JPH0139868B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0139868B2 JPH0139868B2 JP54121966A JP12196679A JPH0139868B2 JP H0139868 B2 JPH0139868 B2 JP H0139868B2 JP 54121966 A JP54121966 A JP 54121966A JP 12196679 A JP12196679 A JP 12196679A JP H0139868 B2 JPH0139868 B2 JP H0139868B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressurizing chamber
- pressure
- casting
- lower pressurizing
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は背圧鋳造法に関するものである。
加圧下における低圧鋳造法は差圧鋳造法として
良く知られているが、次のような欠点がある。
良く知られているが、次のような欠点がある。
(1) 下部加圧室、上部加圧室を同時同加圧する際
給湯管内部も同圧にしながら加圧する必要があ
り、特殊な機構を要する。
給湯管内部も同圧にしながら加圧する必要があ
り、特殊な機構を要する。
(2) 下部加圧室、上部加圧室を加圧下に保つた時
点から鋳込み開始(差圧をつける)するために
鋳込み速度の微妙な制御が難しく肉厚変動の大
きな部品の鋳造に適さない。
点から鋳込み開始(差圧をつける)するために
鋳込み速度の微妙な制御が難しく肉厚変動の大
きな部品の鋳造に適さない。
(3) 薄肉鋳物では凝固が早すぎるため湯廻わり不
良を生じやすい。
良を生じやすい。
(4) 下部加圧室、上部加圧室の同時加圧、同時排
気によるロスタイムが生じ、マシーンサイクル
タイムが長くなる。
気によるロスタイムが生じ、マシーンサイクル
タイムが長くなる。
差圧鋳造法は第1図に示すように下部加圧室
A、上部加圧室Bを当初圧力P2まで加圧し、そ
れから上部加圧室Bを圧力P1まて減圧(P2>P1)
または逆に上部加圧室Bを圧力P2に保つて下部
加圧室Aを圧力P3まて加圧(P3>P2)すること
により圧力差をつけて鋳込みを行なうものであ
る。
A、上部加圧室Bを当初圧力P2まで加圧し、そ
れから上部加圧室Bを圧力P1まて減圧(P2>P1)
または逆に上部加圧室Bを圧力P2に保つて下部
加圧室Aを圧力P3まて加圧(P3>P2)すること
により圧力差をつけて鋳込みを行なうものであ
る。
この場合圧力差を作る早さにより給湯管内の溶
湯の上昇速度が決まり、到達圧力差が溶湯を上方
に押し上げる力すなわち押湯効果になるわけであ
る。
湯の上昇速度が決まり、到達圧力差が溶湯を上方
に押し上げる力すなわち押湯効果になるわけであ
る。
圧力差を作る早さは薄肉鋳物に対して特に重要
になるが、高圧下での圧力差であるため微妙なコ
ントロールが極めて難しい。
になるが、高圧下での圧力差であるため微妙なコ
ントロールが極めて難しい。
したがつて、差圧鋳造法では薄肉鋳物の鋳造は
困難であつた。
困難であつた。
なお、第1図中T2→T3は鋳込時間、T3→T4は
チルタイム、T4→T5は押湯落し、T0→T1は上、
下部加圧室の同時加圧時間、T6は排気時である。
チルタイム、T4→T5は押湯落し、T0→T1は上、
下部加圧室の同時加圧時間、T6は排気時である。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものであつ
て、その目的とするところは極めて微妙なコント
ロールが可能になり肉厚の大小、肉厚変動の大き
な鋳物にかかわらず鋳造可能になるし、また、差
圧鋳造のように給湯管内部、鋳型内部キヤビテイ
ーを同圧にするための特殊な機構を必要としない
ですむし、鋳造品の品質は差圧鋳造品と同等にな
る背圧鋳造法を提供することにある。
て、その目的とするところは極めて微妙なコント
ロールが可能になり肉厚の大小、肉厚変動の大き
な鋳物にかかわらず鋳造可能になるし、また、差
圧鋳造のように給湯管内部、鋳型内部キヤビテイ
ーを同圧にするための特殊な機構を必要としない
ですむし、鋳造品の品質は差圧鋳造品と同等にな
る背圧鋳造法を提供することにある。
以下、本発明は第2図以下を参照して説明す
る。
る。
図面中1は炉体であり、炉体1内はダイベース
