JPH0139996Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0139996Y2 JPH0139996Y2 JP1985029735U JP2973585U JPH0139996Y2 JP H0139996 Y2 JPH0139996 Y2 JP H0139996Y2 JP 1985029735 U JP1985029735 U JP 1985029735U JP 2973585 U JP2973585 U JP 2973585U JP H0139996 Y2 JPH0139996 Y2 JP H0139996Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- ventilation
- passage
- side wall
- sound
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
- Compressor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ポンプ、電動機等、運転中に熱と騒
音を発する機器のカバーに関するものであつて、
特に屋外設置等の目的で設けられるポンプ等のカ
バーに好適なものである。
音を発する機器のカバーに関するものであつて、
特に屋外設置等の目的で設けられるポンプ等のカ
バーに好適なものである。
(従来の技術)
従来、電動機等、運転中に熱を発する機器を収
納したカバーには、第2A図及び第2B図にその
要部を示すように、カバー1の壁面の上部に複数
個の通気口2を設け、これら各通気口2には、雨
水等の侵入を防ぐために鎧戸式の遮蔽板(ひさ
し)3が取付けられていた。
納したカバーには、第2A図及び第2B図にその
要部を示すように、カバー1の壁面の上部に複数
個の通気口2を設け、これら各通気口2には、雨
水等の侵入を防ぐために鎧戸式の遮蔽板(ひさ
し)3が取付けられていた。
上記のように構成されたカバー1の内部の空気
は、運転中、内部に収納された機器類から発する
熱により、加熱されて温度が上昇し、この昇温さ
れた空気は上昇して通気口2から外部へ排出さ
れ、代つて、カバー1の下方に別個に設けられた
開口部より外気を吸込み、このようにしてカバー
1の内部の空気と外気との間で自然対流による循
環流が形成され、この循環流によつて、カバー内
部の電動機等の機器が冷却され、その周囲温度を
押えるようにされていた。
は、運転中、内部に収納された機器類から発する
熱により、加熱されて温度が上昇し、この昇温さ
れた空気は上昇して通気口2から外部へ排出さ
れ、代つて、カバー1の下方に別個に設けられた
開口部より外気を吸込み、このようにしてカバー
1の内部の空気と外気との間で自然対流による循
環流が形成され、この循環流によつて、カバー内
部の電動機等の機器が冷却され、その周囲温度を
押えるようにされていた。
(考案が解決しようとする問題点)
上記した従来のカバーでは、カバーの一部に設
けられた通気口により自然換気が行われ、内部の
温度上昇は押えられるが、カバー内部に収納され
た機器から運転中に発する音が、カバーに設けら
れた冷却用の通気口から外部へ直接伝わり、遮音
性に欠けるという欠点があつた。
けられた通気口により自然換気が行われ、内部の
温度上昇は押えられるが、カバー内部に収納され
た機器から運転中に発する音が、カバーに設けら
れた冷却用の通気口から外部へ直接伝わり、遮音
性に欠けるという欠点があつた。
そのために、音を発する機器類そのものに吸音
手段を施すか、或いはカバーを密閉式にし、吸音
手段を施した強制通風装置によりカバー内部を強
制的に冷却させるようにすること等が考えられる
が、何れの場合も費用がかさむ等の問題点があつ
た。
手段を施すか、或いはカバーを密閉式にし、吸音
手段を施した強制通風装置によりカバー内部を強
制的に冷却させるようにすること等が考えられる
が、何れの場合も費用がかさむ等の問題点があつ
た。
一般に、ポンプ、電動機等から発する音をカバ
ー等で遮音するには、適した材料を用い完全に密
閉することが最も効果的であるが、このように完
全に密閉したカバー内にポンプ等を収納する場
合、ポンプ等を駆動する電動機から発生する熱に
より電動機周囲温度は上昇し、コイル等の許容温
度上昇を越え、電動機焼損等の問題が起こる。こ
の場合、温度上昇値は、電動機の発生する熱量と
外部への放熱量との相関で決定される。
ー等で遮音するには、適した材料を用い完全に密
閉することが最も効果的であるが、このように完
全に密閉したカバー内にポンプ等を収納する場
合、ポンプ等を駆動する電動機から発生する熱に
より電動機周囲温度は上昇し、コイル等の許容温
度上昇を越え、電動機焼損等の問題が起こる。こ
の場合、温度上昇値は、電動機の発生する熱量と
