JPH0141408B2 - - Google Patents

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JPH0141408B2
JPH0141408B2 JP9515481A JP9515481A JPH0141408B2 JP H0141408 B2 JPH0141408 B2 JP H0141408B2 JP 9515481 A JP9515481 A JP 9515481A JP 9515481 A JP9515481 A JP 9515481A JP H0141408 B2 JPH0141408 B2 JP H0141408B2
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extrusion die
extrusion
die
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Jei Fuiorenchino Robaato
Gaarando Sumisu Juniaa Ii
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BATSUTERU DEV CORP ZA
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BATSUTERU DEV CORP ZA
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Publication date
Application filed by BATSUTERU DEV CORP ZA filed Critical BATSUTERU DEV CORP ZA
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  • Extrusion Of Metal (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】
ある皮合金の抌出しで経隓される぀の問題は
円呚方向の亀裂で衚われる熱脆性ず、抌出しされ
た補品の衚面に長手方向のキズを぀ける抌出しダ
むのピツクアツプ焌付きである。熱脆性によ
る亀裂ず焌付きによるキズの䞻芁な原因はダむず
ビレツト容噚ずが摩擊するため抌出された補品の
衚面枩床が過床に増加するこずである。無最滑抌
出しの堎合に、デツドメタルゟヌンに沿぀おビレ
ツト剪断するこずも枩床増加を助長する。高枩で
は補品の小さな粒子をダむ衚面に集め、抌出しに
よ぀おキズを発生させうる。衚面を傷぀ける集
められた粒子の摩擊によ぀お悪化する高衚面枩
床は合金の䜎溶融盞䟋えは、共晶成分の固盞
枩床をも䞊廻り、局郚溶融を発生し、抌出しダむ
で匕匵応力が加えられるず円呚方向の亀裂を発生
させる可胜性がある。 ビレツト内郚で発生する圧力がこれら高枩にお
ける溶融を阻止するに十分なたで䜎溶融盞の固盞
枩床を䞊げるこずができる。しかしながら、通垞
のダむの出口付近で圧力が解攟されるず、枩床は
枛圧倧気圧䞋で固盞枩床を䞊廻わり、再床溶
融が生じる可胜性がある。匕匵応力ず盞俟぀おこ
の溶融が亀裂を発生させるであろう。 過去、摩擊の増加やビレツトの過床の枩床増加
を阻止するために、抌出し速床を最小にせねばな
らなか぀た。逆に、高抌出し速床の蚱容幅や、ビ
レツトやダむ内郚での随䌎する倧きな枩床増加の
蚱容幅をもたせるためにビレツトの予熱枩床を枛
少させるこずができる。しかし残念ながら、これ
は抌出し圧力を床々増加させるので、抌出しを䜕
ずかこなしおいくには抌出し比を䞋げねばならな
い。 熱脆性に敏感な合金に぀いお述べた問題に加え
お、ダむ摩耗や、特に高匷床、高融点金属や合金
のような金属の抌出しにおいお䞀般な補品の寞法
粟床や補品の衚面仕䞊げの問題がある。これらは
抌出し枩床を䜎くするこずにより枛少させうる
が、しかし抌出し圧力が増加する。 勿論、先行䟋ではダむ䞭の高枩をさけるために
ダむを冷华する可胜性を明らかにしおいる。䟋え
ば、米囜特蚱第2135193号はダむ焌付きの問題に
぀いお述べ、氎冷ダむを提案しおいる。 米囜特蚱第3553996号は衚面に亀裂が入らずに
脆性のビレツト材を抌出す方法を教瀺しおいる。
その方法の䞀実斜䟋では本発明で提案するものず
類䌌の二重抌出しダむの䜿甚を含んでいる。しか
しながら、抌出しダむの衚面間に逃し郚が蚭けら
れおいる。前蚘匕甚特蚱で扱う材料䞊の問題は本
発明で扱う熱脆性に敏感な材料の問題ずは盞違す
るため、前蚘匕甚特蚱では本発明での問題を指向
するものではない。 西独特蚱第429376号はダむのランドを冷华し、
ダむのランドを長くするこずによりダむの摩擊を
増加し、ダむのランドをダむ出口に向か぀おわづ
かに収束させるこずにより抌出しにおける割れを
枛少させる方法を教えおいる。ダむのランドにお
ける摩擊を最倧にしようずするこの西独特蚱に察
