JPH037373A - リボンカセットの構造 - Google Patents
リボンカセットの構造Info
- Publication number
- JPH037373A JPH037373A JP14246989A JP14246989A JPH037373A JP H037373 A JPH037373 A JP H037373A JP 14246989 A JP14246989 A JP 14246989A JP 14246989 A JP14246989 A JP 14246989A JP H037373 A JPH037373 A JP H037373A
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- Japan
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- ink
- transfer roller
- ribbon
- impregnating material
- holding member
- Prior art date
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- Pending
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005470 impregnation Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、インク含浸材に含まれたインクを転写ローラ
ーによりリボンに供給するリボンカセットの構造に関す
るものである。
ーによりリボンに供給するリボンカセットの構造に関す
るものである。
(従来の技術)
インクを含んだ含浸材と転写ローラーが接触し転写ロー
ラーを回転させることによって、インクをリボンに供給
しつつリボンを送る方式のリボンカセットの一般的な構
造を第4図に示す、リボンカセット工旦の構造と作用に
ついて、第4図に基づき説明する。41はインクが含浸
しているインク含浸材で、含浸材保持部材42で保持さ
れているがインク含浸材の一部は含浸材保持部材42か
ら出て、バネ部材43のちからを受け、転写ローラー4
4に接触している。リボン45は前記転写ローラー44
と押えローラー46の間を通っており、押えローラー4
6は、押えローラー保持部材49で保持されている。押
えローラー46は、押えローラー保持部材49をかいし
てローラー押えバネ47のちからを受けて、転写ローラ
ー44に接触している。48はリボン張力用バネでリボ
ン5をケース50の壁に押しつけている。
ラーを回転させることによって、インクをリボンに供給
しつつリボンを送る方式のリボンカセットの一般的な構
造を第4図に示す、リボンカセット工旦の構造と作用に
ついて、第4図に基づき説明する。41はインクが含浸
しているインク含浸材で、含浸材保持部材42で保持さ
れているがインク含浸材の一部は含浸材保持部材42か
ら出て、バネ部材43のちからを受け、転写ローラー4
4に接触している。リボン45は前記転写ローラー44
と押えローラー46の間を通っており、押えローラー4
6は、押えローラー保持部材49で保持されている。押
えローラー46は、押えローラー保持部材49をかいし
てローラー押えバネ47のちからを受けて、転写ローラ
ー44に接触している。48はリボン張力用バネでリボ
ン5をケース50の壁に押しつけている。
次に印字時のリボンカセット1旦の作用について説明す
る。リボンカセット、先」、を印刷装置に装着し印字し
ている時、転写ローラー44はプリンター本体から・回
転力を受は時計方向に回転し、その結果リボン45は矢
印の方向に送られる。転写ローラー44はインク含浸材
41と接触しインク含浸材41に含まれるインクが転写
ローラー44に伝わり、転写ローラー44が回転するこ
とにより、転写ローラー44に付着したインクがリボン
45に伝わる。リボンカセット1及はリボン送り時にリ
ボンにインクを供給することによって、リボンカセット
の長寿命化をはかったものであり、近年多く使用されて
いるが、以下に記する問題点を有している。
る。リボンカセット、先」、を印刷装置に装着し印字し
ている時、転写ローラー44はプリンター本体から・回
転力を受は時計方向に回転し、その結果リボン45は矢
印の方向に送られる。転写ローラー44はインク含浸材
41と接触しインク含浸材41に含まれるインクが転写
ローラー44に伝わり、転写ローラー44が回転するこ
とにより、転写ローラー44に付着したインクがリボン
45に伝わる。リボンカセット1及はリボン送り時にリ
ボンにインクを供給することによって、リボンカセット
の長寿命化をはかったものであり、近年多く使用されて
いるが、以下に記する問題点を有している。
第4図に示したリボンカセット40では、運搬時や長期
間の保存時に、インク含浸材41のインクが転写ローラ
ー44に伝わり序々にリボン45に伝わっていった。そ
の結果、転写ローラー44と接触している付近のリボン
45は、インクを多く含んだ状態となり、リボン45の
他の部分のインクの濃度と大へん異なった状態となった
。このリボンカセットを使用して印刷装置で印字させる
と、インクの濃淡のある印字となった。又、印字する用
紙を汚し易く、美しい印字をさせることが出来なかった
。
間の保存時に、インク含浸材41のインクが転写ローラ
