JPH0142175Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0142175Y2 JPH0142175Y2 JP1987086U JP1987086U JPH0142175Y2 JP H0142175 Y2 JPH0142175 Y2 JP H0142175Y2 JP 1987086 U JP1987086 U JP 1987086U JP 1987086 U JP1987086 U JP 1987086U JP H0142175 Y2 JPH0142175 Y2 JP H0142175Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- pin
- levers
- hook
- shift
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は主として自動車その他の車両において
運転席の側方位置の床面上に突出して設けられる
シフトレバーの構造に関する。
運転席の側方位置の床面上に突出して設けられる
シフトレバーの構造に関する。
従来のシフトレバーは車両の床面上に突出して
設けられているため、駐車の際などシフトレバー
を操作しない場合にはこれが邪魔になることがあ
る。そこでシフトレバーを使用しない場合にこれ
を折畳み可能とし車室内スペースを確保しようと
する各種シフトレバーが提案されている。
設けられているため、駐車の際などシフトレバー
を操作しない場合にはこれが邪魔になることがあ
る。そこでシフトレバーを使用しない場合にこれ
を折畳み可能とし車室内スペースを確保しようと
する各種シフトレバーが提案されている。
第6図〜第8図はいずれも従来の折畳み式シフ
トレバーを示すものである。
トレバーを示すものである。
第6図に係るものは、実開昭57−9844号に係る
もので、揺動軸1回り揺動可能な下部レバー2に
対し、ピン3を介して上部レバー4を組付け、こ
のピン3連結部回りに筒状のロツク部材6を配設
した構造となつており、ロツク部材6をピン3よ
り上方位置まで摺動させ、ピン3連結部外周囲を
解放状態にして上部レバー4をピン3回りに回動
させることができるよになつている。
もので、揺動軸1回り揺動可能な下部レバー2に
対し、ピン3を介して上部レバー4を組付け、こ
のピン3連結部回りに筒状のロツク部材6を配設
した構造となつており、ロツク部材6をピン3よ
り上方位置まで摺動させ、ピン3連結部外周囲を
解放状態にして上部レバー4をピン3回りに回動
させることができるよになつている。
第7図に係るものは、実開昭58−155015号に係
るもので、下部レバー12にピン13を介して上
部レバー14を連結し、上下レバーの連結部に上
下レバーを一定に固定するための固定機構16を
組付け、レバーを折畳みたい場合には固定機構1
6を操作して上部レバー14を13回りに回動さ
せるようになつている。
るもので、下部レバー12にピン13を介して上
部レバー14を連結し、上下レバーの連結部に上
下レバーを一定に固定するための固定機構16を
組付け、レバーを折畳みたい場合には固定機構1
6を操作して上部レバー14を13回りに回動さ
せるようになつている。
第8図に係るものはさらに従来の他の技術で実
公昭56−32887号に係るもので、第8図aはシフ
トレバーの正面図、第8図bはレバーを折畳んだ
状態の平面図を示すもので、筒状の下部レバー1
2内に上部レバー14が挿通され、下部レバー1
2に形成した鉤型状溝12Aに上部レバー14に
突設したピン13が係合状態で組付けられてお
り、下部レバー12の上方部位は第8図bに示さ
れるように横断面U字形状に形成されており、1
3を第8図a符号13′に示される位置となるよ
うに上部レバー14上方にスライドさせた位置で
第8図bに示されるように上部レバー14を折畳
むことができるようになつている。
公昭56−32887号に係るもので、第8図aはシフ
トレバーの正面図、第8図bはレバーを折畳んだ
状態の平面図を示すもので、筒状の下部レバー1
2内に上部レバー14が挿通され、下部レバー1
2に形成した鉤型状溝12Aに上部レバー14に
突設したピン13が係合状態で組付けられてお
り、下部レバー12の上方部位は第8図bに示さ
れるように横断面U字形状に形成されており、1
