JPH0158797B2 - - Google Patents
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- JPH0158797B2 JPH0158797B2 JP55024848A JP2484880A JPH0158797B2 JP H0158797 B2 JPH0158797 B2 JP H0158797B2 JP 55024848 A JP55024848 A JP 55024848A JP 2484880 A JP2484880 A JP 2484880A JP H0158797 B2 JPH0158797 B2 JP H0158797B2
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Landscapes
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、外側可撓性管と凹凸形状部を有す
る内側可撓性管との2重構造からなる変動に対し
長期に安全性を保証しうる安全可撓性伸縮管に関
するものである。
る内側可撓性管との2重構造からなる変動に対し
長期に安全性を保証しうる安全可撓性伸縮管に関
するものである。
従来、地上に配設または地下に埋設される各種
配管において、温度変化による伸縮、地震または
地盤の沈下等の急激な変動に対する安全性を得る
ため、各種の可撓性継手が考案されているが、主
として可撓性管の頑丈構造に依存されており、そ
の安全性に対する信頼度を満足するものではなか
つた。
配管において、温度変化による伸縮、地震または
地盤の沈下等の急激な変動に対する安全性を得る
ため、各種の可撓性継手が考案されているが、主
として可撓性管の頑丈構造に依存されており、そ
の安全性に対する信頼度を満足するものではなか
つた。
すなわち、如何に頑丈な可撓性管でも、ゴム状
物質のような可塑性を有する粘弾性体を使用して
いる以上、可撓性管がフランジ管に頑丈に接合固
定してあつても、日時の経過と共に生起されるク
リープ現象は完全に防止する事は困難であり、急
激な変動や折れ曲がりにおいて、または、長期の
使用において、接合部からの漏洩事故の頻度が多
い。すなわち、頑丈な可撓性管によつて、急激な
変位や折れ曲がりを支持する事は出来るが、その
変動が、接合部の漏洩または浸入路の誘因となる
事は防止出来ない。
物質のような可塑性を有する粘弾性体を使用して
いる以上、可撓性管がフランジ管に頑丈に接合固
定してあつても、日時の経過と共に生起されるク
リープ現象は完全に防止する事は困難であり、急
激な変動や折れ曲がりにおいて、または、長期の
使用において、接合部からの漏洩事故の頻度が多
い。すなわち、頑丈な可撓性管によつて、急激な
変位や折れ曲がりを支持する事は出来るが、その
変動が、接合部の漏洩または浸入路の誘因となる
事は防止出来ない。
因つて、この発明では、各独立的に構成される
2重構造を探究し、特に、2重構造の内側可撓性
管においても、クリープ並びに老化現象を考慮し
た構造とし且つ急激な変動による折れ曲がりや伸
張においても、落ち込みや折れ曲がり状態を生起
する事なく、正常な位置を保持し、また、長期の
使用においても、外側可撓性管の内面とのゴム同
志の接着現象を起こさず、ゴム状物質に疲労傾向
のある長期使用時においても、すぐれた自由な伸
縮性を有し、急激な引張り現象に対しても、局部
的応力集中による破損の誘因となる事なく、円滑
な順応性を発揮する様な構成とするものである。
2重構造を探究し、特に、2重構造の内側可撓性
管においても、クリープ並びに老化現象を考慮し
た構造とし且つ急激な変動による折れ曲がりや伸
張においても、落ち込みや折れ曲がり状態を生起
する事なく、正常な位置を保持し、また、長期の
使用においても、外側可撓性管の内面とのゴム同
志の接着現象を起こさず、ゴム状物質に疲労傾向
のある長期使用時においても、すぐれた自由な伸
縮性を有し、急激な引張り現象に対しても、局部
的応力集中による破損の誘因となる事なく、円滑
な順応性を発揮する様な構成とするものである。
すなわち、ゴム状物質を主体とする直線状の可
撓性管の場合は、上記の順応性と反対の対応をな
すもので、変動に対する応力分散が不可能で、局
部的応力集中は避けられず、破損の要因を育し、
長期の安全性は保証出来ないため、上記の特性を
満足する構成として、蛇腹系、波型系等の凹凸形
状の内側可撓性管と外側可撓性管との2重構造に
よつて、はじめて長期の安全性が確保出来る事を
探知したものである。
撓性管の場合は、上記の順応性と反対の対応をな
すもので、変動に対する応力分散が不可能で、局
部的応力集中は避けられず、破損の要因を育し、
長期の安全性は保証出来ないため、上記の特性を
満足する構成として、蛇腹系、波型系等の凹凸形
状の内側可撓性管と外側可撓性管との2重構造に
よつて、はじめて長期の安全性が確保出来る事を
探知したものである。
