JPH0159832B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0159832B2 JPH0159832B2 JP57183325A JP18332582A JPH0159832B2 JP H0159832 B2 JPH0159832 B2 JP H0159832B2 JP 57183325 A JP57183325 A JP 57183325A JP 18332582 A JP18332582 A JP 18332582A JP H0159832 B2 JPH0159832 B2 JP H0159832B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- secondary winding
- capacitor
- diode
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/02—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal
- H02M7/04—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/06—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes without control electrode or semiconductor devices without control electrode
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテレビジヨン受像機に於いて使用する
高圧発生回路に関し、特にフライバツクトランス
の2次巻線の両端間に発生するパルス電圧の交流
的な最大振幅を減少させることを目的とする。
高圧発生回路に関し、特にフライバツクトランス
の2次巻線の両端間に発生するパルス電圧の交流
的な最大振幅を減少させることを目的とする。
テレビジヨン受像機に於いて、受像管アノード
用の高電圧を作成する所謂高圧発生回路は一般に
多倍圧整流回路を使用したものが賞用されてお
り、これは例えば第1図の如く構成されている。
即ち、同図のものは2倍圧整流回路を使用した場
合であり、1は水平出力トランジスタ、2はダン
パダイオード、3は共振コンデンサ、4はフライ
バツクトランス、5,6,7はコンデンサ8,9
と共に2倍圧整流回路を構成するダイオード、1
0は受像管のアノード容量で代用される出力コン
デンサ、11は受像管フオーカス電圧取り出し用
の可変抵抗器である。
用の高電圧を作成する所謂高圧発生回路は一般に
多倍圧整流回路を使用したものが賞用されてお
り、これは例えば第1図の如く構成されている。
即ち、同図のものは2倍圧整流回路を使用した場
合であり、1は水平出力トランジスタ、2はダン
パダイオード、3は共振コンデンサ、4はフライ
バツクトランス、5,6,7はコンデンサ8,9
と共に2倍圧整流回路を構成するダイオード、1
0は受像管のアノード容量で代用される出力コン
デンサ、11は受像管フオーカス電圧取り出し用
の可変抵抗器である。
斯る従来の高圧発生回路は既に周知であるか
ら、その動作の詳細な説明は省略するが、基本的
には次のように動作するようになつている。即
ち、上記フライバツクトランス4の2次巻線4d
の両端間に第2図のパルス電圧(ただし、低電位
側の巻き初め端Sを基準とする)が発生するもの
とすると、コンデンサ8は帰線期間Trに第2図
中のV1の大きさの電圧まで図示の極性に充電さ
れ、またコンデンサ9には走査期間TsにV1+V2
の大きさの電圧まで充電されるから、結局、出力
コンデンサ10に充電(帰線期間)された電圧の
大きさV0はV0=2V1+V2となり、この直流電圧
V0が受像管のアノードに供給される訳である。
ら、その動作の詳細な説明は省略するが、基本的
には次のように動作するようになつている。即
ち、上記フライバツクトランス4の2次巻線4d
の両端間に第2図のパルス電圧(ただし、低電位
側の巻き初め端Sを基準とする)が発生するもの
とすると、コンデンサ8は帰線期間Trに第2図
中のV1の大きさの電圧まで図示の極性に充電さ
れ、またコンデンサ9には走査期間TsにV1+V2
の大きさの電圧まで充電されるから、結局、出力
コンデンサ10に充電(帰線期間)された電圧の
大きさV0はV0=2V1+V2となり、この直流電圧
V0が受像管のアノードに供給される訳である。
なお、12及び13はフライバツクトランス4
の3次巻線4cから取り出す負極性パルスの正側
(走査期間)部分を整流平滑するためのダイオー
ドとコンデンサであり、その整流平滑して得る+
18V程度の直流電圧は受像機内の各回路の電源と
して使用されるものである。
の3次巻線4cから取り出す負極性パルスの正側
(走査期間)部分を整流平滑するためのダイオー