3を第8図a符号13′に示される位置となるよ
うに上部レバー14上方にスライドさせた位置で
第8図bに示されるように上部レバー14を折畳
むことができるようになつている。
前記した従来の技術のうち、まず第6図に係る
技術は、レバーを折畳む際にはロツク部材6を上
方に摺動させてやらねばならず、それだけレバー
折畳み作業がめんどうである。
技術は、レバーを折畳む際にはロツク部材6を上
方に摺動させてやらねばならず、それだけレバー
折畳み作業がめんどうである。
次に第7図に係る技術では、レバー側方に固定
機構16が突出して設けられているためそれだけ
床面上に突出する体積が大きく、固定機構16が
邪魔となる。またレバーの折畳み動作には固定機
構16の解除動作が不可欠でありそれだけ操作が
めんどうである。
機構16が突出して設けられているためそれだけ
床面上に突出する体積が大きく、固定機構16が
邪魔となる。またレバーの折畳み動作には固定機
構16の解除動作が不可欠でありそれだけ操作が
めんどうである。
第8図に係る技術では、上部レバー14が図示
しないばね部材によつて常にレバー長さを伸長さ
せる方向に付勢されており、ピン13が溝12A
の鉤部12Bに係止されてレバー14の突出が妨
げられているとはいえ、レバー14を下方に押圧
すればピン13と鉤12Bとの係合が解除可能と
なる構造である。このため、車両走行中のシフト
レバー操作時にレバー14を不必要に下方に押圧
した場合ピン13の係合が解除可能となり、レバ
ー14が上方に突出できる状態に移行する可能性
が考えられるという問題があつた。
しないばね部材によつて常にレバー長さを伸長さ
せる方向に付勢されており、ピン13が溝12A
の鉤部12Bに係止されてレバー14の突出が妨
げられているとはいえ、レバー14を下方に押圧
すればピン13と鉤12Bとの係合が解除可能と
なる構造である。このため、車両走行中のシフト
レバー操作時にレバー14を不必要に下方に押圧
した場合ピン13の係合が解除可能となり、レバ
ー14が上方に突出できる状態に移行する可能性
が考えられるという問題があつた。
本考案は前記従来技術の問題点に鑑みなされた
もので、構造を非常に簡潔にして、シフトレバー
がPレンジなどの所定の位置にきたときのみ折畳
み可能となるシフトレバーを提供することにあ
る。
もので、構造を非常に簡潔にして、シフトレバー
がPレンジなどの所定の位置にきたときのみ折畳
み可能となるシフトレバーを提供することにあ
る。
本考案に係る折畳み式シフトレバーは、本考案
の実施例を示す第1図を参照して説明すると、連
続した縦溝部35Aと横溝部35Bとからなる鉤
型溝35が形成された対向面を有し、揺動軸30
回り揺動可能な第1のレバー32と、前記対向す
る鉤型溝35に係合するピンを有し、このピンの
鉤型溝35内の摺動によつて前記第1のレバー3
2に対し摺動および揺動ができるように組付けら
れた第2のレバー34と、両レバー32,34間
に介装され、両レバー32,34を伸長する方向
に付勢するばね部材38と、からなる折畳み式シ
フトレバーであつて、前記ピンはレバー長手方向
所定距離を隔てて2本(36,37)設けられて
おり、所定のレンジ位置に至るまでのこのピンが
ストツパ部材42にガイドされてレバー長さを一
定に保持するようになつていることを特徴とする
ものである。
の実施例を示す第1図を参照して説明すると、連
続した縦溝部35Aと横溝部35Bとからなる鉤
型溝35が形成された対向面を有し、揺動軸30
回り揺動可能な第1のレバー32と、前記対向す
る鉤型溝35に係合するピンを有し、このピンの
鉤型溝35内の摺動によつて前記第1のレバー3
2に対し摺動および揺動ができるように組付けら
れた第2のレバー34と、両レバー32,34間
に介装され、両レバー32,34を伸長する方向
に付勢するばね部材38と、からなる折畳み式シ
フトレバーであつて、前記ピンはレバー長手方向
所定距離を隔てて2本(36,37)設けられて
おり、所定のレンジ位置に至るまでのこのピンが
ストツパ部材42にガイドされてレバー長さを一
定に保持するようになつていることを特徴とする
ものである。
ばね部材38に抗して第2のレバー34を押し
込むと、下部ピン37は縦溝部35A下端の横溝
部35B入口に至る。ここで第2のレバー34を
