JPH0518973Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0518973Y2 JPH0518973Y2 JP1985133177U JP13317785U JPH0518973Y2 JP H0518973 Y2 JPH0518973 Y2 JP H0518973Y2 JP 1985133177 U JP1985133177 U JP 1985133177U JP 13317785 U JP13317785 U JP 13317785U JP H0518973 Y2 JPH0518973 Y2 JP H0518973Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive shaft
- waterproof cap
- toothbrush
- circumferential side
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Brushes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(技術分野)
本考案は電動歯ブラシにかかり、詳しくは駆動
軸に取り付けられた歯ブラシが駆動軸方向に往復
動する電動歯ブラシに関する。
軸に取り付けられた歯ブラシが駆動軸方向に往復
動する電動歯ブラシに関する。
(背景技術)
従来、この種の電動歯ブラシは例えば特公昭52
−43981号等によつて多数提供されており、これ
らの電動歯ブラシにおいては、駆動軸周囲の防水
を保つために防水キヤツプを用いている。この防
水キヤツプは、通常ほぼ円錐形に形成されてその
中央部が駆動軸に嵌着され、かつ下端部外周縁が
本体ハウジングの上端部に取り付けられるもので
あるが、かかる防水キヤツプは駆動軸の往復動に
つれて上下方向に引張られ、この際に駆動軸に傾
きがあつたり防水キヤツプの肉厚が一定でないと
防水キヤツプは不均一な形状変化を起こす。すな
わち、駆動軸が下動した場合には、防水キヤツプ
は駆動軸に対して同心円状に凹まずに部分的に偏
つた状態で凹むため、防水キヤツプに不均一かつ
無理な力が加わり、その劣化を促進して寿命を短
くするという欠点があつた。加えて、このような
現象は外観上も好ましいものではなく、また、防
水キヤツプの無理な変形によつてエネルギーロス
が増加し、電動歯ブラシ全体の効率も低下すると
いう問題があつた。
−43981号等によつて多数提供されており、これ
らの電動歯ブラシにおいては、駆動軸周囲の防水
を保つために防水キヤツプを用いている。この防
水キヤツプは、通常ほぼ円錐形に形成されてその
中央部が駆動軸に嵌着され、かつ下端部外周縁が
本体ハウジングの上端部に取り付けられるもので
あるが、かかる防水キヤツプは駆動軸の往復動に
つれて上下方向に引張られ、この際に駆動軸に傾
きがあつたり防水キヤツプの肉厚が一定でないと
防水キヤツプは不均一な形状変化を起こす。すな
わち、駆動軸が下動した場合には、防水キヤツプ
は駆動軸に対して同心円状に凹まずに部分的に偏
つた状態で凹むため、防水キヤツプに不均一かつ
無理な力が加わり、その劣化を促進して寿命を短
くするという欠点があつた。加えて、このような
現象は外観上も好ましいものではなく、また、防
水キヤツプの無理な変形によつてエネルギーロス
が増加し、電動歯ブラシ全体の効率も低下すると
いう問題があつた。
特に、電動歯ブラシのスイツチを切つてその動
作を停止させた場合に、駆動軸が下動して防水キ
ヤツプに無理な力が加わつたままの状態である
と、防水キヤツプの劣化が一層進むという不都合
があつた。
作を停止させた場合に、駆動軸が下動して防水キ
ヤツプに無理な力が加わつたままの状態である
と、防水キヤツプの劣化が一層進むという不都合
があつた。
(考案の目的)
本考案は上記の点に鑑み提案されたもので、そ
の目的とするところは、駆動軸に従動する防水キ
ヤツプを無理なく変形させ、その劣化を防止して
寿命を延ばすと共に、外観および全体の効率を向
