JPH0141171Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0141171Y2 JPH0141171Y2 JP7326586U JP7326586U JPH0141171Y2 JP H0141171 Y2 JPH0141171 Y2 JP H0141171Y2 JP 7326586 U JP7326586 U JP 7326586U JP 7326586 U JP7326586 U JP 7326586U JP H0141171 Y2 JPH0141171 Y2 JP H0141171Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- electrode portion
- electrode part
- shaped
- driving tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
- Insulators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
此の考案は、雷等により送電線に誘電されるサ
ージ電圧を避雷器により接地部へ導き、大地中に
放電させて発電所や変電所の施設を保護する場合
に利用される針付接地用電極に関するものであ
る。
ージ電圧を避雷器により接地部へ導き、大地中に
放電させて発電所や変電所の施設を保護する場合
に利用される針付接地用電極に関するものであ
る。
従来の技術
従来、上記雷等のサージ電圧を速やかに大地中
に放電し、十分な保安効果を得られるようにした
接地用電極として、実公昭56−49104号公報が公
知である。
に放電し、十分な保安効果を得られるようにした
接地用電極として、実公昭56−49104号公報が公
知である。
考案が解決しようとする問題点
上記実公昭56−49104号公報のものは、長尺棒
状の第1電極部分に対して、複数の針状の第2電
極部分を放射状に固着していたため、設置現場へ
の運搬取扱いに支障をきたし、また、大地への埋
設作業にも問題があつた。
状の第1電極部分に対して、複数の針状の第2電
極部分を放射状に固着していたため、設置現場へ
の運搬取扱いに支障をきたし、また、大地への埋
設作業にも問題があつた。
問題点を解決するための手段
この考案は、円錐状の沓部材を先端に有する長
尺棒状の第1電極部分と、該第1電極部分に起立
倒伏可能に枢着され、常時スプリングで起立力を
付与された複数の針状の第2電極部分と、上記第
1電極部分に挿脱可能に外挿され、かつ、第2電
極部分を倒伏状態に収納保持すると共に大地への
打込み後引き抜き除去する筒状の打込み工具とか
らなるものである。
尺棒状の第1電極部分と、該第1電極部分に起立
倒伏可能に枢着され、常時スプリングで起立力を
付与された複数の針状の第2電極部分と、上記第
1電極部分に挿脱可能に外挿され、かつ、第2電
極部分を倒伏状態に収納保持すると共に大地への
打込み後引き抜き除去する筒状の打込み工具とか
らなるものである。
作 用
この考案では、打込み工具が、針状の第2電極
部分を倒伏状態に収納保持し、大地への打込み後
に引き抜き除去することにより、針状の第2電極
部分がスプリングの作用で起立力を付与され、該
スプリングによる自力で、或いは、第1電極部分
のさらなる打込み又は引き抜きの助力のもとに第
1電極部分に対して起立し、サージ電圧発生時、
第2電極部分の針状先端部における高電位傾度部
分の発生により、該針状先端部から大地中へ、急
速な電子注入が起こり、更に電子なだれから土中
ストリーマに至る急速な放電へと成長し、第1電
極部分からの接触放電と相俟つて、初期放電量を
急速な増加させてサージ電圧を速やかに消滅さ
せ、施設を保護する。
部分を倒伏状態に収納保持し、大地への打込み後
に引き抜き除去することにより、針状の第2電極
部分がスプリングの作用で起立力を付与され、該
スプリングによる自力で、或いは、第1電極部分
のさらなる打込み又は引き抜きの助力のもとに第
1電極部分に対して起立し、サージ電圧発生時、
第2電極部分の針状先端部における高電位傾度部
分の発生により、該針状先端部から大地中へ、急
速な電子注入が起こり、更に電子なだれから土中
ストリーマに至る急速な放電へと成長し、第1電
極部分からの接触放電と相俟つて、初期放電量を
急速な増加させてサージ電圧を速やかに消滅さ
せ、施設を保護する。
実施例
図面は本考案の一実施例を示すものであつて、
1は第1電極部分、2は第2電極部分、3は打込
み工具を示している。
1は第1電極部分、2は第2電極部分、3は打込
み工具を示している。
第1電極部分1は耐食性と導電性とを備えた金
属材料(例、ステンレス鋼、耐食メツキした鉄そ
