JPH01501012A - ヤーン貯蔵装置 - Google Patents

ヤーン貯蔵装置

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JPH01501012A JP62505141A JP50514187A JPH01501012A JP H01501012 A JPH01501012 A JP H01501012A JP 62505141 A JP62505141 A JP 62505141A JP 50514187 A JP50514187 A JP 50514187A JP H01501012 A JPH01501012 A JP H01501012A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ヤーン貯蔵装置 説明 本発明は、請求の範囲第1項のジェネリック部分(generic claus e)によるヤーン貯蔵装置に関する。
送りホイール装置(feed wheel mechanism)とも称される ヤーン貯蔵装置が、−mに知られている。この種装置の構造の基本的モードなら びに作用のモードに関しては、本出願人の先に公告された欧州特許出願第831 09818.1を参照するものとする。この欧州特許出願の内容は、一方では従 来技術として、また他方では本発明の開示の補足として参照するものとされ、そ のため、ヤーン貯蔵装置の分野において一般的に知られた手段については、最早 説明する必要は無い。
知られているヤーン貯蔵装置は、作動エレメントを備えており、これは貯蔵ドラ ムの円周領域内の開口部中に支持されている。知られているヤーン貯蔵装置のヤ ーン停止装置は、電磁石であり、これはヤーン貯蔵装置のリングに配設されてお り、それの作動の場合には、各関連作動エレメントは貯蔵ドラムの円周領域にお ける開口部から除去され、そしてリングと貯蔵ドラムとの間のギャップ内に引き 入れられ、それが貯蔵ドラムから引き出されると、ヤーンは前記ギャップを介し てらせん状に走行する。作動エレメントがリングに当接するという程度に該作動 エレメントがギャップ内に引き込まれるやいなや、該作動エレメントは貯蔵ドラ ムからのヤーン用引き出し路をブロックすることになるので、貯蔵ドラムからの ヤーンOそれ以上の不巻回は、ヤーン停止装置を作動させることによって中断す ることができる。知られているヤーン貯蔵装置の作動エレメントに関する取り外 し装置は、永久磁石によって形成され、該永久磁石は作動エレメントを案内する ための開口部の端部において貯蔵ドラム内に配置されている。知られているヤー ン貯蔵装置は実用の多くの場合に際して、非常に上首尾であることが立証されて 来たが、若干の例外の場合もあり、そこではヤーン貯蔵装置の非常に長い作動時 間の後、特に非清浄環境において、作動エレメントの運動に際して機能不全を生 じ、この種の機能不全の場合には、作動エレメントの開口部への復帰あるいは開 口部からの前記作動エレメントの除去が、ごみ粒子ムこより完全に妨げられたり 、あるいは阻止された。
この従来技術と比較して、本発明はこの種のヤーン貯蔵装置を更に発展させると いう課題に基づくものであり、この課題は環境中に存在する不良な条件の場合に おいてすら、前記ヤーン貯蔵装置の作動信頼性を更に改良するようなやり方によ るものである。
請求の範囲第1項のジェネリック部分による装置の場合、この課題は請求の範囲 第1項の特徴部分において開示される手段によって解決される。
本発明による取り外し装置は、貯蔵ドラムの円周方向に延び、かつ弾性材料から 成るベルトにより形成されるが、前記ベルトは少なくとも1個の作動エレメント と係合しており、前記取り外し装置は、各ヤーン停止装置の非作動状態における 貯蔵ドラムに当接する。従ってごみ粒子は、貯蔵ドラムの半径方向の外側に配置 されたベルトの表面上においてのみ堆積可能であるが、この側ではごみは、作動 エレメントの作動信頼性において如何なる劣化をも生じさせることはできない、 この作動エレメントは好ましくは、ベルトに固定されている。