ー44に伝わり序々にリボン45に伝わっていった。そ
の結果、転写ローラー44と接触している付近のリボン
45は、インクを多く含んだ状態となり、リボン45の
他の部分のインクの濃度と大へん異なった状態となった
。このリボンカセットを使用して印刷装置で印字させる
と、インクの濃淡のある印字となった。又、印字する用
紙を汚し易く、美しい印字をさせることが出来なかった
。
この問題を解決する為の1つの方法として、インク含浸
材41の入った含浸材保持部材42と、その他の部材が
収納されたリボンカセットとを別々に梱包し、使用時に
インク含浸材41の入った含浸材保持部材42をその他
の部材が収納されたリボンカセットに装着する方法をと
った。また、長期間印刷装置を使用しない時は、リボン
力セツ1−40から前記インク含浸剤の入った含浸材保
持部材2を脱離し、別保管する方法をとっていた。
材41の入った含浸材保持部材42と、その他の部材が
収納されたリボンカセットとを別々に梱包し、使用時に
インク含浸材41の入った含浸材保持部材42をその他
の部材が収納されたリボンカセットに装着する方法をと
った。また、長期間印刷装置を使用しない時は、リボン
力セツ1−40から前記インク含浸剤の入った含浸材保
持部材2を脱離し、別保管する方法をとっていた。
そのため、従来のリボンカセットで美しい印字をさせる
為には、梱包費用もかかり、かつリボンカセットの取り
扱いは大へん面倒なものであった。
為には、梱包費用もかかり、かつリボンカセットの取り
扱いは大へん面倒なものであった。
インク含浸材に含まれたインクを転写ローラーによりリ
ボンに供給する方式で、かつ印刷装置に着脱可能なリボ
ンカセットにおいて、前記インク含浸材と転写ローラー
を離脱するよう付勢するバネ部材と、前記転写ローラー
と前記インク含浸材とを接触させる前記印刷装置に設け
られた押圧部材とからなることを特徴とするリボンカセ
ットの構造。
ボンに供給する方式で、かつ印刷装置に着脱可能なリボ
ンカセットにおいて、前記インク含浸材と転写ローラー
を離脱するよう付勢するバネ部材と、前記転写ローラー
と前記インク含浸材とを接触させる前記印刷装置に設け
られた押圧部材とからなることを特徴とするリボンカセ
ットの構造。
本発明リボンカセットを印刷装置に装着していない時は
、バネ部材のちからを受は転写ローラーとインク含浸材
がMれた状態になっており、インク含浸材のインクは転
写ローラーに伝わらず、従ってリボンにも伝わらない、
印刷装置に本発明リボンカセットを装着すると、印刷装
置に一体暑こ設けられた押圧部材が含浸材保持部材を動
かし、含浸材保持部材と転写口”−ラーを接触せしめる
。この状態で、リボンカセットは、印刷装置より回転力
を受けて転写ローラーを回転させ、インクをリボンに供
給しつつリボンを送る。
、バネ部材のちからを受は転写ローラーとインク含浸材
がMれた状態になっており、インク含浸材のインクは転
写ローラーに伝わらず、従ってリボンにも伝わらない、
印刷装置に本発明リボンカセットを装着すると、印刷装
置に一体暑こ設けられた押圧部材が含浸材保持部材を動
かし、含浸材保持部材と転写口”−ラーを接触せしめる
。この状態で、リボンカセットは、印刷装置より回転力
を受けて転写ローラーを回転させ、インクをリボンに供
給しつつリボンを送る。
第1図は印刷装置に装着していない本発明実施例リボン
カセット上1を上から見た状態を示す。
カセット上1を上から見た状態を示す。
インクを含んでいるインク含浸材1は、含浸材保持部材
2に入っており、その一端は前記含浸材保持部材2から
は出ている。含浸材保持部材2は、含浸材収納部23と
バネ部21とから成り揺動用穴22がおいており、揺動
用穴22にケースlOと一体でつくられた保持部材rI
1wJ用軸12にかん合し、前記保持部材rJIIIJ
用軸12中心に揺動運動可能である。又、含浸材保持部
材2は、バネ部材3のちからを受け、保持部甘皮当り用
壁部11にぶつかった状態で静止しており、この時、イ
ンク含浸剤1と転写ローラー4は隔Mしている。この為
、インク含浸剤1のインクが転写ローラー4に伝わるこ
とはなく、リボン5に伝わることはない。
2に入っており、その一端は前記含浸材保持部材2から
は出ている。含浸材保持部材2は、含浸材収納部23と
バネ部21とから成り揺動用穴22がおいており、揺動
用穴22にケースlOと一体でつくられた保持部材rI
1wJ用軸12にかん合し、前記保持部材rJIIIJ
用軸12中心に揺動運動可能である。又、含浸材保持部
材2は、バネ部材3のちからを受け、保持部甘皮当り用
壁部11にぶつかった状態で静止しており、この時、イ
ンク含浸剤1と転写ローラー4は隔Mしている。この為
、インク含浸剤1のインクが転写ローラー4に伝わるこ
とはなく、リボン5に伝わることはない。
第2図は本発明実施例のリボンカセット15を印刷装置
に装着しようとしている時の斜視図を示す、31はリボ
ンカセット11が装着される印刷装置の一部分を示して
おり、32は前記印刷装置31と一体に設けられた押圧
部材である。
に装着しようとしている時の斜視図を示す、31はリボ
ンカセット11が装着される印刷装置の一部分を示して
おり、32は前記印刷装置31と一体に設けられた押圧
部材である。
33は印刷装置31に設けられたリボン送り駆動軸で、
リボンカセットL1を印刷装置31に装着した時に転写
ローラー4にがん合し、リボン送り駆動軸33が回転す
