JPH0157218B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0157218B2 JPH0157218B2 JP57158634A JP15863482A JPH0157218B2 JP H0157218 B2 JPH0157218 B2 JP H0157218B2 JP 57158634 A JP57158634 A JP 57158634A JP 15863482 A JP15863482 A JP 15863482A JP H0157218 B2 JPH0157218 B2 JP H0157218B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- root body
- guide rail
- roof
- room
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F10/00—Sunshades, e.g. Florentine blinds or jalousies; Outside screens; Awnings or baldachins
- E04F10/08—Sunshades, e.g. Florentine blinds or jalousies; Outside screens; Awnings or baldachins of a plurality of similar rigid parts, e.g. slabs, lamellae
- E04F10/10—Sunshades, e.g. Florentine blinds or jalousies; Outside screens; Awnings or baldachins of a plurality of similar rigid parts, e.g. slabs, lamellae collapsible or extensible; metallic Florentine blinds; awnings with movable parts such as louvres
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Building Awnings And Sunshades (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ベランダの屋根をスライド式に開閉
し得る様になしたものに関するものである。
し得る様になしたものに関するものである。
従来、ベランダの屋根においては、固定のもの
が多く、夏の直射日光を遮蔽したり、或いは雨の
打込みを防止しているものである。しかし、冬期
においては逆にベランダの屋根により直射日光を
充分利用し得ない欠点があつた。
が多く、夏の直射日光を遮蔽したり、或いは雨の
打込みを防止しているものである。しかし、冬期
においては逆にベランダの屋根により直射日光を
充分利用し得ない欠点があつた。
本発明は、上記諸欠点を解消する目的におい
て、ベランダの屋根を前後に分割してスライドさ
せながら屋根面を開閉させる様になしたもので、
冬期には開口させて直射日光を屋内へ取り入れし
得る様になしたことを特徴とするものである。
て、ベランダの屋根を前後に分割してスライドさ
せながら屋根面を開閉させる様になしたもので、
冬期には開口させて直射日光を屋内へ取り入れし
得る様になしたことを特徴とするものである。
以下、実施例図により本発明の構成を説明す
る。
る。
住宅1の外面に張り出させたベランダ2の上面
に斜設した多数の木3の上面に〓型状のガイド
レール4を嵌着固締し、ベランダ2の屋根面を前
後に三分割する横長な枠杆5aの上面に野地板6
aと金属板7aとを張設した前部屋根体8aと、
同じく横長な枠杆5bの上面に野地板6bと金属
板7bとを張設した中央部屋根体8bと、同じく
横長な枠杆5cの上面に波板9を張設した後部屋
根体8cとを形成し、前部屋根体8aの枠杆5a
の前後下面にガイドジヨー10a,10aを付設
して各ガイドジヨー10a,10aを各ガイドレ
ール4と嵌合させ、各前後のガイドジヨー10
a,10aの内側部位置で枠杆5aに転子11
a,11aを軸支してガイドレール4上面に乗架
させて前部屋根体8aをガイドレール4に沿つて
前後に誘導し得る様になし、前部屋根体8aの上
面に左右適当間隔をおいて前後方向に向うガイド
突条12を突設すると共に後端に漏水防止兼用ス
トツパー板13aを突設し、中央部屋根体8bの
枠杆5bの前部下面に1対のL型片よりなるガイ
ド14を固締して前部屋根体8a上面の各ガイド
突条12と嵌合させると共にガイド14の内側位