前方(第1図左方向)に僅かに倒すとばね部材3
8の弾発力によつて下部ピン37が横溝部35B
に沿つて摺動するとともに第2のレバー34は上
部ピン36を中心に第1図反時計方向に回動す
る。所定のレンジ位置に至るまではピン36はス
トツパ部材42にガイドされて上下のレバーは一
定の長さに保持されている。
込むと、下部ピン37は縦溝部35A下端の横溝
部35B入口に至る。ここで第2のレバー34を
前方(第1図左方向)に僅かに倒すとばね部材3
8の弾発力によつて下部ピン37が横溝部35B
に沿つて摺動するとともに第2のレバー34は上
部ピン36を中心に第1図反時計方向に回動す
る。所定のレンジ位置に至るまではピン36はス
トツパ部材42にガイドされて上下のレバーは一
定の長さに保持されている。
次に本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図および第2図は本考案の第1の実施例を
示すもので、第1図はシフトレバーの正面図、第
2図は第1図に示す線−に沿う断面図であ
る。これらの図において、本実施例に係るシフト
レバーは、揺動軸30に一体に固定された一対の
長方形状の板体31,31からなる下部レバー3
2と、この下部レバー32にレバー長手方向摺動
可能に組付けられた上部レバー34とから構成さ
れている。
示すもので、第1図はシフトレバーの正面図、第
2図は第1図に示す線−に沿う断面図であ
る。これらの図において、本実施例に係るシフト
レバーは、揺動軸30に一体に固定された一対の
長方形状の板体31,31からなる下部レバー3
2と、この下部レバー32にレバー長手方向摺動
可能に組付けられた上部レバー34とから構成さ
れている。
一対の板体31,31には、連続した縦溝部3
5Aと横溝部35Bからなる鉤型溝35がそれぞ
れ形成されており、この溝35内に上部レバー3
4外周面に突設されたピンが係合した状態となつ
ている。上部レバー34下端部と揺動軸30間に
は圧縮スプリング38が介装されて上部レバー3
4を常に上方に押圧付勢した状態となつている。
ピンはレバー長手方向所定距離を隔てて2本(上
部ピンを36、下部ピンを37とする)突設され
ており、これらのピン36,37の溝35内の摺
動によつて上部レバー34の摺動および揺動が可
能となつている。但し、揺動は下部ピン37が横
溝部35B内を摺動する場合である。
5Aと横溝部35Bからなる鉤型溝35がそれぞ
れ形成されており、この溝35内に上部レバー3
4外周面に突設されたピンが係合した状態となつ
ている。上部レバー34下端部と揺動軸30間に
は圧縮スプリング38が介装されて上部レバー3
4を常に上方に押圧付勢した状態となつている。
ピンはレバー長手方向所定距離を隔てて2本(上
部ピンを36、下部ピンを37とする)突設され
ており、これらのピン36,37の溝35内の摺
動によつて上部レバー34の摺動および揺動が可
能となつている。但し、揺動は下部ピン37が横
溝部35B内を摺動する場合である。
なお符号40は上部レバー34上端部に設けら
れているシフト用ノブ、符号42はシフトレバー
のシフト操作時(シフトレバーの揺動軸30回り
の揺動時)に上部ピン36を常に下方からガイド
するように伸びたストツパ部材で、このストツパ
部材42の先端部はシフトレバーがPレンジ位置
となつたときに上部ピン36との当接が解除され
る位置まで伸びている。すなわちシフトレバーが
Pレンジ以外のレンジ位置にあるときには、上部
ピン36は縦溝部35Aの上端縁とストツパ部材
42とに挟まれて支持され、レバー長さが一定に
保持されている。
れているシフト用ノブ、符号42はシフトレバー
のシフト操作時(シフトレバーの揺動軸30回り
の揺動時)に上部ピン36を常に下方からガイド
するように伸びたストツパ部材で、このストツパ
部材42の先端部はシフトレバーがPレンジ位置
となつたときに上部ピン36との当接が解除され
る位置まで伸びている。すなわちシフトレバーが
Pレンジ以外のレンジ位置にあるときには、上部
ピン36は縦溝部35Aの上端縁とストツパ部材
42とに挟まれて支持され、レバー長さが一定に
保持されている。
次に本実施例に係るシフトレバーの折畳み動作
を説明する。
を説明する。
まずシフトレバーを第1図に示すPレンジ位置
にシフトする。すると上部レバー34の上部ピン
