JPH0141894B2 - - Google Patents
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- JPH0141894B2 JPH0141894B2 JP59063885A JP6388584A JPH0141894B2 JP H0141894 B2 JPH0141894 B2 JP H0141894B2 JP 59063885 A JP59063885 A JP 59063885A JP 6388584 A JP6388584 A JP 6388584A JP H0141894 B2 JPH0141894 B2 JP H0141894B2
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- Japan
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- temperature
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- air
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 16
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 20
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 10
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 9
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 9
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N Carbon monoxide Chemical compound [O+]#[C-] UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 description 4
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- 229910002091 carbon monoxide Inorganic materials 0.000 description 4
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F12/00—Use of energy recovery systems in air conditioning, ventilation or screening
- F24F12/001—Use of energy recovery systems in air conditioning, ventilation or screening with heat-exchange between supplied and exhausted air
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/56—Heat recovery units
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Ventilation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、建物全体について熱交換を伴なう換
気を行う空調換気設備に関する。
気を行う空調換気設備に関する。
[背景技術]
近年、一般住宅等の建物の気密性が高まり、窓
枠、ドア、壁、天井の隙間等からの自然換気が行
なわれ難くなつた。そのため、建物に換気設備を
積極的に備えさせなければ、居室等の二酸化炭
素、一酸化炭素、粉塵、たばこの煙、水分等によ
る室内汚染が進み易くなつてしまつていた。二酸
化炭素、一酸化炭素、粉塵、たばこの煙等は健康
を害し、また、水分は壁、押入、窓等における結
露の原因となつて建物構造体を害することとな
る。特に、冬期においては窓を開けて換気を行う
ことも少なくなりがちであり、このような弊害が
特に起こり易い。
枠、ドア、壁、天井の隙間等からの自然換気が行
なわれ難くなつた。そのため、建物に換気設備を
積極的に備えさせなければ、居室等の二酸化炭
素、一酸化炭素、粉塵、たばこの煙、水分等によ
る室内汚染が進み易くなつてしまつていた。二酸
化炭素、一酸化炭素、粉塵、たばこの煙等は健康
を害し、また、水分は壁、押入、窓等における結
露の原因となつて建物構造体を害することとな
る。特に、冬期においては窓を開けて換気を行う
ことも少なくなりがちであり、このような弊害が
特に起こり易い。
ところで、最近の一般住宅等ではLDK(リビン
グダイニングキツチン)をワンルームのように居
住して暖房を行ない。起きているときの生活の大
部分をこのLDKで過ごしている。従つて、一般
住宅等においてはこのLDKが室内空気汚染の発
生源といえる。一方、LDK以外の例えば寝室や
