JPH0143689Y2 - - Google Patents
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- JPH0143689Y2 JPH0143689Y2 JP4497784U JP4497784U JPH0143689Y2 JP H0143689 Y2 JPH0143689 Y2 JP H0143689Y2 JP 4497784 U JP4497784 U JP 4497784U JP 4497784 U JP4497784 U JP 4497784U JP H0143689 Y2 JPH0143689 Y2 JP H0143689Y2
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- laser
- wavelength
- lens
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 description 17
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 5
- MKIGIGUARLOPNF-VGLJUQEYSA-N (2R,3R,4S,5R,6R)-7-[(2S,3R,4R,5S,6R)-3-amino-4,5-dihydroxy-6-(hydroxymethyl)oxan-2-yl]oxy-2,3,4,5,6-pentahydroxyheptanal Chemical compound N[C@H]1[C@@H](OC[C@@H](O)[C@@H](O)[C@H](O)[C@@H](O)[C@@H](O)C=O)O[C@H](CO)[C@@H](O)[C@@H]1O MKIGIGUARLOPNF-VGLJUQEYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の技術分野]
本考案は感光材料等にカラー記録ができるレー
ザ記録装置に関するものである。
ザ記録装置に関するものである。
[技術的背景]
レーザビームを走査して画像を記録する方式の
レーザ記録装置において、従来の単波長レーザを
用いてデータを記録するものに変わつて、多波長
レーザ、あるいは単波長レーザの波長の異なるも
のを複数本用いてカラーによる記録ができる装置
の開発が待たれている。
レーザ記録装置において、従来の単波長レーザを
用いてデータを記録するものに変わつて、多波長
レーザ、あるいは単波長レーザの波長の異なるも
のを複数本用いてカラーによる記録ができる装置
の開発が待たれている。
第1図は従来の単波長レーザを用いてデータを
記録する装置の光学系を示す図である。1はレー
ザ光源、2はAOM(音響光学変調素子)、3はレ
ンズ、4はポリゴンミラー、5はf−θレンズ、
6はミラー、7はシリンドリカルレンズ、8は感
光材料である。レーザ光源1から出たレーザは
AOMで変調される。AOM2で変調されたレー
ザはレンズ3を通つて回転しているポリゴンミラ
ー4で反射し偏向される。偏向されたレーザはf
−θレンズ5を通りミラー6で反射され、シリン
ドリカルレンズ7を介して感光材料8を露光して
記録される。
記録する装置の光学系を示す図である。1はレー
ザ光源、2はAOM(音響光学変調素子)、3はレ
ンズ、4はポリゴンミラー、5はf−θレンズ、
6はミラー、7はシリンドリカルレンズ、8は感
光材料である。レーザ光源1から出たレーザは
AOMで変調される。AOM2で変調されたレー
ザはレンズ3を通つて回転しているポリゴンミラ
ー4で反射し偏向される。偏向されたレーザはf
−θレンズ5を通りミラー6で反射され、シリン
ドリカルレンズ7を介して感光材料8を露光して
記録される。
しかし、カラー記録が可能なレーザ記録装置を
作成する際に、以上の光学系をそのまま適用する
ことは、以下に述べる欠点が有るため不可能であ
る。
作成する際に、以上の光学系をそのまま適用する
ことは、以下に述べる欠点が有るため不可能であ
る。
まずカラー記録を行うためには、通常赤色レー
ザ、緑色レーザ、青色レーザの三原色の波長λ1,
λ2,λ3を発することのできるレーザを用い、1つ
の画素の記録は色情報に基づく三原色の中の1つ
のレーザのみで記録するという方式て、画素単位
で感光材料にカラー画像を記録するものである。
ザ、緑色レーザ、青色レーザの三原色の波長λ1,
λ2,λ3を発することのできるレーザを用い、1つ
の画素の記録は色情報に基づく三原色の中の1つ
のレーザのみで記録するという方式て、画素単位
