JPH0144988B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0144988B2 JPH0144988B2 JP7187682A JP7187682A JPH0144988B2 JP H0144988 B2 JPH0144988 B2 JP H0144988B2 JP 7187682 A JP7187682 A JP 7187682A JP 7187682 A JP7187682 A JP 7187682A JP H0144988 B2 JPH0144988 B2 JP H0144988B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage groove
- gasket
- heat insulation
- groove
- transparent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 14
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000009833 condensation Methods 0.000 claims 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- -1 vinyl chloride Chemical compound 0.000 description 1
Landscapes
- Surface Heating Bodies (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は冷蔵庫、低温シヨーケース等に使用さ
れる透明扉に関し、その目的とする処は単価の安
いガスケツトを使用すること、及びこのガスケツ
トを閉扉時に受ける衝撃が小さくなるように取付
けてガスケツトの耐久性を良くすること、又ガス
ケツトを取外すことなく防露ヒータの交換を簡単
に行なうこと、更にはコーナー接続具用の止め具
と防露ヒータとの被覆を簡便に行なうことにあ
る。
れる透明扉に関し、その目的とする処は単価の安
いガスケツトを使用すること、及びこのガスケツ
トを閉扉時に受ける衝撃が小さくなるように取付
けてガスケツトの耐久性を良くすること、又ガス
ケツトを取外すことなく防露ヒータの交換を簡単
に行なうこと、更にはコーナー接続具用の止め具
と防露ヒータとの被覆を簡便に行なうことにあ
る。
以下図面に基づいて本発明の実施例を説明する
と、1は冷蔵庫、低温シヨーケースの商品収納及
び取出用の開口に開閉自在に取付けられる観音開
き式の透明扉で、複層ガラスよりなる透明板2
と、この透明板の周端縁を嵌着する上下左右の各
枠3A,3B,3C,3Dとにより構成されてい
る。前記各枠は押出成形可能なアルミニウム等の
軽金属、又は実施例に示す如く軽量で熱絶縁の良
い塩化ビニル等の樹脂を材料として成形されたも
ので、前壁4と、この前壁と空間を存して相対向
する後壁5と、この前後両壁の一端を相互に接続
する周壁6と、その一端は前壁4に、他端は後壁
5に夫々つながり、前記前、後、周各壁にて囲ま
れる空間を透明板2の一端縁を嵌着するための嵌
合差溝7を断熱空間8とに画成する隔壁9とを一
体形成してなるものである。この隔壁によつて前
壁4及び後壁5は嵌合溝部側部分4A,5Aと、
断熱空間側部分4B,5Bとに分けられる。前記
後壁には嵌合溝部側部分5Aから後方に延びる第
1突条10、断熱空間側部分5Bの隔壁側から後
方に延びる第2突条11、断熱空間側部分5Bの
側壁側から後方に延びる第2突条12が夫々形成
されており、この第1突条10と第2突条11と
によつて後面を開口する蟻溝形の第1収納溝部1
3、第2突条11と第3突条12とによつて後面
を開口する蟻溝形の第2収納溝部14が互いに平
行関係に画成されている。前記収納溝部14の奥
壁となる後壁5の断熱空間側部分5Bの両端には
後述するコーナー接続具を取付けるための通孔1
5が夫々二ケ所形成されている。又、右枠3Dの
前壁4の断熱空間側部分4Bの中央には後述する
把手を取付けるための通孔16が二ケ所形成され
ており、更に後壁5の断熱空間側部分5Bには前
記通孔16と相対向し且つこの通孔より径の通孔
17が二ケ所形成されている。更に、上下両枠3
A,3Bの左端には図示しないヒンジのシヤフ挿
入穴18,18が夫々形成されている。
と、1は冷蔵庫、低温シヨーケースの商品収納及
び取出用の開口に開閉自在に取付けられる観音開
き式の透明扉で、複層ガラスよりなる透明板2
と、この透明板の周端縁を嵌着する上下左右の各
枠3A,3B,3C,3Dとにより構成されてい
る。前記各枠は押出成形可能なアルミニウム等の
軽金属、又は実施例に示す如く軽量で熱絶縁の良
い塩化ビニル等の樹脂を材料として成形されたも
ので、前壁4と、この前壁と空間を存して相対向
する後壁5と、この前後両壁の一端を相互に接続
する周壁6と、その一端は前壁4に、他端は後壁
5に夫々つながり、前記前、後、周各壁にて囲ま
れる空間を透明板2の一端縁を嵌着するための嵌
