JPH09294029A - プシュプル増幅回路 - Google Patents
プシュプル増幅回路Info
- Publication number
- JPH09294029A JPH09294029A JP10781396A JP10781396A JPH09294029A JP H09294029 A JPH09294029 A JP H09294029A JP 10781396 A JP10781396 A JP 10781396A JP 10781396 A JP10781396 A JP 10781396A JP H09294029 A JPH09294029 A JP H09294029A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- transistor
- capacitor
- resistors
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 28
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 出力信号の振幅を十分に確保できるプシュプ
ル増幅回路を得る。 【解決手段】 入力信号を増幅し互いに逆位相の出力信
号を発生する差動増幅器(7)と、該差動増幅器の一方
の出力信号が印加される第1コンデンサ(8)と、前記
差動増幅器の他方の出力信号が印加される第2コンデン
サ(9)と、前記第1コンデンサからの交流信号に直流
電圧を与える第1及び第2抵抗(10)(11)と、前
記第2コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える第
3及び第4抵抗(12)(13)と、前記第1及び第2
抵抗の接続点からの信号がベースに印加される第1トラ
ンジスタ(14)と、前記第3及び第4抵抗の接続点か
らの信号がベースに印加され、コレクタが前記第1トラ
ンジスタのエミッタに接続された第2トランジスタ(1
5)と、前記第1トランジスタのエミッタに接続された
出力端子(6)とを備える。
ル増幅回路を得る。 【解決手段】 入力信号を増幅し互いに逆位相の出力信
号を発生する差動増幅器(7)と、該差動増幅器の一方
の出力信号が印加される第1コンデンサ(8)と、前記
差動増幅器の他方の出力信号が印加される第2コンデン
サ(9)と、前記第1コンデンサからの交流信号に直流
電圧を与える第1及び第2抵抗(10)(11)と、前
記第2コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える第
3及び第4抵抗(12)(13)と、前記第1及び第2
抵抗の接続点からの信号がベースに印加される第1トラ
ンジスタ(14)と、前記第3及び第4抵抗の接続点か
らの信号がベースに印加され、コレクタが前記第1トラ
ンジスタのエミッタに接続された第2トランジスタ(1
5)と、前記第1トランジスタのエミッタに接続された
出力端子(6)とを備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、出力信号の電力増
幅を行うプシュプル増幅回路に関するもので、特に出力
信号の振幅を十分に確保できるプシュプル増幅回路に関
する。
幅を行うプシュプル増幅回路に関するもので、特に出力
信号の振幅を十分に確保できるプシュプル増幅回路に関
する。
【0002】
【従来の技術】プシュプル増幅回路は、シングル増幅に
比べて出力信号が大きく偶数時歪みや電源リップルが打
ち消される利点があり、広く用いられる。プシュプル増
幅回路の出力トランジスタの形態としては、NPNトラ
ンジスタとPNPトランジスタを組み合わせたものと、
NPNトランジスタを2つ使用するものがある。
比べて出力信号が大きく偶数時歪みや電源リップルが打
ち消される利点があり、広く用いられる。プシュプル増
幅回路の出力トランジスタの形態としては、NPNトラ
ンジスタとPNPトランジスタを組み合わせたものと、
NPNトランジスタを2つ使用するものがある。
【0003】NPNトランジスタとPNPトランジスタ
を組み合わせたものは、一方がオンしているときは、他
方がオフするので電力消費量が少ない、という利点を有
する。しかしながら、PNPトランジスタの使用は、出
力信号の周波数特性を悪化させる、という問題がある。
そこで、電力効率は高くないが出力信号の周波数特性を
考慮すると、NPNトランジスタを2つ使用したものが
よい。
を組み合わせたものは、一方がオンしているときは、他
方がオフするので電力消費量が少ない、という利点を有
する。しかしながら、PNPトランジスタの使用は、出
力信号の周波数特性を悪化させる、という問題がある。
そこで、電力効率は高くないが出力信号の周波数特性を
考慮すると、NPNトランジスタを2つ使用したものが
よい。
【0004】図2は、そのようなNPNトランジスタを
2つ使用したプシュプル増幅回路を示す回路図でトラン
ジスタ(1)には電源(2)から直流バイアスが印加さ
れ、信号源(3)から交流信号が印加される。すると、
トランジスタ(1)のコレクタとエミッタには図示のよ
うな互いに逆位相を出力信号が発生する。そのため、出
力トランジスタを形成するNPNトランジスタ(4)
(5)は、互いに逆位相の信号が印加され駆動される。
2つ使用したプシュプル増幅回路を示す回路図でトラン
ジスタ(1)には電源(2)から直流バイアスが印加さ
