JPH01501687A - シート、背もたれ及びフレームを有する椅子 - Google Patents
シート、背もたれ及びフレームを有する椅子Info
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- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C1/00—Chairs adapted for special purposes
- A47C1/02—Reclining or easy chairs
- A47C1/031—Reclining or easy chairs having coupled concurrently adjustable supporting parts
- A47C1/032—Reclining or easy chairs having coupled concurrently adjustable supporting parts the parts being movably-coupled seat and back-rest
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
シート、背もたれ及びフレームを有する椅子本発明は、フレームに対するシート
の角度位置が、第1の位置からより後方に傾いた第2の位置まで再調整可能であ
り、かつフレームに対する背もたれの角度位置が、第1の位置からより後方に傾
いた第2の位置まで再調整可能であり、それにより、前記第2の位置におけるシ
ートと背もたれとは、それらが前記第1の位置において互いに形成する角度より
も大きな角度を互いに形成し、シートと背もたれとは互いにヒンジ結合されてい
るシート、背もたれ及びフレームを有する椅子に関する。
上述した種類の椅子は、異議のために第1099705号として公告された西独
特許明細書から知られている。この先行技術によれば、シートと背もたれとは、
背もたれの下縁部に及びシートの後縁部の後ろに配置されたヒンジ連結によって
ヒンジ結合されている。第1の位置から第2の位置への再調整によって、背もた
れとシートとの間のヒンジ連結は、斜め下方かつ前方に傾いた案内路に沿って下
方に移動し、それにより、シートは前方に移動し、シートの前縁部は2つの斜め
の案内路によって上方に回動する。同時に、背もたれの下縁部は、該背もたれの
下縁部にあるほぼ鉛直の案内路内を滑る一対の滑りシューを中心として前方に回
動する。
前記刊行物から知られる椅子は、安楽な休息椅子であると言われており、はんの
時々再調整される。
例えば時間を費やす会議やディナーパーティーに長時間椅子を使用することによ
って、椅子の使用者は同じ着座位置をたえず占めることをきらうかもしれない。
しかしながら、西独明細書第1099705号から知られる再調整能力を、使用
者が確かに比較的しばしば位置を変える種類の会議用の椅子やダイニングルーム
用の椅子に使用すれば、背もたれとシートとの間の、より小さな角度からより大
きな角度までの再調整により、椅子の使用者にとって欠点が生ずる、即ち使用者
の衣服が身体に対して動かされることが立証された。この欠点を回避することが
本発明の目的であり、この目的は、本発明によれば、前記第2の位置における背
もたれが、前記第1の位置におけるよりもシートに対してより低い位置を占める
ことで達成される。それにより、それらの前記第2の位置においてシートと背も
たれとの間の角度の増加から生ずるような、シートの中心と背もたれの中心との
間の距離の増加についての補償が、少なくとも部分的に達成される。なぜならば
、シートに対して背もたれが下がることにより、再調整の間、前記中心間の距離
があまり変化せず、したがって当人の衣服もまた、不快なようには動かされない
ことになるからである。
本発明が主に、会議用の椅子又はダイニングルーム用の椅子に向けられていると
いう事実により、本発明の好ましい実施態様では、シートは、その第1の位置に
おいて、はぼ水平かわずかに後方に傾いており、これに対して背もたれは、その
第1の位置において、はぼ鉛直かわずかに後方に傾いている。
特に心地好い休息位置、即ち背もたれ及びシートがそれらの第2の位置を占める
位置を達成するために、本発明の好ましい実施態様は、背もたれの再調整可能な
角度がシートの再調整可能な角度よりも大きいことを特徴として提案される。
背もたれ及びシートの第2の位置において、シートに対して背もたれをより低い
高さにするために、背もたれとシートとの間のヒンジ連結を、本発明の適当な実
施態様によれば、シートの後端の前側に隔てて位置決めするのがよい。
ここに関係する再調整を簡単な方法で行う椅子のフレームに背もたれ及びシート
を設けるために、シートが最前の一対の案内路及び最後尾の一対の案内路によっ
てフレームに対して案内され、最前の一対の案内路は後ろから上方に傾いて延び
