JPH01825A - 送出レベル自動調整回路 - Google Patents
送出レベル自動調整回路Info
- Publication number
- JPH01825A JPH01825A JP62-156106A JP15610687A JPH01825A JP H01825 A JPH01825 A JP H01825A JP 15610687 A JP15610687 A JP 15610687A JP H01825 A JPH01825 A JP H01825A
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- Japan
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- transmission
- adjustment circuit
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- signal
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Links
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 12
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
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- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は線路インタフェース機能を右する機器において
、伝送路を介して着信した受信化すを所定値に増幅する
とともに該増幅値にノ^づき送出信5;−を増幅して伝
送路を介して送出することによって、両端末間の伝送線
路長にかかわりなく常に着信レベルを所定値にすること
ができる送出レベル自動調整回路に関する。
、伝送路を介して着信した受信化すを所定値に増幅する
とともに該増幅値にノ^づき送出信5;−を増幅して伝
送路を介して送出することによって、両端末間の伝送線
路長にかかわりなく常に着信レベルを所定値にすること
ができる送出レベル自動調整回路に関する。
(従来の技術)
従来、搬送電話装置のフィールド側の子装置においては
、子装置nの移設或はケーブル交換によって伝送路長、
ケーブルの材質等が変更することがあるが、この場合、
伝送路の伝送損失の変動を補+1・して親装置nに所定
レベルの受信信号を供給するために、レベル調整回路を
備えるのが一般である。
、子装置nの移設或はケーブル交換によって伝送路長、
ケーブルの材質等が変更することがあるが、この場合、
伝送路の伝送損失の変動を補+1・して親装置nに所定
レベルの受信信号を供給するために、レベル調整回路を
備えるのが一般である。
第2図(al及びlbl は従来のレベル調整回路の構
成を示すブロック図及び親装置とr装置群との構成を模
式的に示した説明図であり、このレベル調整回路50は
、着信端と受信回路入力端との間にIll変lν(減衰
器502]と、規定の周波数帯域に対応する帯域増幅器
50bと、ヂエック端f 50 c:とを直列に接続す
る如く構成したものであって、調整に当っては1rj記
チエツク端rに高インピーダンスのレベルメータを接続
するとともに11■変型減衰器51をi1■変して受信
回路入力端Δの受信化リレベルを所定値に設定している
。
成を示すブロック図及び親装置とr装置群との構成を模
式的に示した説明図であり、このレベル調整回路50は
、着信端と受信回路入力端との間にIll変lν(減衰
器502]と、規定の周波数帯域に対応する帯域増幅器
50bと、ヂエック端f 50 c:とを直列に接続す
る如く構成したものであって、調整に当っては1rj記
チエツク端rに高インピーダンスのレベルメータを接続
するとともに11■変型減衰器51をi1■変して受信
回路入力端Δの受信化リレベルを所定値に設定している
。
また、伝送路が長く、伝送損失が増大する場合には必要
に応じて送信回路出力端と送出端との間にも1述したも
のと同様の回路構成のレベル調整I’ll 60を設け
、伝送路を介した親装置への着信端の信号レベルを調整
している。
に応じて送信回路出力端と送出端との間にも1述したも
のと同様の回路構成のレベル調整I’ll 60を設け
、伝送路を介した親装置への着信端の信号レベルを調整
