JPH0157829B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0157829B2 JPH0157829B2 JP56102635A JP10263581A JPH0157829B2 JP H0157829 B2 JPH0157829 B2 JP H0157829B2 JP 56102635 A JP56102635 A JP 56102635A JP 10263581 A JP10263581 A JP 10263581A JP H0157829 B2 JPH0157829 B2 JP H0157829B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- word
- target language
- english
- concept
- sentence
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
- G06F40/55—Rule-based translation
- G06F40/56—Natural language generation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、概念構造を基にして目標言語の単語
検索装置、構文パターン検索装置および単語間関
係判定装置を用いて目標言語の文を生成する文生
成システムに関するものである。
検索装置、構文パターン検索装置および単語間関
係判定装置を用いて目標言語の文を生成する文生
成システムに関するものである。
従来の日本文から英語文を作成する英語文生成
システムは、日本語の単語に英語の単語を対応づ
けて日本文から英語文を生成するものであつた。
この従来方式は、取扱い得る英語の文型が限られ
る、適切な英語を使用できない、という欠点を有
している。
システムは、日本語の単語に英語の単語を対応づ
けて日本文から英語文を生成するものであつた。
この従来方式は、取扱い得る英語の文型が限られ
る、適切な英語を使用できない、という欠点を有
している。
本発明は、上記の欠点を除去するものであつ
て、最適な構文パターンを持つ複雑な目標言語の
文を生成できるようになつた文生成システムを提
供することを目的としている。そしてそのため、
本発明の文生成システムは、 互に関連せる2個の概念を表す2個の概念番号
と当該概念間の関連を表す概念番号とより成る組
を複数個有する概念ネツトワークから当該概念ネ
ツトワークの示す文の意味に適合した目標言語の
文を出力する文生成システムであつて、 各種の概念番号のそれぞれに対応する目標言語
の単語を格納する単語辞書をもつ目標言語の単語
検索装置2と、 複数種類の目標言語の単語のそれぞれに対する
構文パターンを格納する構文パターン辞書をもつ
構文パターン検索装置3と、 目標言語の単語のもち得る属性および目標言語
の単語が或る属性をもつたときの目標言語の他の
単語との関連を示す単語関連マトリツクスをもつ
単語間関係判定装置4と、 予め作成された手続きに従つて、目標言語の単
語検索装置2、構文パターン検索装置3および単
語間関係判定装置4を制御し、入力された概念ネ
ツトワークに適合した目標言語の文を出力する目
標言語の文生成装置1と を有することを特徴とするものである。
て、最適な構文パターンを持つ複雑な目標言語の
文を生成できるようになつた文生成システムを提
供することを目的としている。そしてそのため、
本発明の文生成システムは、 互に関連せる2個の概念を表す2個の概念番号
と当該概念間の関連を表す概念番号とより成る組
を複数個有する概念ネツトワークから当該概念ネ
ツトワークの示す文の意味に適合した目標言語の
文を出力する文生成システムであつて、 各種の概念番号のそれぞれに対応する目標言語
の単語を格納する単語辞書をもつ目標言語の単語
検索装置2と、 複数種類の目標言語の単語のそれぞれに対する
構文パターンを格納する構文パターン辞書をもつ
構文パターン検索装置3と、 目標言語の単語のもち得る属性および目標言語
の単語が或る属性をもつたときの目標言語の他の
単語との関連を示す単語関連マトリツクスをもつ
単語間関係判定装置4と、 予め作成された手続きに従つて、目標言語の単
語検索装置2、構文パターン検索装置3および単
語間関係判定装置4を制御し、入力された概念ネ
ツトワークに適合した目標言語の文を出力する目
標言語の文生成装置1と を有することを特徴とするものである。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の英語文生成システムの一実施
例の概要を示すものである。
例の概要を示すものである。
第1図において、1は英語生成装置、2は英単
語検索装置、3は構文パターン検索装置、4は単
語間関係判定装置、5は語順決定装置をそれぞれ
示している。
語検索装置、3は構文パターン検索装置、4は単
語間関係判定装置、5は語順決定装置をそれぞれ
示している。
英語生成装置1は、システム全体を制御するも
のである。英単語検索装置2は、第2図に示すよ
うに概念を表わす番号に対応した英単語が格納さ