外部への放熱量との相関で決定される。
本考案は、冷却のために必要な通風性と、騒音
防止のための遮音性という相反する二つの特性を
同時に兼ね備え、また防滴構造を有する通風口を
設けて簡易的に屋外にも設置できるばかりでな
く、分解組立てが容易で且つカバー内に収納され
る機器の発する騒音の程度に応じて適宜要部を取
替えて使用可能としたカバーを提供することを技
術的課題としている。
防止のための遮音性という相反する二つの特性を
同時に兼ね備え、また防滴構造を有する通風口を
設けて簡易的に屋外にも設置できるばかりでな
く、分解組立てが容易で且つカバー内に収納され
る機器の発する騒音の程度に応じて適宜要部を取
替えて使用可能としたカバーを提供することを技
術的課題としている。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、前記した従来技術の問題点及び上記
の技術的課題を解決するために、屋外設置等の目
的で設けるポンプ等のカバーにおいて、該カバー
を、カバー本体と、上方に斜め下向きの遮蔽板を
有し外部に開口した通気口を具えたカバー側壁
と、該カバー側壁と一体となつてその裏側に換気
用通路を形成する換気用通路壁体の三者を一体に
組立てて構成し、上記換気用通路の上方部を上記
通気口に連通させ、また下方部に適度な長さ及び
通過面積を持たせ吸音材料を使用した曲折通路を
形成したことを特徴としてる。
の技術的課題を解決するために、屋外設置等の目
的で設けるポンプ等のカバーにおいて、該カバー
を、カバー本体と、上方に斜め下向きの遮蔽板を
有し外部に開口した通気口を具えたカバー側壁
と、該カバー側壁と一体となつてその裏側に換気
用通路を形成する換気用通路壁体の三者を一体に
組立てて構成し、上記換気用通路の上方部を上記
通気口に連通させ、また下方部に適度な長さ及び
通過面積を持たせ吸音材料を使用した曲折通路を
形成したことを特徴としてる。
(作用)
本考案は、上記のように構成したことにより、
カバー内部の空気は、内部に収納された機器の運
転に伴い発生する熱により次第に温度が上昇し、
それに伴つて空気の上昇流を生じ、換気用通路の
上流側開口、即ちカバーの垂直壁面に沿つた該通
路下端の開口部より、カバー内の温められた空気
を吸引し、該通路の下流側、即ちカバー上部に設
けられた通気口の斜め下向きの遮蔽板を経て外気
へ排出し、また該通気口より雨滴の侵入を防止
し、代つて、上記開口部とは別個に設けられたカ
バー本体の下方の開口部より外気をカバー内に吸
引し、このようにして、カバーの垂直壁面の裏側
に設けられた換気用通路を含めて外気との対流に
よる循環流が形成され、カバー内部の機器の冷却
作用が行われる。
カバー内部の空気は、内部に収納された機器の運
転に伴い発生する熱により次第に温度が上昇し、
それに伴つて空気の上昇流を生じ、換気用通路の
上流側開口、即ちカバーの垂直壁面に沿つた該通
路下端の開口部より、カバー内の温められた空気
を吸引し、該通路の下流側、即ちカバー上部に設
けられた通気口の斜め下向きの遮蔽板を経て外気
へ排出し、また該通気口より雨滴の侵入を防止
し、代つて、上記開口部とは別個に設けられたカ
バー本体の下方の開口部より外気をカバー内に吸
引し、このようにして、カバーの垂直壁面の裏側
に設けられた換気用通路を含めて外気との対流に
よる循環流が形成され、カバー内部の機器の冷却
作用が行われる。
一方、カバー内部の機器から発せられる騒音
は、換気用通路を経て通気口から外へ伝わろうと
するが、カバー側壁の垂直壁面に沿つてその裏側
に、一体に組立てた換気用通路壁体に形成された
換気用通路には、その上流側に相当する下方部に
適度な長さ及び空気通過面積を持たせた曲折通路
が形成されており、また音は直進する性質を有す
るため、該曲折通路を通過する間に反射を繰り返
えしながら、音のエネルギが次第に減衰して行
く。従つて、上方部に設けられた通気口から外へ
伝わる音は著しく減じられる。この際、上記曲折
通路にグラスウール、スポンジ等の吸音材料が使
用されているので、遮音特性は一層向上する。
は、換気用通路を経て通気口から外へ伝わろうと
するが、カバー側壁の垂直壁面に沿つてその裏側
に、一体に組立てた換気用通路壁体に形成された
換気用通路には、その上流側に相当する下方部に
適度な長さ及び空気通過面積を持たせた曲折通路
が形成されており、また音は直進する性質を有す
るため、該曲折通路を通過する間に反射を繰り返
えしながら、音のエネルギが次第に減衰して行
く。従つて、上方部に設けられた通気口から外へ
伝わる音は著しく減じられる。この際、上記曲折
通路にグラスウール、スポンジ等の吸音材料が使
用されているので、遮音特性は一層向上する。
このようにして、該カバーは通気性と遮音性の
相反する二つの特性を兼備する。
相反する二つの特性を兼備する。
(実施例)
