JPH01502422A - 少なくとも2つの糊状および/または液状製品の混合物での容器充填方法および装置 - Google Patents

少なくとも2つの糊状および/または液状製品の混合物での容器充填方法および装置

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JPH01502422A
JPH01502422A JP62506995A JP50699587A JPH01502422A JP H01502422 A JPH01502422 A JP H01502422A JP 62506995 A JP62506995 A JP 62506995A JP 50699587 A JP50699587 A JP 50699587A JP H01502422 A JPH01502422 A JP H01502422A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の名称 少なくとも2つの糊状および/または液状製品、の混合物での容器充填方法およ び装置 技術分野 本発明は少なくとも2りの横状および/または液状製品の混合物での容器充填方 法および装置に関するもので発明の背景 不発F14は、第1貯蔵タンクから該第1貯蔵タンクの引出し出口に接続された 全体の供給導管に段々に搬送される基va製品が引き出され、第2貯蔵タンクか ら基質製品の引き出された部分または投与量に関連して定められた割合の添加の 製品が引き出され、該添加の製品が基礎製品と混合されかつこの製品の混合物が 容積計量/分配装置に通され、該容積計量/分配装置が噴出ノズルを備え、入口 弁および出口弁を有し、〃亀りその入口が全体の供給導管に接続されかつそれに よってこの混合物の正確な量が混合物を前記ノズルを通って少なくとも1つの容 器に放出する前に計量される方法に関する。
かかる方法は、とくにジャムまたはプローブとヨーグルトの混合物または味付け したゼラチン型ミルクデザートに関する乳製品包装産業において知られている。
その場合に、基礎製品は主導管に送給する第1ポンプによって第1貯蔵タンクか ら引き出されかつ添加の製品は混合特表千1−5024:授(4) 器のすぐ上流で主導管に加えられる前に第2ポンプによって第2貯蔵タンクから 引き出される。混合器の出口は緩衝桶(パンツアバツト〕に接続され、該緩衝柄 内に製品の混合物上にを気過圧が維持されかつ混合物の最小レペクと最大レベル との間でこの緩衝桶の供給を&I4!Iする2レベルプローグが設けられ、製品 の混合物は、例えばフランス特許第2,067.983号に開示され友ような公 印の分配器のノズルを通って対応容器に計量した量において放出される以前に、 例えば同様にフランス特許第2,067゜983号に開示されたような公矧の計 ik装置の異なる計量室に圧力下で搬送される。
この公印の方法によれは、緩衝柄内の最小レベルプローブに基礎製品および添加 の製品をそれぞれ供給するための2′)のポンプを始動しかつ最小レベルプロー ブが緩衝タンクを充填するサイクルの間中両方とも連続して作動する前記ポンプ を停止させる。この運動方法は娩りかの欠点を有する。事実上、第1ポンプは、 とくに基礎製品がヨーグルトであるとき、該基礎製品をしばしば駄目にする。加 えて、とくに菌2ポンプの流量02が第1ポンプの流j101に関連してかなシ 低いとき、第1ポンプおよび第2ポンプの流量01および02の比o 1 /  D 2を′n′I!IVcpI整することが無難しい。さらに、混合器中で混合 され几後、2つの混合製品はそれらの異なるaF&によシ緩衝桶円で部分的に分 離するかも知れない。したがって、製品の混合物は、いったん計量されかつ容器 に部分的に搬送されれば、一方の容器ρ為ら他方の容器へ、基礎製品および添加 の製品の可変かつ不正確な比率を含む計量装置に達する。
加えて、この方法が第1貯麓タンクと緩衝桶との間で長い導管を使用しかつ緩衝 桶の容積がかなり大きいので、前記方法は第1混合物のかなりの量f:製品の第 2混合物への変化のとき失なうことなく混合物の性質の急速な変化を可能にしな い。
他の提案によれば、基質製品にタンク円に貯蔵され、添加の製品は混合器の上流 で供給導管に部分的に導入され、そして製品の混合物に計量/分配装置の計量室 に導入され、その混合物は、計量/分配装置を出るとき、分配投与量の各々に、 混合器の下流の前記全体供給導管に同時に導入される添加の製品と#1は同一の 添加の製品の部分を含んでいる。
この提案はすでに一定の改讐を呈するけれども、幾つかの理由で完全ではない。
すなわち、同一の精確な量の添加の製品かりしたがりの製品の正確な計1は、と くに添加の製品がジャム、シロップのごとき甘い製品ま7tはシロップ内のプロ ーブの小片であるとき、問題を生起する。実際に、甘い製品が計量ピストンと計 量室との間に存在するギャップにニジしはし#i発生しかつ計量室内に侵入しか つ添加の製品に作用する空気と接触するとすぐに、添加の製品の糖質はとくにギ ャップにおいて、酸素の作用により結晶化する。
糖質の結晶は結局計量装置のf′11.動を妨害しかつ最後にそれを阻止する。
前記基礎製品を計量/分配するための装置に基礎製品を貯蔵するタンクから出て いる全体の供給導管内の混合器の存在、ならびに混合の上流の全体供給導管内の 添加の製品の注入点の配ftfl計量/分配装置および基質製品を貯蔵する容器 のコンパクトな構体の製造を可能にしない。
本発明の目的はこれらの欠点を克服しかつ混合されるべき製品および製品の混合 物を慎重かつ′Inll1に搬送かり計量しかつ製品の一方の混合?l+から他 方の混合物へ第1混合物の顕著な損失なしIc変化こせしめる冒頭に述べた型式 の方法を提案することVCある。
本発明の他の目的は添加の製品を計量するための装置内の糖質の結晶化の危険を 減じかつ好ましくはまた基質製品を貯蔵するためのタンクとそれを計量/分配す るための装置との間の全体の供給導管の容積′t−かなり低減させしめる冒頭に 述べた型式の充填方法上提案することにある。
発明の概要 この目的は、2つの貯蔵タンク円で、製品の上方に、前記タンク円に汚染ガスの 流入を回避しかつ基質製品を供給導管内に押し込む九めに過圧において、必要な らは殺菌して、雰囲気f f!F−’) ;基礎製品中の添加の製品の−部分の 導入の間中、計量/分配装置P′3VcI!iI記基礎製品内に導入された添加 の製品と同一のその一部分を含んでいる製品の混合物の投与量があるように前記 基礎製品の引出し投与量に関連して定められfc部分において添加の製品を基礎 製品に導入し;そして計量/分配装置η為らかつその少なくとも1つの大田ノズ ルを通って、対応する容器内に各製品の一定かつ正確な比率を含有する製品の混 合物の各投与量を送り、添加の製品が他の容積計量装置において計量され一方添 加の製品を周囲空気による如何なる酸化に対しても保護することによって、上述 し九方法の範囲内で連取される。
この設計の丸めに、基礎製品の臂讐な混合および混合物の製品の注入による分離 、ならびに製品の混合物の投与量内に含有される各製品の比率の不安定性は回避 される。加えて、もろい製品は、例えば他の方法ではそれらの油性の構造を失な う攪拌ヨーグルトの場合のように、それらの初期構造を維持する。さらに、混合 器は基礎製品を貯蔵するタンクと計量/分配装置との間で尿去されることができ 、そして添加の製品に結晶化を阻止される。
本発明はまた、基礎製品を貯蔵する几めの第1タンク、添加の製品全貯蔵する友 めの少なくとも1つの他のタンク、基礎製品の一部分および添刀口の製品の一部 分の混合物を計量/分配しかつ制御ロッドを備え之計量ピストンを有する少なく とも1つの計を案、該計量ヱに接続される分配室、噴出ノズル、計量室の上流に 設けられた注入弁および分配室の下流にかつ噴出ノズルの上流に設けられ友放出 弁からなる装置、第1タンクの出口を計量/分配装置の入口VC接続する全体の 供給導管、および制御ロッドを備えた計量ピストンを有しかつ一方で添加の製品 を貯蔵するための他のタンクの出口にかつ他方で第1貯蔵タンクの出口と計量/ 分配装置の放出弁との間の基礎製品の搬送通路上に#tかれた注入点FC接続さ れることができる少なくとも1つの容積計量装置からなる温式の、少なくとも2 つの糊状および/または液状製品の混合物で容器を充填するための装置に関する 。
