JPH0155629B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0155629B2 JPH0155629B2 JP57214726A JP21472682A JPH0155629B2 JP H0155629 B2 JPH0155629 B2 JP H0155629B2 JP 57214726 A JP57214726 A JP 57214726A JP 21472682 A JP21472682 A JP 21472682A JP H0155629 B2 JPH0155629 B2 JP H0155629B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- image
- signals
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
- H04N1/48—Picture signal generators
- H04N1/486—Picture signal generators with separate detectors, each detector being used for one specific colour component
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/409—Edge or detail enhancement; Noise or error suppression
- H04N1/4092—Edge or detail enhancement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Picture Signal Circuits (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ビデオ画像形成方法、さらに詳細に
は、被写体のビデオ画像を写真感光材料上に形成
するビデオ画像形成方法に関する。
は、被写体のビデオ画像を写真感光材料上に形成
するビデオ画像形成方法に関する。
本発明の目的はこのようなビデオ画像形成装置
において、有効信号とノイズ信号の比、いわゆる
SN比を大きくすることにより、画像の品質を高
めることが可能なビデオ画像形成装置を提供する
ことを目的としている。
において、有効信号とノイズ信号の比、いわゆる
SN比を大きくすることにより、画像の品質を高
めることが可能なビデオ画像形成装置を提供する
ことを目的としている。
本発明によれば、被写体のビデオ画像を写真感
光材料上に形成するビデオ画像形成方法におい
て、被写体を走査し、走査された被写体を光電変
換器を用いて光電変換し、光電変換器上の光量が
N分の1になるような光量にし、光電変換器から
の信号を画像に変換し、前記変換された画像を写
真感光材料上にN回繰り返して露光し、被写体の
ビデオ画像を写真感光材料上に形成する構成が採
用されている。
光材料上に形成するビデオ画像形成方法におい
て、被写体を走査し、走査された被写体を光電変
換器を用いて光電変換し、光電変換器上の光量が
N分の1になるような光量にし、光電変換器から
の信号を画像に変換し、前記変換された画像を写
真感光材料上にN回繰り返して露光し、被写体の
ビデオ画像を写真感光材料上に形成する構成が採
用されている。
このように本発明により画素信号の有効成分は
相関関係をもたせて、N回加算ないし積分され、
ノイズ信号は相関関係をもたせずに、すなわち非
相関的に幾何学的に加算されるので、最終効果と
してノイズレベルは√だけ大きくなる。このこ
とは両信号をN回加算したあとでは有効信号はノ
イズ信号に対して√だけ増加されることを意味
する。これにより簡単な方法で有効信号はノイズ
信号よりも大きくすることが可能になる。
相関関係をもたせて、N回加算ないし積分され、
ノイズ信号は相関関係をもたせずに、すなわち非
相関的に幾何学的に加算されるので、最終効果と
してノイズレベルは√だけ大きくなる。このこ
とは両信号をN回加算したあとでは有効信号はノ
イズ信号に対して√だけ増加されることを意味
する。これにより簡単な方法で有効信号はノイズ
信号よりも大きくすることが可能になる。
本発明の好ましい実施例によれば、繰り返し加
算回路のあとに、平均値形成回路が接続され、そ
れにより映像信号ならびにそれに関連するノイズ
信号が平均化される。また好ましい実施例ではN
は50よりも大きく100よりも小さく選ばれる。
算回路のあとに、平均値形成回路が接続され、そ
れにより映像信号ならびにそれに関連するノイズ
信号が平均化される。また好ましい実施例ではN
は50よりも大きく100よりも小さく選ばれる。
プリンタ装置のような画像再生装置で画素信号
を記憶するメモリとしての中間回路が備えられて
いない場合には、光電変換器上の光量ないし照度
は正しく露光された記録体の照度に対してN分の
1に減少される。このことは被写体あるいは画像
を写真感光材料上にプリントする場合、露光はN
回繰り返され、正しく露光された記録体のものに
達するようにしなければならないことを意味す
る。一方、画素信号を記憶する中間メモリが設け