置で枠杆5bに転子11bを軸支してガイド突条
12の上面に乗架させ、枠杆5bの後部下面に各
ガイドレール4と対向して支脚15を垂設し、該
支脚15の両側にガイドジヨー10bを付設して
ガイドレール4のフランジと嵌合させると共に支
脚15の下面に転子11bを軸支してガイドレー
ル4上面に乗架させ、中央部屋根体8bの後端に
漏水防止兼用ストツパー板13bを突設し、各
木3の後端を連結した住宅1の鴨居16等の外面
上方位置に受材17を設け、該受材17に後部屋
根体8cの後端を蝶番18で蝶着させ、後部屋根
体8cの枠杆5cの前部内側位置に左右適当間隔
をおいて転子11cを軸支して中央部屋根体8b
の上面に乗架させ、前部屋根体8aの後端と中央
部屋根体8bの後端、並びに住宅1の側柱等を数
組の連結ロープ19で連結し、ベランダの各木
3の後部下面に軸受を設けて第1回転シヤフト2
0aと第2回転シヤフト20bとを平行に軸支
し、該第1、第2回転シヤフト20a,20bの
1端寄りに巻取ドラム21a,21bを固締して
ロープ22の両端を巻取ドラム21a,21bに
巻着させ、ロープ22に緊張用重り23を装着
し、前部屋根体8aの枠杆5aの前部内面に左右
適当間隔をおいて数組の第1滑車24aを装着
し、第1回転シヤフト20aに巻着した数組の第
1誘導ロープ25aを第1滑車24aに掛け廻し
た後に住宅1の鴨居16等に係止し、前部屋根体
8aの枠杆5aの後部内面に第2滑車24bを、
ベランダの前部支柱上端の桁26上面に第3滑車
24cを数組装着し、第2回転シヤフト20bに
巻着した数組の第2誘導ロープ25bを第3滑車
24cより第2滑車24bへと掛け廻した後に桁
26に係止すべくなして成るものである。
に斜設した多数の木3の上面に〓型状のガイド
レール4を嵌着固締し、ベランダ2の屋根面を前
後に三分割する横長な枠杆5aの上面に野地板6
aと金属板7aとを張設した前部屋根体8aと、
同じく横長な枠杆5bの上面に野地板6bと金属
板7bとを張設した中央部屋根体8bと、同じく
横長な枠杆5cの上面に波板9を張設した後部屋
根体8cとを形成し、前部屋根体8aの枠杆5a
の前後下面にガイドジヨー10a,10aを付設
して各ガイドジヨー10a,10aを各ガイドレ
ール4と嵌合させ、各前後のガイドジヨー10
a,10aの内側部位置で枠杆5aに転子11
a,11aを軸支してガイドレール4上面に乗架
させて前部屋根体8aをガイドレール4に沿つて
前後に誘導し得る様になし、前部屋根体8aの上
面に左右適当間隔をおいて前後方向に向うガイド
突条12を突設すると共に後端に漏水防止兼用ス
トツパー板13aを突設し、中央部屋根体8bの
枠杆5bの前部下面に1対のL型片よりなるガイ
ド14を固締して前部屋根体8a上面の各ガイド
突条12と嵌合させると共にガイド14の内側位
置で枠杆5bに転子11bを軸支してガイド突条
12の上面に乗架させ、枠杆5bの後部下面に各
ガイドレール4と対向して支脚15を垂設し、該
支脚15の両側にガイドジヨー10bを付設して
ガイドレール4のフランジと嵌合させると共に支
脚15の下面に転子11bを軸支してガイドレー
ル4上面に乗架させ、中央部屋根体8bの後端に
漏水防止兼用ストツパー板13bを突設し、各
木3の後端を連結した住宅1の鴨居16等の外面
上方位置に受材17を設け、該受材17に後部屋
根体8cの後端を蝶番18で蝶着させ、後部屋根
体8cの枠杆5cの前部内側位置に左右適当間隔
をおいて転子11cを軸支して中央部屋根体8b
の上面に乗架させ、前部屋根体8aの後端と中央
部屋根体8bの後端、並びに住宅1の側柱等を数
組の連結ロープ19で連結し、ベランダの各木
3の後部下面に軸受を設けて第1回転シヤフト2
0aと第2回転シヤフト20bとを平行に軸支
し、該第1、第2回転シヤフト20a,20bの
1端寄りに巻取ドラム21a,21bを固締して
ロープ22の両端を巻取ドラム21a,21bに
巻着させ、ロープ22に緊張用重り23を装着
し、前部屋根体8aの枠杆5aの前部内面に左右
適当間隔をおいて数組の第1滑車24aを装着
し、第1回転シヤフト20aに巻着した数組の第
1誘導ロープ25aを第1滑車24aに掛け廻し
た後に住宅1の鴨居16等に係止し、前部屋根体
8aの枠杆5aの後部内面に第2滑車24bを、
ベランダの前部支柱上端の桁26上面に第3滑車
24cを数組装着し、第2回転シヤフト20bに
巻着した数組の第2誘導ロープ25bを第3滑車
24cより第2滑車24bへと掛け廻した後に桁
26に係止すべくなして成るものである。
つぎに、実施例図により本発明の作用効果を説
明する。
明する。
本発明になるベランダ屋根は、三分割した前部
屋根体8a、中央部屋根体8b、後部屋根体8c
とに構成して開閉誘導するもので、第3図に示す
様に閉口状態にある屋根を開口させる場合には、
ロープ22を矢印の様に牽引しながら第1回転シ
ヤフト20aに第1誘導ロープ25aを巻込みす
るもので、第1誘導ロープ25aが短縮されなが
ら前部屋根体8aは、下面のガイドジヨー10
a,10aがガイドレール4を摺動しながら後部
方向へと誘導され、同時に第2滑車24bが前部
屋根体8aの誘導と共に第3滑車24cより離開
するため、第2回転シヤフト20bに巻込みした
第2誘導ロープ25bは引き出されてゆくもので
ある。前部屋根体8aが中央部屋根体8bの下面
に到着して前部屋根体8aの後端が中央部屋根体
8bの後端下面の支脚やガイドジヨー10bに当
着すると中央部屋根体8bも前部屋根体8aと共
に後部屋根体8cの下面へ向つて誘導され、3個
の屋根体が上下三層に重合した位置でロープ22
の牽引を停止するものである。重合した状態にお
いては前部屋根体のガイドジヨー10a,10a
並びに中央部屋根体のガイドジヨー10bとガイ
ドレール4の両側フランジとの係合摩擦力が屋根
体の荷重を支持し、傾斜面であつても自重で屋根
体がスライドすることはない。屋根面を閉口する
時には、ロープ22を逆方向に牽引すると、第2
回転シヤフト20bに第2誘導ロープ25bが巻
込みされながら前部屋根体8aが引き出しされ、
次に連結ロープ19により中央部屋根体8bが順
次引き出しされて後部の連結ロープ19が延び切
つた位置で前後屋根体は停止し、屋根面を閉口す
ると共に閉口作動中に第1誘導ロープ25aは第
1回転シヤフト20aより引き出しされるもので
ある。第1滑車24aと第2滑車24bとは第1
誘導ロープ25aと第2誘導ロープ25bとの動
滑車として作用するため、相互の伸長巾と短縮巾
とは同一となつて開閉作動中に誘導ロープにたる
みを発生することなく、効率的なロープ誘導をな
し得るものである。
屋根体8a、中央部屋根体8b、後部屋根体8c
とに構成して開閉誘導するもので、第3図に示す
様に閉口状態にある屋根を開口させる場合には、
ロープ22を矢印の様に牽引しながら第1回転シ
ヤフト20aに第1誘導ロープ25aを巻込みす
るもので、第1誘導ロープ25aが短縮されなが
ら前部屋根体8aは、下面のガイドジヨー10
a,10aがガイドレール4を摺動しながら後部
方向へと誘導され、同時に第2滑車24bが前部
屋根体8aの誘導と共に第3滑車24cより離開
するため、第2回転シヤフト20bに巻込みした
第2誘導ロープ25bは引き出されてゆくもので
ある。前部屋根体8aが中央部屋根体8bの下面
に到着して前部屋根体8aの後端が中央部屋根体
8bの後端下面の支脚やガイドジヨー10bに当
着すると中央部屋根体8bも前部屋根体8aと共
に後部屋根体8cの下面へ向つて誘導され、3個
の屋根体が上下三層に重合した位置でロープ22
の牽引を停止するものである。重合した状態にお
いては前部屋根体のガイドジヨー10a,10a
並びに中央部屋根体のガイドジヨー10bとガイ
ドレール4の両側フランジとの係合摩擦力が屋根
体の荷重を支持し、傾斜面であつても自重で屋根
体がスライドすることはない。屋根面を閉口する
時には、ロープ22を逆方向に牽引すると、第2
回転シヤフト20bに第2誘導ロープ25bが巻
込みされながら前部屋根体8aが引き出しされ、
次に連結ロープ19により中央部屋根体8bが順
次引き出しされて後部の連結ロープ19が延び切
つた位置で前後屋根体は停止し、屋根面を閉口す
ると共に閉口作動中に第1誘導ロープ25aは第
1回転シヤフト20aより引き出しされるもので
ある。第1滑車24aと第2滑車24bとは第1
誘導ロープ25aと第2誘導ロープ25bとの動
滑車として作用するため、相互の伸長巾と短縮巾
とは同一となつて開閉作動中に誘導ロープにたる
みを発生することなく、効率的なロープ誘導をな
し得るものである。
そして、ベランダの屋根面を開閉式となしたこ
とによつて、冬期の様な日光の照射時間の少ない
時期には屋根面を開口して太陽光線を室内に取入
れてその利用価値を高め得る等、前記した様な顕
著な諸効果を奏するものである。
とによつて、冬期の様な日光の照射時間の少ない
時期には屋根面を開口して太陽光線を室内に取入
れてその利用価値を高め得る等、前記した様な顕
著な諸効果を奏するものである。
第1図は本発明の実施例に係る開閉式ベランダ
屋根を設けたベランダの正面図、第2図はその一
部を切開した平面図、第3図は第2図A−A線拡
大矢視図、第4図は前部屋根体の先端部を示した
一部拡大側面図、第5図は第4図B−B線断面
図、第6図は同じくC−C線矢視図、第7図は前
部屋根体と中央部屋根体との係合状態を示した一
部拡大縦断面図、第8図はそのD−D線断面図、
第9図は中央部屋根体と後部屋根体との係合状態
を示した一部拡大縦断面図、第10図はそのE−
E線断面図、第11図は回転シヤフト並びに巻取
ドラムを示した一部拡大側面図、第12図はその
一部拡大平面図である。
屋根を設けたベランダの正面図、第2図はその一
部を切開した平面図、第3図は第2図A−A線拡
大矢視図、第4図は前部屋根体の先端部を示した
一部拡大側面図、第5図は第4図B−B線断面
図、第6図は同じくC−C線矢視図、第7図は前
部屋根体と中央部屋根体との係合状態を示した一
部拡大縦断面図、第8図はそのD−D線断面図、
第9図は中央部屋根体と後部屋根体との係合状態
を示した一部拡大縦断面図、第10図はそのE−
E線断面図、第11図は回転シヤフト並びに巻取
ドラムを示した一部拡大側面図、第12図はその
一部拡大平面図である。
Claims (1)
- 1 住宅1の外面に張り出させたベランダ2の上
面に斜設した多数の木3の上面にガイドレール
4を固締し、ベランダの屋根面を前後に数分割し
た前部屋根体8aと、中央部屋根体8b、後部屋
根体8cとを形成し、前部屋根体8aの下面前後
位置に各ガイドレール4と対向してガイドジヨー
10a,10aを付設し、該各ガイドジヨーを各
ガイドレール4と嵌合させ、各前後のガイドジヨ
ー10a,10aの内側位置で転子11a,11
aを軸支してガイドレール上面に乗架させ、前部
屋根体8aの上面に前後方向に向うガイド突条1
2を突設し、中央部屋根体8bの前部下面に多数
のガイド14を固締して前部屋根体8aのガイド
突条12と嵌合させると共にガイド14の内側位
置に転子11bを軸支してガイド突条12の上面
に乗架させ、中央部屋根体8bの後部下面に各ガ
イドレール4と対向してガイドジヨー10bを突
設してガイドレール4と嵌合させると共に転子1
1bを軸支してガイドレール4上面に乗架させ、
後部屋根体8cの後端を蝶番等で住宅1の壁面上
部位置に蝶着させ、後部屋根体8cの前部下面に
多数の転子11cを軸支して中央部屋根体の上面
に乗架させ、前部屋根体8aの後端と、中央部屋
根体8bの後端、並びに住宅の壁面等を数組の連
結ロープ19で連結し、各木3の後部下面に軸
受を設けて第1回転シヤフト20aと第2回転シ
ヤフト20bとを軸支し、前部屋根体8aの前後
下面等に滑車を設けて誘導ロープを掛け廻して第
1、第2回転シヤフトに巻着しながら前部屋根体
8aと中央部屋根体8bとを前後に誘導すること
を特徴として成る、開閉式ベランダ屋根。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158634A JPS5948537A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 開閉式ベランダ屋根 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158634A JPS5948537A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 開閉式ベランダ屋根 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948537A JPS5948537A (ja) | 1984-03-19 |
| JPH0157218B2 true JPH0157218B2 (ja) | 1989-12-05 |
Family
ID=15675994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158634A Granted JPS5948537A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 開閉式ベランダ屋根 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948537A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7459426B2 (ja) * | 2019-11-26 | 2024-04-02 | 株式会社竹中工務店 | 屋根構造 |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP57158634A patent/JPS5948537A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5948537A (ja) | 1984-03-19 |
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