JPH0149215B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0149215B2 JPH0149215B2 JP58136122A JP13612283A JPH0149215B2 JP H0149215 B2 JPH0149215 B2 JP H0149215B2 JP 58136122 A JP58136122 A JP 58136122A JP 13612283 A JP13612283 A JP 13612283A JP H0149215 B2 JPH0149215 B2 JP H0149215B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- illumination lamp
- reset switch
- switch
- decoder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 30
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W84/00—Network topologies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表示付選択呼出受信機に関する。
従来の表示付選択呼出受信機においては、表示
器には、その低消費電力化のためにLCD(液晶表
示器)が使われている。
器には、その低消費電力化のためにLCD(液晶表
示器)が使われている。
第1図はこのような表示付選択呼出受信機の一
例のブロツク図である。1は受信アンテナ、2は
高周波回路、中間周波回路、周波数弁別回路から
構成され、受信電波を復調しベースバンド信号に
変換する無線部である。3は復調したベースバン
ド信号をデジタル信号に変換する波形整形部であ
る。4は1チツプのCPUで構成され、受信信号
との同期、同期信号および選択呼出信号の受信、
呼出鳴音の発生、表示情報の受信、誤り訂正およ
び表示部制御、外部読出専用メモリ(ROM)の
読出し制御等を行なうデコーダである。5は受信
機の呼出番号およびその受信機の機能指定情報を
記憶しているROMである。7は呼出鳴音信号に
より呼出があつたことを報知するスピーカ、6は
スピーカ7を駆動する増幅部である。8は7セグ
メントのLCDで表示情報を表示する表示器であ
る。9は表示器8のLCDを照明する照明ランプ
である。10は受信機の電源である電池である。
11は電源スイツチである。12は呼出鳴音のリ
セツトおよび表示情報の再読出の起動に使用する
リセツトスイツチである。13は照明ランプ9を
オン/オフする照明ランプスイツチである。
例のブロツク図である。1は受信アンテナ、2は
高周波回路、中間周波回路、周波数弁別回路から
構成され、受信電波を復調しベースバンド信号に
変換する無線部である。3は復調したベースバン
ド信号をデジタル信号に変換する波形整形部であ
る。4は1チツプのCPUで構成され、受信信号
との同期、同期信号および選択呼出信号の受信、
呼出鳴音の発生、表示情報の受信、誤り訂正およ
び表示部制御、外部読出専用メモリ(ROM)の
読出し制御等を行なうデコーダである。5は受信
機の呼出番号およびその受信機の機能指定情報を
記憶しているROMである。7は呼出鳴音信号に
より呼出があつたことを報知するスピーカ、6は
スピーカ7を駆動する増幅部である。8は7セグ
メントのLCDで表示情報を表示する表示器であ
る。9は表示器8のLCDを照明する照明ランプ
である。10は受信機の電源である電池である。
11は電源スイツチである。12は呼出鳴音のリ
セツトおよび表示情報の再読出の起動に使用する
リセツトスイツチである。13は照明ランプ9を
オン/オフする照明ランプスイツチである。
次に、以上の構成からなる表示付選択呼出受信
機の受信動作とその表示器8の照明制御について
説明する。受信アンテナ1で受信された搬送波は
無線部2および波形整形部3で周波数変換、増
幅、復調そして波形整形され、デジタル信号とし
てデコーダ4に送られる。デコーダ4では、この
デジタル信号を予めROM5に書きこまれた自己
の呼出番号と比較し、呼出しの有無をチエツクす
る。ここで呼出の“有り”を確認した場合には、
呼出鳴音信号を増幅部6に送つてスピーカ7を駆
動する。また、受信した呼出鳴音信号に表示情報
の信号が付加されている場合には、この表示情報
の信号は表示器8へ出力され、表示情報が表示さ
れる。この表示はデコーダ4の制御により約8秒
で自動的に消去される。なお、この表示情報はデ
コーダ4内に最大4個まで記憶することができ、
後刻、リセツトスイツチ12を押下することによ
り再読出しすることができる。暗い場所で表示器
8に表示された表示情報を確認する場合には、照
明ランプスイツチ13をオンにすることにより行
なうことができる。
機の受信動作とその表示器8の照明制御について