上させ得る電動歯ブラシを提供することにある。
の目的とするところは、駆動軸に従動する防水キ
ヤツプを無理なく変形させ、その劣化を防止して
寿命を延ばすと共に、外観および全体の効率を向
上させ得る電動歯ブラシを提供することにある。
(考案の開示)
以下、図に沿つて本考案を説明する。まず第1
図ないし第5図は本考案の一実施例を示すもの
で、第1図および第2図は防水キヤツプ1の構造
を示している。これらの図において、防水キヤツ
プ1はゴム等によつて一体成形されるもので、後
述するケーシング6の上端部に取り付けられる大
径の取付筒部2と、この取付筒部2の上方中央部
に形成された小径の軸保持筒部3と、これらの取
付筒部2および軸保持筒部3を連結する円錐周面
状の周側部4とから構成されていて全体としてほ
ぼ円錐状を呈しており、周側部4には、周側部4
の他の部分よりも肉厚を薄くした環状の薄肉部5
が後述の駆動軸24と同心円状に形成されてい
る。
図ないし第5図は本考案の一実施例を示すもの
で、第1図および第2図は防水キヤツプ1の構造
を示している。これらの図において、防水キヤツ
プ1はゴム等によつて一体成形されるもので、後
述するケーシング6の上端部に取り付けられる大
径の取付筒部2と、この取付筒部2の上方中央部
に形成された小径の軸保持筒部3と、これらの取
付筒部2および軸保持筒部3を連結する円錐周面
状の周側部4とから構成されていて全体としてほ
ぼ円錐状を呈しており、周側部4には、周側部4
の他の部分よりも肉厚を薄くした環状の薄肉部5
が後述の駆動軸24と同心円状に形成されてい
る。
しかして、軸保持筒部3は後述の駆動軸24に
嵌着されるもので、この軸保持筒部3は駆動軸2
4の上下動に伴つて上下に移動可能であり、この
際周側部4は第2図に示す如く薄肉部5を境とし
て屈曲し、駆動軸24に対して同心円状に変形す
るものである。
嵌着されるもので、この軸保持筒部3は駆動軸2
4の上下動に伴つて上下に移動可能であり、この
際周側部4は第2図に示す如く薄肉部5を境とし
て屈曲し、駆動軸24に対して同心円状に変形す
るものである。
次に、この防水キヤツプ1を用いた電動歯ブラ
シ全体の構造を第3図および第4図を参照しつつ
詳述する。これらの図において、6は円筒状のケ
ーシングであり、その内部にはモータ7および蓄
電池8が収納されている。モータ7の出力軸7a
にはピニオン9が噛合され、このピニオン9に
は、第5図に詳示するように中心に軸孔11が穿
設され、かつこの軸孔11からの距離が始点と終
点とで異なる円弧状のカム溝12が形成されたフ
エースギヤ10が噛合されている。
シ全体の構造を第3図および第4図を参照しつつ
詳述する。これらの図において、6は円筒状のケ
ーシングであり、その内部にはモータ7および蓄
電池8が収納されている。モータ7の出力軸7a
にはピニオン9が噛合され、このピニオン9に
は、第5図に詳示するように中心に軸孔11が穿
設され、かつこの軸孔11からの距離が始点と終
点とで異なる円弧状のカム溝12が形成されたフ
エースギヤ10が噛合されている。
フエースギヤ10に近接して配設される偏心カ
ム13は第5図に示す如くほぼ円柱状に形成さ
れ、その一側面には偏心したボス14が突設され
ていると共に、半径方向に沿つた長孔15が形成
されている。ここで、ボス14はフエースギヤ1
0のカム溝12に摺動自在に係合されるもので、
偏心カム13とフエースギヤ10とは軸孔11に
圧入される支持軸16(第3図参照)を長孔15
に貫通することによつて一体化され、支持軸16
の両端はシヤーシ17およびシヤーシ18の内面
に軸支されている。なお、シヤーシ17およびシ
ヤーシ18はアンダーカツト等の方法によつて連
結、固定される。
ム13は第5図に示す如くほぼ円柱状に形成さ
れ、その一側面には偏心したボス14が突設され
ていると共に、半径方向に沿つた長孔15が形成
されている。ここで、ボス14はフエースギヤ1
0のカム溝12に摺動自在に係合されるもので、
偏心カム13とフエースギヤ10とは軸孔11に
圧入される支持軸16(第3図参照)を長孔15