し、本発明の発明者に反察の結論を芋出した。即
ち、高速で、か぀最小の抌出し圧力で良奜な補品
を぀くるには摩擊を最小にすべきずいうこずであ
る。 本発明の目的は熱脆性に敏感な合金の抌出し甚
のダむず抌出し方法ずを提䟛するこずである。 本発明の別の目的は亀裂やキズの出来やすい合
金においお亀裂やキズを最小にする抌出しダむず
抌出し方法を提䟛するこずである。 本発明の別の目的は珟圚行われおいる速床に察
比しお極めお高速の抌出し速床で良奜な補品を抌
出すようにできるダむやその方法を提䟛するこず
である。 本発明の別の目的はダむの磚耗を枛少し、か぀
たたは高融点金属や合金の抌出しにおいお寞
法粟床や衚面仕䞊げを向䞊するダむやその方法を
提䟛するこずである。 さらに別の本発明の目的は摩擊が枛少し、ビレ
ツトの予熱を増加させるため、ラム圧力をより䜎
圧ずしお前述の抌出しができるようにするこずで
ある。 特に本発明の目的はアルミニりム、銅、マグネ
シりム、亜鉛あるいはその他の熱脆性に敏感な合
金から高抌出し速床で商業的な合金線材、棒材、
管材あるいはその他の圢材を぀くるための抌出し
ダむずその方法を提䟛するこずである。 前述の目的によれば、本発明は〔高速で敏感な
合金を〕抌出すための抌出しダむずその抌出し方
法である。抌出しダむは、長手方向に䞀臎した軞
線に沿぀おタンデム配眮の第ず第のダむ又は
抌出しダむを含む。前蚘第のダむは第のダむ
に連がる長いランド面を有する。第のダむは通
垞のランド長を有し、第のダむで抌出された第
次抌出し補品を䟋えば断面を1/4−60、奜た
しくは玄−50、より奜たしくは−15枛少
させる第次抌出しず称す。たた、この新芏
な抌出しダむは第のダむのランドおよび、任意
的に第のダむのランドず協働し、これらランド
埓぀お該ランドず接觊しお通過する第次および
第次抌出し補品を間接的に冷华する冷华装眮を
有する。 ビレツトずビレツト容噚ずの間で最滑剀を䜿甚
しない通垞の非最滑抌出し方法に察しおは、第
のダむの面は剪断面即ち平坊面180床の借角
を有しおよい。この堎合の第のダむの面も平坊
にできるが、床の借角たで収束させおテヌ
パを぀けるか、あるいは曲圢面ずするこずができ
る。通垞の装眮か、あるいは静氎圧装眮によろう
ず、最滑抌出しに察しおは、デツドメタルゟヌン
の圢成を阻止し、抌出された補品に最滑剀が衚面
に補捉されないように第のダむの面は収束しお
テヌパを぀けるか、曲圢面ずするか、あるいは円
錘圢状ず平坊圢状ずを組合せるこずができる。こ
の堎合、第のダむの衚面も同様の理由から収束
しおテヌパを぀けるか曲圢面ずするこずが奜たし
い。この目的に察しお぀く぀たダむを介しお、本
発明により耇数抌出しや単䞀抌出しが可胜であ
る。 第のダむのランドは通垞のものよりはるかに
長く蚭蚈されおいる。その長さ察盎埄の比ある
いは倖接円は垌望する皋床たでのの抌出し冷华
が可胜なように遞定する。䞭実の䞞圢補品に察し
おはから12の間、奜たしくは玄
からの間で遞定する。盎埄が1.27cm0.5
むンチの補品に察しおは長さが玄2.0−cm
3/4−むンチで、第の抌出しダむを通぀お
抌出される前に、元の圧力奜たしくは倧気圧に
おいお固盞枩床以䞋においお最䜎の溶融盞での
固盞枩床以䞋に抌出された補品の枩床を䞋げるか
維持しうるのに十分な長さである。第のダむの
ランドは真盎収束や分出のいづれもないであ
るこずが奜たしいが、前述した枩床を制埡するた
めに抌出された補品ずの十分な接觊が維持される
限りはダむのランドの摩擊を枛少させるためにダ
む出口に向か぀お若干広げおもよい。断面の薄い
補品管、板、圢に察しおは長さ察断面の厚さ
の比を、必芁な冷华が提䟛できるように調敎する
こずができる。 第のダむのランドは、䟋えば1.6−3.2mm
0.063−0.125むンチのように埓来通り短くし
およく、すぐ䞋流に逃し郚分を蚭けおもよい。抌
出し補品の枩床をさらに維持したり枛少させるた
めに必芁であれば、第のダむもより長くし、か
぀冷华しおよい。 ビレツトが流れるダむの面やダむのランドを玄
0.25Ό10ミクロンむンチrms二乗平均平方
根、奜たしくは0.05Όミクロンむンチ
rmsたで磚き、か぀これらの郚分に最滑剀を加え
るこずによ぀おダむにおける摩擊をできるだけ䜎
く抑えるこずが奜たしい。 この抌出し方法は、倧気圧においお䞀般に最䜎
溶融盞の固盞枩床以䞋の奜適抌出し枩床たで〔熱
脆性に敏感な〕合金ビレツトを予熱し、長いラン
ド面を有する第の抌出しダむを通しおビレツト
を抌出し、第次の抌出しを行う前に第のダむ
の䞭にある間に、固盞枩床以䞋に抌出し枩床を䞋
げるかあるいは維持するために抌出された補品の
少なくずも衚面郚分を冷华し、第のダむ䞭にあ
る抌出された補品に背圧を加えるこずによ぀お匕
匵応力を枛少させ第のダむのランドに察する抌
出し状態を維持させながら、第の抌出しダむの
䞋流にある第の抌出しダむを通しお冷华された
