JPH018172Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH018172Y2 JPH018172Y2 JP1983050400U JP5040083U JPH018172Y2 JP H018172 Y2 JPH018172 Y2 JP H018172Y2 JP 1983050400 U JP1983050400 U JP 1983050400U JP 5040083 U JP5040083 U JP 5040083U JP H018172 Y2 JPH018172 Y2 JP H018172Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fabric
- jaw piece
- female
- fitting
- clamping tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Buckles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ズボン、スカート等の衣服用の吊り
バンドに使用する合成樹脂製のサスペンダー用挟
持具に関するものである。
バンドに使用する合成樹脂製のサスペンダー用挟
持具に関するものである。
一般に使用されているれるサスペンダー用挟持
具は、吊りバンド取付環を設けた基部に、操作片
の起倒操作により挟着クリツプの挟着口を開閉す
るようにし挟着具を連設した構成であつて、挟着
クリツプの開閉によりズボン、スカート等のウエ
スト部生地を挟着するものである。このようなサ
スペンダー用挟持具は、最初にズボン等を着用す
る場合はもちろんであが、用便時とか身だしなみ
を整える場合等においても、一々操作片の起倒操
作により挟着クリツプの挟着口を開閉する必要が
あり、その操作は結構面倒なものである。
具は、吊りバンド取付環を設けた基部に、操作片
の起倒操作により挟着クリツプの挟着口を開閉す
るようにし挟着具を連設した構成であつて、挟着
クリツプの開閉によりズボン、スカート等のウエ
スト部生地を挟着するものである。このようなサ
スペンダー用挟持具は、最初にズボン等を着用す
る場合はもちろんであが、用便時とか身だしなみ
を整える場合等においても、一々操作片の起倒操
作により挟着クリツプの挟着口を開閉する必要が
あり、その操作は結構面倒なものである。
また従来のサスペンダー用挟持具は、金属製で
あるために製作、組立てが厄介なだけでなくズボ
ン等の生地を損傷する欠点がある。このため挟着
口に硬質ゴムや合成樹脂製の挟着片を装着するよ
うにしているが、突起同士が突合せ状態となる挟
着口で生地を挟持しても、十分な挟持力が得られ
ないために、不用意に抜け外れ易く、サスペンダ
ー用挟持具として満足できるものではなかつた。
あるために製作、組立てが厄介なだけでなくズボ
ン等の生地を損傷する欠点がある。このため挟着
口に硬質ゴムや合成樹脂製の挟着片を装着するよ
うにしているが、突起同士が突合せ状態となる挟
着口で生地を挟持しても、十分な挟持力が得られ
ないために、不用意に抜け外れ易く、サスペンダ
ー用挟持具として満足できるものではなかつた。
本考案は上記従来の問題点に着眼してなされた
ものであつて、操作が面倒な挟着部部分の開閉操
作をすることなく、サスペンダーとズボン等とが
ワンタツチ操作で分離結合することができるとと
もに、生地に損傷を与えるようなことなく確実に
ズボン等のウエスト部分を挟持することができ、
また量産性に優れたるサスペンダー用挟持具を安
価に提供することを目的としている。
ものであつて、操作が面倒な挟着部部分の開閉操
作をすることなく、サスペンダーとズボン等とが
ワンタツチ操作で分離結合することができるとと
もに、生地に損傷を与えるようなことなく確実に
ズボン等のウエスト部分を挟持することができ、
また量産性に優れたるサスペンダー用挟持具を安
価に提供することを目的としている。
本考案に係るサスペンダー用挟持具の実施例を
図面に基づいて説明すると、雄部材Aは、第1図
に示したように、上部に吊りバンドの一端を取付
ける吊りバンド取付環1を設けた基部2を形成
し、この基部2に連設した錨形の挿着部3は、先
端中央に切欠孔4を設け、両側に逆L字状の溝孔
5,5を設けた脚片6,6を左右対称に形成し、
この脚片6,6の上部水平部に係止段部7,7を
設け、この係止段部7,7より先端にかけて下す
ぼまりの傾斜面8,8を形成した構成である。
図面に基づいて説明すると、雄部材Aは、第1図