次に、本考案の実施例を図面と共に説明する。
第1A図は、本考案の一実施例を示す要部断面
図、第1B図は、第1A図の要部(換気用通路壁
体23)の平面図である。図において、カバー本
体21、カバー側壁22、及び該カバー側壁22
と一体となつて換気用通路を形成する換気用通路
壁体23の三者がそれぞれ別体に形成され、そし
てこれら三者を一体に組立ててカバー20として
使用するようにされており、カバー側壁22は、
通気口を設ける側にのみ、カバー本体21をくり
抜いて取付けられている。
図、第1B図は、第1A図の要部(換気用通路壁
体23)の平面図である。図において、カバー本
体21、カバー側壁22、及び該カバー側壁22
と一体となつて換気用通路を形成する換気用通路
壁体23の三者がそれぞれ別体に形成され、そし
てこれら三者を一体に組立ててカバー20として
使用するようにされており、カバー側壁22は、
通気口を設ける側にのみ、カバー本体21をくり
抜いて取付けられている。
上記カバー側壁22の上部には、通気口24が
穿設され斜め下方に向いた遮蔽板24aが取付け
られており、該カバー側壁22と重ね合わせて取
付けられる換気用通路壁体23には、換気用通路
25の上流側である下方部に、曲折通路25aを
形成するために、互いに間隔を距てて複数個の仕
切板23a,26が設けられ、また換気用通路2
5の下流側である上方部25bは、通気口24に
対向して形成されている。なお、図中、25cは
換気用通路25の下端開口部でカバー内部に開放
されている。27は各取付用ボルト孔、27aは
取付ボルト(具体的図示を省略)を示す。
穿設され斜め下方に向いた遮蔽板24aが取付け
られており、該カバー側壁22と重ね合わせて取
付けられる換気用通路壁体23には、換気用通路
25の上流側である下方部に、曲折通路25aを
形成するために、互いに間隔を距てて複数個の仕
切板23a,26が設けられ、また換気用通路2
5の下流側である上方部25bは、通気口24に
対向して形成されている。なお、図中、25cは
換気用通路25の下端開口部でカバー内部に開放
されている。27は各取付用ボルト孔、27aは
取付ボルト(具体的図示を省略)を示す。
この実施例によれば、換気用通路25を、カバ
ー側壁22と換気用通路壁体23とを組合わせる
ことによつて形成しているため、分解組立てが容
易であるばかりでなく、カバー内に収納される機
器の発する騒音の程度に応じて、それに適合した
曲折通路25aを有するものと適宜取り替えて使
用することが可能であり、また曲折通路25a
が、第1B図(左半分のみが示されている。)に
示すように、仕切板26を両側からほぼ等間隔を
距てた中間位置に配設されているので、通路下端
開口部25cより吸込まれた換気流は左右に分か
れて通気口24へ導かれる。従つて、換気用空気
量が多い場合に適している。
ー側壁22と換気用通路壁体23とを組合わせる
ことによつて形成しているため、分解組立てが容
易であるばかりでなく、カバー内に収納される機
器の発する騒音の程度に応じて、それに適合した
曲折通路25aを有するものと適宜取り替えて使
用することが可能であり、また曲折通路25a
が、第1B図(左半分のみが示されている。)に
示すように、仕切板26を両側からほぼ等間隔を
距てた中間位置に配設されているので、通路下端
開口部25cより吸込まれた換気流は左右に分か
れて通気口24へ導かれる。従つて、換気用空気
量が多い場合に適している。
上記した実施例において、曲折通路を形成する
材料に吸音性を有する例えばグラスウール、スポ
ンジ等を使用しているので、遮音効果を増すこと
ができる。
材料に吸音性を有する例えばグラスウール、スポ
ンジ等を使用しているので、遮音効果を増すこと
ができる。
なお、本考案のカバー内に収納される機器は、
ポンプ、モータの外、熱と音を出すものであれば
よいことは勿論である。
ポンプ、モータの外、熱と音を出すものであれば
よいことは勿論である。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によれば次のよう
な効果が奏される。
な効果が奏される。
(i) ポンプ等のカバーを、カバー本体と、上方に
外部に開口した通気口を具えたカバー側壁と、
該カバー側壁と一体となつてその裏側に、曲折
通路を具えた換気用通路を形成する換気用通路
壁体の三者を一体に組立てて構成したことによ
り、当該カバーの分解組立てが容易であるばか
りでなく、カバー内に収納される機器の発する
騒音の程度に応じて、それに適合した曲折通路
を有するものと適宜取り替えて使用することが
可能となる。
外部に開口した通気口を具えたカバー側壁と、
該カバー側壁と一体となつてその裏側に、曲折
通路を具えた換気用通路を形成する換気用通路
壁体の三者を一体に組立てて構成したことによ
