JPH0161133B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0161133B2
JPH0161133B2 JP2910483A JP2910483A JPH0161133B2 JP H0161133 B2 JPH0161133 B2 JP H0161133B2 JP 2910483 A JP2910483 A JP 2910483A JP 2910483 A JP2910483 A JP 2910483A JP H0161133 B2 JPH0161133 B2 JP H0161133B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
time
toilet bowl
memory
sensing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP2910483A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS59154243A (ja
Inventor
Takao Ikenaga
Toshibumi Shigematsu
Manabu Hirahara
Akio Fujii
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toto Ltd
Original Assignee
Toto Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toto Ltd filed Critical Toto Ltd
Priority to JP2910483A priority Critical patent/JPS59154243A/ja
Publication of JPS59154243A publication Critical patent/JPS59154243A/ja
Publication of JPH0161133B2 publication Critical patent/JPH0161133B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、便器の使用者を感知して自動的に便
器を洗浄する便器洗浄装置に関する。
従来、この種の便器洗浄装置として種々の構造
のものがあるが、代表的なものとして特公昭56−
19420号公報のものがある。
この特公昭56−19420号公報のものは、便器の
使用を感知する感知部と、その感知信号に基づき
作動する電気制御部と、電気制御部の出力に基づ
き洗浄水を便器に供給する給水部を備え、電気制
御部は感知した後洗浄水を供給するまでの所定の
時間を適宜調整することを可能にするとともに該
時間中の感知信号を無視するように構成したもの
である。ところがこのものは、感知した後洗浄水
を供給するまでの所定の時間を設置現場の状況、
例えば使用頻度等に応じて任意にセツトすること
ができるが、一旦セツトすると、その後変更する
ことはまれであり、仮にセツトされた時間を変更
するとすれば意識的に操作して行なわなければな
らない。
然る処、小便は温度によつて悪臭発生迄の時間
が異なり、温度が高くなればなる程小便の腐敗が
速く、夏場等気温が高いと用便後短時間で便所内
に悪臭がこもつてしまう問題があり、上記従来の
便器洗浄装置では、この問題に対応できない。
本発明の解決しようとする技術的課題は感知し
てから洗浄する迄の所定の時間を便所の室温に応
じて最適の時間に自動調整することにある。
上記技術的課題を達成するための本発明の構成
は便器の使用を感知する感知部と、その感知信号
に基づき作動する電気制御部と、電気制御部の出
力に基づき洗浄水を便器に供給する給水部とを備
え、上記電気制御部は感知てから所定時間後に給
水部を作動せしめると共に所定時間中の感知信号
を無視するように構成してなる便器洗浄装置にお
いて、上記電気制御部は上記便器が設置される便
所の室温によつて上記所定時間を自動的に調整
し、室温が高くなるに従つて所定時間を短かくす
る外気温補正回路を設けることである。
而して、感知部が使用者を感知して所定時間後
に便器が洗浄されるが、この感知から洗浄までの
所定の時間は便所の室温によつて外気温補正回路
が作動して自動的に調整され、室温が高くなるに
従つて短かくなるので、気温が高いときでも小便
が腐敗して悪臭を発生する前に確実に洗浄するこ
とができ、便所内に悪臭がこもるのを防止するこ
とができる。
以下、本発明の実施の一例を図に基づいて説明
する。
図中、2は感知部、3は電気制御部、4は給水
部、1は便器であり、上記感知部2は公知の反射
光量変化型光電センサーにより構成されている。
感知部2は、その本体5が第3図に示すように
基台6と、この基台6に対して水平平面内で回転
可能に設けられた支柱7と、支柱7の先端に垂直
平面内に回転可能に取りつけられたヘツド8とよ
りなり、上記ヘツド8に投光部9、受光部10及
びパイロツトランプ11が装備されている。
従つて、この感知部2は投射角度を自由に変え
ることができる。
この感知部2は便器1近傍の天井に取りつけら
れ、便器使用者が位置する空間に赤外光、可視
光、紫外光等、例えば赤外光を投射する。
而して、上記赤外光は一部が便所の床や壁など
