JPH0144295Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0144295Y2 JPH0144295Y2 JP1984112041U JP11204184U JPH0144295Y2 JP H0144295 Y2 JPH0144295 Y2 JP H0144295Y2 JP 1984112041 U JP1984112041 U JP 1984112041U JP 11204184 U JP11204184 U JP 11204184U JP H0144295 Y2 JPH0144295 Y2 JP H0144295Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- cylinder
- hole
- center
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は工作物の深穴の長手寸法を測定するた
めの計測装置に関する。
めの計測装置に関する。
従来技術
NC旋盤において加工物の深穴を測定する装置
はタレツト刃物台に取付けられ、刃物台のX軸、
Z軸制御とタツチセンサの信号とで長手寸法を計
測している。深穴用ではホルダの長さが長くな
り、長くなるに従つて径が太くなつて計測される
深穴部の大きさが制約され、また常時長い状態に
あるため加工中チヤツクとの干渉、或いはタレレ
ツト旋回時に工作物、チヤツクや心押台等と干渉
するという問題があつた。また小径穴の場合その
構造上ホルダを小径にするにも限度があり、標準
のものでもφ30以下の穴は深さに関係なく測定が
不可能であつた。
はタレツト刃物台に取付けられ、刃物台のX軸、
Z軸制御とタツチセンサの信号とで長手寸法を計
測している。深穴用ではホルダの長さが長くな
り、長くなるに従つて径が太くなつて計測される
深穴部の大きさが制約され、また常時長い状態に
あるため加工中チヤツクとの干渉、或いはタレレ
ツト旋回時に工作物、チヤツクや心押台等と干渉
するという問題があつた。また小径穴の場合その
構造上ホルダを小径にするにも限度があり、標準
のものでもφ30以下の穴は深さに関係なく測定が
不可能であつた。
考案が解決しようとする問題点
本考案は小径穴に対する計測及び深穴に対して
計測できることであり、またタレツトに取付けた
計測装置がその旋回時に加工物やチヤツク等と干
渉が少ないことであつて取扱い容易な計測装置を
提供しようとすることである。
計測できることであり、またタレツトに取付けた
計測装置がその旋回時に加工物やチヤツク等と干
渉が少ないことであつて取扱い容易な計測装置を
提供しようとすることである。
問題点を解決するための手段
枠体2に可動筒3が規定された前進端位置に常
時当接するようにばね18で付勢して移動可能に
設け、この可動筒3にエアシリンダ6を内蔵し、
エアシリンダを一体部材の僅かの後退で信号を発
するタツチスイツチ16を設け、このシリンダ6
に嵌装すするピストン9にフイーラ管10を嵌着
してピストンとともに進退可能にしその先端をシ
リンダ6外に突出せしめ、測定時圧力空気でピス
トン9を前進させてフイーラ管10を伸長した状
態とし且シリンダ、可動筒とに一体状態とし、測
定後はピストンを後退させてフイーラを縮小させ
るものであり、さらに測定時に測定個所を同時に
エアブローを行うようにしピストン及びフイーラ
管10にエアブロー穴を設けたものであつてタツ
チスイツチの信号でNCのZ軸の現在位置を読む
ことにより寸法を算出する。
時当接するようにばね18で付勢して移動可能に
設け、この可動筒3にエアシリンダ6を内蔵し、
エアシリンダを一体部材の僅かの後退で信号を発
するタツチスイツチ16を設け、このシリンダ6
に嵌装すするピストン9にフイーラ管10を嵌着
してピストンとともに進退可能にしその先端をシ
リンダ6外に突出せしめ、測定時圧力空気でピス
トン9を前進させてフイーラ管10を伸長した状
態とし且シリンダ、可動筒とに一体状態とし、測
定後はピストンを後退させてフイーラを縮小させ
るものであり、さらに測定時に測定個所を同時に
エアブローを行うようにしピストン及びフイーラ
管10にエアブロー穴を設けたものであつてタツ
チスイツチの信号でNCのZ軸の現在位置を読む
ことにより寸法を算出する。
実施例
以下本考案の実施例を図面にもとづき説明す
る。図示しない周知のNC旋盤の刃物台のタレツ
ト1の取付面に締着された枠体2は、割出し位置
でZ軸方向に段付の中心貫通穴2aが穿設され、