説明する。受信アンテナ1で受信された搬送波は
無線部2および波形整形部3で周波数変換、増
幅、復調そして波形整形され、デジタル信号とし
てデコーダ4に送られる。デコーダ4では、この
デジタル信号を予めROM5に書きこまれた自己
の呼出番号と比較し、呼出しの有無をチエツクす
る。ここで呼出の“有り”を確認した場合には、
呼出鳴音信号を増幅部6に送つてスピーカ7を駆
動する。また、受信した呼出鳴音信号に表示情報
の信号が付加されている場合には、この表示情報
の信号は表示器8へ出力され、表示情報が表示さ
れる。この表示はデコーダ4の制御により約8秒
で自動的に消去される。なお、この表示情報はデ
コーダ4内に最大4個まで記憶することができ、
後刻、リセツトスイツチ12を押下することによ
り再読出しすることができる。暗い場所で表示器
8に表示された表示情報を確認する場合には、照
明ランプスイツチ13をオンにすることにより行
なうことができる。
このように、表示器としてLCDを使用した表
示付選択呼出受信機では、薄暗い場所や夜間にそ
の表示を確認するための照明用ランプを備え、そ
してこの照明ランプの点燈/消燈の制御のために
照明ランプスイツチを実装している。
示付選択呼出受信機では、薄暗い場所や夜間にそ
の表示を確認するための照明用ランプを備え、そ
してこの照明ランプの点燈/消燈の制御のために
照明ランプスイツチを実装している。
したがつて、この場合、以下のような欠点を有
していた。
していた。
(1) 照明ランプスイツチが必要であるために、そ
の分、部品としての費用が発生する。
の分、部品としての費用が発生する。
(2) 照明ランプスイツチを実装するスペースが必
要となり、このことは受信機の小型化と逆行す
る。
要となり、このことは受信機の小型化と逆行す
る。
(3) 操作面では、暗い場所で表示を確認するに
は、先ずリセツトスイツチを押してLCDの表
示を起動させ、次に照明ランプスイツチを押し
てLCDの表示が行なわれている間にその内容
を確認しなければならないという煩わしさがあ
つた。
は、先ずリセツトスイツチを押してLCDの表
示を起動させ、次に照明ランプスイツチを押し
てLCDの表示が行なわれている間にその内容
を確認しなければならないという煩わしさがあ
つた。
本発明は上記の問題点に鑑み提案されたもの
で、リセツトスイツチに表示器のLCD照明ラン
プスイツチの機能を兼用させた表示付選択呼出受
信機を提供することを目的とする。
で、リセツトスイツチに表示器のLCD照明ラン
プスイツチの機能を兼用させた表示付選択呼出受
信機を提供することを目的とする。
本発明は、リセツトスイツチに表示器のLCD
の照明ランプのスイツチを兼用させて照明ランプ
スイツチを除去し、デコーダによりLCDの照明
ランプの点燈/消燈を表示器の表示の制御ととも
に行なうようにしたものである。
の照明ランプのスイツチを兼用させて照明ランプ
スイツチを除去し、デコーダによりLCDの照明
ランプの点燈/消燈を表示器の表示の制御ととも
に行なうようにしたものである。
以下、本発明を実施例の図面を参照しながら説
明する。
明する。
第2図は第1図の従来の表示付選択呼出受信機
に適用した、本発明の一実施例に係る表示付選択
呼出受信機のブロツク図である。本実施例は、第
1図の従来例の照明ランプスイツチ13を廃止し
て、代りにデコーダ4′によつて制御されるトラ
ンジスタ14を設け照明ランプ9を駆動するよう
にしたものである。このトランジスタ14は、増
幅部6のIC化の際に同一基板に収容できるので
実装スペースの問題はない。なお、照明ランプス
イツチ13の代りにトランジスタ14を設けたこ
とにより、本発明のデコーダ4′およびリセツト
スイツチ12′には従来のリセツトスイツチ12
の鳴音リセツト機能と、デコーダ内のメモリに記
憶された表示情報のデータの再表示起動に加えて
照明ランプ9の制御機能が付加されている。デコ
ーダ4′のこの制御機能は次のとおりである。す
なわち、リセツトスイツチ12′が押された時間
が2秒以内の場合には表示器8が起動されて表示
が行なわれ、2秒以上の場合には表示器8が起動
され、トランジスタ14が導通状態から非導通状
態になつて、表示が行なわれた照明ランプ9が点
燈する。さらに、デコーダ4′に8秒タイマが設
けられており、リセツトスイツチ12′が押され
ていない状態が8秒続くと、非導通状態のトラン
ジスタ14が導通状態に、そして表示器8′の起
動が停止されて、照明ランプ9は消燈状態にな
り、表示器8′の表示が停止される。
に適用した、本発明の一実施例に係る表示付選択
呼出受信機のブロツク図である。本実施例は、第
1図の従来例の照明ランプスイツチ13を廃止し
て、代りにデコーダ4′によつて制御されるトラ
ンジスタ14を設け照明ランプ9を駆動するよう
にしたものである。このトランジスタ14は、増
幅部6のIC化の際に同一基板に収容できるので
実装スペースの問題はない。なお、照明ランプス
