JPH0148006B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0148006B2 JPH0148006B2 JP241785A JP241785A JPH0148006B2 JP H0148006 B2 JPH0148006 B2 JP H0148006B2 JP 241785 A JP241785 A JP 241785A JP 241785 A JP241785 A JP 241785A JP H0148006 B2 JPH0148006 B2 JP H0148006B2
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- Japan
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- locking
- hole
- support member
- insertion hole
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- Prior art date
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- Expired
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 18
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 18
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
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- Display Racks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は棚装置に係り、支柱部材により支持し
て前側に突出させた棚受又はズボン等の商品を並
べるアーム部材を覆い板に設けた欠孔から隙間を
生じさせることなく突出させる利用分野を持つも
のである。
て前側に突出させた棚受又はズボン等の商品を並
べるアーム部材を覆い板に設けた欠孔から隙間を
生じさせることなく突出させる利用分野を持つも
のである。
(従来の技術)
棚装置には、第11図に示すように支柱部材a
の前面に係止孔bを設け、棚受若しくはズボン掛
け等の商品支持用のアーム部材cの後端に下方を
向いた係止鍵dを設けた構造にしたものが普通に
知られている。
の前面に係止孔bを設け、棚受若しくはズボン掛
け等の商品支持用のアーム部材cの後端に下方を
向いた係止鍵dを設けた構造にしたものが普通に
知られている。
(発明が解決しようとする問題点)
従来装置は第11図に示した棚受若しくはアー
ム部材cの係止鍵dを、支柱部材aの前面より係
止孔bに挿入してから落し込んで掛止めているも
ので、係止孔bは係止鍵dの下縁d′を通す高さに
形成しなければならないから、掛止後には係止孔
bの上側に間隔eを生ずる。支柱部材aの前面に
パネルfを張り、そのパネルに係止孔bの前面を
覆うクロスgを張つて店頭を装飾するときでも、
前記の如き間隔eを生ずる高さの係止孔bに合致
させた欠孔hをクロスgに設けて置かなければ、
アーム等cを取付けることができないので、棚装
置を設置する店舗の美観を損なう欠点をもつ。
ム部材cの係止鍵dを、支柱部材aの前面より係
止孔bに挿入してから落し込んで掛止めているも
ので、係止孔bは係止鍵dの下縁d′を通す高さに
形成しなければならないから、掛止後には係止孔
bの上側に間隔eを生ずる。支柱部材aの前面に
パネルfを張り、そのパネルに係止孔bの前面を
覆うクロスgを張つて店頭を装飾するときでも、
前記の如き間隔eを生ずる高さの係止孔bに合致
させた欠孔hをクロスgに設けて置かなければ、
アーム等cを取付けることができないので、棚装
置を設置する店舗の美観を損なう欠点をもつ。
(問題点を解決するための手段)
本発明は従来の棚装置の前記欠点を除くことを
目的とするもであつて、前面を左右方向において
任意の厚さにした支柱部材1の左右両側面に、該
支柱部材1の一部を前面に突出させて側面板2,
2を接合し、その支柱部材1に前面を左右方向に
横切る任意高さの挿入孔入口3を開口し、その入
口3の奥部に、上縁9の奥から上方に突出する係
止孔11を形成した挿入孔8を設け、前記両側の
側面板2,2の各前側に支柱部材の前面とほぼ同