している。
第2図(bl はこれらの構成要素の配設位置関係を親
装置70、子装置(群)80として模式的に示しており
、子装置η80の各々のr局には夫々レベル調整回路が
設けられている。
装置70、子装置(群)80として模式的に示しており
、子装置η80の各々のr局には夫々レベル調整回路が
設けられている。
しかしながら、従来11機器の新設や移設に伴ってレベ
ル調整回路を用いて個々に受信回路入力端と送出端のレ
ベルを設定する必要があった。このレベル調整にはレベ
ルメータな1■いた測定と、測定値のデシベルを理解す
る知識が必要であり、史に、親装置と子装置I′?群の
大規模なシステムにおいては、新設の場合には多数のレ
ベル調整を必要とし、設置後の移動の場合もその都度レ
ベル調整を行わなければならないという問題を有してい
た。
ル調整回路を用いて個々に受信回路入力端と送出端のレ
ベルを設定する必要があった。このレベル調整にはレベ
ルメータな1■いた測定と、測定値のデシベルを理解す
る知識が必要であり、史に、親装置と子装置I′?群の
大規模なシステムにおいては、新設の場合には多数のレ
ベル調整を必要とし、設置後の移動の場合もその都度レ
ベル調整を行わなければならないという問題を有してい
た。
(発明の目的)
本発明は」−記に鑑みてなされたものであり、子装置の
新設や移設に伴って伝送損失が変動する場合であっても
、自動的に子装置の着信端受11i信号レベルを常に
一定に保つようにした送出レベル自動調整回路を提供す
ることを目的とするものである。
新設や移設に伴って伝送損失が変動する場合であっても
、自動的に子装置の着信端受11i信号レベルを常に
一定に保つようにした送出レベル自動調整回路を提供す
ることを目的とするものである。
(発明のW要)
L記目的を達成するため、本発明の送出レベル自動調整
回路は、伝送路長専の変動により生じる伝送損失によっ
て変動した親装置からの着信端の受信レベルを所定値に
増幅する自動利得;ta制御回路(ΔG C回路)を用
いて受信回路入力端受信LE ”jレベルを・定にする
とともにA G C回路の利得制御信号を検出し、この
値に基づいて送信信号を増幅し、送(1i端から伝送路
を介して親装置に送出するようにしている。
回路は、伝送路長専の変動により生じる伝送損失によっ
て変動した親装置からの着信端の受信レベルを所定値に
増幅する自動利得;ta制御回路(ΔG C回路)を用
いて受信回路入力端受信LE ”jレベルを・定にする
とともにA G C回路の利得制御信号を検出し、この
値に基づいて送信信号を増幅し、送(1i端から伝送路
を介して親装置に送出するようにしている。
これを史に詳述すれば、本発明は搬送電話装置など伝送
路を介して接続される装置との間で行われるデータ通信
において、伝送路を介して子装置に着信した受信信号を
着信端と受信回路入力端の間に設けた自動利得増幅器を
用いて増幅するとともに自動利得増幅器の増幅度レベル
を検出して・検出した増幅度レベルに基づいて開制御信
号4aを作り・この制御13号によって、送信回路出力
端と送出端との間に設けた増幅器5の増幅度を制御して
いる。
路を介して接続される装置との間で行われるデータ通信
において、伝送路を介して子装置に着信した受信信号を
着信端と受信回路入力端の間に設けた自動利得増幅器を
用いて増幅するとともに自動利得増幅器の増幅度レベル
を検出して・検出した増幅度レベルに基づいて開制御信
号4aを作り・この制御13号によって、送信回路出力
端と送出端との間に設けた増幅器5の増幅度を制御して
いる。
この送出レベル自動調整回路は、伝送路における損失に
よって減衰を受けて着信した信−ンレベルに基づき送信
信号を伝送路の伝送損失を補rlユするように増幅して
送出し、子装置の新設や移設に伴う伝送損失の変動に対
して、自動的に処理装置の着信端受信信号レベルを一定
にするようにしている。
よって減衰を受けて着信した信−ンレベルに基づき送信
信号を伝送路の伝送損失を補rlユするように増幅して
送出し、子装置の新設や移設に伴う伝送損失の変動に対
して、自動的に処理装置の着信端受信信号レベルを一定
にするようにしている。
(実施例)
以F、本発明の送出レベル自動調整回路について詳細に
説明する。
説明する。
第1図(al及び(blは本発明の日動調整回路のブロ
ック図及び6種の伝送路とそれに対応する伝送路損失を
示す説明図である。
ック図及び6種の伝送路とそれに対応する伝送路損失を
