JPH01501131A - 導管ライナー - Google Patents

導管ライナー

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JPH01501131A
JPH01501131A JP62504321A JP50432187A JPH01501131A JP H01501131 A JPH01501131 A JP H01501131A JP 62504321 A JP62504321 A JP 62504321A JP 50432187 A JP50432187 A JP 50432187A JP H01501131 A JPH01501131 A JP H01501131A
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conduit
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liner
length
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JP62504321A
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ラウ ローレンス バイラン
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リブ ロック オーストラリア プロプライエタリー リミテッド
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    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L58/00—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation
    • F16L58/02—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings
    • F16L58/04—Coatings characterised by the materials used
    • F16L58/10—Coatings characterised by the materials used by rubber or plastics
    • F16L58/1009—Coatings characterised by the materials used by rubber or plastics the coating being placed inside the pipe
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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    • F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
    • F16L55/16—Devices for covering leaks in pipes or hoses, e.g. hose-menders
    • F16L55/162—Devices for covering leaks in pipes or hoses, e.g. hose-menders from inside the pipe

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
  • Pipe Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、導管の内張りに関し、特に導管の現場内張りに関する。
最終的には導管の物理的な劣化につながるような、物理的に又は化学的に腐食性 の高い環境下に、導管を設置することがよくある。もしこのような劣化の進行を 看過すると、構造的な破損又は使用上の障害が起きる危険がある。劣化を発見し た場合、現場修理費用が交換費用よりも安いことが多い。設置のための掘削に非 常に費用がかかることがわかっているようなカルバート、排水溝及びマンホール の場合には特にそうである。
導管を内張すする在来の方法の1つとしては、内張すすべき導管の内直径より小 さい外直径を有する導管を内張すすべき導管内に位置決めし、2つの導管間の空 間にグラウトのような硬質の調整材料を充填する方法がある。この方法は、マン ホール又は排水溝のような多くの設備に出入りするのが困難で、直径の小さい導 管を内設することが事実上不可能な点で不十分である。
もう1つの在来方法では、現場で組み立てて導管ライナーを形成する金属製の内 張り構成要素を使用する。この方法によれば、内張すすべき導管の内面の曲率半 径より小さい曲率半径を有するが弧長が内張すすべき導管の内周より大きくて少 なくきも1つの長手方向重なり接合部を有する、少なくとも1つの弧状部分を製 造する。導管ライナーをしっかりと固定するには、組立て拡張装置によって重な り部のサイズを強制的に減じてライナーの正味の円周及び直径を適当なライナー 直径が得られるまで増大させる。