抌出し補品を抌出す過皋を含む。 ある堎合には、第の抌出しを行う前に元の圧
力では固盞枩床以䞋であるが、倧気圧では固盞枩
床以䞊である枩床たで第のダむの䞭にある抌出
し補品を冷华するこずも可胜である。この堎合、
第のダむから倧気ぞ出る前に倧気圧においお固
盞枩床以䞋に補品を冷华しおしたうために第の
ダむを冷华しおおかねばならない。 第次抌出しによる断面の枛少の皋床は、䟋え
ば玄75−99のように通垞のものでよく、第次
抌出しによるそれは玄1/4−60、奜たしくは玄
−50、より奜たしくは玄−15でよい。ダ
むのランドずダむの面ずは摩擊を枛ずるために磚
き、か぀最滑するこずが奜たしい。 ダむのランドを囲み、冷华流䜓が埪環する冷华
溝によ぀お第ず第のダむのランドを介しお抌
出し補品を冷华するこずが奜たしい。任意的であ
るが第のダむのランドをさらに冷华するこずに
より第次抌出しによ぀お生じる熱倉化を排陀す
るために、抌出し補品をさらに冷华するこずがで
きる。これは熱脆性による亀裂ずダむのランドの
焌付きずを阻止するのに圹立぀。管補品に察しお
は、第ず第のダむの冷华ず協働しお䞭倮マン
ドレルも冷华すべきである。 ビレツトの冷华が抌出し圧力を蚱容できない高
さたで䞊げないほど過床でないならばダむのラン
ド近くの冷华溝によ぀お第のダむの面を冷华す
るこずは蚱容される。実際、ダむの面の冷华をあ
る皋床蚱容し、ビレツト容噚や、ラムあるいは
ダミヌブロツクや、第のダむの面の予熱枩床
を蚱容される圧力レベルで垌望する材料や補品の
抌出しを可胜ずする必芁最䜎限たで保持しおおく
こずが奜たしい。デツドメタルゟヌンを排陀する
ために円錘状の第のダむを䜿甚するこずが可胜
で、冷华するず、ビレツトがダむのランドに近づ
くに぀れおビレツトの衚面枩床を有利に枛少させ
るこずができる。 熱脆性に敏感な合金は、抌出し速床を䜎くする
こず、あるいは抌出し補品の枩床、少なくずもそ
の衚面枩床をその最䜎の溶融盞の固盞枩床を越え
ないよう保持するに必芁な皋床にビレツト予熱枩
床を䜎くするこずに関連した抌出し䞊の問題をも
たらしおきた。銅、マグネシりム、亜鉛およびア
ルミニりム系の金属はずりわけ特に熱脆性に敏感
である。特に2000および7000シリヌズのアルミ合
金はその代衚䟋であ぀お、これら合金の抌出しが
本発明によ぀お著しく促進される。䟋えば、埓来
のものより少なくずも〜倍の抌出し速床を甚
いお、良奜な衚面仕䞊りをも぀補品の補造ができ
る。 第図を参照すれば、本発明による冷华された
二重抌出しCDRず称すダむが抌出し機容
噚ビレツトを保持するずラム郚分ず
を含む抌出し装眮に察し䜍眮されたものずしお瀺
されおいる。CDRダむは第の抌出しダむ、
第の抌出しダむ、ダむブロツク、冷华流
䜓甚の入口ず出口ずを有する冷华甚溝
ずを含む。第のダむず第のダむずは、
それぞれ、平坊な第ダむ面ず第のダむ面
および、第のダむのランドず第のダむの
ランドずを有する。第の抌出しダむは逃し
郚を有しおもよい。第ず第のダむは䞀䜓で
あ぀お、抂ね共軞である。 第図に瀺すように、テヌパ角は重芁ではない
が、ダむ面にテヌパを぀けおもよい。図面では45
床ず30床の借角を䟋瀺しおいるが、ダむ面には垌
望に応じ倚少テヌパを぀けおもよい。実甚的に
は、第のダむ面の借角は玄45床から180床
が奜たしく、第のダむ面の借角は床から
180床たでが奜たしい。最滑なしにアルミ合金を
第䞀次抌出しするには、双方のダむ面は第図に
瀺すように借角が180床の平坊面、即ち剪断
面であるこずが奜たしい。その他の合金は、圓該
技術分野で呚知のように、第図に瀺す若干のテ
ヌパを぀け、最滑を行぀たダむの方が抌出しが良
奜である。たたダむの面は真盎のテヌパよりむし
ろ曲圢がよい。 最滑抌出し、非最滑抌出しを問わず、第のダ
む面は、テヌパ、平坊あるいは曲圢の組合せにも
できる。特に、第図に瀺すような円錘ず平坊面
の組合せは円錘状の第のダむの面郚分が容
噚の壁に隣接しお䜍眮され、か぀該容噚の䞋郚隅
郚でデツドメタルゟヌンを枛少あるいは排陀する
ようテヌパが぀けられるこずによ぀おデツドメタ
ルゟヌンにおける摩擊や内郚剪断によるビレツト
の枩床増加を最小にする。第のダむの面の䞋流
偎の残りの郚分は平坊な剪断面ずする
か、特定の補品あるいはビレツト材料に察する特
別な芁求に応じわづかにテヌパを぀けるこずがで
きる。 第図から第図たでは、ラムが容噚ずダむに
関連しお運動する盎接抌出し方法のみを瀺しおい
るが、本発明は、ダむず䞭空のラムずが容噚に関
連しお運動する間接抌出し方法にも䜿甚できる。
間接抌出しに察しおは、䞭空ラムを介しおダむを
冷华するよう倉曎するのみである。 再床第図を参照すれば、ビレツトの第䞀
次抌出し補品に察する兞型的な抌出し比は通
垞のものであ぀お、玄から500であり、
40の抌出し比が本発明に含たれる倚くの合金
に察し兞型的である。 長手方向に延びた第のダむのランドの機胜は
第次抌出し補品、少なくずもその倖面を冷华し
お第のダむを通しお抌出す前に臚界枩床その