で感光材料にカラー画像を記録するものである。
第2図は色収差について説明する図である。
R,G,Bはそれぞれ赤色光、緑色光、青色光を
示している。周知のように波長λが異なるとガラ
スによる屈折率が異なるため、例えば第2図のP
点から出た波長λ1,λ2,λ3の三原色の光は同一の
レンズに対して第2図のように焦点距離が異なる
(これを縦色収差という)。特にf−θレンズから
出射されたレーザを感光材料上に記録する時に、
上記の縦色収差が問題となり、何の補正も加えず
にミラー6、シリンドリカルレンズ7を介して感
光材料8を照射すると、仮に波長λ1のレーザのピ
ントが感光材料8上で合つても、λ2,λ3のピント
が合わずにボケたり、単位面積当り光量が低下し
たり、ビーム径が変わるという問題が有る。
R,G,Bはそれぞれ赤色光、緑色光、青色光を
示している。周知のように波長λが異なるとガラ
スによる屈折率が異なるため、例えば第2図のP
点から出た波長λ1,λ2,λ3の三原色の光は同一の
レンズに対して第2図のように焦点距離が異なる
(これを縦色収差という)。特にf−θレンズから
出射されたレーザを感光材料上に記録する時に、
上記の縦色収差が問題となり、何の補正も加えず
にミラー6、シリンドリカルレンズ7を介して感
光材料8を照射すると、仮に波長λ1のレーザのピ
ントが感光材料8上で合つても、λ2,λ3のピント
が合わずにボケたり、単位面積当り光量が低下し
たり、ビーム径が変わるという問題が有る。
[本考案の目的]
本考案は以上の点からなしたものであり、その
特徴とするところは、レーザ光を発する光源部
と、レーザ光を変調する変調部と、レーザ光を偏
向する偏向部と、f−θレンズと、記録部材と、
を有するレーザ記録装置において、前記f−θレ
ンズと前記記録部材との間の光路中に、波長λ3の
波長のレーザのみを反射する第1のミラーと、波
長λ2のレーザのみを反射する第2のミラーと、波
長λ1のレーザを反射する第3のミラーと、前記第
1〜3のミラーによつて反射された波長λ3,λ2,
λ1のレーザが記録部材上の一点に集まるようにす
るシリンドリカルレンズとを設けたことである。
特徴とするところは、レーザ光を発する光源部
と、レーザ光を変調する変調部と、レーザ光を偏
向する偏向部と、f−θレンズと、記録部材と、
を有するレーザ記録装置において、前記f−θレ
ンズと前記記録部材との間の光路中に、波長λ3の
波長のレーザのみを反射する第1のミラーと、波
長λ2のレーザのみを反射する第2のミラーと、波
長λ1のレーザを反射する第3のミラーと、前記第
1〜3のミラーによつて反射された波長λ3,λ2,
λ1のレーザが記録部材上の一点に集まるようにす
るシリンドリカルレンズとを設けたことである。
[考案の構成]
以下、本考案を図面を用いて詳細に説明する。
第3図は本考案の一実施例を示す図で、第1図
におけるf−θレンズ5、ミラー6、シリンドリ
カルレンズ7、感光材料8に相当する部分を拡大
して示した図である。9はダイクロイツクミラー
で、9−1は波長λ3のレーザのみを反射し他の波
長のレーザは透過する性質を有するダイクロイツ
クミラー、9−2は波長λ2のレーザのみを反射す
るダイクロイツクミラー、9−3は波長λ1のレー
ザのみを反射するダイクロイツクミラー、10は
カラー用の感光材料である。
におけるf−θレンズ5、ミラー6、シリンドリ
カルレンズ7、感光材料8に相当する部分を拡大
して示した図である。9はダイクロイツクミラー
で、9−1は波長λ3のレーザのみを反射し他の波
長のレーザは透過する性質を有するダイクロイツ
クミラー、9−2は波長λ2のレーザのみを反射す
るダイクロイツクミラー、9−3は波長λ1のレー
ザのみを反射するダイクロイツクミラー、10は
カラー用の感光材料である。
レンズは、波長λが短い程屈折率が大きいので
焦点距離が短くなり、波長λが長い程屈折率が小
さいので焦点距離は長くなる。従つて三原色で最
も波長の長い赤色レーザ(波長λ1)の焦点距離が
最も長く、青色レーザ(波長λ3)の焦点距離が最
も短い。
焦点距離が短くなり、波長λが長い程屈折率が小
さいので焦点距離は長くなる。従つて三原色で最
も波長の長い赤色レーザ(波長λ1)の焦点距離が
最も長く、青色レーザ(波長λ3)の焦点距離が最
も短い。
そこで本考案では第3図に示すように、f−θ
レンズの焦点が三原色の各波長のレーザとも、感
光材料10上に位置するようにダイクロイツクミ
ラー9−1〜3とシリンドリカルレンズ7を光路
中に設置する。即ち、ダイクロイツクミラー9−
