JPH0149845B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0149845B2 JPH0149845B2 JP59072328A JP7232884A JPH0149845B2 JP H0149845 B2 JPH0149845 B2 JP H0149845B2 JP 59072328 A JP59072328 A JP 59072328A JP 7232884 A JP7232884 A JP 7232884A JP H0149845 B2 JPH0149845 B2 JP H0149845B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum brush
- vehicle
- brush
- cleaning
- actuating member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 22
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 7
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003116 impacting effect Effects 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は清掃作業車に関し、特に道路上方の
高所に設置されている標識板を清掃するための清
掃作業車に関するものである。
高所に設置されている標識板を清掃するための清
掃作業車に関するものである。
従来、上記のような標識板の清掃は、トラツク
等の自走車輛に積込んだリフトによつて昇降する
ゴンドラに作業者が乗り、手作業により行われて
いる。このような作業者による作業は多大な労力
を要するだけでなく、高所のため危険をともなう
という欠点があつた。
等の自走車輛に積込んだリフトによつて昇降する
ゴンドラに作業者が乗り、手作業により行われて
いる。このような作業者による作業は多大な労力
を要するだけでなく、高所のため危険をともなう
という欠点があつた。
この発明は上記のような従来のもののもつ欠点
を排除し、作業者の手作業による実労働を不要と
し、危険をなくすことができ、しかも作業を迅速
に行うことができる清掃作業車を提供することを
目的とする。
を排除し、作業者の手作業による実労働を不要と
し、危険をなくすことができ、しかも作業を迅速
に行うことができる清掃作業車を提供することを
目的とする。
すなわちこの発明は、トラツク等の自走車輛
に、第1作動部材によつて昇降する昇降装置を設
け、この昇降装置上に旋回台を設け、この旋回台
上に第2作動部材によつて回転する回転ドラムブ
ラシを横架し、この回転ドラムブラシは第3作動
部材によつて、その回転軸に対して水平かつ直角
方向に移動するようになつており、前記ドラムブ
ラシの周囲に洗浄水の噴出ノズルを設けたことを
特徴とする清掃作業車にある。
に、第1作動部材によつて昇降する昇降装置を設
け、この昇降装置上に旋回台を設け、この旋回台
上に第2作動部材によつて回転する回転ドラムブ
ラシを横架し、この回転ドラムブラシは第3作動
部材によつて、その回転軸に対して水平かつ直角
方向に移動するようになつており、前記ドラムブ
ラシの周囲に洗浄水の噴出ノズルを設けたことを
特徴とする清掃作業車にある。
以下図面に示す実施例について説明する。
図面に示すように1はトラツク等の自走車輛で
あつて、この自走車輛1の車体2上には昇降装置
3が設置されている。昇降装置3はこの実施例で
は油圧シリンダ4(第5図参照)によつて上下方
向に伸縮する多段のリンク5を具えたパンタグラ
フからなり、この昇降装置3はまた図示しない適
宜の油圧シリンダ等によりレール6′に沿つて車
輛1の前後方向に移動するようになつている。
あつて、この自走車輛1の車体2上には昇降装置
3が設置されている。昇降装置3はこの実施例で
は油圧シリンダ4(第5図参照)によつて上下方
向に伸縮する多段のリンク5を具えたパンタグラ
フからなり、この昇降装置3はまた図示しない適
宜の油圧シリンダ等によりレール6′に沿つて車
輛1の前後方向に移動するようになつている。
昇降装置3はその上部に基台6を有し、この基
台6上には清掃装置7が設置されている。清掃装
置7は旋回台8を有し、この旋回台8は図示しな
いが、例えば油圧シリンダによつて直線運動する
ラツクと、これに噛合して回動するピニオンとを
具えた周知の機構により、基台6に対し旋回する