ドとコンデンサであり、その整流平滑して得る+
18V程度の直流電圧は受像機内の各回路の電源と
して使用されるものである。
ところで、この第1図の回路では、2次巻線4
bの高電位側の巻き端Fに発生する電圧(第2
図)は図中細線のレベルを交流零レベルとするも
のであり、その正側のピーク値はV1(20インチの
受像機では通常9KV程度)となる。そして、こ
のように2次巻線4bに発生するパルス電圧が交
流的に大きなピーク値を持つものであることは、
次のような欠点を意味する。即ち先ず第1に、2
次巻線4bに発生するピーク値の大きな交流電圧
に対して、この2次巻線4bと1次巻線4a及び
2次巻線4bと3次巻線4c間の絶縁耐圧が問題
になり、コロナ放電が発生しやすいことである。
次に第2に、フライバツクトランス内には一般に
エポキシ等の絶縁樹脂を充填しているが、この樹
脂に交流電流が流れ誘電体損が増加し、フライバ
ツクトランスの発熱量が増大し温度が上昇する。
更に第3は先の第1の点に関連して1次、2次間
の絶縁を良好にすると、その1次、2次間の結合
が浅くなつて洩れインダクタンスが増大するた
め、高圧安定のための高次高調波同調が困難にな
ることである。
bの高電位側の巻き端Fに発生する電圧(第2
図)は図中細線のレベルを交流零レベルとするも
のであり、その正側のピーク値はV1(20インチの
受像機では通常9KV程度)となる。そして、こ
のように2次巻線4bに発生するパルス電圧が交
流的に大きなピーク値を持つものであることは、
次のような欠点を意味する。即ち先ず第1に、2
次巻線4bに発生するピーク値の大きな交流電圧
に対して、この2次巻線4bと1次巻線4a及び
2次巻線4bと3次巻線4c間の絶縁耐圧が問題
になり、コロナ放電が発生しやすいことである。
次に第2に、フライバツクトランス内には一般に
エポキシ等の絶縁樹脂を充填しているが、この樹
脂に交流電流が流れ誘電体損が増加し、フライバ
ツクトランスの発熱量が増大し温度が上昇する。
更に第3は先の第1の点に関連して1次、2次間
の絶縁を良好にすると、その1次、2次間の結合
が浅くなつて洩れインダクタンスが増大するた
め、高圧安定のための高次高調波同調が困難にな
ることである。
そこで、本発明に斯る諸欠点を解消すべくなさ
れたものであり、以下、その詳細を図面に示す実
施例に則して説明する。
れたものであり、以下、その詳細を図面に示す実
施例に則して説明する。
第3図は本発明による高圧発生回路の一実施例
を示しており、第1図の従来回路と対応する部分
には同一図番を付して説明を省略するが、この実
施例では次の点を特徴としている。即ち、先ず第
1に、フライバツクトランス4の2次巻線4bの
中点位置に中間タツプMを設け、このタツプにコ
ンデンサ14の一端を接続し、且つ、このコンデ
ンサの他端を図示の方向のダイオード15を介し
て上記2次巻線4bの巻き初め端Sに接続した点
である。次に第2に上記2次巻線4bの巻き終り
端Fと前記中間タツプMとの間に図示の方向のダ
イオード16とコンデンサ17及び可変抵抗器1
8を図示のように接続し、その可変抵抗器18の
摺動子からフオーカス電圧を得るようにした点で
ある。
を示しており、第1図の従来回路と対応する部分
には同一図番を付して説明を省略するが、この実
施例では次の点を特徴としている。即ち、先ず第
1に、フライバツクトランス4の2次巻線4bの
中点位置に中間タツプMを設け、このタツプにコ
ンデンサ14の一端を接続し、且つ、このコンデ
ンサの他端を図示の方向のダイオード15を介し
て上記2次巻線4bの巻き初め端Sに接続した点
である。次に第2に上記2次巻線4bの巻き終り
端Fと前記中間タツプMとの間に図示の方向のダ
イオード16とコンデンサ17及び可変抵抗器1
8を図示のように接続し、その可変抵抗器18の
摺動子からフオーカス電圧を得るようにした点で
ある。
さて、斯る第3図の回路に於いて、中間タツプ
Mが前述の如く中点位置に設けられているから、
2次巻線4bのSM間及びMF間に夫々発生する
電圧値は第2図の場合の1/2なる。従つて、
今、帰線期間Trに2次巻線4bの両端間に波高
値V1のパルス電圧が発生すると、SM間の1/
2V1のパルス電圧によつてコンデンサ14が図示
の系路で充電され、このコンデンサの両端間電圧
は1/2V1になる。そして、この両端間電圧は走
査期間Tsに亘つて保持されるから、結局M点は
接地点から見て1/2V1の直流電位にクランプさ
れることになる。
Mが前述の如く中点位置に設けられているから、
2次巻線4bのSM間及びMF間に夫々発生する
電圧値は第2図の場合の1/2なる。従つて、
今、帰線期間Trに2次巻線4bの両端間に波高
値V1のパルス電圧が発生すると、SM間の1/
2V1のパルス電圧によつてコンデンサ14が図示
の系路で充電され、このコンデンサの両端間電圧
は1/2V1になる。そして、この両端間電圧は走
査期間Tsに亘つて保持されるから、結局M点は
接地点から見て1/2V1の直流電位にクランプさ