次に、例示の図面に基づいて、この発明の態様
を具体的に説明する。
を具体的に説明する。
第1図は、この発明の2重構造の概要を断面に
て示したもので、OFは外側可撓性管で、IFは凹
凸形状部を有する内側可撓性管であり、外側可撓
性管OFは、フランジ管1に接着固定されるもの
で、用途または使用条件に応じて適宜に適切な補
強構造のものが使用される。
て示したもので、OFは外側可撓性管で、IFは凹
凸形状部を有する内側可撓性管であり、外側可撓
性管OFは、フランジ管1に接着固定されるもの
で、用途または使用条件に応じて適宜に適切な補
強構造のものが使用される。
図示の外側可撓性管OFは、フランジ管1の管
部端にストツプリング2を溶接にて固着し、その
管部端間に内面ゴム3を配設し、その外層にゴム
にて被覆されたバイアス方向の補強層4をビード
ワイヤ7を囲繞して折り返し固定し、さらに、そ
の外層に、リング状または螺旋状の金属線5ある
いは各種コード類をゴム6中に埋設して補強した
両端をフランジ管に接合固定したゴム系の外側可
撓性管である。
部端にストツプリング2を溶接にて固着し、その
管部端間に内面ゴム3を配設し、その外層にゴム
にて被覆されたバイアス方向の補強層4をビード
ワイヤ7を囲繞して折り返し固定し、さらに、そ
の外層に、リング状または螺旋状の金属線5ある
いは各種コード類をゴム6中に埋設して補強した
両端をフランジ管に接合固定したゴム系の外側可
撓性管である。
第1図に示すとおり、この外側可撓性管OFの
内面に独立的に非接着状態に配設される凸形状部
を有する内側可撓性管IFは、ゴム又はプラスチ
ク等の弾性高分子物質からなるゴム状物質から形
成され、可撓性フランジ部8と蛇腹系や波型系等
の凹凸形状部9とからなる接合固定部のない一体
構造のもので、使用条件に応じて、凹凸形状部9
は、ゴム状物質のみから形成するもの、または、
補強層を適宜に設定するものから形成されるもの
である。可撓性フランジ部8付近は、多くの場
合、補強芯10が埋設される。補強芯10は、使
用条件に応じて材質は適宜選定されるが、主とし
て繊維系の織布、編布、すだれ布等が使用され
る。
内面に独立的に非接着状態に配設される凸形状部
を有する内側可撓性管IFは、ゴム又はプラスチ
ク等の弾性高分子物質からなるゴム状物質から形
成され、可撓性フランジ部8と蛇腹系や波型系等
の凹凸形状部9とからなる接合固定部のない一体
構造のもので、使用条件に応じて、凹凸形状部9
は、ゴム状物質のみから形成するもの、または、
補強層を適宜に設定するものから形成されるもの
である。可撓性フランジ部8付近は、多くの場
合、補強芯10が埋設される。補強芯10は、使
用条件に応じて材質は適宜選定されるが、主とし
て繊維系の織布、編布、すだれ布等が使用され
る。
上記凹凸形状部9は、第2図−9a,9b,9
c,9d,9e,9f、拡大断面図に例示するよ
うに、伸縮、湾曲性、応力分散性形状からなるも
のであればよい。
c,9d,9e,9f、拡大断面図に例示するよ
うに、伸縮、湾曲性、応力分散性形状からなるも
のであればよい。
第2図−9a,9b,9cは、ゴム状物質(11)の
みからなる実施例で、9a,9bは蛇腹系、9c
は波型系の凹凸形状部の一例を示したものであ
り、第2図−9d,9e,9fは、補強形態の一
例を示したもので、9d,9eは蛇腹系、9fは
波型系の凹凸形状部の例である。
みからなる実施例で、9a,9bは蛇腹系、9c
は波型系の凹凸形状部の一例を示したものであ
り、第2図−9d,9e,9fは、補強形態の一
例を示したもので、9d,9eは蛇腹系、9fは
波型系の凹凸形状部の例である。
図において、12は、金属線、金属コードまた
はプラスチツクや高硬度ゴムあるいは、有機繊維
コード等のリング状の補強層である。
はプラスチツクや高硬度ゴムあるいは、有機繊維
コード等のリング状の補強層である。
以上実施例のとおり、凹凸形状部9は、使用条
件によつて種種な構成が使用される。また、外側
可撓性管OFも、使用条件に応じて剛性の大なる
ものから、剛性の低い比較的柔軟なもの等各種の
構成が使用され、急激な変動における大きな湾
曲、伸張、捩れ等の変動においても、外側可撓性
管が形状を保持している以上、内側可撓性管IF
が、変動に対する大きな対応形状からなるため、
如何なる変動においても漏洩事故を防止する事が
出来るものである。
件によつて種種な構成が使用される。また、外側
可撓性管OFも、使用条件に応じて剛性の大なる
ものから、剛性の低い比較的柔軟なもの等各種の
構成が使用され、急激な変動における大きな湾
曲、伸張、捩れ等の変動においても、外側可撓性
管が形状を保持している以上、内側可撓性管IF
が、変動に対する大きな対応形状からなるため、
如何なる変動においても漏洩事故を防止する事が
出来るものである。
すなわち、内側可撓性管IFに凹凸形状部9を
設定した事により、次のような特徴が上げられ
る。
設定した事により、次のような特徴が上げられ
る。
