JPH0146763B2 - - Google Patents

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JPH0146763B2
JPH0146763B2 JP262785A JP262785A JPH0146763B2 JP H0146763 B2 JPH0146763 B2 JP H0146763B2 JP 262785 A JP262785 A JP 262785A JP 262785 A JP262785 A JP 262785A JP H0146763 B2 JPH0146763 B2 JP H0146763B2
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JP
Japan
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fuel
capacitor
circuit
pump
scattering body
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Expired
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JP262785A
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English (en)
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JPS61165513A (ja
Inventor
Kohei Shibata
Yutaka Nagayama
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SANHOTSUTO KK
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SANHOTSUTO KK
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Publication date
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  • Feeding And Controlling Fuel (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、液体燃料特に灯油を燃焼させる式の
燃焼装置に関する。
(従来の技術) 回転燃料飛散体と、該回転燃料飛散体に対向す
るノズルとを備え、該ノズルから燃料供給ポンプ
を介して燃料を該回転燃料飛散体に供給する式の
液体燃料燃焼装置は例えば実公昭52−37309号公
報又は実公昭52−37310号公報等に見られるごと
く知られる。
(発明が解決しようとする問題点) しかしこの種装置に用いる燃料供給ポンプは、
小型で燃料の吐出量の調節が簡単であること等に
よつて電磁ポンプ又はダイヤフラムポンプ等が用
いられる。しかしこの種ポンプはその吐出量に脈
動がある。このため回転燃料飛散体の周速度とポ
ンプの吐出周期が同期すると、回転燃料飛散体の
同一個所に集中して燃料が供給されて、回転燃料
飛散体に燃料の多い部分と少ない部分とを生じ、
燃料の多い部分では燃料の適正な飛散がなされ
ず、他方では燃料切れを生じる。このため燃焼装
置としては、片燃えを生じて、カーボンの発生や
一酸化炭素の発生が多くなるの不都合がある。
このことは、燃料供給量を無段階に切換える制
御例えば、室温を検出しこれに応じて燃料供給量
を比例制御するようなとき、この同期点を避ける
ことが出来ず特に問題となる。
又50Hz地域と60Hz地域とで使用する場合両地域
で同期点が異なりこれに対応するに困難をともな
う。
かゝる不都合を解消するため該ポンプの下流側
に燃料溜タンクを設けたものもあるが、これによ
つても完全に脈動を取ることは出来ない。
(問題点を解決するための手段) 本発明はかゝる現状に鑑みなされたもので、回
転燃料飛散体と、該回転燃料飛散体に対向するノ
ズルとを備え、該ノズルから電磁ポンプその他の
吐出量が脈動するポンプを介して燃料を該回転燃
料飛散体に供給するものに於いて、該回転燃料飛
散体の周速度又は給油ポンプの燃料吐出周期の少
なくもいづれか1方を周期的又は非周期的に変化
させることを特徴とする。」 (実施例) 本発明実施の実施例を図面に示す気化式液体燃
焼装置の実施例につき説明する。
1はバーナ本体、2は送風機構を有する送風
室、3は該送風室2と連なる送風案内筒を示し、
バーナ本体1は、第1図並びに第2図に示すよう
に、ガス室4とこれに囲まれた燃焼室5とを備
