JPH0139570Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0139570Y2 JPH0139570Y2 JP1982014321U JP1432182U JPH0139570Y2 JP H0139570 Y2 JPH0139570 Y2 JP H0139570Y2 JP 1982014321 U JP1982014321 U JP 1982014321U JP 1432182 U JP1432182 U JP 1432182U JP H0139570 Y2 JPH0139570 Y2 JP H0139570Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- tape
- core
- elastic piece
- discontinuous
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
- Unwinding Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は主として手動式のテープ印字器におけ
るテープの新規な巻芯のホルダーに関するもので
あつて、弾性を備えた合成樹脂材料を以て基板の
中央にテープの巻芯の内径より僅かに小径であつ
て且つ一部に不連続部を形成したテープの巻芯嵌
着用のドラムを一体に設けた巻芯ホルダー本体を
構成し、この基板においてドラムの内側に位置す
る部分を中空とすると共に基板においてドラムの
上記の不連続部の外側に位置する部分よりドラム
の一部の外側に位置する部分にかけて前記の中空
部に連続する細長い切込を設けることによつてド
ラムのこの切込の内側に位置する部分を弾性片と
し、この弾性片の外面と当該ドラムに於ける同弾
性片以外の個所の外面に上記の巻芯の内周面に軽
く圧接して摩擦制動を与える突出部を設けると共
に基板の上縁にドラムをカバーする庇部を形成
し、この庇部に摘持片を設けたことを要旨とする
ものである。
るテープの新規な巻芯のホルダーに関するもので
あつて、弾性を備えた合成樹脂材料を以て基板の
中央にテープの巻芯の内径より僅かに小径であつ
て且つ一部に不連続部を形成したテープの巻芯嵌
着用のドラムを一体に設けた巻芯ホルダー本体を
構成し、この基板においてドラムの内側に位置す
る部分を中空とすると共に基板においてドラムの
上記の不連続部の外側に位置する部分よりドラム
の一部の外側に位置する部分にかけて前記の中空
部に連続する細長い切込を設けることによつてド
ラムのこの切込の内側に位置する部分を弾性片と
し、この弾性片の外面と当該ドラムに於ける同弾
性片以外の個所の外面に上記の巻芯の内周面に軽
く圧接して摩擦制動を与える突出部を設けると共
に基板の上縁にドラムをカバーする庇部を形成
し、この庇部に摘持片を設けたことを要旨とする
ものである。
以下に本考案の実施例を実施例を図面に依拠し
て説明する。
て説明する。
ほぼ形状を呈する主体1の核向部1′の上面
にテープ走行溝2を凹設すると共に横向部1′の
側部に文字盤装填部3を突設し、この文字盤装填
部3の天板3′に於てテープ走行溝2の上側に位
置する個所に切欠4を切設すると共に文字盤装填
部3内に円盤体5を軸杆(図示せず)を中心とし
て回転する状態に為して装入し、この円盤体5の
外周縁部に多数の筒状縦孔7…を設け当該各筒状
縦孔7…内に後述するハンマー16により押下さ
れた時に捺印状態となり同押下の解消時にバネ8
により非捺印状態となるインクを含んだ印体9…
を装入すると共に主体1の縦向部1″の内側面に
印字用ハンドル13を配して当該印字用ハンドル
13の中間部を横向部1′に軸ピン14を以て回
転自在に軸承し、この印字用ハンドル13の先端
部13′に同印字用ハンドル13の基端部13″を
主体1の縦向部に向けて握り絞つた時に押下状態
となつて上記の所望の印体9を押下するハンマー
15を取付けると共に主体1の縦向部1″を蓋1
6を開閉してテープ17を装填するテープマガジ
ン18とし、また主体1の折曲部に印字用ハンド
ル13の握り絞り作動によつてテープ17を上記
のテープ走行溝2内に一文字分ずつ送り出す爪車
19付きのローラー20と同ローラー20にテー
プ17を押着する遊転自在の押圧ローラー21と
を装備し、この押圧ローラー21はこれを回すこ
とによつて爪車19付きローラー21による送り
とは無関係の状態でテープ17を連続的に送り出
し得るようにし、更にテープ走行溝2の先端部の
上側のナイフ22を固定すると共に主体1の横向
部1′の先端個所下面にカツト用ハンドル23を
配し当該カツト用ハンドル23の先端部を横向部
1′に軸ピン24を以て回転自在に軸承し且つ同
カツト用ハンドル23の中間個所に戻し用バネ2
5を係装し、このカツト用ハンドル23の先端寄