れた辞書を有するものである。構文パターン検索
装置3は、第3図のように英単語に対応する構文
パターンを格納する辞書を有するものである。例
えば、「create」という英単語は動作主、対象物、
前置詞句が必要である、との情報が格納されてい
る。構文パターン検索装置の各フイールドには
,……の番号が記入されているが、これは語
順を表わしており、この順番に動作主、対象物、
前置詞句などに対応する英語がサーチされる。単
語間関係判定装置4は、第4図に示すような単語
間関係マトリツクスを有している。単語間関係マ
トリツクスは、英単語のもち得る属性、並びに英
単語が或る属性をもつたときの他の英単語との関
係を示している。第4図の例は、“She”という
単語が動作主なる属性をもち、動作主なる属性を
もつ“She”という単語は“create”という単語
と関係のあることを示している。語順決定装置5
は、単語に語順を与えるものである。
のである。英単語検索装置2は、第2図に示すよ
うに概念を表わす番号に対応した英単語が格納さ
れた辞書を有するものである。構文パターン検索
装置3は、第3図のように英単語に対応する構文
パターンを格納する辞書を有するものである。例
えば、「create」という英単語は動作主、対象物、
前置詞句が必要である、との情報が格納されてい
る。構文パターン検索装置の各フイールドには
,……の番号が記入されているが、これは語
順を表わしており、この順番に動作主、対象物、
前置詞句などに対応する英語がサーチされる。単
語間関係判定装置4は、第4図に示すような単語
間関係マトリツクスを有している。単語間関係マ
トリツクスは、英単語のもち得る属性、並びに英
単語が或る属性をもつたときの他の英単語との関
係を示している。第4図の例は、“She”という
単語が動作主なる属性をもち、動作主なる属性を
もつ“She”という単語は“create”という単語
と関係のあることを示している。語順決定装置5
は、単語に語順を与えるものである。
第5図は英語文成システムの入出力の具体例を
示すものである。第5図に示すように“彼女はミ
ルクからバターを作る”という日本語文は図示の
ような概念関連表に変換される。“彼女”という
概念は10200番で、“は”という動作主を示す付属
語は1番で、“ミルク”という概念は16080番で、
“から”という源泉を示す付属語は10番で、“バタ
ー”という概念は16030番で、“を”という対象物
を示す付属語は2番で、“つくる”という概念は
30500番で表わされる。概念関連表の各エントリ
には、関連せる2個の概念とそれらの間の関係を
示すデータが記入されている。このような概念関
係表が英語生成装置1に入力されると、英語生成
装置1は、英単語検索装置2、構文パターン検索
装置3および単語間判定装置4を用いて、“She
make butter from milh”という英語文を出力
する。
示すものである。第5図に示すように“彼女はミ
ルクからバターを作る”という日本語文は図示の
ような概念関連表に変換される。“彼女”という
概念は10200番で、“は”という動作主を示す付属
語は1番で、“ミルク”という概念は16080番で、
“から”という源泉を示す付属語は10番で、“バタ
ー”という概念は16030番で、“を”という対象物
を示す付属語は2番で、“つくる”という概念は
30500番で表わされる。概念関連表の各エントリ
には、関連せる2個の概念とそれらの間の関係を
示すデータが記入されている。このような概念関
係表が英語生成装置1に入力されると、英語生成
装置1は、英単語検索装置2、構文パターン検索
装置3および単語間判定装置4を用いて、“She
make butter from milh”という英語文を出力
する。
次に英語生成装置1の動作の概略を下記に示
す。
す。
(1) 概念関係の中で中心となる概念から処理を始
める。
める。
(2) 選択した概念に対してまず英単語検索装置2
を動かし、その概念に呼応する英単語を捜し出
す。複数の英単語がひき出される場合がある。
複数の英単語がある場合には、優先度の一番高
いものを使用し、不適合の場合には次の優先度
のものを使用する。
を動かし、その概念に呼応する英単語を捜し出
す。複数の英単語がひき出される場合がある。
複数の英単語がある場合には、優先度の一番高
いものを使用し、不適合の場合には次の優先度
のものを使用する。
(3) ある概念に対して英単語を選択すると、その
英単語に対する構文パターンを構文パターン検
索装置3を用いて捜し出す。複数個存在する場
合には優先度の高いものを使用し、不適合の場
合は次の優先度のものを使用する。
英単語に対する構文パターンを構文パターン検
索装置3を用いて捜し出す。複数個存在する場
合には優先度の高いものを使用し、不適合の場
合は次の優先度のものを使用する。
(4) ある構文パターンを選択すると、その構文パ
ターンに従つて周囲の矢印の先の概念に対して
探索する優先順位を決めていく。優先順位の高
い概念から順に次の処理を行う。優先順位を付
けた概念に対して(2)と同じく英単語を選択し、
(3)と同じく構文パターンを選択する。適合する
構文パターン、英単語のある場合には、矢印の