に示したように、上部に吊りバンドの一端を取付
ける吊りバンド取付環1を設けた基部2を形成
し、この基部2に連設した錨形の挿着部3は、先
端中央に切欠孔4を設け、両側に逆L字状の溝孔
5,5を設けた脚片6,6を左右対称に形成し、
この脚片6,6の上部水平部に係止段部7,7を
設け、この係止段部7,7より先端にかけて下す
ぼまりの傾斜面8,8を形成した構成である。
この雄部材Aは、従来公知の構成であればよく
上記構成のものに限定するものではない。
上記構成のものに限定するものではない。
雌部材Bは、第2図乃至第4図に示したように
挟持部16と嵌合部17とからなる雌部本体9
と、第5図乃至第7図に示す如く、この雌部本体
9の挟持部16の横軸11に回動自在に嵌着する
操作部材25とからなるものである。
挟持部16と嵌合部17とからなる雌部本体9
と、第5図乃至第7図に示す如く、この雌部本体
9の挟持部16の横軸11に回動自在に嵌着する
操作部材25とからなるものである。
雌部本体9は、当該雌部材Bを衣服等に挟持す
る挟持部16の上部に、雄部材Aの挿着部3と嵌
合する嵌合部17を連設してなる構成である。
る挟持部16の上部に、雄部材Aの挿着部3と嵌
合する嵌合部17を連設してなる構成である。
挟持部16は、第2図乃至第4図に示す如く、
上顎片12と下顎片14とを生地差込間隔15を
介して互いに平行になるように嵌合部17の下方
に連設し上顎片12の長さを下顎片14の長さよ
り短くしてなる二股構成で、上顎片12は中央に
前孔10を穿設し、この前孔10の下端中央に横
軸11を設け、下顎片14は該上顎片12の横軸
11に対応する位置に生地凹入孔13を穿設した
ものである。
上顎片12と下顎片14とを生地差込間隔15を
介して互いに平行になるように嵌合部17の下方
に連設し上顎片12の長さを下顎片14の長さよ
り短くしてなる二股構成で、上顎片12は中央に
前孔10を穿設し、この前孔10の下端中央に横
軸11を設け、下顎片14は該上顎片12の横軸
11に対応する位置に生地凹入孔13を穿設した
ものである。
嵌合部17は、第2図乃至第4図に示す如く、
挟持部16の両端に解除操作腕18,18を上方
に向かつて連設し、この解除操作腕18,18の
先端内側に突子19,19を形成し、挟持部16
の前後面から延設した前壁20、後壁21を形成
し、この前後壁20,21の上部両端に前記雄部
材Aの係止段部7,7の外端間の巾Wより少許狭
い巾Xの位置に係止部22,22とガイド斜面2
4を有する挿入口23を形成した構成である。
挟持部16の両端に解除操作腕18,18を上方
に向かつて連設し、この解除操作腕18,18の
先端内側に突子19,19を形成し、挟持部16
の前後面から延設した前壁20、後壁21を形成
し、この前後壁20,21の上部両端に前記雄部
材Aの係止段部7,7の外端間の巾Wより少許狭
い巾Xの位置に係止部22,22とガイド斜面2
4を有する挿入口23を形成した構成である。
この嵌合部17は、従来公知の構成であればよ
く上記構成のものに限定するものではない。
く上記構成のものに限定するものではない。
操作部材25は、第5図に示したように、板状
体で、雌部本体9の横軸11に回動自在に嵌合す
る軸溝26を下方前面に形成し、この軸溝26の
溝口27の巾を横軸11の径よりも少許狭くし、
下方後面に凹凸を設けてなる押圧部突条28を形
成してなる構成である。
体で、雌部本体9の横軸11に回動自在に嵌合す
る軸溝26を下方前面に形成し、この軸溝26の
溝口27の巾を横軸11の径よりも少許狭くし、
下方後面に凹凸を設けてなる押圧部突条28を形
成してなる構成である。
この操作部材25の押圧部28を雌部本体9の
上顎片12の前孔10に挿入し、軸溝26を上顎
片12の横軸11に押圧して嵌合させ、操作部材
25を回動自在に雌部本体9に取付け、第6図及
び第7図に示すような状態とするものである。
上顎片12の前孔10に挿入し、軸溝26を上顎
片12の横軸11に押圧して嵌合させ、操作部材
25を回動自在に雌部本体9に取付け、第6図及
び第7図に示すような状態とするものである。
そして雄部材A及び雌部材Bの雌部本体9と操
作部材25との各部は何れも強靭性の合成樹脂で
一体的に形成したものである。
作部材25との各部は何れも強靭性の合成樹脂で
一体的に形成したものである。
次に本考案のバツクルの使用方法について説明
する。
する。
雄部材Aの取付環1で吊りバンドの長さを調整
して、雄部材Aを所望のズボン等の吊りバンド2