り個所に同カツト用ハンドル23の握り絞り時に
上記のナイフ22に圧接して印字後のテープ17
を切断するクツシヨンバネ26付きの押切体27
を装備すると共にテープマガジン18と送りロー
ラー20との間に広幅テープ17aおよび狭幅テ
ープ17bの中心線をテープ走行溝2の中心線に
一致するように案内して送り出す広幅テープ17
aと同じ幅員の繰出口28と狭幅テープ17bと
同じ幅員の繰出口29を二段重ね配置に設けた口
部材30を固定してテープ印字器本体を構成す
る。そして、これとは別個に弾性を備えた合成樹
脂材料を以て基板32の中央にテープ17の巻芯
17′の内径より僅かに小径であつて且つ一部に
不連続部33′を形成したテープ17の巻芯1
7′嵌着用のドラム33を一体に設けた巻芯ホル
ダー本体34を構成し、この基板32においてド
ラム33の内側に位置する部分を中空とすると共
に基板32においてドラム33の上記の不連続部
33′の外側に位置する部分よりドラム33の一
部の外側に位置する部分にかけて前記の中空部3
5に連続する細長い切込35′を設けることによ
つてドラム33のこの切込35′の内側に位置す
る部分を弾性片36とし、この弾性片36の外面
と当該ドラム33に於ける同弾性片36以外の個
所の外面に上記の巻芯17′の内周面に軽く圧接
して摩擦制動を与える突出部37,38を設ける
と共に基板32の上縁にドラム33をカバーする
庇部39を形成し、この庇部39に摘持片40を
設けてテープの巻芯ホルダーを構成する。
にテープ走行溝2を凹設すると共に横向部1′の
側部に文字盤装填部3を突設し、この文字盤装填
部3の天板3′に於てテープ走行溝2の上側に位
置する個所に切欠4を切設すると共に文字盤装填
部3内に円盤体5を軸杆(図示せず)を中心とし
て回転する状態に為して装入し、この円盤体5の
外周縁部に多数の筒状縦孔7…を設け当該各筒状
縦孔7…内に後述するハンマー16により押下さ
れた時に捺印状態となり同押下の解消時にバネ8
により非捺印状態となるインクを含んだ印体9…
を装入すると共に主体1の縦向部1″の内側面に
印字用ハンドル13を配して当該印字用ハンドル
13の中間部を横向部1′に軸ピン14を以て回
転自在に軸承し、この印字用ハンドル13の先端
部13′に同印字用ハンドル13の基端部13″を
主体1の縦向部に向けて握り絞つた時に押下状態
となつて上記の所望の印体9を押下するハンマー
15を取付けると共に主体1の縦向部1″を蓋1
6を開閉してテープ17を装填するテープマガジ
ン18とし、また主体1の折曲部に印字用ハンド
ル13の握り絞り作動によつてテープ17を上記
のテープ走行溝2内に一文字分ずつ送り出す爪車
19付きのローラー20と同ローラー20にテー
プ17を押着する遊転自在の押圧ローラー21と
を装備し、この押圧ローラー21はこれを回すこ
とによつて爪車19付きローラー21による送り
とは無関係の状態でテープ17を連続的に送り出
し得るようにし、更にテープ走行溝2の先端部の
上側のナイフ22を固定すると共に主体1の横向
部1′の先端個所下面にカツト用ハンドル23を
配し当該カツト用ハンドル23の先端部を横向部
1′に軸ピン24を以て回転自在に軸承し且つ同
カツト用ハンドル23の中間個所に戻し用バネ2
5を係装し、このカツト用ハンドル23の先端寄
り個所に同カツト用ハンドル23の握り絞り時に
上記のナイフ22に圧接して印字後のテープ17
を切断するクツシヨンバネ26付きの押切体27
を装備すると共にテープマガジン18と送りロー
ラー20との間に広幅テープ17aおよび狭幅テ
ープ17bの中心線をテープ走行溝2の中心線に
一致するように案内して送り出す広幅テープ17
aと同じ幅員の繰出口28と狭幅テープ17bと
同じ幅員の繰出口29を二段重ね配置に設けた口
部材30を固定してテープ印字器本体を構成す
る。そして、これとは別個に弾性を備えた合成樹
脂材料を以て基板32の中央にテープ17の巻芯
17′の内径より僅かに小径であつて且つ一部に
不連続部33′を形成したテープ17の巻芯1
7′嵌着用のドラム33を一体に設けた巻芯ホル
ダー本体34を構成し、この基板32においてド
ラム33の内側に位置する部分を中空とすると共
に基板32においてドラム33の上記の不連続部
33′の外側に位置する部分よりドラム33の一
部の外側に位置する部分にかけて前記の中空部3
5に連続する細長い切込35′を設けることによ
つてドラム33のこの切込35′の内側に位置す
る部分を弾性片36とし、この弾性片36の外面
と当該ドラム33に於ける同弾性片36以外の個
所の外面に上記の巻芯17′の内周面に軽く圧接
して摩擦制動を与える突出部37,38を設ける
と共に基板32の上縁にドラム33をカバーする
庇部39を形成し、この庇部39に摘持片40を
