JPH0166269U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0166269U JPH0166269U JP1987160702U JP16070287U JPH0166269U JP H0166269 U JPH0166269 U JP H0166269U JP 1987160702 U JP1987160702 U JP 1987160702U JP 16070287 U JP16070287 U JP 16070287U JP H0166269 U JPH0166269 U JP H0166269U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- center
- case
- drive motor
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims 1
- 238000010416 shoe-polishing Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Brushes (AREA)
Description
第1図は本考案の構造組合せ断面図である。第
2図は本考案が減速形駆動モーター及び一体式ケ
ースを採用したもう一つの実施例図である。第2
A図は第2図の回路図である。第3図は第2図示
す構造の立体構造図である。第4図〓形ベース及
び上置部品室を有する実施例である。
2図は本考案が減速形駆動モーター及び一体式ケ
ースを採用したもう一つの実施例図である。第2
A図は第2図の回路図である。第3図は第2図示
す構造の立体構造図である。第4図〓形ベース及
び上置部品室を有する実施例である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 特に一つの両側で使用可能な、更に真中支
柱及び安全“T”形ハンドルを持つ電動靴研き設
計を指す電動靴研き機の構造設計に於て、支柱は
駆動モーターのケースの真中位置に設けられ、更
にハンドルと一つの“T”形安全ハンドルを構成
して、使用者が使用する場合重心を握るのを便利
にし、両足に覆く靴の清潔作業を行うのを特徴と
する電動靴研き機の構造設計。その構造の特徴は
、 ベースは上が狭く下が広い設計を呈して、駆動
モーターを締付け合うのに用い、駆動モーターの
下方に支え付ける。 駆動モーターは、そのケースの中空内径にステ
ーター鉄芯が固定され、ケージローターの両端軸
はケース両端面中心を貫通して外部に伸び、それ
ぞれ一つの旋回ブラシ体を締付けるのに供され、
旋回ブラシ体の外部は靭質を有するブラシ状キヤ
ツプに嵌込み、なお、ケースの外径円中央部位に
は一つの支持台が締付けられ、その支持台に一つ
の突出した管部を有し、且つその内部空間中に駆
動モーターの起動コンデンサーが設置され、上記
支持台も又直接ケースの押し延べによつて作上げ
られる。 支柱は一つの適当な長さの中空丸パイプで、そ
の下端は上記の支持台内に挿込まれ、更にボルト
で締付け、支柱の中空パイプ内に一つの駆動棒が
格納され、その駆動棒の下端には一つのコンタク
トスイツチ(Limitswitch)が連結さ
れ、その上端は支柱から一つの適当な長さを延び
出している。 ハンドルは、その中段部位が一つの円球体を形
成し、更に円球体の中心に段階穴が設けられ、そ
の下方の大径円は上記支柱の上端をその間に挿込
んで結合するのに供されるのが出来、中段径円内
には一つのスプリングが格納され、小径円は円球
状を貫通し、更に一つの押しボタンをその間に支
え付けるに供され、上記駆動棒の上端は押しボタ
ンの内部に支え付け、スプリングは駆動棒上に嵌
込まれ且つその両端はそれぞれ支柱の上端及び駆
動棒の間に支え付けられ、押しボタンに押付けた
後自動的に復帰する機能を有させる。 (2) 一体式ケースを構成したU形ベース板の両
端面によつてそれぞれ一つの軸穴が設けられて、
一つの回転軸を貫通して位置決めするのに供され
、回転軸の両端にそれぞれ一つの上記の旋回体が
連結され、別に回転軸上に一つの大きい歯車が設
けられ、ベース板上に別の一支持板で一つの直流
モーターが締付けられ、駆動モーターの軸心上に
一つの小さい歯車が設けられ、更に上記の大きい
歯車と噛み合つて一つの減速歯車機構を構成し、
なお、ベース板上に別の電池台が設けられて電池
を取付けるのに供され、及び別に一つの低圧直流
出力の変圧器セツトが設けられて、駆動モーター
を電池によつて駆動させるのが可能なほか、又変
圧器セツトを経て駆動出来る。ベース板は別に上
方から一つのケースカバーで被せ、更にケースカ
バーの真中部位に一つの上記の支持台を締付けて
、上記の支柱を取付けるのに供され、この支持台
も又直接ケースカバーの中央部位により一体に成
形して設置出来る、実用新案登録請求の範囲第1
項記載の両側使用可能な真中支柱及び安全“T”
形ハンドルを持つ電動靴研き機。 (3) 高速モーターは小歯車によつて大歯車又は
その他の減速機構を伝動し、進んで回転軸を駆動
して回転し回動体を動かして回動する、実用新案
登録請求の範囲第1項又は第2項記載の電動靴研
き機。 (4) 支持台に一つのコンタクトスイツチ及び関
連素子及び電池セツト又は変圧器を設置するのに
供される空間を有するのを特徴とする、実用新案
登録請求の範囲第1項又は第2項記載の両側使用
可能な真中支柱及び安全“T”形ハンドルを持つ
靴研き機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987160702U JPH0166269U (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987160702U JPH0166269U (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0166269U true JPH0166269U (ja) | 1989-04-27 |
Family
ID=31442999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987160702U Pending JPH0166269U (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0166269U (ja) |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP1987160702U patent/JPH0166269U/ja active Pending