え、送風室2には、送風機構としての送風フアン
6を連結した電動機7が配設されている。ガス室
4は二重壁構造の円筒体から構成され、ガス室4
に囲まれた燃焼室5には帽状の気化体8がガス室
4と共軸的に配置されている。
気化体8内には、前記電動機7から突出する回
転軸9を臨ませ、該回転軸9上には、燃料飛散体
10を有し、これの給液面10aには、液体燃料
としての灯油を供給するノズル11を対向させて
設けられており、さらに気化体8の開放端部に
は、送風室2から延出した前記送風案内筒3が接
続しており、これを介して送風フアン6の送風が
送風室2から気化体8の内部への供給される。1
2は空気取入口、13は点火器を示す。尚気化体
8は、第1図に示すごとく回転軸9上に一体を設
け、回転軸9と一体に回転するように設け、又は
第2図に示すごとくガス室4側に固定されるもの
であつても良い。
本装置による燃焼は、電動機7により回転飛散
体10を回転させると共に送風フアン6によつて
燃焼室5内に送風しつゝノズル11から回転燃料
飛散体10に燃料を供給するときは、燃料は、該
飛散体10の周面から飛散して気化体8に供給さ
れ第1図に示すものでは、気化体8の回転によつ
て燃焼室5内に飛散し、これが点火器13の点火
により着火燃焼し、その燃焼の持続で、気化体8
が加熱されると、気化体8に供給された燃料は気
化し、送風フアン6から送風と共に該気化ガスは
ガス室4を経て該ガス室4の内周面の炎口4aか
ら吹出してガス化された状態で燃焼する。
尚第2図に示すものでは、気化体8を伝つて流
下した燃料は、燃焼室5内に溜り、これに点火器
13としての電熱線により加熱され謂所ポツト燃
焼し、その燃焼熱によつて気化体8が加熱される
と、前述と同様にガス化された状態での燃焼に移
行する。
これまでの構成は従来一般に知られているもの
と特に変るところはない。本発明はかゝるものに
於いて、前述するごとく回転燃料飛散体10の周
速度又は燃料ポンプPの燃料吐出周期とが同期す
るのを防ぐため回転燃料飛散体の周速度と給油ポ
ンプの燃料吐出周期の少なくもいづれか1方を周
期的又は非周期的に変化させるようにしたもの
で、以下これを説明すると、電動機7の回転速度
を周期的に変化される場合の実施例として例えば
第3図に示すものがある。これを説明すると、回
転子(図示しない)の位置検出器Aからの信号を
分配器Bに介入させ、該分配器Bで各固定子回路
Wa,Wb,Wcに介入するスイツチング素子とし
ての各トランジスタTR1,TR2,TR3順次ON、
OFFさせる式のトランジスタブラシレス直流電
動機Mの固定子回路Wa,Wb,WcにDC、DCコ
ンバータCを接続L、該コンバータCに介入する
スイツチング素子としてのトランジスタTR4をマ
イクロコンピユータその他の周期的又は非周期的
に変化する指令信号によつて開閉させ、固定子回
路Wa,Wb,Wcを流れる電流値を変化させて、
該電動機Mの回転速度即ち燃料飛散体10の周速
度を変化させるようにした。かくするときは、電
磁ポンプPの吐出周期が一定であつても該回転燃
料飛散体10への燃料供給位置をずらすことが出
来る。
第4図は電磁ポンプPの吐出周期を周期的に変
化させるようにしたもので、これを説明すると、
Dはダイオードd1、とコンデンサC1、とからなる
平滑回路、Eは抵抗r2とツエナーダイオードZdと
からなる定電圧回路、Fはスイツチング素子とし
てのサイリスタSCR1を介入させたポンプPの作
動回路、Gは該サイリスタSCR1のON回路、H
は該サイリスタSCR1のOFF回路を示し、該ON
回路はPUTと、該PUTのゲートに接続した該
PUTのトリガ電位を決めるための抵抗r3,r4,r5
並びに該PUTのアノードに接続したコンデンサ
C3及び抵抗r6半固定抵抗r7で構成された時定数回
路X1とからなる。OFF回路は、サイリスタSCR2
とそのアノード側に接続される抵抗r10、半固定
抵抗r11、ポンプPと該サイリスタSR2のアノード
側に介入する抵抗r9とコンデンサC5、及びサイリ
スタSCR2のアノードとゲート間に介入するダイ
アツクTD、ダイオードD3,D4、抵抗r12,r13
からなる。かゝる電磁ポンプPの作動回路は従来
知られているものと変るところなく、コンデンサ
C3に充電される充電々圧がPUTのトリガ電位に
達すると、PUTが導通状態となり、コンデンサ
C3に蓄積された電荷r14,r15を通じて放電する。
この抵抗r15を流れる放電流がサイリスタSCR1
のゲートトリガ電流となり、サイリスタSCR1
導通する。
サイリスタSCR1が導通状態となると、ポンプ
Pの作動コイルに電流が流れる。と同時に半固定
抵抗r11、固定抵抗r10を通つてコンデンサC5に充
電々流が流れる。そしてダイアツクTDのブレー