穴段部2bで係合して前進端が規定されるフラン
ジ部3aを有する可動筒3が穴2aに摺動可能に
挿通されている。可動筒3は外側軸方向に溝3b
が削設されていて枠体2に軸直角方向に螺入した
ストツパねじ4によつて回り止めされ、スイツチ
取付カラー14aの端面でその後退量が規制さ
れ、その先端部に冠体5が螺着され、中心穴3c
にはシリンダ6が嵌装され、更にシリンダ6の後
端には、栓体7が嵌入されシリンダ6を挾持する
よう可動筒3にフランジ部においてボルトにより
固定されている。冠体5は中心穴5aが穿設され
内端面に向つて近接スイツチ8が埋設されてい
る。シリンダ6はピストン9が嵌装されピストン
の中心に冠体5の中心穴5aと滑合する外径を有
し先端部が球面に形成されていて穿設されたエア
ブロー用の細穴10aにつゞく中心穴10bを有
するフイーラ管10が嵌入され、更に段付頭部を
有するボルト11で締着されている。このボルト
11に中心穴11aが穿設されて穴10bと接続
されており、中心穴11a端には中心に細穴を有
する埋栓12が嵌入されている。栓体7は後方に
管状突出部7aを有し中心にボルト11の小径頭
部が滑合する大きさの中心穴7bのつゞいて流路
となる貫通穴が穿設され、またピストン9側に向
つて近接スイツチ13が埋設されている。近接ス
イツチ13のリード線13aは栓体を通り、また
近接スイツチ8のリード線8aはシリンダ6の外
側軸方向の溝及び栓体7内を通りそれぞれ外部に
引出されNC装置に接続されている。枠体2の貫
通穴には更に栓体7に対向してスイツチ取付カラ
ー14が栓体7の突出部7aを挿通して嵌入さ
れ、ボルト15によつて固定されており、この取
付板には、NC装置に信号を出力するタツチスイ
ツチ16が感知部を栓体7の後端に螺着したピン
17の端面と僅かの隙間をあけて対面するように
取付けられている。そして栓体7と取付板14と
の間には可動筒3を穴段部2bに当接する前進端
位置に圧着すばね18が介挿されている。更に枠
体2の後端には蓋体19がボルトによつて固着さ
れており、栓体7の中心穴7aに圧力空気を送る
流路19aが設けられていて図示しない圧力空気
源と切換弁を介して接続されている。まち枠体2
に穿設された空気流路2cは可動筒3の空気穴3
dよりシリンダ6の外側の溝を経てシリンダ6の
前室に開口する空気穴6aに連通されている。
る。図示しない周知のNC旋盤の刃物台のタレツ
ト1の取付面に締着された枠体2は、割出し位置
でZ軸方向に段付の中心貫通穴2aが穿設され、
穴段部2bで係合して前進端が規定されるフラン
ジ部3aを有する可動筒3が穴2aに摺動可能に
挿通されている。可動筒3は外側軸方向に溝3b
が削設されていて枠体2に軸直角方向に螺入した
ストツパねじ4によつて回り止めされ、スイツチ
取付カラー14aの端面でその後退量が規制さ
れ、その先端部に冠体5が螺着され、中心穴3c
にはシリンダ6が嵌装され、更にシリンダ6の後
端には、栓体7が嵌入されシリンダ6を挾持する
よう可動筒3にフランジ部においてボルトにより
固定されている。冠体5は中心穴5aが穿設され
内端面に向つて近接スイツチ8が埋設されてい
る。シリンダ6はピストン9が嵌装されピストン
の中心に冠体5の中心穴5aと滑合する外径を有
し先端部が球面に形成されていて穿設されたエア
ブロー用の細穴10aにつゞく中心穴10bを有
するフイーラ管10が嵌入され、更に段付頭部を
有するボルト11で締着されている。このボルト
11に中心穴11aが穿設されて穴10bと接続
されており、中心穴11a端には中心に細穴を有
する埋栓12が嵌入されている。栓体7は後方に
管状突出部7aを有し中心にボルト11の小径頭
部が滑合する大きさの中心穴7bのつゞいて流路
となる貫通穴が穿設され、またピストン9側に向
つて近接スイツチ13が埋設されている。近接ス
イツチ13のリード線13aは栓体を通り、また
近接スイツチ8のリード線8aはシリンダ6の外
側軸方向の溝及び栓体7内を通りそれぞれ外部に
引出されNC装置に接続されている。枠体2の貫
通穴には更に栓体7に対向してスイツチ取付カラ
ー14が栓体7の突出部7aを挿通して嵌入さ
れ、ボルト15によつて固定されており、この取
付板には、NC装置に信号を出力するタツチスイ
ツチ16が感知部を栓体7の後端に螺着したピン
17の端面と僅かの隙間をあけて対面するように
取付けられている。そして栓体7と取付板14と
の間には可動筒3を穴段部2bに当接する前進端
位置に圧着すばね18が介挿されている。更に枠
体2の後端には蓋体19がボルトによつて固着さ