ようになつている。
台6上には清掃装置7が設置されている。清掃装
置7は旋回台8を有し、この旋回台8は図示しな
いが、例えば油圧シリンダによつて直線運動する
ラツクと、これに噛合して回動するピニオンとを
具えた周知の機構により、基台6に対し旋回する
ようになつている。
旋回台8上にはレール9を介して架台10が摺
動可能に設置され、さらにこの架台10上には1
対のドラムブラシ11を直列に連結して横向きに
収容した機枠12が摺動可能に設置されている。
架台10にはシリンダ部13aが旋回台8に枢着
された電動シリンダ13のロツド部13bが枢着
され、この電動シリンダ13の作動により架台1
0したがつてドラムブラシ11がその径方向に移
動するようになつている。ドラムブラシ11はそ
の径方向移動により第4図に示すように標識板1
4に衝合し、電動シリンダ13には反作用として
圧力が作用するが、電動シリンダ13には所定の
圧力に達すると、その作動を停止させる部材(例
えば椿本チエーン(株)製プレスダンパ)が組み込ま
れている。機枠12にはシリンダ部15aが架台
に枢着された油圧シリンダ15のロツド部15b
が枢着され、この油圧シリンダ15の作動により
機枠12したがつてドラムブラシ11がその軸線
方向に移動するようになつている。
動可能に設置され、さらにこの架台10上には1
対のドラムブラシ11を直列に連結して横向きに
収容した機枠12が摺動可能に設置されている。
架台10にはシリンダ部13aが旋回台8に枢着
された電動シリンダ13のロツド部13bが枢着
され、この電動シリンダ13の作動により架台1
0したがつてドラムブラシ11がその径方向に移
動するようになつている。ドラムブラシ11はそ
の径方向移動により第4図に示すように標識板1
4に衝合し、電動シリンダ13には反作用として
圧力が作用するが、電動シリンダ13には所定の
圧力に達すると、その作動を停止させる部材(例
えば椿本チエーン(株)製プレスダンパ)が組み込ま
れている。機枠12にはシリンダ部15aが架台
に枢着された油圧シリンダ15のロツド部15b
が枢着され、この油圧シリンダ15の作動により
機枠12したがつてドラムブラシ11がその軸線
方向に移動するようになつている。
機枠12の側部に油圧モータ16が取付けら
れ、ドラムブラシ11はこの油圧モータ16によ
つて軸を中心として回転する。機枠12には第4
図に詳細に示すように、ドラムブラシ11の上方
において多数の洗浄水ノズル17が設けられ、ド
ラムブラシ11の前面に向けて洗浄水を噴射す
る。18はゴム製の水受け板、19はナイロン製
のふき取りブラシ、20は集水樋である。第1、
第2図において21は電動シリンダに通電するた
めの発電機、22はノズル17に水を供給するタ
ンク、23は操作盤、24はアウトリガーであ
る。
れ、ドラムブラシ11はこの油圧モータ16によ
つて軸を中心として回転する。機枠12には第4
図に詳細に示すように、ドラムブラシ11の上方
において多数の洗浄水ノズル17が設けられ、ド
ラムブラシ11の前面に向けて洗浄水を噴射す
る。18はゴム製の水受け板、19はナイロン製
のふき取りブラシ、20は集水樋である。第1、
第2図において21は電動シリンダに通電するた
めの発電機、22はノズル17に水を供給するタ
ンク、23は操作盤、24はアウトリガーであ
る。
次に上記のものの作用を主として第4〜第6図
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
車輛1の走行移動中、昇降装置3を構成するパ
ンタグラフは短縮していて清掃装置7は下降位置
にあり、またドラムブラシ11は車輛1の側方を
向いた位置にある。
ンタグラフは短縮していて清掃装置7は下降位置
にあり、またドラムブラシ11は車輛1の側方を
向いた位置にある。
車輛1を標識板14の下方に移動させて停止
し、アルトリガー24を作動させたのち、昇降装
置3をそれ用の油圧シリンダの作動により前後移
動させ、標識板14に対する前後位置を適宜調整
する。また旋回台8を前記機構により旋回させ、
それによりドラムブラシ11を車輛1の前方を向
く位置に移動させる。次いで油圧シリンダ4を作
動させてパンタグラフを伸長させ、それにより清
掃装置7を標識板14の上端の高さ位置まで上昇
させる。
し、アルトリガー24を作動させたのち、昇降装
置3をそれ用の油圧シリンダの作動により前後移
動させ、標識板14に対する前後位置を適宜調整
する。また旋回台8を前記機構により旋回させ、
それによりドラムブラシ11を車輛1の前方を向
く位置に移動させる。次いで油圧シリンダ4を作