この在来方法もまた、出入りが困難な現場で組み立てられたライナー構造を拡張 するには、かなりの仕事量を要することが多い点で不十分である。更に、通常の ライナー拡張装置で金属製構成要素を製造するのは高価で、こうして製造した要 素は化学的に腐食性の高い環境には不適当なことが多い。
本発明の第1の観点によれば、第1の端及び第2の端を有し、内張すすべき導管 の内面の曲率半径より大きい第1の曲率半径を有し、且つ弾性的に変形すると上 記導管内面の曲率半径より小さい第2の曲率半径を有する一定長さの曲げ弾性ラ イナー材料と、上記ライナーを上記?2の曲率半径に保持するようになった拘束 手段とを備え、上記拘束手段の解除により上記ライナーを、上記導管の内面との 相互作用によって動作が妨げられるまで、第1の曲率半径に復元させ、上記端が 重なることを特徴とする導管ライナーシステムを開示している。
本発明の第2の観点によれば、第1の端及び第2の端を有し、内張すすべき導管 の内面の曲率半径より大きい第1の曲率半径を変形前に有する一定長さの曲げ弾 性ライナー材料を、上記導管内面の曲率半径より小さい第2の曲率半径に弾性変 形させ、拘束手段を上記一定長さのライナー材料に作用させて、該ライナーを上 記第2の曲率半径に保持し、 上記弾性的に変形した上記一定長さの山げ弾性ライナー材料を内張すすべき導管 内に導入し、 上記拘束手段を解除して上記一定長さのライナー材料を第1の曲率半径に近づく 方向に復元できるようにし、且つ上記一定長さのライナー材料と内張すすべき導 管の内面との相互作用によって完全には第1の曲率半径に復元しないようにする 、ことを特徴とする導管内張り方法を開示している。
1つの実施例によれば、第1の端と第2の端を重ねて、固定手段によって互いに 一体に固着する。
マンホールを内張すする特定の場合には、マンホールカバー開口部を貫通できる 程に第2の曲率半径が小さくなるように、ライナー材料を弾性的に変形させる。
大径導管を内張すする場合には、複数片の曲げ弾性材料の第1に接合したリブを 有するプラスチック材料で作られたパイプを長手方向に切断することによって得 られる。
以下の添付図面を参照して、更に詳細に本発明を説明する。
第1A図は、変形前の一定長さの曲げ弾性材料を概略的に示す図であり、 第1B図は、変形後の一定長さの曲げ弾性材料を概略的に示す図であり、 第2図は、本発明による導管ライナーによって内張すした導管バイブの断面図で あり、 第3図は、マンホールの概略平面図であり、第4図は、第3図の線IV−IVに 沿った断面図であり、第5図は、第3図の線V−■に沿った断面図であり、第6 図は、導管内に位置決めする前の本発明の実施例を示した透視図であり、 第7図は、本発明のもう1つの実施例である。
第1A図は、第1の端11と第2の端12を有し且つ変形前の第1の曲率半径R 1を有する、一定長さの曲げ弾性材料10を概略的に示している。
本実施例では、曲げ弾性材料は、第1B図に示すように弾性的な変形を受けて、 第2の小さい曲率半径R2になる。外側環状バンド(明瞭を期して図示せず)の ような拘束手段を作用させることによって、ライナーを上記変形状態に拘束する ことができる〇第2図で、変形後の第2の曲率半径R2が内張すすべき導管の曲 率半径R3より小さければ、ライナー10(点線で示す)を導管16内へ導入す ることができることがわかる。第2の曲率半径R2を拘束する拘束手段を解除す ると、曲げ弾性材料は元の形状へ弾き戻り、ついには導管16と内面17との相 互作用によってその動きが止まる。
ライナー10の弧状長さは、導管16の内周計算と重なり代に基づいて決められ る。重なり端11及び12は、本実施例ではシリコンシーラント製のビード形態 をした固定手段21によって互いに固着される。
第5図に示すように、複数のライナー10を使用して導管の内周を内張すするこ ともできる。この実施例では、既知の曲率内径R5のマンホール30に対して、 半径R5より小さい半径R4のマンホールカバー開口部31から出入りする。2 つのライナーを半径R4及びR5より小さい曲率半径R6に弾性的に変形させて この曲率半径R6で拘束する。このように拘束した2つのライナーをマンホール カバー開口部31から挿入してマンホール30内経導入する。拘束手段を解除す るとライナーは弾性的に拡がってマンホール30の内面33を内張すする。固定 手段21によって重なり端11及び12を互いに固着する。
第6図に示すように、曲げ弾性材料10が巻き戻らないようにする拘束手段48 として、結束したテープ又はひもからなる単純な環状バンドを用いることができ るし、また第」の端11及び第2の端12の終端に接着テープを設けるような他 の技術を使用することもできる。あるいは、ライナー10の内面にラグ50を位 置決めして、その間に引張りバンド52を連結してもよい。後者の場合、引き続 き拘束手段の解除を容易に行うことができる。