られている場合には画素信号とノイズ信号をN回
加算ないし積分したあと平均値を形成し、平均化
された画像信号をメモリに記憶し、それを再び利
用するようにするのが好ましい。この場合、記録
された画素信号をモニタ上に表示したりプリント
に用いたり、あるいは記録体上に記録するように
することも可能である。
を記憶するメモリとしての中間回路が備えられて
いない場合には、光電変換器上の光量ないし照度
は正しく露光された記録体の照度に対してN分の
1に減少される。このことは被写体あるいは画像
を写真感光材料上にプリントする場合、露光はN
回繰り返され、正しく露光された記録体のものに
達するようにしなければならないことを意味す
る。一方、画素信号を記憶する中間メモリが設け
られている場合には画素信号とノイズ信号をN回
加算ないし積分したあと平均値を形成し、平均化
された画像信号をメモリに記憶し、それを再び利
用するようにするのが好ましい。この場合、記録
された画素信号をモニタ上に表示したりプリント
に用いたり、あるいは記録体上に記録するように
することも可能である。
以下図面に示す実施例に基き、本発明を詳細に
説明する。
説明する。
第1図において符号1で示すものはフイルム原
画を照明する装置であり、この装置には静止画と
してのネガフイルムあるいはポジフイルム2が保
持され、このフイルムは光源3によりレンズ4,
5を介して照明される。レンズ4と5の間に光量
を調節する絞り6が設けられ、さらに投影レンズ
7が設けられる。
画を照明する装置であり、この装置には静止画と
してのネガフイルムあるいはポジフイルム2が保
持され、このフイルムは光源3によりレンズ4,
5を介して照明される。レンズ4と5の間に光量
を調節する絞り6が設けられ、さらに投影レンズ
7が設けられる。
また振動ミラー装置8にはループ振動子S並び
に振動ミラー9が設けられている。この振動ミラ
ー装置8は発振器10により周期的に駆動され
る。発振器の周期は、テレビ画像の周期よりも大
きく、好ましくは秒の単位の周期である。
に振動ミラー9が設けられている。この振動ミラ
ー装置8は発振器10により周期的に駆動され
る。発振器の周期は、テレビ画像の周期よりも大
きく、好ましくは秒の単位の周期である。
振動ミラー9により記録すべき画像の光学像は
CCDアレイ12並びにシフトレジスター13を
有するCCD装置11上に導かれる。CCDライン
素子12上の個々の画素は、クロツク発生器14
から得られるクロツク信号と同期して、シフトレ
ジスタ13を介し、外部に読み出される。出力線
Rは赤色の信号に関連した出力線でありGは、緑
色の信号に関連した出力線、Bは青色の信号に関
連した出力線である。出力線R,G,Bは画像信
号並びにそれに関連したノイズ信号をN回加算す
る加算ないし積分回路100に入力される。加算
はカウンタ101により制御され、このカウンタ
101は制御線102を介して発振器10と接続
されている。またカウンタ101はCCD装置1
1に至る制御線を有する。N回の加算の間に有効
信号はN倍の値になり、一方ノイズ信号は√倍
の値にしか大きくならない。これは有効信号は、
相関関係をもたされ、一方ノイズ信号は相関関係
は持たずに加算されるからである。この加算回路
のあとに平均値形成回路103が接続されて、そ
の平均値形成回路において個々の画素信号ならび
に関連するノイズ信号はN分の1に減少される。
CCDアレイ12並びにシフトレジスター13を
有するCCD装置11上に導かれる。CCDライン
素子12上の個々の画素は、クロツク発生器14
から得られるクロツク信号と同期して、シフトレ
ジスタ13を介し、外部に読み出される。出力線
Rは赤色の信号に関連した出力線でありGは、緑
色の信号に関連した出力線、Bは青色の信号に関
連した出力線である。出力線R,G,Bは画像信
号並びにそれに関連したノイズ信号をN回加算す
る加算ないし積分回路100に入力される。加算
はカウンタ101により制御され、このカウンタ
101は制御線102を介して発振器10と接続
されている。またカウンタ101はCCD装置1
1に至る制御線を有する。N回の加算の間に有効
信号はN倍の値になり、一方ノイズ信号は√倍
の値にしか大きくならない。これは有効信号は、
相関関係をもたされ、一方ノイズ信号は相関関係
は持たずに加算されるからである。この加算回路
のあとに平均値形成回路103が接続されて、そ
の平均値形成回路において個々の画素信号ならび
に関連するノイズ信号はN分の1に減少される。
出力線R,G,Bはそれぞれスイツチ装置1
5,16,17を介してコントラストの補正を行
うガンマ(γ)補正回路18に導かれる。これに
よつていわゆる濃度の線型化が行われる。
5,16,17を介してコントラストの補正を行
うガンマ(γ)補正回路18に導かれる。これに
よつていわゆる濃度の線型化が行われる。
ガンマ補正回路18のあとにはクリスプニング
回路19が接続される。このクリスプニング回路
は帯域幅が制限されている場合、増幅器の帯域幅
を拡大することなく、伝送されたパルスの立ち上
り端を急峻化させる輪郭を補正する回路である。
入力信号から補正信号が得られ、この補正信号が