により拡散反射され一定量の反射光が受光部10
に受光されるが、便器使用者が投射空間に入り人
体により投射光の一部が一層反射され若しくは吸
収され、受光部10の受光量が変化すると信号を
電気制御部3に送る。
電気制御部3は第4図のブロツク図に示すよう
に掃除用スイツチ部12を一体に備えている。
そして電気制御部3は雑音を除き感知部2の所
定の信号のみをOR回路aを通して取り出すゲー
ト回路bと、その信号を記憶し、T1タイマー回
路dを作動させる第1メモリー回路cと、第1メ
モリー回路cの信号でT1時間作動し、タイムア
ツプすると後述のT0タイマー回路gと第1メモ
リーリセツト回路eとを作動させる信号を出す
T1タイマー回路dとT1タイマー回路d若しくは
掃除用スイツチ部12の第2メモリー回路jの信
号を受けて第1メモリー回路cにその記憶を消す
信号を出す第1メモリーリセツト回路eと、T1
タイマー回路dもしくは掃除用スイツチ部12の
第2メモリー回路jからの信号をOR回路fを通
して受けてT0時間の間出力信号を出すT0タイマ
ー回路gと、T0タイマー回路gからの出力信号
を増巾して給水部4に通電する出力回路hと、室
温に応じてT1タイマー回路dにその作動時間を
変える信号を出す外気温補正回路iとにより構成
されている。
上記外気温補正回路iは、例えば第11図に示
すように、サーミスタThとコンデンサーにより
発信回路を構成し、外気温に応じて周波数を変化
させて外気温が高い程周波数を多くすると共に該
発信回路の電圧をICコンパレーターで定電圧と
比較して発信回路の電圧が定電圧より高いとき
に、T1タイマー回路Cのカウンターにパルスを
送出するようになす。
従つて、カウンターが所定数のパルスをカウン
トする時間、即ちT1タイマーdがタイムアツプ
する時間T1は温度により変化し、外気温が高く
なればT1時間は短くなり、外気温が低くなれば
T1時間は長くなる。
尚、T1時間は適宜時間を調整して設定可能と
し、ここでは30秒〜15分にセツトする。
また、上記外気温補正回路iはこの実施例で
は、例えば0℃におけるT1時間をT1 0時間、15℃
でT1 15時間、30℃でT1 30時間とするとT1 0
1.2T1 30、T1 30=0.8T1 15となる様に設定している。
この気温とT1時間の関係を第5図にグラフで
示す。
尚、気温とT1時間の関係は任意であり、気温
が低ければT1時間が長く、気温が高ければT1
間が短くなればよい。
掃除用スイツチ12は第2メモリー回路jを作
動させる操作信号を出す掃除用スイツチkと、掃
除用スイツチkから信号を受けると、その信号を
記憶すると共にT2タイマー回路lとT0タイマー
回路gと第1メモリーリセツト回路eとに信号を
出す第2メモリー回路jと、第2メモリー回路j
の信号を受けてT2時間作動しタイムアツプする
と第2メモリーリセツト回路mを作動させる信号
を出すT2タイマー回路lと、T2タイマー回路l
の信号を受けて第2メモリー回路jにその記憶を
消す第2メモリーリセツト回路mとにより構成さ
れる。
給水部4はフラツシユバルブ13と駆動用の電
磁石14を一体に組み合わせた公知の電磁フラツ
シユバルブで、フラツシユバルブ13の流入口側
を給水管15を介して給水源に、流出口側を瀉水
管16を介して便器1に接続して設けられる。
そして給水部4は、電気制御部3の出力を受け
ると電磁石14のコイル17の電磁力によつてプ
ランジヤー18が固定鉄芯19側に吸引され、プ
ランジヤー18に一体に設けた押棒20を前進さ
せてフラツシユバルブ13の起動杆21を押し、
フラツシユバルブ13を作動させて、便器1へ洗
浄水を流す。
そして、T0時間後電気制御部3の出力がなく
なり、押棒20への押圧力が解除されると起動杆
21がスプリング22の弾発力により後退し、フ
ラツシユバルブ13は1回分の洗浄水を流して給
水を停止するように構成されている。
以下、この便器洗浄装置の動作について説明す
る。感知部2が便器1の使用を感知すると、その
感知信号はOR回路a、ゲート回路bを通り、第
1メモリー回路cに記憶され、T1タイマー回路
dを作動させる。T1タイマー回路dがタイムア
ツプするとT0タイマー回路gを作動させT0時間
出力回路hを作動し、給水部4の電磁石14を駆
動してフラツシユバルブ13を開弁作動させると
共に第1メモリーリセツト回路eを作動させ、第
1メモリー回路cの記憶を消し、次の感知信号を
待つ。
従つて、最初の便器の使用を感知すると制御部
3の第1メモリー回路cはその感知信号を記憶
し、記憶している間は次の感知信号を受けつけな
いので第1メモリー回路cの記憶が消える迄、即
ちT1時間経過後T1タイマー回路dがタイムアツ
プして給水部4を作動させ、便器1を洗浄する迄
は何回便器1が使用されようとその感知信号は無
視される。
従つて、上記T1時間を仮に無視時間と呼ぶと、
この無視時間中に便器1が何回使用されようと、
1回の洗浄で済ませることが出来る。
この際、この無視時間は外気温補正回路iによ
り便所内の温度に応じて最適な時間に補正され
る。
次に便器1を掃除する場合のように使用者の感
知に関係なく水を流す場合につき述べる。
この場合には掃除用スイツチ部12のスイツチ
kを投入し、第2メモリー回路jを作動させる。
第2メモリー回路jは一旦スイツチkが投入され
るとそれを記憶し、T2タイマー回路lをスター
