JPH0151019B2 - - Google Patents
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- JPH0151019B2 JPH0151019B2 JP16503081A JP16503081A JPH0151019B2 JP H0151019 B2 JPH0151019 B2 JP H0151019B2 JP 16503081 A JP16503081 A JP 16503081A JP 16503081 A JP16503081 A JP 16503081A JP H0151019 B2 JPH0151019 B2 JP H0151019B2
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- JP
- Japan
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- tube
- exhaust
- exhaust pipe
- inert gas
- pipe
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 29
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 29
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 claims description 19
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 19
- XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N Argon Chemical compound [Ar] XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 16
- 229910052786 argon Inorganic materials 0.000 description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 238000004611 spectroscopical analysis Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/38—Exhausting, degassing, filling, or cleaning vessels
- H01J9/385—Exhausting vessels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は管球に設けられた排気管を通して管
球内の排気を行う排気装置に関する。
球内の排気を行う排気装置に関する。
従来、この種の排気装置は、管球の排気管に接
続される排気系路を備えてなり、この装置は上記
排気系路に設けられた真空ポンプによつて真空引
きすることにより、管球内の不純ガスを上記排気
管を通じて排気するようになつている。このた
め、従来の排気装置においては管球の排気速度が
上記排気管のコンダクタンスに制限され、その排
気時間の短縮を図るのが困難であつた。
続される排気系路を備えてなり、この装置は上記
排気系路に設けられた真空ポンプによつて真空引
きすることにより、管球内の不純ガスを上記排気
管を通じて排気するようになつている。このた
め、従来の排気装置においては管球の排気速度が
上記排気管のコンダクタンスに制限され、その排
気時間の短縮を図るのが困難であつた。
この発明はこのような事情にもとづいてなされ
たもので、その目的とするところは、排気時間の
短縮を図ることのできる管球の排気装置を提供す
ることにある。
たもので、その目的とするところは、排気時間の
短縮を図ることのできる管球の排気装置を提供す
ることにある。
すなわち、この発明は排気管に接続されこの排
気管を通じて管球内を排気する排気系路と、上記
排気管内を通して先端部が管球内に挿入される挿
入管と、この挿入管に接続され挿入管の先端部か
ら管球内に不活性ガスを送入する不活性ガス供給
系路とを具備したことを特徴とするものである。
気管を通じて管球内を排気する排気系路と、上記
排気管内を通して先端部が管球内に挿入される挿
入管と、この挿入管に接続され挿入管の先端部か
ら管球内に不活性ガスを送入する不活性ガス供給
系路とを具備したことを特徴とするものである。
以下この発明の一実施例を図面にもとづき説明
する。
する。
図中Aは管球、たとえば電灯の発光管であり、
この管球Aには内径3mmの排気管aが設けられて
いる。この排気管aは管球Aのバルブ軸と直交す
る方向に突出され、排気系路1と接続されるよう
になつている。すなわち、2は排気系路1の排気
ヘツドであつて、この排気ヘツド2には連通室3
が形成されている。この連通室3にはその最深端
面に圧力通路4を開口させてあり、この圧力通路
4を介してチヤツク機構5が連通されている。こ
のチヤツク機構5はチヤツク本体6を備えてな
り、このチヤツク本体6には上記圧力通路4に連