押入れは低温であり、LDKからの空気が流入し
たときには特に結露しやすく、また、LDKから
の二酸化炭素、一酸化炭素、粉塵、たばこの煙等
が流入されやすい。そこで、LDKだけを屋外と
の間で換気しただけでは、建物全体の快適な居住
環境を維持することにはならない。また、LDK
およびLDK以外の寝室や押入れ等の全てを夫々
別個かつ同時に暖房したのでは暖房経費が甚大と
なり効率が悪い。
グダイニングキツチン)をワンルームのように居
住して暖房を行ない。起きているときの生活の大
部分をこのLDKで過ごしている。従つて、一般
住宅等においてはこのLDKが室内空気汚染の発
生源といえる。一方、LDK以外の例えば寝室や
押入れは低温であり、LDKからの空気が流入し
たときには特に結露しやすく、また、LDKから
の二酸化炭素、一酸化炭素、粉塵、たばこの煙等
が流入されやすい。そこで、LDKだけを屋外と
の間で換気しただけでは、建物全体の快適な居住
環境を維持することにはならない。また、LDK
およびLDK以外の寝室や押入れ等の全てを夫々
別個かつ同時に暖房したのでは暖房経費が甚大と
なり効率が悪い。
[発明の目的]
本発明の目的は、効率の良い暖房を行いなが
ら、建物全体の快適な居住環境を維持することの
できる空調換気設備を提供することにある。
ら、建物全体の快適な居住環境を維持することの
できる空調換気設備を提供することにある。
[発明の構成]
そのため、本発明は、LDKのように高温多湿
の仕切空間の排気流を取入外気と熱交換器にて熱
交換させた後に屋外へと排気させ、一方、前記熱
交換器にて暖められた取入外気を前記LDK等の
高温多湿の仕切空間とは別個の例えば寝室や押入
れ等の低温の仕切空間内に一旦導入し、その後、
この低温の仕切空間から前記高温多湿の仕切空間
へと導入するようにして前記低温の仕切空間の温
度を上げるとともに湿度を下げてその結露を防
ぎ、また、建物全体の換気経路をこのように明確
にさせて高温多湿の仕切空間の汚染された空気が
低温の仕切空間へと流入してしまうことのないよ
うにして前記目的を達成しようとするものであ
る。なお、ここでいう仕切空間とは台所、食事
室、居間、居室、寝室、浴室、トイレ等の人の出
入りする空間にかぎらず、押入れ、小屋裏等の人
の出入しない空間も含むものである。
の仕切空間の排気流を取入外気と熱交換器にて熱
交換させた後に屋外へと排気させ、一方、前記熱
交換器にて暖められた取入外気を前記LDK等の
高温多湿の仕切空間とは別個の例えば寝室や押入
れ等の低温の仕切空間内に一旦導入し、その後、
この低温の仕切空間から前記高温多湿の仕切空間
へと導入するようにして前記低温の仕切空間の温
度を上げるとともに湿度を下げてその結露を防
ぎ、また、建物全体の換気経路をこのように明確
にさせて高温多湿の仕切空間の汚染された空気が
低温の仕切空間へと流入してしまうことのないよ
うにして前記目的を達成しようとするものであ
る。なお、ここでいう仕切空間とは台所、食事
室、居間、居室、寝室、浴室、トイレ等の人の出
入りする空間にかぎらず、押入れ、小屋裏等の人
の出入しない空間も含むものである。
[実施例の説明]
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図には本発明に係る空調換気設備の一実施
例が適用される一般住宅等の建物の全体が示さ
れ、この建物は第1、第2、第3、第4の仕切空
間1,2,3,4を有し、また、小屋裏5には熱
交換器6が配置されている。
例が適用される一般住宅等の建物の全体が示さ
れ、この建物は第1、第2、第3、第4の仕切空
間1,2,3,4を有し、また、小屋裏5には熱
交換器6が配置されている。
前記第1の仕切空間1は、例えばLDKのよう
な高温多湿の仕切空間であり建物の二酸化炭素、
一酸化炭素、粉塵、たばこの煙、および水分等の
汚染の発生源である。また、前記第2の仕切空間
2は第1の仕切空間1と隣接する寝室や押入れ等
の低温の仕切空間であり、前記第3の仕切空間3
はトイレ、洗面所等の汚染の発生源であり、前記
第4の仕切空間4は浴室等である。
な高温多湿の仕切空間であり建物の二酸化炭素、
一酸化炭素、粉塵、たばこの煙、および水分等の
汚染の発生源である。また、前記第2の仕切空間
2は第1の仕切空間1と隣接する寝室や押入れ等
の低温の仕切空間であり、前記第3の仕切空間3
はトイレ、洗面所等の汚染の発生源であり、前記
第4の仕切空間4は浴室等である。
第1および第3の仕切空間1および3の排気流
は排気ダクト7を介して熱交換器6に導入され、
これら排気流は熱交換器6において取入外気と熱
交換された後排気ダクト8を介して屋外へと排気
されるようになつている。一方、取入外気は吸込
ダクト9を介して熱交換器6に導入され、この吸
込ダクト9の吸込口は小屋裏5内に配置され、ま
た、小屋裏5には小屋裏換気口11が設けられて
いる。熱交換器6において暖められた取入外気は
給気ダクト12を介して第2の仕切空間2に一旦
導入され、この第2の仕切空間2から通気口13
および通気口14を通過して前記第1の仕切空間
1および第3の仕切空間3に夫々導入されるよう
になつている。