れており、栓体7の中心穴7aに圧力空気を送る
流路19aが設けられていて図示しない圧力空気
源と切換弁を介して接続されている。まち枠体2
に穿設された空気流路2cは可動筒3の空気穴3
dよりシリンダ6の外側の溝を経てシリンダ6の
前室に開口する空気穴6aに連通されている。
作 用
加工物は図の中心線に対して上半分、下半分に
示したような断面形状を有するものが2種一諸に
示されている。今加工物W1の端面W1aから穴
底W1b迄の深さを測定する場合を説明する。タ
レツト1に取付けた計測装置はタレツト1を旋回
して測定位置に割出され、加工物W1より離れた
位置において近接スイツチ13よりフイーラ管後
退確認信号を出力している。流路19aに圧力空
気が送られると栓体7の突出部7aの中心の流路
7bに入り、ボルト11の小径頭部の端面を押し
てピストン9が前進され小径頭部が穴7bより抜
け出るとピストン9の端面を押す。またこの圧力
空気は埋栓12の細穴で空気量を制限されてボル
ト11の穴11aフイーラ管10の穴10b先端
のエアブロー穴10aより噴出される。フイーラ
管10が押出されピストン9が前進端まで達する
と近接スイツチ8がフイーラ管前進端を確認する
信号を出力する。この信条で刃物台はX軸、Z軸
制御されてフイーラ管10の先端の噴出空気のエ
アブローで測定面を清掃し球面が加工物W1の端
面W1aに当接して、圧力空気圧で一体となつて
いるフイーラ管10、ピストン9、冠体5、可動
筒3を後退させる。この僅かの後退で栓体7のビ
ス17頭がタツチスイツチ16に当たり、この信
号がNC装置に出力され、この時点のZ軸現在位
置を読みとり記憶する。次いで刃物台をZ軸方向
に僅かに後退させたあとX軸制御してフイーラ管
10が加工物W1の穴中心に位置決めされ、Z軸
制御で前進させてフイーラ管10先端の噴出空気
でエアブローした穴底W1bに球面が当接しタツ
チスイツチ16からの当接信号がNC装置に送ら
れる。この信号でZ軸の現在位置を読みとり記憶
し、加工物端面W1aの値とを減算して穴深さが
算出される。測定が終れば圧力空気は流路2cに
切換えられシリンダ6の空気穴6aより前室に送
られ、ピストン9を後退させ近接スイツチ13の
信号の出力により刃物台をZ軸、X軸制御して待
避させる。若し測定動作中に近接スイツチ8がオ
フ信号を出力するとフイーラ管10に異常な力が
作用したとしてアラームを出し刃物台をZ軸制御
退避させる。
示したような断面形状を有するものが2種一諸に
示されている。今加工物W1の端面W1aから穴
底W1b迄の深さを測定する場合を説明する。タ
レツト1に取付けた計測装置はタレツト1を旋回
して測定位置に割出され、加工物W1より離れた
位置において近接スイツチ13よりフイーラ管後
退確認信号を出力している。流路19aに圧力空
気が送られると栓体7の突出部7aの中心の流路
7bに入り、ボルト11の小径頭部の端面を押し
てピストン9が前進され小径頭部が穴7bより抜
け出るとピストン9の端面を押す。またこの圧力
空気は埋栓12の細穴で空気量を制限されてボル
ト11の穴11aフイーラ管10の穴10b先端
のエアブロー穴10aより噴出される。フイーラ
管10が押出されピストン9が前進端まで達する
と近接スイツチ8がフイーラ管前進端を確認する
信号を出力する。この信条で刃物台はX軸、Z軸
制御されてフイーラ管10の先端の噴出空気のエ
アブローで測定面を清掃し球面が加工物W1の端
面W1aに当接して、圧力空気圧で一体となつて
いるフイーラ管10、ピストン9、冠体5、可動
筒3を後退させる。この僅かの後退で栓体7のビ
ス17頭がタツチスイツチ16に当たり、この信
号がNC装置に出力され、この時点のZ軸現在位
置を読みとり記憶する。次いで刃物台をZ軸方向
に僅かに後退させたあとX軸制御してフイーラ管
10が加工物W1の穴中心に位置決めされ、Z軸
制御で前進させてフイーラ管10先端の噴出空気
でエアブローした穴底W1bに球面が当接しタツ
チスイツチ16からの当接信号がNC装置に送ら
れる。この信号でZ軸の現在位置を読みとり記憶
し、加工物端面W1aの値とを減算して穴深さが
算出される。測定が終れば圧力空気は流路2cに
切換えられシリンダ6の空気穴6aより前室に送
られ、ピストン9を後退させ近接スイツチ13の
信号の出力により刃物台をZ軸、X軸制御して待
避させる。若し測定動作中に近接スイツチ8がオ
フ信号を出力するとフイーラ管10に異常な力が
作用したとしてアラームを出し刃物台をZ軸制御
退避させる。
効 果
以上詳述したように本考案はエアシリンダのピ