かかる装置にとくに供給導管がもろい基礎製品の構造を破壊するポンプからなり ;混合器の出口と計量/分配装置の入口との間に設けられた緩衝桶が製品の混合 物の容積を増大しかつ製品の他の混合物によシその急激な置換を阻止しかつ加え て、混合物を構成する製品の注入による分離全促進するという事爽に存する幾つ かの欠点を有している。
この公知の装置においては、糖質の結晶化の問題が液状またに糊状の甘い添加物 またはシロップ中のフルーツ片からなる添加物用の計を装置において遭遇される 。加えて、基礎製品用の全体の供給導管内の混合器のごとき要素のおよび緩衝桶 の存在は製品の混合物に得られるべきコンパクトfx構体を許容せずかつ製品の 混合物の組成が変化するとき製品の混合物の損失とな、る計量/分配装置の上流 の追加の容積を付与する。
また、本発明の目的は、製品混合物の放出点と基礎製品の貯蔵位置との間の接続 導管の長さが出来る限シ減じられ、一方製品の混合および計量を慎重かつ精確に そして糖質の結晶化の可能性なく保証する装置を提案することにより上記欠点を 克服することにある。
この目的に本発明によれば、 一貯蔵タンクの上方端が圧力下のガス源に接続され、−計t/分配装置の計量室 内の流入弁が全体の供給導管の両端の少なくとも一端に設けられ、−他の容積計 jl装置の計量ピストンにおいて、添加の製品が変形可能な仕切り壁によって周 囲空気から隔離され、 一容積計fk装置のピストンおよび計1/分配装置のピストンは周期的にかつ反 対位相において作fth17される制御ユニットに接続され、その結果容積計i i装置のピストンは添加の製品の投与gkヲ放出し一方計it/分配装置のピス トンはその吸上げ行程を果す。
不発13AVCよって、これまで複雑の源でちゃかつ装置の有効な作動を阻止し そしてとくに顕著な損失なしの、製品の混合物の組成の急激な変化を阻止する幾 つかの要素が除去されている。
本発明の方法によれば、添加の製品は計量/分配装置の吸上げ行程の間中のみ基 礎製品に導入されかつ基礎製品がその貯蔵タンクから対応する計t/分配装fi lc+a接導かれる。他の容積計量装置内に収容される添加の製品に基礎製品に よシ前記容積計量装置のピストンの後方ま7′21.は上方面を永続的に被覆す ることによシ周囲空気VCよる如何なる酸化に対しても好都合に保護される。ま 九、添加の製品に関連して隙間のない方法において、前記周囲空気と接触してピ ストンの一部およびピストンロッドを取り囲む非弾性薄膜ま7tは控え板によっ て周囲空気による如何なる酸化に対しても他の容積計量装置内に収容された添加 の製品を保護することができる。製品の混合物を変化することが望まれるならば 、製品の混合物の組成は第1の添加の製品と異なる他の添加の製品を基礎製品に 注入することによシ変化される。
基礎製品を貯蔵する丸めの第1タンクの底部と計量/分配装置の入口との間に、 前記第1タンクと全体導管との間の周期的接続全確立する単一弁7!−使用する のが有利である。添加の製品は、流入弁の下流および計量/分配装置の放出弁の 上流の基礎製品に、例えば全体導管内に収容される基礎製品に、またに例えば計 量/分配装置1LFEJに収容された基礎製品に注入される。
容積計量装置の計量ピストンおよび計t/分配装置の計量ピストンにそれらの吸 上げおよび送出行程を反対位相において行なうように機械的伝動装置によってと もに好都合IC接続される。周囲空気から各積計量裂置円に収容される添加の製 品を分離する変形可能な仕切シ壁に、計量ピストンが一側に配tされかり添加の 製品がその他側に配置される計量凹所の側辺を画成する非弾性薄膜によりてかま たは一方で計量ピストンとかつ他方で計量装置本体によシ竪固な、ピストンロッ ドの下方端部を取p囲みかり計量凹所内に貫通する非#[性の変形可能、な控え 板によって構成される。
容積計を装置が基礎製品を貯蔵するための第1タンクの底!F!に固着されかつ 顕著な横方向クリヤランスなしに計量ピストンを受容し、その上方端を経て前記 第1タンクの底部に開口しかつその下方端に添加の製品を貯蔵するためのタンク にま友に基礎製品内の添加の製品の注入点VC前記計量凹所をg絖することがで きる3万弁のプラグを含んでいる少なくとも1つの計量凹所を有し、そして周囲 空気から#記容積計量装置内に収容された添加の製品を隔離する変形可能な仕切 り壁が前記第1タンク内に収容されかつ計量ピストンの上方面およびその制御ロ ッドの一部を被覆する基礎製品によって構成される。全体供給導管に設けられた 流゛入弁は基褪製品七収各する第1タンクの出口弁としてかつ計量/分配装置の 計量室内の流入弁として使用することができそして全体供給導管−の下流端にか つ第1貯鼠タンクの底部に設けられることができる。計量/分配装置は好都合に は、その上方端が第1貯蔵容器の底部と堅固であシかうその中で開口している垂 直筒状エンクロージャ円で、上から下に、計tm、分配室、放出弁および噴出ノ ズルを含んでいる。その場合に、全体供給導管の下流端は上方計量室および下方 分配室の接合部で前記垂直筒状エンクロージャに開口して特表千1−50242 ? (5) いる。容積計量装置の出口は全体供給導管内で計量/分配装置の流入弁の下流に ま′fcは計量/分配装置の計量室と分配室との間の接続用導管に開口する。
基礎製品を貯蔵する丸めの第1タンクの底部は好都合VCハ計計量7配配装置流 入弁用の少なくとも1つのノーウジング、p:tJ記計量/分配装置の筒状ニッ クロージャの上方部用の少なくとも1つのハウジングおよび全体供給導管の少な くとも一部を形成する少なくとも1つのチャンネルが設けられる底部ユニットに よって構成される。その場合にとくに、添加の製品用の容積計量具fitは第1 貯蔵タンクの底部ユニットの横向に同層される本体を有し計量凹所を下方室と上 方室に分離する計量ピストンが密封して配置される計量凹所、およびこの上方家 円に部分的に配置されかつ一方で前記ピストンの後面上Kかり他方で計量本体が 前記たり@ロッドによって横断される位置において前記計量本俸上に密封し℃固 jIfされる控え板によって取#)囲まれる前記ピストンの制御ロッドO−5を 含んでいる。
容積計量装置は接続弁を含み、それにニジ計量凹ffrは添加の製品を貯蔵する ためのタンクの出口にま几は基礎製品内の添加の製品の注入点に交互に接続され ることができる。計量/分配装置の交互の接続弁および注入弁は計量凹所の下方 室と添加の製品kJF?蔵するためのタンクとの間の接続を確立しかつ同時に一 方で基礎製品を貯蔵する几めのタンクと計量/分配装置との閾の、かつ他方で前 記計量凹所と基礎製品内の添加の製品の注入点との間の接続を遮断するか、また は一方で基礎製品を貯蔵するためのタンクと計量/分配装置との間の、かつ他方 で前記計量凹所と基碇襲品内の添加の製品の注入点との閾の接続t−f1立し、 そして同時に計量凹所の下方室と前記添加の製品を貯蔵するためのタンクとの間 の接続を遮断することができるスネイド型の弁1c接続される。
その場合にとくに、容積計量装置の計量凹所の上方室は添加の製品を貯蔵するた めのタンクに永続的に接続されかつその下方室に分岐導管および該分岐導管に挿 入された接続弁を介して接続されることができる。容積計量装置のピストンおよ び控え板に好ましくは合成材料のブロックから切断することにより一部片におい て作られる。
分配室はそのその下方端で、可動密閉ロッドを密封して受容する垂直筒状孔を備 えた切截体において終端することができ、密閉ロッドはこれKよシ放出弁七形成 し、垂直筒状エンクロージャを同軸的に横切シ、基礎製品を貯蔵するためのタン クFEJに密封して貫通しそして前記切截体の孔によって構成される噴出ノズル の通路を信#にするように分配室の内方に引っ込められることができる。