は排気ダクト7を介して熱交換器6に導入され、
これら排気流は熱交換器6において取入外気と熱
交換された後排気ダクト8を介して屋外へと排気
されるようになつている。一方、取入外気は吸込
ダクト9を介して熱交換器6に導入され、この吸
込ダクト9の吸込口は小屋裏5内に配置され、ま
た、小屋裏5には小屋裏換気口11が設けられて
いる。熱交換器6において暖められた取入外気は
給気ダクト12を介して第2の仕切空間2に一旦
導入され、この第2の仕切空間2から通気口13
および通気口14を通過して前記第1の仕切空間
1および第3の仕切空間3に夫々導入されるよう
になつている。
第1の仕切空間1と第2の仕切空間2とを連通
する通気口13には、第2図にも拡大して示され
るように、フアンコイル型の放熱器15が備えら
れている。この放熱器15はボイラー等の熱源か
ら温水等の熱煤体が循環供給されるコイル16
と、第1の仕切空間1側に配置されたフアン17
とを備え、フアン17によりコイル16に第1の
仕切空間1内の循環空気および第2の仕切空間2
からの導入空気が共に導入されて暖められた後に
第1の仕切空間1内へと吹き出されるようになつ
ている。
する通気口13には、第2図にも拡大して示され
るように、フアンコイル型の放熱器15が備えら
れている。この放熱器15はボイラー等の熱源か
ら温水等の熱煤体が循環供給されるコイル16
と、第1の仕切空間1側に配置されたフアン17
とを備え、フアン17によりコイル16に第1の
仕切空間1内の循環空気および第2の仕切空間2
からの導入空気が共に導入されて暖められた後に
第1の仕切空間1内へと吹き出されるようになつ
ている。
このような本実施例によれば次のような効果が
ある。
ある。
絶対湿度の低い取入外気を熱交換器6において
第1の仕切空間1からの高温の排気流で暖めた後
に結露の生じ易い第2の仕切空間2に吹き出させ
ているため、第2の仕切空間2の室温を上げると
ともにその湿度を下げることができる。従つて、
従来は極めて結露の生じ易かつた第2の仕切空間
2において結露を防ぐことができる。
第1の仕切空間1からの高温の排気流で暖めた後
に結露の生じ易い第2の仕切空間2に吹き出させ
ているため、第2の仕切空間2の室温を上げると
ともにその湿度を下げることができる。従つて、
従来は極めて結露の生じ易かつた第2の仕切空間
2において結露を防ぐことができる。
また、この第2の仕切空間2が押入等である場
合には、特に結露防止の効果が大きいとともに、
吹き出し音等の騒音を防ぐこともできる。
合には、特に結露防止の効果が大きいとともに、
吹き出し音等の騒音を防ぐこともできる。
更に、ダクト7,9,12、通気口13,1
4,フアン17等を上述のように配置して建物全
体の換気経路を明確なものしたため、第1の仕切
空間1の高温多湿な空気が第2の仕切空間2等へ
と流れることはなく、この点からも第2の仕切空
間2における結露を防止できるとともに第1の仕
切空間1の汚染された空気が第2の仕切空間2等
へと流れることもなく、これらの点から建物全体
の快適な居住環境を維持することができる。
4,フアン17等を上述のように配置して建物全
体の換気経路を明確なものしたため、第1の仕切
空間1の高温多湿な空気が第2の仕切空間2等へ
と流れることはなく、この点からも第2の仕切空
間2における結露を防止できるとともに第1の仕
切空間1の汚染された空気が第2の仕切空間2等
へと流れることもなく、これらの点から建物全体
の快適な居住環境を維持することができる。
しかも、各仕切空間1,2,3,4の全てを
夫々別個かつ同時に暖房するのではなく、従来に
ない換気経路の確立により建物全体の快適な居住
環境を維持させるものであるため、暖房経費が少
なくて済み、効率が良い。
夫々別個かつ同時に暖房するのではなく、従来に
ない換気経路の確立により建物全体の快適な居住
環境を維持させるものであるため、暖房経費が少
なくて済み、効率が良い。
また、放熱器15を設けることにより放熱器1
5を通つて第1の仕切空間1に導入される給気の
温度を予じめ暖めているため、コールドドラフト
による不快感を感じることがない。
5を通つて第1の仕切空間1に導入される給気の
温度を予じめ暖めているため、コールドドラフト
による不快感を感じることがない。
なお、前記実施例では、放熱器15はその吸入
側に第1の仕切空間1内の空気の一部を取入れて
サーキユレーシヨン効果をもたせて暖房と換気と
を同時に行なうものであつたが、これに限らず、
例えば第3図に示される放熱器25のように、第
2の仕切空間2から第1の仕切空間1に導入する
導入空気を暖房するものだけであつてもよい。た
だし、第1の仕切空間1の暖房の補助的機能を行
なわせるだけでなく、これにより暖房の全部を行
なわせようとするときには風量が足らないところ
から暖房と循環とを同時に行なう形式のものが適
している。また、放熱器15,25は必ずしも必
要ではなく、通気口13,14の配置位置も特に
限定されないが、天井近くに設ければ導入空気流
が人体に直接吹き当てられないため不快感がない
という効果がある。更に、吸込ダクト9の吸込み
口は小屋裏5内に配置される場合に限らないが、
