JPH0143801Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0143801Y2 JPH0143801Y2 JP1983102231U JP10223183U JPH0143801Y2 JP H0143801 Y2 JPH0143801 Y2 JP H0143801Y2 JP 1983102231 U JP1983102231 U JP 1983102231U JP 10223183 U JP10223183 U JP 10223183U JP H0143801 Y2 JPH0143801 Y2 JP H0143801Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- metal fitting
- piece
- claw
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、よろい戸のシヤツタ装置、ドアや
窓などの建物開口部の防犯スイツチ等に適用され
るロータリマグネツト式スイツチに関するもので
ある。
窓などの建物開口部の防犯スイツチ等に適用され
るロータリマグネツト式スイツチに関するもので
ある。
従来のロータリマグネツト式スイツチは、リー
ドスイツチとマグネツトとが互いに別付けとなつ
ており、そのためリードスイツチとマグネツトの
中心との間隔を所定値に調整するのが難しかつ
た。
ドスイツチとマグネツトとが互いに別付けとなつ
ており、そのためリードスイツチとマグネツトの
中心との間隔を所定値に調整するのが難しかつ
た。
また、マグネツトが360度全範囲にわたつて自
由に回転してしまうため、磁力をリードスイツチ
に常に効果的に作用させることができず、リード
スイツチの感度ひいては動作ストロークが変動し
やすく動作が不安定になりやすかつた。
由に回転してしまうため、磁力をリードスイツチ
に常に効果的に作用させることができず、リード
スイツチの感度ひいては動作ストロークが変動し
やすく動作が不安定になりやすかつた。
さらに従来品は、シヤツタ装置等の完成品の段
階でないとロータリマグネツト式スイツチの動作
検査が行えず、不良品を出す可能性があつた。
階でないとロータリマグネツト式スイツチの動作
検査が行えず、不良品を出す可能性があつた。
またマグネツトの一対の軸支ピンが両者間の間
隔の微調整のきかないものであつたため、マグネ
ツトが傾く場合があり、これもスイツチ動作の不
安定さにつながつていた。
隔の微調整のきかないものであつたため、マグネ
ツトが傾く場合があり、これもスイツチ動作の不
安定さにつながつていた。
これに対して、リードスイツチとマグネツトを
ケース内に取付け、さらにマグネツトの回動範囲
を規制するストツパを設けたロータリマグネツト
式スイツチがあつた(たとえば特開昭49−72662
号)。
ケース内に取付け、さらにマグネツトの回動範囲
を規制するストツパを設けたロータリマグネツト
式スイツチがあつた(たとえば特開昭49−72662
号)。
しかしながら、このロータリマグネツト式スイ
ツチは、リードスイツチおよびマグネツトをケー
ス内に組み込む構成であるため、組立容易でない
という欠点があつた。
ツチは、リードスイツチおよびマグネツトをケー
ス内に組み込む構成であるため、組立容易でない
という欠点があつた。
したがつて、この考案の目的は、堅牢にして組
立容易なロータリマグネツト式スイツチを提供す
ることである。
立容易なロータリマグネツト式スイツチを提供す
ることである。
この考案のロータリマグネツト式スイツチは、
略コ字形であつて中片の内側に固定軸を突設し一
対の側片の前記中片と反対側の端部に第1の爪を
突設するとともに前記中片と平行な方向の一側部
に第2の爪を突設したコ字形金具と、前記一対の
側片の前記中片と反対側の前記端部間に載せられ
て前記第1の爪にかしめ固定されるかしめ用孔を
有するとともに前記固定軸の対向する位置にねじ
軸を螺通しさらに前記中片側に向けて折曲された
ストツパを有する平板状金具と、前記コ字形金具
の前記側片の間に挿入されて前記固定軸の先端お
よび前記ねじ軸の先端がそれぞれ嵌合する軸受け
用の凹部を中央部の両側に有するとともに前記ス
トツパにより回転位置が規制されるマグネツト
と、前記コ字形金具の前記一対の側片の前記一側
部に載せられて前記第2の爪にかしめ固定される
かしめ用孔を有するとともに前記側片と反対側の
前記マグネツトの磁極に接近した位置にリードス
イツチを取付けたプリント基板とを備えたもので
ある。
略コ字形であつて中片の内側に固定軸を突設し一
対の側片の前記中片と反対側の端部に第1の爪を
突設するとともに前記中片と平行な方向の一側部
に第2の爪を突設したコ字形金具と、前記一対の
側片の前記中片と反対側の前記端部間に載せられ