出力信号に加算され、その結果パルスの端部が鋭
くなつたような形状の信号が得られる。
回路19が接続される。このクリスプニング回路
は帯域幅が制限されている場合、増幅器の帯域幅
を拡大することなく、伝送されたパルスの立ち上
り端を急峻化させる輪郭を補正する回路である。
入力信号から補正信号が得られ、この補正信号が
出力信号に加算され、その結果パルスの端部が鋭
くなつたような形状の信号が得られる。
クリスプニング回路のあとに増幅回路20が接
続される。
続される。
増幅回路は、それぞれカラー信号線R,G,B
を介して画像メモリ21に入力され、その出力
R′,G′,B′はカラーモニタ装置22と接続され
る。またこの画像メモリ21は発振器23によつ
てクロツクされる。その場合クロツク周波数はモ
ニタ上でフリツカーのない画像が得られるように
選ばれる。画像メモリ21の容量をあまり大きく
しなくてもいいようにCCDライン素子からの画
素点のうち、各4番目の画素点のみが処理され
る。好ましくは1700から2000の画素点を有する
CCDライン素子が用いられる。この場合、画素
点の半分は輝度信号にまた残る画素点のそれぞれ
半分は赤と青の信号に割り当てられる。緑信号は
輝度信号から得られる。
を介して画像メモリ21に入力され、その出力
R′,G′,B′はカラーモニタ装置22と接続され
る。またこの画像メモリ21は発振器23によつ
てクロツクされる。その場合クロツク周波数はモ
ニタ上でフリツカーのない画像が得られるように
選ばれる。画像メモリ21の容量をあまり大きく
しなくてもいいようにCCDライン素子からの画
素点のうち、各4番目の画素点のみが処理され
る。好ましくは1700から2000の画素点を有する
CCDライン素子が用いられる。この場合、画素
点の半分は輝度信号にまた残る画素点のそれぞれ
半分は赤と青の信号に割り当てられる。緑信号は
輝度信号から得られる。
ガンマ補正回路18は、主にモニタ22のグレ
ー値(中間色)を線型化する働きをする。
ー値(中間色)を線型化する働きをする。
一方増幅回路20の各出力はそれぞれ他のガン
マ補正回路24に接続され、そのガンマ回路の出
力R,G,Bはゲート回路25,26,27に導
かれる。ゲート回路25,26,27の出力はカ
ラー受像管28,29,30の制御格子に接続さ
れる。受像管28は、赤信号、また受像管29は
緑信号、また受像管30は青信号を送出する。3
つの受像管28から30上の画像はそれぞれレン
ズ32から34を介して写真感光材料31上に投
影される。ガンマ補正回路24はカラー受像管2
8から30のグレー値を線型化する働きをする。
マ補正回路24に接続され、そのガンマ回路の出
力R,G,Bはゲート回路25,26,27に導
かれる。ゲート回路25,26,27の出力はカ
ラー受像管28,29,30の制御格子に接続さ
れる。受像管28は、赤信号、また受像管29は
緑信号、また受像管30は青信号を送出する。3
つの受像管28から30上の画像はそれぞれレン
ズ32から34を介して写真感光材料31上に投
影される。ガンマ補正回路24はカラー受像管2
8から30のグレー値を線型化する働きをする。
既に説明したように、モニタ装置22上ではな
く、写真感光材料31上にビデオ画像を形成する
場合には、画像信号を記憶するメモリ21を使用
しないので、光電変換器(CCD装置)11上の
光量ないし照度は正規の光量ないし照度のN分の
1に減少される。従つて、被写体あるいは画像を
写真感光材料31上にプリントする場合、露光は
N回繰り返されなければならない。
く、写真感光材料31上にビデオ画像を形成する
場合には、画像信号を記憶するメモリ21を使用
しないので、光電変換器(CCD装置)11上の
光量ないし照度は正規の光量ないし照度のN分の
1に減少される。従つて、被写体あるいは画像を
写真感光材料31上にプリントする場合、露光は
N回繰り返されなければならない。
ゲート回路25,26,27の入力端子は共に
ゲート回路35に接続され、そのゲート回路35
の入力には制御スイツチ36が接続されている。
ゲート回路35の他の入力端子は、端子Aを介し
て演算増幅器37の出力と接続される。このよう
な構成により制御電圧が所定の値になつた場合の
み、ゲート回路35がONとなり、スイツチ36
から得られるスタートパルスがゲート回路27か
ら25に送られる。
ゲート回路35に接続され、そのゲート回路35
の入力には制御スイツチ36が接続されている。
ゲート回路35の他の入力端子は、端子Aを介し
て演算増幅器37の出力と接続される。このよう
な構成により制御電圧が所定の値になつた場合の
み、ゲート回路35がONとなり、スイツチ36
から得られるスタートパルスがゲート回路27か
ら25に送られる。
演算増幅器37の非反転入力端子は基準電圧源
38と、また反転入力は黒レベル検出器39の出
力と接続される。黒レベル検出器の入力は、赤、
緑、青マトリツクス回路40の出力Yと接続され
る。R,G,Bマトリツクス40と3つの入力端
子はそれぞれCCD装置11と対応する出力線と
接続される。
38と、また反転入力は黒レベル検出器39の出
力と接続される。黒レベル検出器の入力は、赤、
緑、青マトリツクス回路40の出力Yと接続され
