JPH0144110Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0144110Y2 JPH0144110Y2 JP1984076828U JP7682884U JPH0144110Y2 JP H0144110 Y2 JPH0144110 Y2 JP H0144110Y2 JP 1984076828 U JP1984076828 U JP 1984076828U JP 7682884 U JP7682884 U JP 7682884U JP H0144110 Y2 JPH0144110 Y2 JP H0144110Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connecting plate
- hinge mechanism
- headboard
- bed device
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C19/00—Bedsteads
- A47C19/02—Parts or details of bedsteads not fully covered in a single one of the following subgroups, e.g. bed rails, post rails
- A47C19/021—Bedstead frames
- A47C19/022—Head or foot boards
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は基体の長手方向一端にヘツドボード
体が立設されたベツド装置に関する。
体が立設されたベツド装置に関する。
一般にベツド装置は、基体の上面にマツトレス
を載置するとともに、この基体の長手方向一端に
ヘツドボード体を立設して形成されている。上記
ヘツドボード体は、枕がずれ落ちるのを阻止した
り、利用者の頭部にすき間風が当るのを防止する
などの機能を有する。また、利用者がマツトレス
上で読書や食事などをするため上半身を起こした
姿勢をとる場合、利用者はその姿勢を楽に維持す
るため上記ヘツドボード体に寄り掛るようにして
いる。
を載置するとともに、この基体の長手方向一端に
ヘツドボード体を立設して形成されている。上記
ヘツドボード体は、枕がずれ落ちるのを阻止した
り、利用者の頭部にすき間風が当るのを防止する
などの機能を有する。また、利用者がマツトレス
上で読書や食事などをするため上半身を起こした
姿勢をとる場合、利用者はその姿勢を楽に維持す
るため上記ヘツドボード体に寄り掛るようにして
いる。
ところで、利用者が上半身を起こした姿勢をと
る場合、ある程度上半身が後方へ倒れる状態とな
つた方が楽である。しかしながら、上記ヘツドボ
ード体は通常垂直に立設されているため、利用者
が寄り掛るためには上半身をほぼ垂直に起こさな
ければならないから、疲れやすいということがあ
つた。
る場合、ある程度上半身が後方へ倒れる状態とな
つた方が楽である。しかしながら、上記ヘツドボ
ード体は通常垂直に立設されているため、利用者
が寄り掛るためには上半身をほぼ垂直に起こさな
ければならないから、疲れやすいということがあ
つた。
この考案は上記事情にもとづきなされたもの
で、その目的とするところは、利用者が楽な姿勢
でヘツドボード体に寄り掛ることができるように
したベツド装置を提供することにある。
で、その目的とするところは、利用者が楽な姿勢
でヘツドボード体に寄り掛ることができるように
したベツド装置を提供することにある。
以下、この考案の一実施例を第1図乃至第5図
を参照して説明する。第1図に示すベツド装置は
基体1を備えている。この基体1の長手方向一端
には後述するヘツドボード体2が設けられ、他端
にはフツトボード体3が設けられている。さら
に、基体1の上面にはマツトレス4が載置されて
いる。
を参照して説明する。第1図に示すベツド装置は
基体1を備えている。この基体1の長手方向一端
には後述するヘツドボード体2が設けられ、他端
にはフツトボード体3が設けられている。さら
に、基体1の上面にはマツトレス4が載置されて
いる。
上記ヘツドボード体2は第2図と第3図に示す
ように形成されている。つまり、ヘツドボード体
2はその下端に上記基体1の幅寸法とほぼ同じ長
さ寸法の角パイプからなる下部杆5が水平に設け
られている。この下部杆5の両端部にはそれぞれ
垂直杆6(一方のみ図示)が立設され、これら垂
直杆6の上端には上部杆7の両端部が固着されて
いる。上記垂直杆6の下端部には取付孔8が穿設
されている。また、上記下部杆5と上部杆7の両
端には、上記基体1に載置されたマツトレス4の
上面の高さ寸法よりも長尺な取付杆9(一方のみ
図示)が下端部と中途部を固着して垂直に設けら
れている。これら取付杆9の上端にはヒンジ機構
10を介して可動杆11のL字状に折曲された両
端が連結されている。つまり、ヒンジ機構10は
第4図と第5図に示すように一端部が上記取付杆