動させてパンタグラフを伸長させ、それにより清
掃装置7を標識板14の上端の高さ位置まで上昇
させる。
前記のようにしてドラムブラシ11を標識板1
4に対向させたら、油圧モータ16を作動させて
ドラムブラシ11を回転させるとともに、電動シ
リンダ13を作動させてドラムブラシ11をその
径方向に標識板14に向けて移動させ、該標識板
に衝合させる。この衝合によつて電動シリンダ1
3に作用する圧力が所定値に達すると、前記プレ
スダンパからの指示により電動シリンダ13の作
動が停止するとともに、油圧シリンダ4が前記と
は逆に作動してパンタグラフが短縮し、清掃装置
7したがつてドラムブラシ11が下降を開始す
る。それとともにノズル17から洗浄水が噴射さ
れ、標識板14に水を吹きかけながらドラムブラ
シ11の回転により標識板14の清掃が行われ
る。
4に対向させたら、油圧モータ16を作動させて
ドラムブラシ11を回転させるとともに、電動シ
リンダ13を作動させてドラムブラシ11をその
径方向に標識板14に向けて移動させ、該標識板
に衝合させる。この衝合によつて電動シリンダ1
3に作用する圧力が所定値に達すると、前記プレ
スダンパからの指示により電動シリンダ13の作
動が停止するとともに、油圧シリンダ4が前記と
は逆に作動してパンタグラフが短縮し、清掃装置
7したがつてドラムブラシ11が下降を開始す
る。それとともにノズル17から洗浄水が噴射さ
れ、標識板14に水を吹きかけながらドラムブラ
シ11の回転により標識板14の清掃が行われ
る。
その間ドラムブラシ11は下降し続け、電動シ
リンダ13の停止後所定時間(数秒)経過する
と、操作盤23に組込まれたタイマの指示により
電動シリンダ13が再び作動してドラムブラシ1
1が標識板14に向けて移動し、電動シリンダ1
4に作用する圧力が所定値に達すると前記と同様
にその作動が停止する。以下同様な動作を繰返
し、すなわち標識板14は一般に下方から見易い
ように傾斜して設置されるため、第6図に示すよ
うにドラムブラシ11はその傾斜に応じて段階的
に下降し、このようにして標識板14を上端から
下端にかけて清掃する。
リンダ13の停止後所定時間(数秒)経過する
と、操作盤23に組込まれたタイマの指示により
電動シリンダ13が再び作動してドラムブラシ1
1が標識板14に向けて移動し、電動シリンダ1
4に作用する圧力が所定値に達すると前記と同様
にその作動が停止する。以下同様な動作を繰返
し、すなわち標識板14は一般に下方から見易い
ように傾斜して設置されるため、第6図に示すよ
うにドラムブラシ11はその傾斜に応じて段階的
に下降し、このようにして標識板14を上端から
下端にかけて清掃する。
ドラムブラシ11の下降にともなつて、標識板
14に付着している洗浄水はふき取りブラシ19
によつてふきとられ、また洗浄濁水は集水樋20
を経て所定個所に集められる。そしてドラムブラ
シ11が標識板14の下端に達したのをオペレー
タが確認したら、ドラムブラシ11を標識板14
から離隔するように後退させる。標識板14の巾
が大きく、1回の下降で清掃しきれない場合は、
ドラムブラシ11を再び上昇させるとともに、油
圧シリンダ15を作動させてドラムブラシ11を
その軸方向にすなわち標識板14の巾方向に移動
させ、前記と同様にドラムブラシ11を段階的に
下降させながら標識板の清掃を行う。
14に付着している洗浄水はふき取りブラシ19
によつてふきとられ、また洗浄濁水は集水樋20
を経て所定個所に集められる。そしてドラムブラ
シ11が標識板14の下端に達したのをオペレー
タが確認したら、ドラムブラシ11を標識板14
から離隔するように後退させる。標識板14の巾
が大きく、1回の下降で清掃しきれない場合は、
ドラムブラシ11を再び上昇させるとともに、油
圧シリンダ15を作動させてドラムブラシ11を
その軸方向にすなわち標識板14の巾方向に移動
させ、前記と同様にドラムブラシ11を段階的に
下降させながら標識板の清掃を行う。
上記実施例では各部材を作動させるものとして
油圧シリンダ、油圧モータ等を使用したが、これ
らに限らず各種作動部材を使用することができ、
その他この発明は特許請求の範囲を逸脱しない限
り、種々の変更が可能である。
油圧シリンダ、油圧モータ等を使用したが、これ
らに限らず各種作動部材を使用することができ、
その他この発明は特許請求の範囲を逸脱しない限
り、種々の変更が可能である。
この発明は前記のようであつて、自走車輌に設
けた昇降装置を第1作動部材によつて昇降し、こ
の昇降装置上に旋回台を設け、この旋回台上に第