れ、信号源(3)から交流信号が印加される。すると、
トランジスタ(1)のコレクタとエミッタには図示のよ
うな互いに逆位相を出力信号が発生する。そのため、出
力トランジスタを形成するNPNトランジスタ(4)
(5)は、互いに逆位相の信号が印加され駆動される。
【0005】その結果、出力端子(6)にプシュプル増
幅された出力信号が得られる。
幅された出力信号が得られる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図2の
回路はトランジスタ(1)でのダイナミックレンジが狭
く(約Vcc/2)出力信号の振幅を大きくとることができ
なかった。又、バイアスの設計自由度が狭いという問題
があった。
回路はトランジスタ(1)でのダイナミックレンジが狭
く(約Vcc/2)出力信号の振幅を大きくとることができ
なかった。又、バイアスの設計自由度が狭いという問題
があった。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の点に鑑
みなされたもので、入力信号を増幅し互いに逆位相の出
力信号を発生する差動増幅器と、該差動増幅器の一方の
出力信号が印加される第1コンデンサと、前記差動増幅
器の他方の出力信号が印加される第2コンデンサと、前
記第1コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える第
1及び第2抵抗と、前記第2コンデンサからの交流信号
に直流電圧を与える第3及び第4抵抗と、前記第1及び
第2抵抗の接続点からの信号がベースに印加される第1
トランジスタと、前記第3及び第4抵抗の接続点からの
信号がベースに印加され、コレクタが前記第1トランジ
スタのエミッタに接続された第2トランジスタと、前記
第1トランジスタのエミッタに接続された出力端子とを
備えることを特徴とする。
みなされたもので、入力信号を増幅し互いに逆位相の出
力信号を発生する差動増幅器と、該差動増幅器の一方の
出力信号が印加される第1コンデンサと、前記差動増幅
器の他方の出力信号が印加される第2コンデンサと、前
記第1コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える第
1及び第2抵抗と、前記第2コンデンサからの交流信号
に直流電圧を与える第3及び第4抵抗と、前記第1及び
第2抵抗の接続点からの信号がベースに印加される第1
トランジスタと、前記第3及び第4抵抗の接続点からの
信号がベースに印加され、コレクタが前記第1トランジ
スタのエミッタに接続された第2トランジスタと、前記
第1トランジスタのエミッタに接続された出力端子とを
備えることを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】図1は、本発明のプシュプル増幅
回路の実施の形態を示すもので、(7)は入力信号を増
幅し互いに逆位相の出力信号を発生する差動増幅器、
(8)は差動増幅器(7)の一方の出力信号が印加され
る第1コンデンサ、(9)は差動増幅器(7)の他方の
出力信号が印加される第2コンデンサ、(10)(1
1)は前記第1コンデンサ(8)からの交流信号に直流
電圧を与える第1及び第2抵抗、(12)(13)は前
記第2コンデンサ(9)からの交流信号に直流電圧を与
える第3及び第4抵抗、(14)は前記第1及び第2抵
抗(10)(11)の接続点からの信号がベースに印加
される第1トランジスタ、(15)は前記第3及び第4
抵抗(12)(13)の接続点からの信号がベースに印
加され、コレクタが前記第1トランジスタ(14)のエ
ミッタに接続された第2トランジスタである。
回路の実施の形態を示すもので、(7)は入力信号を増
幅し互いに逆位相の出力信号を発生する差動増幅器、
(8)は差動増幅器(7)の一方の出力信号が印加され
る第1コンデンサ、(9)は差動増幅器(7)の他方の
出力信号が印加される第2コンデンサ、(10)(1
1)は前記第1コンデンサ(8)からの交流信号に直流
電圧を与える第1及び第2抵抗、(12)(13)は前
記第2コンデンサ(9)からの交流信号に直流電圧を与
える第3及び第4抵抗、(14)は前記第1及び第2抵
抗(10)(11)の接続点からの信号がベースに印加
される第1トランジスタ、(15)は前記第3及び第4
抵抗(12)(13)の接続点からの信号がベースに印
加され、コレクタが前記第1トランジスタ(14)のエ
ミッタに接続された第2トランジスタである。
【0009】尚、図1において、図2と同一の回路素子
については同一の符号を付し、その説明を省略する。図
1の信号源(3)からの交流信号は、互いに逆位相で差
動増幅器(7)を構成するトランジスタ(16)(1
7)のベースに印加され、トランジスタ(16)(1
7)のコレクタには互いに逆位相の信号が発生する。ト
ランジスタ(16)(17)のコレクタには電源電圧に
近いダイナミックレンジの出力信号が発生する。
については同一の符号を付し、その説明を省略する。図
1の信号源(3)からの交流信号は、互いに逆位相で差
動増幅器(7)を構成するトランジスタ(16)(1
7)のベースに印加され、トランジスタ(16)(1
7)のコレクタには互いに逆位相の信号が発生する。ト
ランジスタ(16)(17)のコレクタには電源電圧に
近いダイナミックレンジの出力信号が発生する。
【0010】トランジスタ(16)のコレクタ信号は、
第1コンデンサ(8)により直流分を除去され、交流成