の他の導電性金属)により長尺棒状とされ、断面
形状は円形の場合を図示しているが、角形として
もよい。
属材料(例、ステンレス鋼、耐食メツキした鉄そ
の他の導電性金属)により長尺棒状とされ、断面
形状は円形の場合を図示しているが、角形として
もよい。
第2電極部分2は、第1電極部分1と同一材料
で針状に形成され、第1電極部分1に起立倒伏可
能に複数本枢着され、常時、スプリング4によつ
て起立力が付与されている。
で針状に形成され、第1電極部分1に起立倒伏可
能に複数本枢着され、常時、スプリング4によつ
て起立力が付与されている。
上記第1電極部分1には、その長手方向に等間
隔に取付孔5が形成されている。この取付孔5
は、第1電極部分1の長手方向に直交する方向に
貫通形成されている。
隔に取付孔5が形成されている。この取付孔5
は、第1電極部分1の長手方向に直交する方向に
貫通形成されている。
上記取付孔5には、ヒンジピン6の取付用小孔
7が形成され、この取付用小孔7の両端外面には
切除段部8が形成されている。
7が形成され、この取付用小孔7の両端外面には
切除段部8が形成されている。
第2電極部分2の先端部2aは、尖鋭な円錐形
状とされ、基端部2bはヒンジピン6の挿通孔2
cが形成されている。この挿通孔2cは、第2電
極部分2の基端部2bを円形に巻回して形成した
場合を図示しているが、扁平化して挿通孔2cを
穿設してもよい。
状とされ、基端部2bはヒンジピン6の挿通孔2
cが形成されている。この挿通孔2cは、第2電
極部分2の基端部2bを円形に巻回して形成した
場合を図示しているが、扁平化して挿通孔2cを
穿設してもよい。
第2電極部分2は、その基端部2bをスプリン
グ4と共に、第1電極部分1の取付孔5内にヒン
ジピン6で起立倒伏可能に枢着される。
グ4と共に、第1電極部分1の取付孔5内にヒン
ジピン6で起立倒伏可能に枢着される。
上記スプリング4は、ヒンジピン6に巻回し、
その一端を第2電極部分2に係止し、他端を取付
孔5内に当接させたコイル形状のものを図示して
いるが、板状のものでもよい。
その一端を第2電極部分2に係止し、他端を取付
孔5内に当接させたコイル形状のものを図示して
いるが、板状のものでもよい。
上記スプリング4によつて第2電極部分2は、
常時、起立力が付与され、第1電極部分1の長手
方向に対して略直角に起立し、この状態は、取付
孔5の一部がストツパーとなつて保持し得るよう
に構成されている。
常時、起立力が付与され、第1電極部分1の長手
方向に対して略直角に起立し、この状態は、取付
孔5の一部がストツパーとなつて保持し得るよう
に構成されている。
第1電極部分1には、第2電極部分2の倒伏位
置に対応して収納溝9が形成されており、この収
納溝9により、第2電極部分2の倒伏状態では、
第2電極部分2が第1電極部分1の外周から喰み
出さないように、或いは喰み出しを最小にするよ
うになされている。
置に対応して収納溝9が形成されており、この収
納溝9により、第2電極部分2の倒伏状態では、
第2電極部分2が第1電極部分1の外周から喰み
出さないように、或いは喰み出しを最小にするよ
うになされている。
第1電極部分1の長手方向に対する第2電極部
分2の取付間隔は、第2電極部分2の長さ寸法よ
り若干大きくされる。また、第1電極部分1に対
する第2電極部分2の取付方向は、180゜間隔の対
称位置に千鳥状に取付けた場合を図示している
が、これは、120゜間隔或いは90゜間隔としてもよ
く、さらに、第1電極部分1の長手方向の各位置
において、90゜間隔で4本、又は120゜間隔で3本、
若しくは、180゜間隔で2本取付けるようにしても
よい。
分2の取付間隔は、第2電極部分2の長さ寸法よ
り若干大きくされる。また、第1電極部分1に対
する第2電極部分2の取付方向は、180゜間隔の対
称位置に千鳥状に取付けた場合を図示している
が、これは、120゜間隔或いは90゜間隔としてもよ
く、さらに、第1電極部分1の長手方向の各位置
において、90゜間隔で4本、又は120゜間隔で3本、
若しくは、180゜間隔で2本取付けるようにしても
よい。
第1電極部分1の先端部1aには、打込み抵抗
を少なくするための第1電極部分1と同一材料か
らなる円錐状の沓部材10が取付けられ、この沓
部材10は、第1電極部分1と一体形成されても
よい。
を少なくするための第1電極部分1と同一材料か
らなる円錐状の沓部材10が取付けられ、この沓
部材10は、第1電極部分1と一体形成されても
よい。
打込み工具3は、第1電極部分1に挿脱可能に
外挿され、かつ、第2電極部分2を倒伏状態に収
納保持するためのものであり、全体が第1電極部
分1の長手方向寸法より若干長くされており、そ
の断面形状は、図面では円筒形とし、その内径を
第1電極部分1の外径より若干大きくした場合を