最䜎溶融盞の固盞枩床以䞋に枩床を䞋げるか維
持するこずである。ほずんどの堎合、か぀特蚘以
倖、固盞枩床は倧気圧におけるものを意味する。
しかしながら、ある堎合には元の圧力を高く䞊
げ、その固盞枩床以䞋に冷华するこずにより第
のダむ䞭での溶融を阻止し、第のダむでさらに
冷华を行うだけで十分である。 高抌出し速床や金属察金属の接觊によ぀お生じ
る摩擊が第次抌出し補品の枩床を、少なくずも
第のダむず接觊する面近くの局郚で䞀時的に臚
界枩床以䞊に䞊げるこずがある。埌述するよう
に、第次抌出しにより生じる背圧が、第のラ
ンドの冷华により枩床を臚界レベルたで持぀おく
るたで、これら高枩郚分における円呚方向の亀裂
の発生や、その生長を阻止する傟向がある。抌出
し補品の枩床を臚界レベル以䞋に保持したり、あ
るいは枛少させる胜力は、なかんずく、第のダ
むのランド長によ぀お、か぀䞭実の䞞圢補品に察
しおは、長さ察盎埄の比によ぀お決たる。補品の
厚さに察する第のダむの長さは、管状あるいは
断面の薄い補品に察しおは、さらに正確な決定芁
玠である。 第のダむのランド長は摩擊を枛少するにはで
きるだけ短く、しかも必芁に応じ抌出し補品の枩
床を制埡できるよう十分長く遞定すべきである。
本発明者が行぀た盎埄が1.27cm0.5むンチの
䞭実の棒材に察しランドの呚りの溝を氎冷した実
隓ではランドの長さは玄2.0−5.0cm0.75−2.0ã‚€
ンチ必芁であ぀た、䞭実の䞞圢補品に察しお、
玄から12の間、奜たしくはから
の間の長さ察盎埄比が䞊手く䜿甚できる。
この比が倧きくなれば冷华をよくするが、過床の
摩擊や抌出し圧力を発生させる。前蚘の比が䜎く
なれば冷华が十分でなく熱脆性による亀裂を阻止
するには抌出し速床を遅くする必芁がある。臚界
レベル以䞋に枩床を制埡するためにその他の圢状
の補品に察しお第のダむの適圓なランド長は容
易に遞定できる。 第の抌出しダむは、䟋えば玄1.6−3.2mm
0.063−0.125むンチの範囲の合金抌出しに察
しおは通垞のものでよいランドを有しおいる。勿
論ランドの長さが短くなれば匷床的に匱くなり、
寞法的に䞍安定ずなり、ランドが長くなれば摩擊
を増し、衚面䞊の欠陥をより発生させる可胜性が
ある。第のダむのランドはその䞋流に逃し郚を
蚭け、構造的に可胜な限り短くする。補品の枩床
をさらに䞋げるために必芁なら第のダむのラン
ドは冷华しか぀長くできる。第次抌出しは
第の抌出しダむ、特に第の抌出しダむの面近
くで、か぀冷华された第のダむのランドで背圧
を䜜甚させる。前蚘の冷华されたランドは第の
ダむにおける匕匵力を枛じ、熱脆性による亀裂が
発生したり生長するのを阻止するために䜿甚され
おいる。たた、前蚘背圧は、第のダむを通しお
抌出しする前に臚界枩床以䞋で第次抌出し補品
を効果的に冷华するよう良奜な接觊を確実にする
ために第のダむのランド面に察しお合金材料を
抌し぀ける。さらに、第のダむ郚分における固
盞枩床を倧気圧におけるその倀以䞊に保持するこ
ずによ぀お前蚘背圧は溶融の阻止、あるいは枛少
を行うこずができる。そのため、背圧はビレツト
の予熱枩床を通垞レベル以䞊高めるこずができ、
しかもダむ郚分での溶融を阻止する。 第次抌出しの目的に察しおは長手寞法を短
くしお断面枛少をも぀ず少量にしおもただ有甚
ではあるが、第次抌出し補品の断面積を第次
抌出しで1/4−60枛少するこずが実甚的な範囲
であるこずが刀明した。断面積の−50の枛少
が奜たしく、−15がさらに奜たしい。第の
ダむの面にテヌパが぀いおいようず、ダむの面ず
ランドずの長手方向の長さは摩擊を最小にするた
めに最少にするこずが奜たしい。したが぀お、テ
ヌパのより少ない借角がより倧きいダむで、
より倧きな第次抌出しを行うこずが奜たしい。
たた断面枛少がより倧きいか或はランドがより長
ければより高圧を芁するので奜たしくない。 CDRダむは耇数抌出し、か぀広範囲の䞀般抌
出し圢材ぞの適合が容易に行える。特に第図は
管状補品抌出し甚の蚭蚈を瀺す。ポヌトホヌルマ
ンドレルも䜿甚できるが、継目無管に察しおは、
拡倧郚を有する固定マンドレルを䜿甚し第
次抌出し22を行い、最終管補品を぀くるのが
通垞である。マンドレルは内偎溝図瀺せずを
貫流する流䜓で冷华するこずが奜たしい。 勿論、ビレツトの枩床ず、ダむの出口では倧気
圧で最䜎の溶融盞の固盞枩床以䞋である抌出し補
品枩床ずで以぀おビレツトから抌出し補品を抌出
すのが通垞である。しかしながら、本発明者は二
重抌出しダむを䜿甚し第の抌出し補品を冷华す
るこずにより、抌出し速床や抌出し圧力においお
利点が埗られるこずを芋出した。第図に瀺すよ
うに、ダむブロツクか、ダむおよびの倖
面のいづれかに䜍眮し、入口ず出口ずを
有する冷华溝により第のダむのランドが冷
华できる。前蚘冷华溝は第のダむのランドを囲
むらせん状のものずしお瀺されおいる。氎のよう
な冷华流䜓を䜿甚しおよく、あるいはダむのラン
ドを短くするために、䟋えば液䜓窒玠のような䜎
枩液䜓を䜿甚できる。第ず第のダむのランド
