JPH0140408Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0140408Y2 JPH0140408Y2 JP1981189621U JP18962181U JPH0140408Y2 JP H0140408 Y2 JPH0140408 Y2 JP H0140408Y2 JP 1981189621 U JP1981189621 U JP 1981189621U JP 18962181 U JP18962181 U JP 18962181U JP H0140408 Y2 JPH0140408 Y2 JP H0140408Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- marker
- pieces
- striation
- field
- strain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Guiding Agricultural Machines (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、田植作業に際して、圃場面に苗植付
条と平行にマーカ筋線を付けるための筋引マーカ
装置に関するものである。
条と平行にマーカ筋線を付けるための筋引マーカ
装置に関するものである。
一般に、田植機においては、その左右両側に筋
引マーカ体を設け、田植機を前進しての田植作業
に際して、未植側の圃場面に当該未植側の筋引マ
ーカ体によつて苗植付条と平行にマーカ筋線を付
け、該マーカ筋線によつて、次に田植機を畔際で
180゜方向旋回して田植作業に入るときの田植機の
走行位置を指示することが行われる。この場合、
従来の筋引マーカ体は、一本の棒状筋引マーカ片
を未植側の圃場面に押圧滑走することにより、筋
溝を付けてこれをマーカ筋線としている。ところ
が、ここに一本の棒状筋引マーカ片によつてつけ
る筋溝には泥水が流れ込んで来るので消え易いの
であつた。
引マーカ体を設け、田植機を前進しての田植作業
に際して、未植側の圃場面に当該未植側の筋引マ
ーカ体によつて苗植付条と平行にマーカ筋線を付
け、該マーカ筋線によつて、次に田植機を畔際で
180゜方向旋回して田植作業に入るときの田植機の
走行位置を指示することが行われる。この場合、
従来の筋引マーカ体は、一本の棒状筋引マーカ片
を未植側の圃場面に押圧滑走することにより、筋
溝を付けてこれをマーカ筋線としている。ところ
が、ここに一本の棒状筋引マーカ片によつてつけ
る筋溝には泥水が流れ込んで来るので消え易いの
であつた。
そこで、先行技術としての実開昭53−69324号
公報は、筋引マーカ体を、圃場面に略垂直にした
二枚の板体を、その間の間隔が平面視において田
植機の後方に向つて後ろ窄まり状に配設したもの
に構成し、田植機の走行に際して、圃場面におけ
る泥土を、この両板体の間に盛り上げることによ
り、マーカ筋線を形成することを提案している。
公報は、筋引マーカ体を、圃場面に略垂直にした
二枚の板体を、その間の間隔が平面視において田
植機の後方に向つて後ろ窄まり状に配設したもの
に構成し、田植機の走行に際して、圃場面におけ
る泥土を、この両板体の間に盛り上げることによ
り、マーカ筋線を形成することを提案している。
しかし、先行技術の筋引マーカ装置は、圃場面
における泥土を、二枚の板体によつて泥水と一緒
に掻き集めながら、圃場面から盛り上げることに
よつてマーカ筋線を形成するもので、ここに盛り
上げられ泥土は、泥水を十分に含んだ状態にな
り、きわめて崩れ易いので、マーカ筋線がきわめ
て不鮮明になるのであり、特に、このマーカ筋線
が不鮮明になることは、圃場面が軟らかい場合に
おいて、顕著に発生するのであつた。
における泥土を、二枚の板体によつて泥水と一緒
に掻き集めながら、圃場面から盛り上げることに
よつてマーカ筋線を形成するもので、ここに盛り
上げられ泥土は、泥水を十分に含んだ状態にな
り、きわめて崩れ易いので、マーカ筋線がきわめ
て不鮮明になるのであり、特に、このマーカ筋線
が不鮮明になることは、圃場面が軟らかい場合に
おいて、顕著に発生するのであつた。
しかも、圃場面に藁屑又は草等が飛散している
場合、前記二枚の板体に藁屑又は草等が引つ掛つ
て、盛り上げた泥土を崩すことになるばかりか、
圃場面に飛散する藁屑等が泥土の盛り上げを阻害
するから、マーカ筋線を形成することができない
場合が発生するのであつた。
場合、前記二枚の板体に藁屑又は草等が引つ掛つ
て、盛り上げた泥土を崩すことになるばかりか、
圃場面に飛散する藁屑等が泥土の盛り上げを阻害
するから、マーカ筋線を形成することができない
場合が発生するのであつた。
本考案は、これらの問題を解消した筋引マーカ
