH0139214Y2 JP1983199884U JP19988483U JPH0139214Y2 JP H0139214 Y2 JPH0139214 Y2 JP H0139214Y2 JP 1983199884 U JP1983199884 U JP 1983199884U JP 19988483 U JP19988483 U JP 19988483U JP H0139214 Y2 JPH0139214 Y2 JP H0139214Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- closing lid
- stay
- contact
- lead wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は照明具付きの自動車用サンバイザに関
する。
する。
(従来技術)
一般に、サンバイザは、車体の天井に取り付け
た支持ステーによつて上下方向に回動可能に支持
されており、自動車のフロントウインド等から入
射する光線を遮るものであるが、従来より、この
サンバイザに照明ランプを装備して暗がりでの手
明かりを得るようにした自動車用サンバイザが提
案されている。
た支持ステーによつて上下方向に回動可能に支持
されており、自動車のフロントウインド等から入
射する光線を遮るものであるが、従来より、この
サンバイザに照明ランプを装備して暗がりでの手
明かりを得るようにした自動車用サンバイザが提
案されている。
(考案の目的および構成)
本考案はこの種の自動車用サンバイザを新規に
提案するものであつて、バイザ本体にヒンジ結合
された開閉蓋を利用し、自動車の車室内における
局部的な手明かりを得るとともに、この局部的な
手明かりを得るための照明具の配線を、サンバイ
ザの外観を損ねることなく容易に行えるようにす
ることを目的としている。
提案するものであつて、バイザ本体にヒンジ結合
された開閉蓋を利用し、自動車の車室内における
局部的な手明かりを得るとともに、この局部的な
手明かりを得るための照明具の配線を、サンバイ
ザの外観を損ねることなく容易に行えるようにす
ることを目的としている。
このため、本考案は、支持ブラケツトにより車
体に取り付けられてなる支持ステーでバイザ本体
上縁が回動可能に支持されてなる自動車用サンバ
イザであつて、 上記バイザ本体はその回動軸にほぼ平行するヒ
ンジ軸に回動可能にヒンジ結合された開閉蓋を備
えており、この開閉蓋の開閉時にそのヒンジ部の
動きと共動してバイザ本体に設けられた固定接点
と接離する可動接点を備え、この可動接点の固定
接点に対する接離に対応して上記開閉蓋に設けら
れた照明具への通電がオン、オフされる一方、上
記支持ステーを被覆する樹脂よりなるステーカバ
ーを備え、該ステーカバーは樹脂ヒンジ部分をヒ
ンジ軸として開く2つのカバー部材からなり、各
カバー部材は夫々上記支持ステーが嵌合する嵌合
溝と、この嵌合溝に沿つて形成され、上記照明具
に車載のバツテリから給電を行なうためのリード
線が収容されるリード線逃し用の溝と、上記樹脂
ヒンジ部分を軸として互いに重ね合わされた両カ
バー部材を一体に結合する結合部とを備え、これ
ら溝および上記支持ブラケツトに設けられたリー
ド線導出孔を通して上記リード線が導出されてい
ることを特徴としている。
体に取り付けられてなる支持ステーでバイザ本体
上縁が回動可能に支持されてなる自動車用サンバ
イザであつて、 上記バイザ本体はその回動軸にほぼ平行するヒ
ンジ軸に回動可能にヒンジ結合された開閉蓋を備
えており、この開閉蓋の開閉時にそのヒンジ部の
動きと共動してバイザ本体に設けられた固定接点
と接離する可動接点を備え、この可動接点の固定
接点に対する接離に対応して上記開閉蓋に設けら
れた照明具への通電がオン、オフされる一方、上
記支持ステーを被覆する樹脂よりなるステーカバ
ーを備え、該ステーカバーは樹脂ヒンジ部分をヒ
ンジ軸として開く2つのカバー部材からなり、各
カバー部材は夫々上記支持ステーが嵌合する嵌合
溝と、この嵌合溝に沿つて形成され、上記照明具
に車載のバツテリから給電を行なうためのリード
線が収容されるリード線逃し用の溝と、上記樹脂
ヒンジ部分を軸として互いに重ね合わされた両カ
バー部材を一体に結合する結合部とを備え、これ
ら溝および上記支持ブラケツトに設けられたリー
ド線導出孔を通して上記リード線が導出されてい
ることを特徴としている。
(実施例)
以下、添付図面を参照して本考案の実施例を説
明する。
明する。
本考案の一実施例に係る自動車用サンバイザの
全体の概略構造を示す第1図において、バイザ本
体1の上縁内部にバイザホルダ2が設けられ、車
体3に取り付けた支持ステー4をバイザホルダ2
に形成された筒状受け部5に端部から挿入すると
ともに、上縁の他の部分にセンターヒンジ6を設
け、車体3に取り付けたセンターアダプタ7でこ