、最後尾の一対の案内路はほぼ水平に延び、そして背もたれがほぼ鉛直に延びる
一対の案内路によってフレームに対して案内されることを特徴とする実施態様が
本発明によって提案される。
背もたれとシートとの間のヒンジ連結をシートの後端より前側に隔てて位置決め
するために、背もたれとシートとの間のヒンジ連結は、本発明によれば、それぞ
れが、背もたれの下端に固定された′I!11のロッド部分と、背もたれに対し
て前方に延びかつ軸受は部分で終わるもう1つのロッド部分とを備えたヒンジ部
分から成る2つのヒンジによって適当に構成され、前記軸受は部分は、シートの
対応する最後尾の案内路用の滑りシューのピンに係合する。
以下、本発明を、図面を参照して更に説明する。ここに、第1図は本発明による
椅子の実施態様を、第1の即ち初期の位置において概略的に示す。
第2図は第1図に示す椅子を、また概略的にかつその再調整された位置において
示す。
第3図は第1図に示す位置における椅子の一部を拡大縮尺で示す。
第4図は第2図に示す位置における椅子の一部を拡大縮尺で示す。
第5図は第3図に示す椅子の一部の部分底面図である。
第6図は椅子の案内路を示す。
図において、1は椅子のフレームであり、明確化のためにフレームは点線で示し
である。フレームは2本の前脚2.2と、2本の後1!13.3と長方形の枠4
とから成る。更に、フレームは2本の直立した支持体5.5を有している。図に
示す実施態様によれば、フレームは2つの側部分に分けられ、この各側部分はそ
れぞれ、1本の前脚2と、一本の後脚3と、脚を連結するフレーム部分4aと、
一本の支持体5とから成り、これらの側部分はすべてほぼ同じ平面上に延びてい
る。側部分は、図示しないフレーム部分によって相互に連結されて、フレーム4
を完成する。
椅子にはシート6及び背もたれ7が設けられている。シート6は、最前の一対の
案内路8.8及び最後尾の一対の案内路9.9によってフレームに対して支持さ
れている。背もたれ7は、一対の案内路10.10によってフレームに対して支
持されている。
各一対の案内路のうちの一方の案内路が椅子の一方の側に位置決めされ、他方の
案内路が椅子の他方の側に沿って位置決めされていることが理解されるであろう
。
案内路は第6図に別に示されており、プラスチック製のインサート11を有し、
このインサートには滑りシュー13を収容する案内路溝12が設けられている。
図示のように、滑りシュー13は一般に丸味を付けた角を有する斜方形をなし、
案内路溝12の端部は滑りシューの側面に接するように形成されている。
図面に示す実施態様によれば、案内路のインサート11は、多対に属するインサ
ート11が互いにその案内路溝を向かい合わせにして配されるように、フレーム
の側部分に挿入されている。したがって、案内路8及び9用のインサートはフレ
ーム部分4に挿入され、案内路10.10用のインサートは支持体5に挿入され
ている。対応する滑りシューはシート6及び背もたれ7の側部とそれぞれ連結さ
れ、各滑りシューはピン15に回動自在に取り付けられ、第5図を比較すると、
ピン15はシート及び背もたれにそれぞれ固定されている。
シート6及び背もたれ7は、第1図及び第2図には極めて概略的に示しているが
、第3図、第4図及び第5図にはより詳細に示す2つのヒンジ連結17.17に
よって互いに連結されている。
各ヒンジ連結は、一端部19を背もたれ7内に固定した一定の長さの鉄棒が曲げ
られたヒンジ部分18から成る。ロッド部分19は、該ロッド部分19に対して
鈍角を形成する第2のロッド部分20に連続し、軸受は部分で終わる。この軸受
は部分は、示した実施態様によれば、フック部分21によって構成され、その開
口は下方に向いている。したがって、ロッド部分20により、フック部分21は
、背もたれ7の前側に隔たって配置されることになる。椅子の取り付は状態では
、2つのヒンジ部分18の2つのフック部分21は、シートの最後尾の一対の案
内路用の滑りシュー13のピン15と係合している。このことは第5図から明ら
かであり、同図は、下から見えるロッド部分20及び同じく下から見えるフック
部分21を示し、またこの中には、対応する滑りシュー13及びそのピン15が
同時に示されている。フック部21を移動させて対応するピンと係合させるため
に、シートの下面には適当な窪みが設けられている。シートの最後尾の一対の案
内路用のピン15はロッド22の端部によって構成され、このロッド22は、第
5図に見られるように、シートの下面に固定されている。下方に開口したフック
部分21により、フック部分は、背もたれ7を第1図に示す位置に持ち上げた状
態に維持することになる。
第1図及び第2図に見られるように、最前の一対の案内路8.8は前方かつ上方
に傾いて位置決めされ、これに対してシート用の最後尾の一対の案内路9.9は
ほぼ水平方向に延びている。支持体5.5に固定されている一対の案内路10.
