JPH0179072U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0179072U JPH0179072U JP1987175458U JP17545887U JPH0179072U JP H0179072 U JPH0179072 U JP H0179072U JP 1987175458 U JP1987175458 U JP 1987175458U JP 17545887 U JP17545887 U JP 17545887U JP H0179072 U JPH0179072 U JP H0179072U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driving means
- recovery device
- toner
- heating
- toner recovery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 15
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims 5
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Cleaning In Electrography (AREA)
Description
第1図は本考案の一実施例を示すトナー回収装
置およびその周辺の斜視図、第2図は上記トナー
回収装置の断面図、第3図は本考案の他の実施例
を示すトナー回収装置の斜視図、第4図は上記ト
ナー回収装置の断面図、第5図は本考案のさらに
他の実施例を示すトナー回収装置およびその周辺
の斜視図、第6図は上記トナー回収装置の断面図
、第7図は上記トナー回収装置の通電手段の構成
を示す回路図、第8図a〜gは上記通電手段の動
作を説明するタイムチヤート、第9図aおよびb
は本考案のさらに他の実施例を示すトナー回収装
置の斜視図、第10図aおよびbは上記トナー回
収装置の動作を説明する平面図および側面図、第
11図aおよびbは上記トナー回収装置の第1の
駆動手段が動作した状態を説明する平面図および
側面図、第12図は本考案に係るトナー回収装置
を装備した画像形成装置の構成図、第13図は従
来例のトナー回収装置の断面図である。 60,70,80……トナー回収装置、61,
69,73,83……トナー回収タンク、63,
74,84……第1の駆動手段、64,75,8
7……第2の駆動手段、65……ヒーター、77
……通電手段、55……加熱定着ヒーター。
置およびその周辺の斜視図、第2図は上記トナー
回収装置の断面図、第3図は本考案の他の実施例
を示すトナー回収装置の斜視図、第4図は上記ト
ナー回収装置の断面図、第5図は本考案のさらに
他の実施例を示すトナー回収装置およびその周辺
の斜視図、第6図は上記トナー回収装置の断面図
、第7図は上記トナー回収装置の通電手段の構成
を示す回路図、第8図a〜gは上記通電手段の動
作を説明するタイムチヤート、第9図aおよびb
は本考案のさらに他の実施例を示すトナー回収装
置の斜視図、第10図aおよびbは上記トナー回
収装置の動作を説明する平面図および側面図、第
11図aおよびbは上記トナー回収装置の第1の
駆動手段が動作した状態を説明する平面図および
側面図、第12図は本考案に係るトナー回収装置
を装備した画像形成装置の構成図、第13図は従
来例のトナー回収装置の断面図である。 60,70,80……トナー回収装置、61,
69,73,83……トナー回収タンク、63,
74,84……第1の駆動手段、64,75,8
7……第2の駆動手段、65……ヒーター、77
……通電手段、55……加熱定着ヒーター。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 水平方向に往復動自在に構成されたトナー回
収タンクと、記憶形状への復帰動作によつて前記
トナー回収タンクを一方向へ往動させる形状記憶
合金製の第1の駆動手段と、前記第1の駆動手段
を記憶形状に変形する温度に加熱するための加熱
手段と、第1の駆動手段が上記変形温度よりも低
いときに、前記トナー回収タンクを復動させる第
2の駆動手段とを具備していることを特徴とする
トナー回収装置。 2 第2の駆動手段が形状記憶合金で形成される
とともに、加熱手段が各駆動手段を交互に加熱す
るヒーターで構成された上記実用新案登録請求の
範囲第1項記載のトナー回収装置。 3 第2の駆動手段が形状記憶合金で形成される
とともに、加熱手段が各駆動手段に接続を交互に
通電することができる通電手段により構成された
上記実用新案登録請求の範囲第1項記載のトナー
回収装置。 4 第1の駆動手段が定着用ヒーターの近傍に設
置され、該定着用ヒーターが加熱手段を兼用して
いるとともに、第2の駆動手段がばね部材で構成
された上記実用新案登録請求の範囲第1項記載の
トナー回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987175458U JPH0179072U (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987175458U JPH0179072U (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0179072U true JPH0179072U (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=31467250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987175458U Pending JPH0179072U (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0179072U (ja) |
-
1987
- 1987-11-16 JP JP1987175458U patent/JPH0179072U/ja active Pending