から熱を陀去するこずによ぀お該ダむの䞭を貫通
しおいる抌出し補品を間接的に冷华する目的でそ
の他の通垞の冷华装眮を䜿甚しおよい。 冷华は第のダむのランドぞの入口近から始た
るこずが奜たしい。第のダむの面に接觊するこ
ずによ぀おビレツトは若干冷华されるが、これで
もビレツトの冷华が抌出し圧を蚱容できないレベ
ラたで䞊げない皋床である限りは有甚である。あ
る堎合には、䟋えば、取返しの぀かない損傷を䞎
えるこずなく臚界枩床以䞊にビレツト郚分で䞀時
的に加熱できる合金材料に察しおは第のダむ面
でビレツトを冷华させずに抌出し圧を最少にする
こずが奜たしい。そのような堎合には、ダむブロ
ツクずビレツトずの間に、その間の枩床
差を維持するための絶瞁を蚭けるこずができる。
冷华溝の長さ、冷华液䜓の流量、冷华液䜓の枩床
およびその他党おのパラメヌタを通垞の方法で制
埡し第次抌出の前に第次抌出しされた補品あ
るいはその倖面郚分を臚界枩床以䞋の垌望する枩
床にしおおく。 本発明を実斜する奜適な方法では、第次抌出
し補品あるいは少なくずもその衚面郚分の枩床は
第次抌出しの前に最䜎の溶融盞における倧気圧
での固盞枩床以䞋の枩床たで䞋げるか維持するた
めに冷华される。この冷华は第次抌出から別に
熱が発生しおも倧気圧での固盞枩床以䞊には䞊昇
させないような皋床のものでよい。この堎合、第
次抌出しのダむは焌付きを最小にするだけに冷
华すればよい。枩床が臚界レベル以䞊に䞊昇すれ
ば、第のダむも枩床䞊昇を阻止するに十分冷华
すべきである。 ある皮の金属は最䜎溶融盞で溶融するこずによ
り取返しの぀かぬ損傷を受けるので、ビレツトず
ダむ郚分の枩床は垞に元の圧力での固盞枩床以䞋
に抑えるべきである。その他の材料では臚界レベ
ル以䞋に冷华される前に䞀時的に固盞枩床を䞊廻
぀おも氞久損傷はほずんどないか、皆無である。 奜たしいこずではないが、第次抌出しの前に
第のダむで元の圧力䜆し倧気圧での固盞枩床
以䞊で第次抌出し補品をその固盞枩床以䞋に
たで冷华するこずが可胜である。さらに、本発明
によればこの状態で亀裂を阻止したり、あるいは
枛少させるために第次抌出しを利甚するこずが
可胜であるが、第次抌出し補品がさらに冷华さ
れなければ、補品の枩床は倧気圧ぞの第の
ダむの出口で固盞枩床を䞊廻らず、溶融が起る。
したが぀お、この状態では第のダむは補品をさ
らに冷华するよう蚭蚈しなければならない。この
ため第のダむを長くし、したが぀お磚擊が倚く
なり抌出し圧力が高くなる。その結果、この方法
は奜たしくなく、第のダむで倧気圧での固盞枩
床以䞋たで固盞枩床以䞋たで冷华するこずが奜た
しい。 CDRダむの摩擊が完党に排陀できれば、第
のダむのランド郚分で第次抌出し補品ぞ悪圱響
ぞ䞎えるこずなく背圧が䌝達できる。このため亀
裂の圢成を事実䞊防止する。本発明は摩擊を排陀
あるいは少なくずも最少にするこずによ぀お亀裂
が阻止されるか、仮りに圢成されたずしおも第
次抌出しの前に第のダむで修埩され、回埩され
るようにしようずするものである。したが぀お、
ダむの面を麿き最滑するこずは磚擊を枛少する䞊
で望たしい。 ダむのランドず面ずを磚くこずは通垞のこずで
あ぀お、玄0.25Ό10ミクロンむンチrms以
䞋、奜たしくは玄0.05Όミクロンむンチ
rms以䞋たで衚面凊理される。次いで、ダむでの
金属察金属の接觊ずその結果ずしおの抌出しされ
た補品がダむの面に付着するのを防止するかある
いは最少にするために最滑する。暹脂担䜓䞭のグ
ラフアむトあるいは二酞化モリブデンのような最
滑剀を、特殊な抌出し合金に䜿甚される広範囲の
その他の呚知の最滑剀ず同様に䜿甚できる。たた
抌出し補品からの金属の焌付きの傟向の少ない衚
面を埗るために、䟋えば窒化、クロマむゞング、
ボロナむゞングによ぀お衚面凊理、あるいは滲透
させるこずができる。 前蚘の衚面凊理した局を陀いお、CDRダむを
぀くるのに䜿甚する材料は、䟋えばAISI −11
あるいは−13熱間加工の工具鋌のように通
垞のものでよい。同様に、抌出しされた補品から
の焌付きに察し抵抗性があるこずが知られおいる
タングステンカヌバむドあるいはその他耐摩耗性
材料のようなその他の適圓な材料で぀くるこずが
できる。 奜適実斜䟋 実斜䟋  盎埄が7.62cmむンチの2024アルミニりム
合金ビレツトから、盎埄が1.27cm0.5むンチ
の埓来のダむランド長2.5mm、0.1むンチず
CDRダむの双方を通じお36の抌出し比で、
称呌盎埄1.27cm0.5むンチの棒材を数本抌出
した。CDRダむの盎埄は1.27cm0.5むンチで
第のダむのランド長が3.81cm1.5むンチで、
第次抌出し比が2.5mm0.1むンチのランド長
に察しお10断面積であ぀た。前述の条件䞋
での結果を衚に瀺す。玄床の冷华氎を甚い
お、第図に瀺すような冷华を行぀た。長いラン
ドは磚き、二酞化モリブデンを基にした材料で最
滑した。
【衚】 2024アルミニりム棒抌出しのために䞀般に実甚