可動密閉ロッドはまた垂厘筒伏エンクロージャの下方に部分的に現われるように 設計されかつ分配室のレベルに配置さ九たその下方部にその高い位tを取るとき 、少なくとも1つの横部開口によシ前記ロッドの外面上で、そことができる。そ の場合に、可動ロッドは一方で放出弁としてかつ他方で噴出ノズルとして使用し 、そして−万で充填されるべき容器の底部に貫通しかり下方横部開口が分配室内 にまだ横たわシ一方その下方横部開口が切截体の筒状孔の下VC横たわる低い位 置と、かつ他方で、ロッドの下方横部開口がM:!記孔内に横部わりかり外部か ら閉塞される高い位置との間でi7動である。
計量/分配装置のエンクロージャの下方に現われない密閉ロッドの場合において に、分配室のレベルVC攪拌部材を有することができる。計量/分配装置が密閉 ロッドからなるとき、また密閉ロッドおよび基礎製品用タンクの底部に開口する 筒状エンクロージャの円面に沿って計量室同で密封して摺動する環状計量ピスト ンを有することができる。
この設計は極めてコンパクトな充填装置の製造およびノズルが存在すると同数の 種々の製品の混合物を多重ノズルにより計量/分配装置への分配、ま九は製品の 顕著fx損失なしに、製品の混合物の組底の一定のノズルにりいての急速変化? 可能にする。
本発明の他の利点は、製品の停滞が添加の製品用計量装置において回避されかつ 製品の混合物に関してかつ多機能を有する弁1.すなわち、計t/分配肢飲用流 入弁および一方で添加の製品を貯蔵するためのタンクまたは添加の製品用の計量 室の上方室と前把計f装置の下方室との間の、かつ他方でIfa記計量装置下方 室または出口と基礎製品内の添加の製品の注入点との間の交互の凝続用弁におい て回避されるということにある。
図面の簡単な説明 第1図は充填および計量装置の第1実施例を示す概略図、 第2図は充填および計量装置の第2実施例を示す概略図、 第3図は充填訃よび計量装置の第3実施例を示す概略正面図、 第4図に充填および計量装置の第4実施向を示す概略図、 第5図は本発明による充填および計量装置の第5実施例を示す概略図、 第6図は少なくとも2つの製品の混合物で容器全充填するための装置の第6実施 例を示す横断正面図、第7図は計量装置のロッドが基改製品を貯蔵するためのタ ンクによって妨害されることなく該タンクに近接するために垂直Sに対して僅か に?J斜され、交互の接続弁が計量凹所の両端が互いに接続される位置にあるた めに第6図に示し次回と異なる、第8図の線■−■に沿う、の拡大垂直断面図、 第8図は接続弁の位置が第7図の位置である第7図の破線■−■によって決定さ れる平面に沿う平面図、第9図に交互接続弁が計量@置の下方室が基礎製凸円の 注入点に接続される位置にある第7図の平面に対して平行な平面に沿いかつ第1 0図の線に−Kによって決定される添加の製品用計量装置の拡大垂直断面図、第 10図は第9図の破線X−XVc沿う計量装置の平面図、 第11図に添加の製品用計量装置のピストンおよび控え板の垂直断面図、 第12図は第3図および第4図の概略断面図と同様な装置の第7実施例を示す概 略断面図である。
発明を実施するための好適な形態 図面t−かつ最初IC第1図ないし第4図を参照して、計量され比製品の混合物 で容器全充填する九めの装置は攪拌される力為または攪拌されないあっさりし几 ヨーグルトゲル化されるべき新鮮なホワイトチーズまた11ミルクのとと色基礎 まtF′iあっさりした製品2金収容する第1貯鷺タンク1、全体の供給導管3 からなシ、該供給導管3は第1タンク1の出口4全、例えば、その制御室8が導 管9によって圧mを気運にま7′cは真空源に交互に接αされる型式のダイアプ ラム力為らなる弁7を介して計量/分配装置6の入口5に接続する。
装fはさらに、少なくとも1つの第2貯蔵タンク10からなシ、該タンク10は ジャムま友1グ芳香エキスのごとき添加の製品11′!!il−収容しかつその 出口121:短2い2次導管13′t−介してその出口が貯蔵タンク1の出口4 と計量/分配装置6の放出弁との間のその通路上で基礎製品2円の添加の製品の 注入点15に接続される容積針量装[141C接続される。第1図に見ることが できるように、この注入点15は全体導管3円に、または第3図によシ、計量/ 分配装置6の計量室16の入口に、ま几は他の場合1cは後で見られるようにす ることができる。
この計量室16は流入弁7が開放されるとすぐにその中に流入する基礎製品2お よび前記室16のごとき注入点15と容積計量装&14〔例えば第3図参照〕の 出口との間に設けられた導管17を介して前記計量室16に直接押し込まれる添 加の製品11を混合するための呈として使用することができる。第1貯蔵タンク 1は、その上方端において固着される導管191Cよって、好ましくは有圧殺菌 ガス源に接続されそして必要ならば、例えば接続19a介しての基礎製品2によ るこのタンク1の供給を制御する最小レベルプローブ18&および最大レベルプ ローブ18t+からなる。
後述される計量/分配装置乙の出口は少なくとも1本のかつ好ましくは多数の噴 出ノズル20Vcよってa成され、該ノズルを通って製品の混合物の計量された 量が対応する容器21に導入される。
製品の混合物の組成を急速に変化することができるために、容積計を装置14と または技術的VC同等な装置とその性質、香9または味が第1の添加の製品11 の性質、香りま几は味と異なる添加の製品11′を収容する少なくとも1つの追 加の貯蔵タンク10′を関連づけるのが有利である。添加の製品11と11′と の間の時期を失し九混合を回避する丸めに、停止升8.B′が2つのタンク10 と10′の各々の出口と容積計量装置140入口との間に挿入される。
第1図は、基礎製品2t−貯蔵するための第1タンク1の出口4に接続された第 1の混合および計量ラインに対して平行に、第1ラインと同一の要素、すなわち 、全体導管3a、計量/分配装置611.添加の製品11を貯蔵する友めの第2 タンク10a等からなっている第2の混合および計量ラインを示す。この第2ラ インは第1ラインと同一になっておシ、その同一要素に第1ラインの符号と同一 であるが文字r−Jが付されている。
第1貯蔵タンク1以外に、すべての要素の2つを装置内に有する代りに、ま友、 計量/分配装置6が製品の幾つかの異なる混合物で供給されることが提案されて も艮い。計量/分配装置6はかくして1劫6つの異なる混合物の4個において供 給される2列の6個の計量室16からなることができる。
この実施例においては、基礎製品2を貯蔵する友めの第1夕7り1の出口4に接 続される全体供給導管3がらり、かつ該供給導管から3つの分岐導管が平行に引 き出され、これらの分岐導管は各々異なる添加の製品11または11.ai収容 する少なくとも1つの第2貯蔵タンク10または10&と、混合器の上流の分岐 管に対応する添加の製品全供給する容積計量装#t14と、および計量/分配K flt6の4個の計量室16のグループと関連づけられる。前に述べた例におけ るように、各容器計it装置14は他の添加製品11′または11’a全収容し て、いる退部混合を回避するのに必要な停止弁および逆止弁からなる。tJ述し た例におけるように、各計を装置14の始動および停止は計量/分配装置j7t 6の吸上げ行程の始めおよび終りにおいて制御され、その結果これらの容積計i 装置14は計量/分配装at6のピストンの吸上げ行程の間中のみ定められた量 の添m裏品を分岐導管に注入する。
言い換えれば、公知の型式かま7′cはそうでない容積計を装置1ii14は、 該装置が、計量/分配製置6のピストン22の吸上げ行程の間中のみ、溢7JI II展品11の計量された量または部分を基、滝褒品のその注入点15、計jk 富16のごとき点に向って放出するように間欠的VC切り換えられる。
第2図は4つの異なる添加の製品11用の複数の計量/分配装置6および計量装 置1621−らなる構体七略示する。各計量7分配装fi6は基鈍製品2乞貯電 する几めの共通タンク1にかり計量装gL14の1つに計量/分配装置6の数と 同一の数(例えば12個)において接続されそして例えば3つのグループによっ てまたは個々にその性質または香りが他のタンクの添加の製品と異なる添加の製 品を収容しているタンク101C接続される。