示しているが、第1電極部分1の断面形状が角形
とされる場合では、打込み工具3も相似形で若干
大きい角筒状の断面とされる。
外挿され、かつ、第2電極部分2を倒伏状態に収
納保持するためのものであり、全体が第1電極部
分1の長手方向寸法より若干長くされており、そ
の断面形状は、図面では円筒形とし、その内径を
第1電極部分1の外径より若干大きくした場合を
示しているが、第1電極部分1の断面形状が角形
とされる場合では、打込み工具3も相似形で若干
大きい角筒状の断面とされる。
上記打込み工具3は打込みに耐える強度をもつ
材料(例えば鋼管等の硬質パイプ材)で構成さ
れ、その上端には把手11が取付けられる。
材料(例えば鋼管等の硬質パイプ材)で構成さ
れ、その上端には把手11が取付けられる。
設置現場への運搬取扱いは、打込み工具3を第
1電極部分1に外挿した状態で行われ、第2電極
部分2の損傷防止及び取扱者の安全が図られてい
る。第2電極部分2の枢着部には導電性ペースト
が塗布される。
1電極部分1に外挿した状態で行われ、第2電極
部分2の損傷防止及び取扱者の安全が図られてい
る。第2電極部分2の枢着部には導電性ペースト
が塗布される。
設置現場では、打込み工具3を外挿した状態で
打込み作業を実施し、所定深さまで打込むと、把
手11を利用して打込み工具3のみを引き抜き除
去する。これにより、第2電極部分2は、土がや
わらかければ、スプリング4の復元弾性力による
自力のみで十分起立する。土が硬いときでは、打
込み工具3の引抜き後、第1電極部分1をさらに
若干打込めば、スプリング4の助勢のもとに第2
電極部分2を土の抵抗で起立させることができ
る。
打込み作業を実施し、所定深さまで打込むと、把
手11を利用して打込み工具3のみを引き抜き除
去する。これにより、第2電極部分2は、土がや
わらかければ、スプリング4の復元弾性力による
自力のみで十分起立する。土が硬いときでは、打
込み工具3の引抜き後、第1電極部分1をさらに
若干打込めば、スプリング4の助勢のもとに第2
電極部分2を土の抵抗で起立させることができ
る。
上記図面の実施例では、第2電極部分2の倒伏
回動方向を、第1電極部分1の先端側に向く方向
としたが、逆方向としてもよく、この場合では、
大地への打込み後、第2電極部分2を自力のみで
起立させられないとき、第1電極部分1を若干引
抜くようにすればよい。
回動方向を、第1電極部分1の先端側に向く方向
としたが、逆方向としてもよく、この場合では、
大地への打込み後、第2電極部分2を自力のみで
起立させられないとき、第1電極部分1を若干引
抜くようにすればよい。
また、図面の実施例では、第2電極部分2の取
付けに当たり、第1電極部分1に取付孔5を設け
た場合を示しているが、この取付孔5の代わり
に、突耳状のブラケツトを取付け、このブラケツ
トに第2電極部分2を起立倒伏可能に枢着し、常
時スプリング4で起立力を付与させるようにし、
これによつて収納溝9をも省略することができ、
この場合、沓部材10の円錐大径端部の外径を打
込み工具3の内径より若干大きくしておけばよ
い。
付けに当たり、第1電極部分1に取付孔5を設け
た場合を示しているが、この取付孔5の代わり
に、突耳状のブラケツトを取付け、このブラケツ
トに第2電極部分2を起立倒伏可能に枢着し、常
時スプリング4で起立力を付与させるようにし、
これによつて収納溝9をも省略することができ、
この場合、沓部材10の円錐大径端部の外径を打
込み工具3の内径より若干大きくしておけばよ
い。
考案の効果
この考案によれば、設置現場への運搬取扱い並
びに保管等において、第2電極部分の損傷を防止
でき、かつ、取扱者の安全が図れると共に、地中
への埋設も打込みによつて簡単に行うことがで
き、勿論、初期放電量の大きい接地用電極として
雷等によるサージ電圧に対して発電所や変電所の
施設を良好に保護させ得るものである。
びに保管等において、第2電極部分の損傷を防止
でき、かつ、取扱者の安全が図れると共に、地中
への埋設も打込みによつて簡単に行うことがで
き、勿論、初期放電量の大きい接地用電極として
雷等によるサージ電圧に対して発電所や変電所の
施設を良好に保護させ得るものである。
第1図aは大地への打込み時の概略正面図、第
1図bは打込み工具の引き抜き時の概略正面図、
第2図は打込み工具単体の正面図、第3図は打込
み工具を外した第1電極部分と第2電極部分の正
面図、第4図は第2電極部分の枢着部における拡
大横断平面図、第5図は第2電極部分の枢着部に
おける拡大縦断正面図である。 1……第1電極部分、2……第2電極部分、3
……打込み工具。
1図bは打込み工具の引き抜き時の概略正面図、
第2図は打込み工具単体の正面図、第3図は打込
み工具を外した第1電極部分と第2電極部分の正