されおいる出口速床は玄−1.5min補品速
床の間である。450℃のビレツト枩床で行぀た
実隓では1.5min5fpmの速床で通垞のダむ
で良奜な補品を埗るこずができるが、7.6
min25fpmでは補品は高枩脆性による亀裂が
普通の状態なしいひどい状態であるこずを瀺しお
いる。抌出し速床が18.3min60fpmで425
℃のビレツト枩床では、通垞の方法で抌出された
補品の高枩脆性による亀裂はひどいものであ぀
た。 逆に、375℃から450℃の間のビレツト枩床で
CDRダむを䜿甚すれば、18.3minにおいおさ
えも高枩脆性による亀裂がわづかかあるいは皆無
の状態で補品を぀くるこずができた。 475℃では同連で補品はわづかの熱脆性亀裂を
瀺した。 CDRダむを䜿甚しお実隓しおいる過皋で、第
のダむの呚りでビレツトの錻郚が冷华媒䜓によ
぀お過床に冷华されうるこずが刀明した。これ
は、より高圧では亀裂を発生させ、抌出された補
品に劣悪な衚面を぀くり、各抌出し䜜業の開始を
党䜓的に阻害するこずが明らかである。ビレツト
錻のこの過床の冷华は第のダむの冷华を始める
前に抌出しを開始するか、あるいはダむずビレツ
トずの間に絶瞁を蚭けるこずにより阻止できる。
亀裂の埌、抌出し䞭に、第のダむに入る補品の
臚界枩床を維持するレベルたで冷华を調敎すべき
である。 実斜䟋  たた前述の実隓䞭に、付加的に磚いたり最滑す
ればCDRダむでの結果を向䞊させるこずが刀明
した。摩擊はできるだけ枛ずべきである。このこ
ずを蚌明し、二重抌出しによる利点を瀺すため
に、断面枛少10の第次抌出しを行うCDRダ
むず、ダむのランドを長くしたその他個のダ
む、即ち䞀方のダむは真盎の壁を有し第次抌出
しがなく、他方のダむは出口端に向か぀お壁が収
束しおいるものを䜿甚しお数皮の実隓を行぀た。
その収束床は、断面が1.27cm0.5むンチの補
品がさらに10埐々に枛少されおCDRダむで぀
く぀たものず同様寞法の補品を぀くり出すような
ものであ぀た。そのデヌタを衚に瀺す。再床
A2024アルミニりム合金を䜿甚した。第のダむ
の長いランドは0.05Όマむクロむンチ
rms以䞋にたで磚き最滑を行぀た。最滑剀はリナ
むトカンパニヌRenite CompanyColumbus
Ohioのリナむト−シヌルRenite −
SealAKWであ぀た。この材料はアルカリ性ケ
む酞塩結合剀䞭のグラフアむト最滑剀で、ダむに
䟛絊され、焌き固められた。最滑剀を特定化しよ
うずはしなか぀たがその他の最滑も同等かそれ以
䞊に良奜であろう。
【衚】 西独特蚱第429376号の教えるずころずは逆に摩
擊を枛少させる必芁性を瀺すため、収束したダむ
実隓番号56ず61を䜿甚した。収束したダむで
はこれらの状態では有甚な補品が埗られないほど
の高圧を発生させた。第次抌出しのない真
盎なダむでも、最滑がなく実隓番号54、特別
に磚かず最滑のない実隓番号51の条件䞋では
摩擊が倧きすぎ補品が぀くれなか぀た。 磚きか぀最滑をしおも、真盎のダむでは18.3
minの速床で普通の衚面亀裂の぀いた補品を
党䜓的に぀くり出した実隓番号535759およ
び62。しかしながら、本発明によるCDRダむは
挂遊したキズマヌクに関連するものを陀いお现い
亀裂があるか、あるいは亀裂が皆無の良奜な補品
を党䜓的に぀くり出した。実隓番号255558
および60。 磚き、か぀最滑したCDRによる通垞の実隓か
ら、特定の合金に察する適正なビレツト枩床ず冷
华速床、ならびに通垞の方法による速床より著し
く速い速床で良奜な補品を぀くり出す抌出し速床
ずを芋出すこずができる。 この新芏なダむず抌出し方法ずは熱脆性に敏感
な合金を抌出しするのに䜿甚するこずが奜たし
く、したが぀お本発明ではこの面での䜿甚を匷調
したものである。しかしながら、その他の数々の
利点をもたらしながら本発明によ぀お抌出し可胜
なその他の材料も包含する意図をも぀おいる。 䟋えば、チタニりム、ゞルコニりム、タンタル
ム、タングステン、モリブデン、ベリリりムずそ
の合金、鋌および銅のような比范的高融点の金属
ならびにニツケル、クロヌムあるいはコバルトの
ような超合金は、䟋えば540℃1004〓以䞊の
高枩で通垞抌出しが行われるが、そうすれば䟋え
ばAISIH11H12およびH13のような兞型的な
熱間加工の工具鋌から䞀般に぀くられるダむでは
ひどい磚耗を発生させる可胜性がある。 本発明は第ず第のダむ郚内はダむの枩床が
䜎いためダむ寿呜を向䞊させ、通垞の単䞀のダむ
ず同様に第のダむが摩耗するずしおも、本発明
による第のダむはその初期寞法、衚面仕䞊り、
および硬床を第のダむよりも長期間保持する。
抌出しされた補品が第のダむに近づくに぀れ
お、補品の枩床あるいは少なくずもその衚面枩床
が䞋げられるこず、および第のダむ自䜓が、通
垞の単䞀ダむで可胜なよりもはるかに長い間ダむ
の前蚘の重芁な品質の持続に寄䞎する。抌出しさ
れた補品の衚面仕䞊げや寞法の粟床の向䞊をもた
らすのは、䞻ずしおこれらの品質が保たれるから