1を光路ABEHが波長λ3のレーザのf−θレン
ズ5における焦点距離と等しくなるような位置に
設置する。次にダイクロイツクミラー9−2を光
路ACFHが波長λ2のレーザのf−θレンズ5に
おける焦点距離と等しくなるような位置に設置す
る。同様にしてダイクロイツクミラー9−3を光
路ADGHが波長λ1のレーザのf−θレンズ5に
おける焦点距離と等しくなるような位置に設置す
る。結果的に、2つのダイクロイツクミラー9−
2〜3は、ダイクロイツクミラー9−1に対し
て、それぞれa1,a2だけ離れた位置に同一の角度
をもつて設置される。そして3つのダイクロイツ
クミラー9からの反射ビームが感光材料10上に
おいて一点に照射されるようにシリンドリカルレ
ンズ7を光路中に設置する。
レンズの焦点が三原色の各波長のレーザとも、感
光材料10上に位置するようにダイクロイツクミ
ラー9−1〜3とシリンドリカルレンズ7を光路
中に設置する。即ち、ダイクロイツクミラー9−
1を光路ABEHが波長λ3のレーザのf−θレン
ズ5における焦点距離と等しくなるような位置に
設置する。次にダイクロイツクミラー9−2を光
路ACFHが波長λ2のレーザのf−θレンズ5に
おける焦点距離と等しくなるような位置に設置す
る。同様にしてダイクロイツクミラー9−3を光
路ADGHが波長λ1のレーザのf−θレンズ5に
おける焦点距離と等しくなるような位置に設置す
る。結果的に、2つのダイクロイツクミラー9−
2〜3は、ダイクロイツクミラー9−1に対し
て、それぞれa1,a2だけ離れた位置に同一の角度
をもつて設置される。そして3つのダイクロイツ
クミラー9からの反射ビームが感光材料10上に
おいて一点に照射されるようにシリンドリカルレ
ンズ7を光路中に設置する。
次に記録動作について説明する。例えば波長λ1
の赤色レーザがAOM2で変調されポリゴンミラ
ー4によつて反射され、f−θレンズ5を介して
ダイクロイツクミラー9に入射したとする。ダイ
クロイツクミラー9−1は波長λ1の赤色レーザは
反射せずに透過してダイクロイツクミラー9−2
に入射する。ダイクロイツクミラー9−2も赤色
レーザは透過し、ダイクロイツクミラー9−3に
より始めて反射されADGHの光路を取つて感光
材料10を露光して記録する。次に波長λ2の緑色
レーザが入射すると今度はACFHの光路を取つ
て記録する。波長λ3の青色レーザはABEHの光
路を取つて記録する。このようにしてレーザによ
るカラー記録に最適な光学系を作ることができ
る。
の赤色レーザがAOM2で変調されポリゴンミラ
ー4によつて反射され、f−θレンズ5を介して
ダイクロイツクミラー9に入射したとする。ダイ
クロイツクミラー9−1は波長λ1の赤色レーザは
反射せずに透過してダイクロイツクミラー9−2
に入射する。ダイクロイツクミラー9−2も赤色
レーザは透過し、ダイクロイツクミラー9−3に
より始めて反射されADGHの光路を取つて感光
材料10を露光して記録する。次に波長λ2の緑色
レーザが入射すると今度はACFHの光路を取つ
て記録する。波長λ3の青色レーザはABEHの光
路を取つて記録する。このようにしてレーザによ
るカラー記録に最適な光学系を作ることができ
る。
以上本考案を説明してして来たが、本考案は、
三原色を含む多波長レーザだけではなく、三原色
の赤、緑、青のいずれかを発することができる単
波長レーザをそれぞれ1本ずつ用いることでカラ
ー記録する方式のものや、他の方式によるカラー
記録用のレーザ光源であつても適用できる。ま
た、上記実施例では記録部材として感光材料を用
いたが、本考案はこれだけではなく、他の記録部
材によつても実施できるものである。
三原色を含む多波長レーザだけではなく、三原色
の赤、緑、青のいずれかを発することができる単
波長レーザをそれぞれ1本ずつ用いることでカラ
ー記録する方式のものや、他の方式によるカラー
記録用のレーザ光源であつても適用できる。ま
た、上記実施例では記録部材として感光材料を用
いたが、本考案はこれだけではなく、他の記録部
材によつても実施できるものである。
[考案の効果]
以上本考案を詳しく説明して来たが、本考案に
よれば色収差を補正するためのダイクロイツクミ
ラーを設け、更にダイクロイツクミラーによつて
反射された三原色の各レーザを感光材料上の同じ
点に露光するためのシリンドリカルレンズを設け
ることにより、縦色収差の補正が完全に行われて
いないf−θレンズを用いても焦点を一点に結ぶ
ことができるので、高品質のカラー記録ができる
レーザ記録装置を提供することが可能になり、そ