合差溝7を断熱空間8とに画成する隔壁9とを一
体形成してなるものである。この隔壁によつて前
壁4及び後壁5は嵌合溝部側部分4A,5Aと、
断熱空間側部分4B,5Bとに分けられる。前記
後壁には嵌合溝部側部分5Aから後方に延びる第
1突条10、断熱空間側部分5Bの隔壁側から後
方に延びる第2突条11、断熱空間側部分5Bの
側壁側から後方に延びる第2突条12が夫々形成
されており、この第1突条10と第2突条11と
によつて後面を開口する蟻溝形の第1収納溝部1
3、第2突条11と第3突条12とによつて後面
を開口する蟻溝形の第2収納溝部14が互いに平
行関係に画成されている。前記収納溝部14の奥
壁となる後壁5の断熱空間側部分5Bの両端には
後述するコーナー接続具を取付けるための通孔1
5が夫々二ケ所形成されている。又、右枠3Dの
前壁4の断熱空間側部分4Bの中央には後述する
把手を取付けるための通孔16が二ケ所形成され
ており、更に後壁5の断熱空間側部分5Bには前
記通孔16と相対向し且つこの通孔より径の通孔
17が二ケ所形成されている。更に、上下両枠3
A,3Bの左端には図示しないヒンジのシヤフ挿
入穴18,18が夫々形成されている。
19は右枠3Dの前壁4に取付けられた開閉用
の把手で、把持部19Aと取付基部19B,19
Bとからなるものである。この取付基部は前壁4
の通孔16に相対するネジ孔20を備えた筒部1
9Cと、八の字状に延びて後端が前壁4の断熱空
間側部分4Aの表面に接する脚部19D,19D
とを備えている。21は把手19を前壁4に固着
するネジ等の止め具で、後壁5の通孔17より断
熱空間8内に挿入され、前壁4の通孔16を介し
てて取付基部19B,19Bのネジ孔に螺合され
て把手19を前壁4に固着している。22は口字
形に突き合わされた上下左の各枠3A,3B,3
C,3Dの各コーナーに配置されて各枠を相互に
接続する金属製のコーナー接続具で、前記各枠の
前、後、周各壁4,5,6の端部裏面に接する
前、後、周面部22A,22B,22Cを備え相
互に直交する二本の脚部22イ,22ロからな
り、後面部22Bに形成した通孔23と後壁5の
断熱空間部分5Bの通孔15とが連通するよう相
隣接する枠のうち一方の枠の断熱空間8に一方の
脚部22イ、他方の枠の断熱空間8に他方の脚部
22ロを挿入され、両通孔15,23に通された
ネジ等の止め具24によつて前記各枠に固着さ
れ、この各枠を相互に接続している。25はゴム
又は樹脂からなる可撓且つ弾力性のガスケツト
で、マグネツト26を収納した袋状部25Aと、
緩衝空間27を画成する湾曲した緩衝部25B
と、撓み空間28を画成する矢尻形の溝差込部2
5Cとからなり、この差込部を第1収納溝部13
に挿入係合して前記各枠の後壁5に環状に取付け
られている。29は可撓性の電気コードヒータか
らなる防露ヒータで、第2収納溝部14に収納さ
れている。30は第2収納溝部14に嵌合されて
防露ヒータ29及び止め具21,24を被覆する
カバーで、塩化ビニル等の樹脂からなるコ字形を
なし、その両端には第2突条11及び第3突条1
3に弾力的に係止する係止片30A,30Bを形
成している。
の把手で、把持部19Aと取付基部19B,19
Bとからなるものである。この取付基部は前壁4
の通孔16に相対するネジ孔20を備えた筒部1
9Cと、八の字状に延びて後端が前壁4の断熱空
間側部分4Aの表面に接する脚部19D,19D
とを備えている。21は把手19を前壁4に固着
するネジ等の止め具で、後壁5の通孔17より断
熱空間8内に挿入され、前壁4の通孔16を介し
てて取付基部19B,19Bのネジ孔に螺合され
て把手19を前壁4に固着している。22は口字
形に突き合わされた上下左の各枠3A,3B,3
C,3Dの各コーナーに配置されて各枠を相互に
接続する金属製のコーナー接続具で、前記各枠の
前、後、周各壁4,5,6の端部裏面に接する
前、後、周面部22A,22B,22Cを備え相
互に直交する二本の脚部22イ,22ロからな
り、後面部22Bに形成した通孔23と後壁5の
断熱空間部分5Bの通孔15とが連通するよう相
隣接する枠のうち一方の枠の断熱空間8に一方の
脚部22イ、他方の枠の断熱空間8に他方の脚部
22ロを挿入され、両通孔15,23に通された
ネジ等の止め具24によつて前記各枠に固着さ
れ、この各枠を相互に接続している。25はゴム
又は樹脂からなる可撓且つ弾力性のガスケツト
で、マグネツト26を収納した袋状部25Aと、
緩衝空間27を画成する湾曲した緩衝部25B
と、撓み空間28を画成する矢尻形の溝差込部2
5Cとからなり、この差込部を第1収納溝部13
に挿入係合して前記各枠の後壁5に環状に取付け
られている。29は可撓性の電気コードヒータか
らなる防露ヒータで、第2収納溝部14に収納さ
れている。30は第2収納溝部14に嵌合されて
防露ヒータ29及び止め具21,24を被覆する
カバーで、塩化ビニル等の樹脂からなるコ字形を
なし、その両端には第2突条11及び第3突条1
3に弾力的に係止する係止片30A,30Bを形
成している。
かゝる構成によれば、ガスケツト25の差込部
25Cを挿入係合する第1収納溝部13は、上下