示す説明図である。
この送出レベル自動調整回路は1着イ、1端で目通話路
途中の搬送41’+号を取り出すためのB l) l・
’ lと、受信側の自動利rl制御増幅器(AI”C回
路)2と、該増幅器2の利得;1.11御信号を検出す
る検出回路:3と、検出回路3からの信号3aを人力し
て制御111号4alIC出力する制御回路4と、制御
回路4からの:v制御信号4aのレベルに基づいて増幅
を行う送Lt側の増幅器5と、伝送路における漏話専を
防114するための自適話路送出(1)域の13 P
P Bとをイ1している。
途中の搬送41’+号を取り出すためのB l) l・
’ lと、受信側の自動利rl制御増幅器(AI”C回
路)2と、該増幅器2の利得;1.11御信号を検出す
る検出回路:3と、検出回路3からの信号3aを人力し
て制御111号4alIC出力する制御回路4と、制御
回路4からの:v制御信号4aのレベルに基づいて増幅
を行う送Lt側の増幅器5と、伝送路における漏話専を
防114するための自適話路送出(1)域の13 P
P Bとをイ1している。
着信端の受信信号レベルは、伝送路の変更等によりその
損失が変わると変動するが、受信側の増幅器2は、T−
め考慮されている変動レベルに対してはその出力(,1
号レベル即ち受信回路入力端信号−レベルが・定となる
ように出力するAGc(八IIL Om a L、 i
c G a i n Co n t、 r 01
)付きの増幅器である。この増幅器2の増幅利得は人
力する受信信号レベルIaによって変動する。検出器3
はこの増幅利得即ち所定レベルのLr号を出力するのに
どの程度の増幅を要したかを示すLi号を検出するとと
もに該制御回路4を用いて送信側の曲線119幅器5の
増幅レベルを制御するようにしている。
損失が変わると変動するが、受信側の増幅器2は、T−
め考慮されている変動レベルに対してはその出力(,1
号レベル即ち受信回路入力端信号−レベルが・定となる
ように出力するAGc(八IIL Om a L、 i
c G a i n Co n t、 r 01
)付きの増幅器である。この増幅器2の増幅利得は人
力する受信信号レベルIaによって変動する。検出器3
はこの増幅利得即ち所定レベルのLr号を出力するのに
どの程度の増幅を要したかを示すLi号を検出するとと
もに該制御回路4を用いて送信側の曲線119幅器5の
増幅レベルを制御するようにしている。
このよ−)な一連のイ1動によって、伝送路の損失に対
応して受信tj ’J−の増幅を行うとともに増幅値に
対応して送<、t<、i号のレベルをも増幅し、伝送損
失を補11−4°るようにしている。即ち、伝送損失を
補上するために、受(+i信弓レベル及び送信信すレベ
ルを人/7増幅し、r装置の新設や移設に伴う伝送路長
の変動による伝送損失の変動に対しても受(1口−り路
入力端及び処理装置の着信端の(+jS7レベルを常に
疋に保持している。
応して受信tj ’J−の増幅を行うとともに増幅値に
対応して送<、t<、i号のレベルをも増幅し、伝送損
失を補11−4°るようにしている。即ち、伝送損失を
補上するために、受(+i信弓レベル及び送信信すレベ
ルを人/7増幅し、r装置の新設や移設に伴う伝送路長
の変動による伝送損失の変動に対しても受(1口−り路
入力端及び処理装置の着信端の(+jS7レベルを常に
疋に保持している。
次に、受イ、j側及び送(li側の増幅器2.6の増幅
利得調整幅について説明する。第1図(l+)は伝送路
の種類による伝送路損失の変動を表わしたものであり、
親装置と−r装置との間の距離が同・であっても移設し
た場合は用いた線路材の違い等から損失が例えば■■■
のように異なってくる。
利得調整幅について説明する。第1図(l+)は伝送路
の種類による伝送路損失の変動を表わしたものであり、
親装置と−r装置との間の距離が同・であっても移設し
た場合は用いた線路材の違い等から損失が例えば■■■
のように異なってくる。
史に、r装置から親装置の着信端に伝送される受(It
信弓「Iと、親装置I′?送出端からr装置の着信端に
伝送される送信部’; r 2とは伝送路の長さが同
であっても周波数の違いにより伝送損失が異なってくる
。それぞれの損失をa ci 13及びb d 11と
すると、r・めyj慮される伝送損失の中間値を基’1
’i kll f14■の受信イ、+5xと送信イ、i
’yr2の信号レベル変動に対する受4. !、; −