トさせると共にT0タイマー回路gも作動させる
のでT0時間出力回路hが作動し、給水部4を駆
動させる。一方T2タイマー回路lはタイムアツ
プすると第2メモリーリセツト回路mを作動さ
せ、第2メモリー回路jの記憶を消し、次の掃除
用スイツチkの投入を待つ。
従つて、最初の操作信号が発生すると第2メモ
リー回路jが記憶すると共に洗浄が行なわれる
が、記憶されている間新たに何度スイツチkが投
入されても、第2メモリー回路jは受けつけず洗
浄は行なわない。このT2時間を仮りに禁止時間
と呼び、T2時間は例えば10秒乃至30秒に設定さ
れる。T2タイマー回路lがタイムアツプし、第
2メモリーリセツト回路mが作動して、第2メモ
リー回路jの記憶が消されて後スイツチkを投入
すると、その時点で再び洗浄を行なう。
次に感知部2による感知と、掃除用スイツチk
の投入が重なる場合につき説明する。
まず、使用者の感知があり、T1タイマー回路
dがタイムアツプする前にスイツチkが投入され
ると投入された時点で第2メモリー回路jにより
T0タイマー回路gが作動される(洗浄される)
と共に第1メモリーリセツト回路eが作動され、
第1メモリー回路cの記憶が消され、T1タイマ
ー回路dの経過時間もキヤンセルされる。
又、スイツチkが投入され洗浄し、T2タイマ
ー回路lが作動しているときに感知があるとT1
タイマー回路dは作動してT1時間後に洗浄が行
なわれる。
タイムチヤートを第6図に示す。
第7図は他の実施例のブロツク図であり、上述
せる第1の実施例の制御部に感知信号を計数して
所定数に達した時出力を発生させるカウンター制
御部23と、制御部出力があつて後、長時間感知
部入力がない場合T4時間で制御部出力を発生さ
せる設備保護用制御部24を一体に組み込んであ
り、前示第1の実施例における制御部(掃除用ス
イツチ部12を除く部分)は、感知部2が使用者
を感知し、その計数がカウンター制御部23の設
定数に達しないときT1時間で出力を得るもの、
仮にこれを無視制御部25という、になつてい
る。
カウンター制御部23は、第3メモリー回路
n、T3タイマー回路o、計数回路p、第3メモ
リーリセツト回路q、カウンターリセツト回路
r、カウンター設定外部スイツチsとで構成さ
れ、OR回路a,f、ゲート回路b、T0タイマー
回路g、出力回路hを無視制御部25掃除用スイ
ツチ部12及び設備保護用制御部24とで共用す
る。
このカウンター制御部23のみを取り出すと第
8図に示すようなブロツク図となる。
而して、感知部2からの感知信号はOR回路
a、ゲート回路bを通つて第3メモリー回路nに
入る。
第3メモリー回路nは感知信号を受けると記憶
状態になると共に例えば15秒乃至60秒で設定可能
なT3タイマー回路oをスタートさせる。
第3メモリー回路oが記憶状態の時には感知信
号を受け入れない。T3タイマー回路oスタート
後重複感知防止時間T3経過するとT3タイマー回
路oはタイムアツプしてパルス信号を発生すると
共に第3メモリーリセツト回路qを作動して第3
メモリー回路oの記憶状態を解除し、第3メモリ
ー回路oは新たな感知信号を受け入れることにな
る。
計数回路pはパルス信号をカウントし、パルス
信号がカウンター設定外部スイツチsで設定され
た所定数(この実施例では3に設定されている)
に達するとT0タイマー回路gを始動し、T0タイ
マー回路gが作動している時間T0出力回路hよ
り出力が発生して給水部4を作動する。
また出力回路hの作動によりカウンターリセツ
ト回路rが作動して計数回路pの計数を0に戻
す。
タイムチヤートを第9図に示す。
設備保護用制御部24は長時間便器1が洗浄さ
れないとき、便器1の封水の蒸発やスケールの付
着を防止するためにT0タイマー回路gを始動し
て出力回路hを作動させるもので、例えば3時間
乃至24時間に設定可能なT4タイマー回路tと、
T4タイマーリセツト回路uとで構成されOR回路
a,f、T0タイマー回路g出力回路hを無視制
御部25、カウンター制御部23、及び掃除用ス
イツチ部12とで共用する。
設備保護制御回路24は、便器1の使用によ
り、あるいは掃除用スイツチkの投入によりT0
タイマー回路gが始動して出力回路hが作動する
とT4タイマーリセツト回路uが作動してT4タイ
マー回路tの経過時間がリセツトされる。
T0タイマー回路gがタイムアツプするとT4
イマーリセツト回路uの作動が停止し、T4タイ
マー回路tが始動する。従つて、T4時間を仮り
に設備保護時間と呼ぶことにする。
尚、この設備保護制御回路24に、外気温補正
回路を付加してもよい。
T4タイマー回路tがタイムアツプする前に便
器1の使用により、あるいは掃除用スイツチkの
投入によりT0タイマー回路gが始動するとT4
イマーリセツト回路uによりT4タイマー回路t
の経過時間がリセツトされるが、夜間等長時間
T0タイマー回路gが始動しないときにはT4タイ
マー回路tがタイムアツプして、T0タイマー回
路gを始動させ、便器1に水を供給する。
Tタイマー回路gを始動と同時にT4タイマー
リセツト回路uが作動してT4タイマー回路tの
経過時間がリセツトされ、T0タイマー回路gの
作動が停止すると再びT4タイマー回路tが始動
する。
この第2実施例全体のタイムチヤートを第10
図に、また回路構成の一例を第11図に示す。
本発明は上記の構成であるから以下のような特