の効果には大なるものが有る。
よれば色収差を補正するためのダイクロイツクミ
ラーを設け、更にダイクロイツクミラーによつて
反射された三原色の各レーザを感光材料上の同じ
点に露光するためのシリンドリカルレンズを設け
ることにより、縦色収差の補正が完全に行われて
いないf−θレンズを用いても焦点を一点に結ぶ
ことができるので、高品質のカラー記録ができる
レーザ記録装置を提供することが可能になり、そ
の効果には大なるものが有る。
第1図は従来の単波長データを用いてデータを
記録する装置の光学系を示す図、第2図は色収差
を説明する図、第3図は本考案の光学系の実施例
を説明する図である。 1……レーザ光源、2……AOM、4……ポリ
ゴンミラー、5……f−θレンズ、7……シリン
ドリカルレンズ、8……感光材料、9……ダイク
ロイツクミラー、10……感光材料。
記録する装置の光学系を示す図、第2図は色収差
を説明する図、第3図は本考案の光学系の実施例
を説明する図である。 1……レーザ光源、2……AOM、4……ポリ
ゴンミラー、5……f−θレンズ、7……シリン
ドリカルレンズ、8……感光材料、9……ダイク
ロイツクミラー、10……感光材料。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 レーザ光を発する光源部と、レーザ光を変調す
る変調部と、レーザ光を偏向する偏向部と、f−
θレンズと、記録部材と、を有するレーザ記録装
置において、 前記f−θレンズと前記記録部材との間の光路
中に、波長λ3の波長のレーザのみを反射する第1
のミラーと、波長λ2のレーザのみを反射する第2
のミラーと、波長λ1のレーザを反射する第3のミ
ラーと、前記第1〜3のミラーによつて反射され
た波長λ3,λ2,λ1のレーザが記録部材上の一点に
集まるようにするシリンドリカルレンズとを設け
たことを特徴とするレーザ記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4497784U JPS60158366U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | レ−ザ記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4497784U JPS60158366U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | レ−ザ記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60158366U JPS60158366U (ja) | 1985-10-22 |
| JPH0143689Y2 true JPH0143689Y2 (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=30558053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4497784U Granted JPS60158366U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | レ−ザ記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60158366U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4821113A (en) * | 1985-05-22 | 1989-04-11 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Full color, continuous tone laser diode photographic imaging apparatus and method using three laser diodes at predetermined frequencies |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP4497784U patent/JPS60158366U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60158366U (ja) | 1985-10-22 |
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