に貫通することによつて一体化され、支持軸16
の両端はシヤーシ17およびシヤーシ18の内面
に軸支されている。なお、シヤーシ17およびシ
ヤーシ18はアンダーカツト等の方法によつて連
結、固定される。
また、第4図に示すように、偏心カム13はケ
ーシング6の内部に収納された駆動子19の真円
状の係合部20に摺動自在に係合され、この駆動
子19と、前述の偏心カム13、フエースギヤ1
0およびピニオン9等によつて駆動機構部21が
構成されている。前記駆動子19は第3図に示す
如くボール22を介してシヤーシ17,18間に
保持され、モータ7および蓄電池8はシヤーシ1
7によつて位置決めされつつ固定される。
ーシング6の内部に収納された駆動子19の真円
状の係合部20に摺動自在に係合され、この駆動
子19と、前述の偏心カム13、フエースギヤ1
0およびピニオン9等によつて駆動機構部21が
構成されている。前記駆動子19は第3図に示す
如くボール22を介してシヤーシ17,18間に
保持され、モータ7および蓄電池8はシヤーシ1
7によつて位置決めされつつ固定される。
次に、前述した防水キヤツプ1はその取付筒部
2をケーシング6の上端部に嵌着したうえ、環状
リング23を装着することによつて取り付けられ
る。一方、駆動子19の上端部には駆動軸24が
嵌着され、この駆動軸24は防水キヤツプ1の軸
保持筒部3の通孔を水密状に貫通してその上端部
には歯ブラシ25が連結されている。この歯ブラ
シ25は、プラスチツク等の合成樹脂材にて形成
された長尺の柄部26の先端にナイロン等からな
るブラシ27を多数本植毛して形成したもので、
柄部26の下端部に形成された凹部29に駆動軸
24の先端部を嵌合することによつて着脱自在に
取り付けられる。なお、第3図において28はス
イツチを示している。
2をケーシング6の上端部に嵌着したうえ、環状
リング23を装着することによつて取り付けられ
る。一方、駆動子19の上端部には駆動軸24が
嵌着され、この駆動軸24は防水キヤツプ1の軸
保持筒部3の通孔を水密状に貫通してその上端部
には歯ブラシ25が連結されている。この歯ブラ
シ25は、プラスチツク等の合成樹脂材にて形成
された長尺の柄部26の先端にナイロン等からな
るブラシ27を多数本植毛して形成したもので、
柄部26の下端部に形成された凹部29に駆動軸
24の先端部を嵌合することによつて着脱自在に
取り付けられる。なお、第3図において28はス
イツチを示している。
この実施例にあつては、組立に際してシヤーシ
17上にモータ7、蓄電池8および駆動機構部2
1をすべて組込むことができるようになつてお
り、組立作業を容易に行うことができると共に、
防水キヤツプ1は、予め環状リング23を取付筒
部2に装着した状態で下方からケーシング6を装
着するものである。
17上にモータ7、蓄電池8および駆動機構部2
1をすべて組込むことができるようになつてお
り、組立作業を容易に行うことができると共に、
防水キヤツプ1は、予め環状リング23を取付筒
部2に装着した状態で下方からケーシング6を装
着するものである。
次いでこの動作を説明すると、モータ7の回転
はピニオン9を介してフエースギヤ10に伝達さ
れた後、偏心カム13および駆動子19によつて
往復運動に変換され、これによつて駆動軸24ひ
いては歯ブラシ25が往復動する。ここで、モー
タ7を正逆転可能に構成することにより、フエー
スギヤ10に形成されたカム溝12と、このカム
溝12に係合するボス14と、偏心カム13の長
孔15と、支持軸16等によつて歯ブラシ25の
往復運動量を可変とすることができる。
はピニオン9を介してフエースギヤ10に伝達さ
れた後、偏心カム13および駆動子19によつて
往復運動に変換され、これによつて駆動軸24ひ
いては歯ブラシ25が往復動する。ここで、モー
タ7を正逆転可能に構成することにより、フエー
スギヤ10に形成されたカム溝12と、このカム
溝12に係合するボス14と、偏心カム13の長
孔15と、支持軸16等によつて歯ブラシ25の
往復運動量を可変とすることができる。
