JPH01501057A - 凝縮ガスの投与装置 - Google Patents

凝縮ガスの投与装置

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JPH01501057A
JPH01501057A JP62504576A JP50457687A JPH01501057A JP H01501057 A JPH01501057 A JP H01501057A JP 62504576 A JP62504576 A JP 62504576A JP 50457687 A JP50457687 A JP 50457687A JP H01501057 A JPH01501057 A JP H01501057A
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container
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ルンクヴイスト,ビルゲル
リンドグレン,ラルス
アクセルスン,サブド
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エーヂーエー アクチボラグ
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    • G01F11/02Apparatus requiring external operation adapted at each repeated and identical operation to measure and separate a predetermined volume of fluid or fluent solid material from a supply or container, without regard to weight, and to deliver it with measuring chambers which expand or contract during measurement
    • G01F11/021Apparatus requiring external operation adapted at each repeated and identical operation to measure and separate a predetermined volume of fluid or fluent solid material from a supply or container, without regard to weight, and to deliver it with measuring chambers which expand or contract during measurement of the piston type

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 凝縮ガスの投与装置 技術分野 本発明は容器、瓶、缶または同類物のイナージョン(inertion)および /または加圧のための所定量の液化ガス、好ましくは液体窒素または他の低沸点 凝縮不活性ガスを放出する装置に関する。この装置は容器を含み、この容器は人 口導管を介して凝縮ガス源へ接続され、熱絶縁され、包囲ケーシング内に配置さ れており、またこの装置は容器内に所定の液レベルを維持する手段、および、最 後に、投与ポンプを含む。
背景技術 少量の低沸点凝縮ガスの投与において、主目的は各容器に正しい量を供給し、凝 縮ガスの損失、即ち、例えば連続流れを採用するときには容器の外側に出るガス 、を減少しまたは回避することである。
この技術において、液体窒素を投与する装置はDE−O32732318から先 に知られており、その装置では垂直軸線の回りに枢支されたディスクが窒素の出 口穴の下で回転する。
ディスクの形態に応じて、放出穴は大きい程度または小さい程度に閉じられる。
投与装置の出口穴を構成する針弁により低沸点液化ガスの投与を制御することも CB−^−2091228からこの技術において先に知られている。この先行技 術の構造では、弁針はソレノイドにより上へ引かれ、液体窒素は投与装置の容器 から出ることができる。この先行技術装置は、操作中に弁座に氷の結晶が生じ、 弁を通る流れが不規則になるという欠点がある。
発明の目的 本発明の目的は正確な量の凝縮ガスを各レセプタクルベッセルへ投与する簡単な 、操作上の信頼性が高い装置を提供することである。他の目的は、凝縮ガスの消 費量を最小に保つよう総てのかかる投与された液が容器内で止まるようにするこ とである。
これらおよび他の目的は請求の範囲第1項の前文で開示された装置により本発明 に従って達成され、この装置は投与ポンプが所定の液レベルの下で容器を包囲す る絶縁体および容器内に全部または一部が配置されることを特徴とする。本発明 の好適実施例は添付の従属フレイムに記載されている。
図面の簡単な説明 本発明の性質およびその面は下記の添付図面の簡単な説明、およびこれに関する 本発明の一実施例の説明から容易に理解されよう。
