JPH0145085Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0145085Y2 JPH0145085Y2 JP1981161827U JP16182781U JPH0145085Y2 JP H0145085 Y2 JPH0145085 Y2 JP H0145085Y2 JP 1981161827 U JP1981161827 U JP 1981161827U JP 16182781 U JP16182781 U JP 16182781U JP H0145085 Y2 JPH0145085 Y2 JP H0145085Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- case
- storage chamber
- battery case
- battery storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M2220/00—Batteries for particular applications
- H01M2220/30—Batteries in portable systems, e.g. mobile phone, laptop
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/02—Contact members
- H01R13/22—Contacts for co-operating by abutting
- H01R13/24—Contacts for co-operating by abutting resilient; resiliently-mounted
- H01R13/2407—Contacts for co-operating by abutting resilient; resiliently-mounted characterized by the resilient means
- H01R13/2421—Contacts for co-operating by abutting resilient; resiliently-mounted characterized by the resilient means using coil springs
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電子機器の電源電池を収納する装置の
改良に関する。
改良に関する。
従来より、第1図に示すように2個の電池1を
電池ケース2に収納した後、この電池ケース2を
電子機器キヤビネツト3のケース収納口4から挿
し込むようにした電池収納装置が知られている。
電池ケース2には電極を兼ねる一対の抑え用コイ
ルバネ5が設けられている。このため電池1をケ
ース2に収納する際には、電池1でこのバネ5を
圧縮させながら電池1をこじ入れるようにしなけ
ればならず、非常に入れにくい。また電池1を出
すときも狭いケース2に指を入れて、バネ5で抑
えられている電池1を取り出すのは容易でない。
ケース2は収納口4からキヤビネツト3内に収納
されたとき、図示せずも適宜設けられたロツク手
段によりロツクされる。そしてケース2を取り出
す場合は、先ず、このロツクを解除してからケー
ス2に形成された凹凸部6を指で引掛けてケース
2を引き出すようにしている。従つて、ケース2
の出し入れをワンタツチで行うことができない。
電池ケース2に収納した後、この電池ケース2を
電子機器キヤビネツト3のケース収納口4から挿
し込むようにした電池収納装置が知られている。
電池ケース2には電極を兼ねる一対の抑え用コイ
ルバネ5が設けられている。このため電池1をケ
ース2に収納する際には、電池1でこのバネ5を
圧縮させながら電池1をこじ入れるようにしなけ
ればならず、非常に入れにくい。また電池1を出
すときも狭いケース2に指を入れて、バネ5で抑
えられている電池1を取り出すのは容易でない。
ケース2は収納口4からキヤビネツト3内に収納
されたとき、図示せずも適宜設けられたロツク手
段によりロツクされる。そしてケース2を取り出
す場合は、先ず、このロツクを解除してからケー
ス2に形成された凹凸部6を指で引掛けてケース
2を引き出すようにしている。従つて、ケース2
の出し入れをワンタツチで行うことができない。
本考案は上記の欠点を除去することのできるも
ので、以下本考案の実施例を図面と共に説明す
る。
ので、以下本考案の実施例を図面と共に説明す
る。
第2図において、電子機器のキヤビネツト10
には電池収納室11が設けられており、キヤビネ
ツト10の側面に設けられた収納開口12から、
2本の電池13を収納した電池ケース24を挿し
込んで、この収納室11に収納するように成され
ている。収納室11の後壁11aには一対のコイ
ルばね14が取付けられている。
には電池収納室11が設けられており、キヤビネ
ツト10の側面に設けられた収納開口12から、
2本の電池13を収納した電池ケース24を挿し