小屋裏5内に配置すれば小屋裏5内の結露をも防
止することができるという効果がある。更にま
た、仕切空間1および2は隣接していたが、ダク
ト等により連通されるが隣接されてはいないもの
であつてもよい。
側に第1の仕切空間1内の空気の一部を取入れて
サーキユレーシヨン効果をもたせて暖房と換気と
を同時に行なうものであつたが、これに限らず、
例えば第3図に示される放熱器25のように、第
2の仕切空間2から第1の仕切空間1に導入する
導入空気を暖房するものだけであつてもよい。た
だし、第1の仕切空間1の暖房の補助的機能を行
なわせるだけでなく、これにより暖房の全部を行
なわせようとするときには風量が足らないところ
から暖房と循環とを同時に行なう形式のものが適
している。また、放熱器15,25は必ずしも必
要ではなく、通気口13,14の配置位置も特に
限定されないが、天井近くに設ければ導入空気流
が人体に直接吹き当てられないため不快感がない
という効果がある。更に、吸込ダクト9の吸込み
口は小屋裏5内に配置される場合に限らないが、
小屋裏5内に配置すれば小屋裏5内の結露をも防
止することができるという効果がある。更にま
た、仕切空間1および2は隣接していたが、ダク
ト等により連通されるが隣接されてはいないもの
であつてもよい。
[発明の効果]
上述のように本発明によれば、効率の良い暖房
を行いながら、建物全体の快適な居住環境を維持
することのできる空調換気設備を提供できる。
を行いながら、建物全体の快適な居住環境を維持
することのできる空調換気設備を提供できる。
第1図は本発明に係る空調換気設備の一実施例
が適用される建物の全体構成を示す断面図、第2
図は前記実施例に用いられる放熱器の一例を示す
拡大断面図、第3図は前記以外の放熱器を示す拡
大断面図である。 1……高温多湿の仕切空間としての第1の仕切
空間、2……低温の仕切空間としての第2の仕切
空間、6……熱交換器、7,8,9,12……ダ
クト、13,14……通気口、15,25……放
熱器。
が適用される建物の全体構成を示す断面図、第2
図は前記実施例に用いられる放熱器の一例を示す
拡大断面図、第3図は前記以外の放熱器を示す拡
大断面図である。 1……高温多湿の仕切空間としての第1の仕切
空間、2……低温の仕切空間としての第2の仕切
空間、6……熱交換器、7,8,9,12……ダ
クト、13,14……通気口、15,25……放
熱器。
Claims (1)
- 1 高温多湿の仕切空間の排気流が取入外気と熱
交換器にて熱交換された後に屋外へと排気され、
一方、熱交換器にて暖められた取入外気は前記高
温多湿の仕切空間とは別個の低温の仕切空間内に
一旦導入され、その後、この低温の仕切空間から
前記高温多湿の仕切空間へと導入されるよう構成
されていることを特徴とする空調換気設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59063885A JPS60207844A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 空調換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59063885A JPS60207844A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 空調換気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60207844A JPS60207844A (ja) | 1985-10-19 |
| JPH0141894B2 true JPH0141894B2 (ja) | 1989-09-08 |
Family
ID=13242186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59063885A Granted JPS60207844A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 空調換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60207844A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117989624B (zh) * | 2024-04-03 | 2024-07-30 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种浴室环境调节系统及调节方法 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP59063885A patent/JPS60207844A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60207844A (ja) | 1985-10-19 |
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