れを支持している。バイザ本体1の内部周縁には
フレーム8が設けられ、フレーム8の両端はバイ
ザホルダ2に夫々固定され、バイザ本体1の骨組
が構成されている。バイザ本体1はその上縁にて
支持ステー4およびセンターヒンジ6により支持
されるフレーム8の一端部8aを回動軸として上
下に回動する。
全体の概略構造を示す第1図において、バイザ本
体1の上縁内部にバイザホルダ2が設けられ、車
体3に取り付けた支持ステー4をバイザホルダ2
に形成された筒状受け部5に端部から挿入すると
ともに、上縁の他の部分にセンターヒンジ6を設
け、車体3に取り付けたセンターアダプタ7でこ
れを支持している。バイザ本体1の内部周縁には
フレーム8が設けられ、フレーム8の両端はバイ
ザホルダ2に夫々固定され、バイザ本体1の骨組
が構成されている。バイザ本体1はその上縁にて
支持ステー4およびセンターヒンジ6により支持
されるフレーム8の一端部8aを回動軸として上
下に回動する。
上記バイザ本体1には、その上記回動軸にほぼ
平行するフレーム8のバイザ本体1の下縁側をヒ
ンジ軸8bとし、上記バイザ本体1に対して回動
可能にヒンジ結合された開閉蓋11を備えてい
る。上記バイザ本体1のこの開閉蓋11によつて
覆われる部分にはミラー12が取着されている。
平行するフレーム8のバイザ本体1の下縁側をヒ
ンジ軸8bとし、上記バイザ本体1に対して回動
可能にヒンジ結合された開閉蓋11を備えてい
る。上記バイザ本体1のこの開閉蓋11によつて
覆われる部分にはミラー12が取着されている。
上記開閉蓋11は、第2図に示すように、その
一辺に上記ヒンジ軸8bに外嵌する大略円筒形状
のヒンジ部11aを備えており、このヒンジ部1
1aにフレーム8の一部を構成する上記ヒンジ軸
8bが挿通されて開閉蓋11は上記ヒンジ軸8b
によりバイザ本体1にヒンジ結合されている。
一辺に上記ヒンジ軸8bに外嵌する大略円筒形状
のヒンジ部11aを備えており、このヒンジ部1
1aにフレーム8の一部を構成する上記ヒンジ軸
8bが挿通されて開閉蓋11は上記ヒンジ軸8b
によりバイザ本体1にヒンジ結合されている。
上記開閉蓋11のヒンジ部11aの外周面に
は、ほぼ一定幅を有するとともに上記ヒンジ部1
1aの外周面を一部残して囲繞する金属性の可動
接点13,14が埋め込まれている。この可動接
点13,14には、ランプブラケツト15に収容
されて上記開閉蓋11に取着された照明ランプ1
6のリード線17,18が夫々接続されている。
は、ほぼ一定幅を有するとともに上記ヒンジ部1
1aの外周面を一部残して囲繞する金属性の可動
接点13,14が埋め込まれている。この可動接
点13,14には、ランプブラケツト15に収容
されて上記開閉蓋11に取着された照明ランプ1
6のリード線17,18が夫々接続されている。
一方、開閉蓋11のヒンジ部11aには、上記
可動接点13,14の位置にバネ性を有する金属
片からなる固定接点19,20の接点部19a,
20aが圧接している。これら固定接点19,2
0は、絶縁性を有する樹脂等からなる四角柱状の
支持部材21によりバイザ本体1(第1図参照)
に固定されている。
可動接点13,14の位置にバネ性を有する金属
片からなる固定接点19,20の接点部19a,
20aが圧接している。これら固定接点19,2
0は、絶縁性を有する樹脂等からなる四角柱状の
支持部材21によりバイザ本体1(第1図参照)
に固定されている。
上記固定接点19,20は夫々リード線22,
23により車載のバツテリBに接続されるが、こ
れらリード線22,23は、第1図に示すよう
に、フレーム8に沿つてバイザ本体1内を走り、
支持ステー4を車体3に固定する支持ブラケツト
24を通して導出している。
23により車載のバツテリBに接続されるが、こ
れらリード線22,23は、第1図に示すよう
に、フレーム8に沿つてバイザ本体1内を走り、
支持ステー4を車体3に固定する支持ブラケツト
24を通して導出している。
上記支持ステー4は、第3図に示すように、樹
脂製のステーカバー25により被覆されている。
このステーカバー25は、第4図aにその2つ割
りの状態を、また、第4図bにその使用状態を
夫々示すように、樹脂ヒンジされた大略L字形状
を有する対称な一対のカバー部材25a,25b
からなつている。これらカバー部材25a,25
bには、上記支持ステー4が嵌入する半円状の溝
26a,26bが形成され、これら溝26a,2
6bに隣接して、リード線22,23の逃し用溝
27a,27bが形成されている。上記カバー部
材25a,25bの対向面には夫々球状の突起2
8aと開口部がこの突起28aの径よりも小さな
穴28bとが形成されており、上記突起28aを
穴28bに圧入して、両カバー部材25a,25
bを相互に固定している。
脂製のステーカバー25により被覆されている。
このステーカバー25は、第4図aにその2つ割