こうして歯ブラシ25が往復運動する際、防水
キヤツプ1の周側部4においては、薄肉かつ駆動
軸24と同心円状の薄肉部5が存在することによ
り、この部分での変形が容易となり、第2図およ
び第3図に示す如く防水キヤツプ1は無理な力を
受けることなく速やかに変形し、かつ復帰を繰り
返すものである。また、歯ブラシ25の往復運動
に伴い、従来であれば防水キヤツプ1の取付筒部
2や軸保持筒部3に力が集中してこれらの部分が
劣化し易いが、薄肉部5がこれらの部分に加わる
力を吸収・分散するため、取付筒部2等の劣化を
未然に防止することができるものである。
キヤツプ1の周側部4においては、薄肉かつ駆動
軸24と同心円状の薄肉部5が存在することによ
り、この部分での変形が容易となり、第2図およ
び第3図に示す如く防水キヤツプ1は無理な力を
受けることなく速やかに変形し、かつ復帰を繰り
返すものである。また、歯ブラシ25の往復運動
に伴い、従来であれば防水キヤツプ1の取付筒部
2や軸保持筒部3に力が集中してこれらの部分が
劣化し易いが、薄肉部5がこれらの部分に加わる
力を吸収・分散するため、取付筒部2等の劣化を
未然に防止することができるものである。
次に、第6図は本考案の他の実施例を示すもの
で、この実施例においては防水キヤツプ1′の周
側部4′に他の部分よりも肉厚を厚くした凸状の
厚肉部5″が駆動軸24と同心円状に形成され、
これによつて前記厚肉部5″以外の部分で駆動軸
24と同心円状の薄肉部5′が構成されており、
他の構成部材については先の実施例と同様であ
る。この実施例によれば、凸状に形成された厚肉
部5″の剛性が高く、周側部4′ではこの厚肉部
5″以外の同心円状の薄肉部5′での変形が生じ易
くなり、先の実施例と同様に周側部4′が無理な
く変形することとなる。
で、この実施例においては防水キヤツプ1′の周
側部4′に他の部分よりも肉厚を厚くした凸状の
厚肉部5″が駆動軸24と同心円状に形成され、
これによつて前記厚肉部5″以外の部分で駆動軸
24と同心円状の薄肉部5′が構成されており、
他の構成部材については先の実施例と同様であ
る。この実施例によれば、凸状に形成された厚肉
部5″の剛性が高く、周側部4′ではこの厚肉部
5″以外の同心円状の薄肉部5′での変形が生じ易
くなり、先の実施例と同様に周側部4′が無理な
く変形することとなる。
(考案の効果)
以上のように本考案によれば、ケーシングの端
部に突設した駆動軸に歯ブラシを取り付け、前記
歯ブラシを前記駆動軸の軸方向に往復駆動する電
動歯ブラシにおいて、中心に前記駆動軸が嵌着す
る小径の軸保持筒部と、前記ケーシングの周側面
端部に取り付けた大径の取付筒部と、前記軸保持
筒部と取付筒部とを連結する略円錐台形状の周側
部とで構成した防水キヤツプを備え、前記防水キ
ヤツプの周側部に前記駆動軸と同心円状に薄肉部
を配設したから、このようにしてなる変形調整部
によつて変形部つまり薄肉部を常にほぼ同心円状
に変形させることができ、防水キヤツプの無理な
変形を防いでその劣化や損傷を防止できる効果が
ある。
部に突設した駆動軸に歯ブラシを取り付け、前記
歯ブラシを前記駆動軸の軸方向に往復駆動する電
動歯ブラシにおいて、中心に前記駆動軸が嵌着す
る小径の軸保持筒部と、前記ケーシングの周側面
端部に取り付けた大径の取付筒部と、前記軸保持
筒部と取付筒部とを連結する略円錐台形状の周側
部とで構成した防水キヤツプを備え、前記防水キ
ヤツプの周側部に前記駆動軸と同心円状に薄肉部
を配設したから、このようにしてなる変形調整部
によつて変形部つまり薄肉部を常にほぼ同心円状
に変形させることができ、防水キヤツプの無理な
変形を防いでその劣化や損傷を防止できる効果が
ある。
さらに、防水キヤツプには環状の薄肉部が形状
されているから変形時の体裁がよく、薄肉部に無
理な負荷が加えられないのでエネルギーのロスが
無く、モータに過大負荷が加わるなどの不都合が
解消されるなどの効果もある。
されているから変形時の体裁がよく、薄肉部に無
理な負荷が加えられないのでエネルギーのロスが
無く、モータに過大負荷が加わるなどの不都合が