イツチ13の代りにトランジスタ14を設けたこ
とにより、本発明のデコーダ4′およびリセツト
スイツチ12′には従来のリセツトスイツチ12
の鳴音リセツト機能と、デコーダ内のメモリに記
憶された表示情報のデータの再表示起動に加えて
照明ランプ9の制御機能が付加されている。デコ
ーダ4′のこの制御機能は次のとおりである。す
なわち、リセツトスイツチ12′が押された時間
が2秒以内の場合には表示器8が起動されて表示
が行なわれ、2秒以上の場合には表示器8が起動
され、トランジスタ14が導通状態から非導通状
態になつて、表示が行なわれた照明ランプ9が点
燈する。さらに、デコーダ4′に8秒タイマが設
けられており、リセツトスイツチ12′が押され
ていない状態が8秒続くと、非導通状態のトラン
ジスタ14が導通状態に、そして表示器8′の起
動が停止されて、照明ランプ9は消燈状態にな
り、表示器8′の表示が停止される。
第3図はデコーダ4′の表示器8および照明ラ
ンプ9の制御動作を示すタイミングチヤートであ
る。Aはリセツトスイツチ12′の動作を示し、
“ハイ”はリセツトスイツチ12′が押された状態
“ロー”はリセツトスイツチ12′が押されていな
い状態を表わす。Bは表示器8の表示動作を示
し、“ハイ”は表示中、“ロー”は表示していない
状態を表わす。Cは照明ランプ9の照明動作を示
し、“ハイ”はランプ点燈中、“ロー”はランプ消
燈中を表わす。時刻t1にリセツトスイツチ12′
が押されたものとすると、この動作により表示器
8が起動され時刻t2に表示が開始され、このリセ
ツトスイツチ12′を押した状態が2秒経過した
時間t3には照明ランプ9が点燈する。そして、時
刻t4にリセツトスイツチ12′が離されると、デ
コーダ4′内の8秒タイマが動作を開始する。時
刻t4から8秒を経過しない時刻t5にリセツトスイ
ツチ12′が押下されると表示器8の表示が停止
され、照明ランプ9が消燈し、時刻t6にリセツト
スイツチ12′が離される。次に、時刻t7にリセ
ツトスイツチ12′が押され、この状態が2秒以
上続くと、前と同様に表示器8が起動されて表示
が再開され、照明ランプ9が点燈する。そして時
刻t8にリセツトスイツチ12′が離され、この時
刻t8から8秒経過した時刻t9には、8秒タイマに
より自動的に表示器8の表示が停止され、照明ラ
ンプ9が消燈する。なお、図示していないが、リ
セツトスイツチ12′を押し続ければ、表示器8
の表示と照明ランプ9の点燈の状態は持続する。
ンプ9の制御動作を示すタイミングチヤートであ
る。Aはリセツトスイツチ12′の動作を示し、
“ハイ”はリセツトスイツチ12′が押された状態
“ロー”はリセツトスイツチ12′が押されていな
い状態を表わす。Bは表示器8の表示動作を示
し、“ハイ”は表示中、“ロー”は表示していない
状態を表わす。Cは照明ランプ9の照明動作を示
し、“ハイ”はランプ点燈中、“ロー”はランプ消
燈中を表わす。時刻t1にリセツトスイツチ12′
が押されたものとすると、この動作により表示器
8が起動され時刻t2に表示が開始され、このリセ
ツトスイツチ12′を押した状態が2秒経過した
時間t3には照明ランプ9が点燈する。そして、時
刻t4にリセツトスイツチ12′が離されると、デ
コーダ4′内の8秒タイマが動作を開始する。時
刻t4から8秒を経過しない時刻t5にリセツトスイ
ツチ12′が押下されると表示器8の表示が停止
され、照明ランプ9が消燈し、時刻t6にリセツト
スイツチ12′が離される。次に、時刻t7にリセ
ツトスイツチ12′が押され、この状態が2秒以
上続くと、前と同様に表示器8が起動されて表示
が再開され、照明ランプ9が点燈する。そして時
刻t8にリセツトスイツチ12′が離され、この時
刻t8から8秒経過した時刻t9には、8秒タイマに
より自動的に表示器8の表示が停止され、照明ラ
ンプ9が消燈する。なお、図示していないが、リ
セツトスイツチ12′を押し続ければ、表示器8
の表示と照明ランプ9の点燈の状態は持続する。
本発明は、リセツトスイツチに表示器のLCD
の照明ランプのスイツチを兼用させて照明ランプ
のスイツチを廃止し、デコーダによりLCDの照
明ランプの点燈/消燈を表示器の表示の制御と共
に行なうようにしたので、受信機の小型化を図る
ことができ、暗い場所での表示データの確認の際
の操作性も向上する。
の照明ランプのスイツチを兼用させて照明ランプ
のスイツチを廃止し、デコーダによりLCDの照
明ランプの点燈/消燈を表示器の表示の制御と共
に行なうようにしたので、受信機の小型化を図る
ことができ、暗い場所での表示データの確認の際
の操作性も向上する。
第1図は従来の表示付選択呼出受信機の一例の
ブロツク図、第2図は本発明の一実施例に係る表
示付選択呼出受信機のブロツク図、第3図は第2
図において表示器8の表示と照明ランプの点燈/
消燈の動作を示すタイミングチヤートである。 図において、1……受信アンテナ、10……電
池、2……無線部、11……電源スイツチ、3…