; r +の(5号レベル変動比はa / bとなり、
受(51側の増幅器2の増幅利得調整幅に対する送信側
の増幅器の増幅利得調整幅をa / bに設定すれば伝
送路の種類の違いによっても処理装置の着信レベルは・
走化される。
信弓「Iと、親装置I′?送出端からr装置の着信端に
伝送される送信部’; r 2とは伝送路の長さが同
であっても周波数の違いにより伝送損失が異なってくる
。それぞれの損失をa ci 13及びb d 11と
すると、r・めyj慮される伝送損失の中間値を基’1
’i kll f14■の受信イ、+5xと送信イ、i
’yr2の信号レベル変動に対する受4. !、; −
; r +の(5号レベル変動比はa / bとなり、
受(51側の増幅器2の増幅利得調整幅に対する送信側
の増幅器の増幅利得調整幅をa / bに設定すれば伝
送路の種類の違いによっても処理装置の着信レベルは・
走化される。
以l°−のような本発明の送出レベル自動調整回路は、
相jlに化5夕を文通(1−iする搬送電話通信機器に
配設される。
相jlに化5夕を文通(1−iする搬送電話通信機器に
配設される。
(−15案の効果)
以りのように本発明の送出レベル自動調整回路によれば
、r装置の新設や移設が行われた場合においても受信回
路入力端のレベル設定のための調整が不要となり、伝送
路が長い場合に必要となる送信レベル調整回路の設置や
追加を不要とすることができるので新設や移設のための
作業を簡潔化することができる。
、r装置の新設や移設が行われた場合においても受信回
路入力端のレベル設定のための調整が不要となり、伝送
路が長い場合に必要となる送信レベル調整回路の設置や
追加を不要とすることができるので新設や移設のための
作業を簡潔化することができる。
史に、受信及び送イ11信りを適ILレベルに増幅する
ため、伝送路などから1r1畳する雑音の相対値を減少
させて、高品質の信号伝送を+l能とすることができる
。
ため、伝送路などから1r1畳する雑音の相対値を減少
させて、高品質の信号伝送を+l能とすることができる
。
第1図fat及び(blは本発明の自動調整回路のブロ
ック図及び各種の伝送路とそれに対応する伝ブ路損失を
示す説明図、第2図(a)及び(bl は従来使用され
ていたし・ベル調整回路の構成説明図及び親装置とr装
置群との接続関係を模式的に小した説明図。 1・・・+3 +’ l−’ 2・・・受信側の増
幅器ニジ・・・検出回路 4・・・制御回路5・・・増
幅器 6・・・131) F特 詐 出 廟 人 東
洋通信機株式会社代理人 弁 理 L 鈴 木 均 凹諒≦紘 の÷− °0
ック図及び各種の伝送路とそれに対応する伝ブ路損失を
示す説明図、第2図(a)及び(bl は従来使用され
ていたし・ベル調整回路の構成説明図及び親装置とr装
置群との接続関係を模式的に小した説明図。 1・・・+3 +’ l−’ 2・・・受信側の増
幅器ニジ・・・検出回路 4・・・制御回路5・・・増
幅器 6・・・131) F特 詐 出 廟 人 東
洋通信機株式会社代理人 弁 理 L 鈴 木 均 凹諒≦紘 の÷− °0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 伝送路を介して信号を送受する装置のインタフェースに
設けられる送出レベル自動調整回路であって、 前記送出レベル自動調整回路は、着信信号を一定の設定
値に増幅する自動利得制御回路(AGC)と、該AGC
制御信号に基づいて送信信号を増幅する送出側増幅器と
を有することを特徴とする送出レベル自動調整回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62-156106A JPH01825A (ja) | 1987-06-23 | 送出レベル自動調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62-156106A JPH01825A (ja) | 1987-06-23 | 送出レベル自動調整回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS64825A JPS64825A (en) | 1989-01-05 |
| JPH01825A true JPH01825A (ja) | 1989-01-05 |
Family
ID=
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