(イ) 伸縮量が大きく且つ容易な伸縮性が得られ
る。
る。
(ロ) 外側可撓性管OFの変位、湾曲、伸張、捩れ
等の変形量に対する適応性が大きい。
等の変形量に対する適応性が大きい。
(ハ) 伸縮性が全体的に均等に分散し、異状変形が
避けられる。
避けられる。
(ニ) 形状変形が容易に得られるため、ゴム状物質
そのものの機械的疲労が抑制され、耐久性が得
られる。
そのものの機械的疲労が抑制され、耐久性が得
られる。
(ホ) 凹凸状の外周面は波形をしているため、どの
ような条件においても、また、長期の使用にお
いても、平滑外面の内側可撓性管の場合のよう
な、外側可撓性管の内面ゴムとの密接によるゴ
ム同志の接着状態を形成する様な事はなく、変
動時における内側可撓性管IFの破損を生起す
るような虞れはなく、長期の使用時にも、常に
遊離状態が保持されているため、独自の大きな
自由性を有し、外側可撓性管の影響を受ける事
なく、急激な変動時にも、無理な局部的応力集
中を受ける事なく長期の耐久性が保証される。
従つて、如何なる変動時にも・漏洩、浸入等の
故障を防止する事が出来、長期に安全性が保証
される。
ような条件においても、また、長期の使用にお
いても、平滑外面の内側可撓性管の場合のよう
な、外側可撓性管の内面ゴムとの密接によるゴ
ム同志の接着状態を形成する様な事はなく、変
動時における内側可撓性管IFの破損を生起す
るような虞れはなく、長期の使用時にも、常に
遊離状態が保持されているため、独自の大きな
自由性を有し、外側可撓性管の影響を受ける事
なく、急激な変動時にも、無理な局部的応力集
中を受ける事なく長期の耐久性が保証される。
従つて、如何なる変動時にも・漏洩、浸入等の
故障を防止する事が出来、長期に安全性が保証
される。
(ヘ) 凹凸形状を有するため、補強のない内側可撓
性管と補強のあるものとを凹凸形状部を嵌合し
て2重に組み合わせて使用する事も可能である
このようにする事によつて、特殊な使用条件に
も容易に対応する事が出来、より一層長期永久
的な安全性が確保される。
性管と補強のあるものとを凹凸形状部を嵌合し
て2重に組み合わせて使用する事も可能である
このようにする事によつて、特殊な使用条件に
も容易に対応する事が出来、より一層長期永久
的な安全性が確保される。
(ト) 蛇腹系と波型系の系状を嵌合可能な形状とし
て、蛇腹系と波型系とを嵌合して使用する事も
可能である。
て、蛇腹系と波型系とを嵌合して使用する事も
可能である。
(チ) 内側可撓性管は、凹凸形状部からなるため、
内側可撓性管同志を組合せても、良好な変動順
応性が得られるばかりでなく、組合せによつて
長期永久的な安全性が保証される。
内側可撓性管同志を組合せても、良好な変動順
応性が得られるばかりでなく、組合せによつて
長期永久的な安全性が保証される。
(リ) 内側可撓性管同志の組合せが可能であるた
め、組合せの内外の材質において、異質のもの
を使用条件に応じて効果的に使用する事が出来
た、組合せのため、内面側だけを交換する事も
容易である。
め、組合せの内外の材質において、異質のもの
を使用条件に応じて効果的に使用する事が出来
た、組合せのため、内面側だけを交換する事も
容易である。
以上の説明のとおり、この発明の安全可撓性伸
縮管は、特殊な2重構造に構成されているため、
各種の使用条件に順応性並びに対応性を発揮する
特徴を有するだかりでなく、特に、長期の安全性
を保証し、変動時の漏洩を防止しうる事が出来る
ものである。
縮管は、特殊な2重構造に構成されているため、
各種の使用条件に順応性並びに対応性を発揮する
特徴を有するだかりでなく、特に、長期の安全性
を保証し、変動時の漏洩を防止しうる事が出来る
ものである。
第1図は、この発明の実施の一例を示す安全可
撓性伸縮管の一部断面にて示した正面図、第2図
は−9a,9b,9c,9d,9e,9fは、内
側可撓性管の凹凸形状部の拡大部分断面図であ
る。 OF……外側可撓性管、IF……内側可撓性管、
1……フランジ管、8……可撓性フランジ部、9
……凹凸形状部、9a,9b,9d,9e……蛇
腹系の凹凸形状部、9c,9f……波型系の凹凸
形状部。
撓性伸縮管の一部断面にて示した正面図、第2図
は−9a,9b,9c,9d,9e,9fは、内
側可撓性管の凹凸形状部の拡大部分断面図であ
る。 OF……外側可撓性管、IF……内側可撓性管、
1……フランジ管、8……可撓性フランジ部、9
……凹凸形状部、9a,9b,9d,9e……蛇
腹系の凹凸形状部、9c,9f……波型系の凹凸
形状部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 両端をランジ管に接合固定したゴム系の適宜
な補強構造を有する外側可撓性管内に、ゴム又は
プラスチツク等の弾性高分子物質からなるゴム状
物質の可撓性フランジ部と蛇腹系や波型系等の凹
凸形状部とからなる接合固定部のない一体構造の
内側可撓性管を独立的に非接着状態に配設した安