特表平1−5Q24:42(3) 第3図に示されることができるように、その上方部が好ましくは有圧殺菌ガス源 に一定に接続される添加の製品11または11′を貯蔵するための気密タンク1 0または10′は、基礎製品2を貯蔵するためのタンク1の底部24に固Nされ る計量体23ρ為らなる容積計量製置14と関連づけられる。この計量体25F 3には少なくとも1りの計量凹所25が作られ、該凹所の下方部は交互受絖弁の 役割金なす3方弁26のプラグを介して、導管13および添加の製品11または 11′を貯蔵するためのタンク10まfcは10′に、まycは導管17および 基礎製品2円の添加の製品の注入点15、計量/分配装置6の計量室161Cよ りてこの実施例では構成される点17y:接続されることができる。計量ピスト ン27はタンク1の底部24において開口する垂直筒状計量凹所25円VC際立 った横部クリヤランスなしVc摺動可能に取シ付けられる。
それゆえ、計量ピストン27の上方部は、必要ならば、タンク1円に貫通するこ とができそしていずれにしても前記タンク11Fiに収容される基礎製品2によ って被&される。計量ピストン27のこの上方iμ、プレート29および殺菌ロ ック鼠31を密封して横断する康伏ロッド30によって、タンク1内に垂直に配 置されかつタンク1の外部Vct!tかれ九制御機簿(図示せず〕に接続される 制御ロッド28と固層する。
第3図、第4図および第12図に略示される計t/分配装置6はフランス特許第 2,067.983号に記載されρ為つ本発明を理解するのに必要なときのみ後 述する。この計量/分配装置6はとくに、その計量体32円で、一方で例えば空 気制御の流入ダイヤフラム弁7を介してタンク1の底部に、[接接続された全体 導管3の非常に短かい部分に接続されることができ、かつ他方において、その出 口で、接続導管55Vcよって、計t/分配装置16の分配室34および吹出ノ ズル20に接続され、空気制御放出ダイヤフラム弁、例えば35は充填されるべ き容器21の上方にかつ必要ならばその中VC5tかれるノズル20を閉基する ことがて麹る。
計量体52の計量室16の上方側は薄膜66の上方の計量装置6の上方室60内 に設けられ九計量ピストン22を取り囲むスカートの形の非弾性の可撓性薄膜3 61Cよりて画成される。真空源に永続的に接続される上方室60はピストンロ ッド37によって密封して横断され、該ロッドの上方端は第4図に略示された制 御機構の部材に対して支持する。一方で計量/分配装置乙のかつ他方で各項計量 装置14の計量ピストン22および27の運動は反対位相において同期され、そ の結果容積計量装[14はその添加の製品11を計1/分配装置6のピストンの 上昇、すなわち吸上げ行程の間中のみ導管17に放出する。
もちろん、容積計量装置140計量室25はまた。3方弁26のプラグまたは他 の同等の弁装at″介して、添加の製品11月のタンク10の出口に、ま九は計 量/分配装置6に延びる導管17IC周期的VC接続される。計量/分配装直感 のピストン22の放出行程の間中、計量室16と一方で全体導管3またはタンク 1と他方で計量凹所25との間の接続はそれぞれ流入弁7および弁261Cよっ て遮断される。他方において、放出ノズル35は計量/分配装置6のピストン2 2の放出行程の間開放される。
さらに留意されることに、2つの計量ピストン22および27の、それらの方向 VC関して反対の2つの垂厘違動はそれらの正弦周期速度に関する限り好ましく は完全に同期されるということである。2つのピストン22゜27間の勧的遵M によって、添加の製品の各投与量および製品の混合物の各投与量の間で完全な、 一定ρ為り精確な比例がなされることができる。
第3図に示した実施変形例は、添加の製品11の計量装[14の計量凹所25か ら到来する放出導管17′(破線の導管17′参照)は計量/分配装置6の計を 宣16に開口しないが計1ifi16と計量/分配装置6の分配室34との間の 接続用導管33に開口する。この実施例は、添加の製品が例えばフルーツ片を含 むときとくに有利でおり、この変形例によって、ますます、添加の製品は計貸/ 分配f、f16の放出ノズル2Gに非常に近呈して計量されることができる。
留意されるべきことは、小量の添加の製品t−稽偵に計量する几めに、第5図に 示されるような計量ピストン27すなわちダイアフラム逓しのピストンロッドす るのが常に有利であるということである。計量されるべき添加の製品の量がより 多いとき、例えば7ランス特許第2,067゜983号によって知られる計量装 置が使用される。第4図および第12図に示された実施例によれば、添加の製品 11用の容槓計量装fjL14はしたがって計11−/分配装置乙の計量部と実 質上同一の構造を有する。実際に、計量装置14のピストン27は可撓性でかつ 非弾性であシそして前記ピストン27の前面および横面を覆う半倒立キャップの 形である一種の薄膜55を備えておシそしてその局部にわたって、計量体25# C密封して固着される。
この方法において、制御ロッド28およびピストン27は計量部[14の計量凹 所25を通過する添加製品11と決して接触せずそして計量装置は外部に対して 完全に気密に維持される。添加の製品11用のタンク1oの出口に接続される2 次導管1・3に、例えば空気制御のダイアフラム型の大口弁26aを介して計量 凹所25に開口し、そして前記凹所25の出口導管17は%第4図の実施例によ れば、計量/分配装置ii6の上流の全体導管3Vcそして第12図の実施例に よれば、計1i[/分配装置6の計量室16と分配室34との間の接続用導管3 3に開口する。この出口導管17は全体導管3(第4図)のまたはW:続導管3 3(第12図)の方向において開放しかり凹所25の方向において閉止する逆止 弁26bを備えている。もちろん、これらの実施例においてはまた、計量/分配 装直感のおよび計量装置14のピストン22および27は1例えば一方のピスト ン22がその上昇吸上げ行程を行なうとき、他方、例えばピストン27がその下 降放出まfcに供給行程を行なうように同期してかつ反対方向+c動かされる。
第4図および第12図において、タンク1の底部24は、図面を明瞭にするよう に、計量/分配装直感の流入弁7および計量部@14の出口導管17から比較的 長い距mに示されるけれども、タンク1の前記底部24は実際には、非常にコン パクトな傳体を作るために、これらの部材7,171C非當に近接している。
制御ロッド37および計量ピストン22および27の上方端はそれぞれ制御ユニ ットと協働し、これらの制御ユニットは同期してかつ反対位相ICおいてIT動 されておシかつ第4図に略示されるような制御機構62によって動的に接続され ることができる。
この制御機傳62は各横面上で、モータによって駆動されるギヤボックス63. の外部に、水平制御バー64゜65を含み、これらに対して固着することなく、 計fi−/分配装置6のおよび容積計′に装R14の対応ピストンロッド37ま たは28の上方端が支持する。各水平制御バー64または65の端部は一対の円 板66またに67の回転円板の一方と各々連係する。
6対の円板66または67の軸68または69は制御バー64まfcは65の平 面に対して平行な水平面VC配置され、制御バー64または65の端部はこれら のバー64ま九l’!65と連係しかつ連続的に回転駆動される2枚の回転円板 の一方の偏心支持突起70または71に連接される。もちろん、制御バー64ま たは65と連係される突起70または71はまた同一水平面に配tされる。
留意されるべきことは、添加のに品11月のlt′rtt装置14のピストンロ ッド28と協働するバー65と連係する支持突起71は計量/分配装置6のピス トンロッド37と協働するバー64の支持突起70Vc対して180°に等しい 角度だけ回転においてずれるということである。
この方法において、#t/分配装誼6のピストン22はその上昇、いわゆる吸上 げ行程の始めに対応する低い位置にあり、一方容積計量Kfi14のピストン2 7はその下降、いわゆる放出行程の始めに対応する高い位置icある。計量/分 配fjt6のピストン22の行程が容積計量装置14のピストン27の行程より 大きいので、支持突起70と対応する回転軸68の軸線との間の距離は支持突起 71と対応する軸69との間の距離よシ大きい。