左右の各枠3A,3B,3C,3Dの後壁5の嵌
合溝部側部分5Aに形成されているため、環状に
接続されるガスケツト25の総寸法を予じめ短か
くでき、単価の安いガスケツト25の使用が図れ
るばかりでなく、透明板2の透視面積を何ら損な
うことなくガスケツト25を取付けることがで
き、しかも閉扉時においてガスケツト25の受け
る衝撃が少なくなり、即ち上下左右の各枠3A,
3B,3C,3Dの前後両壁4,5の断熱空間側
部分4B,5Bを除く嵌合溝部側部分4A,5A
及び透明板2に加わる衝撃丈を受けるためにガス
ケツト25の耐久性を向上できる。又第2収納溝
部14には前記各枠のコーナー接続具22を固着
する止め具24挿入用の通孔15を形成している
ため、カバー30によつて防露ヒータ29と同時
に止め具24をも被覆して双方の被覆作業を同時
に行なえ且つ意匠的には好ましいものとなる。更
に、ガスケツト25を取付けた第1収納溝部13
の外周に位置する第2収納溝部14に防露ヒータ
29を収納しているため、防露ヒータ29の交換
の際にはガスケツト25を取外すことなく、単に
カバー30を外す丈で交換を行なうことができ
る。
25Cを挿入係合する第1収納溝部13は、上下
左右の各枠3A,3B,3C,3Dの後壁5の嵌
合溝部側部分5Aに形成されているため、環状に
接続されるガスケツト25の総寸法を予じめ短か
くでき、単価の安いガスケツト25の使用が図れ
るばかりでなく、透明板2の透視面積を何ら損な
うことなくガスケツト25を取付けることがで
き、しかも閉扉時においてガスケツト25の受け
る衝撃が少なくなり、即ち上下左右の各枠3A,
3B,3C,3Dの前後両壁4,5の断熱空間側
部分4B,5Bを除く嵌合溝部側部分4A,5A
及び透明板2に加わる衝撃丈を受けるためにガス
ケツト25の耐久性を向上できる。又第2収納溝
部14には前記各枠のコーナー接続具22を固着
する止め具24挿入用の通孔15を形成している
ため、カバー30によつて防露ヒータ29と同時
に止め具24をも被覆して双方の被覆作業を同時
に行なえ且つ意匠的には好ましいものとなる。更
に、ガスケツト25を取付けた第1収納溝部13
の外周に位置する第2収納溝部14に防露ヒータ
29を収納しているため、防露ヒータ29の交換
の際にはガスケツト25を取外すことなく、単に
カバー30を外す丈で交換を行なうことができ
る。
又、上下左右の各枠3A,3B,3C,3D及
びカバー30を樹脂にて成形することにより、透
明扉1を軽くできると共に、この軽くできた重量
丈ガスケツト25の受ける衝撃を小さくでき、し
かも発熱容量の小さい防露ヒータ29を用いるこ
とができる。
びカバー30を樹脂にて成形することにより、透
明扉1を軽くできると共に、この軽くできた重量
丈ガスケツト25の受ける衝撃を小さくでき、し
かも発熱容量の小さい防露ヒータ29を用いるこ
とができる。
以上の如く本発明によれば、単価の安いガスケ
ツトの使用が図れ、しかもこのガスケツトが閉扉
時に受ける衝撃を小さくなるように取付けてガス
ケツトの耐久性の向上を図ることができ、又防露
ヒータの交換を迅速に行なえ、更には防露ヒータ
及び止め具の被覆作業を意匠効果を損なうことな
く簡単に行なうことができる種々の効果を奏す
る。
ツトの使用が図れ、しかもこのガスケツトが閉扉
時に受ける衝撃を小さくなるように取付けてガス
ケツトの耐久性の向上を図ることができ、又防露
ヒータの交換を迅速に行なえ、更には防露ヒータ
及び止め具の被覆作業を意匠効果を損なうことな
く簡単に行なうことができる種々の効果を奏す
る。
第1図は本発明透明扉の実施例を示し、部品の
一部を取外した背面斜視図、第2図乃至第4図は
第1図、A−A′,B−B′及びC−C′断面図、第
5図は本発明に用いられるコーナー接続具の斜視
図である。 2……透明板、3A,3B,3C,3D……上
下左右の各枠、4……前壁、4A……嵌合溝部側
部分、4B……断熱空間側部分、5……後壁、5
A……嵌合溝部側部分、5B……断熱空間側部
分、6……周壁、7……嵌合溝部、8……断熱空
間、9……隔壁、13……第1収納溝部、14…
…第2収納溝部、15……通孔、22……コーナ
ー接続具、22イ,22ロ……脚部、24……止
め具、25……ガスケツト、25C……差込部、
29……防露ヒータ、30……カバー。
一部を取外した背面斜視図、第2図乃至第4図は
第1図、A−A′,B−B′及びC−C′断面図、第
5図は本発明に用いられるコーナー接続具の斜視
図である。 2……透明板、3A,3B,3C,3D……上
下左右の各枠、4……前壁、4A……嵌合溝部側
部分、4B……断熱空間側部分、5……後壁、5
A……嵌合溝部側部分、5B……断熱空間側部
分、6……周壁、7……嵌合溝部、8……断熱空
間、9……隔壁、13……第1収納溝部、14…
…第2収納溝部、15……通孔、22……コーナ
ー接続具、22イ,22ロ……脚部、24……止
め具、25……ガスケツト、25C……差込部、
29……防露ヒータ、30……カバー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 透明板と、前、後、周の各壁及びこの各壁に
て囲まれる空間を透明板の一端縁を嵌着する嵌合
溝部と断熱空間とに区画してなる隔壁を一体形成
した上下左右の各枠とにより構成される透明扉に
おいて、後壁の嵌合溝部側部分にガスケツトの差
込部を収納する第1収納溝部、断熱空間側部分に
防露ヒータを収納する第2収納溝部を前記第1収
納溝部と平行に形成すると共に、この第2収納溝
部に、相隣接する枠の夫々の断熱空間に挿入され
たコーナー接続具の脚部を各枠に固着する止め具
挿入用の通孔を形成し、第2収納溝部を着脱自在
に閉塞するカバーを設けたことを特徴とする透明
扉。 2 上下左右の各枠及びカバーを樹脂にて成形し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
透明扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7187682A JPS58190676A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | 透明扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7187682A JPS58190676A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | 透明扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58190676A JPS58190676A (ja) | 1983-11-07 |
| JPH0144988B2 true JPH0144988B2 (ja) | 1989-10-02 |
Family
ID=13473153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7187682A Granted JPS58190676A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | 透明扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58190676A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH062088B2 (ja) * | 1985-06-26 | 1994-01-12 | 三洋電機株式会社 | 低温シヨ−ケ−ス |
| JP2573054B2 (ja) * | 1989-03-23 | 1997-01-16 | 三洋電機株式会社 | 貯蔵庫の透明扉 |
-
1982
- 1982-04-28 JP JP7187682A patent/JPS58190676A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58190676A (ja) | 1983-11-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0144988B2 (ja) | ||
| JPH08145547A (ja) | 扉装置 | |
| JPH06100417B2 (ja) | 冷蔵庫の扉 | |
| KR20050074640A (ko) | 캐비넷의 프런트 도어의 핸들 구조 | |
| JP2825405B2 (ja) | 冷蔵庫の扉 | |
| JP4113668B2 (ja) | ハウジング、特に電気機器用のハウジング | |
| KR200194914Y1 (ko) | 냉장고 도어의 핸들구조 | |
| JPS645003Y2 (ja) | ||
| CN219037214U (zh) | 用于冷藏装置的存储模块及具有其的冰箱 | |
| JPH0522099Y2 (ja) | ||
| KR200400254Y1 (ko) | 조립식화장실용 벽체단부지지틀 | |
| JP2524624Y2 (ja) | 扉の水返しビード取付構造 | |
| KR980009133U (ko) | 냉장고의 도어 손잡이 구조 | |
| JPH0435508Y2 (ja) | ||
| KR0128393Y1 (ko) | 칸막이 판넬 문틀 고정장치 | |
| JPH033862B2 (ja) | ||
| KR100647729B1 (ko) | 조립식화장실용 벽체단부지지틀 | |
| JPH03158688A (ja) | 冷蔵庫扉等のハンドル部 | |
| JPS5937664Y2 (ja) | ハンドル機構 | |
| JPS5938076Y2 (ja) | 筐体用把手 | |
| JP2570275Y2 (ja) | 家具における透明板付き扉装置 | |
| JPS5820017Y2 (ja) | 方位の立設部の構造 | |
| KR200252128Y1 (ko) | 김치저장고의 힌지구조 | |
| KR20030003588A (ko) | 냉장고의 도어핸들 | |
| KR920007364Y1 (ko) | 냉장고의 중간힌지 브라켓트 설치구조 |