先の英単語と矢印の元の英単語が関係があるか
どうかを単語間関係判定装置4を用いて調べ
る。関係がある場合には、次の優先順位の概念
に対して処理をくり返す。関係がない場合に
は、矢印の元の概念の構文パターン、英単語を
かえて再処理する。
ターンに従つて周囲の矢印の先の概念に対して
探索する優先順位を決めていく。優先順位の高
い概念から順に次の処理を行う。優先順位を付
けた概念に対して(2)と同じく英単語を選択し、
(3)と同じく構文パターンを選択する。適合する
構文パターン、英単語のある場合には、矢印の
先の英単語と矢印の元の英単語が関係があるか
どうかを単語間関係判定装置4を用いて調べ
る。関係がある場合には、次の優先順位の概念
に対して処理をくり返す。関係がない場合に
は、矢印の元の概念の構文パターン、英単語を
かえて再処理する。
(5) 最後に語順をつけたとおりに英語の単語を並
べると英語文ができ上る。
べると英語文ができ上る。
次に、第5図に示した具体例について、英語生
成装置1がどのように動作するかを第6図イ,
ロ,ハを参照して説明する。第6図にあるように
中心となる概念「つくる30500」から処理を始め
る。
成装置1がどのように動作するかを第6図イ,
ロ,ハを参照して説明する。第6図にあるように
中心となる概念「つくる30500」から処理を始め
る。
Γ 「30500」に対応する英単語を英単語検索装
置2を用いて捜す。(1)create,(2)make……が
捜し出される。
置2を用いて捜す。(1)create,(2)make……が
捜し出される。
Γ 優先度を考慮して(1)createを選び、createに
対して構文パターン検索装置3を用いて構文パ
ターンを捜し出す。
対して構文パターン検索装置3を用いて構文パ
ターンを捜し出す。
Γ 構文パターン1、構文パターン2と複数個存
在するので、優先度の高い構文パターン1を使
用する。
在するので、優先度の高い構文パターン1を使
用する。
Γ 構文パターン1に基づいて「つくる30500」か
ら矢印が出ている先の概念に語順をつける。
ら矢印が出ている先の概念に語順をつける。
Γ 構文パターン1には語順として動作主と記
入されているので動作主なる矢印の先の
「彼女10200」を語順とする。
入されているので動作主なる矢印の先の
「彼女10200」を語順とする。
Γ 「彼女10200」に対して英単語検索装置2を
用いて対応する英単語を捜し出す。ここでは(1)
Sheが捜し出される。
用いて対応する英単語を捜し出す。ここでは(1)
Sheが捜し出される。
Γ Sheの構文パターンを捜し出す。Sheに対す
る構文パターンはSheとしか記入されてい
ないので、構文パターンをまわりの概念に適用
することはできない。しかし「彼女10200」の
まわりには矢印の出ている概念はないので、こ
の構文パターンが適合する。
る構文パターンはSheとしか記入されてい
ないので、構文パターンをまわりの概念に適用
することはできない。しかし「彼女10200」の
まわりには矢印の出ている概念はないので、こ
の構文パターンが適合する。
Γ 英単語Sheは英単語createに対して動作主1な
る関係が存在するか単語間関係判定装置4を用
いて調べる。関係ありとなるので
「つくる30500」にもどり構文パターン1を適用
して次の語順のものを捜す。
る関係が存在するか単語間関係判定装置4を用
いて調べる。関係ありとなるので
「つくる30500」にもどり構文パターン1を適用
して次の語順のものを捜す。
Γ 語順としてcreateと記入されているので、
create自身を語順とする。
create自身を語順とする。
Γ 次に語順として対象物とあるので
「バター16030」を語順とする。「バター160
30」
に対して「彼女10200」と同じく英単語、構文
パターンを選ぶ。
「バター16030」を語順とする。「バター160
30」
に対して「彼女10200」と同じく英単語、構文
パターンを選ぶ。
Γ 第6図ロに示すようにbutterはcreateに対し
て対象物2なる関係が存在するか単語間関係判定
装置4を用いて調べる。関係なしとなるので
createに対して構文パターン1は不適合だつた
ので次にcreateに対して構文パターン2を使用
する。
て対象物2なる関係が存在するか単語間関係判定
装置4を用いて調べる。関係なしとなるので
createに対して構文パターン1は不適合だつた
ので次にcreateに対して構文パターン2を使用
する。
Γ 構文パターン2も不適合となる。
Γ 「つくる30500」に対して優先度1の英単語
createは不適合だつたので優先度2のmakeを
使用して再処理する。
createは不適合だつたので優先度2のmakeを
使用して再処理する。
Γ 以前と同様に処理を行うと“Sheはmakeに
対して動作主なる関係がある。”“butterは
makeに対して対象物なる関係がある。”と処
理が進む。
対して動作主なる関係がある。”“butterは
makeに対して対象物なる関係がある。”と処
理が進む。
Γ 「make」の構文パターンを利用して同様に
「ミルク16080」を語順とし英単語を捜し、構
文パターンを捜す。以前と同様にしてmilkは