込んで、この収納室11に収納するように成され
ている。収納室11の後壁11aには一対のコイ
ルばね14が取付けられている。
第3図は上記バネ14の取付け構造を示すもの
で、上記後壁11aには一対の長孔15,16が
中間部17を介して設けられている。これと共に
この長孔15,16の両側に一対の鉤形を成す突
起18,19が一体に設けられ、さらに中間部1
7の下方に突部20が形成されている。バネ14
は図示のように一端から端子14aが導出される
と共に、この一端が突起18,19間に挿入さ
れ、突部20で係止されることにより取付けられ
る。
で、上記後壁11aには一対の長孔15,16が
中間部17を介して設けられている。これと共に
この長孔15,16の両側に一対の鉤形を成す突
起18,19が一体に設けられ、さらに中間部1
7の下方に突部20が形成されている。バネ14
は図示のように一端から端子14aが導出される
と共に、この一端が突起18,19間に挿入さ
れ、突部20で係止されることにより取付けられ
る。
この取付け状態では、バネ14は突起18,1
9と中間部17と突部20とにより安定に保持さ
れる。尚、このバネ14の取付け強度を補強する
ために接着剤を用いてもよい。
9と中間部17と突部20とにより安定に保持さ
れる。尚、このバネ14の取付け強度を補強する
ために接着剤を用いてもよい。
収納室11の底部の開口12付近には凹部21
が形成され、キヤビネツト10の側面10aには
上記凹部21と連通する凹部22が形成されてい
る。凹部21の底部には長孔23が設けられてい
る。
が形成され、キヤビネツト10の側面10aには
上記凹部21と連通する凹部22が形成されてい
る。凹部21の底部には長孔23が設けられてい
る。
電池ケース24の後面24aには、一対の孔2
5が前記バネ14と対応する位置に設けられると
共に、底部には富士山形の一対のガイド片26が
設けられている。このガイド片26はこのケース
24に2本の電池13が収納されたとき、この電
池13の位置決めをする。
5が前記バネ14と対応する位置に設けられると
共に、底部には富士山形の一対のガイド片26が
設けられている。このガイド片26はこのケース
24に2本の電池13が収納されたとき、この電
池13の位置決めをする。
ケース24の底面前方には操作片27が設けら
れている。この操作片27は第4図に示すように
底面から一体に突出されて略水平に延長され、そ
の下面に三角形のロツク用突起28が設けられて
いる。尚、電池ケース24は例えばABS樹脂、
又はハイインパクトスチロール等の樹脂により一
体成形されたものである。
れている。この操作片27は第4図に示すように
底面から一体に突出されて略水平に延長され、そ
の下面に三角形のロツク用突起28が設けられて
いる。尚、電池ケース24は例えばABS樹脂、
又はハイインパクトスチロール等の樹脂により一
体成形されたものである。
次に上記構成による電池収納装置における電池
の収納時及び取り出し時の動作について説明す
る。
の収納時及び取り出し時の動作について説明す
る。
先ず、ケース24に2本の電池13を収納す
る。この場合、2本の電池13を平行にしてケー
ス24に落し込むだけで、簡単に収納することが
できる。収納された電池13はガイド片26で位
置決めされる。次に電池13を収納したケース2
4を開口12から挿し込んで、このケース24の
前面24bを指で矢印A方向に押すと、ケース2
4は摺動しながら収納室11内に押し込まれてい
く。このとき操作片27が凹部21に嵌合してこ
の凹部21内で摺動すると共に、バネ14の先端
部が孔25からケース24に挿入されて電池13
の電極に当接する。ケース24を尚も押し込む
と、このケース24はバネ14を電池13で圧縮
しながら摺動し、次にロツク用突起28が凹部2
1の底部に一旦乗り上げた後、長孔23に落ち込
む。このときケース24から指を離して押圧を解
除すると、第5図に示すようにケース24は収納
室11に完全に収納された状態となる。この状態
ではバネ14が圧縮されながらその先端部が孔2
5を介して電池13の電極に圧接している。従つ
て電池13の電圧はこのバネ14を通じて端子1
4aから内部の回路に供給される。またバネ14
の上記圧縮によつて、ケース24には矢印B方向
の力が作用しているが、ロツク用突起28が長孔
23の端部で係止されているため、ケース24は
第5図の状態を保持される。
る。この場合、2本の電池13を平行にしてケー
ス24に落し込むだけで、簡単に収納することが
できる。収納された電池13はガイド片26で位
置決めされる。次に電池13を収納したケース2
4を開口12から挿し込んで、このケース24の
前面24bを指で矢印A方向に押すと、ケース2
4は摺動しながら収納室11内に押し込まれてい
く。このとき操作片27が凹部21に嵌合してこ
の凹部21内で摺動すると共に、バネ14の先端
部が孔25からケース24に挿入されて電池13
の電極に当接する。ケース24を尚も押し込む
と、このケース24はバネ14を電池13で圧縮