る。R,G,Bマトリツクス40と3つの入力端
子はそれぞれCCD装置11と対応する出力線と
接続される。
原画としてネガが用いられた場合には、スイツ
チ装置15〜17が第2の位置に移動され、それ
により、各信号線R,G,Bに対して位相反転が
行われる。この位相反転によつてそれぞれ180度
位相がずれた画素信号(補色関係にある画素信
号)が得られる。
チ装置15〜17が第2の位置に移動され、それ
により、各信号線R,G,Bに対して位相反転が
行われる。この位相反転によつてそれぞれ180度
位相がずれた画素信号(補色関係にある画素信
号)が得られる。
第3図に図示したように、CCD装置11は、
それぞれ順次赤、緑および青に感度を有するフオ
トダイオードから成るCCDフオトダイオードア
レイ12を有する。このCCDアレイ12の後段
には、いわゆる転送ゲート42が接続される。こ
の転送ゲート42は、クロツク発生器43と接続
される。第3図では同じ色感度を持つ画像センサ
ー素子、すなわちフオトダイオードからの信号の
みが転送ゲート42を介してそれぞれアナログシ
フトレジスタ44,45,46に入力される。従
つて、それぞれ赤、緑、青に感度を持つフオトダ
イオード用のシフトレジスタが必要となり、その
場合、転送ゲート42によつて並列にしかも同時
にフオトダイオードからの電圧信号がシフトレジ
スタのすべての位置に入力される。3つのアナロ
グシフトレジスタ44〜46からの電荷を取り出
す場合、同一のクロツク(画素クロツク)が用い
られる。これによつてCCD装置11の3つの出
力には並列にカラー信号R,G,Bが得られる。
このようにして得られた信号は、テレビジヨン技
術においてよく知られた信号処理回路並びに再生
回路に導かれる。47,48,49,50,5
1,52はそれぞれ出力増幅器を示す。
それぞれ順次赤、緑および青に感度を有するフオ
トダイオードから成るCCDフオトダイオードア
レイ12を有する。このCCDアレイ12の後段
には、いわゆる転送ゲート42が接続される。こ
の転送ゲート42は、クロツク発生器43と接続
される。第3図では同じ色感度を持つ画像センサ
ー素子、すなわちフオトダイオードからの信号の
みが転送ゲート42を介してそれぞれアナログシ
フトレジスタ44,45,46に入力される。従
つて、それぞれ赤、緑、青に感度を持つフオトダ
イオード用のシフトレジスタが必要となり、その
場合、転送ゲート42によつて並列にしかも同時
にフオトダイオードからの電圧信号がシフトレジ
スタのすべての位置に入力される。3つのアナロ
グシフトレジスタ44〜46からの電荷を取り出
す場合、同一のクロツク(画素クロツク)が用い
られる。これによつてCCD装置11の3つの出
力には並列にカラー信号R,G,Bが得られる。
このようにして得られた信号は、テレビジヨン技
術においてよく知られた信号処理回路並びに再生
回路に導かれる。47,48,49,50,5
1,52はそれぞれ出力増幅器を示す。
出力線R,G,Bは画像信号及びノイズ信号を
N回加算する加算ないし積分回路105に入力さ
れる。加算はカウンタ106により制御される。
カウンタ106はさらにCCD装置11に至る制
御線を有する。N回の加算の間有効画像信号はN
倍だけ増加し、一方ノイズ信号は√倍だけしか
増加しない。有効信号は相関関係をもたせて、ま
たノイズ信号は相関関係をもたせずそれぞれ加算
される。加算回路の後には平均値形成回路107
が接続され、それにより個々の画素信号並びに関
連するノイズ信号は1/Nに減少される。
N回加算する加算ないし積分回路105に入力さ
れる。加算はカウンタ106により制御される。
カウンタ106はさらにCCD装置11に至る制
御線を有する。N回の加算の間有効画像信号はN
倍だけ増加し、一方ノイズ信号は√倍だけしか
増加しない。有効信号は相関関係をもたせて、ま
たノイズ信号は相関関係をもたせずそれぞれ加算
される。加算回路の後には平均値形成回路107
が接続され、それにより個々の画素信号並びに関
連するノイズ信号は1/Nに減少される。
第4図には第2の実施例が図示されており、
CCD装置は53で図示されている。この画像検
出装置では、時間切換回路によつてカラー信号が
得られる。CCD装置53はフオトダイオードア
レイ54を有し、このフオトダイオードアレイ
は、転送ゲート55を介して、アナログシフトレ
ジスタ56に接続される。クロツク動作は、クロ
ツク発生器57によつて行なわれる。アナログシ
フトレジスタ56の出力には、電荷増幅器58が
設けられる。電荷増幅器58の出力には、各画素
の全体のカラー成分を含んだ直列のカラー信号A
が得られる。
CCD装置は53で図示されている。この画像検
出装置では、時間切換回路によつてカラー信号が
得られる。CCD装置53はフオトダイオードア
レイ54を有し、このフオトダイオードアレイ
は、転送ゲート55を介して、アナログシフトレ
ジスタ56に接続される。クロツク動作は、クロ
ツク発生器57によつて行なわれる。アナログシ
フトレジスタ56の出力には、電荷増幅器58が
設けられる。電荷増幅器58の出力には、各画素
の全体のカラー成分を含んだ直列のカラー信号A
が得られる。