第5図に示す実施例に本発明の非常にコンパクトな変更である。この場合に、添 加の製品11用の計量装置1t14およびすでに基礎製品2シよび添加の製品1 1の計量され次混合物を収容している計量/分配装置6ならびに噴出ノズル20 は基礎製品2を貯蔵するためのタンク10g@24と固着しておシ、前記底部は ここで一種のプレートま声は厚いブロックによって具体化される。全体の供給導 管3は極めて短かくかつその上方端において、貯蔵タンク1の底部ブロック24 と同じ高さに、底部ブロック24の凹所に収容されかつ計量/分配装#乙の吸上 げ行程の間中タンク1と供給導管3との間の接続を周期的に確立する例えば水平 スライドによって構成される流入弁38を含んでおり、この弁38は計量i16 FF3の基礎製品2用の流入弁として作用する。
この計量/分配装置6は同時に、底部ブロック24F3の適Xなハウジング内に その上方端によって固着される垂直筒状エンクロージャ39内に、上方から下方 に、計量室16、分配室34、放出弁35および噴出ノズル20全統合する。
流入弁38以外にも、底部ブロック2411MIC同様に、添加の製品11用の 計量装置14が配置され、その結果その計量凹所25に3方弁26および極めて 短かい導管17t−介して流入弁38の下流のたつ計量室16の上流の全体導管 3に接続される。計量装置14のピストン27は、筒状計量凹所25の上方部が 基礎製品2用タンク1の底部24の上面上で朔日するので、基礎製品2によって 一定に被覆される。非常に短かい全体導管3の下方ま之ト下流端ぼ計量/分配装 置6の上方計量室16および下方分配室34の接合点(Cンいて、垂直エンクコ −ジャ39の中間に開口する。
放出弁35は、左方の計量/分配mR6の場合に、分配室34の下方端および噴 出ノズル20を形成する切截体41に形成され′fcm直筒状孔40によって、 かつ前記孔40円に警封して通りかり孔401Cよって構成される通路を清浄に するために分配室34の円方に引っ込められることができる閉塞ロッド42によ って構成される。
この閉塞ロッド42に筒状エンクロージャ39を軸方向に貫通しかつロッド構体 43によってtI!御m簿(図示せず〕に接続されるタンク1を密封して貫通す る。下万邪において、すなわち分配室34のレベルVCおいて、閉塞ロッド42 は上方および下方VC傾斜される攪拌部材44を有する。
計量ピストン22はこの場合に閉塞ロッド42およびエンクロージャ39の内面 に沿って計量室16FE3で気密方法で摺動する環状ピストンの形に作られ、前 記ピストン22の上面11エンクロージヤ39がまたタンク1の底部24に開口 するので基礎製品2ICよって被覆われている。環状ピストン22は、その上面 で、ピストン27のロッド28と同様にタンク1を貫通する管状制御ロッド37 に接続されかつ添加の製品11用のピストン27の放出または下降行程の間中ピ ストン22の吸上げ行程を制御する制御FB簿1c接続される。ピストン22の 下降または放出行程はエンクロージャ39円で全体導管3の開口の僅かに上方( ピストン22の点線の位置〕で停止する。
第6図ないし第11図に示す実施例はま几充填および計量装置の非常にコンパク トな例を示す。
まず留意されるべきことは、図面を明瞭にする几めに全体導管3は第6図の平面 の背部にあたかも配置され友ように第6図の左側に点線で示され、冥際には第8 図に示されるようにこの平面の前方に横比わるということである。この特別な場 合において、全体導管3、計量/分配装置6の上半分および容積計rt装置と基 礎製品2内の添加の製品の注入点15との間の接続導管の一部は基礎製品を貯蔵 するためのタンク1の底部24を構成する3ブロツク内に設けられる。
図示のごとく、装置は基礎製品2を収容しかつここでは容器1の連侯列45の通 路を横切ってかつその上方に配置される貯蔵タンク1からなる。このタンク1の 底部ブロック24円には少なくとも1つの全体の供給導管3が形成されそして好 ましくは、計量/分配装置6が存すると同じく多くの全体導管が配置され、各全 体導管3にタンク1の出口4を計量/分配袈t6の入口5に接続する。底部本体 24円には横方向ハウジング46が形成され、このハウジング46はタンク同に 開口しかつそれらの上方端によってタンク1の出口開口4を画成するように平行 な垂N壁46bによって上方に延在された半筒状形状の皿状要素46a′t−有 し、そして計量/分配装置6の流入弁7の一部を形成する筒状体またにスライド 47を受容する。この流入弁7に、この場合に、皿状要素46aの底部において 、全体導管3の上方または上流端が接続される少なくとも一対の分配開口3aお よび3bを含み、これら2つの分配開口3aおよび3bfl小さな仕切シ壁5C によって互いに隔離されかつ筒状体47を介して一方(3a)がタンク1の底部 にかつ他方(3b)が添加の製品用の計量装置14の計量室25に接続されるよ うになされている。水平スライドと同様に作られる筒状体47は分配開口3&お よび3bを密封して被覆し〃・り軸方向に動くことができそして各全体導管3に 関して、開口3a上に配列することができる垂直−A路48および開口3b上に 配列することができる屈曲通路49を含みそしてそれらの軸線は11通路48の 軸線と同一のスライド47の水平軸線に対して垂直な垂X面VC償九わる。
屈曲通路49の亘1部49 a 11垂直通路4aに対して並置されそして半筒 状の皿状要素46aの@部において全体導管3の分配開口〔第9図、第10図〕 シでま7t11導管50の開口50a(第7図、第8図) &(開口することが できる。導管50は添加の製品用計ft装置14の計量凹所25の下方室25a に向って延びかつ前記下方室25用の入口導管として役立つ。開口50aは屈曲 通路49の垂直部49aの移動水平路、筒状スライド47の水平軸線53に対し て平行な通路上で開口3bのそばに配置される。
屈曲通路49の水平部49bはその垂直部49aの上方に配置されかり半筒状壁 46aと反対に、添加の製品用容積計全装にi14の計量凹所25の下方室25 aK接続されかつ導管17または17′と同様な出口導管として役立つ導管51 の開口〔第9図、第10図〕にかま几は添加の製品(第7図、第8図〕用のタン ク(図示せず)の出口13に永続的に接続される導管52の開口52aに開口す ることができる。
それゆえ、横方向ハウジング46の横方向の半筒状皿状要素46aは、分配開口 3a以外にも、分配開口3bを含み、該分配開口3bは垂直通路48が3aとか り屈曲通路49が開口3bと合流するとき、一方で基礎製品2用のタンクIVc かつ他方で計量装置14の出口導管51(第6図の右側〕に全体導管3′t−同 時に接続する。開口3aおよび3bの軸線は半筒状皿状要素46aのおよび筒状 スライド47の軸線53に対して垂直な同−垂直平面円に横たわシ、スライド4 7の直径はスライドクリヤランス内で皿状要素46aの直径とまたは横方向ハウ ジング46の2つの垂直延長壁46b間の距離と同一である。容易に理解される ことは、この実施例において、基礎製品2内の添加製品11の注入点15は、開 口5aおよび3bとそれらの仕切シ壁5Cのすぐ下の全体導管3円に横たわシ、 垂直通路48および屈曲通路49にその場合に全体導管3F9にそれぞれ基礎製 品2および添加の製品11を注入するためのノズルとして使用されるということ でらる。
この実施例において、流入弁7は貯蔵タンク1の出口弁および計量/分配装fi 16用の流入弁の作用だけでなく計量装&14の計量凹所25の下方室25aが 2次導管13を介して添加の製品を貯蔵するための夕/り(第7図、第8図)に まfcは全体導管3を介して計量/分配装置6(第9図、第10図)VC交互に 接続されることができるように添加の製品用の計量装置140入口弁および出口 弁の作用を行なう。
