JPH01501273A - 増幅器 - Google Patents
増幅器Info
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- JPH01501273A JPH01501273A JP62505855A JP50585587A JPH01501273A JP H01501273 A JPH01501273 A JP H01501273A JP 62505855 A JP62505855 A JP 62505855A JP 50585587 A JP50585587 A JP 50585587A JP H01501273 A JPH01501273 A JP H01501273A
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- H03F—AMPLIFIERS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の背景]
(発明の利用分野)
この発明は、増幅器に関し、特に光伝送システムの受信増幅器に関する。
(従来の技術)
光伝送システムにおいて、なかでも特に海底における光伝送システムでは、修理
の難しさや費用のかかることから、寿命試験を行った信頼性のある部品を使用す
る必要がある。このシステムはまた、与えられたビットレートに対して、能率的
な帯域幅の利用や、最小限のノイズに抑えることも必要であるが、これらの要因
は、受信器の性能によって制限されている。帯域幅においては、増幅器の帰還抵
抗を減らすことによってこれを拡張することもできるが、この方法によると、ノ
イズスペクトル密度を増加させ、S/N比の減少を招く。
前記帯域幅の拡張は、ノイズスペクトル密度の増加なしに行われることが望まし
い。
また、確立した特定の動作帯域幅において、温度、給電路インダクタンス、電源
電圧の変動にかかわらず、増幅器の周波数応答を正確に持続することも望ましい
。
この発明は、上記のような問題に鑑みてなされたもので、周波数応答を持続させ
、−力1つノイズの増加を最小限に抑えて帯域幅の拡張を実現することを目的と
している。
(発明の概要)
この発明によれば、負荷インピーダンスを有する少なくとも1つのバイポーラト
ランジスタによって構成される入力段を含む伝達インピーダンス増幅器を提供す
る。前記増幅器は、増幅器の遮断周波数を増加する手段を有し、その手段は、周
波数応答インピーダンスを有し、入力段の電流利得が減少する時に負荷インピー
ダンスを増加するように接続された補償用能動素子を有する。この発明の一実施
例は、コレクタ負荷抵抗と共にエミッタ接地型配置に接続した少なくとも1つの
バイポーラトランジスタによって構成された入力段を有する伝達インピーダンス
の直流結合増幅器と、前記負荷抵抗と直列に接続されたトランジスタを含む。前
記トランジスタは、増幅器の帯域幅の上限において、増幅器の順方向利得を増加
させるように選択された周波数応答を持つ負荷抵抗と直列に接続される。
図面の簡単な説明
この発明について、以下の図面を参照して説明する。
第1図は、第1の実施例の光受信器の伝達インピーダンス・ブ製アンプを示す。
第2図は、第1図と同様に示した第2の実施例を示す図面である。第3図は、周
波数応答がより、改善されるように修正した第3の実施例を示す。第4図は、こ
の発明において、給電路リップルを減少するようにした第4の実施例を示す図面
である。
(実施例)
第1図に示す伝達インピーダンス増幅器は、主として光受信器のプリアンプ段に
使用される。通常、行われているように、光伝送路に光学的に結合されたホトダ
イオードが、プリアンプの入力端1に接続される。図中で引出し線のない数字は
、抵抗値の具体例を示す。
この実施例の増幅器は、バイポーラトランジスタ3.4により構成されたカスコ
ード段2とコモン・コレクタまたは、エミッタ接地のトランジスタ5とによって
構成されている。
前記トランジスタ5は、エミッタ負荷抵抗6を持つ。抵抗による帰還回路7は、
入力端1に分路電圧を帰還させ、エミッタ接地段の後段には、バイポーラトラン
ジスタ11の各エミッタおよびコレクタに接続された出力端9.10を持つ出力
バッファ段8が接続される。前記トランジスタ11は、−6Vの負の給電路13
に接続されたエミッタ抵抗12と、Ovの給電路15に接続されたコレクタ抵抗