て前記第1の爪にかしめ固定されるかしめ用孔を
有するとともに前記固定軸の対向する位置にねじ
軸を螺通しさらに前記中片側に向けて折曲された
ストツパを有する平板状金具と、前記コ字形金具
の前記側片の間に挿入されて前記固定軸の先端お
よび前記ねじ軸の先端がそれぞれ嵌合する軸受け
用の凹部を中央部の両側に有するとともに前記ス
トツパにより回転位置が規制されるマグネツト
と、前記コ字形金具の前記一対の側片の前記一側
部に載せられて前記第2の爪にかしめ固定される
かしめ用孔を有するとともに前記側片と反対側の
前記マグネツトの磁極に接近した位置にリードス
イツチを取付けたプリント基板とを備えたもので
ある。
この考案の構成によれば、外部の磁石の動作に
応じてマグネツトが回動し、マグネツトの動作に
応じてリードスイツチがスイツチ動作する。この
場合、マグネツトはコ字形金具と平板状金具とを
かしめ結合して結合されるため堅牢な構成とする
ことができしかも組立容易である。またマグネツ
トはコ字形金具と平板状金具との間に固定軸とね
じ軸とにより軸支され、ねじ軸を調整することに
より微調整できるため、マグネツトの組み込みが
容易にできる。またプリント基板はコ字形金具に
かしめ固定されているため外力によつて変形破損
することがなく、またプリント基板にリードスイ
ツチが設けられているため配線しやすい。したが
つて、全体として堅牢で組立容易に製作すること
ができる。
応じてマグネツトが回動し、マグネツトの動作に
応じてリードスイツチがスイツチ動作する。この
場合、マグネツトはコ字形金具と平板状金具とを
かしめ結合して結合されるため堅牢な構成とする
ことができしかも組立容易である。またマグネツ
トはコ字形金具と平板状金具との間に固定軸とね
じ軸とにより軸支され、ねじ軸を調整することに
より微調整できるため、マグネツトの組み込みが
容易にできる。またプリント基板はコ字形金具に
かしめ固定されているため外力によつて変形破損
することがなく、またプリント基板にリードスイ
ツチが設けられているため配線しやすい。したが
つて、全体として堅牢で組立容易に製作すること
ができる。
この考案の一実施例を第1図ないし第3図に基
づいて説明する。第1図はシヤツタ装置全体の概
略図であり、1はシヤツタ、2はストツパ、3は
シヤツタドラム、4は本体フレーム、5は制御ボ
ツクス、6はロータリマグネツト式スイツチ、7
はマグネツト、8はリードスイツチ、9はシヤツ
タ1の背面に取付けたゴム製の帯状の磁石であ
る。この磁石9は、シヤツタ1がストツパ2に当
接した全閉状態のときに丁度ロータリマグネツト
式スイツチ6のマグネツト7に磁気作用する高さ
位置に設けられている。その磁気作用によりマグ
ネツト7を回動させてリードスイツチ8をオンま
たはオフ動作させ、もつてシヤツタモータ(図示
せず)を制御(停止)し、あわせて防犯監視灯を
点灯する。
づいて説明する。第1図はシヤツタ装置全体の概
略図であり、1はシヤツタ、2はストツパ、3は
シヤツタドラム、4は本体フレーム、5は制御ボ
ツクス、6はロータリマグネツト式スイツチ、7
はマグネツト、8はリードスイツチ、9はシヤツ
タ1の背面に取付けたゴム製の帯状の磁石であ
る。この磁石9は、シヤツタ1がストツパ2に当
接した全閉状態のときに丁度ロータリマグネツト
式スイツチ6のマグネツト7に磁気作用する高さ
位置に設けられている。その磁気作用によりマグ
ネツト7を回動させてリードスイツチ8をオンま
たはオフ動作させ、もつてシヤツタモータ(図示
せず)を制御(停止)し、あわせて防犯監視灯を
点灯する。
ロータリマグネツト式スイツチ6は第2図、第
3図のように構成されている。すなわち、10は
円柱状のマグネツト7を対向するねじ軸11およ
び固定軸12で回動自在に軸支するブラケツトで
あり、このブラケツト10は中片22と一対の側
片23からなるコ字形金具10Aと、ストツパ1
3を折曲げ連設している平板状金具10Bとから
なる。コ字形金具10Aの側片23の中片22と
反対側の端部には平板状金具10Bをかしめ止め
する第1の爪14が設けられており、平板状金具
10Bには第1の爪14をかしめるかしめ用孔2
0を形成し、第1の爪14をかしめ用孔20に通
してそのかしめ止めにより頑丈な構造のブラケツ
ト10が構成されている。
3図のように構成されている。すなわち、10は
円柱状のマグネツト7を対向するねじ軸11およ
び固定軸12で回動自在に軸支するブラケツトで
あり、このブラケツト10は中片22と一対の側
片23からなるコ字形金具10Aと、ストツパ1
3を折曲げ連設している平板状金具10Bとから
なる。コ字形金具10Aの側片23の中片22と
反対側の端部には平板状金具10Bをかしめ止め
する第1の爪14が設けられており、平板状金具
10Bには第1の爪14をかしめるかしめ用孔2
0を形成し、第1の爪14をかしめ用孔20に通