装置を提供することを目的とするものである。
装置を提供することを目的とするものである。
この目的を達成するため本考案は、田植作業時
に圃場面に押圧して滑走させる筋引マーカ体を、
帯状板体を弓状に湾曲したそり型に構成し、該筋
引マーカ体の下端部に、その長手方向に延びる切
開溝を設けて、二つの平板状の筋引マーカ片を形
成し、該両筋引マーカ片を、その両者の断面が上
開きのハ字状になるように傾斜断面に構成し、更
に、前記両筋引マーカ片における上開きの角度
を、当該両筋引マーカ片における前端部では大き
く、後端に行くにつれて次第に小さくなるように
構成したものである。
に圃場面に押圧して滑走させる筋引マーカ体を、
帯状板体を弓状に湾曲したそり型に構成し、該筋
引マーカ体の下端部に、その長手方向に延びる切
開溝を設けて、二つの平板状の筋引マーカ片を形
成し、該両筋引マーカ片を、その両者の断面が上
開きのハ字状になるように傾斜断面に構成し、更
に、前記両筋引マーカ片における上開きの角度
を、当該両筋引マーカ片における前端部では大き
く、後端に行くにつれて次第に小さくなるように
構成したものである。
この構成において、筋引マーカ体の下端部を圃
場面に押圧すると、両筋引マーカ片が、圃場面を
滑走する。この場合、両筋引マーカ片を、その両
者の断面が上開きのハ字状になるように傾斜断面
に構成したことにより、圃場面には、両筋引マー
カ片により、当該圃場面における泥水が外側に排
除されながら二条の溝が付けられ、該両筋引マー
カ片の間における切開溝の部分には、泥土の畝が
形成されることになる。
場面に押圧すると、両筋引マーカ片が、圃場面を
滑走する。この場合、両筋引マーカ片を、その両
者の断面が上開きのハ字状になるように傾斜断面
に構成したことにより、圃場面には、両筋引マー
カ片により、当該圃場面における泥水が外側に排
除されながら二条の溝が付けられ、該両筋引マー
カ片の間における切開溝の部分には、泥土の畝が
形成されることになる。
しかも、前記両筋引マーカ片における上開きの
角度を、当該両筋引マーカ片における前端部では
大きく、後端に行くにつれて次第に小さくなるよ
うに構成したことにより、圃場面における泥水
は、両筋引マーカ片によつてその外側に順次排除
され、両筋引マーカ片の間における切開溝の部分
に形成される泥土の畝は、泥水が著しく少ない状
態になるのである。
角度を、当該両筋引マーカ片における前端部では
大きく、後端に行くにつれて次第に小さくなるよ
うに構成したことにより、圃場面における泥水
は、両筋引マーカ片によつてその外側に順次排除
され、両筋引マーカ片の間における切開溝の部分
に形成される泥土の畝は、泥水が著しく少ない状
態になるのである。
すなわち、本考案は、圃場面に対して、傾斜状
断面の両筋引マーカ片により、当該圃場面におけ
る泥水を両筋引マーカ片の外側に順次排除しなが
ら二条の溝を付け、その間に、泥水の少ない状態
の泥土による畝を形成し、この泥土の畝を、マー
カ筋線にするものであつて、従来のように、泥土
を、泥水と一緒に圃場面から盛り上げてマーカ筋
線を形成するものではないから、圃場面がきわめ
て軟弱な場合でも、確実にマーカ筋線を形成する
ことができるのである。
断面の両筋引マーカ片により、当該圃場面におけ
る泥水を両筋引マーカ片の外側に順次排除しなが
ら二条の溝を付け、その間に、泥水の少ない状態
の泥土による畝を形成し、この泥土の畝を、マー
カ筋線にするものであつて、従来のように、泥土
を、泥水と一緒に圃場面から盛り上げてマーカ筋
線を形成するものではないから、圃場面がきわめ
て軟弱な場合でも、確実にマーカ筋線を形成する
ことができるのである。
しかも、本考案は、下端に両筋引マーカ片を備
えた、筋引マーカ体を、帯状板体にし、これを弓
状に湾曲したそり型に構成したことにより、これ
に圃場面に藁屑及び草等が引つ掛ることがないと
共に、圃場面に二条の溝を付けることは、圃場面
に藁屑等が存在しているときでもできるから、圃
場面に藁屑及び草等が存在して場合でも、確実に
マーカ筋線を形成することができるのである。
えた、筋引マーカ体を、帯状板体にし、これを弓
状に湾曲したそり型に構成したことにより、これ
に圃場面に藁屑及び草等が引つ掛ることがないと
共に、圃場面に二条の溝を付けることは、圃場面
に藁屑等が存在しているときでもできるから、圃
場面に藁屑及び草等が存在して場合でも、確実に
マーカ筋線を形成することができるのである。
以下、本考案の実施例を、後植式の乗用型田植
機に適用した場合の図面について説明すると、図
において符号1は、前二輪2と後二輪3で支持さ
れ、エンジン4によつて各車輪2,3を駆動する
ことによつて走行するようにした走行車体を示
し、該走行車体1の後部には、平行リンク機構5
を介して苗植装置6が上下動自在に装着されてい
る。