9の上端部に固着された第1の連結板12と、同
じく一端部が上記可動杆11の折曲された端部に
固着された第2の連結板13と、第1、第2の連
結板12,13の他端部に両端部が各々支軸14
によつて枢着された中間板15とから形成されて
いる。この中間板15の両端部は各々第1の円盤
部16と第2の円盤部17に形成されている。第
1の連結板12が連結された第1の円盤部16の
周辺部には周方向に約75度の範囲で第1の切欠部
18が形成され、第2の円盤部17の周辺部には
周方向に約90度の範囲で第2の切欠部19が形成
されている。また、第1の連結板12には第1の
切欠部18に係合する第1の係合軸20が突設さ
れ、第2の連結板13には第2の切欠部19に係
合する第2の係合軸21が突設されている。第1
の係合軸20は、第1の連結板12に対して中間
板15を一直線にしたときに第1の切欠部18の
一端に当接し、第2の係合軸21は中間板15に
対して第2の連結板13を第4図に示すように反
時計方向にわずかに倒した状態で上記第2の切欠
部19の一端に当接している。したがつて、中間
板15と第2の連結板13とは、図中鎖線で示す
ように第1、第2の係合軸20,21が第1、第
2の切欠部18,19の他端に当るまで矢印で示
す時計方向(この方向を前面方向とする)に回動
させることができる。つまり、中間板15は第1
の連結板12に対して約75度回動し、第2の連結
板13は中間板15に対して約90度回動する。こ
れら両者の回動角度の和は約165度であるから、
中間板15と第2の連結板13とを前面方向に回
動させると、第2の連結板13は第1の連結板1
2に対して約15度の角度で傾斜した状態で保持さ
れる。
ように形成されている。つまり、ヘツドボード体
2はその下端に上記基体1の幅寸法とほぼ同じ長
さ寸法の角パイプからなる下部杆5が水平に設け
られている。この下部杆5の両端部にはそれぞれ
垂直杆6(一方のみ図示)が立設され、これら垂
直杆6の上端には上部杆7の両端部が固着されて
いる。上記垂直杆6の下端部には取付孔8が穿設
されている。また、上記下部杆5と上部杆7の両
端には、上記基体1に載置されたマツトレス4の
上面の高さ寸法よりも長尺な取付杆9(一方のみ
図示)が下端部と中途部を固着して垂直に設けら
れている。これら取付杆9の上端にはヒンジ機構
10を介して可動杆11のL字状に折曲された両
端が連結されている。つまり、ヒンジ機構10は
第4図と第5図に示すように一端部が上記取付杆
9の上端部に固着された第1の連結板12と、同
じく一端部が上記可動杆11の折曲された端部に
固着された第2の連結板13と、第1、第2の連
結板12,13の他端部に両端部が各々支軸14
によつて枢着された中間板15とから形成されて
いる。この中間板15の両端部は各々第1の円盤
部16と第2の円盤部17に形成されている。第
1の連結板12が連結された第1の円盤部16の
周辺部には周方向に約75度の範囲で第1の切欠部
18が形成され、第2の円盤部17の周辺部には
周方向に約90度の範囲で第2の切欠部19が形成
されている。また、第1の連結板12には第1の
切欠部18に係合する第1の係合軸20が突設さ
れ、第2の連結板13には第2の切欠部19に係
合する第2の係合軸21が突設されている。第1
の係合軸20は、第1の連結板12に対して中間
板15を一直線にしたときに第1の切欠部18の
一端に当接し、第2の係合軸21は中間板15に
対して第2の連結板13を第4図に示すように反
時計方向にわずかに倒した状態で上記第2の切欠
部19の一端に当接している。したがつて、中間
板15と第2の連結板13とは、図中鎖線で示す
ように第1、第2の係合軸20,21が第1、第
2の切欠部18,19の他端に当るまで矢印で示
す時計方向(この方向を前面方向とする)に回動
させることができる。つまり、中間板15は第1
の連結板12に対して約75度回動し、第2の連結
板13は中間板15に対して約90度回動する。こ
れら両者の回動角度の和は約165度であるから、
中間板15と第2の連結板13とを前面方向に回
動させると、第2の連結板13は第1の連結板1
2に対して約15度の角度で傾斜した状態で保持さ
れる。
上記上部杆7、可動杆11および取付杆9の上
端部がなす上部枠内には、第2図に示すように、
これらに両端が連結紐21によつて連結された多
数の伸縮性のバンド22が格子状に張設されてい
る。また、上部枠の背面には取付杆9の上端部間
と、可動杆11の折曲された両端部間とに第3図
に示すように各々布地23が張設されている。さ
らに、下部杆5、取付杆9および可動杆11がな
す全体枠の背面には、全体にわたつてウレタンフ
オームなどの弾性材24が接合されている。ま
た、全体枠は袋状に縫製された外装体25で被覆
されている。この外装体25は、詳細は図示しな
いが一対の布地間に綿やウレタンフオームなどを
介在させてクツション性を持たせた材料で作られ
ている。また、外装体25には上記垂直杆6に穿
設された取付孔8と対応する通孔26が形成され