分のみが第1トランジスタ(14)のベースに印加され
る。第1トランジスタ(14)のベースの直流レベル
は、第1及び第2抵抗(10)(11)の抵抗比と電源
電圧Vccにより定まる。又、第1トランジスタ(1
4)のベースの交流レベルは、第1コンデンサ(8)の
容量値と第1及び第2抵抗(10)(11)のトータル
抵抗値とにより定まる。このため、第1トランジスタ
(14)のベースのバイアス及び交流信号レベルは自由
に設定できる。
第1コンデンサ(8)により直流分を除去され、交流成
分のみが第1トランジスタ(14)のベースに印加され
る。第1トランジスタ(14)のベースの直流レベル
は、第1及び第2抵抗(10)(11)の抵抗比と電源
電圧Vccにより定まる。又、第1トランジスタ(1
4)のベースの交流レベルは、第1コンデンサ(8)の
容量値と第1及び第2抵抗(10)(11)のトータル
抵抗値とにより定まる。このため、第1トランジスタ
(14)のベースのバイアス及び交流信号レベルは自由
に設定できる。
【0011】トランジスタ(17)のコレクタ信号は、
第2コンデンサ(9)により直流分を除去され、交流成
分のみが第2トランジスタ(15)のベースに印加され
る。第2トランジスタ(15)のベースのバイアス及び
信号レベルも第1トランジスタ(14)のそれと同様に
設定できる。即ち、第1トランジスタ(14)と第2ト
ランジスタ(15)は、バイアス及び信号レベルが独立
に設定できるため、バイアス回路の設計自由度が大きく
なる。同時に、信号を広いダイナミックレンジで変化さ
せることが可能なので出力信号の振幅を大きくとること
ができる。
第2コンデンサ(9)により直流分を除去され、交流成
分のみが第2トランジスタ(15)のベースに印加され
る。第2トランジスタ(15)のベースのバイアス及び
信号レベルも第1トランジスタ(14)のそれと同様に
設定できる。即ち、第1トランジスタ(14)と第2ト
ランジスタ(15)は、バイアス及び信号レベルが独立
に設定できるため、バイアス回路の設計自由度が大きく
なる。同時に、信号を広いダイナミックレンジで変化さ
せることが可能なので出力信号の振幅を大きくとること
ができる。
【0012】第1トランジスタ(14)と第2トランジ
スタ(15)のベースに加わる信号は、周波数特性が等
しくなる必要がある。一方、第1トランジスタ(14)
と第2トランジスタ(15)のベースバイアスレベルは
異なる。そこで、図1の抵抗R1とR2の比、R3とR
4の比は所定値を維持しながら、抵抗R1、R2、R
3、R4の絶対値を調整することにより、前記周波数特
性を等しくする。
スタ(15)のベースに加わる信号は、周波数特性が等
しくなる必要がある。一方、第1トランジスタ(14)
と第2トランジスタ(15)のベースバイアスレベルは
異なる。そこで、図1の抵抗R1とR2の比、R3とR
4の比は所定値を維持しながら、抵抗R1、R2、R
3、R4の絶対値を調整することにより、前記周波数特
性を等しくする。
【0013】図1の構成であれば、差動増幅器(7)に
より第1トランジスタ(14)と第2トランジスタ(1
5)を駆動できる。差動増幅器の2つの出力信号は、振
幅、位相の誤差が少なく正確な信号伝送が可能となる。
より第1トランジスタ(14)と第2トランジスタ(1
5)を駆動できる。差動増幅器の2つの出力信号は、振
幅、位相の誤差が少なく正確な信号伝送が可能となる。
【0014】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明によれば、2つ
の出力トランジスタのバイアス及び信号レベルが独立に
設定できるため、バイアス回路の設計自由度が大きくな
る。同時に、信号を広いダイナミックレンジで変化させ
ることが可能なので出力信号の振幅を大きくとることが
できる。
の出力トランジスタのバイアス及び信号レベルが独立に
設定できるため、バイアス回路の設計自由度が大きくな
る。同時に、信号を広いダイナミックレンジで変化させ
ることが可能なので出力信号の振幅を大きくとることが
できる。
【0015】又、本発明によれば、差動増幅器(7)に
より2つの出力トランジスタを駆動できるので、2つの
出力信号は、振幅、位相の誤差が少なく正確な信号伝送
が可能となる。
より2つの出力トランジスタを駆動できるので、2つの
出力信号は、振幅、位相の誤差が少なく正確な信号伝送
が可能となる。
【図1】本発明のプシュプル増幅回路を示す回路図であ
る。
る。
【図2】従来のプシュプル増幅回路を示す回路図であ
る。
る。
( 7) 差動増幅器 ( 8) 第1コンデンサ ( 9) 第2コンデンサ (14) 第1トランジスタ (15) 第2トランジスタ
Claims (3)
- 【請求項1】 入力信号を増幅し互いに逆位相の出力信
号を発生する差動増幅器と、 該差動増幅器の一方の出力信号が印加される第1コンデ
ンサと、 前記差動増幅器の他方の出力信号が印加される第2コン
デンサと、 前記第1コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える
第1及び第2抵抗と、 前記第2コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える
第3及び第4抵抗と、 前記第1及び第2抵抗の接続点からの信号がベースに印
加される第1トランジスタと、 前記第3及び第4抵抗の接続点からの信号がベースに印