10はほぼ鉛直方向に延びている。
図に示す椅子は、会議中に使用される椅子に、あるいは例えばダイニングルーム
用の椅子に、即ち使用者が比較的長い時間使用する椅子に向けられている。この
ことは退屈であり、したがってこの椅子は第1図及び第2図に示す再調整能力を
有している。第1図と第2図とを比較することにより、第1図の、第1の、即ち
初期の位置では、シートはほぼ水平に、あるいは後方にわずかに傾いて延び、こ
れに対して背もたれ7はほぼ鉛直に、あるいは後方に傾いて延びていることがわ
かるであろう。再調整位置では、シートは後方に傾きを増して延び、背もたれに
関しても同様である。同時に、シートと背もたれとの間の角度は、第1図に示す
位置にあるときよりも、第2図に示す位置にあるときのほうが大きくなる。再調
整は、椅子の使用者が、しりを前方に押し、背中を更に後方にもたせかけること
によってなされる。案内路の向きにより、シートが第1図に示す位置から第2図
に示す位置に移動されるとともに、背もたれが第1図に示す位置から第2図に示
す位置に移動されることになる。案内路の溝及び該溝の向きは、対応する滑りシ
ューが案内路の溝の一端に接している状態から溝の他端に接するように決定され
る。もしシートと背もたれとが、シートの後縁部及び背もたれの下縁部で、すぐ
に互いにヒンジ結合されたとしたら、再調整位置ではシートと背もたれとの間の
角度位置が増加する結果、例えば当人のしりがシート6に載っている位置と、当
人の背中が背もたれ7にもたれている位置との間の距離の増大により、使用者の
衣服を身体に対して移動させてしまう。
しかしながら、そのような動きの補償が、背もたれとシートとの間の上述したヒ
ンジ構造によって、即ちフック部分21、したがって、シートと背もたれとの間
の回動中心を、シートの後端部に対して前方に偏らせるようにして、達成される
。再調整が生じたときには、背もたれは、第3図と第4図との比較から明らかな
ように、シートを中心として回動し、シートに対して前方に動くことになる。同
図から、背もたれの下端がシートの下面に対して下方に移動したことが理解され
るであろう。それにより、少なくともかなりの補償が、上述したような当人の身
体と衣服との間の動きに関して達成される。
図に示す実施態様によれば、シートの最前の一対の案内路8.8は、椅子の使用
状態において、正面から見て下方にかつ水平方向に対してほぼ25度で後方に、
傾いて延びて配置されている。
しかしながら、この角度は、例えばほぼ20度とほぼ30度との間で変更しても
よい。シートの最後尾の一対の案内路は、上述したようにほぼ水平であるが、±
5度の傾きがあってもよい。図示した実施態様によれば、シート用の案内路はほ
ぼ4.5CO1のストローク長を有しているが、例えば±ICl11変更しても
よい。背もたれ用の一対の案内路は、図示した実施態様によれば、鉛直方向に対
してほぼ10度の傾きで上方かつ後方に傾いて延びている。この角度も例えば0
度と20度との間で変更することができる。背もたれ用の一対の案内路10.1
0は、そのストローク長がほぼ3cI11である点から見ると、シートの一対の
案内路のストローク長よりも少し小さなストローク長を有している。しかしなが
ら、このストローク長も例えば±1CII+変更してもよい。
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.フレームに対するシート(6)の角度位置が第1の位置からより後方に傾い た第2の角度位置まで再調整可能で、かつフレームに対する背もたれ(7)の角 度位置が第1の位置からより後方に傾いた第2の角度位置まで再調整可能であり 、それにより、前記第2の位置におけるシート(6)及び背もたれ(7)は、そ れらが前記第1の位置において互いに形成する角度よりも大きな角度を互いに形 成し、シート(6)と背もたれ(7)とは互いにヒンジ結合されている、シート (6)、背もたれ(7)及びフレームを有する椅子において、前記第2の位置に おける背もたれ(7)は、前記第1の位置におけるよりもシート(6)に対して 低い位置を占めることを特徴とする椅子。 2.シート(6)は、その第1の位置に置かれているときに、ほぼ水平方向に又 は後方にわずかに傾いて位置し、背もたれ(7)は、その第1の位置に置かれて いるときに、ほぼ鉛直方向に又は後方にわずかに傾いて位置することを特徴とす る、請求の範囲第1項に記載の椅子。 3.背もたれ(7)の再調整可能な角度は、シート(6)の再調整可能な角度よ りも大きいことを特徴とする、請求の範囲第1項に記載の椅子。 4.背もたれ(7)とシート(6)との間のヒンジ連結(21,15)は、シー ト(6)の後端より前側に隔てて配置されることを特徴とする、請求の範囲第1 項に記載の椅子。 5.シート(6)は最前及び最後尾の一対の案内路(8,8;9,9)によって 前記フレームに対して案内され、最前の一対の案内路(8,8)は後ろから斜め 上方に傾いて延び、かつ最後尾の一対の案内路(9,9)はほぼ水平に延び、そ して背もたれ(7)はほぼ鉛直に延びる一対の案内路(10,10)によって前 記フレームに対して案内されることを特徴とする、請求の範囲第1項に記載の椅 子。 6.背もたれ(7)とシート(6)との間のヒンジ連結は、それぞれが、背もた れ(7)の下端に固定された第1のロッド部分(9)と、背もたれに対して前方 に延びかつ軸受け部分(21)で終わるもう1つのロッド部分(20)とを備え たヒンジ部分(18)から成る2つのヒンジによって構成され、前記軸受け部分 (21)は、シート(6)の対応する最後尾の案内路用の滑リシュー(13)の ピン(15)に係合することを特徴とする、請求の範囲第4項に記載の椅子。
Applications Claiming Priority (3)
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