36がストツパ部材42から解放される。この状
態でノブ40をして上部レバー34を下方に押し
込むと第3図に示すように下部ピン37が横溝部
35Bの入口に位置する状態となる。この状態か
ら第3図符号Aで示すように僅かに上部レバー3
4を前方に傾けてやると圧縮スプリング38の弾
発力によつてピン37が横溝部35Bに沿つて移
動する。このとき上部レバー34は上部ピン36
を支点として第4図矢印Bに示されるように回動
することとなる。
にシフトする。すると上部レバー34の上部ピン
36がストツパ部材42から解放される。この状
態でノブ40をして上部レバー34を下方に押し
込むと第3図に示すように下部ピン37が横溝部
35Bの入口に位置する状態となる。この状態か
ら第3図符号Aで示すように僅かに上部レバー3
4を前方に傾けてやると圧縮スプリング38の弾
発力によつてピン37が横溝部35Bに沿つて移
動する。このとき上部レバー34は上部ピン36
を支点として第4図矢印Bに示されるように回動
することとなる。
またシフトレバーを元の状態に戻すにはまず第
4図に示す状態から反矢印B方向に上部レバー3
4を回動して第3図に状態とする。すると圧縮ス
プリング38の弾発力によつて上部レバー34は
上方に摺動して第1図に示す元の位置に復帰す
る。
4図に示す状態から反矢印B方向に上部レバー3
4を回動して第3図に状態とする。すると圧縮ス
プリング38の弾発力によつて上部レバー34は
上方に摺動して第1図に示す元の位置に復帰す
る。
本実施例によれば上部レバー34の押込み動作
に加え僅かに上部レバー34を前方に回動するだ
けでシフトレバーを折畳むことができる。またP
レンジ位置以外では上下のレバーの伸縮動作がで
きないようにしてシフトレバーの長さを一定に保
持することができる。
に加え僅かに上部レバー34を前方に回動するだ
けでシフトレバーを折畳むことができる。またP
レンジ位置以外では上下のレバーの伸縮動作がで
きないようにしてシフトレバーの長さを一定に保
持することができる。
第5図は本考案の他の実施例を示すもので、上
部レバー34と揺動軸30との間に、上部レバー
34の折畳み方向にも付勢力が作用するように圧
縮スプリング38を傾けた状態で介装したことが
特徴であり、シフトレバーが第3図の状態となつ
たときにレバー34を前方に回動動作させなくて
もスプリング38の弾発力が作用するためそれだ
けシフトレバーの折畳み動作がスムーズとなる。
なお符号39はばね受けである。その他の部分は
前記第1の実施例と同一であるため同一の符号を
付することによりその説明は省略する。
部レバー34と揺動軸30との間に、上部レバー
34の折畳み方向にも付勢力が作用するように圧
縮スプリング38を傾けた状態で介装したことが
特徴であり、シフトレバーが第3図の状態となつ
たときにレバー34を前方に回動動作させなくて
もスプリング38の弾発力が作用するためそれだ
けシフトレバーの折畳み動作がスムーズとなる。
なお符号39はばね受けである。その他の部分は
前記第1の実施例と同一であるため同一の符号を
付することによりその説明は省略する。
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば構造を簡潔にして折畳み操作が非常に容易でか
つ所定のレンジ位置でのみ折畳みが可能なシフト
レバーが得られる。
ば構造を簡潔にして折畳み操作が非常に容易でか
つ所定のレンジ位置でのみ折畳みが可能なシフト
レバーが得られる。
第1図は本考案の第1の実施例の正面図、第2
図は第1図に示す線−に沿う断面図、第3図
および第4図はその折畳み動作を説明する説明
図、第5図は本考案の第2の実施例の正面図、第
6図〜第8図はそれぞれ従来の折畳み式レバーの
概要図である。 30……揺動軸、31……長方形状板体、32
……第1のレバーである下部レバー、34……第
2のレバーである上部レバー、35……鉤型溝、
35A……縦溝部、35B……横溝部、36……
上部ピン、37……下部ピン、38……圧縮スプ
リング、42……ストツパ部材。
図は第1図に示す線−に沿う断面図、第3図
および第4図はその折畳み動作を説明する説明
図、第5図は本考案の第2の実施例の正面図、第
6図〜第8図はそれぞれ従来の折畳み式レバーの
概要図である。 30……揺動軸、31……長方形状板体、32