解消されるなどの効果もある。
第1図ないし第5図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図イは防水キヤツプの縦断面図、同
ロは同じく底面図、第2図は防水キヤツプの変形
状態を示す説明図、第3図は全体構造を示す縦断
面図、第4図は第3図のA−A断面図、第5図は
要部の分解斜視図、第6図イは本考案の他の実施
例における防水キヤツプの縦断面図、同ロは同じ
く平面図である。 1,1′……防水キヤツプ、2……取付筒部、
3……軸保持筒部、4,4′……周側部、5,
5′……薄肉部、6……ケーシング、24……駆
動軸、25……歯ブラシ。
もので、第1図イは防水キヤツプの縦断面図、同
ロは同じく底面図、第2図は防水キヤツプの変形
状態を示す説明図、第3図は全体構造を示す縦断
面図、第4図は第3図のA−A断面図、第5図は
要部の分解斜視図、第6図イは本考案の他の実施
例における防水キヤツプの縦断面図、同ロは同じ
く平面図である。 1,1′……防水キヤツプ、2……取付筒部、
3……軸保持筒部、4,4′……周側部、5,
5′……薄肉部、6……ケーシング、24……駆
動軸、25……歯ブラシ。
Claims (1)
- ケーシングの端部に突設した駆動軸に歯ブラシ
を取り付け、前記歯ブラシを前記駆動軸の軸方向
に往復駆動する電動歯ブラシにおいて、中心に前
記駆動軸が嵌着する小径の軸保持筒部と、前記ケ
ーシングの周側面端部に取り付けた大径の取付筒
部と、前記軸保持筒部と取付筒部とを連結する略
円錐台形状の周側部とで構成した防水キヤツプを
備え、前記防水キヤツプの周側部に前記駆動軸と
同心円状に薄肉部を配設したことを特徴とする電
動歯ブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985133177U JPH0518973Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985133177U JPH0518973Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6240932U JPS6240932U (ja) | 1987-03-11 |
| JPH0518973Y2 true JPH0518973Y2 (ja) | 1993-05-19 |
Family
ID=31033243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985133177U Expired - Lifetime JPH0518973Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0518973Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0645435Y2 (ja) * | 1988-07-23 | 1994-11-24 | 川崎重工業株式会社 | 小型滑走艇のステアリング装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5921807A (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-03 | 富士通株式会社 | 太陽光による発電装置の除雪方法 |
| JPS5937081A (ja) * | 1982-08-25 | 1984-02-29 | ダイキン工業株式会社 | 産業用ロボツトの制御方法 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP1985133177U patent/JPH0518973Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6240932U (ja) | 1987-03-11 |
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