りの状態を、また、第4図bにその使用状態を
夫々示すように、樹脂ヒンジされた大略L字形状
を有する対称な一対のカバー部材25a,25b
からなつている。これらカバー部材25a,25
bには、上記支持ステー4が嵌入する半円状の溝
26a,26bが形成され、これら溝26a,2
6bに隣接して、リード線22,23の逃し用溝
27a,27bが形成されている。上記カバー部
材25a,25bの対向面には夫々球状の突起2
8aと開口部がこの突起28aの径よりも小さな
穴28bとが形成されており、上記突起28aを
穴28bに圧入して、両カバー部材25a,25
bを相互に固定している。
この両カバー部材25a,25bの固定時に、
第3図に示すように、支持ステー4を溝26a,
26bに嵌入するとともに、上記逃し用溝27
a,27bにリード線22,23を嵌入して、上
記のように、突起28aと穴28bとにより、両
カバー部材25a,25bを相互に固定してい
る。この場合、リード線17,18の端部は予め
支持ブラケツト24に設けたリード線導出孔24
aに挿通した状態で、上記両カバー部材25a,
25bの固定を行うことが好ましい。
第3図に示すように、支持ステー4を溝26a,
26bに嵌入するとともに、上記逃し用溝27
a,27bにリード線22,23を嵌入して、上
記のように、突起28aと穴28bとにより、両
カバー部材25a,25bを相互に固定してい
る。この場合、リード線17,18の端部は予め
支持ブラケツト24に設けたリード線導出孔24
aに挿通した状態で、上記両カバー部材25a,
25bの固定を行うことが好ましい。
自動車用サンバイザを上記構成とし、バイザ本
体1に対して開閉蓋11を開けると、それに連動
して開閉蓋11のヒンジ部11aが第2図におい
て矢印A1で示す向きに回動し、可動接点13,
14は夫々固定接点19,20の接点部19a,
20aに接触し、照明ランプ16にはバツテリB
から給電され、この照明ランプ16は発光して車
室内を局所的に照明することになる。上記とは逆
に開閉蓋11を閉めれば、この開閉蓋11のヒン
ジ部11bが矢印A2で示す向きに回動し、可動
接点13,14は夫々固定接点19,20の接点
部13a,14aから離れて、照明ランプ16へ
の通電が遮断され、照明ランプ16は発光を停止
する。
体1に対して開閉蓋11を開けると、それに連動
して開閉蓋11のヒンジ部11aが第2図におい
て矢印A1で示す向きに回動し、可動接点13,
14は夫々固定接点19,20の接点部19a,
20aに接触し、照明ランプ16にはバツテリB
から給電され、この照明ランプ16は発光して車
室内を局所的に照明することになる。上記とは逆
に開閉蓋11を閉めれば、この開閉蓋11のヒン
ジ部11bが矢印A2で示す向きに回動し、可動
接点13,14は夫々固定接点19,20の接点
部13a,14aから離れて、照明ランプ16へ
の通電が遮断され、照明ランプ16は発光を停止
する。
上記のようにして、バイザ本体1に設けられた
開閉蓋11を開けることにより、必要に応じて車
室内を照明することができる。
開閉蓋11を開けることにより、必要に応じて車
室内を照明することができる。
なお、上記実施例において、可動接点13,1
4は、リング状のもの他に、開閉蓋11と共動す
る板バネ状のものであつてもよく、また、固定接
点19,20は可動接点13,14の形状に応じ
て種々の構成とすることができる。
4は、リング状のもの他に、開閉蓋11と共動す
る板バネ状のものであつてもよく、また、固定接
点19,20は可動接点13,14の形状に応じ
て種々の構成とすることができる。
(考案の効果)
以上、詳述したことからも明らかなように、本
考案は、バイザ本体にヒンジ結合された開閉蓋の
ヒンジ部と共動してこの開閉蓋の開閉に応じて可
動接点が固定接点に接離するようにしたから、バ
イザ本体の開閉蓋を開くことにより可動接点が固
定接点に接触し、開閉蓋に取着された照明具に通
電を行つて車室内で必要な手明かりを得ることが
できる。
考案は、バイザ本体にヒンジ結合された開閉蓋の
ヒンジ部と共動してこの開閉蓋の開閉に応じて可
動接点が固定接点に接離するようにしたから、バ
イザ本体の開閉蓋を開くことにより可動接点が固
定接点に接触し、開閉蓋に取着された照明具に通
電を行つて車室内で必要な手明かりを得ることが
できる。
また、本考案は、ステーカバーの2つのカバー
部材の間に支持ステーとリード線とを配置して両
者を重ね合わせ、結合部によつて両者を一体に固
定することにより、リード線の配線を行うことが
できるので、リード線を支持ステーの中を通すと
いう面倒な作業なしにリード線の引出しを行うこ
とができ、リード線の配線が非常に容易になる。
部材の間に支持ステーとリード線とを配置して両
者を重ね合わせ、結合部によつて両者を一体に固
定することにより、リード線の配線を行うことが