加され、コレクタが前記第1トランジスタのエミッタに
接続された第2トランジスタと、 前記第1トランジスタのエミッタに接続された出力端子
とを備えることを特徴とするプシュプル増幅回路。 - 【請求項2】 入力信号を増幅し互いに逆位相の出力信
号を発生する差動増幅器と、 該差動増幅器の一方の出力信号が印加される第1コンデ
ンサと、 前記差動増幅器の他方の出力信号が印加される第2コン
デンサと、 前記第1コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える
第1及び第2抵抗と、 前記第2コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える
第3及び第4抵抗と、 前記第1及び第2抵抗の接続点からの信号がベースに印
加される第1トランジスタと、 前記第3及び第4抵抗の接続点からの信号がベースに印
加され、コレクタが前記第1トランジスタのエミッタに
接続された第2トランジスタと、 前記第1トランジスタのエミッタに接続された出力端子
とを備え前記第1及び第2抵抗の抵抗比により直流電圧
レベルを定めるとともに前記第1及び第2抵抗の抵抗値
の和により交流信号の大きさを定めるようにしたことを
特徴とするプシュプル増幅回路。 - 【請求項3】 入力信号を増幅し互いに逆位相の出力信
号を発生する差動増幅器と、 該差動増幅器の一方の出力信号が印加される第1コンデ
ンサと、 前記差動増幅器の他方の出力信号が印加される第2コン
デンサと、 前記第1コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える
第1及び第2抵抗と、 前記第2コンデンサからの交流信号に直流電圧を与える
第3及び第4抵抗と、 前記第1及び第2抵抗の接続点からの信号がベースに印
加される第1トランジスタと、 前記第3及び第4抵抗の接続点からの信号がベースに印
加され、コレクタが前記第1トランジスタのエミッタに
接続された第2トランジスタと、 前記第1トランジスタのエミッタに接続された出力端子
とを備え前記第3及び第4抵抗の抵抗比により直流電圧
レベルを定めるとともに前記第3及び第4抵抗の抵抗値
の和により交流信号の大きさを定めるようにしたことを
特徴とするプシュプル増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10781396A JPH09294029A (ja) | 1996-04-26 | 1996-04-26 | プシュプル増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10781396A JPH09294029A (ja) | 1996-04-26 | 1996-04-26 | プシュプル増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09294029A true JPH09294029A (ja) | 1997-11-11 |
Family
ID=14468693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10781396A Pending JPH09294029A (ja) | 1996-04-26 | 1996-04-26 | プシュプル増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09294029A (ja) |
-
1996
- 1996-04-26 JP JP10781396A patent/JPH09294029A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH057883B2 (ja) | ||
| JPH04227104A (ja) | 増幅回路 | |
| KR20040045902A (ko) | 전력 증폭기 모듈 | |
| JP2739952B2 (ja) | オーディオ増幅回路 | |
| JPH09294029A (ja) | プシュプル増幅回路 | |
| JP3080488B2 (ja) | 差動増幅器 | |
| JPS59207715A (ja) | 増幅器 | |
| JP2711411B2 (ja) | 演算増幅回路 | |
| JPS5915124Y2 (ja) | 電力増幅回路 | |
| JPH0527282B2 (ja) | ||
| JP2932502B2 (ja) | 差動増幅回路 | |
| JP3441356B2 (ja) | 増幅回路 | |
| JP2548419B2 (ja) | 増幅回路 | |
| JP2600648B2 (ja) | 差動増幅回路 | |
| JPS6121857Y2 (ja) | ||
| JPH0349460Y2 (ja) | ||
| JPH0818398A (ja) | インピーダンス変換回路 | |
| JPS6223133Y2 (ja) | ||
| JPS6325765Y2 (ja) | ||
| JPS6119546Y2 (ja) | ||
| JPH0474887B2 (ja) | ||
| JPH08340224A (ja) | 差動増幅回路 | |
| JPH0832443A (ja) | ゲート回路 | |
| JPS6155805B2 (ja) | ||
| JPS6161727B2 (ja) |