9の一方の一端に取付け、雌部材Bの上顎片12
と下顎片14との生地差込間隙15に所望のズボ
ン等取付位置の布地30を嵌挿し、操作部材25
を嵌合部17の方向に倒して該布地30を挟持し
て、雌部材Bを布地30に取付けた後、雄部材A
の挿着部3を雌部材Bの挿入口23に挿入押圧す
れば、第8図乃至第10図に示したように、脚片
6,6の傾斜面8,8の先端が係止部22,22
の下面を係止し、雄部材Aと雌部材Bとが嵌合さ
れる。
して、雄部材Aを所望のズボン等の吊りバンド2
9の一方の一端に取付け、雌部材Bの上顎片12
と下顎片14との生地差込間隙15に所望のズボ
ン等取付位置の布地30を嵌挿し、操作部材25
を嵌合部17の方向に倒して該布地30を挟持し
て、雌部材Bを布地30に取付けた後、雄部材A
の挿着部3を雌部材Bの挿入口23に挿入押圧す
れば、第8図乃至第10図に示したように、脚片
6,6の傾斜面8,8の先端が係止部22,22
の下面を係止し、雄部材Aと雌部材Bとが嵌合さ
れる。
次に雄雌部材A,Bを解放するには、第8図の
状態から、雌部材Bの解除操作腕18,18を指
で左右より押圧すれば、突子19,19が雄部材
Aの脚片6,6の傾斜面8,8を押圧して挿着部
3の逆L字状の溝状5,5の巾が狭くなり、脚片
6,6の巾が縮小されて、係止部22,22と係
止段部7,7との係止が解放されると同時に、脚
片6,6の傾斜面8,8が係止段部7,7より先
端迄が錨形の下すぼまりとなつているため、脚片
6,6は両側方より斜め上方に押し上げられる状
態となつて係止部22,22の内壁24,24を
通過し、脚片6,6の傾斜面8,8は解除操作腕
18,18の内側に設けた突子19,19に案内
されて滑動し、雄部材Aは、雌部材Bより自動的
に解放される。
状態から、雌部材Bの解除操作腕18,18を指
で左右より押圧すれば、突子19,19が雄部材
Aの脚片6,6の傾斜面8,8を押圧して挿着部
3の逆L字状の溝状5,5の巾が狭くなり、脚片
6,6の巾が縮小されて、係止部22,22と係
止段部7,7との係止が解放されると同時に、脚
片6,6の傾斜面8,8が係止段部7,7より先
端迄が錨形の下すぼまりとなつているため、脚片
6,6は両側方より斜め上方に押し上げられる状
態となつて係止部22,22の内壁24,24を
通過し、脚片6,6の傾斜面8,8は解除操作腕
18,18の内側に設けた突子19,19に案内
されて滑動し、雄部材Aは、雌部材Bより自動的
に解放される。
以上のように構成した本考案のサスペンダー用
挟持具は、雄部材Aと雌部材Bの嵌合部17とを
係脱自在とし、この嵌合部17に挟持部16を連
設しているため、一旦取付ると挟持部16を開閉
することなく雄雌部材A,Bをワンタツチ操作に
より係脱できるので、面倒な操作片の起倒操作に
より挟着クリツプの挟着口を開閉してズボン等の
吊りバンドを外す必要がなく、用便時、身だしな
みを整える場合等において、その操作が容易であ
り、また、ズボン等の布地を損傷する機会も少な
くズボン等の耐久性を向上させることができる。
挟持具は、雄部材Aと雌部材Bの嵌合部17とを
係脱自在とし、この嵌合部17に挟持部16を連
設しているため、一旦取付ると挟持部16を開閉
することなく雄雌部材A,Bをワンタツチ操作に
より係脱できるので、面倒な操作片の起倒操作に
より挟着クリツプの挟着口を開閉してズボン等の
吊りバンドを外す必要がなく、用便時、身だしな
みを整える場合等において、その操作が容易であ
り、また、ズボン等の布地を損傷する機会も少な
くズボン等の耐久性を向上させることができる。
また軸溝26とその裏面に押圧突条28を突設
した操作部材25の軸溝26を回動自在に嵌合し
て、ズボン等の生地30を押圧突条28と生地用
凹入孔13間で挟持するようにしたから、生地が
屈曲状態で確実強固に挟持され、不用意に外れる
ことがない。
した操作部材25の軸溝26を回動自在に嵌合し
て、ズボン等の生地30を押圧突条28と生地用
凹入孔13間で挟持するようにしたから、生地が
屈曲状態で確実強固に挟持され、不用意に外れる
ことがない。
第1図は本考案に係るバツクルの雄部材の正面
図、第2図は同雌部本体の正面図、第3図は同雌
部本体の縦断面図、第4図は第2図の−線に
おける断面図、第5図は操作部材の右側面図、第
6図は雌部材の正面図、第7図は第6図の−
線における断面図、第8図は雄雌部材の嵌合状態
を示す正面図、第9図は同左側面図、第10図は
第9図の−線における断面図を示している。 A……雄部材、B……雌部材、1……吊りバン