2により上部加圧室3と下部加圧室4とにより区
分されている。
2により上部加圧室3と下部加圧室4とにより区
分されている。
ダイベース2には給湯管5が設けてあり、給湯
管5は下部加圧室4内に吊下してあり、給湯管5
は下部加圧室4内に設けたるつぼ6内に挿入して
ある。
管5は下部加圧室4内に吊下してあり、給湯管5
は下部加圧室4内に設けたるつぼ6内に挿入して
ある。
上、下部加圧室3,4にはそれぞれ圧縮空気の
給排口7,8が設けてある。
給排口7,8が設けてある。
図面中9は保温用ヒータである。
第3図に空圧操作系を示す。空圧操作系は流量
調整回路10と加圧力・圧力バランス調整回路1
1とより構成される。
調整回路10と加圧力・圧力バランス調整回路1
1とより構成される。
流量調整回路10は、1次減圧弁12とストレ
ーナ13と流量調整弁14と3方電磁弁15と弁
操作圧減圧弁16とを備えている。また、加圧
力・圧力バランス調整回路11は、三方切換弁1
7と圧力調整弁19と三方切換弁20とテストタ
ンク21とを有する上部加圧室回路18および圧
力調整弁22と三方切換弁23とテストタンク2
4とを有する下部加圧室回路25を備えている。
ーナ13と流量調整弁14と3方電磁弁15と弁
操作圧減圧弁16とを備えている。また、加圧
力・圧力バランス調整回路11は、三方切換弁1
7と圧力調整弁19と三方切換弁20とテストタ
ンク21とを有する上部加圧室回路18および圧
力調整弁22と三方切換弁23とテストタンク2
4とを有する下部加圧室回路25を備えている。
そして、上部加圧室回路18はストツプバルブ
26を介して上部加圧室3の給排口7に通じてお
り、下部加圧室回路25はストツプバルブ27を
介して下部加圧室4の給排口8に通じている。
26を介して上部加圧室3の給排口7に通じてお
り、下部加圧室回路25はストツプバルブ27を
介して下部加圧室4の給排口8に通じている。
しかして、下部加圧室4、上部加圧室3を同時
に加圧せずに予め下部加圧室4の空気流量を上部
加圧室3の流量より多くなるように上・下部加圧
室回路18,25の圧力調整弁19,22を調整
しておき、加圧を始める。
に加圧せずに予め下部加圧室4の空気流量を上部
加圧室3の流量より多くなるように上・下部加圧
室回路18,25の圧力調整弁19,22を調整
しておき、加圧を始める。
したがつて、第4図の加圧曲線を得る。
この場合、t0は加圧開始時、t1は鋳込開始時、
t2は鋳込完了時、t2→t4はチルタイム、t4は排気
時、t0→t1は溶湯逆ヘツド分の溶湯上昇時間であ
る。
t2は鋳込完了時、t2→t4はチルタイム、t4は排気
時、t0→t1は溶湯逆ヘツド分の溶湯上昇時間であ
る。
すなわち上・下部加圧室3,4の圧力差P2−
P1により、るつぼ6内の溶湯が給湯管5を上昇
し、上部加圧室3内に収容された鋳型内に注湯さ
れる。
P1により、るつぼ6内の溶湯が給湯管5を上昇
し、上部加圧室3内に収容された鋳型内に注湯さ
れる。
本発明方法の場合、第4図に示すように比較的
低圧力のうちに鋳込みが開始され圧力差をつける
速度は従来の低圧鋳造のようにP1−P′3/t2で与
えられる。
低圧力のうちに鋳込みが開始され圧力差をつける
速度は従来の低圧鋳造のようにP1−P′3/t2で与
えられる。
したがつて、t2までの下部加圧室4の圧力、上
部加圧室3の圧力のとりかたで勾配が決められる
ので微妙なコントロールが可能である。したがつ
て、どんな薄肉鋳物でも加圧曲線をコントロール
することにより鋳込みが可能であり、鋳込完了後
更に圧力が上昇して従来の差圧鋳造と全く同じ効
果が得られる。
部加圧室3の圧力のとりかたで勾配が決められる
ので微妙なコントロールが可能である。したがつ
て、どんな薄肉鋳物でも加圧曲線をコントロール
することにより鋳込みが可能であり、鋳込完了後
更に圧力が上昇して従来の差圧鋳造と全く同じ効
果が得られる。
しかも差圧鋳造に比べT0→T2およびT4→T6ま
でのロスタイムがなくT0→T2間に鋳型内部、給
湯管内も同圧にする特殊な機構を必要としない。
でのロスタイムがなくT0→T2間に鋳型内部、給
湯管内も同圧にする特殊な機構を必要としない。
本発明方法により鋳造された鋳造物(JIS
AC4A−T6相当品)の機械的性質(実体強度σB、
伸びε%)を第5図および第6図に、更に従来の
重力鋳造法により鋳造された鋳造物(JIS AC4A
−T6相当品)の機械的性質を第7図および第8
図にそれぞれ示す。
AC4A−T6相当品)の機械的性質(実体強度σB、
伸びε%)を第5図および第6図に、更に従来の
