JPH0156350B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0156350B2 JPH0156350B2 JP59017333A JP1733384A JPH0156350B2 JP H0156350 B2 JPH0156350 B2 JP H0156350B2 JP 59017333 A JP59017333 A JP 59017333A JP 1733384 A JP1733384 A JP 1733384A JP H0156350 B2 JPH0156350 B2 JP H0156350B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical signal
- outdoor unit
- control optical
- control
- indoor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 27
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 11
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 10
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 16
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010292 electrical insulation Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、1台の室外ユニツトと複数の室内ユ
ニツトを連結した多室型空気調和機における信号
伝達構造の改良に関するもので、室外ユニツトと
室内ユニツト間の情報伝達を光信号によつて行う
ことにより、外来雑音による誤動作を防止するこ
とを目的の一つとするものである。
ニツトを連結した多室型空気調和機における信号
伝達構造の改良に関するもので、室外ユニツトと
室内ユニツト間の情報伝達を光信号によつて行う
ことにより、外来雑音による誤動作を防止するこ
とを目的の一つとするものである。
一般に、多室型を含めセパレート型空気調和機
は第3図に示す如く室内ユニツトaと室内ユニツ
トbより構成され、少なくとも2本の冷媒配管
c,dおよび室外ユニツトbを室内電源によつて
運転させるための商用電源供給用電力線e、室外
ユニツトbの運転、停止等の制御を行うところの
制御線fが必要である。そして制御線fにて伝達
される情報としては、圧縮機の作動、停止および
室外フアンの作動、フアン変速、また運転、停止
等さまざまな制御内容の情報が伝達されている。
は第3図に示す如く室内ユニツトaと室内ユニツ
トbより構成され、少なくとも2本の冷媒配管
c,dおよび室外ユニツトbを室内電源によつて
運転させるための商用電源供給用電力線e、室外
ユニツトbの運転、停止等の制御を行うところの
制御線fが必要である。そして制御線fにて伝達
される情報としては、圧縮機の作動、停止および
室外フアンの作動、フアン変速、また運転、停止
等さまざまな制御内容の情報が伝達されている。
さらに、近年においては、快適性向上、省電力
化など社会的要因によつて、空気調和機の制御内
容に複雑さが加味されてきた。したがつて、近年
においては特に前述した制御の情報量、室内ユニ
ツトaと室外ユニツトb間相互の情報伝達回数な
どが極端に増加している。
化など社会的要因によつて、空気調和機の制御内
容に複雑さが加味されてきた。したがつて、近年
においては特に前述した制御の情報量、室内ユニ
ツトaと室外ユニツトb間相互の情報伝達回数な
どが極端に増加している。
さらに近年、いわゆるマルチタイプの空気調和
機が出現し、その情報伝達路の充実と、伝送信号
の信頼性向上が必要となつてきた。たとえば室内
外機間の情報量が多くなつてきた場合、一般的で
はあるが、時分割方式による情報伝達手段が考え
られる。しかし特にこの空気調和機の場合におい
ては、この情報伝達方式は問題が多い。すなわち
従来この制御線は、第3図に示すごとく、商用電
力線eと同じく、電気導体線で構成されており、
かつ並行に配線しているため、商用電力線eより
の誘導ノイズが制御線fへ悪影響をおよぼし、空
気調和機の誤動作をきひおこす要因の一つにあげ
られていた。
機が出現し、その情報伝達路の充実と、伝送信号
の信頼性向上が必要となつてきた。たとえば室内
外機間の情報量が多くなつてきた場合、一般的で
はあるが、時分割方式による情報伝達手段が考え
られる。しかし特にこの空気調和機の場合におい
ては、この情報伝達方式は問題が多い。すなわち
従来この制御線は、第3図に示すごとく、商用電
力線eと同じく、電気導体線で構成されており、
かつ並行に配線しているため、商用電力線eより
の誘導ノイズが制御線fへ悪影響をおよぼし、空