添加製品用の計量装置14の構造は該計量装置の種々の導管および室内に製品の 如何なる停滞も回避するように設計される。七の友めに、計量凹所25は筒状の 部分25bからなシ、該部分25bFF3で密封坏27aを備えている計量ピス トン27が密封して動き、該ピスト/27はこの計量凹所25をその端部分が筒 状部25bに対して広される下方”(25aおよびその端部分が同様に計量凹所 25の筒状部25bに対して広くなる上方室25eに分割する。上方室25eは 2次導管1st−介して添加の製品全貯蔵するためのタンクに永続的に接続され る。
この方法において、計量ピストン27の上方ま几は後面は添加の製品によって一 定に被eiされる。ピストン27の後面は制御ロッド28と固着し、該ロッドに 下方室25Cおよび計量体23を通って外部に気密の方法において通過する前に 通路54用の室として広げられたその端部分を貫通する。計量体23は同様に、 この場合に、貯蔵タンク1の底部ブロック241C非常に近接して配置されかつ 好ましくは前記底部ブロック24の横面上に固着しかつ固定される。上方部25 eおよび通路54用の室内に横たわる制御ロッド28の部分は控え板55によっ て取り囲まれ、該控え板55の最大径は室25Cの直径より小さくρ為つ前記室 25Cおよび54円に配置されり為つ一方で計量ピストン27の上方または後面 ICかつ他方で前記ロッド28が前記計量体23からでる位置において計量体2 3に密封して固定される。それゆえ、ピストン27の上方または後ろの〃為つ制 御ロッド28の、すなわち控え板55のまわりの室25Cおよび54円VCある 添加の製品は周囲空気から隔離されかつ酸化、結晶化または外部汚染に対して保 護されることを保証する。
添加の製品11を貯蔵するためのタンク10の出口にまfcは前記タンクの2次 導管16に永続的VC戻続される導管52は好都合には通路54用の室まfcは 計量凹所25の下方端に開口しそして適亘な位tICおいてスライド47の屈曲 通路および入口導管50と渦動して、分岐まfcはブリッジ導管を構成し、それ により計量凹所25の上方端、すなわち、上方室25cおよび通路54用の室は 前記凹所25の下方端に、すなわち本当の計量室’t−1fIftするその下方 室25 a Ic周期的IC接続されることができる。
この特別なε置に添加の製品が下方室25e内に停滞することができずそして計 量ピストン27の各反動また1″を上向吸上げ行程時分岐導管49.50.52 (第6図左側および第7図および第8図〕を通って下方室25&の方向に呈25 Cおよび54;cnら押し出されることを保証する。その場合に、筒状スライド 47は屈曲通路49が計1装置14の入口導管50を添加の製品のタンクに向っ て延びる導管52に接続する位置に横たわシ、一方亘亘通路48はその下方端に おいて半筒状の皿状要素46aの壁によって閉塞される(第7図および第8図) 。
各局に理解されることは、筒状スライド47のこの位置が、計量/分配装置6の 放出弁55が開放するとすぐに、計量された量の製品(基礎および添加)の混合 物がそれ力為ら放出されかつ上方計量室16お工び垂直筒状エンクロージャ39 によって1灰された下方分配室34の接合点において前記ニックロージャ内の全 体導管3の開口の上方で閉塞ロッド421C沿って環状計量ピストン22の下降 によって容器21(第6図の左側〕に導入されることができるということである 。その場合に、環状ピストンは第6図の右側の計量7分配装fii6に関して示 され友位置に遅成し、一方閉基ロツド42μ、一方で下放出チャンネル56の下 方端を外部Vc妥絖したつロッド42の下方端と固着する0 −IJング58の 上方の前記ロッド42の下方端の近傍で下方にかつ外方に向けられた斜めの放出 開口57によって、かつ他方で、外部に、すなわち分配室64に前記チャンネル 56の上方端を接続しかつその末端下方位置においても同様にそれらが分配室3 4円に配置されるような前記ロッド420点に配置される上方半径方向孔59に よって、閉塞ロッド42の下方部に作られかつその2つの端部においてその外方 筒状面に開口する下方放出チャンネル56を通っての製品の混合物の流れを許容 する(第6図の左g4)ように容器21にさらに係合される(第6図の左側の計 に/分配装置6)。
O−リング58が分配室34の下方端に設けられた放出弁35の切截体411C 作られた垂直筒状孔40に嵌め込まれるとき、前記放出弁35の放出開口57は 閉塞され(第6図の右III)そして環状ピストン22はその上向吸上げ行程を 、その下方位置(第6図右側〕から、新友な下降放出行程がそこから行なわれる ことができる高い位置に達するように開始することができる。留意されるべきこ とに、放出弁35が閉止される(第6図の右側計量/分配装置6)高い位置とそ の下方端が容器21の底部において係合される(第6図の左側計量/分配装(! t6)低い位置との間で垂i[ic町勤である閉塞ロッド42の下方端が放出弁 35の閉基要素としての役割だけでなく、放出チャンネル56、放出開口57お よび上方半径方向孔59Vcよシ放出ノズルの役割を果すということである。
さらに、同様な配置は第5図の右側の計量/分配装置の閉塞ロッド42に関して 略示される。
もちろん、放出弁35が閉止するとすぐに力為つ計量/分配装置6の環状ピスト ン22の上昇ま′fcは吸上げ行程前に、筒状スライド47は容積計量装置14 の入口弁52aが閉止されかつ前記容積計if、[14の出口弁51aおLび計 1/分配装#6の流入9F7が開放されるその他の1位tに駆動される。その場 合に、流入弁7のスライド47の垂直通路48は基礎製品を貯蔵するためのタン ク1と全体導管3(ま友は計量/分配装置6の入口)との間の連A’t−薙立し そして前記スライド47の屈曲通路49は添加の製品用の計量装置t14の出口 (導管51)を全体導管5(または計量/分配装置6の計量室16の入口)IC 接続する。この方法において、流入弁7のスライド47の屈曲通路49は、開口 50a 、52aま几は51a、3mと協働して、一方で、添加の製品を貯電す る几めのタンクま九は添加の製品用の計量装#14の上方室25Cと#記計量装 置14の下方室25aとの間に、そして他方で、計量凹所25の下方室、またに 前記計lll装[1j14の出口導W51と基礎製品2円の添加の製品の注入点 15(全体導管3〕との間に交互の接続弁26を構成する。計j1装置t14の ピストン27が添加の製品を放出するためのその下降行程を行ない一方環状ピス トン22がその上昇吸上げ行程を行なうことに言うまでもなく、これらのピスト ン22,27の運動は同期するが、互いに反対方向からなる。
ピストン27の下降行程の間中、一定量の添加の製品11は前記ピストンが下方 室、25a円に予め計量され友製品11の供給または放出のその行程の間中降下 するので拡大する上方室25eiC吸い込まれる。
計量凹所25の下方室25aP3の添加の製品11の吸上げ行程を構成するピス トン27の上昇行程の間中、上方室25e円に収容される添加の製品11の量は 該上方室から放出されかつ導管13ρ為ら到来する他の量の製品11とともに、 分岐導管49,50.52(第7図および第8図参照)ヲ仕て下方室25aiC 向って送給される。
計量凹所25の室の1つ内の添加の製品の如何なる停滞もかくして回避される。
第5図の左側の計量/分配装置ii6に関連して丁でに説明されたように、閉基 ロッド42(第6図、右側の計量@置6)はまたその長さ全体にわたって固くす ることができそしてその下方端により、計量/分配装置6の分配室34の下方端 に設けられ友放出弁35の切戴体41の垂I筒状孔40用の閉基子として役立つ 。その場合に、その筒状孔40を備えfc切截体41は固定噴出ノズル200作 用を行なう。放出弁35を開放するために、そこで閉塞ロッド42を上方に移動 しかつその下方端全垂直孔40を幾らか清浄にするために分配室34FE3に戻 丁ことが必要である。分配室34の領域において、閉塞ロッド42は、必要なら ば、多少斜めの羽根のごとき攪拌部材44を有する。