14を持つ。出力は、どちらかの出力端か、あるいは、両方の出力端から取出す
ことができる。両出力端から取出される時は、夫々独立に用いられるか、または
バランスモードで用いられる。
ド接続のトランジスタによって構成されている。これらのトランジスタは、カス
コードおよびコモン・エミッタ段のトランジスタと同様のものであり、夫々は、
ベースとコレクタが短絡されているものである。各ダイオード18は、トランジ
スタ3.23.5.および21と対応したベース−エミッタ間電圧を供給するの
で、これらのトランジスタにおける温度ドリフトが補償される。その他にも、カ
スコード段電圧は、ダイオード18を介してトランジスタ21のエミッタから引
出されるので、給電路電圧の変化をあまり受けない。直列ダイオード回路は、抵
抗19.20と直列に接続され、抵抗19.20の分岐点において、トランジス
タ21のベースと接続されている。さらに、トランジスタ21のエミッターコレ
クタ・バスは、OVの給電路15とカスコード段のコレクタ負荷抵抗16の間に
直列に接続され、さらに、抵抗22が、給電路15と抵抗20との間に挿入され
る。あるいは、抵抗20は、給電路15に直接に接続してもよい。チップ上にお
いては、抵抗20.22は外付けしてもよい。この抵抗22は、チップ上におけ
る周波数応答の同調のために用いられる。
コモン・エミッタ段5のバイアスは、カスコード段のトランジスタによって供給
される。トランジスタ5のエミッタ回路中のダイオード接続されたトランジスタ
23は、回路のダイナミックレンジを高めるための直流シフト用ダイオードでピ
ー、ダンスとの比によって与えられる。ここで、有効エミッタ嗜インピーダンス
は、コモンφエミッタの電流利得βによって分割されたベース・インピーダンス
の値と実際のエミッタ・インピーダンスとを加えたものに等しくなる。そして、
有効エミッタ・インピーダンスは、周波数の増加に従って増えるが、これは、周
波数の増加と共に開ループ利得の減少の原因となる。
トランジスタ3の有効エミッタ・インピーダンスの増加を補償するために負荷に
対して、トランジスタ21が用いられる。このトランジスタ21は、周波数応答
を持つように選択されるがこれは、トランジスタ3の有効エミッタ・インピーダ
ンスの増加と同時に、負荷インピーダンスも増加させる。
トランジスタ21により与えられる周波数応答の負荷成分と共に、負荷抵抗16
と、トランジスタ21のβによって分割されたベース・インピーダンスの値の合
計値によって負荷の総計値が与えられる。ここで、電流利得βの値によって割り
算されたベース・インピーダンスの値は高い周波数でβが減少するに従って増加
する。βの減少の効果を高めるために、トランジスタ21のベースと直列にさら
に他の抵抗を接続してもよい。第4図の回路では、抵抗45が該当する。このよ
うにして、周波数のレンジのなかで、全体的に初段の利得を持続させることが可
能である。その結果、入力トランジスタ3の有効エミッタ・インピーダンスの増
加によって生じる利得の低下がない。トランジスタ21はまた、同様の位相変化
を受けることから、高周波レンジにおいて、トランジスタ3の位相変化を補償す
る。
回路の抵抗の値は、トランジスタおよび、寄生容量を含む他の要素に依存する。
そして、正確な要素の値の選定のため−に、通常、コンピューターによるモデル
技術が要求される。
周波数応答の正確な同調は、前述したように、抵抗を外付けすることによって行
われる。
第2図に示した回路図は、第1図の回路図と類似するが、帰還ループのインピー
ダンスが約4にΩに減じられ、さらに、バイアス抵抗19.20.22は違った
値を持つ。用いられている一組のトランジスタに対して、第2図の回路は、第1
図の回路よりも高いビット・レートで使用される。
第3図は、第1図に示す回路と同様なカスコード段およびエミッタ接地段を持つ
回路を示す。さらに、出力インピーダンスをより低くするために、エミッタ接地
バッファ段を含んでいる。出力チャンネルは9と34で示され、トランジスタ2
7は、エミッタ負荷抵抗28とコレクタ負荷抵抗29と共に位相反転器を構成し
、そして、コモン・コレクタ段30はエミッタ負荷抵抗33および並列のトラン
ジスタ31と32を有する。
出力端34は、トランジスタ31.32のエミッタ接続点と負荷抵抗33の間に
接続される。第3図の回路図において、バッファ段26は、コレクタ負荷と直列