makeに対して「源泉10」なる関係が存在するか
を単語間関係判定装置4を用いて調べる。関係
ありとなる。
「ミルク16080」を語順とし英単語を捜し、構
文パターンを捜す。以前と同様にしてmilkは
makeに対して「源泉10」なる関係が存在するか
を単語間関係判定装置4を用いて調べる。関係
ありとなる。
Γ 以上で「つくる30500」のまわり概念に語順を
つけて、すべての概念を処理したので、語順に
基づいて英語文を生成する。すると“She
make butter from milk”となる。
つけて、すべての概念を処理したので、語順に
基づいて英語文を生成する。すると“She
make butter from milk”となる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、概念構造から適切な単語および構文パターン
を持つ目標言語の文を生成することができる。な
お、上述の説明は英語文生成を例としているが、
本発明をその他の目標言語の文、例えば仏語文生
成や独語文生成にも適用できることは言うまでも
ない。
ば、概念構造から適切な単語および構文パターン
を持つ目標言語の文を生成することができる。な
お、上述の説明は英語文生成を例としているが、
本発明をその他の目標言語の文、例えば仏語文生
成や独語文生成にも適用できることは言うまでも
ない。
第1図は本発明の英語文生成システムの一実施
例の概要を示す図、第2図は英単語辞書を説明す
る図、第3図は構文パターン格納辞書を説明する
図、第4図は単語間関係マトリツクスを説明する
図、第5図は英語文生成システムにおける入出力
の具体例を示す図、第6図は本発明の英語文生成
システムの処理の流れを示す図である。 1……英語生成装置、2……英単語検索装置、
3……構文パターン検索装置、4……単語間関係
判定装置。
例の概要を示す図、第2図は英単語辞書を説明す
る図、第3図は構文パターン格納辞書を説明する
図、第4図は単語間関係マトリツクスを説明する
図、第5図は英語文生成システムにおける入出力
の具体例を示す図、第6図は本発明の英語文生成
システムの処理の流れを示す図である。 1……英語生成装置、2……英単語検索装置、
3……構文パターン検索装置、4……単語間関係
判定装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 互に関連せる2個の概念を表す2個の概念番
号と当該概念間の関連を表す概念番号とより成る
組を複数個有する概念ネツトワークから当該概念
ネツトワークの示す文の意味に適合した目標言語
の文を出力する文生成システムであつて、 各種の概念番号のそれぞれに対応する目標言語
の単語を格納する単語辞書をもつ目標言語の単語
検索装置2と、 複数種類の目標言語の単語のそれぞれに対する
構文パターンを格納する構文パターン辞書をもつ
構文パターン検索装置3と、 目標言語の単語のもち得る属性および目標言語
の単語が或る属性をもつたときの目標言語の他の
単語との関連を示す単語関連マトリツクスをもつ
単語間関係判定装置4と、 予め作成された手続きに従つて、目標言語の単
語検索装置2、構文パターン検索装置3および単
語間関係判定装置4を制御し、入力された概念ネ
ツトワークに適合した目標言語の文を出力する目
標言語の文生成装置1と を有することを特徴とする文生成システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102635A JPS584482A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 文生成システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102635A JPS584482A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 文生成システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584482A JPS584482A (ja) | 1983-01-11 |
| JPH0157829B2 true JPH0157829B2 (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=14332693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56102635A Granted JPS584482A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 文生成システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584482A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60144869A (ja) * | 1984-01-06 | 1985-07-31 | Nec Corp | 文生成装置 |