全性構造を特徴とする2重構造の安全可撓性伸縮
管。 2 内側可撓性管のフランジ部および凹凸形状部
のゴム状物質に補強層を設定した特許請求の範囲
第1項記載の安全可撓性伸縮管。 3 ゴム状物質のみからなる凹凸形状部を有する
内側可撓性管の内面に、補強層を設定した凹凸形
状部を有する内側可撓性管の凹凸形状部を嵌合し
て、内側可撓性管を2重に組み合わせた特許請求
の範囲第1項記載の安全可撓性伸縮管。 4 内側可撓性管の蛇腹系の凹凸形状部の内面
に、内側可撓性管の波型系の凹凸形状部を嵌合し
た特許請求の範囲第1項記載の安全可撓性伸縮
管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2484880A JPS56120878A (en) | 1980-02-28 | 1980-02-28 | Safety flexible expansion pipe |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2484880A JPS56120878A (en) | 1980-02-28 | 1980-02-28 | Safety flexible expansion pipe |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56120878A JPS56120878A (en) | 1981-09-22 |
| JPH0158797B2 true JPH0158797B2 (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=12149628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2484880A Granted JPS56120878A (en) | 1980-02-28 | 1980-02-28 | Safety flexible expansion pipe |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56120878A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009036225A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-02-19 | Sankei Giken:Kk | 管継手 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04171385A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-18 | Toyoda Gosei Co Ltd | 蛇腹ホース |
| JP2008121866A (ja) * | 2006-11-15 | 2008-05-29 | Bridgestone Corp | マリンホースライン、可撓管付マリンホース、及びホース接続用可撓管 |
| JP5236936B2 (ja) * | 2007-11-22 | 2013-07-17 | 株式会社サンケイ技研 | 可撓性管継手 |
| JP5970181B2 (ja) * | 2011-12-20 | 2016-08-17 | 新日鐵住金株式会社 | 伸縮継手及びこれを用いた伸縮継手の破孔検知方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5213629Y2 (ja) * | 1971-02-05 | 1977-03-28 | ||
| JPS5116021U (ja) * | 1974-07-23 | 1976-02-05 | ||
| JPS5917143Y2 (ja) * | 1975-11-20 | 1984-05-19 | ヤンマー農機株式会社 | コンバインにおける穀稈縦搬送装置 |
| JPS5492420U (ja) * | 1977-12-14 | 1979-06-30 | ||
| JPS54116822U (ja) * | 1978-02-06 | 1979-08-16 |
-
1980
- 1980-02-28 JP JP2484880A patent/JPS56120878A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009036225A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-02-19 | Sankei Giken:Kk | 管継手 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56120878A (en) | 1981-09-22 |
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