できるので、リード線を支持ステーの中を通すと
いう面倒な作業なしにリード線の引出しを行うこ
とができ、リード線の配線が非常に容易になる。
第1図は本考案に係る自動車用サンバイザの全
体構成を示す説明図、第2図は開閉蓋の開閉によ
る可動接点と固定接点の接離を説明するための詳
細図、第3図は支持ステー、支持ブラケツトおよ
びステーカバー部分の詳細図、第4図aはステー
カバーを2つ割りにした状態を示す平面図、第4
図bは第3図の−線断面図である。 1……バイザ本体、4……支持ステー、8……
フレーム、8a……一端部、8b……ヒンジ軸、
11……開閉蓋、11a……ヒンジ部、13,1
4……可動接点、16……ランプ、19,20…
…固定接点、19a,20a……接点部。
体構成を示す説明図、第2図は開閉蓋の開閉によ
る可動接点と固定接点の接離を説明するための詳
細図、第3図は支持ステー、支持ブラケツトおよ
びステーカバー部分の詳細図、第4図aはステー
カバーを2つ割りにした状態を示す平面図、第4
図bは第3図の−線断面図である。 1……バイザ本体、4……支持ステー、8……
フレーム、8a……一端部、8b……ヒンジ軸、
11……開閉蓋、11a……ヒンジ部、13,1
4……可動接点、16……ランプ、19,20…
…固定接点、19a,20a……接点部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 支持ブラケツトにより車体に取り付けられてな
る支持ステーでバイザ本体上縁が回動可能に支持
されてなる自動車用サンバイザであつて、 上記バイザ本体はその回動軸にほぼ平行するヒ
ンジ軸に回動可能にヒンジ結合された開閉蓋を備
えており、この開閉蓋の開閉時にそのヒンジ部の
動きと共動してバイザ本体に設けられた固定接点
と接離する可動接点を備え、この可動接点の固定
接点に対する接離に対応して上記開閉蓋に設けら
れた照明具への通電がオン、オフされる一方、上
記支持ステーを被覆する樹脂よりなるステーカバ
ーを備え、該ステーカバーは樹脂ヒンジ部分をヒ
ンジ軸として開く2つのカバー部材からなり、各
カバー部材は夫々上記支持ステーが嵌合する嵌合
溝と、この嵌合溝に沿つて形成され、上記固定接
点から引き出されたリード線が収容されるリード
線逃し用の溝と、上記樹脂ヒンジ部分を軸として
互いに重ね合わされた両カバー部材を一体に結合
する結合部とを備え、これら溝および上記支持ブ
ラケツトに設けられたリード線導出孔を通して上
記リード線が導出されていることを特徴とする自
動車用サンバイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19988483U JPS60108525U (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 自動車用サンバイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19988483U JPS60108525U (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 自動車用サンバイザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60108525U JPS60108525U (ja) | 1985-07-23 |
| JPH0139214Y2 true JPH0139214Y2 (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=30760225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19988483U Granted JPS60108525U (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 自動車用サンバイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60108525U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5553611U (ja) * | 1978-10-06 | 1980-04-11 | ||
| JPS55136614U (ja) * | 1979-03-23 | 1980-09-29 |
-
1983
- 1983-12-28 JP JP19988483U patent/JPS60108525U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60108525U (ja) | 1985-07-23 |
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