通するガイド孔7が形成されている。そして、こ
のガイド孔7の開口側端部には締付ゴム8が設け
られている。この締付ゴム8は中央部に挿通孔9
が形成された環状をなし、また、その上下面には
傾斜面10,10が形成されている。そして、チ
ヤツク本体6の外面にはキヤツプ11が螺装され
ており、このキヤツプ11には上記締付ゴム8の
下側傾斜面10に当接される締付リング12が連
結されている。また、キヤツプ11の側面には操
作レバー13が突設されており、この操作レバー
13を回動させてキヤツプ11つまり締付リング
12を上昇させて締付ゴム8を弾性変形させるこ
とにより、この締付ゴム8の挿通孔9を縮径でき
るようになつている。したがつて、上記挿通孔9
に上記排気管aを挿通してこの挿通孔9を縮径さ
せ、かつ締付ゴム8をチヤツク本体6の内面に圧
接させることにより、上記排気管aはチヤツク機
構5によつて気密に排気系路1と接続させるよう
になつている。そして、上記排気ヘツド2の連通
室3は真空用電磁弁14を備えた排気分配管15
を介して排気マニホールド16に接続されるとと
もに、この排気マニホールド16を介して真空ポ
ンプ(図示しない。)と接続されている。なお、
17は上記チヤツク本体6と排気ヘツド2との間
の気密を保持するOリングである。
この管球Aには内径3mmの排気管aが設けられて
いる。この排気管aは管球Aのバルブ軸と直交す
る方向に突出され、排気系路1と接続されるよう
になつている。すなわち、2は排気系路1の排気
ヘツドであつて、この排気ヘツド2には連通室3
が形成されている。この連通室3にはその最深端
面に圧力通路4を開口させてあり、この圧力通路
4を介してチヤツク機構5が連通されている。こ
のチヤツク機構5はチヤツク本体6を備えてな
り、このチヤツク本体6には上記圧力通路4に連
通するガイド孔7が形成されている。そして、こ
のガイド孔7の開口側端部には締付ゴム8が設け
られている。この締付ゴム8は中央部に挿通孔9
が形成された環状をなし、また、その上下面には
傾斜面10,10が形成されている。そして、チ
ヤツク本体6の外面にはキヤツプ11が螺装され
ており、このキヤツプ11には上記締付ゴム8の
下側傾斜面10に当接される締付リング12が連
結されている。また、キヤツプ11の側面には操
作レバー13が突設されており、この操作レバー
13を回動させてキヤツプ11つまり締付リング
12を上昇させて締付ゴム8を弾性変形させるこ
とにより、この締付ゴム8の挿通孔9を縮径でき
るようになつている。したがつて、上記挿通孔9
に上記排気管aを挿通してこの挿通孔9を縮径さ
せ、かつ締付ゴム8をチヤツク本体6の内面に圧
接させることにより、上記排気管aはチヤツク機
構5によつて気密に排気系路1と接続させるよう
になつている。そして、上記排気ヘツド2の連通
室3は真空用電磁弁14を備えた排気分配管15
を介して排気マニホールド16に接続されるとと
もに、この排気マニホールド16を介して真空ポ
ンプ(図示しない。)と接続されている。なお、
17は上記チヤツク本体6と排気ヘツド2との間
の気密を保持するOリングである。
そして、上記排気管a内には外径1.6mmの挿入
管18が挿通されるようになつている。この挿入
管18は先端部が管球a内に挿入されるものであ
り、その基端側で不活性ガス供給系路19と接続
されるようになつている。すなわち、この不活性
ガス供給系路19は挿入管18の基端と連通され
た導入管20を備えている。この導入管20は排
気ヘツド2の連通室3上部に設けられたガイド部
材21に摺動自在に挿通され、その基端が連結プ
レート22に連結されている。また、導入管21
の基端は不活性ガスの供給通路を構成するベロー
継手23を介して不活性ガスの供給分配管24に
連通されている。この供給分配管24には電磁弁
25が備えられており、供給分配管24はその上
流側で供給マニホールド26を介して不活性ガス
たとえばアルゴンの供給ボンベ(図示しない。)
と接続されている。なお、27…は不活性ガス供
給系路19の気密を保持するOリングであり、ま
た28はガイド部材21と連結プレート22との
間の気密を保持するためのベロー継手である。ま
た、上記供給分配管24は支持ベース29を介し
て上記ベロー継手23に連通されており、この支
持ベース29にはエアシリンダ30が配置されて
いる。このエアシリンダ30はそのロツド31先
端が上記連結プレート22に連結されており、こ
のロツド31の伸縮によつて連結プレート22お
よび導入管20を介して上記挿入管18を排気管
a内で上下動可能となつている。なお、32,3
2は排気管aの封止切バーナである。
管18が挿通されるようになつている。この挿入
管18は先端部が管球a内に挿入されるものであ
り、その基端側で不活性ガス供給系路19と接続
されるようになつている。すなわち、この不活性
ガス供給系路19は挿入管18の基端と連通され
た導入管20を備えている。この導入管20は排
気ヘツド2の連通室3上部に設けられたガイド部
材21に摺動自在に挿通され、その基端が連結プ
レート22に連結されている。また、導入管21