じにしたパネル31,31を接合して任意の固定
を施し、そのパネル31,31の前面に支柱部材
1の前面をも覆う布製等の覆い板41を添着し、
その覆い板41に前記の挿入孔入口3に合致させ
た欠孔42を形成し、棚受若しくはズボン掛け等
のアーム部材21の後端に前記挿入孔8及び係止
孔11の形状に雌雄の関係でほぼ合致する係止板
22を設けたことを特徴とする棚装置としたもの
である。
目的とするもであつて、前面を左右方向において
任意の厚さにした支柱部材1の左右両側面に、該
支柱部材1の一部を前面に突出させて側面板2,
2を接合し、その支柱部材1に前面を左右方向に
横切る任意高さの挿入孔入口3を開口し、その入
口3の奥部に、上縁9の奥から上方に突出する係
止孔11を形成した挿入孔8を設け、前記両側の
側面板2,2の各前側に支柱部材の前面とほぼ同
じにしたパネル31,31を接合して任意の固定
を施し、そのパネル31,31の前面に支柱部材
1の前面をも覆う布製等の覆い板41を添着し、
その覆い板41に前記の挿入孔入口3に合致させ
た欠孔42を形成し、棚受若しくはズボン掛け等
のアーム部材21の後端に前記挿入孔8及び係止
孔11の形状に雌雄の関係でほぼ合致する係止板
22を設けたことを特徴とする棚装置としたもの
である。
(実施例)
本発明の実施例をさらに詳細に説明する。
支柱部材1は第3図に示すように厚み方向を左
右とし、巾方向を前後とし、高さ方向を縦にした
板材からなり、その両側に側面板2,2を接合し
て溶接などにより固定してある。側面板2,2の
各々には前後に直角の短い屈曲縁2aと長い屈曲
縁2bを形成する。屈曲縁2b,2bは、壁、中
仕切板等51に設けた縦溝52中に嵌めて固着
し、屈曲縁2a,2bの前面を第4図に示すよう
に、壁、中仕切板等51の前面と合致させ、且つ
支柱部材1の一部を屈曲縁2a,2aより前面に
突出させるものであり、屈曲縁2a,2aの前面
に支柱部材1の前面と一致させたパネル31,3
1を当てて該支柱部材1を挟み、パネル31,3
1の前面に支柱部材1を覆い隠す覆い板41を添
付する。パネル31,31は壁、中仕切板51に
ねじ32によつて固定する。
右とし、巾方向を前後とし、高さ方向を縦にした
板材からなり、その両側に側面板2,2を接合し
て溶接などにより固定してある。側面板2,2の
各々には前後に直角の短い屈曲縁2aと長い屈曲
縁2bを形成する。屈曲縁2b,2bは、壁、中
仕切板等51に設けた縦溝52中に嵌めて固着
し、屈曲縁2a,2bの前面を第4図に示すよう
に、壁、中仕切板等51の前面と合致させ、且つ
支柱部材1の一部を屈曲縁2a,2aより前面に
突出させるものであり、屈曲縁2a,2aの前面
に支柱部材1の前面と一致させたパネル31,3
1を当てて該支柱部材1を挟み、パネル31,3
1の前面に支柱部材1を覆い隠す覆い板41を添
付する。パネル31,31は壁、中仕切板51に
ねじ32によつて固定する。
支柱部材1には第1,2図に示すようにその前
面に該支柱部材の左右方向に横切る任意高さの挿
入孔3を開口し、その入口に下方に後側縁6aを
もつ係止溝6を設け、さらに前記入口の上部口縁
4の奥に上縁9を設けてその上縁9の奥に上方に
突出する係止孔11を形成し、前記入口の係止凹
溝6の後側縁6aの奥には該入口の前記上部口縁
4を凡その中心にして前記係止孔11の後側縁ま
で続く円弧縁10を設けた挿入孔8を形成する。
面に該支柱部材の左右方向に横切る任意高さの挿
入孔3を開口し、その入口に下方に後側縁6aを
もつ係止溝6を設け、さらに前記入口の上部口縁
4の奥に上縁9を設けてその上縁9の奥に上方に
突出する係止孔11を形成し、前記入口の係止凹
溝6の後側縁6aの奥には該入口の前記上部口縁
4を凡その中心にして前記係止孔11の後側縁ま
で続く円弧縁10を設けた挿入孔8を形成する。
棚受若しくはズボン掛け等のアーム部材21の
後端の係止板22は前記した挿入孔8及び係止孔
11とに雌雄の関係で嵌まる形状にしたものであ
り、該板21に形成した係止突部23を係止凹溝
6に嵌合して該溝6の後側縁6aに突き当てる。
覆い板41に設けた欠孔42は、その全部を使用
するものでないから、不使用のものには第7図に
例示した合成樹脂製のキヤツプ43を嵌める。
後端の係止板22は前記した挿入孔8及び係止孔
11とに雌雄の関係で嵌まる形状にしたものであ
り、該板21に形成した係止突部23を係止凹溝
6に嵌合して該溝6の後側縁6aに突き当てる。
覆い板41に設けた欠孔42は、その全部を使用
するものでないから、不使用のものには第7図に
