JPH0145321Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0145321Y2 JPH0145321Y2 JP13046882U JP13046882U JPH0145321Y2 JP H0145321 Y2 JPH0145321 Y2 JP H0145321Y2 JP 13046882 U JP13046882 U JP 13046882U JP 13046882 U JP13046882 U JP 13046882U JP H0145321 Y2 JPH0145321 Y2 JP H0145321Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- cylinder
- door stop
- shoji
- piston rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 5
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 claims description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 3
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05F—DEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
- E05F5/00—Braking devices, e.g. checks; Stops; Buffers
- E05F5/06—Buffers or stops limiting opening of swinging wings, e.g. floor or wall stops
- E05F5/10—Buffers or stops limiting opening of swinging wings, e.g. floor or wall stops with piston brakes
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05F—DEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
- E05F5/00—Braking devices, e.g. checks; Stops; Buffers
- E05F5/02—Braking devices, e.g. checks; Stops; Buffers specially for preventing the slamming of swinging wings during final closing movement, e.g. jamb stops
Landscapes
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
住宅用サツシには引違いサツシが一般に広く使
用されているが、障子を閉める際幼児が指(手)
をはさむ事故が生じている。これは戸車の性能が
向上し、非常に軽い力で窓が開閉できるようにな
つた反面、障子の重量は従来と変らず(むしろ高
級化の傾向で重量が重くなつているものもある。)
開閉に際して慣性がつきやすくなつているため大
人にとつても問題なしとしないが非力な幼児は、
とつさに戸障子の動きを止められず事故を起すこ
とがある。
用されているが、障子を閉める際幼児が指(手)
をはさむ事故が生じている。これは戸車の性能が
向上し、非常に軽い力で窓が開閉できるようにな
つた反面、障子の重量は従来と変らず(むしろ高
級化の傾向で重量が重くなつているものもある。)
開閉に際して慣性がつきやすくなつているため大
人にとつても問題なしとしないが非力な幼児は、
とつさに戸障子の動きを止められず事故を起すこ
とがある。
本考案は引き障子を備える開口部における上述
の事故を未然に防ぐため緩衝装置を提供すること
を目的とするものである。
の事故を未然に防ぐため緩衝装置を提供すること
を目的とするものである。
このような目的を引き障子を備える開口部にお
いて達成するために求められる機能としては (1) 窓がしまる手前3〜5cm位の所で止ること (2) 完全にしめる時むりなく閉められること (3) 閉めきつた状態で手をはなしても、戸当りの
反撥力で再び窓が開かないことが必須の条件で
あり、更に (4) 既設の窓に簡単に取り付けられること (5) 小型でじやまにならないこと (6) 安価なものであること などが実用上重要である。
いて達成するために求められる機能としては (1) 窓がしまる手前3〜5cm位の所で止ること (2) 完全にしめる時むりなく閉められること (3) 閉めきつた状態で手をはなしても、戸当りの
反撥力で再び窓が開かないことが必須の条件で
あり、更に (4) 既設の窓に簡単に取り付けられること (5) 小型でじやまにならないこと (6) 安価なものであること などが実用上重要である。
以下、図面に従つてこの考案の実施例について
のべる。実施例は引違い窓についてのものであ
る。しかし、上げ下げ窓、片引き窓等引き障子を