ド取付環、2……基部、3……挿着部、9……雌
部本体、10……嵌孔、11……横軸、12……
上顎片、13……生地凹入孔、14……下顎片、
15……生地差込間隙、16……挟持部、17…
…嵌合部、18……解除操作腕、19……突子、
25……操作部材、26……軸溝、27……溝
口、28……押圧突条。
図、第2図は同雌部本体の正面図、第3図は同雌
部本体の縦断面図、第4図は第2図の−線に
おける断面図、第5図は操作部材の右側面図、第
6図は雌部材の正面図、第7図は第6図の−
線における断面図、第8図は雄雌部材の嵌合状態
を示す正面図、第9図は同左側面図、第10図は
第9図の−線における断面図を示している。 A……雄部材、B……雌部材、1……吊りバン
ド取付環、2……基部、3……挿着部、9……雌
部本体、10……嵌孔、11……横軸、12……
上顎片、13……生地凹入孔、14……下顎片、
15……生地差込間隙、16……挟持部、17…
…嵌合部、18……解除操作腕、19……突子、
25……操作部材、26……軸溝、27……溝
口、28……押圧突条。
Claims (1)
- 吊りバンド取付環1を設けた基部2に錨形の挿
着部3を連設してなる雄部材Aと、この雄部材A
の挿着部3と嵌合する嵌合部17及びその両側に
嵌合解除用の解除操作腕18を形成した雌部本体
9に挟持部16を連設した雌部材Bとからなり、
前記挟持部16は、生地差込空間15を介して互
いに平行の上顎片12と下顎片14からなる二股
状構成とし、該上顎片12の中央には、先端部に
横軸11が架設状に形成されるように嵌孔10を
形成した操作部材装着部を形成し、下顎片14の
先端部であつて前記横軸11に対応する位置に
は、生地用凹入孔13を開設し、前記操作部材装
着部の横軸11に、該横軸11の径より僅かに狭
い溝口27とした軸溝26とその裏面に押圧突条
28を突設した操作部材25の軸溝26を回動自
在に嵌合して、ズボン等の生地を押圧突条28と
生地用凹入孔13間で屈曲状態で挟持するように
したことを特徴とする合成樹脂製のサスペンダー
用挟持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5040083U JPS59156511U (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | サスペンダー用挟持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5040083U JPS59156511U (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | サスペンダー用挟持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59156511U JPS59156511U (ja) | 1984-10-20 |
| JPH018172Y2 true JPH018172Y2 (ja) | 1989-03-03 |
Family
ID=30180866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5040083U Granted JPS59156511U (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | サスペンダー用挟持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59156511U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009091022A (ja) * | 2007-10-10 | 2009-04-30 | Kyokuyo Pulp & Paper Co Ltd | 通い箱 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5238339Y2 (ja) * | 1973-12-13 | 1977-08-31 |
-
1983
- 1983-04-04 JP JP5040083U patent/JPS59156511U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59156511U (ja) | 1984-10-20 |
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