例示した合成樹脂製のキヤツプ43を嵌める。
棚若しくはアーム部材21は第7図の最上段に
示すもののように前端を下方に下げ、若しくは第
二段目に示すもののように前端を上方に上げ、又
は第三段以下に示すように水平とし、その各後端
に係止突部23を設けた係止板22を設ける。
示すもののように前端を下方に下げ、若しくは第
二段目に示すもののように前端を上方に上げ、又
は第三段以下に示すように水平とし、その各後端
に係止突部23を設けた係止板22を設ける。
第8図は本実施例の棚装置の一部を切欠して示
はた正面図である。
はた正面図である。
第9,10図は本発明の他の実施例を示し、第
9図のものは壁、又は中仕切板51に縦溝を設け
ず、その前面に側面板2の後側の屈曲2bをねじ
止めすると共に、前側の屈曲2aにパネル31を
当てて直接にねじ止めする。その他は第1〜7図
と同様である。第10図のものは第9図と同様で
あるが、後部の屈曲2bに前部の屈曲2aと同じ
面になるL形の延長屈曲2cを施し、パネル31
を延長屈曲2cのねじ止めする。その他は第1〜
7図と同様である。
9図のものは壁、又は中仕切板51に縦溝を設け
ず、その前面に側面板2の後側の屈曲2bをねじ
止めすると共に、前側の屈曲2aにパネル31を
当てて直接にねじ止めする。その他は第1〜7図
と同様である。第10図のものは第9図と同様で
あるが、後部の屈曲2bに前部の屈曲2aと同じ
面になるL形の延長屈曲2cを施し、パネル31
を延長屈曲2cのねじ止めする。その他は第1〜
7図と同様である。
本実施例は棚受若しくはアーム部材21の係止
板22を覆い板41の欠溝42から第1図のよう
に支柱部材1の挿入孔8に少し差し込んでから挿
入口入口3の上部口縁4を支点にして第1図反時
計方向に回転し、円弧縁10を滑らせて係止溝1
1に嵌め込むと、第2図の嵌まり込みを生じ、同
時に係止突部23が挿入口入口3の係止凹溝6に
嵌まつて後側縁6aにつき当るもので、欠溝41
の上側に、隙間を生ずることが全くなく、しかも
棚受若しくはアーム部材21を下方に押しても、
これが係止孔11の前側口縁及び係止凹溝6の後
側縁6aにより係止されているので、下方への揺
動を生ずることはない。
板22を覆い板41の欠溝42から第1図のよう
に支柱部材1の挿入孔8に少し差し込んでから挿
入口入口3の上部口縁4を支点にして第1図反時
計方向に回転し、円弧縁10を滑らせて係止溝1
1に嵌め込むと、第2図の嵌まり込みを生じ、同
時に係止突部23が挿入口入口3の係止凹溝6に
嵌まつて後側縁6aにつき当るもので、欠溝41
の上側に、隙間を生ずることが全くなく、しかも
棚受若しくはアーム部材21を下方に押しても、
これが係止孔11の前側口縁及び係止凹溝6の後
側縁6aにより係止されているので、下方への揺
動を生ずることはない。
(発明の作用及び効果)
本発明は前記実施例の説明により明らかにした
ように、前面を左右方向において任意の厚さにし
た支柱部材1の左右両側面に、該支柱部材1の一
部を前側に突出させて側面板2,2を接合し、そ
の支柱部材1に前面を左右方向に横切る任意の高
さの挿入孔入口3を開口し、その入口3の奥部
に、上縁9の奥から上方に突出する係止孔11を
形成した挿入孔8を設け、前記両側の側面板2,
2の各前側に支柱部材の前面とほぼ同じにしたパ
ネル31,31を接合して任意の固定を施し、そ
のパネル31,31の前面に支柱部材1の前面を
も覆う布製等の覆い板41を添着し、その覆い板
41に前記の挿入孔入口3に合致させた欠孔42
を形成し、棚受若しくはズボン掛け等のアーム部
材21の後端に前記挿入孔8及び係止孔11の形
状に雌雄の関係でほぼ合致する係止板22を設け
た構成になり、覆い板41に設けた欠孔42から
棚受若しくはアーム部材21を挿入しても、挿入
の痕跡は残らず、前記部材21によつて欠孔42
が全く見えなくなつて、本発明の棚装置を設置す
る店舗の装飾性を従来に比し極く良好に出来る効
果を持つ。
ように、前面を左右方向において任意の厚さにし
た支柱部材1の左右両側面に、該支柱部材1の一
部を前側に突出させて側面板2,2を接合し、そ
の支柱部材1に前面を左右方向に横切る任意の高
さの挿入孔入口3を開口し、その入口3の奥部
に、上縁9の奥から上方に突出する係止孔11を
形成した挿入孔8を設け、前記両側の側面板2,
2の各前側に支柱部材の前面とほぼ同じにしたパ
ネル31,31を接合して任意の固定を施し、そ
のパネル31,31の前面に支柱部材1の前面を
も覆う布製等の覆い板41を添着し、その覆い板