気調和機の誤動作をきひおこす要因の一つにあげ
られていた。
このように、電気導体線を介しての情報相互伝
達手段によれば受信側において、外来雑音に影響
を受けやすく、また、電気導体線相互間や、電気
導体線と商用電力線との電気的絶縁が必要で、ま
た電気導体線自身が電気誘導妨害を受けない構造
にしなければならない等の考慮が必要であり、ま
た複雑さがともなうものである。
達手段によれば受信側において、外来雑音に影響
を受けやすく、また、電気導体線相互間や、電気
導体線と商用電力線との電気的絶縁が必要で、ま
た電気導体線自身が電気誘導妨害を受けない構造
にしなければならない等の考慮が必要であり、ま
た複雑さがともなうものである。
一方、近年光信号による情報の伝達手段が知ら
れ、空気調和機にも光信号伝達手段を応用するこ
とも考えられるが、実用化までには問題が多いも
のである。例えば、光信号の発信、受信構造にお
いて、構造を複雑化すればその問題を解消するこ
ともできるが、高価となり、また大型化となる等
の問題が生じるものである。
れ、空気調和機にも光信号伝達手段を応用するこ
とも考えられるが、実用化までには問題が多いも
のである。例えば、光信号の発信、受信構造にお
いて、構造を複雑化すればその問題を解消するこ
ともできるが、高価となり、また大型化となる等
の問題が生じるものである。
本発明は、上記問題点に鑑み、比較的構造が簡
単な発信、受信構造を提供するものである。
単な発信、受信構造を提供するものである。
以下、本発明をその一実施例を示す添付図面の
第1図、第2図を参考に説明する。
第1図、第2図を参考に説明する。
第1図において、1,2はそれぞれ周知の構造
からなる室内ユニツトおよび室外ユニツトで、室
内ユニツト1は複数、室外ユニツト2は1台それ
ぞれ配設され、これらを冷媒配管3,4によつて
連結することにより周知の冷媒サイクルを構成し
ている。ここで、前記冷媒配管3,4は断熱材5
によつて被覆され、その接続端部6,7は室外ユ
ニツト2に設けられた配管接続部8,9にそれぞ
れ接続される。11,12はそれぞれ周知の構造
からなる発信用光フアイバー線および受信用光フ
アイバー線で、室外ユニツト2との接続について
は、室外ユニツト2に設けられた受信用コネクタ
12、発信用コネクタ14にそれぞれ接続され
る。15は各室内ユニツト1に設けられた排水パ
イプである。ここで電源回路系については従来と
同様の構成となつており、電気導体線で構成され
る商用電力線は、室外ユニツト2と各室内ユニツ
ト1との間に、発信用光フアイバー線11,12
および冷媒配管3,4とまとめた状態で設けられ
る。
からなる室内ユニツトおよび室外ユニツトで、室
内ユニツト1は複数、室外ユニツト2は1台それ
ぞれ配設され、これらを冷媒配管3,4によつて
連結することにより周知の冷媒サイクルを構成し
ている。ここで、前記冷媒配管3,4は断熱材5
によつて被覆され、その接続端部6,7は室外ユ
ニツト2に設けられた配管接続部8,9にそれぞ
れ接続される。11,12はそれぞれ周知の構造
からなる発信用光フアイバー線および受信用光フ
アイバー線で、室外ユニツト2との接続について
は、室外ユニツト2に設けられた受信用コネクタ
12、発信用コネクタ14にそれぞれ接続され
る。15は各室内ユニツト1に設けられた排水パ
イプである。ここで電源回路系については従来と
同様の構成となつており、電気導体線で構成され
る商用電力線は、室外ユニツト2と各室内ユニツ
ト1との間に、発信用光フアイバー線11,12
および冷媒配管3,4とまとめた状態で設けられ
る。
次に上記構造からなる空気調和機の光信号伝達
構造について第2図により説明する。ここで第1
図と同一のものについては同一の番号を付して説
明を省略する。
構造について第2図により説明する。ここで第1
図と同一のものについては同一の番号を付して説
明を省略する。
同図において、21は各室内ユニツト1に設け
られた送信回路で、例えば室内温度検出器等(図
示せず)の信号を入力して周知の制御信号を出力
する。22は前記各室内ユニツト1に設けられた
発信部で、前記送信回路21からの電気信号を光
信号に変換し、出力する発光素子を具備してい
る。23は前記各室内ユニツト1に設けられた受
信部で、光信号を電気信号に変換する受光素子等
を具備し、各室内ユニツト1に設けられたリレー
等の制御機器(図示せず)へ制御信号を出力する
受信回路24と接続されている。25は室外ユニ
ツト2に設けられた主受信部で、前記各室内ユニ
ツト1の発信部22からの光信号出力を受け、電
気信号に変換する受光素子等を具備した受光部2
6と、この受光部26の出力によりリレー等の制
御機器(図示せず)へ制御信号を出力する主受信
回路27を具備している。28は前記室外ユニツ
ト2に設けられた主発信部で、室外温度検出器等
(図示せず)の信号を入力して周知の制御信号を
出力する主発信回路29と、この主発信回路29
の制御信号を光信号に変換する発光素子等を具備
した発光部30とより構成されている。ここで、
室内ユニツト1からの発信用光フアイバー線1
1、受信用光フアイバー線12はそれぞれ、発信
用、受信用にまをめられ、室外ユニツト2の主受
信部25、主発信部28にそれぞれ接続されてい
る。したがつて、受信用コネクタ13、発信用コ
ネクタ14は、各室内ユニツト1からの発信用、
受信用信号が収束されるよう構成されている。
られた送信回路で、例えば室内温度検出器等(図
示せず)の信号を入力して周知の制御信号を出力
する。22は前記各室内ユニツト1に設けられた
発信部で、前記送信回路21からの電気信号を光
信号に変換し、出力する発光素子を具備してい
る。23は前記各室内ユニツト1に設けられた受
信部で、光信号を電気信号に変換する受光素子等
を具備し、各室内ユニツト1に設けられたリレー
等の制御機器(図示せず)へ制御信号を出力する
受信回路24と接続されている。25は室外ユニ
ツト2に設けられた主受信部で、前記各室内ユニ
ツト1の発信部22からの光信号出力を受け、電
気信号に変換する受光素子等を具備した受光部2
6と、この受光部26の出力によりリレー等の制
御機器(図示せず)へ制御信号を出力する主受信
回路27を具備している。28は前記室外ユニツ
ト2に設けられた主発信部で、室外温度検出器等
(図示せず)の信号を入力して周知の制御信号を
出力する主発信回路29と、この主発信回路29
の制御信号を光信号に変換する発光素子等を具備
した発光部30とより構成されている。ここで、
室内ユニツト1からの発信用光フアイバー線1
1、受信用光フアイバー線12はそれぞれ、発信
用、受信用にまをめられ、室外ユニツト2の主受
信部25、主発信部28にそれぞれ接続されてい
る。したがつて、受信用コネクタ13、発信用コ
ネクタ14は、各室内ユニツト1からの発信用、
受信用信号が収束されるよう構成されている。
上記構成において、室内ユニツト1と室外ユニ
ツト2間の運転制御命令は、発信用、受信用光フ
アイバー線11,12を介して光信号によつて行
われる。その伝達方式としては例えば周知の時分
割方式の信号伝達方式を行えば、多数の情報の発
信、受信が可能となる。この情報内容、制御内容
については本発明の要旨でないため、説明を省略
する。
ツト2間の運転制御命令は、発信用、受信用光フ
アイバー線11,12を介して光信号によつて行
われる。その伝達方式としては例えば周知の時分
割方式の信号伝達方式を行えば、多数の情報の発
信、受信が可能となる。この情報内容、制御内容
については本発明の要旨でないため、説明を省略
する。
したがつて、室内ユニツト1が複数であつても
室外ユニツト2に1つの主受信部25、主発信部
28をそれぞれ設けることにより、各室内ユニツ
ト1と室外ユニツト2間の運転を制御することが
でき、特に主受信部25、主発信部28を構成す
る部品(例えば受光素子、発光素子)の数が削減
できる。また室内ユニツト1と室外ユニツト2間
の情報相互伝達が光信号によるため、電気的に絶
縁され、しかも情報伝達線間での妨害や外来雑音
妨害を受けることなく信号伝達が可能となり、そ
のうえ、電気導体線で電気信号として伝達する場
合の如く特別に伝達するためのエネルギーを伴な
つた信号を必要とせず簡易に構成でき、点検、保
守作業が容易になる。
室外ユニツト2に1つの主受信部25、主発信部
28をそれぞれ設けることにより、各室内ユニツ
ト1と室外ユニツト2間の運転を制御することが
でき、特に主受信部25、主発信部28を構成す
る部品(例えば受光素子、発光素子)の数が削減
できる。また室内ユニツト1と室外ユニツト2間
の情報相互伝達が光信号によるため、電気的に絶
縁され、しかも情報伝達線間での妨害や外来雑音
妨害を受けることなく信号伝達が可能となり、そ
のうえ、電気導体線で電気信号として伝達する場
合の如く特別に伝達するためのエネルギーを伴な
つた信号を必要とせず簡易に構成でき、点検、保
守作業が容易になる。
上記実施例より明らかなように、本発明におけ
る多室型空気調和機の信号伝達構造は、複数の室
内ユニツトと1台の室外ユニツトを冷媒配管によ
つて連結してなる多室型空気調和機において、各
室内ユニツトと室外ユニツト間の情報信号の伝達
を光信号によつて行うため、伝達のためのエネル
ギーをともなつた信号が不要となり、安全性が向
上するとともに、前記エネルギーによる不都合を
解消するための対策が必要となり、伝達構造の簡
素化がはかれ、また光フアイバー線相互間での妨
害あるいは外来雑音による妨害を受けることもな
く、安定した信号伝達が行える等、種々の利点を
有するものである。特に多くの電源供給線が室外
ユニツトに集中する多室型空気調和機において
は、上記効果は極めて大きい。
る多室型空気調和機の信号伝達構造は、複数の室
内ユニツトと1台の室外ユニツトを冷媒配管によ
つて連結してなる多室型空気調和機において、各
室内ユニツトと室外ユニツト間の情報信号の伝達
を光信号によつて行うため、伝達のためのエネル
ギーをともなつた信号が不要となり、安全性が向
上するとともに、前記エネルギーによる不都合を
解消するための対策が必要となり、伝達構造の簡
素化がはかれ、また光フアイバー線相互間での妨
害あるいは外来雑音による妨害を受けることもな
く、安定した信号伝達が行える等、種々の利点を
有するものである。特に多くの電源供給線が室外
ユニツトに集中する多室型空気調和機において
は、上記効果は極めて大きい。
第1図は本発明の一実施例における信号伝達装
置を具備した多室型空気調和機の配管、配線接続
状況を示す斜視図、第2図は同空気調和機の信号
伝達構造を示す回路図、第3図イ,ロはそれぞれ
従来例を示す室内ユニツト、室外ユニツトの斜視
図である。 1……室内ユニツト、2……室外ユニツト、
3,4……冷媒配管、11……受信用光フアイバ
ー線、12……発信用光フアイバー線、22……
発信部(制御光信号発信部)、23……受信部
(制御光信号受信部)、25……主受信部(主制御
光信号受信部)、28……主発信部(主制御光信
号発信部)。
置を具備した多室型空気調和機の配管、配線接続
状況を示す斜視図、第2図は同空気調和機の信号
伝達構造を示す回路図、第3図イ,ロはそれぞれ
従来例を示す室内ユニツト、室外ユニツトの斜視
図である。 1……室内ユニツト、2……室外ユニツト、
3,4……冷媒配管、11……受信用光フアイバ
ー線、12……発信用光フアイバー線、22……
発信部(制御光信号発信部)、23……受信部
(制御光信号受信部)、25……主受信部(主制御
光信号受信部)、28……主発信部(主制御光信
号発信部)。
Claims (1)
- 1 複数の室内ユニツトと1台の室外ユニツトを
冷媒配管によつて連結してなる多室型空気調和機
において、前記各室内ユニツトに制御光信号発信
部および制御光信号受信部をそれぞれ設け、さら
に前記室外ユニツトに、前記各制御光信号発信部
からの光信号を一括して受信する主制御光信号受
信部および前記各制御光信号受信部へ制御光信号
を一括して発信する主制御光信号発信部を設け、
前記各制御光信号発信部と主制御光信号受信部お
よび前記各制御光信号受信部と主制御光信号発信
部を複数の光フアイバー線で連結するとともに、
前記室外ユニツトと前記各室内ユニツトを電源供
給線で連結した多室型空気調和機の信号伝達装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59017333A JPS59145435A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 多室型空気調和機の信号伝達構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59017333A JPS59145435A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 多室型空気調和機の信号伝達構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59145435A JPS59145435A (ja) | 1984-08-20 |
| JPH0156350B2 true JPH0156350B2 (ja) | 1989-11-29 |
Family
ID=11941126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59017333A Granted JPS59145435A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 多室型空気調和機の信号伝達構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59145435A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02130340A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | エアコンフィールドデータ収集装置 |
| EP2023052B1 (en) * | 2006-06-01 | 2012-09-05 | Mitsubishi Electric Corporation | Equipment item management system and its control method |
-
1984
- 1984-02-01 JP JP59017333A patent/JPS59145435A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59145435A (ja) | 1984-08-20 |
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