出力線R,G,Bは画像信号及びノイズ信号を
N回加算する加算ないし積分回路110に入力さ
れる。加算はカウンタ111により制御される。
カウンタ111はさらにCCD装置53に至る制
御線を有する。N回の加算の間有効画像信号はN
倍だけ増加し、一方ノイズ信号は√倍だけしか
増加しない。
N回加算する加算ないし積分回路110に入力さ
れる。加算はカウンタ111により制御される。
カウンタ111はさらにCCD装置53に至る制
御線を有する。N回の加算の間有効画像信号はN
倍だけ増加し、一方ノイズ信号は√倍だけしか
増加しない。
有効信号は相関関係をもたせて、またノイズ信
号は相関関係をもたせずそれぞれ加算される。加
算回路の後には平均値形成回路112が接続さ
れ、それにより個々の画素信号並びに関連するノ
イズ信号は1/√に減少される。
号は相関関係をもたせずそれぞれ加算される。加
算回路の後には平均値形成回路112が接続さ
れ、それにより個々の画素信号並びに関連するノ
イズ信号は1/√に減少される。
このカラー信号Aは、3チヤンネルの切換回路
59に入力され、その出力にカラー信号R,G,
Bが得られる。切換回路59の制御は、それに関
連したデコーダ論理回路60を介して行なわれ
る。この論理回路60は、2ビツトのデジタルカ
ウンタZ1、ノアゲート61,62,63及びナン
ドゲート64を有する。カウンタZ1の出力Q1は、
直接ノアゲート61の第1の入力と、また第3の
ノアゲート63の第1の入力と、またナンドゲー
ト64の第1の入力と接続され、さらにインバー
タ65を経て第2のノアゲート62の第1の入力
と接続される。
59に入力され、その出力にカラー信号R,G,
Bが得られる。切換回路59の制御は、それに関
連したデコーダ論理回路60を介して行なわれ
る。この論理回路60は、2ビツトのデジタルカ
ウンタZ1、ノアゲート61,62,63及びナン
ドゲート64を有する。カウンタZ1の出力Q1は、
直接ノアゲート61の第1の入力と、また第3の
ノアゲート63の第1の入力と、またナンドゲー
ト64の第1の入力と接続され、さらにインバー
タ65を経て第2のノアゲート62の第1の入力
と接続される。
カウンタZ1の第2の入力Q2は、ノアゲート6
1と62の第3の入力と接続され、またナンドゲ
ート64の第2の入力と接続されるとともに、イ
ンバータ66を介して第3のノアゲート63の第
3の入力と接続される。ナンドゲート64の出力
は、リード線を介してカウンタZ1のリセツト入力
と接続される。さらに、カウンタZ1のクロツク入
力T1は、クロツク発生器57と接続される。ノ
アゲート61〜63の出力は、3チヤンネル切換
回路59に接続される。Q1,Q2が「0、0」の
ときは赤、「0、1」のときは緑、「1、0」のと
きは青、「1、1」のときはリセツト信号が得ら
れる。
1と62の第3の入力と接続され、またナンドゲ
ート64の第2の入力と接続されるとともに、イ
ンバータ66を介して第3のノアゲート63の第
3の入力と接続される。ナンドゲート64の出力
は、リード線を介してカウンタZ1のリセツト入力
と接続される。さらに、カウンタZ1のクロツク入
力T1は、クロツク発生器57と接続される。ノ
アゲート61〜63の出力は、3チヤンネル切換
回路59に接続される。Q1,Q2が「0、0」の
ときは赤、「0、1」のときは緑、「1、0」のと
きは青、「1、1」のときはリセツト信号が得ら
れる。
CCD装置の感光部は、例えば13μm程度の距離
を隔てて1列に配置された1800のシリコンフオト
ダイオードから成るフオトダイオードアレイ54
から接続される。アレイの全体の幅は約24mmであ
る。例えばt=0の時点で、画像の最初の行(ラ
イン)が、フオトダイオードアレイ54上に投影
されると、パルスのエツジにより転送ゲート55
が動作され、記憶された輝度信号(各フオトダイ
オードアレイにはメモリコンデンサが接続されて
いる)は、並列にアナログシフトレジスタ56に
転送される。この時点からクロツクパルスTによ
つてアナログシフトレジスタ56に記憶された信
号が外部に送り出される。この信号は電荷増幅器
58を介してCCD装置の出力に得られる。クロ
ツクパルスTの周波数はCCDアレイ54が1800
の画素から成り、また例えば1500のラインがある
場合、フレーム周波数が、例えば約1Hzとなるよ
うに選ばれる。
を隔てて1列に配置された1800のシリコンフオト
ダイオードから成るフオトダイオードアレイ54
から接続される。アレイの全体の幅は約24mmであ
る。例えばt=0の時点で、画像の最初の行(ラ
イン)が、フオトダイオードアレイ54上に投影
されると、パルスのエツジにより転送ゲート55
が動作され、記憶された輝度信号(各フオトダイ
オードアレイにはメモリコンデンサが接続されて
いる)は、並列にアナログシフトレジスタ56に
転送される。この時点からクロツクパルスTによ
つてアナログシフトレジスタ56に記憶された信
号が外部に送り出される。この信号は電荷増幅器
58を介してCCD装置の出力に得られる。クロ
ツクパルスTの周波数はCCDアレイ54が1800
の画素から成り、また例えば1500のラインがある