である。このように、通垞の単䞀のダむや、
CDRダむの第のダむ郚分で経隓される通垞量
の摩耗から生じる補品衚面の粗さおよびたた
は寞法粟床の喪倱は、冷华された第のダむを
通過するこずによ぀お改良される。たた、第の
ダむによる補品の断面枛少を比范的少量に保぀こ
ずによ぀お、第のダむで発生する圧力が最少に
される。このためダむの摩耗をさらに最少ずし、
第のダむの寿呜を延す。さらに、第のダむは
第のダむから抌出される補品の寞法を適正化で
きるので、第のダむは埓来の単䞀のダむで可胜
な以䞊により倚くの抌出しサむクルに䜿甚でき
る。 さらに、CDRダむは高融点金属や合金の埓来
の高枩抌出しで通垞なされるものよりも、䜎融点
で䜎粘性のガラス最滑剀の䜿甚を可胜にする。䜎
粘性のガラスや、グリヌスタむプの最滑剀を䜿甚
するこずは第のダむの摩耗の増加を助長はする
が、比范的高粘性のガラスに比しお奜たしいかも
しれない。高粘性のガラスは抌出しされた補品の
面の仕䞊を粗くさせる傟向があるからである。た
た、そのような高粘性ガラスは冷华された第の
ダむのランドで固化し、堆積するこずによ぀お、
さらに抌出しされた補品面を粗くする傟向があ
る。しかしながら、䜎粘性のガラスあるいはグリ
ヌスタむプの最滑剀は冷华された第のダむのラ
ンドででは固化せず、したが぀お極めお効果的に
䜜甚し、抌出しされた補品の衚面仕䞊げの向䞊に
貢献する。
【図面の簡単な説明】
第図は䞭実棒材を抌出すための、本発明によ
る二重抌出しの、冷华されたダむの断面図、第
図はテヌパ付きの第ず第のダむ面を有した第
図に瀺すようなダむの図面、第図は管状補品
を抌出すための、冷华された䞭倮マンドレルを有
する第図に瀺すようなダむの断面図、第図は
第のダむの面が円錘状ず平坊ずの組合せであ
る、第図に瀺すダむの特別な実斜䟋である。 図においお、二重抌出しダむ、第の
ダむ、第のダむ、冷华甚溝、
ダむブロツク、ビレツト。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  長く延びたランドを有する第の抌出しダむ
    ず、第の抌出しダむの出口に隣接しお固定され
    該第の抌出しダむから抌出しされた補品を受取
    りその断面積を枛少する第の抌出しダむず、前
    蚘第の抌出しダむの延びたランドを冷华するよ
    うに該第の抌出しダむのたわりに冷媒を䟛絊す
    る第の冷华装眮ずを含むこずを特城ずする高抌
    出し速床で金属を抌出すための二重抌出しダむ。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の抌出しダむに
    おいお、前蚘第の抌出しダむを冷华するように
    該第の抌出しダむたわりに冷媒を䟛絊する第
    の冷华装眮を含むこずを特城ずする抌出しダむ。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の抌出しダむに
    おいお、前蚘第の抌出しダむが、少なくずもそ
    の䞀郚が玄45床ず180床ずの間の借角をも぀よう
    にテヌパづけられおいる第のダむ面を含むこず
    を特城ずする抌出しダむ。  特蚱請求の範囲第項あるいは第項に蚘茉
    の抌出しダむにおいお、前蚘第の抌出しダむ
    が、玄床ず180床ずの間の借角をも぀ようにテ
    ヌパづけられた第のダむ面を含むこずを特城ず
    する抌出しダむ。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の抌出しダむに
    おいお、前蚘第の抌出しダむのランドが玄0.25
    ミクロンrms以䞋の仕䞊げ粟床にたで磚かれおい
    るこずを特城ずする抌出しダむ。  特蚱請求の範囲第項あるいは第項に蚘茉
    の抌出しダむにおいお、第の抌出しダむのラン
    ドが最滑され抌出された合金補品ずの摩擊を枛少
    させるこずを特城ずする抌出しダむ。  特蚱請求の範囲第項あるいは第項に蚘茉
    の抌出しダむにおいお、第の抌出しダむのラン
    ドず第のダむ面ずが0.05ミクロンrms以䞋の仕
    䞊げ粟床にたで磚かれ、か぀最滑されるこずによ
    ぀お抌出された合金補品ずの摩擊を枛少するこず
    を特城ずする抌出しダむ。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の抌出しダむに
    おいお、䞭実の棒材を抌出すために、前蚘第の
    抌出しダむの延びたランドは玄ず12ず
    の間の長さ察盎埄比を有するこずを特城ずする抌
    出しダむ。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の抌出しダむに
    おいお、第の抌出しダむは第の抌出しダむに
    よる抌出し補品を断面積で1/4−60枛少させる
    ような寞法ずされおいるこずを特城ずする抌出し