容積計fjk装置14の好都合な特徴によれば、計量ピストン27および制御ロ ッド28が通路用の室54および上方室25cから出る位置において計量体23 上VC固定するためのその72ンジ55a’i含んでいる控え板55はポリテト ラフルオロエチレンのごとき合成材料からなる同一のブロックから作られる。第 11図において見ることができるように、ブロック材料の孔によってピストン2 7と同一の材料から作られる控え板(ガセット)55は制御ロッド28の直径よ り僅かに大きい下方径を有し半径方向平面に沿う断面がその底辺が前記ロッド8 に載置する二等辺三角形である重畳され次連続環状#55bのタッピングによっ て孔明けされ、これらの環状溝の頂部ま7tに底部はその直径がピストン250 直径よシ小さい筒状エンベロープ上に配置される。出発ブロックの外側には2つ の内方環状溝555間に各々間挿される重畳された環状!55c!が切られるか またはネジが切られる。
これらの外方@SSCの半径方向の断面は二等辺三角形の形になっておシ、該二 等辺三角形の底辺は控え板55を仮想方法で取シ囲んでいる筒状エンベロープ上 に配置される。控え板55の筒状アコ−ティオンの形の壁55(1は重畳された 隣接外方溝55Cから内方溝55b’を交互に分離する。控え板55の上方端に 固定フランジ55&において終端し、該フランジ55aは控え板55の壁55d の上方端に接続された管状部55eおよび環状固定円板55 t 、isらなり 、固定フランジ55aの管状部の内径は制御ロッド28の外径に等しい。固定フ ランジ55aに計量体23に密封して取シ付けられかつしたがって計量装置14 の外@から内側へのかつその逆の流体の漏洩を阻止する。制御ロッド28の下方 端28aはピストン27の盲孔27blC螺入される。もちろん、内方溝551 )および外方溝55Cの外観は必ずしも尖鋭1cされ九頂辺ま九に底辺金有する 三角形でにない。また、多少丸味を付けら九九これらの頂辺または底辺の外観を 呈することができる。
装置の運転方法は容易に理解される。
基礎製品2はこれが十分に液状であるときそれ自体によって流れるかま7(は基 礎製品2の投与量の、またに計量/分配装置60室16Fの吸上げ行程の間中吸 い上げられる基礎製品2および添加の製品11の混合物−の投与量の容積に対応 する容積の単位において計に/分配装置6VC向って主導管3V3にタンク1内 に存する過圧の作用によシ押し出される。計量7分配装を乙の吸上げ周期に対応 する主導管317’3の製品lたは製品の混合物の各前進段階の間中、主導管3 に、または計を呈161Cまたは接続導管33に、計量/分配装置6の室161 Cおいて計量された製品の混合物の容積において収容された添加の製品11の容 積に対応するかま7′cは前記室16において計f[され九基礎製品2の容積に 付加される添加の製品110量ま7Cに部分が注入され、添加の製品11の連続 投与量ま九は部分が計f[装置14の計量凹所25において計f[されている。
基礎製品2お:び添加の製品11は、噴出ノズル20を通って釣り合され足温合 物において放出される前に、全体導管31Cおいて、または計量鼠16において 、ま7?、汀接続導管331Cおいて、まfcは分配室34において混合される 。
国際調査報告 国際調査報告 FR8700442 SA 1945[。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.基礎製品が第1貯蔵タンクから引き出され、前記基礎製品が前記第1貯蔵タ ンクの引出し出口に接続された全体の供給導管内に段々に搬送され、前記基礎製 品の引き出された部分または投与量に関連して決められた割合において添加の製 品が第2貯蔵タンクから引き出され、前記添加の製品が基礎製品と混合されかつ この製品の混合物が容積計量/分前装置に通され、該容積計量/分配装置が噴出 ノズルを備え、流入弁おび放出弁を有し、そしてその入口が前記全体の供給導管 に直接されかつそれによりこの混合物の正確な量がそれらを前記ノズルを介して 少なくとも1つの容器に放出する前に計量される少なくとも2つの糊状および/ または液状製品からなる混合物で容器を充填する方法において、2つの貯蔵タン ク内で、前記製品の上方に、前記タンク内に汚染ガスの流入を回避しかつ前記基 礎製品を前記供給導管内に押し込むために過圧において、必要ならば殺菌して、 雰囲気を作り、 前記基礎製品中の添加の製品の一部分の導入の間中、前記計量/分配装置内に前 記基礎製品内に導入された前記添加の製品と同一のその一部分を含んでいる製品 の混合物の投与量があるように前記基礎製品の引出し投与量に関連して定められ た部分において前記添加の製品を前記基礎製品に導入し、 前記計量/分配装置からかつその少なくとも1つの噴出ノズルを通って、対応す る容器内に各製品の一定かつ正確な比率を含有する製品の混合物の各投与量を送 り、前記添加の製品が他の容積計量装置において計量され一方前記添加の製品を 周囲空気による如何なる酸化に対しても保護することを特徴とする少なくとも2 つの糊状および/または液状製品からなる混合物での容器充填方法。 2前記添加の製品が前記計量/分配装置の吸上げ行程の間中のみ前記基礎製品に 導入されることを特徴とする請求の範囲第1項に記載の容器充填方法。 3.前記基礎製品がその貯蔵タンクから対応する計量/分配装置に直接導かれる ことを特徴とする請求の範囲第1項に記載の容器充填方法。 4.他の容積計量装量に収容された前記添加の製品が前記基礎製品により前記容 積計量装置のピストンの後方または上方面を永続的に覆うことによって周囲空気 による酸化から保護されることを特徴とする請求の範囲第1項に記載の容器充填 方法。 5.前記他の容積計量装置内に収容された前記添加の製品が、該添加の製品に関 連して気密方法において、前記周囲空気と接触してピストンのおよびピストンロ ッドの部分を取り囲む非弾性薄膜または控え板によって前記周囲空気による酸化 から保護されることを特徴とする請求の範囲第1項に記載の容器充填方法。 6.製品の混合物の組成が第1の添加の製品と異なる他の添加の製品を前記基礎 製品に注入することによって変化されることを特徴とする請求の範囲第1項に記 載の容器充填方法。 7.前記添加の製品は流入弁の下流でかつ前記計量/分配装置の放出弁の上流で 前記基礎製品に注入されることを特徴とする請求の範囲第1項に記載の容器充填 方法。 8.単一弁が前記基礎製品を貯蔵するための前記第1タンクの底部と前記計量/ 分配装置への入口との間に使用され、その弁が前記第1タンク、前記全体導管ま たは計量/分配装置と前記添加の製品用の容積計量装置の出口との間の周期的接 続を確立することを特徴とする請求の範囲第1項に記載の容器充填方法。 9.前記添加の製品が前記全体導管内に収容された基礎製品に注入されることを 特徴とする請求の範囲第1項ないし第8項のいずれか1項に記載の容器充填方法 。 10.前記添加の製品は前記計量/分配装置に収容された前記基礎製品に注入さ れることを特徴とする請求の範囲第1項ないし第8項のいずれか1項に記載の容 器充填方法。 11.基礎製品を貯蔵するための第1タンク、添加の製品を貯蔵するための少な くと1つの他のタンク、前記基礎製品の一部分および前記添加の製品の一部分の 混合物を計量/分配しかつ制御ロッドを備えた計量ピストンを有する少なくとも 1つの計量室、該計量室の上流に設けられた注入弁および分配室の下流にかつ噴 出ノズルの上流に設けられた放出弁からなる装置、前記第1タンクの出口を計量 /分配装置の入口に接続する全体の供給導管、および制御ロッドを備えた計量ピ ストンを有しかつ一方で前記添加の製品を貯蔵するための他のタンクの出口にか つ他方で前記第1貯蔵タンクの出口と前記計量/分配装置の放出弁との間の前記 基礎製品の搬送通路上に置かれた注入点に接続されることができる少なくとも1 つの容積計量装置からなる型式の、少なくとも2つの糊状および/または液状製 品の混合物て容器を充填するための容器充填装置において、 前記貯蔵タンクの上方端が圧力下のガス源に接続され、前記計量/分配装置の計 量室内の流入弁が前記全体の供給導管の両端の少なくとも一端に設けられ、他の 容積計量装置の計量ピストンにおいて、前記添加の製品が変形可能な切り壁によ って周囲空気から隔離され、 前記計量装置のピストンおよび前記計量/分配装置のピストンが周期的にかつ反 対位相において作動される制御ユニットに接続され、その結果前記容積計量装置 のピストンが前記添加の製品の投与量を放出し一方前記計量/分配装置のピスト ンがその吸上げ行程を果すことを特徴とする容器充填方法。 