備える総ての窓に適用できるものである。
のべる。実施例は引違い窓についてのものであ
る。しかし、上げ下げ窓、片引き窓等引き障子を
備える総ての窓に適用できるものである。
第1図は引違い戸の内部側より見る正面図であ
る。開口枠1は上枠2、下枠3、左右の竪枠4,
5が四方組みされ、上枠2、下枠3に設けた図示
されないレール及び条溝により内障子6、外障子
7が引違いに嵌め込まれている。内障子6の召合
せ框8にはクレセント9が備えられ、外障子7の
中棧11にはクレセント9と係合して内外障子
6,7の引寄せ引分けを行うように掛金12が固
定してある。内障子6の上框13、竪框14の仕
口附近及び外障子7の上框15、竪框16の仕口
附近の夫々室内に面する部材面にこの考案の戸当
り17が固定して設けてある。
る。開口枠1は上枠2、下枠3、左右の竪枠4,
5が四方組みされ、上枠2、下枠3に設けた図示
されないレール及び条溝により内障子6、外障子
7が引違いに嵌め込まれている。内障子6の召合
せ框8にはクレセント9が備えられ、外障子7の
中棧11にはクレセント9と係合して内外障子
6,7の引寄せ引分けを行うように掛金12が固
定してある。内障子6の上框13、竪框14の仕
口附近及び外障子7の上框15、竪框16の仕口
附近の夫々室内に面する部材面にこの考案の戸当
り17が固定して設けてある。
第2図は戸当りの正面図、第3図は第2図のA
−A断面図である。戸当り本体18には流体圧作
動シリンダ19が設けてある。シリンダ19とピ
ストン21間でピストン両側の作動油に絞り抵抗
を与えるオリフイスの作用をなようにシリンダ1
9との間に適当な隙間を与えてピストン21が嵌
入している。ピストン21はピストンリングを備
えて密封してピストンの両側をオリフイスで連通
してもよい。ピストン21はピストンロツド21
aと一体に作られ、ピストンロツド21aは戸当
り本体18のシリンダ19端に小ねじ20により
固定された直動ガイド22を挿通して外部に突出
し、突出端には例えばゴムのような弾性体キヤツ
プ23を係止できるように円周溝24を設けてあ
る。弾性体キヤツプ23は直接開口枠の竪枠4,
5に衝接するもので衝撃吸収とピストンロツド2
1a端を保護するために設ける。
−A断面図である。戸当り本体18には流体圧作
動シリンダ19が設けてある。シリンダ19とピ
ストン21間でピストン両側の作動油に絞り抵抗
を与えるオリフイスの作用をなようにシリンダ1
9との間に適当な隙間を与えてピストン21が嵌
入している。ピストン21はピストンリングを備
えて密封してピストンの両側をオリフイスで連通
してもよい。ピストン21はピストンロツド21
aと一体に作られ、ピストンロツド21aは戸当
り本体18のシリンダ19端に小ねじ20により
固定された直動ガイド22を挿通して外部に突出
し、突出端には例えばゴムのような弾性体キヤツ
プ23を係止できるように円周溝24を設けてあ
る。弾性体キヤツプ23は直接開口枠の竪枠4,
5に衝接するもので衝撃吸収とピストンロツド2
1a端を保護するために設ける。
戸当り本体18の直動ガイド22を固定した反
対端にはシリンダ19を密閉するようにガスケツ
ト25を介して蓋26を当接し、蓋26とガスケ
ツト25の小ねじ孔を挿通して小ねじ27が戸当
り本体18にねじ込まれている。
対端にはシリンダ19を密閉するようにガスケツ
ト25を介して蓋26を当接し、蓋26とガスケ
ツト25の小ねじ孔を挿通して小ねじ27が戸当
り本体18にねじ込まれている。
シリンダ19とピストンロツド21aの間には
円環状にパツキン28、ばね座30が嵌入し、ば
ね座30と直動ガイド22の夫々に端部を押圧
し、ピストンロツド21aが貫通するように圧縮
ばね29が挿入されている。パツキン28から蓋
26までのシリンダ19内には例えば作動油が封
入されている、圧縮ばね29の強さは第3図の状
態からピストン21のみを移動してピストンロツ
ド21aを押し出し得る最小限の力を有し、ばね
常数は極力小さくしてある。
円環状にパツキン28、ばね座30が嵌入し、ば
ね座30と直動ガイド22の夫々に端部を押圧
し、ピストンロツド21aが貫通するように圧縮
ばね29が挿入されている。パツキン28から蓋
26までのシリンダ19内には例えば作動油が封
入されている、圧縮ばね29の強さは第3図の状
態からピストン21のみを移動してピストンロツ
ド21aを押し出し得る最小限の力を有し、ばね
常数は極力小さくしてある。
戸当り本体18にはフランジ18aを設け、取
付用の小ねじ穴18bを備える。戸当り本体18
の取付フランジ18aを内障子6の上框13、竪
框14の仕口附近の内部側に面する部材面に当接
し、小ねじ孔18bを挿通して上框13、竪框1
4にねじ込み、戸当り17を取付ける。同様にし
て上框15と竪框16の仕口附近に戸当り17を
取付ける。
付用の小ねじ穴18bを備える。戸当り本体18
の取付フランジ18aを内障子6の上框13、竪
框14の仕口附近の内部側に面する部材面に当接
し、小ねじ孔18bを挿通して上框13、竪框1
4にねじ込み、戸当り17を取付ける。同様にし
て上框15と竪框16の仕口附近に戸当り17を
取付ける。
こゝにおいてピストン21の直径をD、ピスト