ている。そして、ヘツドボード体2はその前面を
マツトレス4側に向けて上記取付孔8に通された
図示せぬねじによつて基体1に連結固定されてい
る。したがつて、このように形成されたヘツドボ
ード体2によれば、その可動杆11の部分、つま
り上端部分の幅方向全長がマツトレス4側に折曲
することのできる折曲部27となつている。
端部がなす上部枠内には、第2図に示すように、
これらに両端が連結紐21によつて連結された多
数の伸縮性のバンド22が格子状に張設されてい
る。また、上部枠の背面には取付杆9の上端部間
と、可動杆11の折曲された両端部間とに第3図
に示すように各々布地23が張設されている。さ
らに、下部杆5、取付杆9および可動杆11がな
す全体枠の背面には、全体にわたつてウレタンフ
オームなどの弾性材24が接合されている。ま
た、全体枠は袋状に縫製された外装体25で被覆
されている。この外装体25は、詳細は図示しな
いが一対の布地間に綿やウレタンフオームなどを
介在させてクツション性を持たせた材料で作られ
ている。また、外装体25には上記垂直杆6に穿
設された取付孔8と対応する通孔26が形成され
ている。そして、ヘツドボード体2はその前面を
マツトレス4側に向けて上記取付孔8に通された
図示せぬねじによつて基体1に連結固定されてい
る。したがつて、このように形成されたヘツドボ
ード体2によれば、その可動杆11の部分、つま
り上端部分の幅方向全長がマツトレス4側に折曲
することのできる折曲部27となつている。
このように構成されたベツド装置によれば、利
用者が読書や食事などをするため、マツトレス4
上で上半身を起こすときには、第1図に鎖線で示
すようにヘツドボード体2の折曲部27を折曲す
る。すると、この折曲部27はヒンジ機構10の
構造上、ヘツドボード体2の他の部分に対して約
15度の高度で傾斜した状態で保持される。したが
つて、利用者は上記折曲部27に寄り掛ることに
よつて上半身が後方へ倒れる楽な姿勢をとること
ができる。また、利用者は上記折曲部27の背面
側、つまり弾性材24が設けられた側の面に寄り
掛ることになるから、この弾性材24とバンド2
2のクツシヨン性によつて良好な感触が得られ
る。
用者が読書や食事などをするため、マツトレス4
上で上半身を起こすときには、第1図に鎖線で示
すようにヘツドボード体2の折曲部27を折曲す
る。すると、この折曲部27はヒンジ機構10の
構造上、ヘツドボード体2の他の部分に対して約
15度の高度で傾斜した状態で保持される。したが
つて、利用者は上記折曲部27に寄り掛ることに
よつて上半身が後方へ倒れる楽な姿勢をとること
ができる。また、利用者は上記折曲部27の背面
側、つまり弾性材24が設けられた側の面に寄り
掛ることになるから、この弾性材24とバンド2
2のクツシヨン性によつて良好な感触が得られ
る。
なお、この考案は上記一実施例に限定されず、
たとえばベツド装置がダブルサイズの場合には、
第6図に示すようにヘツドボード体2の上端部分
に幅方向ほぼ中央部分で分割して2つの折曲部2
7を形成し、上記ベツド装置を利用する2人の利
用者の1人だけが一方の折曲部27に寄り掛るこ
とができるようにしてもよい。
たとえばベツド装置がダブルサイズの場合には、
第6図に示すようにヘツドボード体2の上端部分
に幅方向ほぼ中央部分で分割して2つの折曲部2
7を形成し、上記ベツド装置を利用する2人の利
用者の1人だけが一方の折曲部27に寄り掛るこ
とができるようにしてもよい。
また、上記実施例では折曲部27を折曲したと
き、ヒンジ機構10によつて傾斜した角度で保持
するようにしたが、折曲部27を折曲したとき
に、上記ヒンジ機構10の第1の連結板12と第
2の連結板13との間に介在する外装体25の厚
さによつて上記第2の連結板13、つまり折曲部
27を傾斜状態で保持することもできる。すなわ
ち、折曲部27が折曲可能な構造であれば、これ
を折曲したときに必然的に傾斜した状態となる。
き、ヒンジ機構10によつて傾斜した角度で保持
するようにしたが、折曲部27を折曲したとき
に、上記ヒンジ機構10の第1の連結板12と第
2の連結板13との間に介在する外装体25の厚
さによつて上記第2の連結板13、つまり折曲部
27を傾斜状態で保持することもできる。すなわ
ち、折曲部27が折曲可能な構造であれば、これ
を折曲したときに必然的に傾斜した状態となる。
以上述べたようにこの考案は、ヘツドボード体
の取付枠と可動枠とを、ヒンジ機構の中間板の両
端にそれぞれ一端が所定の範囲内の角度で回動自
在に連結された第1の連結板と第2の連結板との
他端に連結し、上記取付枠と可動枠とを外装体で
被覆するようにした。したがつて、上記可動枠を
所定の角度で折曲して保持することがきるから、
利用者がマツトレス上で上半身を起こした姿勢を
取るとき、上記可動枠の部分に寄掛かることによ
つて楽な姿勢を取ることができる。また、上記ヒ
ンジ機構が中間板と、この両端にそれぞれ一端が
所定の角度の範囲内で回動自在に連結された第
1、第2の連結板とからなるから、ヘツドボード