設けてテープの巻芯ホルダーを構成する。
尚、上記のテープ印字器本体は円盤体5を廻し
て所望の印体9を切欠4の真下に位置せしめたの
ち印字用ハンドル13を握り絞ることによつてハ
ンマー15を押下しこの押下によつて印体9の印
面を走行溝2内のテープ7に押着すると共に印字
用ハンドル13に対する握り絞りを解消すること
により爪車19、ローラー20および押圧ローラ
ー21を回転させてテープ17を一文字分だけ送
り出す操作を繰り返すことによつてテープ17に
氏名等を捺印し、またカツト用ハンドル23に握
り絞り操作および其の解消操作を加えて捺印した
テープを切断し、仍つて氏名等を捺印した小片を
得る等の用法に供するものである。
て所望の印体9を切欠4の真下に位置せしめたの
ち印字用ハンドル13を握り絞ることによつてハ
ンマー15を押下しこの押下によつて印体9の印
面を走行溝2内のテープ7に押着すると共に印字
用ハンドル13に対する握り絞りを解消すること
により爪車19、ローラー20および押圧ローラ
ー21を回転させてテープ17を一文字分だけ送
り出す操作を繰り返すことによつてテープ17に
氏名等を捺印し、またカツト用ハンドル23に握
り絞り操作および其の解消操作を加えて捺印した
テープを切断し、仍つて氏名等を捺印した小片を
得る等の用法に供するものである。
本考案は叙上の通りであるので、ドラムにテー
プの巻芯を嵌合すると巻芯に対して弾性片の弾力
により制動が常にかかり、これによつてテープが
マガジンの中に於て巻き解れて弛むことが全くな
く、従つて例えば押圧ローラーを逆転せしめてテ
ープを巻き戻す際には極めてスムーズにこれを行
うことができるものであり、更に本考案に於ては
叙上のように弾性片の外面とドラムに於ける同弾
性片以外の個所の外面に上記の巻芯の内周面に軽
く圧接する突出部を設けたのでこれによつて弾性
片による巻芯に対する摩擦制御を一層確実にする
ことができる利点があり、加うるに本考案に於て
は基板の上縁にドラムをカバーする庇部を形成
し、この庇部に摘持片を設けたので庇部によつて
ホルダーの同収納部より取出に際しドラムに巻き
付けたテープが他部に突当つたり摺擦したりして
損傷することを防止し得るものであり、また摘持
片を摘むことによつてホルダーの同収納部への出
入れを容易にすることができるなどの諸効果を奏
するものである。
プの巻芯を嵌合すると巻芯に対して弾性片の弾力
により制動が常にかかり、これによつてテープが
マガジンの中に於て巻き解れて弛むことが全くな
く、従つて例えば押圧ローラーを逆転せしめてテ
ープを巻き戻す際には極めてスムーズにこれを行
うことができるものであり、更に本考案に於ては
叙上のように弾性片の外面とドラムに於ける同弾
性片以外の個所の外面に上記の巻芯の内周面に軽
く圧接する突出部を設けたのでこれによつて弾性
片による巻芯に対する摩擦制御を一層確実にする
ことができる利点があり、加うるに本考案に於て
は基板の上縁にドラムをカバーする庇部を形成
し、この庇部に摘持片を設けたので庇部によつて
ホルダーの同収納部より取出に際しドラムに巻き
付けたテープが他部に突当つたり摺擦したりして
損傷することを防止し得るものであり、また摘持
片を摘むことによつてホルダーの同収納部への出
入れを容易にすることができるなどの諸効果を奏
するものである。
図は本考案の実施例を示すものであつて、第1
図は本考案のテープの巻芯ホルダーを使用したテ
ープ印字器の一部切截側面図、第2図はテープの
巻芯ホルダーの斜視図、第3図はドラムに対して
巻芯を嵌着した状態を示す拡大断面図、第4図は
第3図においてA−A線を以て示した個所に沿う
部分を切断して矢印の方向にみたテープの巻芯ホ
ルダーの断面図である。 1……主体、1′……横向部、1″……縦向部、
2……テープ走行溝、3……文字盤装填部、3′
……天板、4……切欠、5……円盤、6……軸
杆、7……筒状縦孔、8……バネ、9……印体、
13……ハンドル、13′……横向部、13″……
縦向肥、14……軸ピン、15……ハンマー、1
6……蓋、17,17a,17b……テープ、1
7′……巻芯、18……テープマガジン、19…
…爪車、20……ローラー、21……押圧ローラ
ー、22……ナイフ、23……カツト用ハンド
ル、24……軸ピン、25……戻し用バネ、26
……クツシヨンバネ、27……押切体、28……
広幅繰出口、29……狭幅繰出口、30……口部
材、32……基板、33……ドラム、33′……
不連続部、34……巻芯ホルダー本体、35……
中空部、35′……切込′、36……弾性片、3
7,38……突出部、39……庇部、40……摘
持片。
図は本考案のテープの巻芯ホルダーを使用したテ
ープ印字器の一部切截側面図、第2図はテープの
巻芯ホルダーの斜視図、第3図はドラムに対して
巻芯を嵌着した状態を示す拡大断面図、第4図は