ストンにフイーラ管を設けて圧力空気によつてフ
イーラ管を突出させて伸縮可能とし測定に必要な
長さが得られるようになしたので、径の小さな深
穴の長手寸法測定の制限が少くなり、広範囲の測
定が容易となるとゝもに、フイーラ管を縮めてお
くことによりタレツト旋回時の加工物、チヤツク
等との干渉する範囲が極めて少くない作業性を向
上させうる効果を有する。
ストンにフイーラ管を設けて圧力空気によつてフ
イーラ管を突出させて伸縮可能とし測定に必要な
長さが得られるようになしたので、径の小さな深
穴の長手寸法測定の制限が少くなり、広範囲の測
定が容易となるとゝもに、フイーラ管を縮めてお
くことによりタレツト旋回時の加工物、チヤツク
等との干渉する範囲が極めて少くない作業性を向
上させうる効果を有する。
第1図は本考案の計測装置の縦断面図である。
1……タレツト、2……枠体、3……可動筒、
6……シリンダ、7……栓体、9……ピストン、
10……フイーラ管、8,13……近接スイツ
チ、16……タツチスイツチ、18……ばね。
6……シリンダ、7……栓体、9……ピストン、
10……フイーラ管、8,13……近接スイツ
チ、16……タツチスイツチ、18……ばね。
Claims (1)
- 枠体2に軸方向の規定量移動可能に挿通された
エアシリンダ部材3,5,6,7と、該エアシリ
ンダ部材を前進端位置に位置せしめるばね部材1
8と、前記エアシリンダ部材の僅かの後退で信号
を発するタツチスイツチ16と、前記シリンダ部
材に嵌装され中心に空気穴を有するピストン体9
と、該ピストン体の中心に取付けられ前記シリン
ダ部材の端壁を貫通して先端を突出させるととも
に中心に前記空気穴に連通するエアブロー穴10
aを有し該ピストン体の動きにより伸縮するフイ
ーラ部材10と、前記フイーラ部材のエアブロー
穴及びシリンダ部の前後室に圧力空気を送り込む
流路2c,19aとを備えてなり、圧力空気によ
つてフイーラ部材を伸長し且シリンダ部材と一体
となした状態でエアブローを行ないながら先端を
当接させてタツチスイツチの信号で長手寸法を計
測するようにし計測後フイーラ部材を縮少させる
ことを特徴とする伸縮形計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11204184U JPS6127648U (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 伸縮形計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11204184U JPS6127648U (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 伸縮形計測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6127648U JPS6127648U (ja) | 1986-02-19 |
| JPH0144295Y2 true JPH0144295Y2 (ja) | 1989-12-21 |
Family
ID=30671107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11204184U Granted JPS6127648U (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 伸縮形計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6127648U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028822A (ja) * | 1973-07-14 | 1975-03-24 | ||
| JPS586126A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-13 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
-
1984
- 1984-07-24 JP JP11204184U patent/JPS6127648U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6127648U (ja) | 1986-02-19 |
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