ンロツド21aの直径をdとし、第4図の状態よ
りピストン21がl1移動したときにパツキン28
のピストン21を基準とした移動距離l2を求め
る。
ンロツド21aの直径をdとし、第4図の状態よ
りピストン21がl1移動したときにパツキン28
のピストン21を基準とした移動距離l2を求め
る。
π/4D2l1=π/4(D2−d2)l2
l2=D2/D2−d2l1=1/1−(d/D)2l1
0<d<Dであるからl2>l1となる。
第1図において内障子6又は外障子7を閉める
と戸当り17は内障子6、外障子7と共に移動
し、弾性キヤツプ23は竪枠4又は竪枠5に当
る。ピストン21の移動は止められるから、戸当
り本体18は第4図において左行し、シリンダ1
9のピストン21の前面のシリンダ室19aの作
動油はピストン21とシリンダ19の隙間をとお
り、ピストン21とパツキン28との間のシリン
ダ室19bに入り、パツキン28はばね29に抗
してピストン21から遠のく(第3図)。この際
のピストン21とシリンダ19の隙間をとおる絞
り抵抗により内障子6又は外障子7の運動のエネ
ルギーは主として消費されて熱に変り、内障子6
又は外障子7の竪框14,16は竪枠4,5と3
〜5cm位で衝撃を吸収され乍ら止る。そこで障子
への手による加力を続けると戸当り本体18は第
3図において左行し、ピストン21の前面のシリ
ンダ室19aの作動油はシリンダ19とピストン
21の隙間を通過させる作動油の抵抗及びばね2
9に抗して手の力で内障子6、又は外障子7は遅
い速度で閉まる。
と戸当り17は内障子6、外障子7と共に移動
し、弾性キヤツプ23は竪枠4又は竪枠5に当
る。ピストン21の移動は止められるから、戸当
り本体18は第4図において左行し、シリンダ1
9のピストン21の前面のシリンダ室19aの作
動油はピストン21とシリンダ19の隙間をとお
り、ピストン21とパツキン28との間のシリン
ダ室19bに入り、パツキン28はばね29に抗
してピストン21から遠のく(第3図)。この際
のピストン21とシリンダ19の隙間をとおる絞
り抵抗により内障子6又は外障子7の運動のエネ
ルギーは主として消費されて熱に変り、内障子6
又は外障子7の竪框14,16は竪枠4,5と3
〜5cm位で衝撃を吸収され乍ら止る。そこで障子
への手による加力を続けると戸当り本体18は第
3図において左行し、ピストン21の前面のシリ
ンダ室19aの作動油はシリンダ19とピストン
21の隙間を通過させる作動油の抵抗及びばね2
9に抗して手の力で内障子6、又は外障子7は遅
い速度で閉まる。
障子が閉まると圧縮ばね29によりピストン2
1の前面の油はピストン21とシリンダ19の隙
間を通じてピストン21前面に圧力を加え、ピス
トン21を押し出そうとする。既にのべたように
圧縮ばね29はピストン21を単独で押出す力は
あつても、内障子6又は外障子7を移動させる力
まではないようになつている。
1の前面の油はピストン21とシリンダ19の隙
間を通じてピストン21前面に圧力を加え、ピス
トン21を押し出そうとする。既にのべたように
圧縮ばね29はピストン21を単独で押出す力は
あつても、内障子6又は外障子7を移動させる力
まではないようになつている。
以上のようにこの考案は引き障子に取付けた戸
当り本体内に一方が密閉され、他方が戸当り本体
より外部へピストンロツドが突出するシリンダを
設けて、シリンダとピストンロツド間に密封輪を
備えて該密封輪をピストン側へ向けて附勢するよ
うにばねを設け、ピストンの両側の作動流体を絞
り抵抗を与えて連通させるようにピストン外周と
シリンダ隙間を与えるか、ピストン外周とシリン
ダ間は密封してピストンにオリフイスを備えるよ
うにし、ピストン両側のシリンダ室に作動油を封
入した戸当りを障子に取付けてピストンロツド端
が竪枠等の開口枠に当るようにしたから、戸当り
は細長く小型であり、障子の上框の幅の範囲内に
納まり、取付易い。障子を高速度で閉めても、障
子が閉まる手前で一旦衝撃なく極低速になる。そ
の際には障子の竪框と開口枠の竪枠間は3〜5cm
位であり、手で加力しないと閉まらないから例え
手が入つても挾まれるということがない。そして
完全に閉めるときはむりなく閉まる。閉めた状態
で障子が開くことがない。構成部品少く製作簡単
である。密封輪には密封輪に接して前面にピスト
ンを備えず又ばね側にもばね座30を備えるだけ
あり、ピストンとシリンダ間隙間でオリフイスに
代用するから簡易安価に製作できる。
当り本体内に一方が密閉され、他方が戸当り本体
より外部へピストンロツドが突出するシリンダを
設けて、シリンダとピストンロツド間に密封輪を
備えて該密封輪をピストン側へ向けて附勢するよ
うにばねを設け、ピストンの両側の作動流体を絞
り抵抗を与えて連通させるようにピストン外周と
シリンダ隙間を与えるか、ピストン外周とシリン
ダ間は密封してピストンにオリフイスを備えるよ
うにし、ピストン両側のシリンダ室に作動油を封
入した戸当りを障子に取付けてピストンロツド端
が竪枠等の開口枠に当るようにしたから、戸当り
は細長く小型であり、障子の上框の幅の範囲内に
納まり、取付易い。障子を高速度で閉めても、障
子が閉まる手前で一旦衝撃なく極低速になる。そ
の際には障子の竪框と開口枠の竪枠間は3〜5cm