第6図に示すように使用するライナーの幅がLlに限定されていたとしても、上 述した内張り法を用いて不特定長さの導管を内張すすることができる。これは、 ライナー10の縁部分34を当接させるか又は重ねながら、上述の工程を縁り返 すことによってなされる。端11及び12と同じ方法で当接又は重なり縁34を 接合して、不特定長さの導管の内張りを組み上げる。
設置したライナーと修理する導管との間の空間に、調整材料を満たす。コンクリ ート又はグラウトのような従来の材料を使用してもよいが、ポリウレタン、エポ キシ樹脂及びシリコンのように化学的に腐食性の環境に耐える材料を使用するこ ともできる。ポリウレタンは、本発明に使用するのに特に適していることがわか った。
一定の状況では、スペーサ(図示せず)を内張すすべき導管の内面に取り付ける のがよい。これらの状況では、本発明のライナーがスペーサに当接し、導管の内 面に直接当接しない。
らせん状に接合したリブを有し且つプラスチック材料で作られたパイプを長手方 向に切断することによって、適当なライナーを製造することができることがわか った。パイプを切断すると、プラスチックリブ内で解除されない応力のためバイ ブ材料は拡がる。
切開したバイブの直径がライナーの長さとなり、また切断前のバイブの応力解除 を含入りに行うことにより第1の曲率半径を制御することができるので、このよ うに製造したライナーの曲率及び長さを制御することができる。更に、プラスチ ック材料には、鋼又はコンクリートのような他の在来建設材料を侵食する多くの 化学物質に対して抵抗性を有するという利点がある。
更に、一定の場合には導管全体の修理が必要とされないことがある。例えば下水 管では、腐食性の高いガスが導管の最低部よりむしろ迂回部を侵食する。第7図 に示すように自己抵抗性により、−片のライナーIOが導管30の上部270° の範囲を自ら支持する。従って、端11及び120重なり及び固定は、本発明に とって必要不可欠ではない。ライナー10が長期間にわたり所定位置に留まるた めには、ライナー10を導管30の内面33に固定することが必要となることは 明らかであるが、例えばエポキシ樹脂のような適当な固定手段も当業者にとって 明らかである。
本発明の要旨及び範囲から逸脱することなく多くの変形例を実施することができ ることは、当業者にとって明らかである。
特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1.特許出願ノ表示 PCT/AU871002032、発明の名称 導管ラ  イ ナー 3、特許出願人 4、代理人 請求の範囲 1、ilの及び第2の長手方向に延びた縁(11,12)を有し、ライナーとし て作用するときに必要な曲率半径と同じかそれ以上の第1の曲率半径(R1)を 有し、且つ弾性的に変形すると上記′M1の曲率半径より小さい第2の曲率半径 (R2)を有する一定長さの曲げ弾性ライナー材料(10)と、上記縁を重ねさ せて上記ライナーを上記第2の曲率半径に保持するようになった拘束手段とを備 え、上記拘束手段の解除より上記ライナー(10)を第1の曲率半径(R1)の 方へ復元させる導管ライナーシステムにおいて、上記一定長さのライナー(10 )は長手方向に切開されたパイプ片の形態をしていることを特徴とする導管ライ ナーシステム。
2、上記ライナーは、プラスチック材料で形成され、少なくきも一方の面にらせ ん状に位置決めされた補強リブを有することを特徴とする請求の範囲第1項に記 載の導管ライナーシステム。
3、上記ライナー(10)は、弾性ライナー材料製のリブ付きストリップをらせ ん状に巻くことによって形成して長手方向に切開したパイプからなることを特徴 とする請求の範囲第1項又は第2項に記載の導管ライナーシステム。
4、上記拘束手段は、少なくとも1つの環状バンド又はテープからなることを特 徴とする請求の範囲第1項に記載の導管ライナーシステム。
5、上記固定手段は、エラストマシーラントからなることを特徴とする請求の範 囲第1項乃至第4項のいずれか1項に記載の導管ライナーシステム。
6、複数の長さのライナー(10)を備え、その組み合わせた幅が上記第1の曲 率半径を構成し、上記拘束手段を解除するとうイナー(10)の第1及び第2の 縁(11,12)が隣接したライナー(10)の第1及び第2の縁とそれぞれ係 合するように、上記ライナー(lO)が導管(16)内に配置されることを特徴 とする請求の範囲第1項乃至第5項のいずれか1項に記載の導管ライナーシステ ム。
7、上記導管の内面にスペーサを備えていることを特徴とする請求の範囲第1項 に記載の導管ライナーシステム。
86 第1及び′M2の長手方向に延びた縁を有するように長手方向に切開され たパイプの形態をし、ライナーとして作用するときに必要な曲率半径と同じかそ れ以上の第1の曲率半径(R1)を変形前に有し、また上記ライナー(工0)上 にらせん吠に配置したリブを選択的に有する一定長さの曲げ弾性ライナー(10 )を弾性変形させ、 拘束手段を上記一定長さのライナー(10)に作用させて、該ライナーを第1の 曲率半径より小さい曲率半径に保持し、上記弾性的に変形した上記一定長さの曲 げ弾性ライナー(10)を内張すすべき導管(I6)内に導入し、上記拘束手段 を解除して上記一定長さのライナー(10)を′M1の曲率半径(R1)に近づ く方向に復元させる、ことを特徴とする導管内張り方法。