機に適用した場合の図面について説明すると、図
において符号1は、前二輪2と後二輪3で支持さ
れ、エンジン4によつて各車輪2,3を駆動する
ことによつて走行するようにした走行車体を示
し、該走行車体1の後部には、平行リンク機構5
を介して苗植装置6が上下動自在に装着されてい
る。
この苗植装置6は、伝動ケース7と、該伝動ケ
ース7の左右両側面にパイプ状支持部材8を介し
て横方向に適宜間隔で取付く複数の植付ケース9
と、該各植付ケース9の下面に装着したフロート
10,11と、更に、上端が前記走行車体1に近
づくように傾斜した苗載台12とから成り、前記
各植付ケース9の後端には、上下揺動式の苗植機
構13が設けられ、且つ、この苗植装置6は、油
圧シリンダ14にて昇降動するように構成されて
いる。
ース7の左右両側面にパイプ状支持部材8を介し
て横方向に適宜間隔で取付く複数の植付ケース9
と、該各植付ケース9の下面に装着したフロート
10,11と、更に、上端が前記走行車体1に近
づくように傾斜した苗載台12とから成り、前記
各植付ケース9の後端には、上下揺動式の苗植機
構13が設けられ、且つ、この苗植装置6は、油
圧シリンダ14にて昇降動するように構成されて
いる。
前記苗植装置6において、その各植付ケース9
のうち左右外側に位置する植付ケース9の外側面
から外向きに各々突出した横棒15には、先端に
圃場面16に対して接地滑走する筋引マーカ体1
7を備えたマーカ支持杆18の基端を、当該マー
カ支持杆18が外向きに回動し得るようにピン1
9にて枢着し、この両マーカ支持杆18と、前記
横棒15との間には、両マーカ支持杆18を外向
き回動方向に付勢するようにしたばね20を各々
設ける一方、両マーカ支持杆18の基端部には、
各々ワイヤー21を係着し、該両ワイヤー21
を、前記走行車体1上における2つのレバー(図
示せず)により引つ張ることにより、両マーカ支
持杆18が起立し、ワイヤー21の引つ張りを緩
めることにより、両マーカ支持杆18が外向きに
倒れ回動して、その先端の筋引マーカ体17が圃
場面16に接地するように構成されている。
のうち左右外側に位置する植付ケース9の外側面
から外向きに各々突出した横棒15には、先端に
圃場面16に対して接地滑走する筋引マーカ体1
7を備えたマーカ支持杆18の基端を、当該マー
カ支持杆18が外向きに回動し得るようにピン1
9にて枢着し、この両マーカ支持杆18と、前記
横棒15との間には、両マーカ支持杆18を外向
き回動方向に付勢するようにしたばね20を各々
設ける一方、両マーカ支持杆18の基端部には、
各々ワイヤー21を係着し、該両ワイヤー21
を、前記走行車体1上における2つのレバー(図
示せず)により引つ張ることにより、両マーカ支
持杆18が起立し、ワイヤー21の引つ張りを緩
めることにより、両マーカ支持杆18が外向きに
倒れ回動して、その先端の筋引マーカ体17が圃
場面16に接地するように構成されている。
そして、前記筋引マーカ体17を、帯状板体を
弓状に湾曲したそり型に構成し、その上半部を断
面コ字状として、その上端部に固着したボス1
7′を前記マーカ支持杆18の先端に回動自在に
被嵌すると共に、マーカ支持杆18に巻設した巻
ばね22にて、圃場面16に接地するように押圧
付勢する。この筋引マーカ体17の下端部に、そ
の長手方向に延びる適宜幅lの切開溝23を設け
て、二つの平板状の筋引マーカ片24,24を形
成し、該両筋引マーカ片24,24を、その両者
の断面が上開きのハ字状になるように傾斜断面に
構成する一方、前記両筋引マーカ片24,24に
おける上開きの角度を、当該両筋引マーカ片2
4,24における前端部では大きく、後端に行く
につれて次第に小さくなるように構成する。
弓状に湾曲したそり型に構成し、その上半部を断
面コ字状として、その上端部に固着したボス1
7′を前記マーカ支持杆18の先端に回動自在に
被嵌すると共に、マーカ支持杆18に巻設した巻
ばね22にて、圃場面16に接地するように押圧
付勢する。この筋引マーカ体17の下端部に、そ
の長手方向に延びる適宜幅lの切開溝23を設け
て、二つの平板状の筋引マーカ片24,24を形
成し、該両筋引マーカ片24,24を、その両者
の断面が上開きのハ字状になるように傾斜断面に
構成する一方、前記両筋引マーカ片24,24に
おける上開きの角度を、当該両筋引マーカ片2
4,24における前端部では大きく、後端に行く
につれて次第に小さくなるように構成する。
この構成において、筋引マーカ体17の下端部
を圃場面16に押圧すると、両筋引マーカ片2
4,24が、圃場面16を滑走する。この場合、
両筋引マーカ片24,24を、その両者の断面が
上開きのハ字状になるように傾斜断面に構成する
と共に、両筋引マーカ片24,24における上開
きの角度を、当該両筋引マーカ片24,24にお