のトランジスタ35を含み、このトランジスタのベースは、トランジスタ21の
ベースと接続された抵抗36によってバイアスされる。トラジスタ27の高周波
変動分を補償する。抵抗36は、高周波数において、有効エミッタ・インピーダ
ンスを増加させるので高周波数の補償が高められる。
第3図の出力バッフ7段8は、2個の容量補償端24と37を有する。信号に起
因した供給電流変動は、インダクタンスによって給電路13.15上にリップル
電圧を誘起し、そしてこれは、種々の浮遊キャパシタンス、例えば、入カッくラ
ド1と給電路15の間のキャパシタンスを経由して増幅器に入力されるリップル
を誘起するであろう。このような11ソブルは、信号と共に増幅されて歪みの原
因となる。
増幅器の負の利得は、給電路上のリップルに対して逆相となるようにノード40
における増幅されたリップルを生じる。
トランジスタ11のミラーキャパシタンスもまた給電路リップルからリップルを
生じる。このリップル成分の振幅は、トランジスタ11の可変負荷抵抗によって
調節でき、入力側からの逆位相リップルが打消される。
リップルの振幅の微調整は、抵抗25、もしくは抵抗14のどちらかを外側から
ボンディングすることによって行われる。第1図と第2図の回路で、トランジス
タ11により補償用リップルが形成され、これにより回路で増幅されたリップは
、補償用リップルの振幅を微調整することはできない。
第4図は、この発明のさらに他の実施例を示すもので、に除去される。この回路
は、第1図の回路に対して同様な回路と見なされ、供給電流を一定に保持する回
路内で浮かせられている。
この発明は、直流結合増幅器に適用して述べたが、同様にして交流結合増幅器に
適用できることは勿論である。
N
〔n
一
、t
国際調査報告
G己8フ0C696
SA ’、a9B4
Claims (11)
- 1.負荷インピーダンスを持つ少なくとも1つのバイポーラトランジスタで構成 された入力段と、増幅器の遮断周波数を増加させる手段とを有し、この手段は、 周波数応動インピーダンスを有し、入力段の電流利得が減少する時に、負荷イン ピーダンスが増加するように接続された補償能動素子を有する伝達インピーダン ス増幅器。
- 2.前記補償能動素子は、負荷インピーダンスと直列のエミッタ・コレクタ回路 を有するバイポーラトランジスタを含む特許請求の範囲第1項記載の伝達インピ ーダンス増幅器。
- 3.前記入力段のトランジスタは、コモン・エミッタモードに接続され、また、 補償能動素子のトランジスタはコモン・コレクタモードに接続される特許請求の 範囲第2項記載の伝達インピーダンス増幅器。
- 4.前記入力段の次段にコモン・コレクタトランジスタ段が接続されてなる特許 請求の範囲第1項乃至第3項いずれか1項に記載の伝達インピーダンス増幅器。
- 5.カスコード接続された2つのトランジスタを含む入力段を持つ特許請求の範 囲第1項乃至第4項いずれか1項に記載の伝達インピーダンス増幅器。
- 6.信号に起因した給電路リップルを減少させる手段を含む特許請求の範囲第1 項乃至第5項いずれか1項に記載の伝達インピーダンス増幅器。
- 7.前記リップル減少手段は、出力段のトランジスタのミラーキャパシタンスを 介して回路に導入された給電路リップルを入力を介して回路に導入された給電路 リップルを、入力を介して回路に導入された給電路リップルと相殺させる出力段 トランジスタを含む特許請求の範囲第6項記載の伝達インピーダンス増幅器。
- 8.前記リップル減少手段は、供給電流を評価する手段を含む特許請求の範囲第 6項記載の伝達インピーダンス増幅器。
- 9.前記保持手段は、定電流源として接続されたトランジスタを含む特許請求の 範囲第8項記載の伝達インピーダンス増幅器。
- 10.入力段の順方向にバイアスされたPN接合における電圧の代数和が、負荷 抵抗とバランスしてなるバイアス・ネットワークを含む特許請求の範囲第1項乃 至第9項のいずれか1項に記載の伝達インピーダンス増幅器。
- 11.可変抵抗を持つバイポーラトランジスタを持つ出力バッファ段を含む特許 請求の範囲第1項乃至第10項のいずれか1項に記載の伝達インピーダンス増幅 器。
Applications Claiming Priority (2)
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