り、当該カバーの分解組立てが容易であるばか
りでなく、カバー内に収納される機器の発する
騒音の程度に応じて、それに適合した曲折通路
を有するものと適宜取り替えて使用することが
可能となる。
(ii) 上記換気用通路の上方部を通気口に連通さ
せ、また下方部に適度な長さと通過面積を持た
せ且つ吸音材料を使用した曲折通路を形成した
ことにより、通気性と遮音性の相反する特性を
同時に持たせることができる。
せ、また下方部に適度な長さと通過面積を持た
せ且つ吸音材料を使用した曲折通路を形成した
ことにより、通気性と遮音性の相反する特性を
同時に持たせることができる。
(iii) カバー側壁の上方に外部に開口された通気口
に、斜め下向きの遮蔽板を有しているので、防
滴機能を有し、ポンプ等の電気品のカバーとし
て簡易的に屋外にも設置することができる。
に、斜め下向きの遮蔽板を有しているので、防
滴機能を有し、ポンプ等の電気品のカバーとし
て簡易的に屋外にも設置することができる。
(iv) カバーの垂直壁面に沿つてその裏側に形成さ
れた換気用通路により、対流による外気との循
環路を形成しているので、カバー内部の機器の
冷却作用が有効に行われ、強制通風用の送風機
等が不要となる。
れた換気用通路により、対流による外気との循
環路を形成しているので、カバー内部の機器の
冷却作用が有効に行われ、強制通風用の送風機
等が不要となる。
第1A図及び第1B図は本考案の一実施例を示
すカバーの要部側面断面図及び要部正面図、第2
A図及び第2B図は従来のカバーの要部正面断面
図及び側面断面図である。 20……カバー、21……カバー本体、22…
…カバー側壁、23……換気用通路壁体、24…
…通気口、24b……遮蔽板、25……換気用通
路、25a……曲折通路、25b……上方部。
すカバーの要部側面断面図及び要部正面図、第2
A図及び第2B図は従来のカバーの要部正面断面
図及び側面断面図である。 20……カバー、21……カバー本体、22…
…カバー側壁、23……換気用通路壁体、24…
…通気口、24b……遮蔽板、25……換気用通
路、25a……曲折通路、25b……上方部。
Claims (1)
- 屋外設置等の目的で設けるポンプ等のカバーに
おいて、該カバーを、カバー本体21と、上方に
斜め下向きの遮蔽板を有し外部に開口した通気口
24を具えたカバー側壁22と、該カバー側壁と
一体となつてその裏側に換気用通路25を形成す
る換気用通路壁体23の三者を一体に組立てて構
成し、上記換気用通路25の上方部25bを上記
通気口24に連通させ、また下方部に適度な長さ
及び通過面積を持たせ吸音材料を使用した曲折通
路25aを形成したことを特徴とするポンプ等の
カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985029735U JPH0139996Y2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985029735U JPH0139996Y2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61146687U JPS61146687U (ja) | 1986-09-10 |
| JPH0139996Y2 true JPH0139996Y2 (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=30528811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985029735U Expired JPH0139996Y2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0139996Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5631360B2 (ja) * | 2012-06-07 | 2014-11-26 | デンヨー株式会社 | エンジン駆動作業機の吸気・排気構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502873Y2 (ja) * | 1971-04-07 | 1975-01-25 | ||
| JPS5345330U (ja) * | 1976-09-22 | 1978-04-18 |
-
1985
- 1985-03-04 JP JP1985029735U patent/JPH0139996Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61146687U (ja) | 1986-09-10 |
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