場合、フレーム周波数が、例えば約1Hzとなるよ
うに選ばれる。
CCD装置の出力には、各画素の赤成分、緑成
分及び青成分が連続して含まれる直列カラー信号
Aが得られる。この信号は3チヤンネル変換回路
59及びそれに関連したデコーダ論理回路60に
よつて並列のカラー信号R,G,Bに変換され
る。
分及び青成分が連続して含まれる直列カラー信号
Aが得られる。この信号は3チヤンネル変換回路
59及びそれに関連したデコーダ論理回路60に
よつて並列のカラー信号R,G,Bに変換され
る。
クロツク信号並びに端子T1,T2,T3並びに出
力線A,R,G,Bに現われる信号の波形図が第
5図に図示されている。
力線A,R,G,Bに現われる信号の波形図が第
5図に図示されている。
さらに、カウンタZ1と同様に構成された第2の
カウンタZ2が設けられる。このデジタルカウンタ
Z2は、クロツク発生器67によつて動作され、こ
のクロツク発生器67の入力には振動ミラー装置
8が接続される。従つて、クロツク発生器67の
周波数はフレーム周波数に等しい。カウンタZ2の
出力Q1,Q2は、カウンタZ1と同様にノアゲート
68,69,70と接続される。ナンドゲート7
1は、カウンタZ1のナンドゲート64に対応す
る。72,73はインバータである。カウンタZ2
は、赤、緑、青の色に関して、カウンタZ1と同様
な動作を行う。従つてノアゲート68の出力は、
対応するノアゲート61の第2の入力と、ノアゲ
ート69の出力は、対応するノアゲート62の第
2の入力と、またノアゲート70の出力は、対応
するノアゲート63の第2の入力と接続される。
このようにすることによつて、第6図に図示した
ように第1の走査期間では赤信号のみが、第2の
走査期間では緑信号が、また第3の走査期間では
青信号のみが白黒受像管(図示せず)に入力され
る。また、図示されていないが、フレーム周波数
のタイミングで赤フイルタ、緑フイルタ及び青フ
イルタが交互に白黒受像管の前に移動される。
カウンタZ2が設けられる。このデジタルカウンタ
Z2は、クロツク発生器67によつて動作され、こ
のクロツク発生器67の入力には振動ミラー装置
8が接続される。従つて、クロツク発生器67の
周波数はフレーム周波数に等しい。カウンタZ2の
出力Q1,Q2は、カウンタZ1と同様にノアゲート
68,69,70と接続される。ナンドゲート7
1は、カウンタZ1のナンドゲート64に対応す
る。72,73はインバータである。カウンタZ2
は、赤、緑、青の色に関して、カウンタZ1と同様
な動作を行う。従つてノアゲート68の出力は、
対応するノアゲート61の第2の入力と、ノアゲ
ート69の出力は、対応するノアゲート62の第
2の入力と、またノアゲート70の出力は、対応
するノアゲート63の第2の入力と接続される。
このようにすることによつて、第6図に図示した
ように第1の走査期間では赤信号のみが、第2の
走査期間では緑信号が、また第3の走査期間では
青信号のみが白黒受像管(図示せず)に入力され
る。また、図示されていないが、フレーム周波数
のタイミングで赤フイルタ、緑フイルタ及び青フ
イルタが交互に白黒受像管の前に移動される。
第7図に示す実施例では第3図と同一部分には
同一の参照番号が付されている。また差異を示す
ために「ダツシユ」が付されている。平均値形成
回路107′のあとにはいわゆる画素メモリ12
0が接続されており、この画素メモリ120で
個々の画素が任意の時間記憶され出力線R,G,
Bに出力させることができる。図示されてないが
メモリ120は出力線R,G,Bに画素信号を出
力するシフトレジスタを有する。出力線R,G,
Bの画素をモニタに再生して目でみることができ
るとともに、記録装置(図示せず)に導いて記録
体上に記録ないし記憶させることもできる。
同一の参照番号が付されている。また差異を示す
ために「ダツシユ」が付されている。平均値形成
回路107′のあとにはいわゆる画素メモリ12
0が接続されており、この画素メモリ120で
個々の画素が任意の時間記憶され出力線R,G,
Bに出力させることができる。図示されてないが
メモリ120は出力線R,G,Bに画素信号を出
力するシフトレジスタを有する。出力線R,G,
Bの画素をモニタに再生して目でみることができ
るとともに、記録装置(図示せず)に導いて記録
体上に記録ないし記憶させることもできる。
以上説明したように、本発明によれば、光電変
換器上の光量がN分の1になるような光量にし、
光電変換器からの信号を再び画像に変換して、そ
れを写真感光材料上にN回繰り返して露光し、被
写体のビデオ画像を写真感光材料上に形成するよ
うにしているので、N回の画像の重ね合わせを簡
単に行なうことができ、それによりノイズ分の増
分をNの平方根倍に抑えた良好なビデオ画像を写
真感光材料上に形成することができる。
換器上の光量がN分の1になるような光量にし、
光電変換器からの信号を再び画像に変換して、そ
れを写真感光材料上にN回繰り返して露光し、被
写体のビデオ画像を写真感光材料上に形成するよ
うにしているので、N回の画像の重ね合わせを簡
単に行なうことができ、それによりノイズ分の増
分をNの平方根倍に抑えた良好なビデオ画像を写
真感光材料上に形成することができる。