本発明によるヤーン貯蔵装置のこの構造的設計は、従来技術によるヤーン貯蔵装 置の場合には必要とされる作動エレメントに関する案内手段を不要にし得るとい う効果を示す。
このベルトはゴム、特にネオブレンから調整されるのが好ましい。
貯蔵ドラムの円周方向に延びている凹所内にベルトを配設させると、その貯蔵ド ラムから引き出したときヤーンは、前記貯蔵ドラムの円周面のみを摺動すること になり、そして前記ヤーンの運動は、ヤーン停止装置の非作動状態におけるベル トによって妨害されることはない。
凹所と貯蔵ドラムの円周面との間で円周方向に延在するビーズ(beads)で あって、前記貯蔵ドラムの半径方向における前記円周面を越えて突出するものは 、引き出されるべきヤーンに関する摺動案内面を形成し、そしてこれがヤーン停 止装置作動の場合に貯蔵ドラムからの未巻回ヤーンの正確な停止を保証する。
作動エレメントを保持する特に簡単な態様は、前記エレメントをベルト上に案内 することにより達成される。
作動エレメントと共にヤーン停止装置を形成する電磁石は、貯蔵ドラムを取り囲 むリング内に配設させるのが好ましい。作動エレメントに対向して延長するリン グ表面は、硬質の非磁性帯板、好ましくは帯鋼でライニングされ、これは一方で は作動エレメントに関して非常に平坦な停止面を形成し、またこれは長時間の作 動に対して耐えるものである。他方、前記硬質、非磁性帯板は、ヤーン停止装置 の非作動状態における電磁石に対して作動エレメントが磁気的に密着するという 効果を有することになる。
ベルトが、作動エレメントをその中に受けるための凹所を備えているとき、前記 作動エレメントは一方では、特に信頼性ある方法で弾性接着剤によってベルトに 連結させることができる。他方、前記作動エレメントを備えたベルトの製造が、 たとえ未熟練作業者によってさえ、ベルトを作動エレメントに対して予め定めた 位置にのみ取り付けることができ、これはその後電磁石に対向して位置すること になるという事実に起因して、容易になるものである。
このベルトはその側面に向かう、もしくは貯蔵ドラムに向かう突起を備えている ことが好ましく、前記突起は、ベルトの角位置および貯蔵ドラムに関連するベル トの円周方向における位置を固定するように凹所領域中の貯蔵ドラムにおけるく ぼみと係合している。この構造的設計は、作動中にベルトが貯蔵ドラムに対して 円周方向に移動することを阻止するが、この移動はNb1石により生成された磁 界に対する作動エレメントの信頼性ある応答を危険にさらす可能性のあるもので ある。
以下に、本発明によるヤーン貯蔵装置の好ましい実施態様を添付図面を参照しな がら詳細に説明するものとする。
第1図は本発明によるヤーン貯蔵装置における貯蔵ドラムの引き出し端部の横断 面についての概略図を示しており、第2図は第1図に示したヤーン貯蔵装置の詳 細について拡大した図を示し、 第3図は非作動状態にあるヤーン停止装置の領域においてヤーン貯蔵装置の部分 を通る横断面図を示しており、第4図はヤーン停止装置が作動状態において示さ れる場合の第3図についての付加的な横断面図を示している。
第1図力・ら理解し得るように、ヤーン貯蔵装置1は、リング3によりて取り囲 まれた貯蔵ドラム2から成っている。
リング3に関連する貯蔵ドラム2の角位置は、図示しない永久磁石手段によって 決定されている。(図示しない)巻き取り装置により、貯蔵ドラム2は、それに 対して一時的なり−ン供給をその助けによって適用し得るが、それは引き続くヤ ーン消耗装置(yarn−consuming apparatus)、たとえ ば織機または鯛機の断続的なり−ン巻き取りをバランスさせることができる。貯 蔵ドラム2から引き出されるヤーンの巻回数は、発光ダイオードとフォトトラン ジスターから成るオブトエレクトロ二ノク検出手段4によって確認される。