してそのかしめ止めにより頑丈な構造のブラケツ
ト10が構成されている。
前記ねじ軸11および固定軸12は先端が円錐
状に尖鋭化され、これに対応してマグネツト7に
円錐状の凹部15,16が形成されている。中片
22に設けられた固定軸12はつば12aが付い
ており、コ字形金具10Aの孔10aに打ち込み
固着されている。上位のねじ軸11は平板状金具
10Bのねじ孔10bに螺合されている。
状に尖鋭化され、これに対応してマグネツト7に
円錐状の凹部15,16が形成されている。中片
22に設けられた固定軸12はつば12aが付い
ており、コ字形金具10Aの孔10aに打ち込み
固着されている。上位のねじ軸11は平板状金具
10Bのねじ孔10bに螺合されている。
前記コ字形金具10Aの側片23の中片22と
平行な方向の一側部にかしめ止め用の4つの第2
の爪17を有し、第2の爪17をプリント基板1
8のかしめ用孔21にかしめ止めすることによ
り、ブラケツト10とプリント基板18とが強固
に一体化されている。そのプリント基板18にお
いて側片23と反対側でマグネツト7に対応する
位置にリードスイツチ8が取付けられている。前
記平板状金具10Bに設けたストツパ13は、マ
グネツト7の最大回転角度を定めるもので、スト
ツパ13に受け止めされたマグネツト7はリード
スイツチ8に対し磁力を最大に作用させる。
平行な方向の一側部にかしめ止め用の4つの第2
の爪17を有し、第2の爪17をプリント基板1
8のかしめ用孔21にかしめ止めすることによ
り、ブラケツト10とプリント基板18とが強固
に一体化されている。そのプリント基板18にお
いて側片23と反対側でマグネツト7に対応する
位置にリードスイツチ8が取付けられている。前
記平板状金具10Bに設けたストツパ13は、マ
グネツト7の最大回転角度を定めるもので、スト
ツパ13に受け止めされたマグネツト7はリード
スイツチ8に対し磁力を最大に作用させる。
この実施例の構成によれば、ブラケツト10と
プリント基板18とが一体的であるからマグネツ
ト7の中心とリードスイツチ8との間隔Lが所定
値に保たれる。また、マグネツト7がストツパ1
3に受け止めされるのでリードスイツチ8に対し
強力かつ安定よく磁力を作用させることができ、
従来と比べて信頼性の向上が著しいものとなる。
また、第2図のブロツクの段階においてリードス
イツチ8の動作検査を行える。
プリント基板18とが一体的であるからマグネツ
ト7の中心とリードスイツチ8との間隔Lが所定
値に保たれる。また、マグネツト7がストツパ1
3に受け止めされるのでリードスイツチ8に対し
強力かつ安定よく磁力を作用させることができ、
従来と比べて信頼性の向上が著しいものとなる。
また、第2図のブロツクの段階においてリードス
イツチ8の動作検査を行える。
さらにコ字形金具10Aと平板状金具10Bと
の固定およびコ字形金具10Aとプリント基板1
8との固定はそれぞれかしめ止めであるから、製
作容易にして堅牢なものとできる。
の固定およびコ字形金具10Aとプリント基板1
8との固定はそれぞれかしめ止めであるから、製
作容易にして堅牢なものとできる。
また、ねじ軸11の微調整により、前記コ字形
金具10Aおよび平板状金具10Bの間隔寸法、
固定軸12の打ち込み深さ、マグネツト7の凹部
15,16の深さ、図中寸法の(c−d)等のば
らつきを良好に吸収することができる。つまり、
ねじ軸11および固定軸12の軸心を通るマグネ
ツト7の回転軸心を矢印a方向、b方向の双方に
おいて一点に保つことができ、マグネツト7の傾
きを防止してその回転をスムースなものとし、こ
れによつてリードスイツチ8の作動の信頼性を格
段に向上できる。なお、図中19はねじ軸11の
固定用接着剤である。
金具10Aおよび平板状金具10Bの間隔寸法、
固定軸12の打ち込み深さ、マグネツト7の凹部
15,16の深さ、図中寸法の(c−d)等のば
らつきを良好に吸収することができる。つまり、
ねじ軸11および固定軸12の軸心を通るマグネ
ツト7の回転軸心を矢印a方向、b方向の双方に
おいて一点に保つことができ、マグネツト7の傾
きを防止してその回転をスムースなものとし、こ
れによつてリードスイツチ8の作動の信頼性を格
段に向上できる。なお、図中19はねじ軸11の
固定用接着剤である。
〔考案の効果〕
この考案のロータリマグネツト式スイツチによ
れば、マグネツトはコ字形金具と平板状金具とを
かしめ結合して結合されるため堅牢な構成とする
ことができしかも組立容易である。またマグネツ
トはコ字形金具と平板状金具との間に固定軸とね
じ軸とにより軸支され、ねじ軸を調整することに
より微調整できるため、マグネツトの組み込みが
容易にできる。またプリント基板はコ字形金具に
かしめ固定されているため外力によつて変形破損
することがなく、またプリント基板にリードスイ