クオーバ電圧に達すると、ダイアツクTDが導通
状態となり、コンデンサC5に蓄積された電荷r12
r13を通じて放電する。このときのr12を流れる放
電々流によつてサイリスタSCR2が導通する。
この場合SCR1はSCR2が導通状態となつたこと
によりコンデンサC5に蓄積された電荷により逆
バイアスされ瞬間的にかなり大きな逆電流が流れ
陽極電流は保持電流以下となりターンオフし、
SCR1は遮断状態にもどる。即ちサイリスタSCR1
が導通し、コンデンサC5がダイアツクのブレー
クオーバ電圧に達しサイリスタSCR2をトリガー
する迄の時間がポンプの通電時間となる。尚サイ
リスタSCR2はサイリスタSCR1が導通状態になつ
た瞬間に逆電流が流れて遮断状態にもどる。
尚ON回路Gの抵抗r5と並列に介入する可変抵
抗r15の抵抗値を変化させることでPUTの設定電
圧は調節されこれによつてPUTの導通回数を調
節し吐出量を自動的に調節出来る。
本発明はかかるものに於いて一端を前記定電圧
回路Eの抵抗r2に接続した半固定抵抗r16、抵抗
r17及び、コンデンサC6とで構成した時定数回路
X2と同じく一端を抵抗r2に接続した抵抗r18、半
固定抵抗N9抵抗r20とで構成したPUT2のトリガ
電位を定める回路とコンデンサC6の放電を行う
PUT2とで構成した前記ON回路Gの時限変更回
路Kを抵抗R14Dを介して前記ON回路GのPUT1
のアノードに接続してなる回路を示す。尚時定数
回路X1の時定数τ1{τ1=(r6+r7)・C3}は時定数
回路X2の時定数τ2{τ2=(r16+r17)・C6}にくらべ
て小さく設定されている。
本実施例ではコンデンサC6の容量をコンデン
サC3の容量よりも大きく設定してある例をもつ
て説明する。かくて、端Y1Y間に電源を更に投
入するときは、抵抗r2を介して両コンデンサC3
びにC6に充電されるが、このときコンデンサC6
はその容量並びに設定電圧が第5図に示すごとく
コンデンサC3のそれより高い。従つて充電始め
に於いては、第5図に示すごとくコンデンサC3
の充電が早く、コンデンサC3のプラス側の電位
方がコンデンサC6のそれに比し高い。従つて第
6図aに示すごとくコンデンサC6には、該コン
デンサC6の充電回路のみならず、コンデンサC3
の充電回路からも充電される状態となる。このた
めコンデンサC3に流れる電流は減少し、その分
コンデンサC3のトリガ電位に達するまでの充電
時間が第5図にP1で示すごとく長くなる。そし
て設定電位に達するとコンデンサC3の電荷は
PUT1を介して放電し、前記スイツチング素子と
してのサイリスタSCR1をを導通させ、ポンプP
を該サイリスタSCR1のOFF回路によるOFF信号
があるまで作動させる。
そして放電し終えると再びコンデンサC3に充
電が始まるが、このときコンデンサC6のプラス
側の電位はコンバータC3のそれに比し高い。こ
のためコンデンサC3の充電回路及びコンデンサ
C6の電流により充電される。従つてその回の充
電し始めにあつては、その充電が早まるが、コン
デンサC3の容量が小さいので、コンデンサC6
り早く充電される。そしてコンデンサC6の電位
と同じになるとコンデンサC3のみからの充電に
移行する。従つて前回の充電時間よりP2で示す
ごとく早まり、トリガ電位に達すると放電され
る。そして放電し終えると再びコンデンサO3
充電されるが、このときのコンデンサC6のプラ
ス側の電位は更に高く保たれる。このため第6図
bに示すごとくコンデンサC3にはその充電回路
から充電々流のみならず、コンデンサC6からも
充電される。従つてP3で示すごとく早くなる。
このパターンの繰返しによつてポンプPの作動回
路に介入したスイツチング素子としてのサイリス
タSCR1のON回路の作動時間が変化する。換言
すれば、全体ととしての電磁ポンプPの作動回数
は変らないが、その間隔が変化する。このため燃
料飛散体10の周速度とポンプPの吐出周期とが
同期することを解消出来る。第7図は前述のポン
プ作動回路にPUT1を作動させる時定数回路X1
時定数τ1を大きく設定した回路のコンデンサC6
プラス側をPUT1のトリガ電位設定回路に接続し
てPUT1のトリガ電位を変化させることでON回
路の作動間隔即ちポンプPの作動間隔を変化させ
るようにした。この作動をコンデンサC6の容量
が、コンデンサC3の容量より大きくした場合に
つき説明すると、このものでは、通電当初コンデ
ンサC6は容量が大きいので、抵抗r2,r3を介して
供給される電流はコンデンサC6側にも流れる。
従つて抵抗R4,R5と抵抗r3との分圧点の電位、
換言すればPUTのトリガ電位は下る。このため
その低い電位でコンデンサC3の放電がなされる。
従つてON回路の作動は第8図にP1で示されるご
とく早められる。