ることによって転写ローラー4を回転させ、リボン5を
送る機能を有する。
リボンカセットL1を印刷装置31に装着した時に転写
ローラー4にがん合し、リボン送り駆動軸33が回転す
ることによって転写ローラー4を回転させ、リボン5を
送る機能を有する。
押圧部材32は、先端が細く円錐状の形状をしており、
リボンカセット15を印刷装置31に装着する時、ケー
ス10に開いた保持部材動作用孔13を通り含浸剤保持
部材2の一面を保持部材動作用突起32の先端円錐状の
斜面で押す、含浸材保持部材2は、保持部材動作用突起
32で押されることにより転写ローラー4と接触する方
向へ動き、含浸剤1が転写ローラー4と接触した状態に
なるが、なお保持部材動作突起32の先端円錐状の斜面
で押されることにより含浸剤保持部材2のバネ部21が
たわむ、バネ部21がたわむことにょる反力をうけた状
態で、インク含浸剤1と転写ローラー4とが接触し、こ
の状態を上から見た図を第3図に示す、第3図の状態で
、印刷装置31から出ているリボン送り駆動軸33が時
計方向に回転することにより、転写ローラー4を時計方
向に回転させ、第4図での説明と同様の原理でリボン5
を矢印の方向に送る。同時に、インク含浸剤1に含まれ
ているインクが転写ローラー4に伝わり、転写ローラー
4が回転することにより、転写ローラー4に付着したイ
ンクがリボン5に伝わる。
リボンカセット15を印刷装置31に装着する時、ケー
ス10に開いた保持部材動作用孔13を通り含浸剤保持
部材2の一面を保持部材動作用突起32の先端円錐状の
斜面で押す、含浸材保持部材2は、保持部材動作用突起
32で押されることにより転写ローラー4と接触する方
向へ動き、含浸剤1が転写ローラー4と接触した状態に
なるが、なお保持部材動作突起32の先端円錐状の斜面
で押されることにより含浸剤保持部材2のバネ部21が
たわむ、バネ部21がたわむことにょる反力をうけた状
態で、インク含浸剤1と転写ローラー4とが接触し、こ
の状態を上から見た図を第3図に示す、第3図の状態で
、印刷装置31から出ているリボン送り駆動軸33が時
計方向に回転することにより、転写ローラー4を時計方
向に回転させ、第4図での説明と同様の原理でリボン5
を矢印の方向に送る。同時に、インク含浸剤1に含まれ
ているインクが転写ローラー4に伝わり、転写ローラー
4が回転することにより、転写ローラー4に付着したイ
ンクがリボン5に伝わる。
本発明は保持部材動作用突起32の形状によって決定さ
れる含浸剤保持部材2の動作量と、インク含浸剤1が転
写ローラー4に接するまでの動作量と、含浸剤保持部材
2のバネ部21のバネ力を設定することによって、リボ
ンカセットを印刷装置に装着した時に、転写ローラー4
とインク含浸材1が接触するように工夫したものである
。
れる含浸剤保持部材2の動作量と、インク含浸剤1が転
写ローラー4に接するまでの動作量と、含浸剤保持部材
2のバネ部21のバネ力を設定することによって、リボ
ンカセットを印刷装置に装着した時に、転写ローラー4
とインク含浸材1が接触するように工夫したものである
。
本発明実施例は含浸剤保持部材2を保持部材揺動用軸1
2を中心に揺動運動させたが、保持部材揺動用軸12を
なくし、含浸材保持部材2を直線運動させても可能とな
る。又、含浸材保持部材2にケース10を通って出てい
る突起をつけることにより、印刷装置に装着することに
よって該突起を動作させ、含浸剤lと転写ローラー4を
接触させる方式も同様である。又、バネ部材3を一体化
させた含浸材保持部材とすることも可能である。
2を中心に揺動運動させたが、保持部材揺動用軸12を
なくし、含浸材保持部材2を直線運動させても可能とな
る。又、含浸材保持部材2にケース10を通って出てい
る突起をつけることにより、印刷装置に装着することに
よって該突起を動作させ、含浸剤lと転写ローラー4を
接触させる方式も同様である。又、バネ部材3を一体化
させた含浸材保持部材とすることも可能である。
(発明の効果)
本発明によって、インクを含んだ含浸材と転写ローラー
が接触し、転写ローラーを回転させることによって、イ
ンクをリボンに供給しつつリボンを送る方式のリボンカ
セットにおいて、インク含浸材の入った完成品の状態で
運搬してもインク濃淡の出ない高品質のリボンカセット
を安価にKMすることが出来た。又長期未使用時でも、
リボンカセットを印刷装置から雌親させるだけでインク
濃淡の発生を防ぐことが出来、大へん使い易いリボンカ
セットとなった。
が接触し、転写ローラーを回転させることによって、イ
ンクをリボンに供給しつつリボンを送る方式のリボンカ
セットにおいて、インク含浸材の入った完成品の状態で
運搬してもインク濃淡の出ない高品質のリボンカセット
を安価にKMすることが出来た。又長期未使用時でも、
リボンカセットを印刷装置から雌親させるだけでインク
濃淡の発生を防ぐことが出来、大へん使い易いリボンカ
セットとなった。
第1図は、プリンター本体に装着していない本発明実施
例リボンカセットを上から見た状態を示す図。 第2図は、本発明実施例のリボンカセットをプリンター
本体に装着しようとしている時の斜視図。 第3図は、プリンター本体に装着した時の本発明実施例