第1図は本発明の配置構成を示した概略配置構
成図、第2図は第1図の装置の後に接続される信
号処理回路を示した回路図、第3図はCCD装置
の構成を示した概略ブロツク回路図、第4図は
CCD装置の他の実施例及びその信号を処理する
ための回路を示したブロツク回路図、第5図は第
4図の各部に現れる信号の波形を示した信号波形
図、第6図は画像の走査を説明した説明図、第7
図は他の実施例を示すブロツク図である。 1……フイルム照明装置、2……フイルム、3
……光源、6……絞り、8……振動ミラー装置、
9……振動ミラー、11……CCD装置、12…
…CCDアレイ、13……シフトレジスタ、14
……クロツク発生器、18……ガンマ補正回路、
19……クリスプニング回路、21……画像メモ
リ、22……モニタ装置、23……発振器、2
5,26,27……ゲート回路、28,29,3
0……カラー受像器、35……ゲート回路。
成図、第2図は第1図の装置の後に接続される信
号処理回路を示した回路図、第3図はCCD装置
の構成を示した概略ブロツク回路図、第4図は
CCD装置の他の実施例及びその信号を処理する
ための回路を示したブロツク回路図、第5図は第
4図の各部に現れる信号の波形を示した信号波形
図、第6図は画像の走査を説明した説明図、第7
図は他の実施例を示すブロツク図である。 1……フイルム照明装置、2……フイルム、3
……光源、6……絞り、8……振動ミラー装置、
9……振動ミラー、11……CCD装置、12…
…CCDアレイ、13……シフトレジスタ、14
……クロツク発生器、18……ガンマ補正回路、
19……クリスプニング回路、21……画像メモ
リ、22……モニタ装置、23……発振器、2
5,26,27……ゲート回路、28,29,3
0……カラー受像器、35……ゲート回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被写体のビデオ画像を写真感光材料上に形成
するビデオ画像形成方法において、 被写体を走査し、 走査された被写体を光電変換器を用いて光電変
換し、 光電変換器上の光量がN分の1になるような光
量にし、 光電変換器からの信号を画像に変換し、 前記変換された画像を写真感光材料上にN回繰
り返して露光し、被写体のビデオ画像を写真感光
材料上に形成することを特徴とするビデオ画像形
成方法。 2 前記Nは50と100の間の値に設定される特許
請求の範囲第1項に記載のビデオ画像形成方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813149744 DE3149744A1 (de) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | Vorrichtung zur erzeugung von videobildern |
| DE3149744.6 | 1981-12-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106960A JPS58106960A (ja) | 1983-06-25 |
| JPH0155629B2 true JPH0155629B2 (ja) | 1989-11-27 |
Family
ID=6148825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57214726A Granted JPS58106960A (ja) | 1981-12-16 | 1982-12-09 | ビデオ画像形成方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4652929A (ja) |
| JP (1) | JPS58106960A (ja) |
| DE (1) | DE3149744A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6038988A (ja) * | 1983-08-12 | 1985-02-28 | Victor Co Of Japan Ltd | 固体撮像素子を用いた静止画像撮像装置 |
| US4725866A (en) * | 1985-09-30 | 1988-02-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Light measuring apparatus |
| JPS6285556A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-20 | Sharp Corp | 電子式複写装置 |
| JPS62147881A (ja) * | 1985-12-21 | 1987-07-01 | Fuji Photo Film Co Ltd | 静止画像記録装置 |
| US5136145A (en) * | 1987-11-23 | 1992-08-04 | Karney James L | Symbol reader |
| GB9024971D0 (en) * | 1990-11-16 | 1991-01-02 | Rank Cintel Ltd | Continuous-motion line-array telecine |