そしてその放電後再びコンデンサC3に充電さ
れるとき、コンデンサC6には半ば充電された状
態にあるため、抵抗r2,r3を介してコンデンサ側
に流れる電流は感じる。従つて、前回よりも
PUT1のトリガ電位は高まる。従つてコンデンサ
C3への充電時間も第図8図にP2で示すごとく、
長くなり、トリガ電位に達して再びPUT1を介し
て放電される。その後再び充電されるときは、コ
ンデンサC6は更に充電された状態にあるため時
定数回路の電位は抵抗r3と抵抗r4,r5とで設定さ
れる分圧値より更にコンデンサC6のプラス側の
電位がプラスされた値となり、その分トリガ電位
が高まる。従つてコンデンサC3えの充電時間が
P3で示すごとく長くなる。このパターンの繰返
しで前述と同様にスイツチング素子としてのサイ
リスタSCR1のON回路の作動時間が変化する。
換言すれば、全体としての電磁ポンプPの作動回
数は変らないが、その間隔が変化する。このため
燃料飛散体10の周速度とポンプPの吐出周期と
が同期するこことを防げる。
(効果) このように本発明によるときは、回転燃料飛散
体の周速度又は、給油ポンプの燃料吐出周期の少
なくもいづれか1方を同期的又は非周期的に変化
させるようにしたので、回転燃料飛散体の同一個
所に燃料が供給されると言う不都合を解消し、従
来例に見られる不都合をなくし得られる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
図面で第1図並びに第2図は本発明の実施例を
示す截断側面図、第3図はその1例の電気回路
図、第4図は他の実施例の電気回路図、第5図は
その波形図、第6図a,bはその作動説明図、第
7図は、更に他の実施例の電気回路図、第8図は
その波形図である。 8……気化体、10……燃料飛散体、11……
ノズル、P……燃料飛散ポンプ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 回転燃料飛散体と、該回転燃料飛散体に対向
    するノズルとを備え、該ノズルから電磁ポンプそ
    の他の吐出量が脈動するポンプを介して燃料を該
    回転燃料飛散体に供給するものに於いて、該回転
    燃料飛散体の周速度又は給油ポンプの燃料吐出周
    期の少なくもいづれか1方を周期的又は非周期的
    に変化させることを特徴とする液体燃料燃焼装
    置。
JP262785A 1985-01-12 1985-01-12 液体燃料燃焼装置 Granted JPS61165513A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP262785A JPS61165513A (ja) 1985-01-12 1985-01-12 液体燃料燃焼装置

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JP262785A JPS61165513A (ja) 1985-01-12 1985-01-12 液体燃料燃焼装置

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JPS61165513A JPS61165513A (ja) 1986-07-26
JPH0146763B2 true JPH0146763B2 (ja) 1989-10-11

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ID=11534630

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JP262785A Granted JPS61165513A (ja) 1985-01-12 1985-01-12 液体燃料燃焼装置

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Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006284789A (ja) * 2005-03-31 2006-10-19 Nidec Copal Corp レンズ鏡胴
JP5132087B2 (ja) 2006-06-05 2013-01-30 キヤノン株式会社 光学走査装置
JP2010008743A (ja) * 2008-06-27 2010-01-14 Hoya Corp レンズ保持構造

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JPS61165513A (ja) 1986-07-26

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