図面において: 第1図は本発明による装置および液体ガスの役員が供給されるベッセルの模式垂 直断面図である;第2図は投与ポンプの一好適実施例の垂直模式断面図である: 第3図は第2図のポンプの模式頂面図である:および第4図は逆止弁の一好適実 施例を持つ第2図のポンプの出口の模式垂直断面図である: 好適実施例の説明 図面に関し、第1図に示す装置lは低沸点の凝縮ガス、例えば液体窒素の液体容 器2を含む。容器2は絶縁ケーシング3により包囲される。容器2およびケーシ ング3は幾分湿った周囲大気を排除するために不活性ガスを常に供給される装置 lのジャケット6内に配置される。
凝縮ガスの源(図示せず)は導管5を介して容器2へ接続される。導管5にはジ ャケット6内に配置されたソレノイド弁24が取り付けられる。弁24の少なく とも弁体53および弁座56は、ケーシング3と一体のワンピース構造、あるい は別個の設計の熱被覆シート57により包囲される。弁24の開放はガバナ8の 助けによりレベルセンサ17により制御される。
焼結フィルタ体9は容器の導管5の出口穴へ接続され、フィルタ体は気相を液相 から分離する。バッフル11または制水板は容器を2つの室I2.13に分割す る。バッフル11は容器の頂部および側部に固定的に保持され、その最下縁は容 器2の底14から離間関係に配置され、この理由で室12.13は容器2の底1 4とバッフルの最下縁との間のギャップ15を介して互いに液体連通し、このギ ャップの高さ、または幅は容器2の所定の液レベル10よりも低い。飛沫ガード 16は導管5が注ぐ一方の室I2に配置され、この飛沫ガードは導管5を通る液 の流れの方向に見てフィルタ体9の上流に配置されている。
室12において、容器2の頂部は穴23を備え、室13では、穴20.25が設 けられ、これらの穴を通じて気化された液が容器2から出ることができる。
バッフル11は割型にでき、その場合、上方区域は容器の頂部および側部に固定 的に保持され、その下方区域は室12と13との間の連通を確立するためにその 底を容器の母量の方へ斜角状とし、容器の下方区域の2つの直径方向母量に沿っ て固定的に錨止される。バッフル11の最下端縁は容器2の底14から成る距離 に配置され、この理由で室12.13はこの実施例でも相互に液体連通している 。
この実施例において、液レベルIOは容器の下方区域の上縁よりも下である。気 相内容物は容器の区分間で容器から出ることができる。
一好適実施例によれば、容器2は絶縁体3から離間関係にあり、この場合、スペ ーサ(図示せず)により保持される。この状態では、実質的に殻状空洞48が容 器2とケーシング3との間に形成される。
一実施例(図示せず)によれば、容器2は直立円筒であり、4つの母量と絶縁体 3との接触を介して、または絶縁体3から成る距離で、(円筒の軸線と直角の正 方形横断面である)絶縁ケーシング3と専ら接触し、その場所にスペーサにより 保持される。
投与ポンプ4は室13内の容器2の底に固定的に配置される。逆止弁40はポン プ4の出口に配置され、弁40に続いて、出口導管39がポンプ4のハウジング へ接続される。出口導管39はポンプから装置のジャケット6および絶縁ケーシ ングの穴5へ延びる。
ケーシング3はジャケット6の底に立ち、またはスペーサ(図示せず)によりジ ャケットの底から離間関係に配置できる。
ポンプ4へ接続された動力伝達部材19は部材19よりも大きい横断面の穴20 に通され、次いでケーシング3の対応穴に通される。ケーシング3の外側に配置 された動力伝達部材19の端は、電線22を介してガバナ8へ接続されたソレノ イド装置21に挿入されている。更に、レベルセンサ17が室13に配置され、 電線18を介して装置lのジャケット6のガバナ8へ接続されている。このレベ ルセンサは、装置の操作中によりも2の液レベルlOを所定の限界内に維持する ためのものである。
装置lの底の下側にはリード51により電源へ接続できる電気加熱板26が設け られている。加熱板26は穴50と共軸状の開口を備え、これにポンプの出口導 管39が通される。
第4図に断面図で模式的に示されたポンプ4は、軸方向に可動のピストン31を 入れた筒状ハウジング30を含む。
ハウジング30は円錐状にテーパになった底35を呈し、円錐の頂点は出口穴3 6を呈する。出口バイブソケット59は底35の下に配置されている。ソケット は内部にねじ切りされている。
筒状ハウジング30の内面に沿って可動のピストン31は、ハウジング30の内 面にもたれるケーシング32を含み、またその下端がハウジング30の底35と 同じ円錐角の円錐状にテーバになった底33に設けられる。ピストン31および ハウジング30の谷底33.35は偏平にすることもできる。穴34はピストン 31の底の頂点に配置される。ピストン31のケーシング32の外側には、弁ス ピンドル47を通した中央穴55を持つスパイダ38がある。
この例では、スパイダ38は偏平であり、ケーシング32内の3点で錨止される 。第3図はスパイダの頂面図である。