の基端は不活性ガスの供給通路を構成するベロー
継手23を介して不活性ガスの供給分配管24に
連通されている。この供給分配管24には電磁弁
25が備えられており、供給分配管24はその上
流側で供給マニホールド26を介して不活性ガス
たとえばアルゴンの供給ボンベ(図示しない。)
と接続されている。なお、27…は不活性ガス供
給系路19の気密を保持するOリングであり、ま
た28はガイド部材21と連結プレート22との
間の気密を保持するためのベロー継手である。ま
た、上記供給分配管24は支持ベース29を介し
て上記ベロー継手23に連通されており、この支
持ベース29にはエアシリンダ30が配置されて
いる。このエアシリンダ30はそのロツド31先
端が上記連結プレート22に連結されており、こ
のロツド31の伸縮によつて連結プレート22お
よび導入管20を介して上記挿入管18を排気管
a内で上下動可能となつている。なお、32,3
2は排気管aの封止切バーナである。
このように構成された一実施例の排気装置は、
管球Aの排気管aを上記チヤツク機構5で挾持し
てこの排気管aを排気系路1と接続し、また上記
エアシリンダ30を作動させることにより、排気
管a内を通じて管球A内に挿入管18の先端部の
挿入する。そして、上記不活性ガス供給系路19
を介して供給されるアルゴンガスを上記挿入管1
8の先端部から噴出して管球A内に送入するとと
もに排気系路1および排気管aを通じて管球A内
の排気を行うものである。これによつて、管球A
内の不純ガスが速やかにアルゴンガスと置換さ
れ、この管球A内の排気を短時間で行うことがで
きる。すなわち、この一実施例のものは排気管a
内に挿入管18を挿通することから、排気管aの
コンダクタンスのみでみればこのコンダクタンス
が従来に比べ減少してその排気速度が遅くなるも
のであるが、しかしこの一実施例では挿入管18
によつてアルゴンガスを管球A内に送入すること
から、排気管aを通して排気される管球A内の流
量は従来に比べ飛躍的に増加することになる。よ
つて、管球A内の不純ガスがアルゴンガスによつ
て押出されることから、この不純ガスを速やかに
排気でき、排気に要する時間を従来に比べ大幅に
低減させることができる。
管球Aの排気管aを上記チヤツク機構5で挾持し
てこの排気管aを排気系路1と接続し、また上記
エアシリンダ30を作動させることにより、排気
管a内を通じて管球A内に挿入管18の先端部の
挿入する。そして、上記不活性ガス供給系路19
を介して供給されるアルゴンガスを上記挿入管1
8の先端部から噴出して管球A内に送入するとと
もに排気系路1および排気管aを通じて管球A内
の排気を行うものである。これによつて、管球A
内の不純ガスが速やかにアルゴンガスと置換さ
れ、この管球A内の排気を短時間で行うことがで
きる。すなわち、この一実施例のものは排気管a
内に挿入管18を挿通することから、排気管aの
コンダクタンスのみでみればこのコンダクタンス
が従来に比べ減少してその排気速度が遅くなるも
のであるが、しかしこの一実施例では挿入管18
によつてアルゴンガスを管球A内に送入すること
から、排気管aを通して排気される管球A内の流
量は従来に比べ飛躍的に増加することになる。よ
つて、管球A内の不純ガスがアルゴンガスによつ
て押出されることから、この不純ガスを速やかに
排気でき、排気に要する時間を従来に比べ大幅に
低減させることができる。
また、第2図に示された排気完了後における管
球A内の残留ガス分光分析図から明らかなよう
に、この一実施例においては特にOH-の残留ガ
スを減少させることができるので、管球Aの寿命
を長くできる等の効果を有する。なお、第2図中
実線で示されるxは従来の装置によつて排気した
後の分析結果を示し、破線で示されるyはこの一
実施例の分析結果を示している。また、一点鎖線
で示されるzは排気前の分析結果を示している。
球A内の残留ガス分光分析図から明らかなよう
に、この一実施例においては特にOH-の残留ガ
スを減少させることができるので、管球Aの寿命
を長くできる等の効果を有する。なお、第2図中
実線で示されるxは従来の装置によつて排気した
後の分析結果を示し、破線で示されるyはこの一
実施例の分析結果を示している。また、一点鎖線
で示されるzは排気前の分析結果を示している。
そして、上記のようにして排気を行つた後、挿
入管18を上昇させ、封止切バーナ32,32に
よる排気管aの封止切を行う。これによつて、上
記挿入管18を封止切ることなく、従来と同様に
して排気管aの封止切りを行うことができるもの
である。
入管18を上昇させ、封止切バーナ32,32に
よる排気管aの封止切を行う。これによつて、上
記挿入管18を封止切ることなく、従来と同様に
して排気管aの封止切りを行うことができるもの
である。
なお、この発明は上記一実施例に制約されるも
のではない。たとえば、第3図に示されるように
上記挿入管18の先端を閉塞してその先端部の両
側に2つの小孔40,40を形成することによ
り、アルゴンガスの噴出をこれら小孔40,40
から行えるようにすれば、アルゴンガスによる不
純ガスの押出し効果を一層高めることができる。
また、第4図および第5図に示される如く管球A