しながら摺動し、次にロツク用突起28が凹部2
1の底部に一旦乗り上げた後、長孔23に落ち込
む。このときケース24から指を離して押圧を解
除すると、第5図に示すようにケース24は収納
室11に完全に収納された状態となる。この状態
ではバネ14が圧縮されながらその先端部が孔2
5を介して電池13の電極に圧接している。従つ
て電池13の電圧はこのバネ14を通じて端子1
4aから内部の回路に供給される。またバネ14
の上記圧縮によつて、ケース24には矢印B方向
の力が作用しているが、ロツク用突起28が長孔
23の端部で係止されているため、ケース24は
第5図の状態を保持される。
次に第5図の状態で凹部22に指を入れて操作
片27をその弾力に抗して矢印C方向に押圧する
と、ロツク用突起28が長孔23から上方に脱け
てロツクが解除される。その瞬間バネ14の力に
よつてケース24はB方向に飛び出し、その一部
が開口12から外部に突出する。そこで指でケー
ス24を摘んで収納室11から抜き取り、次にこ
のケース24を逆さにすれば、電池24が落下し
て取り出される。
片27をその弾力に抗して矢印C方向に押圧する
と、ロツク用突起28が長孔23から上方に脱け
てロツクが解除される。その瞬間バネ14の力に
よつてケース24はB方向に飛び出し、その一部
が開口12から外部に突出する。そこで指でケー
ス24を摘んで収納室11から抜き取り、次にこ
のケース24を逆さにすれば、電池24が落下し
て取り出される。
以上に述べたように、本考案によれば、電池ケ
ース24の前側面に設けられた電極板と後側面と
の間に存在する電池収納空間の挿入方向の長さ
は、電池13の長さよりも大きくて、電池13を
電池ケース24に収納したときに、その長さ方向
に充分な間隙が生ずるように構成されている。従
つて、電池ケース24に電池13を収納する際
に、電池13をその長さ方向に付勢するバネに逆
らつてこじ入れる必要がなく、また、取り出す際
にも、上記バネに逆らつて抜き出す必要がないか
ら、電池ケース24への電池13の出し入れが極
めて簡単である。
ース24の前側面に設けられた電極板と後側面と
の間に存在する電池収納空間の挿入方向の長さ
は、電池13の長さよりも大きくて、電池13を
電池ケース24に収納したときに、その長さ方向
に充分な間隙が生ずるように構成されている。従
つて、電池ケース24に電池13を収納する際
に、電池13をその長さ方向に付勢するバネに逆
らつてこじ入れる必要がなく、また、取り出す際
にも、上記バネに逆らつて抜き出す必要がないか
ら、電池ケース24への電池13の出し入れが極
めて簡単である。
また、電池収納室11の後側面11aには、そ
の先端部が電池ケース24の孔25を通して電池
収納空間に突出して電池13の電極に圧接するこ
とによりこの電池13を電池収納空間の前側面側
に押し付けるバネ14が設けられ、操作片27が
操作されて係合爪28と係合部との係合が解除さ
れたとき、電池13に対するバネ14の押圧力に
よつて、電池ケース24が電池収納室11の開口
12から外方へ突出するように構成されている。
従つて、操作片27を操作するだけで、電池ケー
ス24が電池収納室11から飛び出すから、フイ
ーリングの良い極めて簡単な操作で電池ケース2
4を電池収納室11から取出すことができ、ま
た、電池ケース24を電池収納室11に収納する
操作も簡単である。
の先端部が電池ケース24の孔25を通して電池
収納空間に突出して電池13の電極に圧接するこ
とによりこの電池13を電池収納空間の前側面側
に押し付けるバネ14が設けられ、操作片27が
操作されて係合爪28と係合部との係合が解除さ
れたとき、電池13に対するバネ14の押圧力に
よつて、電池ケース24が電池収納室11の開口
12から外方へ突出するように構成されている。
従つて、操作片27を操作するだけで、電池ケー
ス24が電池収納室11から飛び出すから、フイ
ーリングの良い極めて簡単な操作で電池ケース2
4を電池収納室11から取出すことができ、ま
た、電池ケース24を電池収納室11に収納する
操作も簡単である。
第1図は従来例を示す斜視図、第2〜5図は本
考案の実施例を示すもので、第2図は全体の斜視
図、第3図は要部拡大斜視図、第4図は要部の斜
視図、第5図は収納状態を示す断面側面図であ
る。 なお図面に用いた符号において、11……電池
収納室、12……開口、13……電池、14……
コイルバネ、23……長孔、24……電池ケー
ス、25……孔、27……操作片、28……ロツ
ク用突起(係合爪)、である。
考案の実施例を示すもので、第2図は全体の斜視
図、第3図は要部拡大斜視図、第4図は要部の斜
視図、第5図は収納状態を示す断面側面図であ
る。 なお図面に用いた符号において、11……電池
収納室、12……開口、13……電池、14……
コイルバネ、23……長孔、24……電池ケー
ス、25……孔、27……操作片、28……ロツ
ク用突起(係合爪)、である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電池収納室11と、この電池収納室11に着脱