重力鋳造法により鋳造された鋳造物(JIS AC4A
−T6相当品)の機械的性質を第7図および第8
図にそれぞれ示す。
また、本発明方法により鋳造された鋳造物
(JIS AC4D−T6相当品)の機械的性質を第9図
および第10図に、従来の重力鋳造法により鋳造
された鋳造物(JIS AC4D−T6相当品)の機械
的性質を第11図および第12図にそれぞれ示
す。
(JIS AC4D−T6相当品)の機械的性質を第9図
および第10図に、従来の重力鋳造法により鋳造
された鋳造物(JIS AC4D−T6相当品)の機械
的性質を第11図および第12図にそれぞれ示
す。
なお、空圧操作系は第3図に示すように上部加
圧室回路18と下部加圧室回路25とに導入され
る空気圧及びその流量を一つの流量調整回路10
から供給するようにしたが、これに限らず、第1
3図に示すように上部加圧室回路18と下部加圧
室回路25とに導入される空気圧及びその流量
を、それぞれ独自の流量調整回路10′,10″か
ら供給するようにしてもよい。
圧室回路18と下部加圧室回路25とに導入され
る空気圧及びその流量を一つの流量調整回路10
から供給するようにしたが、これに限らず、第1
3図に示すように上部加圧室回路18と下部加圧
室回路25とに導入される空気圧及びその流量
を、それぞれ独自の流量調整回路10′,10″か
ら供給するようにしてもよい。
なお、流量調整回路10′,10″の構成は流量
調整回路10と同構成である。
調整回路10と同構成である。
本発明は以上詳述したように、炉体1内をダイ
ベース2により上部加圧室3と下部加圧室4とに
区分し、下部加圧室4内にるつぼ6を設け、ダイ
ベース2に給湯管5を下部加圧室4内に吊下する
ように設けると共に、給湯管5をるつぼ6内に挿
入し、上、下部加圧室3,4にそれぞれ圧縮空気
の給排口7,8を設けたものにおいて、下部加圧
室4、上部加圧室3を同圧に加圧せず予め下部加
圧室4の空気流量を上部加圧室3の空気流量より
多くなるようにして加圧を開始し下部加圧室4側
の溶湯を給湯管5を介して上部加圧室3内の鋳型
に注湯するようにしたことを特徴とする背圧鋳造
方法である。
ベース2により上部加圧室3と下部加圧室4とに
区分し、下部加圧室4内にるつぼ6を設け、ダイ
ベース2に給湯管5を下部加圧室4内に吊下する
ように設けると共に、給湯管5をるつぼ6内に挿
入し、上、下部加圧室3,4にそれぞれ圧縮空気
の給排口7,8を設けたものにおいて、下部加圧
室4、上部加圧室3を同圧に加圧せず予め下部加
圧室4の空気流量を上部加圧室3の空気流量より
多くなるようにして加圧を開始し下部加圧室4側
の溶湯を給湯管5を介して上部加圧室3内の鋳型
に注湯するようにしたことを特徴とする背圧鋳造
方法である。
したがつて、上記のように加圧開始点から上、
下部加圧室3,4に差圧をつけるようにしたもの
で、上部加圧室3の設定圧力までの時間までの
上、下部加圧室3,4の圧力のとりかたで加圧曲
線の勾配が決められるので極めて微妙なコントロ
ールが可能になり肉厚の大小、肉厚変動の大きな
鋳物にかかわらず鋳造可能になる。
下部加圧室3,4に差圧をつけるようにしたもの
で、上部加圧室3の設定圧力までの時間までの
上、下部加圧室3,4の圧力のとりかたで加圧曲
線の勾配が決められるので極めて微妙なコントロ
ールが可能になり肉厚の大小、肉厚変動の大きな
鋳物にかかわらず鋳造可能になる。
また、差圧鋳造のように給湯管内部、鋳型内部
キヤビテイーを同圧にするための特殊な機構を必
要としないですむし、鋳造品の品質は差圧鋳造品
と同等になる。
キヤビテイーを同圧にするための特殊な機構を必
要としないですむし、鋳造品の品質は差圧鋳造品
と同等になる。
第1図は従来の差圧鋳造の場合の加圧曲線、第
2図は本発明方法に用いる炉の縦断面図、第3図
は空圧操作系の構成説明図、第4図は本発明によ
る鋳造の場合の加圧曲線図、第5図、第6図は本
発明方法による鋳造品(JIS AC4A−T6相当品)
の機械的性質の説明図、第7図、第8図は重力鋳
造法による鋳造品の機械的性質の説明図、第9
図、第10図は本発明方法による鋳造品(JIS
AC4D−T6相当品)の機械的性質の説明図、第
11図、第12図は重力鋳造法による鋳造品の機
械的性質の説明図、第13図は空圧操作系の他の
実施態様を示す構成説明図である。 1は炉体、2はダイベース、3は上部加圧室、
4は下部加圧室、5は給湯管、6はるつぼ、7,
8は給排口。
2図は本発明方法に用いる炉の縦断面図、第3図