| JPH0782498B2 (ja) * | 1985-01-14 | 1995-09-06 | 株式会社日立製作所 | 機械翻訳システム |
| JPS63121977A (ja) * | 1986-11-11 | 1988-05-26 | Fujitsu Ltd | 機械翻訳装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55102071A (en) * | 1979-01-27 | 1980-08-04 | Jisutoran Inst G Fuyuuru Fuoru | Use of programmed digital computer for translation between natural languages |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56102635A patent/JPS584482A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS584482A (ja) | 1983-01-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6965857B1 (en) | Method and apparatus for deriving information from written text | |
| JP3114181B2 (ja) | 異言語交信用翻訳方法およびシステム | |
| JP3009215B2 (ja) | 自然語処理方法および自然語処理システム | |
| US6289302B1 (en) | Chinese generation apparatus for machine translation to convert a dependency structure of a Chinese sentence into a Chinese sentence | |
| McKeown | Paraphrasing using given and new information in a question-answer system | |
| KR20030094632A (ko) | 변환방식 기계번역시스템에서 사용되는 변환사전을생성하는 방법 및 장치 | |
| US5608623A (en) | Special cooccurrence processing method and apparatus | |
| US5289376A (en) | Apparatus for displaying dictionary information in dictionary and apparatus for editing the dictionary by using the above apparatus | |
| US5283737A (en) | Mechanism for generating linguistic expressions based on synonyms and rules derived from examples | |
| JPS58192173A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH0157829B2 (ja) | ||
| JP3136973B2 (ja) | 言語解析システムおよび方法 | |
| KR20240067521A (ko) | 자연어 처리를 위한 데이터 전처리 장치 및 방법 | |
| Gwei et al. | A Flexible Synonym Interface with application examples in CAL and Help Environments | |
| Altynbekova | Artificial Intelligence and Translation Technology | |
| JP3892227B2 (ja) | 機械翻訳システム | |
| JP3339006B2 (ja) | 機械翻訳装置における並列名詞句処理装置 | |
| JPS60193074A (ja) | 日本語解析装置 | |
| JPS6180359A (ja) | 翻訳装置 | |
| JP3358100B2 (ja) | 日本語質問メッセージ解析方法及び装置 | |
| JP3884001B2 (ja) | 言語解析システムおよび方法 | |
| JPH01126767A (ja) | 辞書参照装置 | |
| Žižková | Compound Adverbs as an Issue in Machine Analysis of Czech Language | |
| Gdaniec et al. | Constituent shifts in the logos English-German system | |
| Luque Ruiz et al. | Error Detection, recovery, and repair in the translation of inorganic nomenclatures. 3. An error handler |