JPH0179324U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0179324U JPH0179324U JP1987162703U JP16270387U JPH0179324U JP H0179324 U JPH0179324 U JP H0179324U JP 1987162703 U JP1987162703 U JP 1987162703U JP 16270387 U JP16270387 U JP 16270387U JP H0179324 U JPH0179324 U JP H0179324U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable tray
- connecting member
- child
- girders
- girder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims 4
- 229910001018 Cast iron Inorganic materials 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Description
第1図イは、本考案の一実施例に従う複数個の
ケーブルトレイによつて形成されている分岐部に
おける親桁と子桁との間の接続部位を、連結せし
めるための連結部材を示す平面図である。第1図
ロは、前記第1図イにて図示した連結部材を示す
側面図である。第2図イは、本考案の一実施例に
従う複数個のケーブルトレイによつて形成されて
いる分岐部における子桁と子桁との間の接続部位
を、連結せしめるための連結部材を示す平面図で
ある。第2図ロは、前記第2図イにて図示した連
結部材を示す側面図である。第3図イは、本考案
の一実施例に従う複数個のケーブルトレイによつ
て形成されている分岐部における子桁と子桁との
間の接続部位を、連結せしめるための連結部材を
示す平面図である。第3図ロは、前記第3図イに
て図示した連結部材を示す側面図である。第4図
は、複数個のケーブルトレイが交差することによ
つて形成されるX型分岐部の平面図である。 11,13:親桁、15,17:子桁、19,
31,47:連結部材、,,,:接続部
。
ケーブルトレイによつて形成されている分岐部に
おける親桁と子桁との間の接続部位を、連結せし
めるための連結部材を示す平面図である。第1図
ロは、前記第1図イにて図示した連結部材を示す
側面図である。第2図イは、本考案の一実施例に
従う複数個のケーブルトレイによつて形成されて
いる分岐部における子桁と子桁との間の接続部位
を、連結せしめるための連結部材を示す平面図で
ある。第2図ロは、前記第2図イにて図示した連
結部材を示す側面図である。第3図イは、本考案
の一実施例に従う複数個のケーブルトレイによつ
て形成されている分岐部における子桁と子桁との
間の接続部位を、連結せしめるための連結部材を
示す平面図である。第3図ロは、前記第3図イに
て図示した連結部材を示す側面図である。第4図
は、複数個のケーブルトレイが交差することによ
つて形成されるX型分岐部の平面図である。 11,13:親桁、15,17:子桁、19,
31,47:連結部材、,,,:接続部
。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 互いに対向して配設されている複数個の親桁
と、両端部が前記親桁によつて支持された複数個
の子桁とを具備したケーブルトレイにおいて、前
記ケーブルトレイが複数個交差することによつて
形成される親桁と子桁との間の接続部位及び子桁
同士の間の接続部位を、前記接続部位の態様に応
じた形状の連結部材を介して連結せしめたことを
特徴とするケーブルトレイ。 2 前記連結部材は、湾曲している親桁の曲り具
合と略一致するように加工されている親桁側取付
部と、該親桁側取付部と一体的に構成されている
とともに中空部を有する子桁の該中空部に嵌合可
能に形成された子桁側取付部とより成ることを特
徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のケ
ーブルトレイ。 3 前記連結部材は、中実構造の基部と、全体と
して略T字形状を呈するように前記基部に対して
一体的に取り付けられているとともに、前記子桁
の中空部に対して嵌合可能な大きさに形成されて
いる中実構造の3個の取付部とから成つているこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記
載のケーブルトレイ。 4 前記連結部材は、中実構造の基部と、全体と
して略X字形状を呈するように前記基部に対して
一体的に取り付けられているとともに、前記子桁
の中空部に対して嵌合可能な大きさに形成されて
いる中実構造の4個の取付部とから成つているこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記
載のケーブルトレイ。 5 前記連結部材は、鋳鉄によつて形成された連
結金具であることを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項〜第4項のいずれかの項に記載のケ
ーブルトレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987162703U JPH0179324U (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987162703U JPH0179324U (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0179324U true JPH0179324U (ja) | 1989-05-29 |
Family
ID=31446768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987162703U Pending JPH0179324U (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0179324U (ja) |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP1987162703U patent/JPH0179324U/ja active Pending