位であり、手で加力しないと閉まらないから例え
手が入つても挾まれるということがない。そして
完全に閉めるときはむりなく閉まる。閉めた状態
で障子が開くことがない。構成部品少く製作簡単
である。密封輪には密封輪に接して前面にピスト
ンを備えず又ばね側にもばね座30を備えるだけ
あり、ピストンとシリンダ間隙間でオリフイスに
代用するから簡易安価に製作できる。
第1図はこの考案を実施した引違い戸の正面
図、第2図は戸当りの正面図、第3図、第4図は
第2図のA−A断面図である。 1……開口枠、2……上枠、3……下枠、4,
5……竪枠、6……内障子、7……外障子、8…
…召合せ框、9……クレセント、11……中棧、
12……掛金、13…上框、14……竪框、15
……上框、16……竪框、17……戸当り、18
……戸当り本体、18a……フランジ、18b…
…小ねじ孔、19……シリンダ、19a,19b
……シリンダ室、20……小ねじ、21……ピス
トン、21a……ピストンロツド、22……ガイ
ド、23……キヤツプ、24……円周溝、25…
…ガスケツト、26……蓋、27……小ねじ、2
8……パツキン、29……ばね、30……ばね
座。
図、第2図は戸当りの正面図、第3図、第4図は
第2図のA−A断面図である。 1……開口枠、2……上枠、3……下枠、4,
5……竪枠、6……内障子、7……外障子、8…
…召合せ框、9……クレセント、11……中棧、
12……掛金、13…上框、14……竪框、15
……上框、16……竪框、17……戸当り、18
……戸当り本体、18a……フランジ、18b…
…小ねじ孔、19……シリンダ、19a,19b
……シリンダ室、20……小ねじ、21……ピス
トン、21a……ピストンロツド、22……ガイ
ド、23……キヤツプ、24……円周溝、25…
…ガスケツト、26……蓋、27……小ねじ、2
8……パツキン、29……ばね、30……ばね
座。
Claims (1)
- 戸当り本体内に一方が密閉され、他方が戸当り
本体より外部へピストンロツドが突出するシリン
ダを設け、シリンダ内にはピストンの両側間の作
動流体が抵抗を生ずるピストンの両側を通ずる作
動流体の通路を構成するピストンを配し、ピスト
ンロツドが戸当り本体より外部に突出する部分に
おいて戸当り本体に固定したピストンロツドの直
動ガイドを備え、ピストンと直動ガイド間にピス
トンロツドとシリンダ間の移動可能な密封輪を配
し、直動ガイドと密封輪間に密封輪を附勢する圧
縮ばねを間挿し、密封輪とシリンダの密閉端との
間に作動油を封入してなり、障子に戸当り本体が
固定されている戸当り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13046882U JPS5933981U (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 戸当り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13046882U JPS5933981U (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 戸当り |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5933981U JPS5933981U (ja) | 1984-03-02 |
| JPH0145321Y2 true JPH0145321Y2 (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=30295280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13046882U Granted JPS5933981U (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 戸当り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933981U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE29913854U1 (de) * | 1999-08-09 | 1999-10-07 | Arturo Salice S.P.A., Novedrate, Como | Bremsverzögerungsvorrichtung für Türen, Fenster o.dgl. |
| JP2006063767A (ja) * | 2004-08-30 | 2006-03-09 | Shimodaira:Kk | 引戸の戸閉装置。 |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP13046882U patent/JPS5933981U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5933981U (ja) | 1984-03-02 |
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