……第1のレバーである下部レバー、34……第
2のレバーである上部レバー、35……鉤型溝、
35A……縦溝部、35B……横溝部、36……
上部ピン、37……下部ピン、38……圧縮スプ
リング、42……ストツパ部材。
Claims (1)
- 連続した縦溝部と横溝とからなる鉤型溝が形成
された対向面を有し、揺動軸廻り揺動可能な第1
のレバーと、前記対向する鉤型溝に係合するピン
を有し、このピンの鉤型溝内の摺動によつて前記
第1のレバーに対し摺動および揺動ができるよう
に組付けられた第2のレバーと、両レバー間に介
装され両レバーを伸長方向に付勢するばね部材
と、からなる折畳み式シフトレバーであつて、前
記ピンはレバー長手方向所定距離を隔てて2本設
けられており、所定のレンジ位置に至るまでこの
ピンがストツパ部材にガイドされてレバー長さを
一定に保持するようになつていることを特徴とす
る折畳み式シフトレバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987086U JPH0142175Y2 (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987086U JPH0142175Y2 (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62134119U JPS62134119U (ja) | 1987-08-24 |
| JPH0142175Y2 true JPH0142175Y2 (ja) | 1989-12-11 |
Family
ID=30814850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987086U Expired JPH0142175Y2 (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0142175Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP1987086U patent/JPH0142175Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62134119U (ja) | 1987-08-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4846494A (en) | Baby carriage | |
| JP2003503252A (ja) | チャイルドシート用締結装置 | |
| JPH0142175Y2 (ja) | ||
| JP2003514714A (ja) | 水平ラッチ | |
| CN115675199A (zh) | 座椅滑动装置 | |
| JP4435347B2 (ja) | シフトレバー用ロックカムの構造 | |
| JPS6234324Y2 (ja) | ||
| KR20170131027A (ko) | 싱글 메모리 이지 엔트리 시스템 | |
| JPS6313066Y2 (ja) | ||
| JP2572685Y2 (ja) | 回転シートの背面テーブル収納機構 | |
| JPH0132111Y2 (ja) | ||
| JPS5835544Y2 (ja) | 自動車用シ−トスライド装置 | |
| JPH0612295Y2 (ja) | 可倒式変速操作レバー装置 | |
| JPH057074Y2 (ja) | ||
| JPS582666Y2 (ja) | 自動車用座席等における記憶装置付シ−トスライド調節装置 | |
| JPH052907Y2 (ja) | ||
| JPH0232928Y2 (ja) | ||
| JPH0122865Y2 (ja) | ||
| JPH0242516Y2 (ja) | ||
| CN120350879A (zh) | 一种具有双开解锁机构的扶手箱盖体结构及汽车扶手箱 | |
| JPH0233533B2 (ja) | ||
| JPH0313223U (ja) | ||
| JPH0236771Y2 (ja) | ||
| JPS6213135Y2 (ja) | ||
| JP2849150B2 (ja) | ステアリングロック装置 |