面図、第4図は第2電極部分の枢着部における拡
大横断平面図、第5図は第2電極部分の枢着部に
おける拡大縦断正面図である。 1……第1電極部分、2……第2電極部分、3
……打込み工具。
Claims (1)
- 円錐状の沓部材を先端に有する長尺棒状の第1
電極部分と、該第1電極部分に起立倒伏可能に枢
着され、常時スプリングで起立力を付与された複
数の針状の第2電極部分と、上記第1電極部分に
挿脱可能に外挿され、かつ、第2電極部分を倒伏
状態に収納保持すると共に大地への打込み後引き
抜き除去する筒状の打込み工具とからなる針付接
地用電極。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7326586U JPH0141171Y2 (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7326586U JPH0141171Y2 (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62184673U JPS62184673U (ja) | 1987-11-24 |
| JPH0141171Y2 true JPH0141171Y2 (ja) | 1989-12-06 |
Family
ID=30917448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7326586U Expired JPH0141171Y2 (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0141171Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0760708B2 (ja) * | 1989-03-31 | 1995-06-28 | 三菱電線工業株式会社 | 犠性陽極棒の埋設方法 |
-
1986
- 1986-05-14 JP JP7326586U patent/JPH0141171Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62184673U (ja) | 1987-11-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4095744A (en) | Apparatus and method for supporting and protecting sprinkle system risers and pipes | |
| US4350296A (en) | Access sleeve for drip irrigation emitters | |
| KR100685298B1 (ko) | 아킹혼 설치용 간격조절장치 | |
| JPH0141171Y2 (ja) | ||
| JP3104079B2 (ja) | 接地電極及びその施工方法 | |
| US982380A (en) | Electric-pole stand. | |
| KR200432449Y1 (ko) | 접지봉 | |
| JP3224773U (ja) | 多種多様棒 | |
| US3468085A (en) | Multipurpose guy stake | |
| JPH06121436A (ja) | 電線等の鳥害防止具 | |
| JP4716888B2 (ja) | 接地棒及びその作成方法 | |
| CN222107496U (zh) | 一种电力施工电力埋管保护装置 | |
| JP2001309513A (ja) | アクティブホーン先端キャップ取付棒 | |
| CN211180034U (zh) | 一种避雷器综合试验装置 | |
| CN106451266A (zh) | 一种电缆线保护装置及该保护装置的实施工具和使用方法 | |
| CN221569844U (zh) | 输油管道支撑保护装置 | |
| KR20000063651A (ko) | 조류퇴치기 | |
| JP2912890B2 (ja) | 地中埋設物用防護板 | |
| KR200435071Y1 (ko) | 접지봉 매설용 홀딩장치 | |
| CN210926609U (zh) | 野外施工钻塔新型避雷针 | |
| EP2580396B1 (en) | Anchor apparatus | |
| CN210468149U (zh) | 一种输电线路铁塔接地装置 | |
| CN210838136U (zh) | 一种电力工程用的电力接线桩 | |
| JPH06245339A (ja) | 絶縁電線の導体露出部用防護カバーの取付方法及びその取付工具 | |
| JPH0412726Y2 (ja) |