ける前端部では大きく、後端に行くにつれて次第
に小さくなるように構成したことにより、圃場面
16には、両筋引マーカ片24,24により、当
該圃場面16における泥水が、両筋引マーカ片2
4,24の外側に順次排除されながら溝25,2
5が付けられ、該両筋引マーカ片24,24の間
における切開溝23の部分には、泥水が少ない状
態の泥土による畝26が形成され、この泥土の畝
26が、マーカ筋線になる。
を圃場面16に押圧すると、両筋引マーカ片2
4,24が、圃場面16を滑走する。この場合、
両筋引マーカ片24,24を、その両者の断面が
上開きのハ字状になるように傾斜断面に構成する
と共に、両筋引マーカ片24,24における上開
きの角度を、当該両筋引マーカ片24,24にお
ける前端部では大きく、後端に行くにつれて次第
に小さくなるように構成したことにより、圃場面
16には、両筋引マーカ片24,24により、当
該圃場面16における泥水が、両筋引マーカ片2
4,24の外側に順次排除されながら溝25,2
5が付けられ、該両筋引マーカ片24,24の間
における切開溝23の部分には、泥水が少ない状
態の泥土による畝26が形成され、この泥土の畝
26が、マーカ筋線になる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は乗用型
田植機の側面図、第2図は第1図の平面図、第3
図は第2図の−視拡大側面図、第4図は筋引
マーカ体の平面図、第5図は第4図の−視側
面図、第6図は第5図の−視拡大断面図、第
7図は第5図の−視拡大断面図である。 1……走行車体、6……苗植装置、17……筋
引マーカ体、18……マーカ支持杆、23……切
開溝、24……筋引マーカ片。
田植機の側面図、第2図は第1図の平面図、第3
図は第2図の−視拡大側面図、第4図は筋引
マーカ体の平面図、第5図は第4図の−視側
面図、第6図は第5図の−視拡大断面図、第
7図は第5図の−視拡大断面図である。 1……走行車体、6……苗植装置、17……筋
引マーカ体、18……マーカ支持杆、23……切
開溝、24……筋引マーカ片。
Claims (1)
- 田植作業時に圃場面に押圧して滑走させる筋引
マーカ体を、帯状板体を弓状に湾曲したそり型に
構成し、該筋引マーカ体の下端部に、その長手方
向に延びる切開溝を設けて、二つの平板状の筋引
マーカ片を形成し、該両筋引マーカ片を、その両
者の断面が上開きのハ字状になるように傾斜断面
に構成し、更に、前記両筋引マーカ片における上
開きの角度を、当該両筋引マーカ片における前端
部では大きく、後端に行くにつれて次第に小さく
なるように構成したことを特徴とする田植機の筋
引マーカ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18962181U JPS5894311U (ja) | 1981-12-20 | 1981-12-20 | 田植機の筋引マ−カ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18962181U JPS5894311U (ja) | 1981-12-20 | 1981-12-20 | 田植機の筋引マ−カ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894311U JPS5894311U (ja) | 1983-06-27 |
| JPH0140408Y2 true JPH0140408Y2 (ja) | 1989-12-04 |
Family
ID=30103460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18962181U Granted JPS5894311U (ja) | 1981-12-20 | 1981-12-20 | 田植機の筋引マ−カ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894311U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5369324U (ja) * | 1976-11-15 | 1978-06-10 | ||
| JPS5833841Y2 (ja) * | 1979-06-12 | 1983-07-29 | ヤンマー農機株式会社 | 田植機における線引きマ−カ− |
-
1981
- 1981-12-20 JP JP18962181U patent/JPS5894311U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5894311U (ja) | 1983-06-27 |
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