貯蔵 ドラム2から引き出されると、ヤーン7は該貯蔵ドラム2とリング3との間に位 置するギャップ8を介して引き出される。数個のヤーン停止装置5.6は、貯蔵 ドラムおよびリングのそれぞれ円周方向において等間隔態様の整列をもって設け られている。各ヤーン停止装置5.6は、電磁石5および作動エレメント6から 成り、電磁石5は電気制御信号によって作動するようにされており、作動エレメ ント6は、電磁石5の位置から見たときギャップ8の他の側に位置するものであ る。各電磁石5は、中心に配設されたコア10を備えるコイル9から成っており 、該コアは放射方向においてリング3内に配置されている。その円周面11の領 域において、貯蔵ドラム2は、環状溝の形状を存しかつ貯蔵ドラム2の円周方向 に延長する凹所12を備えている。前記環状溝12は、その中にネオブレン類の ベルト13を備えている。作動エレメント6は、電磁石5間の相互角距離に相当 する規則正しい間隔をもってベルト13上に接着される。
作動エレメントは、軟質磁性材料、好ましくは鉄から製造される。
この作動エレメントは、円錐台形状を有している。しかし、作動エレメント60 円錐台形状の代わりに、他の形状もまた考え得るものであるが、これに関連して 、前記作動エレメント6の作動状態においてヤーン7に対面する作動エレメント 側が半径方向に関して、ヤーン7中の張力が貯蔵ドラム2の半径方向において内 方に向かう反力を生ずるよ、うに、傾斜していることが有利である。
第1図に示したヤーン貯W5.’A置の部分について詳細を示している拡大図を 、第2図中に見ることができる。第1図に関して既に記載されている構成要素に 対応する構成要素は、相当する参照数字が付されるものとする。いくつかのヤー ン停止装置5は非作動状態にある。これらのヤーン停止装置は、参照数字5bが 付されている。その作動状態にあるヤーン停止装置は、参照数字5aによって示 されている。電磁石に対し制御電流を供給することによるヤーン停止装置5aの 作動は、コア10に沿って延在しかつ作動エレメント6を引き寄せる磁界を発生 ずるが、この作動エレメント6は、前記コア10に対向して環状ギヤツブ8内に 配置されるので、前記作動エレメントは、貯蔵ドラム2に対向して延びるリング 3の表面をライニングする帯崎14と当接する。このようにして、貯蔵ドラムか らのヤーン7のらせん状不巻回が妨げられる。
作動されたヤーン停止装置または電磁石5aの領域において、ベル目3は、環状 溝12の領域内で貯蔵ドラム2を離昇し、かつ伸張され、そしてその結果、作動 エレメント6に関するプレテンションした(プレストレスを与えられた)復元ば ね(pretensioned restoringspring)として作動 する。
弾性ベルト13の全長は、それが僅かに貯蔵ドラム2の環状溝12の円周よりも 短くなるように選択するのが好ましい。これが、ヤーン停止装置5,6の非作動 位置においてもまた、ベルト13により形成される作動エレメント復元装置の所 望プレテンションをもたらす。
第3図および第4図は第2図による■−■面およびIV−IV面に沿う継断面図 を示している。
リング3はくぼみを備えており、その中に電磁石5が適所に固定されている。
電磁石5のコイル9により生成された磁界の短絡を回避するために、リング3は 非磁性材料、たとえば硬質プラスチック材料から調整される。更に、貯蔵ドラム 2もまた非磁性材料から調製される。
好ましいのは磁路に設けることであり、これはコア10の半径方向の外方端から 貯蔵ドラム2であって、凹所12の直ぐ下方で終結しているものの領域内に、そ してここに至るまで延在している。従って、作動エレメント6の領域中に特に強 力な磁界を生成することが可能となる。
凹所または環状溝12は、前記貯蔵ドラム2の半径方向における該貯蔵ドラム2 の円周面11を越えて突出する環状ビーズ15を経由して貯蔵ドラム2の円周面 11と結合する。環状ビーズ15はまた、環状溝12に関して内方に延在してい る。