有の効果を有する。
気温が高いときには短い所定時間で洗浄する
ので、小便が乾燥する前に洗浄され、便器や排
水管へのスケールの付着を減少させることがで
きる。
冬場等、外気温が低い時には、長い所定時間
で洗浄するので、節水になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す便器洗浄装置
の模式図、第2図は給水部の断面図、第3図は感
知部の斜視図、第4図はブロツク図、第5図は感
知してから洗浄するまでの時間と室温との関係を
示すグラフ、第6図はタイムチヤートでイは感知
部の感知のみの場合、ロは感知部感知と掃除用ス
イツチ部の投入があつた場合、ハは掃除用スイツ
チ部の投入のみの場合を示す、第7図は他の実施
例の(第2実施例)のブロツク図、第8図は第7
図中のカウンター制御部のみを取り出して示すブ
ロツク図、第9図はカウンター制御部のタイムチ
ヤート、第10図は第2実施例全体のタイムチヤ
ート、第11図は回路構成図である。 1…便器、2…感知部、3…電気制御部、4…
給水部、i…外気温補正回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 便器の使用を感知する感知部と、その感知信
    号に基づき作動する電気制御部と、電気制御部の
    出力に基づき洗浄水を便器に供給する給水部とを
    備え、上記電気制御部は感知してから所定時間後
    に給水部を作動せしめると共に所定時間中の感知
    信号を無視するように構成してなる便器洗浄装置
    において、上記電気制御部は上記便器が設置され
    る便所の室温によつて上記所定時間を自動的に調
    整し、室温が高くなるに従つて所定時間を短かく
    する外気温補正回路を備えていることを特徴とす
    る便器洗浄装置。
JP2910483A 1983-02-22 1983-02-22 便器洗浄装置 Granted JPS59154243A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2910483A JPS59154243A (ja) 1983-02-22 1983-02-22 便器洗浄装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2910483A JPS59154243A (ja) 1983-02-22 1983-02-22 便器洗浄装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59154243A JPS59154243A (ja) 1984-09-03
JPH0161133B2 true JPH0161133B2 (ja) 1989-12-27

Family

ID=12267029

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2910483A Granted JPS59154243A (ja) 1983-02-22 1983-02-22 便器洗浄装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59154243A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6119160B2 (ja) * 2012-09-25 2017-04-26 Toto株式会社 トイレ装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS59154243A (ja) 1984-09-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4707867A (en) Toilet-flushing control apparatus
KR850008513A (ko) 소변기 세정장치
US5235706A (en) Programmable urinal flushing delay circuit
JPH0161133B2 (ja)
JP4411973B2 (ja) 人体検知装置
JPH0222173B2 (ja)
JPS60250135A (ja) 便器洗浄装置
GB2392454A (en) Automatic urinal flushing system
KR101074990B1 (ko) 소변기의 세척수 배출시스템
JP2003096881A (ja) トイレ装置及びトイレ装置システム
JPS6033946B2 (ja) 便器洗浄装置
JPH0421900Y2 (ja)
JPH048577B2 (ja)
JPS6231128B2 (ja)
JPS6050936B2 (ja) 自動水洗装置
JPS60250136A (ja) 便器洗浄装置
JP2808894B2 (ja) 便器洗浄給水装置
JPS60253632A (ja) 便器洗浄装置
JPS63197733A (ja) 水洗便器
JPS5930865B2 (ja) 便器洗浄装置
JP3456101B2 (ja) 物体検知装置
JP2645941B2 (ja) 人体検知装置の検知距離設定方法
JPH045589Y2 (ja)
JP2002097685A (ja) 自動給水装置
JP3213205B2 (ja) 水洗便所の給水装置