スパイダ38の下側はピストンケーシング32におけるピストン31の円錐底3 3と同一平面であるが、より高い&置に配置することも当然できる。ピストン3 1のケーシング32の下側は、ピストン31とハウジング30との摩擦を減少す るためにケーシングの全周面に亙り螺旋溝を備えることができる。
弁スピンドル47の上端は、動力伝達部材19になり、その下端に弁体37を備 え、この弁体は最低位置においてピストン31の底37にもたれ、穴34の内部 または上部境界面54は弁体37の弁座を形成する。かかる場合、弁体37の上 端はスパイダ38から成る距離に配置される。
弁スピンドル47が下降すると、弁体は先ず弁座54と対接しくこれと既に対接 していない場合)、次いで、弁スピンドル47は、引き続いて下降するときに、 弁体37を介してピストン31を下へ変位する。次いで弁スピンドル47の運動 方向が反対になると、スピンドルは先ず弁体37を上昇してその上面がスパイダ 38と接触するようにし、この場合、ピストン弁37.54が開かれ、次いで弁 スピンドル47が弁体37およびスパイダ38を介してピストン31を上昇する 。座54に面する弁体37の下側は、例えば円錐形、球形または回転楕円湾曲の ものである。弁が閉じたとき、即ち弁体が座54に対接するときのスノくイダ3 8と弁体の上面との間の距離は、種々の手段により変化できる。
ハウジング30の底35の下において、ポンプ4は出口ソケット59を備え、こ の出口ソケット内には好ましくは逆止弁が配置される。一実施例が第1図に示さ れ、ここでは逆止弁は開口の下側に対接1.ばね上に休止する弁体を含む。ばね は(弁体の座を形成する)開口へ弁体を押圧し、をの力は弁体が停止していると きまたは上昇運動しているときに弁体に作用する液圧よりも大きい。
逆止弁40の他の実施例が第4図から明らかであり、これは上方区分に蔓巻ばね 42を持つ管状素子41を含む。
ばね42は環状肩43上に休止し、弁ロッド44はばね42の上端に固定的に保 持される。弁体45は弁ロッド44の下端に配置される。弁体の重さを減少する ために、弁体は中空構造である。上方相において、弁体45は、不作用位置にお いて、座46に対接する。ばね42の設計は、弁体45に作用する液の圧力が弁 体が休止または上昇運動しているときの弁体に作用する液圧に打ち勝つまでばね が圧縮されない如きものである。
容器2が空になり装置Iが容器2に液化ガスを満たされるとき、液化ガスは導管 5を流動させられ、弁24は開かれる。フィルタ体9において、ガス蒸気が液か ら分離され、液は容器の底へ落下し、ガス蒸気は飛沫ガード16の傍を流れ、室 12の穴23を通って容器2から出る。次いで、蒸気は殻状空洞48内で消散し 、次いで穴50から出るが、冷たい蒸気は出口導管39を冷却し、動力伝達部材 19および導管が通されたケーシング3の穴を通る。これらの穴を通るガスは装 置のケーシング6内で消散し、次いで例えばギャップ49を介して穴5oおよび 他の穴(図示せず)を通って出る。室I3内で気化した液は穴20.25を通っ て室から出て、穴23からのガスと合体する。気体窒素の連続供給は、穴52を 通じて、容器2内のの気化工程により行われ、過剰圧力が周囲大気に関してジャ ケット6内で発生する。その結果、湿潤空気はジャケットへ侵入できない。
容器2は冷却するにつれて、益々迅速に液体窒素で満たされる。容器の液が所定 のレベルになると、投与操作を開始できる。弁スピンドル47が駆動手段21の 作用で動力伝達部材19を介して上昇すると、弁体37がその座を離れ、直ちに スパイダ38の下側と接触する。その結果、環状ギャップが弁体37と座54と の間に形成され、ピストン42の内部および上方に位置する液がこのギャップを 通ってポンプの出口36へ下へ流れることができる。弁体37がスパイダ38と 接触すると、ピストン32全体が上昇する。弁スピンドル47が所定の距離上昇 すると、その運動が反対になり、弁体37が下降し、ピストンは全体として最初 作動されない。弁体37がその座54に接触すると、弁は再び閉じられピストン 32は弁体37にその下降運動に追従し、ピストンの底とポンプシリンダの底3 5との間の液を出口36が押し出す。
ピストン32が下へ押されると、弁体35に作用する圧力が所定レベル以上に増 加し、その結果、ばね42が圧縮されロッド44が弁体45と共に下へ動かされ る。これにより、弁45とその座46との間に環状ギャップが形成され、液はこ のギャップを流れて出口から出ることができる。
ピストン42がその最下位置に到達すると、弁体46の圧力が低レベルへ降下し 、その結果、弁体45が第4図の閉位置を占める。
ピストン32は最下位置から新しいポンプシーケンスを開始し、弁体37および ロッドI9が先ず上昇運動を開始し、また、弁37がスパイダ38に接触すると 、ピストン32全体が上昇する。
ポンプのサイクル毎に投与される量は、ポンプシリンダの底か゛らのピストン3 2の上昇高さを変えることにより変更できる。スパイダ38と弁体37との間の 遊びを変更するために、ピストン32とポンプシリンダの底35との間へ流入す る単位時間当たりの液の量を変更できる。