体を構成する上記ヒンジ機構によつて連結された
取付枠と可動枠とを外装体で被覆しても、上記中
間板が所定の長さ寸法を有することによつて、上
記可動枠と取付枠との間に挟まれる外装体が邪魔
になることなく、上記可動枠を外装体とともに折
曲することができる。つまり、上記ヒンジ機構を
外部に露出しないようヘツドボード体の外装体内
に収納できるから、外観的にきわめて体裁が良
い。
の取付枠と可動枠とを、ヒンジ機構の中間板の両
端にそれぞれ一端が所定の範囲内の角度で回動自
在に連結された第1の連結板と第2の連結板との
他端に連結し、上記取付枠と可動枠とを外装体で
被覆するようにした。したがつて、上記可動枠を
所定の角度で折曲して保持することがきるから、
利用者がマツトレス上で上半身を起こした姿勢を
取るとき、上記可動枠の部分に寄掛かることによ
つて楽な姿勢を取ることができる。また、上記ヒ
ンジ機構が中間板と、この両端にそれぞれ一端が
所定の角度の範囲内で回動自在に連結された第
1、第2の連結板とからなるから、ヘツドボード
体を構成する上記ヒンジ機構によつて連結された
取付枠と可動枠とを外装体で被覆しても、上記中
間板が所定の長さ寸法を有することによつて、上
記可動枠と取付枠との間に挟まれる外装体が邪魔
になることなく、上記可動枠を外装体とともに折
曲することができる。つまり、上記ヒンジ機構を
外部に露出しないようヘツドボード体の外装体内
に収納できるから、外観的にきわめて体裁が良
い。
第1図乃至第5図はこの考案の一実施例を示
し、第1図は全体の斜視図、第2図はヘツドボー
ド体の一部破断した正面図、第3図は第2図−
線に沿う断面図、第4図はヒンジ機構の正面
図、第5図は第4図−線に沿う断面図、第6
図はこの考案の他の実施例を示すベツド装置の斜
視図である。 1……基体、2……ヘツドボード体、4……マ
ツトレス、10……ヒンジ機構、27……折曲
部。
し、第1図は全体の斜視図、第2図はヘツドボー
ド体の一部破断した正面図、第3図は第2図−
線に沿う断面図、第4図はヒンジ機構の正面
図、第5図は第4図−線に沿う断面図、第6
図はこの考案の他の実施例を示すベツド装置の斜
視図である。 1……基体、2……ヘツドボード体、4……マ
ツトレス、10……ヒンジ機構、27……折曲
部。
Claims (1)
- 上面にマツトレスが載置された基体の長手方向
一端にヘツドボード体が立設されたベツド装置に
おいて、上記ヘツドボード体は取付枠と、この取
付枠にヒンジ機構によつて連結された可動枠と、
これら取付枠と可動枠とを被覆した外装体とを備
え、上記ヒンジ機構は中間板の一端と他端とにそ
れぞれ第1の連結板と第2の連結板との一端が所
定の範囲内の角度で回動自在に連結され、上記第
1の連結板の他端には上記取付枠が連結され、上
記第2の連結板の他端には上記可動枠が連結され
てなることを特徴とするベツド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984076828U JPS60187656U (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | ベツド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984076828U JPS60187656U (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | ベツド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60187656U JPS60187656U (ja) | 1985-12-12 |
| JPH0144110Y2 true JPH0144110Y2 (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=30619324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984076828U Granted JPS60187656U (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | ベツド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60187656U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS474738U (ja) * | 1971-02-03 | 1972-09-12 |
-
1984
- 1984-05-25 JP JP1984076828U patent/JPS60187656U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60187656U (ja) | 1985-12-12 |
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