リボンカセットを、上から見た状態を示す図。 第4図は、従来のリボンカセットを上から見た図。 1・・・インク含浸材 2・・・含浸材保持部材 3・・・バネ部材 4・・・転写ローラー 5・・・リボン 10・・・ケース 11・・・保持部甘皮当り用壁部 12・・・保持部材揺動用軸 13・・・保持部材動作用孔 11・・・本発明リボンカセット 21・・・含浸材保持部材バネ部 22・・・含浸材保持部材揺動用穴 31・・・印刷装置 32・・・押圧部材 33・・・リボン送り駆動軸 以 上
例リボンカセットを上から見た状態を示す図。 第2図は、本発明実施例のリボンカセットをプリンター
本体に装着しようとしている時の斜視図。 第3図は、プリンター本体に装着した時の本発明実施例
リボンカセットを、上から見た状態を示す図。 第4図は、従来のリボンカセットを上から見た図。 1・・・インク含浸材 2・・・含浸材保持部材 3・・・バネ部材 4・・・転写ローラー 5・・・リボン 10・・・ケース 11・・・保持部甘皮当り用壁部 12・・・保持部材揺動用軸 13・・・保持部材動作用孔 11・・・本発明リボンカセット 21・・・含浸材保持部材バネ部 22・・・含浸材保持部材揺動用穴 31・・・印刷装置 32・・・押圧部材 33・・・リボン送り駆動軸 以 上
Claims (1)
- インク含浸材に含まれたインクを転写ローラによりリボ
ンに供給する方式で、かつ印刷装置に着脱可能なリボン
カセットにおいて、前記インク含浸材と転写ローラを離
脱するよう付勢するバネ部材と、前記転写ローラと前記
インク含浸材とを接触させる前記印刷装置に設けられた
押圧部材とからなることを特徴とするリボンカセットの
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14246989A JPH037373A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | リボンカセットの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14246989A JPH037373A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | リボンカセットの構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037373A true JPH037373A (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=15316043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14246989A Pending JPH037373A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | リボンカセットの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037373A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5399033A (en) * | 1994-01-13 | 1995-03-21 | Pelikan, Inc. | Re-inkable ribbon cartridge |
| US5413424A (en) * | 1993-10-08 | 1995-05-09 | Silverstein; Irwin | Ribbon cassette including an inking device |
| US6422771B1 (en) * | 1992-01-17 | 2002-07-23 | Stenograph Corporation | Disposable ribbon cartridge for shorthand machine |
| JP2003047792A (ja) * | 2001-08-06 | 2003-02-18 | Barudan Co Ltd | ミシン |
-
1989
- 1989-06-05 JP JP14246989A patent/JPH037373A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6422771B1 (en) * | 1992-01-17 | 2002-07-23 | Stenograph Corporation | Disposable ribbon cartridge for shorthand machine |
| US6736558B2 (en) | 1992-01-17 | 2004-05-18 | Stenograph L.L.C. | Disposable ribbon cartridge for shorthand machines |
| US5413424A (en) * | 1993-10-08 | 1995-05-09 | Silverstein; Irwin | Ribbon cassette including an inking device |
| US5399033A (en) * | 1994-01-13 | 1995-03-21 | Pelikan, Inc. | Re-inkable ribbon cartridge |
| JP2003047792A (ja) * | 2001-08-06 | 2003-02-18 | Barudan Co Ltd | ミシン |
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