れることになる。
一方、2倍圧整流用のコンデンサ8は上記帰線
期間TrではSF間のパルス電圧によつて充電さ
れ、その両端間電圧はV1となつている。従つて、
走査期間Tsでは2倍圧整流用の他方のコンデン
サ9がV1+V2まで充電され、且つ出力コンデン
サ10は帰線期間Trに2V1+V2まで充電される
ことになり、斯る点は第1図の従来回路と全く同
様である。
期間TrではSF間のパルス電圧によつて充電さ
れ、その両端間電圧はV1となつている。従つて、
走査期間Tsでは2倍圧整流用の他方のコンデン
サ9がV1+V2まで充電され、且つ出力コンデン
サ10は帰線期間Trに2V1+V2まで充電される
ことになり、斯る点は第1図の従来回路と全く同
様である。
ここで、2次巻線4bに発生する電圧について
交流的に考えて見ると、第4図に示すようにF点
の電圧波形は、接地点に対して1/2V1であるM
点の電位を交流零レベルとし、ピーク値(正側)
を1/2V1とする実線のようになり、S点の電圧
波形は上記交流零レベルに対して、F点の波形と
対称な破線のようになる。従つて、2次巻線4b
に発生する交流電圧は、最大ピーク値(最大振
幅)が1/2V1となり、先の従来回路の場合の
1/2になることが判る。
交流的に考えて見ると、第4図に示すようにF点
の電圧波形は、接地点に対して1/2V1であるM
点の電位を交流零レベルとし、ピーク値(正側)
を1/2V1とする実線のようになり、S点の電圧
波形は上記交流零レベルに対して、F点の波形と
対称な破線のようになる。従つて、2次巻線4b
に発生する交流電圧は、最大ピーク値(最大振
幅)が1/2V1となり、先の従来回路の場合の
1/2になることが判る。
また、フオーカス電圧取り出し用の可変抵抗器
18の両端間には先のFM間のパルス電圧(第4
図の実線)をダイオード16とコンデンサ17で
整流平滑して得た電圧が印加されており、その分
圧後の電圧がコンデンサ14の両端間の直流電圧
に重畳されて取り出されるから、この場合は第1
図と同じ大きさのフオーカス電圧を取り出すのに
耐圧が1/2の可変抵抗器で済むことになり、上
記可変抵抗器18の小型化が可能となる。
18の両端間には先のFM間のパルス電圧(第4
図の実線)をダイオード16とコンデンサ17で
整流平滑して得た電圧が印加されており、その分
圧後の電圧がコンデンサ14の両端間の直流電圧
に重畳されて取り出されるから、この場合は第1
図と同じ大きさのフオーカス電圧を取り出すのに
耐圧が1/2の可変抵抗器で済むことになり、上
記可変抵抗器18の小型化が可能となる。
次に第5図は他の実施例を示しており、この実
施例では2次巻線4bのF点側を巻き上げて得た
E端に2倍圧整流用のコンデンサ9の一端を接続
し、これによつてダイオード5,6,7の耐圧関
係を変更するようにしたものであるが、その基本
的動作は第3図の回路と何等変わらない。また、
フオーカス電圧取り出し用のダイオード16のア
ノードを上記ダイオード5のカソード側に接続し
ているが、斯る点には特に特徴はない。更に、こ
の実施例とは逆にダイオード5のアノードをE端
に接続し、F点に上記コンデンサ9の一端側を接
続してもよい。従つて、このことからも判るよう
に、中間タツプMはSF間或いはSE間の必ずしも
中点位置に設ける必要はない。
施例では2次巻線4bのF点側を巻き上げて得た
E端に2倍圧整流用のコンデンサ9の一端を接続
し、これによつてダイオード5,6,7の耐圧関
係を変更するようにしたものであるが、その基本
的動作は第3図の回路と何等変わらない。また、
フオーカス電圧取り出し用のダイオード16のア
ノードを上記ダイオード5のカソード側に接続し
ているが、斯る点には特に特徴はない。更に、こ
の実施例とは逆にダイオード5のアノードをE端
に接続し、F点に上記コンデンサ9の一端側を接
続してもよい。従つて、このことからも判るよう
に、中間タツプMはSF間或いはSE間の必ずしも
中点位置に設ける必要はない。
以上の如く本発明の高圧発生回路に依れば、フ
ライバツクトランスに発生するパルス電圧の交流
的な最大振幅を減少させることができるので、フ
ライバツクトランス内でコロナ放電が起りにく
く、且つ、フライバツクトランス内の絶縁樹脂を
流れる交流分も減少するので、フライバツクトラ
ンスの温度上昇が抑えられる。また、上記の如く
コロナ放電が起りにくいから1次・2次間の結合
を密にして洩れインダクタンスを減少させること
ができ、しかも、2次巻線が実質的に二分割され
ているから2次巻線全体としての分布容量も小さ
くなり、従つて、2次巻線に発生するパルス電圧
に所望の高次高調波同調を行なわせることができ
ると云う利点もある。また、フオーカス電圧取り
出し用の可変抵抗器18の両端間にダイオード1
6とコンデンサ17で整流平滑して得た電圧が印
加されており、その分圧後の電圧がコンデンサ1
4の両端間の直流電圧に重畳されて取り出される