は空圧操作系の構成説明図、第4図は本発明によ
る鋳造の場合の加圧曲線図、第5図、第6図は本
発明方法による鋳造品(JIS AC4A−T6相当品)
の機械的性質の説明図、第7図、第8図は重力鋳
造法による鋳造品の機械的性質の説明図、第9
図、第10図は本発明方法による鋳造品(JIS
AC4D−T6相当品)の機械的性質の説明図、第
11図、第12図は重力鋳造法による鋳造品の機
械的性質の説明図、第13図は空圧操作系の他の
実施態様を示す構成説明図である。 1は炉体、2はダイベース、3は上部加圧室、
4は下部加圧室、5は給湯管、6はるつぼ、7,
8は給排口。
Claims (1)
- 1 炉体1内をダイベース2により上部加圧室3
と下部加圧室4とに区分し、下部加圧室4内にる
つぼ6を設け、ダイベース2に給湯管5を下部加
圧室4内に吊下するようにして設けると共に、給
湯管5をるつぼ6内に挿入し、上、下部加圧室
3,4にそれぞれ圧縮空気の給排口7,8を設け
たものにおいて、下部加圧室4、上部加圧室3を
同圧に加圧せず予め下部加圧室4の空気流量を上
部加圧室3の空気流量より多くなるようにして加
圧を開始し下部加圧室4側の溶湯を給湯管5を介
して上部加圧室3内の鋳型に注湯するようにした
ことを特徴とする背圧鋳造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12196679A JPS5647262A (en) | 1979-09-25 | 1979-09-25 | Back pressure casting method |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12196679A JPS5647262A (en) | 1979-09-25 | 1979-09-25 | Back pressure casting method |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5647262A JPS5647262A (en) | 1981-04-28 |
| JPH0139868B2 true JPH0139868B2 (ja) | 1989-08-23 |
Family
ID=14824284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12196679A Granted JPS5647262A (en) | 1979-09-25 | 1979-09-25 | Back pressure casting method |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5647262A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2616363B1 (fr) * | 1987-06-11 | 1991-04-19 | Cegedur | Procede et dispositif de moulage en sable de pieces composites a matrice en alliage leger et insert fibreux |
| DE3924742A1 (de) * | 1989-07-26 | 1991-01-31 | Alcan Gmbh | Niederdruck-kokillen-giessverfahren zum giessen von metallgussteilen |
| CN108580847B (zh) * | 2018-07-26 | 2020-09-01 | 哈尔滨工业大学 | 一种复杂金属构件差压铸造成型用非线性加压控制系统 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52123927A (en) * | 1976-04-12 | 1977-10-18 | Komatsu Mfg Co Ltd | Differential pressure casting machine |
-
1979
- 1979-09-25 JP JP12196679A patent/JPS5647262A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5647262A (en) | 1981-04-28 |
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