12.添加の製品用の各容積計量装置に関して、その各々が異なる添加の製品を 収容する少なくとも2つの貯蔵タンク、前記容積計量装置の入口と前記2つの貯 蔵タンクの一方または他方の出口との間に設けられる少なくとも2つの接続導管 、ならびにその各々が前記接続導管の一方に取り付けられる少なくとも2つの停 止弁からなることを特徴とする請求の範囲第11項に記載り容器充填装置。 13.前記容積計量装置の前記計量ピストンおよび前記計量/分配装置の前記計 量ピストンは機械的伝動装置によってともに接続されることを特徴とする請求の 範囲第11項に記載の容器充填装置。 14.前記容積計量装置に収容された前記添加の製品を周囲空気から分離する変 形可能な仕切り壁は計量凹所の一側を面放する非弾性の可撓性薄膜によって構成 され、前記計量ピストンが一側上に配置されかつ前記添加の製品が前記薄膜の他 側上に配置されることを特徴とする請求の範囲第11項に記載の容器充填装置。 15.前記容積計量装置内に収容される前記添加の製品を周囲空気から隔離する 前記変形可能な仕切り壁は、ピストンロットの下方端部を取り囲みかつ前記計量 凹所を貫通することがてきる、一方で前記計量ピストンとかつ他方で計量体と固 着する非弾性の変形可能な控え板によって構成されることを特徴とする請求の範 囲第11項に記載の容器充填装置。 16.前記容積計量装置は前記基礎製品用の前記第1タンクの底部に固着される 前記計量体を含み、そして顕著な横部クリヤランスなしに前記計量ピストンを受 容し、その上方端により前記第1タンクの底部に開口しかつその下方端において 、前記添加の製品を貯蔵するためのタンクにまたは前記基礎製品内の前記添加の 製品の注入点に前記計量凹所を接続することができる交互の接続弁を含んでいる 少なくとも1つの計量凹所を有し、そして前記容積計量装置内に収容された前記 添加の製品を周囲空気から隔離する変形可能な仕切り壁が前記第1タンク内に収 容されかつ前記計量ピストンの上方面およびその制御ロッドの一部を覆う前記基 礎製品によって構成されることを特徴とする請求の範囲第11項に記載の容器充 填装置。 17.前記全体の供給導管に設けられた前記計量/分配装置の流入弁は前記基礎 製品用の前記第1貯蔵タンクの出口弁としてかつ前記計量/分配装置の計量室の 流入弁として役立つことを特徴とする請求の範囲第11項に記載の容器充填装置 。 18.前記計量/分配装置の前記計量室の前記流入弁は前記全体供給導管の上流 端においてかつ前記第1貯蔵タンクの底部に設けられることを特徴とする請求の 範囲第11項に記載の容器充填装置。 19.前記計量/分配装置は、その上方端が前記第1貯蔵タンクの底部と固着し かつその中に開口する垂直筒状工ンクロ−ジャ内に、頂部から底部へ、前記計量 室、前記分配室、前記放出弁および前記噴出ノズルを含み、前記全体の供給導管 の下流端が上方計量量および下方分配室の接合点において前記垂直筒状エンクロ ージャに開口することを特徴とする請求の範囲第11項に記載の容器充填装置。 20.前記容積計量装置の出口は前記計量/分配装置の前記流入弁の下流の前記 計量室に、または前記全体の供給導管に、または前記計量/分配装置の前記計量 室と前記分配室との間の接続導管に開口することを特徴とする請求の範囲第11 項に記載の容器充填装置。 21.前記基礎製品を貯蔵するための前記第1タンクの底部は底部ブロックによ って構成され、該底部ブロック内には前記計量/分配装置の流入弁用の少なくと も1つのハウジング、前記計量/分配装置の前記筒状エンクロ−ジヤの上方部用 の少なくとも1つのハウジングおよび前記全体の供給導管の少なくとも1部を形 成する少なくとも1つのチャンネルが設けられることを特徴とする請求の範囲第 11項に記載の容器充填装置。 22.前記添加の製品用の前記容積計量装置は前記第1貯蔵タンクの前記底部ブ ロックの横面に固着さた、計量凹所を含み、該計量凹所内で該凹所を上方室およ び下方室、前記計量ピストンの制御ロッドの部分に分離する計量ピストンが密封 して移動し、この上方室内に配置される部分が一方で前記ピストンの後方面に密 封して固着され、かつ他方て前記計量体が前記制御ロッドによって横切られる点 において前記計量体に固着される控え板によって取り囲まれることを特徴とする 請求の範囲第11項および第21項に記載の容器充填装置。 23.前記容積計量装置は交互接続弁からなり、該接続弁により前記計量凹所が 前記添加の製品を貯蔵するための前記タンクの出口にまたは前記基礎製品内の前 記添加の製品の注入点に交互に接続されそして前記交互の接続弁および前記計量 /分配装置の前記流入弁が前記計量凹所の下方室と前記添加の製品を貯蔵するた めの前記タンクとの間の接続を確立しかつ同時に一方で前記基礎製品を貯蔵する ための前記タンクと前記計量/分配装置との間の、かつ他方で前記計量凹所と前 記基礎製品内の前記添加の製品の注入点との間の接続を遮断するか、または一方 で前記基礎製品を貯蔵するための前記タンクと前記計量/分配装置との間の、か つ他方で前記計量凹所と前記基礎製品内の前記添加の注入点との間の接続を確立 し、そして同時に前記計量凹所の下方室と前記添加の製品を貯蔵するための前記 タンクとの間の接続を遮断することができるスライド型の単一弁を形成すべく結 合されることを特徴とする請求の範囲第11項に記載の容器充填装置。 24.前記容積計量装置の前記計量凹所の上方室は前記添加の製品を貯蔵するた めのタンクに永続的に接続されそしてその下方室に分岐導管および該分岐導管に 挿入された交互の接続弁を介して接続されることがてきることを特徴とする請求 の範囲第23項に記載の容器充填装置。 25.前記容積計量装置の前記ピストンおよび前記控え板が合成材料のブロック から切り出されることにより一部片で作られることを特徴とする請求の範囲第1 5項および第22項のいずれか1項に記載の容器充填装置。 26.前記分配室はその下方端で可動閉塞ロッドを密封して受容する垂直筒状孔 を備えた切截体において終端し、前記閉塞ロットがこれにより放出弁を形成し、 垂直筒状エンクロージャを同軸的に横切り、前記基礎製品を貯蔵するためのタン ク内に密封して貫通しそして前記切截体の孔によって構成される噴出ノズルの通 路を清浄にするように前記分配室の内方に引つ込められることができることを特 徴とする請求の範囲第19項に記載の容器充填装置。 27.前記分配室はその下方端において、可動閉塞ロッドを密封して受容する垂 直筒状孔を備えた切截体において終端し、前記閉塞ロッドは前記垂直筒状エンク ロ−ジヤを同軸的に横切り、前記基礎製品を貯蔵するための前記タンク内に密封 して貫通し、下方部分がその高い位置をとるとき分配室のレベルニ配置されたそ の下方部分において、少なくとも1つの横部開口または孔を介して前記ロッドの 外方面上で、その端部の各々において横方向に開口する放出チャンネルを含みそ して前記可動ロッドが一方で前記孔と協働して放出弁としてかつ他方で前記放出 チャンネルおよびその横方向開口および孔を介して放出ノズルとして役立ちそし て一方で充填されるべき容器の底部に貫通しかつ上方横部開口が分配室内にまだ 横たわり一方その下方横部開口が前記切截体の筒状孔の下に横たわる低い位置と 、かつ他方で前記ロッドの下方横部開口が前記孔内に横たわりかつ外部に対して 閉塞される高い位置との間で可動であることを特徴とする請求の範囲第19項に 記載の容器充填装置。 28.前記閉塞ロッドが前記分配室のレベルにおいて撹拌部材を有することを特 徴とする請求の範囲第26項に記載の容器充填装置。 29.前記計量/分配装置は環状計量ピストンを含み、該ピストンは前記閉塞ロ ッドおよび前記基礎製品を貯蔵するためのタンクの底部において開口する前記筒 状エンクロ−ジヤの内面に沿って前記計量室内で密封して摺動することを特徴と する請求の範囲第26項および第27項のいずれか1項に記載の容器充填装置。
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