| JP2790206B2 (ja) * | 1990-09-14 | 1998-08-27 | 富士写真フイルム株式会社 | フイルム画像入力装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5811793B2 (ja) * | 1976-07-05 | 1983-03-04 | 松下電器産業株式会社 | 焦電撮像装置の画像処理方法および装置 |
| US4420773A (en) * | 1980-06-30 | 1983-12-13 | Nippon Kogaku K.K. | Electronic photographic camera |
| BE890517A (fr) * | 1981-09-28 | 1982-01-18 | Staar Sa | Dispositif de memorisation d'images electroniques |
| US4503466A (en) * | 1982-02-23 | 1985-03-05 | Ampex Corporation | Apparatus and method for generating optimizing pictures under low light conditions |
-
1981
- 1981-12-16 DE DE19813149744 patent/DE3149744A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-12-09 JP JP57214726A patent/JPS58106960A/ja active Granted
-
1985
- 1985-10-10 US US06/786,311 patent/US4652929A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58106960A (ja) | 1983-06-25 |
| US4652929A (en) | 1987-03-24 |
| DE3149744A1 (de) | 1983-07-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4368484A (en) | Device for color scanning with CCD array | |
| JP2802962B2 (ja) | 撮像素子駆動装置 | |
| JPS63301688A (ja) | フィ−ルド順次カラ−テレビジョンカメラ | |
| JPH07288824A (ja) | 輝度信号生成装置 | |
| JPH0155629B2 (ja) | ||
| JP2710317B2 (ja) | カラー撮像装置 | |
| US20100171856A1 (en) | Digital camera and control method thereof | |
| JP3162206B2 (ja) | システムクロック可変形ディジタル電子スチルカメラ | |
| JP4279562B2 (ja) | 固体撮像装置の制御方法 | |
| US7034875B2 (en) | CCD camera forming a still image by adding offset values to the odd and even fields and method for controlling the same | |
| JP4043379B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP3831418B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPH09275527A (ja) | デジタルスチルカメラ | |
| JP4434556B2 (ja) | 固体撮像装置および固体撮像素子 | |
| JP3490748B2 (ja) | 測光装置 | |
| US7394493B2 (en) | CCD camera utilizing an IRIS and method for controlling the same | |
| JP4163546B2 (ja) | ディジタルカメラおよび撮像制御方法 | |
| JPH02231888A (ja) | 固体撮像素子およびその素子を用いた電子スチルカメラ | |
| JP3041020B2 (ja) | 読取装置と読取方法 | |
| JP3101390B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPH02134986A (ja) | 撮像装置 | |
| JPH0369280A (ja) | カラー写真フィルム画像の読取り装置 | |
| JP2023113158A (ja) | 撮像装置及びホワイトバランス制御方法 | |
| JPS59158693A (ja) | 撮像装置 | |
| JPH0918888A (ja) | リニアセンサカメラを用いた撮像装置 |