9、上記一定長さのライナー(10)の第1及び第2の縁(11,12)を重ね て固定手段を作用させ互いに固着させることを特徴とする請求の範囲第8項に記 載の方法。
10、上記固定手段を作用させることによって、複数の長さのライナー(10) を重なり縁又は当接縁で接合するこきを特徴とする請求の範囲第8項又は第9項 に記載の方法。
11、上記ライナー(10)の縁(11,12)をエラストマビ −ドの作用に よって固定することを特徴とする請求の範囲第8項乃至第10項のいずれか1項 に記載の方法。
12、添付図面を参照して実質的に記載の導管ライナーシステム。
13、添付図面を参照して実質的に記載の導管内張り方法。
国際調査報告 WO8303131AIJL2295/83 DK 4982/83 EP 1 01712F1 833967 N) 833649 5E 8201259

Claims (14)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.第1の端及び第2の端を有し、内張りすべき導管の内面の曲率半径より大き い第1の曲率半径を有し、且つ弾性的に変形すると上記導管内面の曲率半径より 小さい第2の曲率半径を有する一定長さの曲げ弾性ライナー材料と、上記ライナ ーを上記第2の曲率半径に保持するようになった拘束手段とを備え、上記拘束手 段の解除により上記ライナーを、上記導管の内面との相互作用によって動作が妨 げられるまで、第1の曲率半径に復元させ、上記端が重なることを特徴とする導 管ライナーシステム。
  2. 2.上記一定長さの曲げ弾性ライナー材料の重なった第1の端及び第2の端を一 体に固着するための固定手段を備えていることを特徴とする請求の範囲第1項に 記載の導管ライナーシステム。
  3. 3.上記一定長さのライナー材料は、長手方向に切断された一片のバイブからな ることを特徴とする請求の範囲第1項に記載の導管ライナーシステム。
  4. 4.上記パイプは、らせん状に接合したプラスチック材料製のリプを備えている ことを特徴とする請求の範囲第3項に記載の導管ライナーシステム。
  5. 5.上記拘束手段は、少なくとも1つの環状バンド又はテープからなることを特 徴とする請求の範囲第2項又は第3項に記載の導管ライナーシステム。
  6. 6.上記固定手段は、エラストマシーラントからなることを特徴とする請求の範 囲第1項乃至第5項のいずれか1項に記載の導管ライナーシステム。
  7. 7.複数の長さのライナー材料を備え、各ライナー材料の第1の曲率半径の総和 は上記内面の曲率半径より大きく、上記拘束手段を解除するとライナーの第1の 端と第2の端が隣接したライナーの第1の端と第2の端とそれぞれ重なるように 、各ライナー材料が導管内に配置されることを特徴とする請求の範囲第1項乃至 第6項のいずれか1項に記載の導管ライナーシステム。
  8. 8.上記導管の内面にスペーサを備えていることを特徴とする請求の範囲第1項 に記載の導管ライナーシステム。
  9. 9.第1の端及び第2の端を有し、内張りすべき導管の内面の曲率半径より大き い第1の曲率半径を変形前に有する一定長さの曲げ弾性ライナー材料を、上記導 管内面の曲率半径より小さい第2の曲率半径に弾性変形させ、 拘束手段を上記一定長さのライナー材料に作用させて、該ライナーを上記第2の 曲率半径に保持し、上記弾性的に変形した上記一定長さの曲げ弾性ライナー材料 を内張りすべき導管内に導入し、 上記拘束手段を解除して上記一定長さのライナー材料を第1の曲率半径に近づく 方向に復元できるようにし、且つ上記一定長さのライナー材料と内張りすべき導 管の内面との相互作用によって完全には第1の曲率半径に復元しないようにする 、ことを特徴とする導管内張り方法。
  10. 10.上記一定長さのライナー材料の第1の端及び第2の端を重めて固定手段を 作用させ互いに固着することを特徴とする請求の範囲第9項に記載の方法。
  11. 11.上記固定手段を作用させることによって、複数の長さのライナー材料を重 なり縁又は当接縁で接合することを特徴とする請求の範囲第9項又は第10項に 記載の方法。
  12. 12.上記ライナー材料の端及び/又は縁をエラストマビードの作用によって固 定することを特徴とする請求の範囲第9項乃至第11項のいずれか1項に記載の 方法。
  13. 13.添付図面を参照して実質的に記載の導管ライナーシステム。
  14. 14.添付図面を参照して実質的に記載の導管内張り方法。
JP62504321A 1986-07-07 1987-07-07 導管ライナー Pending JPH01501131A (ja)

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