41に前記の挿入孔入口3に合致させた欠孔42
を形成し、棚受若しくはズボン掛け等のアーム部
材21の後端に前記挿入孔8及び係止孔11の形
状に雌雄の関係でほぼ合致する係止板22を設け
た構成になり、覆い板41に設けた欠孔42から
棚受若しくはアーム部材21を挿入しても、挿入
の痕跡は残らず、前記部材21によつて欠孔42
が全く見えなくなつて、本発明の棚装置を設置す
る店舗の装飾性を従来に比し極く良好に出来る効
果を持つ。
添付図面第1〜10図は本発明の実施例を示
し、第1,2図は本発明の原理を説明した一部の
切断側面図、第3図は一部の分離斜視図、第4図
は第3図A―A線切断平面図、第5図は一部切欠
正面図、第6図はキヤツプの斜視図、第7図は概
要側面図、第8図は同一部切欠正面図、第9,1
0図は他の実施例を示す切断平面図、第11図は
従来装置の一例を示した縦断側面図である。 1…支持部材、2…側面板、3…挿入孔入口、
8…挿入孔、11…係止孔、22…係止板。
し、第1,2図は本発明の原理を説明した一部の
切断側面図、第3図は一部の分離斜視図、第4図
は第3図A―A線切断平面図、第5図は一部切欠
正面図、第6図はキヤツプの斜視図、第7図は概
要側面図、第8図は同一部切欠正面図、第9,1
0図は他の実施例を示す切断平面図、第11図は
従来装置の一例を示した縦断側面図である。 1…支持部材、2…側面板、3…挿入孔入口、
8…挿入孔、11…係止孔、22…係止板。
Claims (1)
- 1 前面を左右方向において任意の厚さにした支
柱部材の左右両側面に、該支柱部材の一部を前側
に突出させて側面板を接合し、その支柱部材に前
面を左右方向に横切る任意高さの挿入孔入口を開
口し、その入口の奥部に、上縁の奥から上方に突
出する係止孔を形成した挿入孔を設け、前記両端
の側面板の各前側に支柱部材の前面とほぼ同じに
したパネルを接合して任意の固定を施し、そのパ
ネルの前面に支柱部材の前面をも覆う覆い板を添
着し、その覆い板に前記の挿入孔入口に合致させ
た欠孔を形成し、棚受若しくはズボン掛け等のア
ーム部材の後端に前記挿入孔及び係止孔の形状に
雌雄の関係でほぼ合致する係止板を設けたことを
特徴とする棚装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP241785A JPS61179110A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | 棚装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP241785A JPS61179110A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | 棚装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61179110A JPS61179110A (ja) | 1986-08-11 |
| JPH0148006B2 true JPH0148006B2 (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=11528671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP241785A Granted JPS61179110A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | 棚装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61179110A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4897902B2 (ja) * | 2010-03-05 | 2012-03-14 | スガツネ工業株式会社 | 棚受け装置及び棚受け具 |
| JP7058294B2 (ja) * | 2020-02-04 | 2022-04-21 | コクヨ株式会社 | ラック |
-
1985
- 1985-01-10 JP JP241785A patent/JPS61179110A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61179110A (ja) | 1986-08-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |