JPH0157795B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0157795B2 JPH0157795B2 JP55165074A JP16507480A JPH0157795B2 JP H0157795 B2 JPH0157795 B2 JP H0157795B2 JP 55165074 A JP55165074 A JP 55165074A JP 16507480 A JP16507480 A JP 16507480A JP H0157795 B2 JPH0157795 B2 JP H0157795B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kanji
- key
- display
- instruction
- synonym
- Prior art date
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- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 claims description 10
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 5
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は漢字の熟語等を学ぶ漢字表示電子機器
に関する。
に関する。
漢字の学習は日本人にとつては避けて通れない
ものの一つでこれを効率良く学ぶことができれば
良い訳であるが、残念ながら小学生向け等ではテ
キストや本等によるものが大部分であり、印刷物
ということもあり、あきやすく、非能率的であ
る。又漢字の中で特に重要な意味の相反する熟語
(以下反対語と略す)例えば、賛成←→反対,勝者
←→敗者や、意味の同じような熟語(以下同義語と
略す)例えば、悪人←→悪者,算数←→数学等は小学
校高学年当りからは数が増すが正しく知つている
人は少ない。
ものの一つでこれを効率良く学ぶことができれば
良い訳であるが、残念ながら小学生向け等ではテ
キストや本等によるものが大部分であり、印刷物
ということもあり、あきやすく、非能率的であ
る。又漢字の中で特に重要な意味の相反する熟語
(以下反対語と略す)例えば、賛成←→反対,勝者
←→敗者や、意味の同じような熟語(以下同義語と
略す)例えば、悪人←→悪者,算数←→数学等は小学
校高学年当りからは数が増すが正しく知つている
人は少ない。
本発明の目的は、漢字の熟語の反対語や同熟語
を楽しみながら簡単な操作によつて学習できる電
子式漢字表示電子機器の提供にある。
を楽しみながら簡単な操作によつて学習できる電
子式漢字表示電子機器の提供にある。
以下図面に従つて本発明の実施例を説明する。
第1図は本発明漢字表示電子機器の一例の外観
を示し、この漢字表示電子機器のキーボードKB
上には、反対語キーK4と同義語キーK3と熟語
キーK2とカナキー群K1と液晶等の表示器LG
等を配設する。液晶表示器LGは縦16横53のド
ツトマトリツクスで構成され、漢字1文字を16×
20ドツトで表示でき、合計2文字の漢字を表示で
き、又カタカナ1文字は8×8ドツトで表示し合
計6文字表示できる。なおこの他に表示されてい
る熟語に反対語がある場合の反対語識別マーク
HTと、同義語識別マークDGがある。
を示し、この漢字表示電子機器のキーボードKB
上には、反対語キーK4と同義語キーK3と熟語
キーK2とカナキー群K1と液晶等の表示器LG
等を配設する。液晶表示器LGは縦16横53のド
ツトマトリツクスで構成され、漢字1文字を16×
20ドツトで表示でき、合計2文字の漢字を表示で
き、又カタカナ1文字は8×8ドツトで表示し合
計6文字表示できる。なおこの他に表示されてい
る熟語に反対語がある場合の反対語識別マーク
HTと、同義語識別マークDGがある。
熟語キーK2は入力キー群K1によつて入力さ
れ表示されているカナ表示を漢字表示する交換キ
ー、反対語キーK4及び同義語キーK3は、熟語
キーK2によつて漢字表示された熟語に反対語識
別マークHT又は同義語識別マークDGが表示さ
れているときに押下すると、反対語又は同義語を
漢字表示する。
れ表示されているカナ表示を漢字表示する交換キ
ー、反対語キーK4及び同義語キーK3は、熟語
キーK2によつて漢字表示された熟語に反対語識
別マークHT又は同義語識別マークDGが表示さ
れているときに押下すると、反対語又は同義語を
漢字表示する。
第2図本発明漢字表示電子機器の回路構成の一
例を示し、同図において、キーK1〜K4の押下
に従つて中央演算処理装置GPUにデータを入力
させる。この中央演算処理装置CPUは、公知の
ROM方式によつてキーK1〜K4から入力され
たデータに基づき固定記憶装置M1に記憶されて
いる文字情報と、それに対応する漢字パターンを
固定記憶装置M2より呼び出して、各種信号処理
を行い表示信号に変換して、表示駆動部DRに導
き表示器LCにカナ又は漢字を表示する。
例を示し、同図において、キーK1〜K4の押下
に従つて中央演算処理装置GPUにデータを入力
させる。この中央演算処理装置CPUは、公知の
ROM方式によつてキーK1〜K4から入力され
たデータに基づき固定記憶装置M1に記憶されて
いる文字情報と、それに対応する漢字パターンを
固定記憶装置M2より呼び出して、各種信号処理
を行い表示信号に変換して、表示駆動部DRに導
き表示器LCにカナ又は漢字を表示する。
次に中央演算処理装置CPUの構成を説明する
と、この中央演算処理装置はCPUは1チツプ
LSIIの中に制御部CONT、リードオンメモリ
(ROM)M3、ランダムアクセスメモリ
(RAM)M4等が内蔵されており、入力データ
に基づき公知のROMによる制御の方法でシステ
ム全体を制御する。
と、この中央演算処理装置はCPUは1チツプ
LSIIの中に制御部CONT、リードオンメモリ
(ROM)M3、ランダムアクセスメモリ
(RAM)M4等が内蔵されており、入力データ
に基づき公知のROMによる制御の方法でシステ
ム全体を制御する。
次に固定記憶装置M1の内容について第3図を
用いて説明する。同図において、アドレス部M1
1の各番地に対応してカタカナの読みが熟語記憶
部M12に格納され、又反対語ある場合は反対語
アドレス記憶部M13にそのアドレスが、同義語
がある場合は同義語アドレス記憶部M14にその
アドレスが記憶される。漢字コード記憶部M15
には、熟語を漢字表示するための漢字のコードが
1文字7桁のコードで記憶されている。本実施例
では固定記憶装置M1には「0000」〜「1023」番
地まで設け、合計で1024の熟語とそれに対応した
漢字コード及びそれらの反対語、同義語アドレス
を記憶させるものとする。
用いて説明する。同図において、アドレス部M1
1の各番地に対応してカタカナの読みが熟語記憶
部M12に格納され、又反対語ある場合は反対語
アドレス記憶部M13にそのアドレスが、同義語
がある場合は同義語アドレス記憶部M14にその
アドレスが記憶される。漢字コード記憶部M15
には、熟語を漢字表示するための漢字のコードが
1文字7桁のコードで記憶されている。本実施例
では固定記憶装置M1には「0000」〜「1023」番
地まで設け、合計で1024の熟語とそれに対応した
漢字コード及びそれらの反対語、同義語アドレス
を記憶させるものとする。
次に固定記憶装置M2の内容について、第4図
を用いて説明する。同図において、アドレスM2
1は第3図漢字コード記憶部M15と対応してお
り、漢字パターン記憶部M22には漢字1文字を
16×20ドツトで表示するために320ビツトあり、
「1」は点灯「0」は不灯を表わし、これにより
漢字1文字を表示させる。
を用いて説明する。同図において、アドレスM2
1は第3図漢字コード記憶部M15と対応してお
り、漢字パターン記憶部M22には漢字1文字を
16×20ドツトで表示するために320ビツトあり、
「1」は点灯「0」は不灯を表わし、これにより
漢字1文字を表示させる。
本実施例では固定記憶装置M2は「0000」〜
「2041」番地まで設け、合計で2042の漢字パター
ンを記憶できる。次にこのように構成した本発明
漢字表示電子機器の動作を説明する。まず、「ア
イソ」から「愛想」という漢字を知る場合につい
て説明する。カナキー群K1を押下して「ア」
「イ」「ソ」を液晶表示器LCに表示し、次に熟語
キーK2を押下すると中央演算処理装置CPUは、
「アイソ」が固定記憶装置M1の熟語記憶部M1
2に記憶されているか否か判別する。これは例え
ば、アドレス「0000」から出発して入力された
「アイソ」と同じ熟語が記憶されているかをアド
レスを1ずつ進めていくことによつて行う。この
場合は、「0000」番地に「アイソ」が記憶されて
いるので「0000」番地で一致信号が得られ、この
「0000」番地の反対語アドレス記憶部M13、同
義語アドレス記憶部M14にアドレス情報がない
か判別し、この場合はないので、表示器LCの反
対語識別マークHT、同義語識別マークDGは不
灯である。又漢字コード記憶部M15のコード
「1001、1015」を呼び出し、固定記憶装置M2の
同じアドレス「1001」「1015」の漢字パターン記
憶部M22のパターン情報を呼び出し、「愛想」
という漢字を表示させる。次に反対語を表示する
場合の操作について説明する。カナキー群K1を
押下して「ケイシキ」と液晶表示器LCに表示さ
せ続いて、熟語キーK2を押下すると前記「アイ
ソ」と同様に中央演算処理装置CPUはアドレス
「0000」から出発して、「0420」番地で「ケイシ
キ」と一致し、反対語アドレス記憶部M13の
「0585」というコードを判別し、この「0585」を
ランダムアクセスメモリM4に一時記憶してお
く。又、反対語識別マークHTの点灯信号を発生
するとともに、漢字コード「2013、1056」に基づ
いた漢字パターンを固定記憶装置M2より呼び出
して液晶表示器LCに「形式」する漢字パターン
及び反対語識別マークHT「▼」を表示して、「形
式」の反対語が収容されているということを知ら
せしめる。この反対語識別マークHTの点灯を見
て反対語キーK4を押下すると、中央演算処理装
置CPUはランダムアクセスメモリM4内の
「0585」を呼び出し、固定記憶装置M1のアドレ
ス「0585」番地の漢字コード「1211、1638」を呼
び出し固定記憶装置M2の漢字パターン情報に基
づいた反対語漢字パターン「内容」を表示する。
又マークHTは表示を続ける。この時、固定記憶
装置M1の反対語アドレス記憶部M13の
「0420」というコードを前記ランダムアクセスメ
モリM4の「0585」を消去して格納することによ
り、反対語キーK4をくり返し押下することによ
り、「形式」と「内容」を交互に何回でも表示さ
せ学習することが可能である。
「2041」番地まで設け、合計で2042の漢字パター
ンを記憶できる。次にこのように構成した本発明
漢字表示電子機器の動作を説明する。まず、「ア
イソ」から「愛想」という漢字を知る場合につい
て説明する。カナキー群K1を押下して「ア」
「イ」「ソ」を液晶表示器LCに表示し、次に熟語
キーK2を押下すると中央演算処理装置CPUは、
「アイソ」が固定記憶装置M1の熟語記憶部M1
2に記憶されているか否か判別する。これは例え
ば、アドレス「0000」から出発して入力された
「アイソ」と同じ熟語が記憶されているかをアド
レスを1ずつ進めていくことによつて行う。この
場合は、「0000」番地に「アイソ」が記憶されて
いるので「0000」番地で一致信号が得られ、この
「0000」番地の反対語アドレス記憶部M13、同
義語アドレス記憶部M14にアドレス情報がない
か判別し、この場合はないので、表示器LCの反
対語識別マークHT、同義語識別マークDGは不
灯である。又漢字コード記憶部M15のコード
「1001、1015」を呼び出し、固定記憶装置M2の
同じアドレス「1001」「1015」の漢字パターン記
憶部M22のパターン情報を呼び出し、「愛想」
という漢字を表示させる。次に反対語を表示する
場合の操作について説明する。カナキー群K1を
押下して「ケイシキ」と液晶表示器LCに表示さ
せ続いて、熟語キーK2を押下すると前記「アイ
ソ」と同様に中央演算処理装置CPUはアドレス
「0000」から出発して、「0420」番地で「ケイシ
キ」と一致し、反対語アドレス記憶部M13の
「0585」というコードを判別し、この「0585」を
ランダムアクセスメモリM4に一時記憶してお
く。又、反対語識別マークHTの点灯信号を発生
するとともに、漢字コード「2013、1056」に基づ
いた漢字パターンを固定記憶装置M2より呼び出
して液晶表示器LCに「形式」する漢字パターン
及び反対語識別マークHT「▼」を表示して、「形
式」の反対語が収容されているということを知ら
せしめる。この反対語識別マークHTの点灯を見
て反対語キーK4を押下すると、中央演算処理装
置CPUはランダムアクセスメモリM4内の
「0585」を呼び出し、固定記憶装置M1のアドレ
ス「0585」番地の漢字コード「1211、1638」を呼
び出し固定記憶装置M2の漢字パターン情報に基
づいた反対語漢字パターン「内容」を表示する。
又マークHTは表示を続ける。この時、固定記憶
装置M1の反対語アドレス記憶部M13の
「0420」というコードを前記ランダムアクセスメ
モリM4の「0585」を消去して格納することによ
り、反対語キーK4をくり返し押下することによ
り、「形式」と「内容」を交互に何回でも表示さ
せ学習することが可能である。
次に同義語を表示する場合の操作について説明
する。例えば、「アクニン」をカナキー群K1か
ら押下し表示器LCに「アクニン」を表示させ、
熟語キーK2を押下して固定記憶装置M1の
「0010」番地の同義語アドレス記憶部M14のコ
ード「1023」により、同義語識別表示マークDG
「・」の点灯信号を発生するとともにランダムア
クセスメモリM4に「1023」を記憶する。更に
「アクニン」の漢字コード「1715、1613」に対応
した漢字パターン情報を固定記憶装置M2から得
て、「悪人」と同義語識別マークDGを表示する。
このマークを見て同義語キーK3を押下すると、
ランダムアクセスメモリM4内の「1023」に対応
した漢字コード「1715、2003」に対応した漢字パ
ターン情報を得て「悪者」と表示する。又同義語
識別マークDGも表示され続ける。この時、固定
記憶装置M1のアドレス「1023」と同義語アドレ
ス記憶部M14の「0010」をランダムアクセスメ
モリM4に、「アクニン」の同義語アドレス記憶
部M14の「1023」を消去して記憶する。これに
より、反対語キー4の押下と同様に同義語キーK
3を連続して押下すると、「悪人」「悪者」を連続
し学習することができる。
する。例えば、「アクニン」をカナキー群K1か
ら押下し表示器LCに「アクニン」を表示させ、
熟語キーK2を押下して固定記憶装置M1の
「0010」番地の同義語アドレス記憶部M14のコ
ード「1023」により、同義語識別表示マークDG
「・」の点灯信号を発生するとともにランダムア
クセスメモリM4に「1023」を記憶する。更に
「アクニン」の漢字コード「1715、1613」に対応
した漢字パターン情報を固定記憶装置M2から得
て、「悪人」と同義語識別マークDGを表示する。
このマークを見て同義語キーK3を押下すると、
ランダムアクセスメモリM4内の「1023」に対応
した漢字コード「1715、2003」に対応した漢字パ
ターン情報を得て「悪者」と表示する。又同義語
識別マークDGも表示され続ける。この時、固定
記憶装置M1のアドレス「1023」と同義語アドレ
ス記憶部M14の「0010」をランダムアクセスメ
モリM4に、「アクニン」の同義語アドレス記憶
部M14の「1023」を消去して記憶する。これに
より、反対語キー4の押下と同様に同義語キーK
3を連続して押下すると、「悪人」「悪者」を連続
し学習することができる。
以上述べたように、カナ文字を入力して熟語の
漢字を表示した時、同義語、反対語識別マークが
表示されるので、この時に同義語キー、反対語キ
ーを押下すると最初に表示されている熟語の同義
語、反対語を簡単に学習できる。又、連続して同
義語キー、反対語キーを押下するとくり返し反対
語キーを表示でき便利になる。
漢字を表示した時、同義語、反対語識別マークが
表示されるので、この時に同義語キー、反対語キ
ーを押下すると最初に表示されている熟語の同義
語、反対語を簡単に学習できる。又、連続して同
義語キー、反対語キーを押下するとくり返し反対
語キーを表示でき便利になる。
なお、本実施例では同義語キーと反対語キーを
各々設けてあるが、一つにまとめても同様な操作
は可能である。
各々設けてあるが、一つにまとめても同様な操作
は可能である。
又、読みキーを設けて、表示さている漢字の読
み方を固定記憶装置の熟語記憶部M12のデータ
を呼び出して表示させれば良く、更に学習効果が
高まる。
み方を固定記憶装置の熟語記憶部M12のデータ
を呼び出して表示させれば良く、更に学習効果が
高まる。
第1図は本発明漢字表示電子機器の外観の一例
を示す正面図。第2図は本発明漢字表示電子機器
の回路構成の一例を示すブロツク図。第3図は第
2図の固定記憶装置M1に収容された情報の説明
図。第4図は第2図の固定記憶装置M2に収容さ
れた情報の説明図。 KB……キーボード、K4……反対語キー、K
3……同義語キー、K2……熟語キ、K1……カ
ナキー群、LC……液晶表示器、HT……反対語
識別マーク、DG……同義語識別マーク、M1〜
M4……メモリ、CPU……処理装置。
を示す正面図。第2図は本発明漢字表示電子機器
の回路構成の一例を示すブロツク図。第3図は第
2図の固定記憶装置M1に収容された情報の説明
図。第4図は第2図の固定記憶装置M2に収容さ
れた情報の説明図。 KB……キーボード、K4……反対語キー、K
3……同義語キー、K2……熟語キ、K1……カ
ナキー群、LC……液晶表示器、HT……反対語
識別マーク、DG……同義語識別マーク、M1〜
M4……メモリ、CPU……処理装置。
Claims (1)
- 1 2文字以上の漢字で構成される熟語と該熟語
と対になる反対語及び同義語を記憶する記憶手段
と、前記熟語をカナ文字入力するカナ文字入力手
段と、前記カナ文字入力手段により入力された熟
語を前記記憶手段内から呼び出す指示を与える第
1指示手段と、前記第1指示手段により指示され
た熟語に関する同義語又は反対語を前記記憶手段
より呼び出す指示を与える第2指示手段と、前記
第1指示手段の指示で前記記憶手段より呼び出さ
れた熟語を表示し、前記第2指示手段の指示で前
記記憶手段より呼び出された同義語及び反対語の
識別マークを互いに異なる形状で表示する表示手
段と、前記第1指示手段により指示された熟語に
同義語及び反対語があつた場合に前記第2指示手
段のくり返し指示によつて前記表示手段の互いに
異なる形状の複数の識別マークを交互に表示させ
る手段とを備えたことを特徴とする漢字表示電子
機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55165074A JPS5788478A (en) | 1980-11-22 | 1980-11-22 | Chinese character studying machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55165074A JPS5788478A (en) | 1980-11-22 | 1980-11-22 | Chinese character studying machine |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2300657A Division JPH03163485A (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | 電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5788478A JPS5788478A (en) | 1982-06-02 |
| JPH0157795B2 true JPH0157795B2 (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=15805369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55165074A Granted JPS5788478A (en) | 1980-11-22 | 1980-11-22 | Chinese character studying machine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5788478A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0724057B2 (ja) * | 1982-07-30 | 1995-03-15 | キヤノン株式会社 | 電子機器 |
| JPS5961866A (ja) * | 1982-10-01 | 1984-04-09 | キヤノン株式会社 | 電子学習機 |
| JPS6418343U (ja) * | 1987-07-20 | 1989-01-30 |
-
1980
- 1980-11-22 JP JP55165074A patent/JPS5788478A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5788478A (en) | 1982-06-02 |
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