から、この場合は第1図と同じ大きさのフオーカ
ス電圧を取り出すのに耐圧が1/2の可変抵抗器
で済むことになり、上記可変抵抗器18の小型化
が可能となる。
ライバツクトランスに発生するパルス電圧の交流
的な最大振幅を減少させることができるので、フ
ライバツクトランス内でコロナ放電が起りにく
く、且つ、フライバツクトランス内の絶縁樹脂を
流れる交流分も減少するので、フライバツクトラ
ンスの温度上昇が抑えられる。また、上記の如く
コロナ放電が起りにくいから1次・2次間の結合
を密にして洩れインダクタンスを減少させること
ができ、しかも、2次巻線が実質的に二分割され
ているから2次巻線全体としての分布容量も小さ
くなり、従つて、2次巻線に発生するパルス電圧
に所望の高次高調波同調を行なわせることができ
ると云う利点もある。また、フオーカス電圧取り
出し用の可変抵抗器18の両端間にダイオード1
6とコンデンサ17で整流平滑して得た電圧が印
加されており、その分圧後の電圧がコンデンサ1
4の両端間の直流電圧に重畳されて取り出される
から、この場合は第1図と同じ大きさのフオーカ
ス電圧を取り出すのに耐圧が1/2の可変抵抗器
で済むことになり、上記可変抵抗器18の小型化
が可能となる。
第1図は従来の高圧発生回路を示す回路図、第
2図はそのフライバツクトランスの2次巻線に発
生するパルス電圧波形を示す図、第3図は本発明
の一実施例を示す回路図、第4図はそのフライバ
ツクトランスの2次巻線に発生するパルス電圧波
形を示す図、第5図は本発明の他の実施例を示す
回路図である。 4:フライバツクトランス、5,6,7:2倍
圧整流のダイオード、8,9:2倍圧整流用のコ
ンデンサ、14:他のコンデンサ、15:他のダ
イオード。
2図はそのフライバツクトランスの2次巻線に発
生するパルス電圧波形を示す図、第3図は本発明
の一実施例を示す回路図、第4図はそのフライバ
ツクトランスの2次巻線に発生するパルス電圧波
形を示す図、第5図は本発明の他の実施例を示す
回路図である。 4:フライバツクトランス、5,6,7:2倍
圧整流のダイオード、8,9:2倍圧整流用のコ
ンデンサ、14:他のコンデンサ、15:他のダ
イオード。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 フライバツクトランスの2次巻線4bに多倍
圧整流回路5,6,7,9を接続すると共に、上
記2次巻線4bの低電位側の一端にダイオード1
5のカソード側を接続し、このダイオード15の
アノード側と上記2次巻線に設けた中間タツプM
との間にコンデンサ14を接続した高圧発生回路
に於て、 前記2次巻線4bの高電位側の出力を整流する
ための整流用ダイオード16と、 一端がこの整流用ダイオード16に接続され、
他端が前記中間タツプMに接続される整流用コン
デンサ17と、 この整流用コンデンサ17に並列接続され、フ
オーカス電圧を出力する可変抵抗器18と、 を備えることを特徴とする高圧発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18332582A JPS5972982A (ja) | 1982-10-19 | 1982-10-19 | 高圧発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18332582A JPS5972982A (ja) | 1982-10-19 | 1982-10-19 | 高圧発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5972982A JPS5972982A (ja) | 1984-04-25 |
| JPH0159832B2 true JPH0159832B2 (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=16133728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18332582A Granted JPS5972982A (ja) | 1982-10-19 | 1982-10-19 | 高圧発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5972982A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4923525A (ja) * | 1972-06-22 | 1974-03-02 |
-
1982
- 1982-10-19 JP JP18332582A patent/JPS5972982A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5972982A (ja) | 1984-04-25 |
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