2作動部材によつて回転する回転ドラムブラシを
横架し、この回転ドラムブラシを第3作動部材に
よつて、その回転軸に対して水平かつ直角方向に
移動させるようになつており、ドラムブラシの周
囲に噴出ノズルから洗浄水を噴出するようになつ
ているので、車輌の走行移動中は第1作動部材に
より昇降装置で旋回台を下降させるとともに、旋
回台の回転によつて回転ドラムブラシを車輌の走
行方向と平行にして車輌内に回転ドラムブラシを
収納して、回転ドラムブラシが外部に突出してじ
やまになることのないようにし、清掃場所におい
ては車輌の前進後退により回転ドラムブラシが容
易に標識板と位置合わせができるように、回転ド
ラムブラシを旋回台の回転によつて、車輌の移動
方向と直向向きとするとともに、昇降装置によつ
て標識板に対向する位置に上昇させ、ここで第2
作動部材によつて回転ドラムブラシを回転させ、
第3作動部材で該ブラシを標識板に当接し、昇降
装置で該ブラシを昇降させ、噴出ノズルからの噴
出水で標識板を清掃することとなり、このような
ことから標識板の清掃が従来のように、作業者の
手作業によることなく行われて、作業が迅速に行
われるばかりでなく、作業者に対する危険も解消
するという効果がある。
けた昇降装置を第1作動部材によつて昇降し、こ
の昇降装置上に旋回台を設け、この旋回台上に第
2作動部材によつて回転する回転ドラムブラシを
横架し、この回転ドラムブラシを第3作動部材に
よつて、その回転軸に対して水平かつ直角方向に
移動させるようになつており、ドラムブラシの周
囲に噴出ノズルから洗浄水を噴出するようになつ
ているので、車輌の走行移動中は第1作動部材に
より昇降装置で旋回台を下降させるとともに、旋
回台の回転によつて回転ドラムブラシを車輌の走
行方向と平行にして車輌内に回転ドラムブラシを
収納して、回転ドラムブラシが外部に突出してじ
やまになることのないようにし、清掃場所におい
ては車輌の前進後退により回転ドラムブラシが容
易に標識板と位置合わせができるように、回転ド
ラムブラシを旋回台の回転によつて、車輌の移動
方向と直向向きとするとともに、昇降装置によつ
て標識板に対向する位置に上昇させ、ここで第2
作動部材によつて回転ドラムブラシを回転させ、
第3作動部材で該ブラシを標識板に当接し、昇降
装置で該ブラシを昇降させ、噴出ノズルからの噴
出水で標識板を清掃することとなり、このような
ことから標識板の清掃が従来のように、作業者の
手作業によることなく行われて、作業が迅速に行
われるばかりでなく、作業者に対する危険も解消
するという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す平面図、第
2図は同上のものの正面図、第3図は同上のもの
の右側面図、第4図はドラムブラシを詳細に示す
側面図、第5図は作業状態を示す正面図、第6図
はドラムブラシの下降系路を示す説明図。 1……自走車輛、3……昇降装置、4……油圧
シリンダ(第1作動部材)、7……清掃装置、1
1……ドラムブラシ、13……電動シリンダ(第
3作動部材)、14……標識板、16……油圧モ
ータ(第2作動部材)、17……ノズル。
2図は同上のものの正面図、第3図は同上のもの
の右側面図、第4図はドラムブラシを詳細に示す
側面図、第5図は作業状態を示す正面図、第6図
はドラムブラシの下降系路を示す説明図。 1……自走車輛、3……昇降装置、4……油圧
シリンダ(第1作動部材)、7……清掃装置、1
1……ドラムブラシ、13……電動シリンダ(第
3作動部材)、14……標識板、16……油圧モ
ータ(第2作動部材)、17……ノズル。
Claims (1)
- 1 トラツク等の自走車輌に、第1作動部材によ
つて昇降する昇降装置を設け、この昇降装置上に
旋回台を設け、この旋回台上に第2作動部材によ
つて回転する回転ドラムブラシを横架し、この回
転ドラムブラシは第3作動部材によつて、その回
転軸に対して水平かつ直角方向に移動するように
なつており、前記ドラムブラシの周囲に洗浄水の
噴出ノズルを設けたことを特徴とする清掃作業
車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072328A JPS60215905A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 標識清掃車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072328A JPS60215905A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 標識清掃車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60215905A JPS60215905A (ja) | 1985-10-29 |
| JPH0149845B2 true JPH0149845B2 (ja) | 1989-10-26 |
Family
ID=13486106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59072328A Granted JPS60215905A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 標識清掃車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60215905A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62255398A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-07 | 赤倉 賢 | 高所清掃作業車 |
| JPH0713440B2 (ja) * | 1989-08-11 | 1995-02-15 | 鉄建建設株式会社 | トンネル内壁面の清掃装置 |
| CN112875586B (zh) * | 2021-02-08 | 2024-08-02 | 福建泉州凹凸精密机械有限公司 | 一种可自动打标的搬运叉车及搬运打标方法 |
-
1984
- 1984-04-11 JP JP59072328A patent/JPS60215905A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60215905A (ja) | 1985-10-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5989356A (en) | Apparatus for removing snow from motor vehicle roofs | |
| USRE29987E (en) | Apparatus and method for washing interiors of truck and trailer bodies | |
| KR100898982B1 (ko) | 터널 및 방음벽 자동세척장치 | |
| KR100732112B1 (ko) | 차선 세척장치 및 차선과 경계석을 세척하기 위한 세척장치 | |
| CN110284446A (zh) | 一种城市道路高压清洗系统 | |
| JPH0149845B2 (ja) | ||
| US5022927A (en) | Method for hydraulic ceiling-concrete removal | |
| CA1040813A (en) | Floor scrubbing machine | |
| CN216194339U (zh) | 一种后摆式边刷 | |
| JPH0436897B2 (ja) | ||
| JPH06185230A (ja) | 洗滌削り作業車 | |
| JPH06127344A (ja) | 洗車装置、洗車ロボットおよび洗車方法 | |
| US3641606A (en) | Carwashing machine | |
| CN223629110U (zh) | 一种大宗固废资源化处理用污泥消除装置 | |
| JPS63270265A (ja) | 自動車クリ−ニング用ロボツト装置 | |
| CN220662492U (zh) | 一种煤炭运输车用煤尘冲洗装置 | |
| US3781938A (en) | Car wash | |
| JP2858613B2 (ja) | 壁面清掃装置 | |
| JPH105161A (ja) | 清掃装置及び清掃方法 | |
| JPS6131882Y2 (ja) | ||
| KR200201012Y1 (ko) | 제설제 살포장치의 스프레더 승강장치 | |
| KR100238398B1 (ko) | 자동차 탑재형 세차장치 | |
| JPH0761332A (ja) | 高圧水洗浄装置 | |
| JPH04338204A (ja) | フィルタ−プレスの濾過布の洗浄装置 | |
| JPH0761331A (ja) | 高圧水洗浄装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |