JPH0713440B2 - トンネル内壁面の清掃装置 - Google Patents
トンネル内壁面の清掃装置Info
- Publication number
- JPH0713440B2 JPH0713440B2 JP1206847A JP20684789A JPH0713440B2 JP H0713440 B2 JPH0713440 B2 JP H0713440B2 JP 1206847 A JP1206847 A JP 1206847A JP 20684789 A JP20684789 A JP 20684789A JP H0713440 B2 JPH0713440 B2 JP H0713440B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tunnel
- wall surface
- support arm
- transmission
- rotating
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- Cleaning In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明はトンネル内壁面の清掃装置に関する。
従来の技術 従来トンネル内壁面を清掃するには、作業員が内部に入
ってスクレーパ、エアージェット、ウォータジェットを
吹付けるか、またはブラシを使用して清掃するかの方法
によっていた。
ってスクレーパ、エアージェット、ウォータジェットを
吹付けるか、またはブラシを使用して清掃するかの方法
によっていた。
発明が解決しようとする課題 しかしながら前記のような方法では、きわめて効率が悪
くて清掃に長時間を要し、それを避けるには多くの作業
員を使用しなければならないという問題があるのに加え
て、清掃にむらを生ずるという問題もあった。
くて清掃に長時間を要し、それを避けるには多くの作業
員を使用しなければならないという問題があるのに加え
て、清掃にむらを生ずるという問題もあった。
そこでこの発明の目的は、前記のような従来の清掃方法
による問題を解決し、少数の作業員で効率よく清掃が行
われ、しかもその清掃を全体にわたってむらなく行うこ
とのできる清掃装置を提供することである。
による問題を解決し、少数の作業員で効率よく清掃が行
われ、しかもその清掃を全体にわたってむらなく行うこ
とのできる清掃装置を提供することである。
課題を解決するための手段 この発明は前記のような目的を達成するために、自走台
車に載置された第1駆動手段によって回転する水平主軸
を設け、この水平主軸に第2駆動手段によって回転する
回転盤の中心を枢支し、この回転盤に設けた複数の支持
軸に基端を枢支するとともに、自由端が外方に向う支持
アームを設け、この支持アームの自由端に回転ブラシの
回転軸を枢支し、支持アームの支持軸と回転ブラシの回
転軸とに伝動車を取付けて、これらの伝動車に伝動帯を
張設し、水平主軸の回転盤外に突出した端部に伝動車を
取付け、この伝動車と支持アームの支持軸に取付けた他
の伝動車とに伝動帯を張設し、回転盤に支持アームの姿
勢を保持するエアシリンダを設け、自走台車にトンネル
内壁面の形状に対応してその作動を制御する制御手段を
設けたことを特徴とするものである。
車に載置された第1駆動手段によって回転する水平主軸
を設け、この水平主軸に第2駆動手段によって回転する
回転盤の中心を枢支し、この回転盤に設けた複数の支持
軸に基端を枢支するとともに、自由端が外方に向う支持
アームを設け、この支持アームの自由端に回転ブラシの
回転軸を枢支し、支持アームの支持軸と回転ブラシの回
転軸とに伝動車を取付けて、これらの伝動車に伝動帯を
張設し、水平主軸の回転盤外に突出した端部に伝動車を
取付け、この伝動車と支持アームの支持軸に取付けた他
の伝動車とに伝動帯を張設し、回転盤に支持アームの姿
勢を保持するエアシリンダを設け、自走台車にトンネル
内壁面の形状に対応してその作動を制御する制御手段を
設けたことを特徴とするものである。
作用 前記のようなこの発明の清掃装置において、台車1をト
ンネル内を走行させながら第1駆動手段2によって水平
主軸3を回転させるとともに、第2駆動手段4によって
回転盤6を回転させ、エアシリンダ10によって支持アー
ム8を所定位置に保持し、この支持アーム8の自由端に
保持された回転ブラシ9をトンネルの内壁面に接触させ
る。この回転ブラシ9に水平主軸3の回転が伝動車15,
伝動帯17,伝動車16、12、伝動帯14,伝動車13を介して伝
えられ、この結果回転ブラシ9は回転盤6とともに公転
しながら、自転してトンネル内壁面を清掃し、その際ト
ンネル内壁面の形状に応じて制御手段によってエアシリ
ンダ10の作動を制御して支持アーム8、すなわちそれに
支持された回転ブラシ9を変位させ、トンネル内壁面へ
の接触圧を一様にする。
ンネル内を走行させながら第1駆動手段2によって水平
主軸3を回転させるとともに、第2駆動手段4によって
回転盤6を回転させ、エアシリンダ10によって支持アー
ム8を所定位置に保持し、この支持アーム8の自由端に
保持された回転ブラシ9をトンネルの内壁面に接触させ
る。この回転ブラシ9に水平主軸3の回転が伝動車15,
伝動帯17,伝動車16、12、伝動帯14,伝動車13を介して伝
えられ、この結果回転ブラシ9は回転盤6とともに公転
しながら、自転してトンネル内壁面を清掃し、その際ト
ンネル内壁面の形状に応じて制御手段によってエアシリ
ンダ10の作動を制御して支持アーム8、すなわちそれに
支持された回転ブラシ9を変位させ、トンネル内壁面へ
の接触圧を一様にする。
実施例 図面に示す実施例において、自走台車1の車台19には前
後左右に合計4個の走行車輪20が取付けられ、そのうち
の後部の1対の車輪20は、車台19に設けられた走行用ギ
ャードモータ21によってチェーン22を介して回動される
ようになっており、車台19の後部にはエアシリンダ23に
より昇降する天井中央支持用車輪24が設けられている。
後左右に合計4個の走行車輪20が取付けられ、そのうち
の後部の1対の車輪20は、車台19に設けられた走行用ギ
ャードモータ21によってチェーン22を介して回動される
ようになっており、車台19の後部にはエアシリンダ23に
より昇降する天井中央支持用車輪24が設けられている。
第1モータ2はギャードモータからなっていて主軸3を
回転するようになっており、この主軸3には回転盤6が
回転可能に枢支され、この回転盤6の後面には歯車26が
取付けられている。そしてこの歯車26はギャードモータ
からなる第2モータ4により回転する歯車27と噛合して
いる。
回転するようになっており、この主軸3には回転盤6が
回転可能に枢支され、この回転盤6の後面には歯車26が
取付けられている。そしてこの歯車26はギャードモータ
からなる第2モータ4により回転する歯車27と噛合して
いる。
回転ブラシ9はワイヤブラシを使用し、伝動車15,16は
スプロケットからなり、伝動帯17はチェーンからなり、
部材15,17は主軸3上において水平方向に前後してお
り、第1図では第2図における横方向の回転ブラシ9が
省略されている。
スプロケットからなり、伝動帯17はチェーンからなり、
部材15,17は主軸3上において水平方向に前後してお
り、第1図では第2図における横方向の回転ブラシ9が
省略されている。
28はトンネルの下隅部を清掃するための補助回転ブラシ
であって、車台19の後方下部に設けられている。
であって、車台19の後方下部に設けられている。
29は中間クレビス型エアシリンダ10に給気し、ここから
の排気を受納するポンプ付エアタンクであって、配管31
及び空気分配器32を介し、主軸3内の図示しない通気孔
を介してエアシリンダ10に連通されており、配管31には
圧力調節用電磁弁33が設けられている。
の排気を受納するポンプ付エアタンクであって、配管31
及び空気分配器32を介し、主軸3内の図示しない通気孔
を介してエアシリンダ10に連通されており、配管31には
圧力調節用電磁弁33が設けられている。
34はモータ2,4,21及び電磁弁33等に電力を供給する発電
機、36はその電気制御箱、37は洗浄水タンクをそれぞれ
示す。
機、36はその電気制御箱、37は洗浄水タンクをそれぞれ
示す。
前記の装置により、第3,第4図をも参照してトンネル内
壁面を清掃する状態を説明する。
壁面を清掃する状態を説明する。
トンネル内にこの装置を持込むに際しては、制御箱36に
よる電磁弁33の操作で配管31、分配器32を介して、エア
シリンダ10に給排気し、第3図に示すようにエアシリン
ダ10により支持アーム8を支持軸7を中心として内方へ
変位させる。
よる電磁弁33の操作で配管31、分配器32を介して、エア
シリンダ10に給排気し、第3図に示すようにエアシリン
ダ10により支持アーム8を支持軸7を中心として内方へ
変位させる。
このようにしてこの装置をトンネル内に持込むと、エア
シリンダ23を作動して車輪24でトンネルの天井を支持さ
せ、このようにして台車1を車輪20,24により3点支持
をさせるとともに、エアシリンダ10を作動して回転ブラ
シ9を外方へ変位させトンネルの内壁面に後記するよう
にして接触させる。
シリンダ23を作動して車輪24でトンネルの天井を支持さ
せ、このようにして台車1を車輪20,24により3点支持
をさせるとともに、エアシリンダ10を作動して回転ブラ
シ9を外方へ変位させトンネルの内壁面に後記するよう
にして接触させる。
ここで台車1の走行距離及び走行速度を予め電気制御箱
36内の設定部に設定し、モータ21を作動して台車1を前
進させる。このモータ21の作動と同時に他のモータ2,4
も作動し、モータ2によって水平主軸3を回転させると
ともに、モータ4によって歯車26,27を介して回転盤6
を回転させ、回転ブラシ9は回転盤6とともに公転する
一方、主軸3の回転によって伝動車15が回転し、この回
転が伝動帯17、伝動車16を介して支持軸7に伝えられ、
さらに伝動車12、伝動帯14,伝動車13及び回転軸11を介
する伝動によって自転し、このような回転ブラシ9をト
ンネルの内壁面に接触させることとなる。
36内の設定部に設定し、モータ21を作動して台車1を前
進させる。このモータ21の作動と同時に他のモータ2,4
も作動し、モータ2によって水平主軸3を回転させると
ともに、モータ4によって歯車26,27を介して回転盤6
を回転させ、回転ブラシ9は回転盤6とともに公転する
一方、主軸3の回転によって伝動車15が回転し、この回
転が伝動帯17、伝動車16を介して支持軸7に伝えられ、
さらに伝動車12、伝動帯14,伝動車13及び回転軸11を介
する伝動によって自転し、このような回転ブラシ9をト
ンネルの内壁面に接触させることとなる。
この場合トンネル内壁面は通常第4図に示すように馬て
い形となっていることから、回転ブラシ9が内壁面に接
触するには、その中心A,B,Cは回転盤6の回転につれ
て、その中心Oからそれぞれ異なる半径R1<R2>R3の位
置に順次移動しなければならず、そのため回転ブラシ9
をその公転に伴って前記位置のところに変位させる必要
がある。これを制御箱36により電磁弁33を作動し、分配
器32を介してエアシリンダ10への給排気を制御すること
に行うこととなり、そのための制御回路が制御箱36内に
納置されている。すなわちこの制御回路による電磁弁33
の作動により、位置Aにおける半径R1の際はエアシリン
ダ10の作動杆の外方への突出しを少くして第3図位置か
らの回転ブラシ9の変位を少くし、それから位置Bにお
ける半径R2に向けて、次第にエアシリンダ10の作動杆を
突き出し、ついで位置Cにおける半径3に向けて、エア
シリンダ10の作動杆を引込め、ついで逆に突き出すとい
うようにして回転ブラシ9の中心がトンネルの内壁面に
ならった軌跡上を移動するようになっている。このよう
にしてトンネルの内壁面は、公転しながら自転し、しか
も壁面に絶えず接触している回転ブラシ9によって清掃
されることとなるが、この場合回転ブラシ9によって清
掃されない両側下端隅部は補助回転ブラシ28により清掃
されることとなる。
い形となっていることから、回転ブラシ9が内壁面に接
触するには、その中心A,B,Cは回転盤6の回転につれ
て、その中心Oからそれぞれ異なる半径R1<R2>R3の位
置に順次移動しなければならず、そのため回転ブラシ9
をその公転に伴って前記位置のところに変位させる必要
がある。これを制御箱36により電磁弁33を作動し、分配
器32を介してエアシリンダ10への給排気を制御すること
に行うこととなり、そのための制御回路が制御箱36内に
納置されている。すなわちこの制御回路による電磁弁33
の作動により、位置Aにおける半径R1の際はエアシリン
ダ10の作動杆の外方への突出しを少くして第3図位置か
らの回転ブラシ9の変位を少くし、それから位置Bにお
ける半径R2に向けて、次第にエアシリンダ10の作動杆を
突き出し、ついで位置Cにおける半径3に向けて、エア
シリンダ10の作動杆を引込め、ついで逆に突き出すとい
うようにして回転ブラシ9の中心がトンネルの内壁面に
ならった軌跡上を移動するようになっている。このよう
にしてトンネルの内壁面は、公転しながら自転し、しか
も壁面に絶えず接触している回転ブラシ9によって清掃
されることとなるが、この場合回転ブラシ9によって清
掃されない両側下端隅部は補助回転ブラシ28により清掃
されることとなる。
このようにして清掃されたトンネル内壁面に残滓がある
場合、洗浄水タンク37に図示しない散水ホース等を連結
して、この洗浄水により洗浄することとなる。
場合、洗浄水タンク37に図示しない散水ホース等を連結
して、この洗浄水により洗浄することとなる。
発明の効果 この発明は前記のようであって、自走台車に積込んだ第
1,第2駆動手段により、回転盤に装着された複数の回転
ブラシを回転盤とともに公転しながら自転させてトンネ
ル内壁面を連続的に清掃し、しかもこの回転ブラシを支
持する支持アームを回転盤に装着したエアシリンダでそ
の姿勢を保持し、その際トンネル内壁面の形状に対応し
て制御手段によってエアシリンダの作動を制御するよう
にしたので、自走台車がトンネル内を自走している間に
回転ブラシによって自動的にトンネル内壁面が清掃さ
れ、その間トンネル内壁面の形状のいかんに係らず、そ
れにならって回転ブラシを正確かつ容易に変位させるこ
とができて、余計な作業員を必要とすることがなくて省
力化が図られ、能率よくしかも各内壁面を良好かつ均一
に清掃することができるという効果がある。
1,第2駆動手段により、回転盤に装着された複数の回転
ブラシを回転盤とともに公転しながら自転させてトンネ
ル内壁面を連続的に清掃し、しかもこの回転ブラシを支
持する支持アームを回転盤に装着したエアシリンダでそ
の姿勢を保持し、その際トンネル内壁面の形状に対応し
て制御手段によってエアシリンダの作動を制御するよう
にしたので、自走台車がトンネル内を自走している間に
回転ブラシによって自動的にトンネル内壁面が清掃さ
れ、その間トンネル内壁面の形状のいかんに係らず、そ
れにならって回転ブラシを正確かつ容易に変位させるこ
とができて、余計な作業員を必要とすることがなくて省
力化が図られ、能率よくしかも各内壁面を良好かつ均一
に清掃することができるという効果がある。
第1図はこの発明の実施例の正面図、第2図は同上の左
側面図、第3図は清掃時以外の回転ブラシの配置状況を
示す説明図、第4図は清掃時における回転ブラシの配置
状況を示す説明図である。 1……自走台車、2……第1モータ 3……水平主軸、4……第2モータ 6……回転盤、7……支持軸 8……支持アーム、9……回転ブラシ 10……姿勢保持部材、11……回転軸 12,13……伝動車、14……伝動帯 15,16……伝動車、17……伝動帯 19……車台、20……車輪 26,27……歯車、29……ポンプ付エアタンク 31……配管、32……空気分配器 33……電磁弁、36……電気制御箱
側面図、第3図は清掃時以外の回転ブラシの配置状況を
示す説明図、第4図は清掃時における回転ブラシの配置
状況を示す説明図である。 1……自走台車、2……第1モータ 3……水平主軸、4……第2モータ 6……回転盤、7……支持軸 8……支持アーム、9……回転ブラシ 10……姿勢保持部材、11……回転軸 12,13……伝動車、14……伝動帯 15,16……伝動車、17……伝動帯 19……車台、20……車輪 26,27……歯車、29……ポンプ付エアタンク 31……配管、32……空気分配器 33……電磁弁、36……電気制御箱
Claims (1)
- 【請求項1】自走台車に載置された第1駆動手段によっ
て回転する水平主軸を設け、この水平主軸に第2駆動手
段によって回転する回転盤の中心を枢支し、この回転盤
に設けた複数の支持軸に基端を枢支するとともに、自由
端が外方に向う支持アームを設け、この支持アームの自
由端に回転ブラシの回転軸を枢支し、支持アームの支持
軸と回転ブラシの回転軸とに伝動車を取付けて、これら
の伝動車に伝動帯を張設し、水平主軸の回転盤外に突出
した端部に伝動車を取付け、この伝動車と支持アームの
支持軸に取付けた他の伝動車とに伝動帯を張設し、回転
盤に支持アームの姿勢を保持するエアシリンダを設け、
自走台車にトンネル内壁面の形状に対応してその作動を
制御する制御手段を設けたことを特徴とするトンネル内
壁面の清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1206847A JPH0713440B2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | トンネル内壁面の清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1206847A JPH0713440B2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | トンネル内壁面の清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0372200A JPH0372200A (ja) | 1991-03-27 |
| JPH0713440B2 true JPH0713440B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=16530042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1206847A Expired - Lifetime JPH0713440B2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | トンネル内壁面の清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713440B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2529228Y2 (ja) * | 1991-10-08 | 1997-03-19 | 石川島播磨重工業株式会社 | 壁面清掃具 |
| CN106563657B (zh) * | 2016-11-01 | 2018-10-23 | 郑佐琦 | 一种箱式变电站用环保型清理装置 |
| CN111691919A (zh) * | 2020-06-19 | 2020-09-22 | 合肥皖兴建设工程有限公司 | 一种交通隧道土木工程修建综合施工工艺 |
| CN113216056A (zh) * | 2021-07-08 | 2021-08-06 | 深圳市勘察研究院有限公司 | 一种用于城市地下综合管廊维护管理的除尘设备 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54158036A (en) * | 1978-06-05 | 1979-12-13 | Yamauchi Kougiyou Kk | Service car for tunnel construction work |
| JPS6098100A (ja) * | 1983-11-02 | 1985-06-01 | ダイハツ工業株式会社 | トンネル清掃車 |
| JPS60215905A (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-29 | 建設省関東地方建設局長 | 標識清掃車 |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP1206847A patent/JPH0713440B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0372200A (ja) | 1991-03-27 |
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