このことが、作動エレメント6の領域におけ−るリング3と貯蔵ドラム2との間 のギャップ8を通過する際、ヤーン7が正確に案内されることを保証する。
環状溝12のベースには、ヤーン停止装置5が作動される礫、弾性ベル目3の容 易な分離を許容するように、ギザギザを付けてもよい。
説明した実施態様から離れて、作動エレメントは、前記ベルト上に接着する代わ りに、確実な係合によってベルトと係合させてもよい。
ベルトについて使用される材料は、ネオプレンまたはゴムの他に如何なるタイプ の弾性材料であってもよい。
ベルトは閉じているベルトリングであることを絶対的に要するものではなく、貯 蔵ドラムの円周の部分のみを覆って延びるサブコンポーネントから構成されてい てもよい。
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Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.固定貯蔵ドラムであって、その上に巻き取り装置によって一時的なヤーン供 給物を巻回することができ、そしてそれから前記貯蔵ドラムの引き出し端を介し てヤーンを引き出すことのできるものと、前記貯蔵ドラムを取り囲むリングであ って、それにより前記貯蔵ドラムと前記リングとの間にギャップを形成するもの と、作動エレメントを備えた少なくとも1個のヤーン停止装置であって、該作動 エレメントが、ヤーンが貯蔵ドラムから引き出されるのを妨げるため、前記ヤー ン停止装置の作動に応答して、貯蔵ドラムおよびリング間のギャップに導入され るように成っているものと、作動エレメント用の引き出し装置であって、前記ヤ ーン停止装置の前記作動の終結後、前記作動エレメントをギャップから除去する ために使用するように成っているものとを含んで構成される、特に織機および編 機用のヤーン貯蔵装置において、引き出し装置は、貯蔵ドラム(2)の円周方向 に延長し、かつ弾性材料から成るベルト(13)によって形成されており、前記 ベルト(13)が少なくとも1個の作動エレメント(6)と係合するようにされ ていることを特徴とする装置。
  2. 2.作動エレメント(6)がベルト(13)に固定されていることを特徴とする 請求の範囲第1項による装置。
  3. 3.ベルト(13)がゴム、好ましくはネオプレンから調製させることを特徴と する請求の範囲第1項または第2項による装置。
  4. 4.ベルト(13)は、貯蔵ドラム(2)の円周方向に延びる凹所(12)が配 されていることを特徴とする請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかによる装置 。
  5. 5.円周方向に延びる凹所(12)が円周方向に延びるビーズ(15)を介して 貯蔵ドラム(2)の円周面に結合すること、およびビーズが、前記貯蔵ドラムの 半径方向において該貯蔵ドラム(2)の円周面を越えて突出することを特徴とす る請求の範囲第4項による装置。
  6. 6.作動エレメント(6)がベルト(13)に接着されることを特徴とする請求 の範囲第1項乃至第5項のいずれかによる装置。
  7. 7.各ヤーン停止装置(5,6)がリング(3)に配設された電磁石(5)を備 えること、および作動エレメント(6)に対向して延びるリング表面が硬質、非 磁性帯板、好ましくは帯鋼(14)でライニングされることを特徴とする請求の 範囲第1項乃至第6項のいずれかによる装置。
  8. 8.ベルト(13)がその中に作動エレメント(6)を受けるための凹所を備え ることを特徴とする請求の範囲第1項乃至第7項のいずれかによる装置。
  9. 9.ベルト(13)は突起を備えており、これが前記貯蔵ドラムの円周方向にお いて該貯蔵ドラム(2)に関してベルト(13)の位置を固定するように凹所( 12)内のくぼみと係合することを特徴とする請求の範囲第1項乃至第8項のい ずれかによる装置。
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