…波形整形部、12′……リセツトスイツチ、
4′……デコーダ、13……トランジスタ、5…
…ROM、6……増幅部、7……スピーカ、8…
…表示器、9……照明ランプである。
ブロツク図、第2図は本発明の一実施例に係る表
示付選択呼出受信機のブロツク図、第3図は第2
図において表示器8の表示と照明ランプの点燈/
消燈の動作を示すタイミングチヤートである。 図において、1……受信アンテナ、10……電
池、2……無線部、11……電源スイツチ、3…
…波形整形部、12′……リセツトスイツチ、
4′……デコーダ、13……トランジスタ、5…
…ROM、6……増幅部、7……スピーカ、8…
…表示器、9……照明ランプである。
Claims (1)
- 1 表示付選択呼出受信機において、表示器に表
示する表示データを再読出しするリセツト・スイ
ツチからリセツト信号を第1の所定時間以上入力
させると、表示器の照明ランプを点燈させ、前記
リセツト信号の入力を停止して第2の所定時間以
上経過すると表示器の表示を停止させるとともに
照明ランプを消燈させる制御回路を設けたことを
特徴とする表示付選択呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58136122A JPS6028335A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | 表示付選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58136122A JPS6028335A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | 表示付選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6028335A JPS6028335A (ja) | 1985-02-13 |
| JPH0149215B2 true JPH0149215B2 (ja) | 1989-10-24 |
Family
ID=15167814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58136122A Granted JPS6028335A (ja) | 1983-07-26 | 1983-07-26 | 表示付選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028335A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133821U (ja) * | 1991-06-03 | 1992-12-14 | 晴雄 別所 | パンテイ型性病感染防止スキン |
| JPH0675432U (ja) * | 1993-04-05 | 1994-10-25 | 肇 青柳 | パンツ一体形コンド−ム |
| WO2004086737A1 (ja) * | 2003-03-24 | 2004-10-07 | Seiko Instruments Inc. | 携帯型無線通信装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0832084B2 (ja) * | 1989-07-13 | 1996-03-27 | 日本電気株式会社 | 無線選択呼出し受信機 |
| JPH066288A (ja) * | 1992-06-22 | 1994-01-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 表示機能付選択呼出受信機 |
| KR101224372B1 (ko) | 2009-04-13 | 2013-01-21 | 키무라코우키 가부시키가이샤 | 냉난방유닛 및 냉난방장치 |
-
1983
- 1983-07-26 JP JP58136122A patent/JPS6028335A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133821U (ja) * | 1991-06-03 | 1992-12-14 | 晴雄 別所 | パンテイ型性病感染防止スキン |
| JPH0675432U (ja) * | 1993-04-05 | 1994-10-25 | 肇 青柳 | パンツ一体形コンド−ム |
| WO2004086737A1 (ja) * | 2003-03-24 | 2004-10-07 | Seiko Instruments Inc. | 携帯型無線通信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6028335A (ja) | 1985-02-13 |
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