自在に収納される電池ケース24とをそれぞれ具
備する電子機器において、 上記電池ケース24は、電池13を出し入れす
るための開口が上部に設けられた箱形形状に合成
樹脂を用いて一体成形されたものから成り、 上記電池ケース24の後側面24aには、収納
された電池13の電極が外部に臨む孔25が設け
られ、 上記電池ケース24には、この電池ケース24
の上記電池収納室11への挿入方向に沿つて延び
かつ弾性を有する操作片27が設けられ、 上記操作片27には、係合爪28が設けられ、 上記電池ケース24の前側面に設けられた電極
板と上記後側面との間に存在する上記電池収納空
間の上記挿入方向の長さは、上記電池13の長さ
よりも大きくて、上記電池13を上記電池ケース
24に収納したときに、その長さ方向に充分な間
隙が生ずるように構成され、 上記電池収納室11の前側面10aには、上記
電池ケース24を出し入れするための開口12が
設けられ、 上記電池収納室11には、この電池収納室11
に収納された上記電池ケース24をロツクするた
めに上記係合爪28と係合する係合部が設けら
れ、 上記電池収納室11の後側面11aには、その
先端部が上記電池ケース24の上記孔25を通し
て上記電池収納空間に突出して上記電池13の電
極に圧接することによりこの電池13を上記電池
収納空間の上記前側面側に押し付けるバネ14が
設けられ、 上記操作片27が操作されて上記係合爪28と
上記係合部との係合が解除されたとき、上記電池
13に対する上記バネ14の押圧力によつて、上
記電池ケース24が上記電池収納室11の上記開
口12から外方へ突出するように構成された電子
機器。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981161827U JPS5866556U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 電子機器 |
| KR2019820005610U KR880003726Y1 (ko) | 1981-10-29 | 1982-07-15 | 전지 수납장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981161827U JPS5866556U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866556U JPS5866556U (ja) | 1983-05-06 |
| JPH0145085Y2 true JPH0145085Y2 (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=29954165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981161827U Granted JPS5866556U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 電子機器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866556U (ja) |
| KR (1) | KR880003726Y1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013009062A (ja) * | 2011-06-23 | 2013-01-10 | Audio Technica Corp | ヘッドホンの電池ケースおよびそれを備えたヘッドホン |
| KR102498267B1 (ko) * | 2021-01-13 | 2023-02-13 | 주식회사 아이웍스 | 마이크로버블 생성 혼합 수중 에어레이터 회전분사 조립체 |
| CN117303130A (zh) * | 2023-09-26 | 2023-12-29 | 中国铁路青藏集团有限公司 | 双电源电池充电器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5150605U (ja) * | 1974-10-17 | 1976-04-17 |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP1981161827U patent/JPS5866556U/ja active Granted
-
1982
- 1982-07-15 KR KR2019820005610U patent/KR880003726Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5866556U (ja) | 1983-05-06 |
| KR840000892U (ko) | 1984-02-29 |
| KR880003726Y1 (ko) | 1988-10-15 |
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