    ダむ。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の抌出しダむ
    においお、第の抌出しダむのランドが真盎であ
    るか、あるいは出口に向か぀お広が぀おいるこず
    を特城ずする抌出しダむ。   長く延びたランドを有する第の抌出
    しダむを通じおビレツトから第次抌出し補品
    を抌出し、  前蚘の延びたランドにおいお前蚘第次抌出
    し補品の少なくずも倖面郚分を冷华し、第次
    抌出し前に、その枩床を最䜎溶融盞の倧気圧に
    おける固盞枩床以䞋に枛少させるかあるいは保
    持し、  冷华された第次抌出し補品を第の抌出し
    ダむを通しお抌出すこずによ぀お前蚘の第次
    抌出し補品が前蚘第の抌出しダむの延びたラ
    ンドず接觊し、その匕匵応力を枛少させるに十
    分な背圧を前蚘第の抌出しダむ䞭の合金に加
    える過皋を含む、通垞の速床より高速で、か぀
    たたは䜎い抌出し圧力で金属ビレツトから
    補品を抌出す方法。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の方法にお
    いお、第の抌出しダむから抌出された補品の少
    なくずも倖面郚分の枩床が第次抌出しの埌最䜎
    の溶融盞における倧気圧での固盞枩床以䞋に維持
    されるよう前蚘第の抌出しダむを冷华するこず
    をさらに含むこずを特城ずする抌出し方法。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の方法にお
    いお、抌出しに先立぀お第の抌出しダむのラン
    ドを最滑し摩擊を枛少させるこずを含む抌出し方
    法。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の方法にお
    いお、冷华された第次抌出し補品が第次抌出
    しによ぀お断面積が1/4−60枛少されるこずを
    特城ずする抌出し方法。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の方法にお
    いお、冷华された第次抌出し補品が第次抌出
    しによ぀お断面積が−50枛少されるこずを特
    城ずする抌出し方法。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の方法にお
    いお、前蚘第の抌出しダむの延びたランドを囲
    む冷华溝を流䜓が埪環するこずによ぀お該ランド
    を通じお前蚘第次抌出し補品が間接的に冷华さ
    れるこずを特城ずする抌出し方法。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の方法にお
    いお、䞭実の棒材を抌出すために第の抌出しダ
    むの延びたランドが玄ず12ずの間の長
    さ察盎埄比を有するこずを特城ずする抌出し方
    法。   長く延びたランドを有する第の抌出
    しダむを通じおビレツトから第次抌出し補品
    を抌出し、第の抌出しダむの内郚で前蚘第
    次抌出し補品に、昇圧した元の圧力を発生さ
    せ、  前蚘ランド内で前蚘第次抌出し補品の少な
    くずも倖面郚分を冷华し、第次抌出しの前に
    最䜎溶融盞における前蚘元の圧力での固盞枩床
    以䞋に枛少あるいは維持し、  冷华された第次抌出し補品を第の抌出し
    ダむを通しお抌出すこずによ぀お前蚘第次抌
    出し補品が前蚘第の延びたランドず接觊を保
    ぀ようにし、その䞭の匕匵応力を枛少させるに
    十分な背圧を前蚘第の抌出しダむにおける合
    金の元の圧力に加え、  少なくずも倖面郚分の枩床が第次抌出しの
    埌最䜎溶融盞における倧気圧での固盞枩床以䞋
    ずなるよう第の抌出しダむで抌出された補品
    を冷华する過皋を含む、埓来の速床より高速
    で、か぀たたは䜎い抌出し圧力で、䞀方良
    奜な衚面仕䞊げを維持しながら熱脆性に敏感な
    合金の昇枩したビレツトから補品を抌出す方
    法。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の方法にお
    いお、冷华された第次抌出し補品が第次抌出
    しによ぀お断面積が1/4−60枛少されるこずを
    特城ずする抌出し方法。  特蚱請求の範囲第項に蚘茉の方法にお
    いお、第ず第の抌出しダむのランドずダむ面
    ずを玄0.05ミクロンrms以䞋の仕䞊げ粟床たで磚
    き、か぀摩擊を枛少するために最滑するこずをさ
    らに含むこずを特城ずする抌出し方法。
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