第3図においてA−A線を以て示した個所に沿う
部分を切断して矢印の方向にみたテープの巻芯ホ
ルダーの断面図である。 1……主体、1′……横向部、1″……縦向部、
2……テープ走行溝、3……文字盤装填部、3′
……天板、4……切欠、5……円盤、6……軸
杆、7……筒状縦孔、8……バネ、9……印体、
13……ハンドル、13′……横向部、13″……
縦向肥、14……軸ピン、15……ハンマー、1
6……蓋、17,17a,17b……テープ、1
7′……巻芯、18……テープマガジン、19…
…爪車、20……ローラー、21……押圧ローラ
ー、22……ナイフ、23……カツト用ハンド
ル、24……軸ピン、25……戻し用バネ、26
……クツシヨンバネ、27……押切体、28……
広幅繰出口、29……狭幅繰出口、30……口部
材、32……基板、33……ドラム、33′……
不連続部、34……巻芯ホルダー本体、35……
中空部、35′……切込′、36……弾性片、3
7,38……突出部、39……庇部、40……摘
持片。
Claims (1)
- 弾性を備えた合成樹脂材料を以て基板の中央に
テープの巻芯の内径より僅かに小径であつて且つ
一部に不連続部を形成したテープの巻芯嵌着用の
ドラムを一体に設けた巻芯ホルダー本体を構成
し、この基板においてドラムの内側に位置する部
分を中空とすると共に基板においてドラムの上記
の不連続部の外側に位置する部分よりドラムの一
部の外側に位置する部分にかけて前記の中空部に
連続する細長い切込を設けることによつてドラム
のこの切込の内側に位置する部分を弾性片とし、
この弾性片の外面と当該ドラムに於ける同弾性片
以外の個所の外面に上記のテープの巻芯の内周面
に軽く圧接して摩擦制動を与える突出部を設ける
と共に基板の上縁にドラムをカバーする庇部を形
成し、この庇部に摘持片を設けて成るテープ印字
器におけるテープの巻芯ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1432182U JPS58117962U (ja) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | テープ印字器におけるテープの巻芯ホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1432182U JPS58117962U (ja) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | テープ印字器におけるテープの巻芯ホルダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58117962U JPS58117962U (ja) | 1983-08-11 |
| JPH0139570Y2 true JPH0139570Y2 (ja) | 1989-11-28 |
Family
ID=30026791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1432182U Granted JPS58117962U (ja) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | テープ印字器におけるテープの巻芯ホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58117962U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0613186Y2 (ja) * | 1986-07-25 | 1994-04-06 | 藤田 勉 | テ−プカツタ− |
| JP7076661B1 (ja) * | 2022-02-16 | 2022-05-27 | 安野 横田 | テープカッター |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6010993Y2 (ja) * | 1978-11-13 | 1985-04-12 | 国雄 波多江 | テ−プリ−ルホルダ− |
| JPS56118889A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-18 | Fukusan:Kk | Manual tape printer |
-
1982
- 1982-02-04 JP JP1432182U patent/JPS58117962U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58117962U (ja) | 1983-08-11 |
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