ツチが設けられているため配線しやすい。したが
つて、全体として堅牢で組立容易に製作すること
ができるという効果がある。
れば、マグネツトはコ字形金具と平板状金具とを
かしめ結合して結合されるため堅牢な構成とする
ことができしかも組立容易である。またマグネツ
トはコ字形金具と平板状金具との間に固定軸とね
じ軸とにより軸支され、ねじ軸を調整することに
より微調整できるため、マグネツトの組み込みが
容易にできる。またプリント基板はコ字形金具に
かしめ固定されているため外力によつて変形破損
することがなく、またプリント基板にリードスイ
ツチが設けられているため配線しやすい。したが
つて、全体として堅牢で組立容易に製作すること
ができるという効果がある。
第1図はシヤツタ装置の概略断面図、第2図は
この考案の一実施例の斜視図、第3図はその一部
を拡大した破断面図である。 7……マグネツト、8……リードスイツチ、1
0A……コ字形金具、10B……平板状金具、1
1……ねじ軸、12……固定軸、13……ストツ
パ、14……第1の爪、15,16……凹部、1
7……第2の爪、18……プリント基板、20,
21……かしめ用孔、22……中片、23……側
片。
この考案の一実施例の斜視図、第3図はその一部
を拡大した破断面図である。 7……マグネツト、8……リードスイツチ、1
0A……コ字形金具、10B……平板状金具、1
1……ねじ軸、12……固定軸、13……ストツ
パ、14……第1の爪、15,16……凹部、1
7……第2の爪、18……プリント基板、20,
21……かしめ用孔、22……中片、23……側
片。
Claims (1)
- 略コ字形であつて中片の内側に固定軸を突設し
一対の側片の前記中片と反対側の端部に第1の爪
を突設するとともに前記中片と平行な方向の一側
部に第2の爪を突設したコ字形金具と、前記一対
の側片の前記中片と反対側の前記端部間に載せら
れて前記第1の爪にかしめ固定されるかしめ用孔
を有するとともに前記固定軸の対向する位置にね
じ軸を螺通しさらに前記中片側に向けて折曲され
たストツパを有する平板状金具と、前記コ字形金
具の前記側片の間に挿入されて前記固定軸の先端
および前記ねじ軸の先端がそれぞれ嵌合する軸受
け用の凹部を中央部の両側に有するとともに前記
ストツパにより回転位置が規制されるマグネツト
と、前記コ字形金具の前記一対の側片の前記一側
部に載せられて前記第2の爪にかしめ固定される
かしめ用孔を有するとともに前記側片と反対側の
前記マグネツトの磁極に接近した位置にリードス
イツチを取付けたプリント基板とを備えたロータ
リマグネツト式スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10223183U JPS609145U (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | ロ−タリマグネツト式スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10223183U JPS609145U (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | ロ−タリマグネツト式スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609145U JPS609145U (ja) | 1985-01-22 |
| JPH0143801Y2 true JPH0143801Y2 (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=30241072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10223183U Granted JPS609145U (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | ロ−タリマグネツト式スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609145U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5512963B2 (ja) * | 1972-11-17 | 1980-04-05 |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP10223183U patent/JPS609145U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS609145U (ja) | 1985-01-22 |
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