が電球等の形状である場合には挿入管18の先端
部を彎曲部50に形成すればよい。
のではない。たとえば、第3図に示されるように
上記挿入管18の先端を閉塞してその先端部の両
側に2つの小孔40,40を形成することによ
り、アルゴンガスの噴出をこれら小孔40,40
から行えるようにすれば、アルゴンガスによる不
純ガスの押出し効果を一層高めることができる。
また、第4図および第5図に示される如く管球A
が電球等の形状である場合には挿入管18の先端
部を彎曲部50に形成すればよい。
さらに、この一実施例では不活性ガスとしてア
ルゴンガスを用いたが窒素等の不活性ガスであつ
てもよい。
ルゴンガスを用いたが窒素等の不活性ガスであつ
てもよい。
以上説明したようにこの発明は、排気管に接続
されこの排気管を通じて管球内を排気する排気系
路と、上記排気管を通じて先端部が管球内に挿入
される挿入管と、この挿入管に接続され挿入管の
先端部から管球内に不活性ガスを送入する不活性
ガス供給系路とを具備したことを特徴とする。し
たがつて、上記不活性ガスを管球内に送入しなが
ら、この管球内の排気を行うことにより、この管
球内の不純ガスが不活性ガスによつて押出されて
不活性ガスと置換されるので、不純ガスの排気を
短時間で行うことができる等、その効果は大であ
る。
されこの排気管を通じて管球内を排気する排気系
路と、上記排気管を通じて先端部が管球内に挿入
される挿入管と、この挿入管に接続され挿入管の
先端部から管球内に不活性ガスを送入する不活性
ガス供給系路とを具備したことを特徴とする。し
たがつて、上記不活性ガスを管球内に送入しなが
ら、この管球内の排気を行うことにより、この管
球内の不純ガスが不活性ガスによつて押出されて
不活性ガスと置換されるので、不純ガスの排気を
短時間で行うことができる等、その効果は大であ
る。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図は装
置の断面図、第2図は窒素ガス(波長750nm)
の出力電圧を比較基準とした残留ガスの分光分析
図である。第3図ないし第5図はこの発明の他の
実施例を示し、第3図は挿入管における先端部の
断面図、第4図は他の管球を用いた場合の挿入管
先端部を示す側面図、第5図は第4図中部にお
ける拡大断面図である。 1……排気系路、18……挿入管、19……不
活性ガス供給系路、A……管球、a……排気管。
置の断面図、第2図は窒素ガス(波長750nm)
の出力電圧を比較基準とした残留ガスの分光分析
図である。第3図ないし第5図はこの発明の他の
実施例を示し、第3図は挿入管における先端部の
断面図、第4図は他の管球を用いた場合の挿入管
先端部を示す側面図、第5図は第4図中部にお
ける拡大断面図である。 1……排気系路、18……挿入管、19……不
活性ガス供給系路、A……管球、a……排気管。
Claims (1)
- 1 管球に設けられた排気管に接続されこの排気
管を通じて管球内を排気する排気系路と、上記排
気管内を通して先端部が管球内に挿入される挿入
管と、この挿入管に接続され挿入管の先端部から
管球内に不活性ガスを送入する不活性ガス供給系
路とを具備したことを特徴とする管球の排気装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16503081A JPS5866237A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 管球の排気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16503081A JPS5866237A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 管球の排気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866237A JPS5866237A (ja) | 1983-04-20 |
| JPH0151019B2 true JPH0151019B2 (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=15804504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16503081A Granted JPS5866237A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 管球の排気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866237A (ja) |
-
1981
- 1981-10-16 JP JP16503081A patent/JPS5866237A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5866237A (ja) | 1983-04-20 |
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