ポンプ4の他の実施例も考えられる。例えば、ポンプハウジング30は出口と反 対の端を延長できる。この場合、入口は筒状ポンプハウジング30の全内部断面 から成らずして、ピストン31の最上位置より上のポンプハウジング30の壁の 一つまたはそれ以上の穴から成る。その結果、ポンプハウジング30はポンプ4 の操作に影響することなしにレベル10よりも上に延長できる。本発明の目的の ために、ポンプ4なる語は、ポンプの作用区分、即ちピストンの最上位置よりも 上にある入口穴を含む、ピストン31が可動に配置されたポンプの区分を意味す るものと解される。
一実施例(図示せず)によれば、絶縁体は容器2自体に代えて使用することがで き、その場合、穴50は出口導管39に当然密封対接する。
第1図の装置lが操作すると、容器、例えばアルミ缶27が容器2の出口導管の 下に通される。これらの缶は出口導管39の下に缶を均一な速度で運ぶコンベヤ ベルト上に配置できる。
図示の実施例では、センサ28.29は缶が出口39の前方の成る点を通過する ときを感知する。センサ28.29からの信号はリード7によりガバナ8へ伝送 され、ガバナは缶が出口の下に位置するときに所定量の液が出口39から出るよ うにポンプ4を制御する。
容器2の液が所定の最小レベルへ落下すると、弁24が開かれ、液が気泡と共に 室12へ流入する。フィルタ体9は気相を液相から分離する。容器2の液レベル が所定の最大レベルへ上昇すると、弁24が閉じられる。
本発明は上述され図示されたものに限定されると考えてはならず、請求の範囲か ら逸脱することなく多くの改変例が考えられる。
手続補正書 昭和63年12月236− 回

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.所定量の凝縮ガスを放出する装置であって、入口導管(5)を介して液体ガ スの源へ接続された容器(2)を備え、この容器は熱絶縁されて包囲ジャケット (6)内に配置され、所定の液レベル(10)を前記容器(2)に維持する手段 (17)を備え、投与ポンプ(4)を備えた装置において、前記投与ポンプ(4 )は容器(2)内にまたは所定の液レベル(10)の下で容器および包囲絶縁体 中に一部配置され、また操作中液レベルの下に全体が配置されることを特徴とす る装置。 2.動力伝達部材(19)を介してポンプ(4)へ接続された駆動部材(21) 、およびポンプのガバナ(8)は前記ジャケット(6)内に配置され、ジャケッ トにはガスの雰囲気が周囲大気の圧力よりも高い圧力に維持されることを特徴と する請求の範囲第1項記載の装置。 3.前記投与ポンプ(4)はポンプシリンダ(30)とこのシリンダ(30)内 で軸方向に可動なピストン(31)とを有するピストンポンプであり、前記ピス トン(31)の最上位置の上方で前記ポンプシリンダ(30)内に配置されたこ とを特徴とする請求の範囲第1項または第2項記載の装置。 4.前記ポンプハウジング内の前記動力伝達部材(19)は自由端が弁体(37 )へ固定的に接続された弁スピンドル(47)へ接続または合体し、前記ピスト ン(31)はポンプシリンダ(30)に沿ってスライド変位化能な筒状ケーシン グ(32)、前記ピストン(31)の内部に面する縁が前記弁体(37)の座( 54)を形成する中央穴(324)を持つ底(33)、およびピストンケーシン グ(32)内に配置されかつ前記弁スピンドルが通される中央穴を備えたスパイ ダ(38)を含み、前記弁体(37)は前記弁座と前記スパイダ(38)との間 で、または前記座(54)と前記スパイダ(38)との間の点で軸方向に可動で あることを特徴とする請求の範囲第3項記載の装置。 5.前記ピストンの筒状ケーシングの外側に螺旋溝を設けたことを特徴とする請 求の範囲第4項記載の装置。 6.前記ポンプ(4)はその出口(59)に逆止弁(40)を備えたことを特徴 とする請求の範囲第4項または第5項記載の装置。 7.前記逆止弁(40)はばね負荷された円錐(45)を含み、前記逆止弁(4 0)は容器(2)の液が所定のレベルにより円錐(45)に及ぼす液圧に前記円 錐(45)の圧力が打ち勝つときに開くことを特徴とする請求の範囲第6項記載 の装置。 8.前記入口導管(5)は前記所定の液レベル(10)よりも上で前記容器(2 )へ注ぎ、気体と液体の分離器として作用する焼結フィルタ体(9)が入口導管 (5)の出口に配置されたことを特徴とする請求の範囲第1−7項のいずれか一 項記載の装置。 9.前記容器(2)はバッフル(11)により2つの部分、即ち室(12、13 )に分割され、前記容器(2)の2つの室は前記バッフル(11)と室の底(1 4)との間のギャップ(15)を介して相互に連通し、前記ギャップ(15)は 高さが前記所定レベルよりも低く、前記ポンプ(4)および前記フィルタ体(9 )は室(それぞれ13、12)に配置されたことを特徴とする請求の範囲第8項 記載の装置。 10.飛沫ガード(16)を前記フィルタ体(9)と前記バッフル(11)との 間に配置したことを特徴とする請求の範囲第9項記載の装置。
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